JPH01310266A - 給湯器 - Google Patents
給湯器Info
- Publication number
- JPH01310266A JPH01310266A JP14243788A JP14243788A JPH01310266A JP H01310266 A JPH01310266 A JP H01310266A JP 14243788 A JP14243788 A JP 14243788A JP 14243788 A JP14243788 A JP 14243788A JP H01310266 A JPH01310266 A JP H01310266A
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- Japan
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- exhaust
- combustion gas
- water heater
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- gas collection
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 49
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 claims abstract description 47
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は浴室、台所等へ温水を供給する給湯器に関する
。
。
(ロ)従来の技術
例えば実公昭60−32523号公報には、屋外設置用
の排気トップと、屋内設置用の給排気トップとが使い分
けられるようにした、屋内、屋外兼用型の給湯器が開示
されている。
の排気トップと、屋内設置用の給排気トップとが使い分
けられるようにした、屋内、屋外兼用型の給湯器が開示
されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記従来の技術には、給湯器を屋外設置の前方向への排
気吹き出しにする構成は開示されてなく、排気方向を容
易に変えることができないという問題が発生していた。
気吹き出しにする構成は開示されてなく、排気方向を容
易に変えることができないという問題が発生していた。
本発明は、給湯器の屋内、屋外設置が選択可能で、しか
も、給湯器を屋外設置する場合に、設置場所に対応して
前方等の側方排気に容易に変更可能な給湯器を提供する
ことを目的とする。
も、給湯器を屋外設置する場合に、設置場所に対応して
前方等の側方排気に容易に変更可能な給湯器を提供する
ことを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は上記課題を解決するために、バーナ(2)によ
り加熱される熱交換器(1)の上に燃焼ガス集合箱(3
)を設置し、燃焼ガス集合箱(3)の側方にバーナ(2
)へ燃焼用空気を供給する送風機(4)を設け、熱交換
器(1)、燃焼ガス集合箱(3)、及び送風機(4)を
外装体(13)内に収納した給湯器において、燃焼ガス
集合箱(3〉の上面に排気部材が接続される排気口(7
)を設けた給湯器を提供するものである。
り加熱される熱交換器(1)の上に燃焼ガス集合箱(3
)を設置し、燃焼ガス集合箱(3)の側方にバーナ(2
)へ燃焼用空気を供給する送風機(4)を設け、熱交換
器(1)、燃焼ガス集合箱(3)、及び送風機(4)を
外装体(13)内に収納した給湯器において、燃焼ガス
集合箱(3〉の上面に排気部材が接続される排気口(7
)を設けた給湯器を提供するものである。
又、燃焼ガス集合箱(3)及び送風機(4)と外装体(
13)の天板(13A>との間に空間(14)を設け、
空間(14)に燃焼ガス集合箱(3)の排気口(7)と
外装体(13)の上部に形成された吹出口(10)・・
・を連絡する排気部材(6)を設けた給湯器を提供する
ものである。
13)の天板(13A>との間に空間(14)を設け、
空間(14)に燃焼ガス集合箱(3)の排気口(7)と
外装体(13)の上部に形成された吹出口(10)・・
・を連絡する排気部材(6)を設けた給湯器を提供する
ものである。
(*)作用
