JPH01309838A - 車輛用灯具 - Google Patents
車輛用灯具Info
- Publication number
- JPH01309838A JPH01309838A JP63138327A JP13832788A JPH01309838A JP H01309838 A JPH01309838 A JP H01309838A JP 63138327 A JP63138327 A JP 63138327A JP 13832788 A JP13832788 A JP 13832788A JP H01309838 A JPH01309838 A JP H01309838A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light source
- reflecting mirror
- vehicle body
- spoiler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/2611—Indicating devices mounted on the roof of the vehicle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/02—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments
- B60Q1/04—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments the devices being headlights
- B60Q1/18—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments the devices being headlights being additional front lights
- B60Q1/20—Fog lights
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/02—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments
- B60Q1/24—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to illuminate the way ahead or to illuminate other areas of way or environments for lighting other areas than only the way ahead
- B60Q1/245—Searchlights, e.g. adjustable from within the vehicle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車等の車輛のルーフ等に取付けらnて使
用されるサーチライト等に適用して好適な車輛用灯具に
関する。
用されるサーチライト等に適用して好適な車輛用灯具に
関する。
従来から、自動車においては道路交通上の安全確保のた
め必要に応じてフォグランプ等の補助灯を取り付けてい
る。こnは視界の悪い濃霧、激しい降雨時等に随時使用
され前方照明を行うもので、灯光色は一般に光の吸収が
少ない淡黄色とされる。
め必要に応じてフォグランプ等の補助灯を取り付けてい
る。こnは視界の悪い濃霧、激しい降雨時等に随時使用
され前方照明を行うもので、灯光色は一般に光の吸収が
少ない淡黄色とされる。
しかしながら、従来のこの種の補助灯は車体にボルト等
によって固定されているため、ドライバーが必要に応じ
て照明方向を自由に変えることができず、天候、道路状
況等に応じて路肩や路肩の標識を照明したいと思っても
十分照明し得ないという問題があった。
によって固定されているため、ドライバーが必要に応じ
て照明方向を自由に変えることができず、天候、道路状
況等に応じて路肩や路肩の標識を照明したいと思っても
十分照明し得ないという問題があった。
したがって、本発明は上述したような問題点を解決し、
必要に応じて自由に照明方向を可変することができ、道
路状況を的確に把握し得る車輛用灯具を提供することを
目的とするものである。
必要に応じて自由に照明方向を可変することができ、道
路状況を的確に把握し得る車輛用灯具を提供することを
目的とするものである。
本発明は上記目的を達成するために、車体に取付けられ
たスポイラ等の枠体内に配設された光源と、この光源か
