JPH01310312A - 多心光ファイバ一括接続方法 - Google Patents
多心光ファイバ一括接続方法Info
- Publication number
- JPH01310312A JPH01310312A JP14044988A JP14044988A JPH01310312A JP H01310312 A JPH01310312 A JP H01310312A JP 14044988 A JP14044988 A JP 14044988A JP 14044988 A JP14044988 A JP 14044988A JP H01310312 A JPH01310312 A JP H01310312A
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- JP
- Japan
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- optical fibers
- optical fiber
- core
- optical
- adhesive
- Prior art date
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- Pending
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- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数本の光ファイバを内蔵する多心光ファイ
バ心線を接続する場合の多心光ファイバの一括接続方法
に関するものである。
バ心線を接続する場合の多心光ファイバの一括接続方法
に関するものである。
従来、多心光ファイバ心線の複数本の光ファイバを一括
してメカニカル接続する場合には、上面に複数本の■溝
を形成したコネクタ本体と、その上に被せる押さえ板と
を用い、上記コネクタ本体の各V溝にそれぞれ対応する
光ファイバを載せて端面を突き合わせ、その上から押さ
え板を押し付けて接続状態を保つようにするのが一般的
である(例えば実開昭54−96651号公報など)。
してメカニカル接続する場合には、上面に複数本の■溝
を形成したコネクタ本体と、その上に被せる押さえ板と
を用い、上記コネクタ本体の各V溝にそれぞれ対応する
光ファイバを載せて端面を突き合わせ、その上から押さ
え板を押し付けて接続状態を保つようにするのが一般的
である(例えば実開昭54−96651号公報など)。
しかしこのような接続方法ては、複数本の光ファイバを
それぞれ■溝上で突き合わせて、押さえ板を被せる際に
、一部の光ファイバが浮き上がったりして突き合わせ状
態を保てなくなることがあり、接続作業がやりにくいと
いう問題がある。また光ファイバの端面間に光学整合剤
を充填するときは、光ファイバの端面間に間隙を設ける
必要があるが、この間隙を設けて光学整合剤を充填する
作業も、各光ファイバの端部がそれぞれフリーであるた
め、難しい作業となる。さらに押さえ板の押し付は力を
各光ファイバに均等にかけることが難しく、光ファイバ
によって接続状態にバラツキが生じやすいという問題も
ある。
それぞれ■溝上で突き合わせて、押さえ板を被せる際に
、一部の光ファイバが浮き上がったりして突き合わせ状
態を保てなくなることがあり、接続作業がやりにくいと
いう問題がある。また光ファイバの端面間に光学整合剤
を充填するときは、光ファイバの端面間に間隙を設ける
必要があるが、この間隙を設けて光学整合剤を充填する
作業も、各光ファイバの端部がそれぞれフリーであるた
め、難しい作業となる。さらに押さえ板の押し付は力を
各光ファイバに均等にかけることが難しく、光ファイバ
によって接続状態にバラツキが生じやすいという問題も
ある。
本発明は、上記の課題を解決した多心光ファイバ一括接
続方法を提供するもので、その方法は、中心に光ファイ
バを挿入する穴を有し、長手方向中央部にほぼ半周のス
リ割り部を形成した管状コネクタを上記スリ割り部を揃
えて複数本並べ、その各々に両端から接続すべき多心光
ファイバ心線の複数本の光ファイバを挿入して、上記ス
リ割り部で両側の光ファイバの端面を所要の間隙を保っ
て対向させ、さらに上記間隙に光学整合剤を充填して両
側の光ファイバの端面を突き合わせると共に、上記管状
コネクタとその両側の光ファイバおよび多心光ファイバ
心線の被覆を含む部分を基板に載せて接着剤で固めるこ
とを特徴とする。
続方法を提供するもので、その方法は、中心に光ファイ
バを挿入する穴を有し、長手方向中央部にほぼ半周のス
リ割り部を形成した管状コネクタを上記スリ割り部を揃
えて複数本並べ、その各々に両端から接続すべき多心光
ファイバ心線の複数本の光ファイバを挿入して、上記ス
リ割り部で両側の光ファイバの端面を所要の間隙を保っ
て対向させ、さらに上記間隙に光学整合剤を充填して両
側の光ファイバの端面を突き合わせると共に、上記管状
コネクタとその両側の光ファイバおよび多心光ファイバ
心線の被覆を含む部分を基板に載せて接着剤で固めるこ
とを特徴とする。
すなわち本発明は、管状コネクタを用いることにより各
光ファイバの端部を拘束して光ファイバの心合わせを確
実にし、かつ管状コネクタにスリ割り部を設けることに
より光ファイバの端面間隔確認、光学整合剤の充填を容
易にし、さらに基板と接着剤で接続部全体を固めること
により接続状態を安定させるようにしたものである。
光ファイバの端部を拘束して光ファイバの心合わせを確
実にし、かつ管状コネクタにスリ割り部を設けることに
より光ファイバの端面間隔確認、光学整合剤の充填を容
易にし、さらに基板と接着剤で接続部全体を固めること
により接続状態を安定させるようにしたものである。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
本発明の方法では、まず図−IA−Cに示すように、中
心に光ファイバを挿入する穴12を有し、長手方向中央
部にほぼ半周のスリ割り部13を形成した複数本の管状