燃焼ガス集合箱(3)の上面に形成された排気口(7)
に送風機(4)に邪魔されることなく排気部材を接続す
ることができ、給湯器の燃焼ガス集合箱(3)等の内部
構成を変えることなく排気部材を換えることにより、給
湯器から排出される燃焼ガスの排出方向を給湯器の設置
場所に応じて上方向、又は前方向等に変えることができ
この結果、給湯器の熱交換器(1)、燃焼ガス集合箱(
3)等の内部構成の共通化を図ることができ、部品コス
1−の低減、及び生産の合理化等により、生産経費を大
幅に低減することが可能になる。
に送風機(4)に邪魔されることなく排気部材を接続す
ることができ、給湯器の燃焼ガス集合箱(3)等の内部
構成を変えることなく排気部材を換えることにより、給
湯器から排出される燃焼ガスの排出方向を給湯器の設置
場所に応じて上方向、又は前方向等に変えることができ
この結果、給湯器の熱交換器(1)、燃焼ガス集合箱(
3)等の内部構成の共通化を図ることができ、部品コス
1−の低減、及び生産の合理化等により、生産経費を大
幅に低減することが可能になる。
又、空間(14)に設けられ、排気口(7)と外装体(
3)側面の吹出口(10)・・・とを連通ずる排気部材
(6)により、排気口(7)から吹き出た燃焼ガスの向
きを側方に変えることができ、給湯器を容易に側方排気
型にすることが可能になる。
3)側面の吹出口(10)・・・とを連通ずる排気部材
(6)により、排気口(7)から吹き出た燃焼ガスの向
きを側方に変えることができ、給湯器を容易に側方排気
型にすることが可能になる。
くべ)実施例
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第2図において、(1)は屋外設置型の給湯器の熱交換
器であり、熱交換器(1)の上部には下向きのバーナ(
2)が設けられている。又、(3)は熱交換器(1)の
上に設置された燃焼ガス集合箱であり、この燃焼ガス集
合箱(3)によりバーナ(2)の周囲が覆われている。
器であり、熱交換器(1)の上部には下向きのバーナ(
2)が設けられている。又、(3)は熱交換器(1)の
上に設置された燃焼ガス集合箱であり、この燃焼ガス集
合箱(3)によりバーナ(2)の周囲が覆われている。
さらに、(4)は燃焼用空気をバーナ(2〉へ供給する
送風機であり、この送風機(4〉は燃焼ガス集合箱(3
)の側板に取付けられている。
送風機であり、この送風機(4〉は燃焼ガス集合箱(3
)の側板に取付けられている。
又、(5)は燃焼ガス集合箱(3)に収容され、送風機
(4)とバーナ(2〉とを連通ずる連絡通路である。
(4)とバーナ(2〉とを連通ずる連絡通路である。
又、(13)は熱交換器(1)等を収納した外装体であ
る。
る。
第1図に示した(6)は前面排気ダクト(排気部材)で
あり、この排気ダクト(6)は前方広がりに形成されて
いる。又、排気ダクト(6)は第3図に示したように、
燃焼ガス集合箱(3)の上板(3A)及び送風機(4〉
と外装体(13)の天板(13A)との間の空間(14
)に設けられ、上板(3A)に形成された排気口(7)
に接続されている。又、外装体(13)の前面上部には
吹出部材(8〉が臨んでおり、この吹田部材(8)の突
出部(11)には複数の吹出口(10)・・・が形成さ
れている。そして、吹田部材<8)に排気ダクト(6)
の前面開口が接続きれ、排気口(7)と吹出口(10)
・・・とは排気ダクト(6)により連通している。
あり、この排気ダクト(6)は前方広がりに形成されて
いる。又、排気ダクト(6)は第3図に示したように、
燃焼ガス集合箱(3)の上板(3A)及び送風機(4〉
と外装体(13)の天板(13A)との間の空間(14
)に設けられ、上板(3A)に形成された排気口(7)
に接続されている。又、外装体(13)の前面上部には
吹出部材(8〉が臨んでおり、この吹田部材(8)の突
出部(11)には複数の吹出口(10)・・・が形成さ
れている。そして、吹田部材<8)に排気ダクト(6)
の前面開口が接続きれ、排気口(7)と吹出口(10)
・・・とは排気ダクト(6)により連通している。
上記給湯器の運転時には、燃焼ガスが燃焼ガス集合箱(
3)に集まり、排気口(7)を通り、排気ダクト(6)
へ流れる。そして、第3図に鎖線矢印(30)にて示し
たように排気ダクト(6)内を通り、吹出口(10)・
・・から給湯器の前方へ排出される。