ら出た光を前記枠体に設けた開口部を被うレンズ方向に
反射させる反射ミラーと、この反射ミラーを所定方向に
傾動駆動する駆動手段とで構成したものである。
たスポイラ等の枠体内に配設された光源と、この光源か
ら出た光を前記枠体に設けた開口部を被うレンズ方向に
反射させる反射ミラーと、この反射ミラーを所定方向に
傾動駆動する駆動手段とで構成したものである。
本発明において反射ミラーは駆動手段によって傾動され
、光源からの光を所定方向に反射させる。
、光源からの光を所定方向に反射させる。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明をサーチライトに適用した場合の一実施
例を示す斜視図、第2図は平面図、第3図はサーチライ
トを内蔵したスポイラ(枠体)の外観f+視図、笛4図
は要部断面図である。これらの図において、1は車体、
2は車体1のルーフ上に設置されたスポイラで、このス
ポイラ2の内部両側端寄りにサーチライト3がそれぞれ
配設さnている。。
例を示す斜視図、第2図は平面図、第3図はサーチライ
トを内蔵したスポイラ(枠体)の外観f+視図、笛4図
は要部断面図である。これらの図において、1は車体、
2は車体1のルーフ上に設置されたスポイラで、このス
ポイラ2の内部両側端寄りにサーチライト3がそれぞれ
配設さnている。。
前記スポイラ2に走行時に車体1の揚力を減少させるも
ので4、扁平で左右方向に長く延在し、前方側隅角部に
前面と側面を結ぶ円弧状の開口部4が形成され、これを
淡黄色に着色されたレンズ5によって被っている。
ので4、扁平で左右方向に長く延在し、前方側隅角部に
前面と側面を結ぶ円弧状の開口部4が形成され、これを
淡黄色に着色されたレンズ5によって被っている。
前記サーチライト3は、リフレクタ6を備えた光源7と
、この光源7から出た光8を前記開口部4方向に反射さ
せる反射ミラー9とを備えている。
、この光源7から出た光8を前記開口部4方向に反射さ
せる反射ミラー9とを備えている。
前記光源7は反射ミラー9の斜め前方で車体中心伸に設
けられ、前記反射ミラー9を照射する。
けられ、前記反射ミラー9を照射する。
前記反射ミラー9は左右方向に長い平板状のミラーホル
ダー10の表面に固着され、このミラーホルダー10の
車体中心側端10aが、水平動11の一端にこnと直交
するよう一体に設けられた垂直軸1Hでよって前後方向
(水平方向)に回動自在に軸支されている。前記水平軸
11はスポイラ2の内底面に固定された軸受部材13に
より軸線が車体1の左右方向と略平行になるよう回動自
在に軸支され、他端には第1駆動モータ14の回転を車
体前後方向の直線運動に変換する伝達機構15が設けら
れている。この伝達機構15は、上端が前記水平111
11の他端に嵌合固定された回動レバー16と、後端が
前記回動レバー16の下端部に連結ビン17を介して連
結保持さn、たねじ棒18と、中心に前記ねじ棒18の
前端部が螺合されるねじ孔19が形成されブラケット2
0によって回転自在に軸支さnたウオームホイール21
と、前記第1駆動モータ14の出力軸22に一体に設け
られ前記ウオームホイール21に噛合するウオーム23
とで構成さnている。前記第1.駆動モータ14はスポ
イラ2の内底面に立設さnたブラケット24に前記ウオ
ームホイール21のブラケット20と共に取付けられて
いる。前記連結ビン17は前記ねじ棒1Bの後端部に径
方向に貫通して設けらn、その両端が前記回動レバー1
6の下端部に設けられた上下方向に長い長孔25によっ
て上下動自在に保持さnている。前記ウオームホイール
210両側面中央部には第4図に適切に示すように軸ボ
ス27が一体に突設さn、この軸ボス2Tが前記ブラケ
ット20の先端部に設けた軸受孔28に挿入、軸支され
る。
ダー10の表面に固着され、このミラーホルダー10の
車体中心側端10aが、水平動11の一端にこnと直交
するよう一体に設けられた垂直軸1Hでよって前後方向
(水平方向)に回動自在に軸支されている。前記水平軸
11はスポイラ2の内底面に固定された軸受部材13に
より軸線が車体1の左右方向と略平行になるよう回動自
在に軸支され、他端には第1駆動モータ14の回転を車
体前後方向の直線運動に変換する伝達機構15が設けら
れている。この伝達機構15は、上端が前記水平111
11の他端に嵌合固定された回動レバー16と、後端が
前記回動レバー16の下端部に連結ビン17を介して連
結保持さn、たねじ棒18と、中心に前記ねじ棒18の
前端部が螺合されるねじ孔19が形成されブラケット2
0によって回転自在に軸支さnたウオームホイール21
と、前記第1駆動モータ14の出力軸22に一体に設け
