JPH01309869A - 軌道を自走する台車装置 - Google Patents
軌道を自走する台車装置Info
- Publication number
- JPH01309869A JPH01309869A JP13890988A JP13890988A JPH01309869A JP H01309869 A JPH01309869 A JP H01309869A JP 13890988 A JP13890988 A JP 13890988A JP 13890988 A JP13890988 A JP 13890988A JP H01309869 A JPH01309869 A JP H01309869A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bogie
- self
- truck
- wheels
- propelled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Handcart (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、トラックの動力を取出して軌道上を自走する
台車装置に関するものである。
台車装置に関するものである。
(従来技術及びその問題点)
鉄道軌道又はトンネル等の保守作業にコンクリートを使
用する場合、従来では作業現場までコンクリートを輸送
するのが困難であった。そこで、コンクリートミキサー
車を搭載して軌道上を自走し得る台車装置があれば、コ
ンクリートの輸送に便利である。
用する場合、従来では作業現場までコンクリートを輸送
するのが困難であった。そこで、コンクリートミキサー
車を搭載して軌道上を自走し得る台車装置があれば、コ
ンクリートの輸送に便利である。
本件出願人はこの種の台車装置に関して、後駆動輪用の
自走台車と前輪用の懸架台車とを別体に、且つ連結せず
設けた先行技術を開発し、既に特許出願済みである(軌
道を自走する台車装置:出願日昭和63年5月17日)
。
自走台車と前輪用の懸架台車とを別体に、且つ連結せず
設けた先行技術を開発し、既に特許出願済みである(軌
道を自走する台車装置:出願日昭和63年5月17日)
。
この先行技術では自走台車の車軸にはトラックの後駆動
輪の荷重が加わるだけで、前輪の荷重は全て懸架台車に
支持されている。したがって、後駆動輪用の自走台車の
車軸の荷重が減り、急坂を登板する際に登板力が不足す
る傾向がある。
輪の荷重が加わるだけで、前輪の荷重は全て懸架台車に
支持されている。したがって、後駆動輪用の自走台車の
車軸の荷重が減り、急坂を登板する際に登板力が不足す
る傾向がある。
(発明の目的)
一本発明は、自走台車の車軸荷重を増やして登板力を向
上できる軌道を自走する台車装置を提供することを目的
としている。
上できる軌道を自走する台車装置を提供することを目的
としている。
(発明の構成)
(1)技術的手段
本発明は、トラックの後駆動輪を載せて、後駆動輪から
動力を取出して前後両車軸で軌道上を自走する自走台車
を設け、トラックの前輪を載せて軌道上を走行する前台
車を設け、両台車を連結する心皿を前台車の重量が自走
台車の前後両車軸に加わるように自走台車の前後両車軸
間に配置し、トラックが両台車に乗降する時に後駆動輪
が走行する踏め板を前台車に設けたことを特徴とする軌
。
動力を取出して前後両車軸で軌道上を自走する自走台車
を設け、トラックの前輪を載せて軌道上を走行する前台
車を設け、両台車を連結する心皿を前台車の重量が自走
台車の前後両車軸に加わるように自走台車の前後両車軸
間に配置し、トラックが両台車に乗降する時に後駆動輪
が走行する踏め板を前台車に設けたことを特徴とする軌
。
道を自走する台車装置である。
(2)作用
心皿を介して前台車の重量及びトラックの前輪荷重が自
走台車の車軸に加わり、自走台車の登板力が向上する。
走台車の車軸に加わり、自走台車の登板力が向上する。
(実施例)
本発明を採用した台車装置を示す第1図で、10は例え
ば10トン積みのコンクリートミキサー車である。コン
クリートミキサー車10は後2軸駆動型で、第1後輪1
1、第2後輪12(いずれも後駆動輪)と前輪13を有
している。この第1後輪11、第2後輪12は自走台車
14に搭載され、前輪]3は前台車15に搭載しである
。
ば10トン積みのコンクリートミキサー車である。コン