3)に集まり、排気口(7)を通り、排気ダクト(6)
へ流れる。そして、第3図に鎖線矢印(30)にて示し
たように排気ダクト(6)内を通り、吹出口(10)・
・・から給湯器の前方へ排出される。
又、(15)は天板(16)から上方へ突出した給湯管
、(17)は天板(16)に設けられた点検口(18)
を閉室する点検蓋である。
、(17)は天板(16)に設けられた点検口(18)
を閉室する点検蓋である。
上記給湯器の燃焼ガスを上方吹き出しにする場合には、
第4図、及び第5図に示したように、燃焼ガス集合箱(
3)の上板の排気口り7)に上方吹き出しの排気ダクト
(排気部材)(20)を接続する。ここで、排気ダクト
(20)の上端排気口り21)は天板く13A)に形成
された開口(13a)から上方へ突出しており、第4図
に示したように必要に応じて排気フード(22〉が接続
される。又、排気ダクト(20)を使用する場合には、
燃焼ガス集合箱(3)と天板(13A>との間の間隔は
、排気ダクト(6)を使用する場合に比べて小きくて済
み、外装体(13)の高さは前面吹出時と比較して低く
なる。
第4図、及び第5図に示したように、燃焼ガス集合箱(
3)の上板の排気口り7)に上方吹き出しの排気ダクト
(排気部材)(20)を接続する。ここで、排気ダクト
(20)の上端排気口り21)は天板く13A)に形成
された開口(13a)から上方へ突出しており、第4図
に示したように必要に応じて排気フード(22〉が接続
される。又、排気ダクト(20)を使用する場合には、
燃焼ガス集合箱(3)と天板(13A>との間の間隔は
、排気ダクト(6)を使用する場合に比べて小きくて済
み、外装体(13)の高さは前面吹出時と比較して低く
なる。
又、給湯器を屋内に設置する場合には、第6図、及び第
7図に示したように、燃焼ガス集合箱(3)に屋内、屋
外兼用型の排気ダクト(20)を接続すると共に、送風
機(4)の空気吸込口(4A)に給気ダクト(23)を
接続する。排気ダクト(20)、及び給気ダク)−(2
3)の排気口(21)、及び給気口(24)を天板(1
3A)に形成された開口(13a) 、 (13b)か
ら上方へ突出させる。そして、排気口(21)、及び給
気口(24)に鎖線にて示したように排気筒(25)、
及び給気筒(26)を接続し、排気筒(25)の排気口
、及び給気筒(26)の給気口を屋外に設ければ良い。
7図に示したように、燃焼ガス集合箱(3)に屋内、屋
外兼用型の排気ダクト(20)を接続すると共に、送風
機(4)の空気吸込口(4A)に給気ダクト(23)を
接続する。排気ダクト(20)、及び給気ダク)−(2
3)の排気口(21)、及び給気口(24)を天板(1
3A)に形成された開口(13a) 、 (13b)か
ら上方へ突出させる。そして、排気口(21)、及び給
気口(24)に鎖線にて示したように排気筒(25)、
及び給気筒(26)を接続し、排気筒(25)の排気口
、及び給気筒(26)の給気口を屋外に設ければ良い。
上記実施例の給湯器によれば、給湯器を屋外設置し、前
面排気型として使用する場合には、燃焼を屋外設置の上
方排気型として使用する場合には、燃焼ガス集合箱(3
)の排気口(7)に上方排気用の排気ダクト(20)を
接続すれば良ぐ、給湯器を屋外に設置する場合、給湯器
の製造時に給湯器内部の熱交換器(1)、燃焼ガス集合
箱(3)、送風機(4)等の構成を変えることなく、設
置場所に対応して燃焼ガス集合箱(3)の排気口(7)
に送風機(4)に邪魔されることなく排気ダクト(6)
又は排気ダクト(20)を接続することができ、給湯器
を容易に上方排気型又は前方排気型にすることができる
。又、燃焼ガス集合箱(3)、送風機(4)等、給湯器
の内部構造の共通化を図ることができ、この結果、部品
コストの低減、及び生産の合理化により生産経費を大幅
に低減することができる。
面排気型として使用する場合には、燃焼を屋外設置の上
方排気型として使用する場合には、燃焼ガス集合箱(3
)の排気口(7)に上方排気用の排気ダクト(20)を
接続すれば良ぐ、給湯器を屋外に設置する場合、給湯器
の製造時に給湯器内部の熱交換器(1)、燃焼ガス集合
箱(3)、送風機(4)等の構成を変えることなく、設
置場所に対応して燃焼ガス集合箱(3)の排気口(7)
に送風機(4)に邪魔されることなく排気ダクト(6)
