JPH01310636A - クリーニング製品ならびにその製造方法 - Google Patents

クリーニング製品ならびにその製造方法

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JPH01310636A
JPH01310636A JP6943889A JP6943889A JPH01310636A JP H01310636 A JPH01310636 A JP H01310636A JP 6943889 A JP6943889 A JP 6943889A JP 6943889 A JP6943889 A JP 6943889A JP H01310636 A JPH01310636 A JP H01310636A
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cleaning product
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fluff
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JP6943889A
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English (en)
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Colin George Fossett Knight
コリン ジョージ フォセット ナイト
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47LDOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47L13/00Implements for cleaning floors, carpets, furniture, walls, or wall coverings
    • A47L13/10Scrubbing; Scouring; Cleaning; Polishing
    • A47L13/16Cloths; Pads; Sponges
    • DTEXTILES; PAPER
    • D04BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
    • D04HMAKING TEXTILE FABRICS, e.g. FROM FIBRES OR FILAMENTARY MATERIAL; FABRICS MADE BY SUCH PROCESSES OR APPARATUS, e.g. FELTS, NON-WOVEN FABRICS; COTTON-WOOL; WADDING ; NON-WOVEN FABRICS FROM STAPLE FIBRES, FILAMENTS OR YARNS, BONDED WITH AT LEAST ONE WEB-LIKE MATERIAL DURING THEIR CONSOLIDATION
    • D04H11/00Non-woven pile fabrics
    • D04H11/08Non-woven pile fabrics formed by creation of a pile on at least one surface of a non-woven fabric without addition of pile-forming material, e.g. by needling, by differential shrinking