クリートミキサー車10は後2軸駆動型で、第1後輪1
1、第2後輪12(いずれも後駆動輪)と前輪13を有
している。この第1後輪11、第2後輪12は自走台車
14に搭載され、前輪]3は前台車15に搭載しである
。
自走台車14は前後両端部に駆動車軸機構16(車軸)
を有し、2個のアイドルローラコアを備えており、第1
後輪11、第2後輪12の動力を取出して駆動車軸機構
16の鉄輪18に伝えてレール19上を自走し得るよう
になっている。一方、前台車15は前端部に鉄輪20を
備え、後端部は詳しくは後述するように自走台車14に
連結している。
を有し、2個のアイドルローラコアを備えており、第1
後輪11、第2後輪12の動力を取出して駆動車軸機構
16の鉄輪18に伝えてレール19上を自走し得るよう
になっている。一方、前台車15は前端部に鉄輪20を
備え、後端部は詳しくは後述するように自走台車14に
連結している。
以上の自走台車14、前台車15は2両の台車装置を背
中合わせに連結し、レール19上を前進(矢印Fが前方
)する場合には図中左側のコンクリートミキサー車10
に運転手が乗り込み、このコンクリートミキサー車10
から動力を取出して走行し、後進する時には右側のコン
クリートミキサー車10から動力を取出して走行する。
中合わせに連結し、レール19上を前進(矢印Fが前方
)する場合には図中左側のコンクリートミキサー車10
に運転手が乗り込み、このコンクリートミキサー車10
から動力を取出して走行し、後進する時には右側のコン
クリートミキサー車10から動力を取出して走行する。
2台の自走台車14の間には、連結器21を介して作業
現場でコンクリートを圧送するミニコンクリートポンプ
22が連結しである。
現場でコンクリートを圧送するミニコンクリートポンプ
22が連結しである。
図中で右側(後側)の1両分の自走台車14、前台車1
5を示す第2図、第3図で詳細構造を説明する。自走台
車14はフレーム30の前後両端部に駆動車軸機構16
を固定し、フレーム30の中央部に2個のアイドルロー
ラ17を軸支しである。アイドルローラ17には両後輪
11.12の左右移動を防止するフランジ部17aが形
成しである。駆動車軸機構16には鉄輪18の外側両端
部にローラ31が鉄輪18と同心に設けである。
5を示す第2図、第3図で詳細構造を説明する。自走台
車14はフレーム30の前後両端部に駆動車軸機構16
を固定し、フレーム30の中央部に2個のアイドルロー
ラ17を軸支しである。アイドルローラ17には両後輪
11.12の左右移動を防止するフランジ部17aが形
成しである。駆動車軸機構16には鉄輪18の外側両端
部にローラ31が鉄輪18と同心に設けである。
二〇ローラ31に第1後輪11、第2後輪12(第1図
)が圧接しく第5図)、ローラ31から駆動車軸機構1
6に第1後輪11、第2後輪12の動力を伝達するよう
になっている。
)が圧接しく第5図)、ローラ31から駆動車軸機構1
6に第1後輪11、第2後輪12の動力を伝達するよう
になっている。
前台車15の後端部には鉄輪20がフレーム32に回転
自在に軸支してあり、コンクリートミキサー車10が乗
降する時には第1後輪11、第2後輪12が走行し、コ
ンクリートミキサー車10を搭載した状態では前輪13
を載せる2枚の踏み板33を設けである。
自在に軸支してあり、コンクリートミキサー車10が乗
降する時には第1後輪11、第2後輪12が走行し、コ
ンクリートミキサー車10を搭載した状態では前輪13
を載せる2枚の踏み板33を設けである。
自走台車14と前台車15の連結部には心皿40を設け
である。この心皿40は第4図に示すように駆動車軸機
構16のハウジング41に溶接された四部を有する下皿
42と、前台車15側の凸部を有する上皿43とを嵌合
し、中央部の孔44にビン45を挿入することによって
自走台車14と前台車15を連結している。上皿43は
前台車15のフレーム32に連結したアーム46の先端
部に一体に形成しである。
である。この心皿40は第4図に示すように駆動車軸機
構16のハウジング41に溶接された四部を有する下皿
42と、前台車15側の凸部を有する上皿43とを嵌合
し、中央部の孔44にビン45を挿入することによって
自走台車14と前台車15を連結している。上皿43は
前台車15のフレーム32に連結したアーム46の先端
部に一体に形成しである。
第2図で、心皿40の中心線01は駆動車軸機構16の
中心線02よりもLlだけ前方に偏倚しており、上皿4