又は排気ダクト(20)を接続することができ、給湯器
を容易に上方排気型又は前方排気型にすることができる
。又、燃焼ガス集合箱(3)、送風機(4)等、給湯器
の内部構造の共通化を図ることができ、この結果、部品
コストの低減、及び生産の合理化により生産経費を大幅
に低減することができる。
又、燃焼ガス集合箱(3)、及び送風機(4)の上方の
空間(14)に排気ダクト(6)を設け、この排気ダク
ト(6)を排気口(7)に接続することにより、排気口
(7)から上方へ吹き出た燃焼ガスを前方へ向け、給湯
器を容易に前方排気型にすることができる。
空間(14)に排気ダクト(6)を設け、この排気ダク
ト(6)を排気口(7)に接続することにより、排気口
(7)から上方へ吹き出た燃焼ガスを前方へ向け、給湯
器を容易に前方排気型にすることができる。
さらに、燃焼ガス集合箱(3)の排気口<7〉に排気ダ
クト(20)を接続し、排気ダクト(20)により排気
口(7)と天板(13A)の開口(13a)とを連絡す
ることにより、給湯器を容易に上方排気型にすることが
できる。
クト(20)を接続し、排気ダクト(20)により排気
口(7)と天板(13A)の開口(13a)とを連絡す
ることにより、給湯器を容易に上方排気型にすることが
できる。
又、給湯器を屋内設置する場合には、上方排気の排気ダ
クト(20)を使用すると共に、送風機(4)に給気ダ
クト(23)を接続すれば良く、燃焼ガス集合箱(3)
、送風機(4)等給湯器の内部構造の共通化を図ること
ができ、この結果、部品コストの低減、及び生産の合理
化等により、生産経費を大幅に低減することができる。
クト(20)を使用すると共に、送風機(4)に給気ダ
クト(23)を接続すれば良く、燃焼ガス集合箱(3)
、送風機(4)等給湯器の内部構造の共通化を図ること
ができ、この結果、部品コストの低減、及び生産の合理
化等により、生産経費を大幅に低減することができる。
(ト)発明の効果
本発明は以上のように構成された給湯器であり、燃焼ガ
ス集合箱の上面に排気部材を接続する排気口を設けてい
るため、排気口に送風機を邪魔されることなく排気部材
を接続することができ、給湯器の熱交換器、燃焼ガス集
合箱、及び送風機等の内部構成を変えることなく、排気
部材を換えることにより給湯器から排出される燃焼ガス
の排出方向を容易に変えることができる。又、給湯器の
熱交換器、燃焼ガス集合箱、送風機等、内部構成の共通
化を図ることができ、この結果、部品コストの低減、及
び生産の合理化等により、生産経費を大幅に低減するこ
ともできる。
ス集合箱の上面に排気部材を接続する排気口を設けてい
るため、排気口に送風機を邪魔されることなく排気部材
を接続することができ、給湯器の熱交換器、燃焼ガス集
合箱、及び送風機等の内部構成を変えることなく、排気
部材を換えることにより給湯器から排出される燃焼ガス
の排出方向を容易に変えることができる。又、給湯器の
熱交換器、燃焼ガス集合箱、送風機等、内部構成の共通
化を図ることができ、この結果、部品コストの低減、及
び生産の合理化等により、生産経費を大幅に低減するこ
ともできる。
又、燃焼ガス集合箱及び送風機と外装体との間に空間を
設け、この空間に燃焼ガス集合箱の排気口と外装体の側
面上部に形成された吹出口とを連絡する排気部材を設け
ることにより、排気口から吹き出た燃焼ガスを排気部材
にて側方へ向けることができ、給湯器を容易に側方排気
型にすることができる。
設け、この空間に燃焼ガス集合箱の排気口と外装体の側
面上部に形成された吹出口とを連絡する排気部材を設け
ることにより、排気口から吹き出た燃焼ガスを排気部材
にて側方へ向けることができ、給湯器を容易に側方排気
型にすることができる。
第1図乃至第7図は本発明の一実施例を示したものであ
り、第1図は内部構成を説明するために天板を外した前
方排気型の給湯器の平面図、第2図は前板を外した上記
前方排気型の給湯器の上部正面図、第3図は側板を外し
た上記前方排気型の給湯器の側面図、第4図は前板を外
した上方排気型の給湯器の上部正面図、第5図は天板を
外した上記上方排気型の給湯器の平面図、第6図は前板
を外した屋内設置型の給湯器の上部正面図、第7図は天
板を外した上記屋内設置型の給湯器の平面図である。 (1)・・・熱交換器、 (2)・・・バーナ、 (3
)・・・燃焼ガス集合箱、 (3A〉・・・上板、 (