られ前記ウオームホイール21に噛合するウオーム23
とで構成さnている。前記第1.駆動モータ14はスポ
イラ2の内底面に立設さnたブラケット24に前記ウオ
ームホイール21のブラケット20と共に取付けられて
いる。前記連結ビン17は前記ねじ棒1Bの後端部に径
方向に貫通して設けらn、その両端が前記回動レバー1
6の下端部に設けられた上下方向に長い長孔25によっ
て上下動自在に保持さnている。前記ウオームホイール
210両側面中央部には第4図に適切に示すように軸ボ
ス27が一体に突設さn、この軸ボス2Tが前記ブラケ
ット20の先端部に設けた軸受孔28に挿入、軸支され
る。
前記水平軸11の一端には車体後方に向って延在し且つ
後端が車体外側方向に略直角に折曲された略し字状のブ
ラケット30が設けられ、またこのブラケット30には
第2駆動モータ31と、このモータ310回転を車体前
後方向の直線運動に変換し前記反射ミラー9に伝達する
伝達機構32を構成するウオームホイール33がブラケ
ット34を介して回転自在に配設されている。ウオーム
ホイール33は第2駆動モータ31の出力軸35に一体
に設けられたウオーム36に噛合し、中心にはねじ控3
7の後端部がねじ込まnるねじ孔r図示せず)が形成さ
れている。ねじ棒37の前端部は、前記ミラーホルダー
10の背面に設けらnたブラケット38に垂直な連結ビ
ン39を介して連結さ扛ている。前記連結ビン39の上
下端部は前記ブラケット38に設けられた左右方向に長
い長孔40によって左右方向に移動自在に挿通保持され
ている。このような伝達機$32は前述の伝達機構15
と同様である。そして、第1および第2駆動モータ14
,31は運転席付近に設けた四方向切檜スイッチ(図示
せず)により、個々独立もしくは同時に正逆回転され、
これによって反射ミラー9が前後、左右方向に回動され
る。
後端が車体外側方向に略直角に折曲された略し字状のブ
ラケット30が設けられ、またこのブラケット30には
第2駆動モータ31と、このモータ310回転を車体前
後方向の直線運動に変換し前記反射ミラー9に伝達する
伝達機構32を構成するウオームホイール33がブラケ
ット34を介して回転自在に配設されている。ウオーム
ホイール33は第2駆動モータ31の出力軸35に一体
に設けられたウオーム36に噛合し、中心にはねじ控3
7の後端部がねじ込まnるねじ孔r図示せず)が形成さ
れている。ねじ棒37の前端部は、前記ミラーホルダー
10の背面に設けらnたブラケット38に垂直な連結ビ
ン39を介して連結さ扛ている。前記連結ビン39の上
下端部は前記ブラケット38に設けられた左右方向に長
い長孔40によって左右方向に移動自在に挿通保持され
ている。このような伝達機$32は前述の伝達機構15
と同様である。そして、第1および第2駆動モータ14
,31は運転席付近に設けた四方向切檜スイッチ(図示
せず)により、個々独立もしくは同時に正逆回転され、
これによって反射ミラー9が前後、左右方向に回動され
る。
すなわち、例えば第1駆動モーメ14を第1図矢印人力
向に回転させると、ウオーム23がこれと噛合するウオ
ームホイール21を矢印B方向に回転させる。すると、
ウオームホイール21のねじ孔19に螺入さnているね
じ棒18は、矢印C方向に直線移動し回動アーム16を
矢印り方向に回動させるため、水平軸11も同方向に回
動して反射ミラー9を後方に傾動させる。一方、第1駆
動モータ14が矢印A方向とは反対方向に回転すると、
反射ミラー9は前方(矢印E方向)に傾動される。
向に回転させると、ウオーム23がこれと噛合するウオ
ームホイール21を矢印B方向に回転させる。すると、
ウオームホイール21のねじ孔19に螺入さnているね
じ棒18は、矢印C方向に直線移動し回動アーム16を
矢印り方向に回動させるため、水平軸11も同方向に回
動して反射ミラー9を後方に傾動させる。一方、第1駆
動モータ14が矢印A方向とは反対方向に回転すると、
反射ミラー9は前方(矢印E方向)に傾動される。
次に、第2駆動モータ31を矢印F方向に回転させると
、ウオーム36に噛合するウオームホイール33が矢印
G方向に回転してねじ棒37を後方(矢印H方向)に直
線移動させるため、反射ミラー9は垂直軸12を中心と
して後方に回動さCる。逆に第2駆動モータ31を矢印
F方向とは反対方向に回転させると、反射ミラー9は当
然のことながら垂直軸12を中心として前方に回動され
る。
、ウオーム36に噛合するウオームホイール33が矢印
G方向に回転してねじ棒37を後方(矢印H方向)に直
線移動させるため、反射ミラー9は垂直軸12を中心と
して後方に回動さCる。逆に第2駆動モータ31を矢印
