JPH0131128B2 - - Google Patents
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- JPH0131128B2 JPH0131128B2 JP55046294A JP4629480A JPH0131128B2 JP H0131128 B2 JPH0131128 B2 JP H0131128B2 JP 55046294 A JP55046294 A JP 55046294A JP 4629480 A JP4629480 A JP 4629480A JP H0131128 B2 JPH0131128 B2 JP H0131128B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- casing
- leaf springs
- parts
- support part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/18—Indicating devices, e.g. for remote indication; Recording devices; Scales, e.g. graduated
- G01G23/36—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells
- G01G23/37—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells involving digital counting
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G7/00—Weighing apparatus wherein the balancing is effected by magnetic, electromagnetic, or electrostatic action, or by means not provided for in the preceding groups
- G01G7/06—Weighing apparatus wherein the balancing is effected by magnetic, electromagnetic, or electrostatic action, or by means not provided for in the preceding groups by electrostatic action
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、秤量機構のばねに影響を与える荷受
け台を有し、該荷受け台は秤量機構を介してケー
シングに対して移動可能に設けられており、さら
に前記ケーシングと前記荷受け台とに取付けられ
かつ相互に対向して配設された板状の導電性の作
用部材を有し、前記作用部材は容量を形成してお
りその容量の変化を変換器によつてデイジタル指
示装置に伝送するようにし、また前記変換器は前
記作用部材の間隔によつて変化する周波数を発生
する発振器を有するデイジタル指示はかりに関す
る。
け台を有し、該荷受け台は秤量機構を介してケー
シングに対して移動可能に設けられており、さら
に前記ケーシングと前記荷受け台とに取付けられ
かつ相互に対向して配設された板状の導電性の作
用部材を有し、前記作用部材は容量を形成してお
りその容量の変化を変換器によつてデイジタル指
示装置に伝送するようにし、また前記変換器は前
記作用部材の間隔によつて変化する周波数を発生
する発振器を有するデイジタル指示はかりに関す
る。
斯様な形式の公知のはかりにおいて、秤量機構
のばねはコイルばねとして形成されており、支持
部材はそのコイルばねに軸受支持体を介して取付
けられている。絶縁板上に電極板が作用部材とし
て取付けられており、電極板は支持部材の運動に
依存してその電極板とケーシングに固定して設け
られたもう1つの作用部材との間隔を変化する。
コイルばねと作用部材との構成は複雑であり、組
立に費用がかかり、かつ公差の影響によつて調整
がめんどうになる(ドイツ連邦共和国特許公開第
2807586号公報参照)。
のばねはコイルばねとして形成されており、支持
部材はそのコイルばねに軸受支持体を介して取付
けられている。絶縁板上に電極板が作用部材とし
て取付けられており、電極板は支持部材の運動に
依存してその電極板とケーシングに固定して設け
られたもう1つの作用部材との間隔を変化する。
コイルばねと作用部材との構成は複雑であり、組
立に費用がかかり、かつ公差の影響によつて調整
がめんどうになる(ドイツ連邦共和国特許公開第
2807586号公報参照)。
それに対して本発明の基礎とする課題は、ばね
−作用部材−機構を簡単にし、例えば小さなはか
りへの使用に適し、かつ個々の部分が所望のよう
に構成されており組立が簡単で容易に調整できる
はかりを提供することである。
−作用部材−機構を簡単にし、例えば小さなはか
りへの使用に適し、かつ個々の部分が所望のよう
に構成されており組立が簡単で容易に調整できる
はかりを提供することである。
本発明によればこの課題は、ばねを板ばねで構