4)・・・送風機、(4A)・・・空気吸込口、 (6
)・・・排気部材(排気ダクト)、 (7)・・・排
気口、 (10)・・・吹出口、 (14)・・・空間
、 (20)・・・排気部材(排気ダクト)。
り、第1図は内部構成を説明するために天板を外した前
方排気型の給湯器の平面図、第2図は前板を外した上記
前方排気型の給湯器の上部正面図、第3図は側板を外し
た上記前方排気型の給湯器の側面図、第4図は前板を外
した上方排気型の給湯器の上部正面図、第5図は天板を
外した上記上方排気型の給湯器の平面図、第6図は前板
を外した屋内設置型の給湯器の上部正面図、第7図は天
板を外した上記屋内設置型の給湯器の平面図である。 (1)・・・熱交換器、 (2)・・・バーナ、 (3
)・・・燃焼ガス集合箱、 (3A〉・・・上板、 (
4)・・・送風機、(4A)・・・空気吸込口、 (6
)・・・排気部材(排気ダクト)、 (7)・・・排
気口、 (10)・・・吹出口、 (14)・・・空間
、 (20)・・・排気部材(排気ダクト)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、バーナにより加熱される熱交換器の上に燃焼ガス集
合箱を設置し、燃焼ガス集合箱の側方にバーナへ燃焼用
空気を供給する送風機を設け、熱交換器、燃焼ガス集合
箱、及び送風機を外装体内に収納した給湯器において、
燃焼ガス集合箱の上面に排気部材が接続される排気口を
設けたことを特徴とする給湯器。 2、燃焼ガス集合箱及び送風機と外装体の天板との間に
空間を設け、この空間に燃焼ガス集合箱の排気口と外装
体上部に形成された吹出口とを連絡する排気部材を設け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の給湯器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142437A JP2538313B2 (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 給湯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142437A JP2538313B2 (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 給湯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01310266A true JPH01310266A (ja) | 1989-12-14 |
| JP2538313B2 JP2538313B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=15315295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63142437A Expired - Lifetime JP2538313B2 (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 給湯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2538313B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032523U (ja) * | 1983-08-11 | 1985-03-05 | 川崎重工業株式会社 | エンジンのシリンダカバ−取付構造 |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP63142437A patent/JP2538313B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032523U (ja) * | 1983-08-11 | 1985-03-05 | 川崎重工業株式会社 | エンジンのシリンダカバ−取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2538313B2 (ja) | 1996-09-25 |
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