F方向とは反対方向に回転させると、反射ミラー9は当
然のことながら垂直軸12を中心として前方に回動され
る。
このような上記構成からなるサーチライト3においては
反射ミラー9の水平、垂直方向の角度を運転席からの遠
隔操作により自由に可変設定することができるので、前
方照明はもとより必要に応じて路肩、斜め前方上方等の
照明を可能にし、走行時の安全性を向上させることがで
きる。
反射ミラー9の水平、垂直方向の角度を運転席からの遠
隔操作により自由に可変設定することができるので、前
方照明はもとより必要に応じて路肩、斜め前方上方等の
照明を可能にし、走行時の安全性を向上させることがで
きる。
以上述べたように本発明に係る車輛用灯具は、スポイラ
等の枠体内に配設した光源と、この光源の光を反射させ
る反射ミラーを備え、この反射ミラーを必要に応じて駆
動手段により傾動させその角度を可愛設定し得るように
構成したので、広範囲に亘る照明を可能にし、サーチラ
イト等の補助灯に実施して好適である。特に、スポイラ
に組込んだ場合には、スポイラにサーチライト、フォグ
ランプ等の補助灯を兼用させることができる。
等の枠体内に配設した光源と、この光源の光を反射させ
る反射ミラーを備え、この反射ミラーを必要に応じて駆
動手段により傾動させその角度を可愛設定し得るように
構成したので、広範囲に亘る照明を可能にし、サーチラ
イト等の補助灯に実施して好適である。特に、スポイラ
に組込んだ場合には、スポイラにサーチライト、フォグ
ランプ等の補助灯を兼用させることができる。
第1図は本発明をサーチライトに適用した一実施例を示
す斜視図、第2図は平面図、第3図はサーチライトを組
込んだスポイラの外観斜視図、第4図は要部断面図であ
る。 1・・・・車体、2・・・・スポイラ(枠体)、3・・
・・サーチライト、4・・・・開口部、5・・・・レン
ズ、7・・・・光源、9・・e・反射ミラー、10・・
・・ミラーホルダー、11・・・・水平軸、12・・・
・垂直軸、14・・・・第1駆動モータ、15・・・・
伝達機構、16・・・・回動レバー、1B・・・・ねじ
棒、21・・・・ウオームホイール、23・・・・ウオ
ーム、31・・・・第2駆動モータ、32・・・・伝達
機44.33・・・・ウオームホイール、36・・・・
ウオーム、37・、・・ねじ棒。 特許出顯人 株式会社小糸製作所 代理人 山川政樹(を勤)2名) 第3図 つ
す斜視図、第2図は平面図、第3図はサーチライトを組
込んだスポイラの外観斜視図、第4図は要部断面図であ
る。 1・・・・車体、2・・・・スポイラ(枠体)、3・・
・・サーチライト、4・・・・開口部、5・・・・レン
ズ、7・・・・光源、9・・e・反射ミラー、10・・
・・ミラーホルダー、11・・・・水平軸、12・・・
・垂直軸、14・・・・第1駆動モータ、15・・・・
伝達機構、16・・・・回動レバー、1B・・・・ねじ
棒、21・・・・ウオームホイール、23・・・・ウオ
ーム、31・・・・第2駆動モータ、32・・・・伝達
機44.33・・・・ウオームホイール、36・・・・
ウオーム、37・、・・ねじ棒。 特許出顯人 株式会社小糸製作所 代理人 山川政樹(を勤)2名) 第3図 つ
Claims (1)
- 車体に取付けられたスポイラ等の枠体内に配設された光
源と、この光源から出た光を前記枠体に設けた開口部を
被うレンズ方向に反射させる反射ミラーと、この反射ミ
ラーを所定方向に傾動駆動する駆動手段とを備えたこと
を特徴とする車輛用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63138327A JPH01309838A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 車輛用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63138327A JPH01309838A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 車輛用灯具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309838A true JPH01309838A (ja) | 1989-12-14 |
Family