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
  • Nonwoven Fabrics (AREA)
  • Knitting Of Fabric (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、クリーニング製品ならびにその製造方法に関
する。
合成重合材料を加熱面、好ましくは加熱ロール上に圧接
し、次いでこの材料をその軟化点以下に冷却しながら加
熱面から引剥がすことにより、合成重合材料の表面にけ
ば(pile)を形成することは既に提案されている。
この方法によれば、小繊維はシートの表面から引出され
、そして、冷却作用は、各小繊維の大部分を重合体材料
と一体的に保持するよう確保する。以降、この技術をタ
ック−スピニング(tack −sp inn ing
 )と称し、またその製品をタック−スパンけば面材料
(tack −5punpile 5urfaced 
1aterials)と称する。
この技術の好ましい操作態様においては、重合体材料は
熱可塑性材料からなり、そして、冷却空気あるいはその
他の冷却媒体は、加熱ロールと熱可塑性材料との間に形
成される挟圧部分において熱可塑性材料がロールから引
離される際に吹付けられる。この種の操作においては、
また、熱可塑性材料を熱可塑性裏張ウェブと一緒に加熱
ロールと裏張材との間に供給し、熱可塑性材料が軟化さ
れて小繊維が熱可塑性材料の一面から引出される間に熱
可塑性材料の他の面を加熱ロールの作用下で裏張ウェブ
に接着することが、英国特許明細書第1329426号
、第1378638号、第1378639号、第137
8640号、第1451311号、第1451312号
、第1451313号および第1481224号の各公
報に提案されている。殊に、裏張材が通気性あるいは孔
明きである場合には、冷却媒体は裏張ウェブを通して指
向すると好適である。別の操作においては、小繊維を孔
明きスクリーン、例えば緩い編織面を軟化したスクリー
ンを通して引出すことにより、裏張材−上にけばを作る
ことが、英国特許明細書第1334672号公報に提案
されている。これらの技術は、裏張材に接着されたけば
状合成重合体材料からなる層状材料を提供する。
しかしながら、英国特許明細書 第1491901号公報は、裏張材はけば状合成重合体
材料から分離される方法を開示する。上記明細書は参考
文献としてここに含まれる。
英国特許明細書第1399821号公報には、タック−
スパンけば面材料のエンボッシング方法が開示されてお
り、これによれば、ゆ着が要求されるけばの領域内に可
塑性材料の溶融点より適宜高温の熱を適用することによ
り、熱可塑性けばが選択された領域内においてゆ着され
る。エンボッシングは、例えば加熱エンボッジンゲロー
ルを用いるか、あるいは例えば仮型を用いて選択された
領域を加熱することにより達成することができる。けば
は、けば側を゛加熱することによってもあるいは反対側
から加熱することによってもゆ着させることができる。
エンボッシングは、また、英国特許明細書第14513
22号公報に開示きれる方法によっても達成することが
できるが、この方法においては、タック−スパンけば面
材料は2つの協働する係合面内において変形される。こ
の操作によれば、けばは実質的に変化されず一方裏張材
シートは永久的に変形される。
英国特許明細書第1472405号公報においては、裏
張ウェブを有するタック−スパンけば旧製品は、けばの
ゆ着を引起すには不充分な温度下におけるタック−スピ
ニング操作の後に裏側から加熱され、そしてこれによっ
て、けばの摩耗抵抗ならびにけばの裏張りに対する接着
が改善される。けばは、最初の感触、手ざわりならびに
外観を維持するといわれている。
〔本発明の構成ならびに作用〕
私は、前述の明細書に開示されるタック−スピニング操
作によって得られるけば旧製品を適宜に熱処理すること
により、有用な製品、殊にクリーニング用途に適した製
品が得られ得ることを発見した。
本発明によれば、クリーニング製品は、熱可塑性合成重
合体の小繊維からなり、その層がその外面に少くともゆ
着された小繊維からなる部分を有することを特徴とする
1つの実施例においては、実質的に総ての小繊維の先端
部は1つもしくはそれ以上の小繊維とゆ着される。
層は好ましくは基材上に接着され、そしてこの基材は好
適には裏張材であり、その上に小繊維がタック−スピニ
ング操作によって形成される。
小繊維のゆ着は、好ましくは、互いに“溶着”されるこ
とにより、すなわち互いに同一の熱可塑性重合体を結合
されることにより行われる。小繊維のゆ着は、ゆ着小繊
維の束あるいは房となって結果的に“蜂の巣”構造を構
成するが、このゆ着の主要部分は小繊維の先端部に存在
する。この結果、上部表面に粗い怒触を与える重合体の
塊が形成される。
小繊維のけば状形態は一般に層状構造に保持され、最初
の小繊維の大部分はその一端部を基材に取付けられてい
る。ゆ着小繊維の房の大部分は、好適には、実質的に起
立し、すなわち、平伏ないしフェルト状になることなく
一般に直立している。
少くとも部分的にゆ着される小繊維の層は、適用される
クリーニング用途に適した種々の厚さに設定し得るが、
典型的には約INrnから約10a+mまで、通常は約
5 mnに設定する。
熱可塑性重合体は、付加重合体、例えばエチレン、プロ
ピレン、ブタジェン、塩化ビニール、酢酸ビニール、塩
化ビニリデン樹脂、アクリルニトリルおよびスチレンの
重合体および共重合体、ならびに縮合重合体、例えばグ
リコールおよび芳香族ジカルボン酸などのポリアミドお
よびポリエステルを含むことかで゛きる。混合された重
合組成物も使用することができる。
使用し得る特定の熱可塑性重合体には、ポリエチレン、
ナイロン、ポリエチレンテレフタレートおよびポリ塩化
ビニールが含まれる。
価格の面から、特に好適な重合体材料は、低密度ポリエ
チレン、あるいは低密度ポリエチレンと少量の高密度ポ
リエチレンの混合物である。
ゆ着される小繊維の層が接着される基材は、本発明のク
リーニング製品が製造される操作に耐え得るものであれ
ば、適用されるクリーニング用途に適した種々の材料か
ら構成することができる0通気性あるいは非通気性の材
料を使用することができるが、我々は通気性もしくは孔
明き材料を使用することを推奨する。特に適合した材料
の例としては、麻布、木綿網、ガラス繊維スクリムおよ
びリネンスクリムなどのようなw1織および非職の紡績
ウェブが含まれる。皮革、例えばアルプスかもしかの皮
革も同様に使用することができる。
基材は、また、紙または他の材料、例えば孔明きの金属
あるいは厚紙から構成することもできる。展開もしくは
編織金属、金属網、膨張グラスチックもしくはプラスチ
ック網もまた使用することができる。また、例えばポリ
ウレタンあるいはポリエステルのプラスチック発泡シー
ト、殊に種々の連続気泡のシートも、本発明において有
利に使用される。
熱可塑性合成重合体からなるゆ着小繊維の層は、例えば
重ね合せあるいは別の接合方法によって、さらにこの種
の層と結合することができ、そしてこれにより、本発明
に係る特定の製品に要求される所望の厚さを確保するこ