3から心皿40に前台車15の自重の一部及び前輪13
の荷重の一部を自走台車14の駆動車軸機構16へ伝え
て、駆動車軸機構16の荷重(軸重)を増やすようにな
っている。したがって、駆動車軸機構16の鉄輪18と
レール19との間の摩擦力が増えて牽引力、登板力が強
くなる。
中心線02よりもLlだけ前方に偏倚しており、上皿4
3から心皿40に前台車15の自重の一部及び前輪13
の荷重の一部を自走台車14の駆動車軸機構16へ伝え
て、駆動車軸機構16の荷重(軸重)を増やすようにな
っている。したがって、駆動車軸機構16の鉄輪18と
レール19との間の摩擦力が増えて牽引力、登板力が強
くなる。
なお、中心線01の位置は図示の場合に限らず、少なく
とも前後の駆動車軸機構16のトレッド間にあればよい
。又、中心線01を中心1102上に一致させてもよい
。
とも前後の駆動車軸機構16のトレッド間にあればよい
。又、中心線01を中心1102上に一致させてもよい
。
前台車15の鉄輪20近傍にはスロープ50を設けてあ
り、このスロープ50からコンクリートミキサー車10
が自走台車14、前台車15上に乗り降りするようにな
っている。スロープ50はレール1つの本線から分岐し
た留置線の端部に常設しである。したがって、コンクリ
ートミキサー車10を自走台車14、前台車15に乗せ
る場合には、留置線の部分でトラックで搬送して来た自
走台車14、前台車15をクレーンでレール19上に降
ろし、一般公道を走行して来たコンクリートミキサー車
10がスロープ50から乗るようになっている。
り、このスロープ50からコンクリートミキサー車10
が自走台車14、前台車15上に乗り降りするようにな
っている。スロープ50はレール1つの本線から分岐し
た留置線の端部に常設しである。したがって、コンクリ
ートミキサー車10を自走台車14、前台車15に乗せ
る場合には、留置線の部分でトラックで搬送して来た自
走台車14、前台車15をクレーンでレール19上に降
ろし、一般公道を走行して来たコンクリートミキサー車
10がスロープ50から乗るようになっている。
又、コンクリートミキサー車10が乗降する際に自走台
車14の駆動車軸機構16が空転してコンクリートミキ
サー車10が動けなくことを防止するにはアイドルロー
ラ17の一方にブレーキ機構を設けてもよいし、駆動車
軸機構16の鉄輪18にハンドスコッチ等の車止めを使
用してもよい。
車14の駆動車軸機構16が空転してコンクリートミキ
サー車10が動けなくことを防止するにはアイドルロー
ラ17の一方にブレーキ機構を設けてもよいし、駆動車
軸機構16の鉄輪18にハンドスコッチ等の車止めを使
用してもよい。
このブレーキ機構又は車止めについては、前述の本件出
願人による特許出願(軌道を自走する台車装置、出願臼
:昭和63年5月17日)に詳しく記載しである。
願人による特許出願(軌道を自走する台車装置、出願臼
:昭和63年5月17日)に詳しく記載しである。
第1図のv−■矢視図である第5図で中心線03の左側
半分は前台車15を示し、中心線o3の右側部分は自走
台車14を示しているが、自走台車14の駆動車軸機構
16の中央部51は心皿40の位置を下げるために鉄輪
18部分よりも若干低くなっている。第5図・中で、符
号21は自走台車14用の連結器であり、符号52は前
台車15用の連結器である。
半分は前台車15を示し、中心線o3の右側部分は自走
台車14を示しているが、自走台車14の駆動車軸機構
16の中央部51は心皿40の位置を下げるために鉄輪
18部分よりも若干低くなっている。第5図・中で、符
号21は自走台車14用の連結器であり、符号52は前
台車15用の連結器である。
以上の構成では、自走台車14に第1後輪11、第2後
輪12が乗り、前台車15に前輪13が乗っている状態
では、前台車15の自重の一部及び前輪13の荷重の一
部が心皿40から自走台車14の駆動車軸機構16に加
わる。この心皿40から伝わる荷重付だけ駆動車軸機構
16の軸重が増えて、駆動車軸機構16の鉄輪18とレ
ール19間で発生する摩擦力が増加し、牽引力、登板力
が強くなる。
輪12が乗り、前台車15に前輪13が乗っている状態
では、前台車15の自重の一部及び前輪13の荷重の一
部が心皿40から自走台車14の駆動車軸機構16に加
わる。この心皿40から伝わる荷重付だけ駆動車軸機構
16の軸重が増えて、駆動車軸機構16の鉄輪18とレ
ール19間で発生する摩擦力が増加し、牽引力、登板力