コネクタ11を、上記スリ割り部13が横方向に揃うよ
うに並べ、その各々に両端から接続すべき多心光ファイ
バ心線14a・14bの複数本の光ファイバ15a・1
5bを挿入して、上記スリ割り部13で両側の光ファイ
バ15a−15bの端面を所要の間隙dを保って対向さ
せる。各管状コネクタ11は毛細管のような細い管で、
−Mにはガラス製であるが、セラミック製あるいは硬質
プラスチック製にすることもできる。
心に光ファイバを挿入する穴12を有し、長手方向中央
部にほぼ半周のスリ割り部13を形成した複数本の管状
コネクタ11を、上記スリ割り部13が横方向に揃うよ
うに並べ、その各々に両端から接続すべき多心光ファイ
バ心線14a・14bの複数本の光ファイバ15a・1
5bを挿入して、上記スリ割り部13で両側の光ファイ
バ15a−15bの端面を所要の間隙dを保って対向さ
せる。各管状コネクタ11は毛細管のような細い管で、
−Mにはガラス製であるが、セラミック製あるいは硬質
プラスチック製にすることもできる。
次に上記間隙dに図−2に示すように光学整合剤16を
充填し、さらに図−3に示すように両側の光ファイバ1
5a・15bの端面を突き合わせる。
充填し、さらに図−3に示すように両側の光ファイバ1
5a・15bの端面を突き合わせる。
その後、図−4Aに示すように管状コネクタ11とその
両側の光ファイバ15a−15bおよび多心光ファイバ
心線14a・14bの被覆を含む部分を基板17上に載
せる。基板17は図−4BおよびCに示すように、上面
の長手方向中央部にコネクタ装着溝18を、その両端に
ファイバ装着溝19a・19bを、さらにその両端に心
線装着溝20a・20bを形成したもので、前記管状コ
ネクタIfの部分がコネクタ装着溝18に、光ファイバ
15a−15bの部分がファイバ装着溝19a−19b
に、多心光ファイバ心線14a−14bの被覆部分が心
線装着溝20a・20bにそれぞれ装着されるようにな
っている。コネクタ装着溝18とファイバ装着溝19a
i9bは■溝で、前者の方が管状コネクタ11の肉厚骨
だけ深く形成されている(v!J−6CおよびD参照)
。
両側の光ファイバ15a−15bおよび多心光ファイバ
心線14a・14bの被覆を含む部分を基板17上に載
せる。基板17は図−4BおよびCに示すように、上面
の長手方向中央部にコネクタ装着溝18を、その両端に
ファイバ装着溝19a・19bを、さらにその両端に心
線装着溝20a・20bを形成したもので、前記管状コ
ネクタIfの部分がコネクタ装着溝18に、光ファイバ
15a−15bの部分がファイバ装着溝19a−19b
に、多心光ファイバ心線14a−14bの被覆部分が心
線装着溝20a・20bにそれぞれ装着されるようにな
っている。コネクタ装着溝18とファイバ装着溝19a
i9bは■溝で、前者の方が管状コネクタ11の肉厚骨
だけ深く形成されている(v!J−6CおよびD参照)
。
次に図−5に示すように、管状コネクタ11、光ファイ
バ15a−15bおよび心線14a−14bの被覆部を
埋め込むように基板17の上面全面に接着剤21を塗着
する。接着剤21としては紫外線硬化型接着剤、エポキ
シ系接着剤などを用いることができる。
バ15a−15bおよび心線14a−14bの被覆部を
埋め込むように基板17の上面全面に接着剤21を塗着
する。接着剤21としては紫外線硬化型接着剤、エポキ
シ系接着剤などを用いることができる。
なお接着剤が前記光学整合剤として要求される性質を備
えている場合は、光学整合剤と接着剤が同じ材料になる
こともある。
えている場合は、光学整合剤と接着剤が同じ材料になる
こともある。
最後に図−6AないしDに示すように接着剤21の上か
ら蓋板22を被せ、接着剤21を固化させれば、接続が
完了する。
ら蓋板22を被せ、接着剤21を固化させれば、接続が
完了する。
以上説明したように本発明によれば、各光ファイバを管
状コネクタ内で突き合わせるようにしたので複数本の光
ファイバの各々について心合ゎせを確実に行うことがで
き、また管状コネクタにはスリ割り部が形成されている
ため、その部分で光ファイバの端面間隔を適当に保って
光学整合剤の充填を容易に行うことができ、さらに管状
コネクタとその両側の光ファイバおよび多心光ファイバ
心線の被覆を含む部分を基板に載せて接着剤で固めるよ
うにしたので、各光ファイバの接続状態が安定し、信頼
性の高い接続部を構成することができる。
状コネクタ内で突き合わせるようにしたので複数本の光
ファイバの各々について心合ゎせを確実に行うことがで
き、また管状コネクタにはスリ割り部が形成されている
ため、その部分で光ファイバの端面間隔を適当に保って
光学整合剤の充填を容易に行うことができ、さらに管状
コネクタとその両側の光ファイバおよび多心光ファイバ
心線の被覆を含む部分を基板に載せて接着剤で固めるよ
うにしたので、各光ファイバの接続状態が安定し、信頼
性の高い接続部を構成することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、図−IAおよび
Bは管状コネクタに光ファイバを挿入した状態の平面図
および側面図、同図Cは同図Bの1−■線断面図、図−
2は光ファイバの端面間に光学整合剤を充填した状態の
平面図、図−3は光ファイバを突き合わせた状態の平面
図、図−4Aは図−3のものを基板に載せた状態の平面
図、同図Bは同基板の平面図、同図Cと同図Bの■−■
線断面図、図−5は基板上に接着剤を塗着した状態の平
面図、図−6Aはその上に蓋板を被せた状態の縦断面図
、同図BないしDはそれぞれ同図Aのm−m線、IV−
IV線、V−V線における横断面図である。 11:管状コネクタ、12:穴、13:スリ割り部、1
4a ・14b :多心光ファイバ心線、15a・15
b:光ファイバ、16:光学整合剤、17:基板、21
:接着剤、22:蓋板。 図−IA 図−IB 図−IC J 図−3 図−4Δ 図−4C 図−6A
Bは管状コネクタに光ファイバを挿入した状態の平面図