とができる0代案としであるいは付加的に、層は、クリ
ーニング製品の構成部分として有利に使用され得る別の
材料、例えばスポンジパッドあるいはコルクブロックに
接着することができる。このことは、層が、それ自体は
さらに別の材料に接着される基材に接着される場合に、
特に便利である。
ゆ着小繊維の層および/もしくは基材および/もしくは
これに接合されるさらに別の材料は、製品が適用される
クリーニング用途に有用な成分、例えば石鹸および洗浄
剤、研摩剤および殺菌剤を含有することができる。
本発明は、また、クリーニング製品の製造方法を含み、
この製造方法は、けばの小繊維の少くとも1部分が十分
に軟化されて小繊維の少くとも部分的なゆ着がけばの全
体的なゆ着を引起すことなく行われるような温度と時間
とで、タック−スパンけば面材料を加熱する工程から構
成される。
加熱は、タック−スパン材料に対してその製造後何時で
も行うことができるが、しかしながら、出来立ての材料
に対して行うのが好適である。従って、この操イヤは、
タヅケースビニング工程における延長工程として小繊維
が冷却によって硬化された後に連続して行うと便利であ
る。けばの加熱は、種々の方法によって達成することが
できるが、好適には、熱源がけばと接触しないような加
熱方法によって達成される。材料のけば面側を加熱する
ために、好適には、例えば熱風の流れもしくは赤外線放
射熱がけば上に衝突される加熱領域内に材料を通過せし
めるか、あるいは材料を加熱面に接触させない程度にま
で加熱面に近接せしめる。
加熱は、例えば局限されたもしくは断続された加熱によ
って、けば面のある限定された領域に集中することがで
きる。加熱工程の強度ならびに時間は、クリーニング製
品がその表面に要求される特定の粗さ度を有するために
求められる、小繊維のゆ着層に依存する。
加熱されるべきタック−スパン材料のけば内における小
繊維の長さは、決定的なことではないが、しかしながら
、長い小繊維、例えば5amから50ramまでの長さ
の小繊維を有する材料を使用すると好適である。極めて
短い小繊維は、通常、クリーニング作業に十分効果的な
深さのゆ着層を提供しない、“毛深い”けばは、通常、
“牧草”、“芝”もしくは“モツプ”などとして知られ
るようなタック−スパンけば面材料に有用なものとして
選定される。
タヅクースパン材料が裏張を有する場合には、この裏張
は通気性もしくは孔明きであることが望ましい、この場
合は、また、タック−スパン材料の小@維は、冷媒例え
ば冷風を裏張の非−けば面側から通過させることにより
硬化させることが望ましい、操作中に使用されるタック
−スパン材料に適用される裏張については、前述した通
りである。
操作中に使用されるタック−スパン材料の形成に使用す
る繊条−形成用の熱可塑性重合体は、前述した通りであ
るが、ポリエチレン、殊に低密度ポリエチレンもしくは
低密度ポリエチレンおよび少量の高密度ポリエチレンの
混合物から構成されたタック−スパン材料が特に推奨さ
れる。
色彩を有する繊条−形成用熱可塑性重合体を、クリーニ
ング製品製造用のタック−スパン材料を製作するタック
−スピニング操作中に使用することにより、本発明の製
品に色彩を簡便に導入することができる。
前述したような種々の形態を有する本発明のクリーニン
グ製品は、主として、家庭内の洗浄分野に用途が発見さ
れた。かくして、これらは、皿状器物用のスクラバーと
して、殊に、より研磨性材料によっては損傷を被るよう
な非−付着性表面を有する皿状器物あるいはそ−の他の
調理用品に対して使用することができる。
〔実施例〕
本発明の製品を製造するための装置の一実施態様を、第
1図の側面図に線図的に示す。
フィルム形状をした重合体材料のシート1と裏張ウェブ
2とが、2つの案内ロール3および3aの間に供給され
、加熱ローラ4に接触しそしてこのローラと逆回転する
加圧ロール5′との間における挟圧部分内へ供給される
挟圧部分の出口側において、裏張は孔7を有する中空バ
ー6上に導かれ、前記孔から冷却空気が吹出されてけば
8が冷却、固化される。
タック−スパンけば面材料9は熱風ジェット10下に導
かれ、前記熱風ジェットかけば内の大部分の小繊維を房
状にゆ着して製品11を形成する。
第2図ならびに第3図は、本発明に係る製品の一実施例
を示す、それぞれ平面図ならびに断面図である。第2図
において、参照符号20.21で示されるような白色部
分は小繊維のゆ着領域であり、参照符号22.23で示
されるような黒色部分は凹み部であり、ここからは場合
によって裏張2が透視される。
ゆ着は、主として小繊維の先端部において発生し、非−
ゆ着けばの柔軟な感触に比べて比較的粗い表面感触を提
供する。小繊維の非−ゆ着部分はけば特性を保持し、そ
してけば層に対して全体としての弾力的感触を提供する
製品は柔軟であり且つ一般的に頂部−開口の透口型構造
を有し、孔ないし空洞が小繊維の非−ゆ管部分間のスペ
ースを連通ずる。
製品を形成するために好適には全領域が加熱されるが、
しかしながら場合によっては、ゆ着を生成するためにけ
ばの一部分のみが加熱される。このため、加熱器は、所
望の製品を製造するために点滅することができる。
製品が裏張を有しない場合でも、小繊維はなお密着した
自己−支持性の層を形成する。
製品は、小繊維の非−ゆ着部分の間を連通ずる頂部−開
口の空洞を有するということができる。
尺盟 仄且旦; “ビベレ (Vivelle)″芝タックースパン材料 友−豊; 熱風噴射器(gun)を、その噴射口がけば面から約5
c11に位置されるようにして、“ビベレ”芝タックー
スパン材料のけば面上に走行させた0表面もしくはその
近傍における空気温度は約90°−95°Cであった。
走行速度は、熱風が衝突する領域が常に約2ないし3秒
の間加熱されるような速度であった。
加熱は、一般に、熱可塑性重合体のビカット(Vica
t)軟化温度かもしくはそれより僅かに高い温度で行う
ことができる。
〔発明の効果〕
タック−スパンけば面材料を、そのけばが全体的にゆ着
されることなく且つその熱可塑性小繊維が部分的にゆ着
されるように加熱することにより、粗い表面を有するク
リーニング製品を製造することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る製品を製造するための装置の一実
施B様を線図的に示す側面図、第2図は本発明に係る製
品の一実施例を示す平面図、第3図は本発明に係る製品
の一実施例を示す断面図である。 1・・・重合体材料シート 2・・・裏張ウェブ 3.3a・・・案内ロール 4・・・加熱ローラ 5・・・逆回転加圧ロール 6・・・中空バー    7・・・孔 8・・・けば 9・・・タヅケースバンけば面材料 9・・・熱風ジェット  11・・・製品20.21・
・・白色部分  22.23・・・黒色部分特許出願人
  コリン ジョージ フォセット ナイト rか32 斤〆5ゴ 手続補正書□ 1、事件の表示 平成 1年特許願第69438号 2、発明の名称 クリーニング製品ならびにその製造方法3、補正をする
考 事件との関係  特許出願人 氏名 コリン ジョージ フォセソト ナイト(内諾)
   (英 ■ 4、代理人