ID=15219310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63138327A Pending JPH01309838A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 車輛用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01309838A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5068455A (en) * | 1988-02-04 | 1991-11-26 | Mitsui Petrochemical Industries, Ltd. | 3-(2-hydroperoxy-2-propyl)phenol and method of producing resorcinol using the same |
| JPH08335402A (ja) * | 1995-06-08 | 1996-12-17 | Honda Motor Co Ltd | 車両用前照灯装置 |
| DE102005046037B4 (de) * | 2004-10-14 | 2009-04-16 | Zizala Lichtsysteme Gmbh | Beleuchtungseinrichtung für einspurige Kraftfahrzeuge |
| JP2011086417A (ja) * | 2009-10-13 | 2011-04-28 | Lel Kk | 照明装置 |
| JP2015110414A (ja) * | 2014-10-24 | 2015-06-18 | 緒方 隆光 | 夜霧の灯 |
| WO2017073248A1 (ja) * | 2015-10-27 | 2017-05-04 | 株式会社小糸製作所 | 車両用灯具 |
| CN108458277A (zh) * | 2018-02-01 | 2018-08-28 | 中山市程博工业产品设计有限公司 | 一种拐角壁灯 |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP63138327A patent/JPH01309838A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5068455A (en) * | 1988-02-04 | 1991-11-26 | Mitsui Petrochemical Industries, Ltd. | 3-(2-hydroperoxy-2-propyl)phenol and method of producing resorcinol using the same |
| JPH08335402A (ja) * | 1995-06-08 | 1996-12-17 | Honda Motor Co Ltd | 車両用前照灯装置 |
| DE102005046037B4 (de) * | 2004-10-14 | 2009-04-16 | Zizala Lichtsysteme Gmbh | Beleuchtungseinrichtung für einspurige Kraftfahrzeuge |
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| JP2015110414A (ja) * | 2014-10-24 | 2015-06-18 | 緒方 隆光 | 夜霧の灯 |
| WO2017073248A1 (ja) * | 2015-10-27 | 2017-05-04 | 株式会社小糸製作所 | 車両用灯具 |
| CN108025670A (zh) * | 2015-10-27 | 2018-05-11 | 株式会社小糸制作所 | 车辆用灯具 |
| JPWO2017073248A1 (ja) * | 2015-10-27 | 2018-08-23 | 株式会社小糸製作所 | 車両用灯具 |
| US10470274B2 (en) | 2015-10-27 | 2019-11-05 | Koito Manufacturing Co., Ltd. | Vehicle lamp |
| US10912176B2 (en) | 2015-10-27 | 2021-02-02 | Koito Manufacturing Co., Ltd. | Vehicle lamp |
| CN108458277A (zh) * | 2018-02-01 | 2018-08-28 | 中山市程博工业产品设计有限公司 | 一种拐角壁灯 |
| CN108458277B (zh) * | 2018-02-01 | 2019-12-06 | 徐州昊德照明有限公司 | 一种拐角壁灯 |
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