が強くなる。
(別の実施例)
(1) 本発明は以上の1実施例に限定されず、例えば
後2軸駆動型のトラックに限らず、後1軸駆動型のトラ
ック用に1対の駆動車軸機構とアイドルローラを備えた
自走台車にも応用できる。
後2軸駆動型のトラックに限らず、後1軸駆動型のトラ
ック用に1対の駆動車軸機構とアイドルローラを備えた
自走台車にも応用できる。
(2) 本発明は第4図のように留置線のスロープ50
からトラックを両台車14.15に乗降させる場合に限
らず、例えば踏切等のトラックが公道上を走行して軌道
に乗り入れることができる場所で、トラックを乗降させ
ることもできる。
からトラックを両台車14.15に乗降させる場合に限
らず、例えば踏切等のトラックが公道上を走行して軌道
に乗り入れることができる場所で、トラックを乗降させ
ることもできる。
この場合には、第6図のように前台車15の踏み板33
の端部にランプ部50aを形成してトラックの車輪が踏
切70の路面71から踏み板33に乗れるようにしであ
る。ランプ部50aは鉄輪20の軸心O仝 より内側す
なわち図中の左側に設けて、ランプ部50aに車輪が乗
っても前台車15が浮き上がらないように配慮しである
。
の端部にランプ部50aを形成してトラックの車輪が踏
切70の路面71から踏み板33に乗れるようにしであ
る。ランプ部50aは鉄輪20の軸心O仝 より内側す
なわち図中の左側に設けて、ランプ部50aに車輪が乗
っても前台車15が浮き上がらないように配慮しである
。
(発明の効果)
以上説明したように本発明による軌道を自走する台車装
置では、両台車14.15を連結する心皿40を前台車
15の重量が自走台車14の前後側駆動車軸機構16に
加わるように自走台車14の前後側駆動車軸機構間に配
置しので、前台車15の自重の一部及び前輪13の荷重
の一部を心皿40から自走台車14の駆動車軸機構16
に加えることができ、駆動車軸機構16の鉄輪18とレ
ール19間で発生する摩擦力を増加でき、登板力が強く
なる。
置では、両台車14.15を連結する心皿40を前台車
15の重量が自走台車14の前後側駆動車軸機構16に
加わるように自走台車14の前後側駆動車軸機構間に配
置しので、前台車15の自重の一部及び前輪13の荷重
の一部を心皿40から自走台車14の駆動車軸機構16
に加えることができ、駆動車軸機構16の鉄輪18とレ
ール19間で発生する摩擦力を増加でき、登板力が強く
なる。
前台車15には踏み板33を設けであるので、コンクリ
ートミキサー車10が自走台車14、前台車15に乗り
降りする際に踏み板33上をコンクリートミキサー車1
0が走行でき、コンクリートミキサー車10の乗降作業
が容易になる。
ートミキサー車10が自走台車14、前台車15に乗り
降りする際に踏み板33上をコンクリートミキサー車1
0が走行でき、コンクリートミキサー車10の乗降作業
が容易になる。
第1図は本発明を採用した台車装置の構造略図、第2図
は台車装置の側面図、第3図は第2図の■矢視図、第4
図は駆動車軸機構の要部拡大図、第5図は第3図のv−
■矢視図、第6図は別の実施例を示す構造略図である。 10・・・コンクリートミキサー車、11・・・第1後
輪、12・・・第2後輪、13・・・前輪、14・・・
自走台車、15・・・前台車、16・・・駆動車軸機構
、33・・・踏み板、40・・・心皿特許出願人 株式
会社 メ・ソクス 株式会社 水谷組
は台車装置の側面図、第3図は第2図の■矢視図、第4
図は駆動車軸機構の要部拡大図、第5図は第3図のv−
■矢視図、第6図は別の実施例を示す構造略図である。 10・・・コンクリートミキサー車、11・・・第1後
輪、12・・・第2後輪、13・・・前輪、14・・・
自走台車、15・・・前台車、16・・・駆動車軸機構
、33・・・踏み板、40・・・心皿特許出願人 株式
会社 メ・ソクス 株式会社 水谷組
Claims (1)
- トラックの後駆動輪を載せて、後駆動輪から動力を取出
して前後両車軸で軌道上を自走する自走台車を設け、ト
ラックの前輪を載せて軌道上を走行する前台車を設け、
両台車を連結する心皿を前台車の重量が自走台車の前後
両車軸に加わるように自走台車の前後両車軸間に配置し
、トラックが両台車に乗降する時に後駆動輪が走行する
踏み板を前台車に設けたことを特徴とする軌道を自走す