および側面図、同図Cは同図Bの1−■線断面図、図−
2は光ファイバの端面間に光学整合剤を充填した状態の
平面図、図−3は光ファイバを突き合わせた状態の平面
図、図−4Aは図−3のものを基板に載せた状態の平面
図、同図Bは同基板の平面図、同図Cと同図Bの■−■
線断面図、図−5は基板上に接着剤を塗着した状態の平
面図、図−6Aはその上に蓋板を被せた状態の縦断面図
、同図BないしDはそれぞれ同図Aのm−m線、IV−
IV線、V−V線における横断面図である。 11:管状コネクタ、12:穴、13:スリ割り部、1
4a ・14b :多心光ファイバ心線、15a・15
b:光ファイバ、16:光学整合剤、17:基板、21
:接着剤、22:蓋板。 図−IA 図−IB 図−IC J 図−3 図−4Δ 図−4C 図−6A
Claims (1)
- 1、中心に光ファイバを挿入する穴を有し、長手方向中
央部にほぼ半周のスリ割り部を形成した管状コネクタを
上記スリ割り部を揃えて複数本並べ、その各々に両端か
ら接続すべき多心光ファイバ心線の複数本の光ファイバ
を挿入して、上記スリ割り部で両側の光ファイバの端面
を所要の間隙を保って対向させ、さらに上記間隙に光学
整合剤を充填して両側の光ファイバの端面を突き合わせ
ると共に、上記管状コネクタとその両側の光ファイバお
よび多心光ファイバ心線の被覆を含む部分を基板に載せ
て接着剤で固めることを特徴とする多心光ファイバ一括
接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14044988A JPH01310312A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 多心光ファイバ一括接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14044988A JPH01310312A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 多心光ファイバ一括接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01310312A true JPH01310312A (ja) | 1989-12-14 |
Family
ID=15268882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14044988A Pending JPH01310312A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 多心光ファイバ一括接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01310312A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0228603A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-01-30 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバコネクタ |
| JPH0229608A (ja) * | 1989-05-31 | 1990-01-31 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバコネクタ |
| JPH0338604A (ja) * | 1989-07-06 | 1991-02-19 | Fujikura Ltd | 光ファイバ接続具および光ファイバ接続具の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5816609B2 (ja) * | 1978-05-15 | 1983-04-01 | 電磁機械工業株式会社 | 波形プログラマブル方式の脱磁装置 |
| JPS6125109A (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-04 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ接続用結合部材 |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP14044988A patent/JPH01310312A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5816609B2 (ja) * | 1978-05-15 | 1983-04-01 | 電磁機械工業株式会社 | 波形プログラマブル方式の脱磁装置 |
| JPS6125109A (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-04 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ接続用結合部材 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0228603A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-01-30 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバコネクタ |
| JPH0229608A (ja) * | 1989-05-31 | 1990-01-31 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバコネクタ |
| JPH0338604A (ja) * | 1989-07-06 | 1991-02-19 | Fujikura Ltd | 光ファイバ接続具および光ファイバ接続具の製造方法 |
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