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)熱可塑性合成重合体の小繊維からなるけば層を有
    するクリーニング製品において、層(11)がその外面
    に少くともゆ着された小繊維からなる部分を有すること
    を特徴とするクリーニング製品。
  2. (2)実質的に総ての小繊維の先端部が1つもしくはそ
    れ以上の小繊維とゆ着されている請求項1記載のクリー
    ニング製品。
  3. (3)ゆ着されていない小繊維もしくは小繊維の一部分
    がタック−スパンけば面を構成する請求項1または2に
    記載のクリーニング製品。
  4. (4)前記層は基材に接着されている請求項1ないし3
    のいずれかに記載のクリーニング製品。
  5. (5)基材はタック−スパンけば面に対する裏張材であ
    る請求項4記載のクリーニング製品。
  6. (6)前記層は1mmないし10mmの厚さを有する請
    求項1ないし5のいずれかに記載のクリーニング製品。
  7. (7)請求項1ないし6のいずれかに記載のクリーニン
    グ製品の製造方法において、けばの小繊維の少くとも1
    部分が十分に軟化されて小繊維の少くとも1部分がけば
    の全体的なゆ着を引起すことなく部分的にゆ着されるよ
    うな温度と時間とで、タック−スパンけば面材料を加熱
    する工程からなることを特徴とするクリーニング製品の
    製造方法。
  8. (8)タック−スパン材料を加熱する加熱源はけばから
    離間されている請求項7記載のクリーニング製品の製造
    方法。
  9. (9)タック−スパン材料は5mmないし50mmの長
    さの小繊維を有する請求項7または8に記載のクリーニ
    ング製品の製造方法。
JP6943889A 1988-03-23 1989-03-23 クリーニング製品ならびにその製造方法 Pending JPH01310636A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8806949 1988-03-23
GB888806949A GB8806949D0 (en) 1988-03-23 1988-03-23 Cleaning products

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ID=10633980

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Also Published As

Publication number Publication date
EP0334574A3 (en) 1990-08-29
EP0334574A2 (en) 1989-09-27
GB8806949D0 (en) 1988-04-27
GB8906365D0 (en) 1989-05-04
GB2216556A (en) 1989-10-11

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