る台車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13890988A JPH01309869A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 軌道を自走する台車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13890988A JPH01309869A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 軌道を自走する台車装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309869A true JPH01309869A (ja) | 1989-12-14 |
Family
ID=15232973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13890988A Pending JPH01309869A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 軌道を自走する台車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01309869A (ja) |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP13890988A patent/JPH01309869A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100453349C (zh) | 用于不同类型车道的多功能车辆 | |
| US6324994B1 (en) | Hybrid transit system | |
| JP3284551B2 (ja) | レール把持車輌 | |
| CN1309608C (zh) | 带有导向轮系统的磁浮轨道巡检车底盘 | |
| JPH05116603A (ja) | 自動車の故障車輪に対する走行補助手段としての台車 | |
| US4167142A (en) | Convertible railway car shifting locomotive | |
| JP2015067110A (ja) | 車両および走行システム | |
| EP1507671A1 (en) | A vehicle that can be driven on both roads and railroad tracks | |
| US5619931A (en) | Road and rail using rail wheel drive and apparatus | |
| EP1539513B1 (en) | A vehicle adapted for different driving modes, and a method of driving such vehicles | |
| US4171670A (en) | Overhead rail transportation systems | |
| JP3836453B2 (ja) | デュアルモード車両 | |
| JPH01309869A (ja) | 軌道を自走する台車装置 | |
| JP4143687B2 (ja) | 自動二輪車の軌陸簡易移動装置 | |
| CN214028635U (zh) | 一种具有可升降导向轮的转向架及轨道梁及轨道交通系统 | |
| JPH06127385A (ja) | 鉄道車両用ブレーキ | |
| CN115503765A (zh) | 动力系统及轨道运输车编组 | |
| JP2001146109A (ja) | 兼用型車両用の勾配補償装置を一体化したレール台車 | |
| JP4000457B2 (ja) | タイヤと車輪による両走行モードが可能なデュアルモード車両、該デュアルモード車両用走行モード変換構成体及び該変換構成体を用いたデュアルモード交通システム | |
| JP2584800Y2 (ja) | タイヤ走行軌道兼用車 | |
| CN2230676Y (zh) | 铁道车辆装置 | |
| CN110375911A (zh) | 一种轨道轨枕受力检测方法及其优化结构 | |
| JPH041015Y2 (ja) | ||
| JPH0533521Y2 (ja) | ||
| US20050126424A1 (en) | Hi-rail vehicle |