成し、前記板ばねの間に作用部材を設けかつ板ば
ねと作用部材とを実質的に秤量機構を構成する1
つのユニツトにまとめるようにし、さらにユニツ
トの両端部を形成するために2つの支持部分を相
互に間隔を置いて設け、かつ支持部分を板ばねに
より相互に結合し、前記ユニツトの一方の端部を
形成する支持部分をケーシングのフレームに取付
けかつ他方の端部を形成する支持部分を荷受け台
に連結し、また支持部分で作用部材を、絶縁部分
を介してばね間に、前記板ばねに対して平行にな
るように連結したことによつて解決される。それ
故秤量機構を構成するユニツトは、簡単に形成か
つ組立でき、また前方から相互に正確な調整がで
きる少数の部品を有するだけである。前述のユニ
ツトを非常に小形に形成できるので、例えば家庭
用はかり、調理作業用はかり、手紙秤などの小形
のはかりに装着することができる。さらに作用部
材は荷重が加わつた場合相互に略平行に移動して
平行四辺形の形で作動されるので、指示ひずみが
なくなる。
成し、前記板ばねの間に作用部材を設けかつ板ば
ねと作用部材とを実質的に秤量機構を構成する1
つのユニツトにまとめるようにし、さらにユニツ
トの両端部を形成するために2つの支持部分を相
互に間隔を置いて設け、かつ支持部分を板ばねに
より相互に結合し、前記ユニツトの一方の端部を
形成する支持部分をケーシングのフレームに取付
けかつ他方の端部を形成する支持部分を荷受け台
に連結し、また支持部分で作用部材を、絶縁部分
を介してばね間に、前記板ばねに対して平行にな
るように連結したことによつて解決される。それ
故秤量機構を構成するユニツトは、簡単に形成か
つ組立でき、また前方から相互に正確な調整がで
きる少数の部品を有するだけである。前述のユニ
ツトを非常に小形に形成できるので、例えば家庭
用はかり、調理作業用はかり、手紙秤などの小形
のはかりに装着することができる。さらに作用部
材は荷重が加わつた場合相互に略平行に移動して
平行四辺形の形で作動されるので、指示ひずみが
なくなる。
本発明の非常に有利な実施例において、板ばね
を2つのばね鋼板で形成し、支持部分をc字形の
板体部分として形成し、板体部分の脚部を外側で
板ばねと連結しかつ内側で絶縁部分に連結してい
る。斯様な方法によつて装置を簡単に製作できる
ようになる。また迅速かつ容易に組立できるよう
にするために、1つの支持部分の底板を、脚部を
越えて延在させかつ斯様に形成された突出部をケ
ーシングのフレームの溝に差込むようにしてい
る。固定するためにはねじを用い、そのねじをケ
ーシングのフレームの取付け壁部に設けられた縁
部が開放されたスロツトに差込むようにしてい
る。ケーシングの底と荷受け台の部分と板ばねと
導電性の板体とは静止位置で少くとも相互に略平
行になるように設けられている。
を2つのばね鋼板で形成し、支持部分をc字形の
板体部分として形成し、板体部分の脚部を外側で
板ばねと連結しかつ内側で絶縁部分に連結してい
る。斯様な方法によつて装置を簡単に製作できる
ようになる。また迅速かつ容易に組立できるよう
にするために、1つの支持部分の底板を、脚部を
越えて延在させかつ斯様に形成された突出部をケ
ーシングのフレームの溝に差込むようにしてい
る。固定するためにはねじを用い、そのねじをケ
ーシングのフレームの取付け壁部に設けられた縁
部が開放されたスロツトに差込むようにしてい
る。ケーシングの底と荷受け台の部分と板ばねと
導電性の板体とは静止位置で少くとも相互に略平
行になるように設けられている。
場合によつてははかりの機械的な部分で生じか
つ秤量すべき荷によつて作用部材を構成する容量
に重畳される漂遊容量の影響を補償するために、
変換器の発振器に対応して補正コンデンサを設け
ている。また発振器は可変抵抗を有するので、例
えば指示装置によつて所定の大きさで指示するた
めに発振周波数を外部から制御することができ
る。リセツト回路を用いて、はかりに荷重が加わ
つていない場合は発振周波数の初期値を除去する
ことができる。自動的な給電回路を設け、所定時
間の後秤量過程が終了しはかりに荷重が加わらな
い作動状態に戻つた際は給電回路を遮断すること
によつて、消費電流を減少することができる。
つ秤量すべき荷によつて作用部材を構成する容量
に重畳される漂遊容量の影響を補償するために、
変換器の発振器に対応して補正コンデンサを設け
ている。また発振器は可変抵抗を有するので、例
えば指示装置によつて所定の大きさで指示するた
めに発振周波数を外部から制御することができ
る。リセツト回路を用いて、はかりに荷重が加わ
つていない場合は発振周波数の初期値を除去する
ことができる。自動的な給電回路を設け、所定時
間の後秤量過程が終了しはかりに荷重が加わらな
い作動状態に戻つた際は給電回路を遮断すること
によつて、消費電流を減少することができる。
次に本発明を図示の実施例につき詳しく説明す
る。
る。
図は調理作業用はかりを示し、その場合荷皿1
は荷受け台2に取付けられており、その荷受け台
はケーシング3内に設けられた秤量機構4に影響
を与える。秤量機構4の機械的ふれは、デイジタ
ル指示装置6に給電する変換器5によつて電気的
に検出される。
は荷受け台2に取付けられており、その荷受け台
はケーシング3内に設けられた秤量機構4に影響
を与える。秤量機構4の機械的ふれは、デイジタ
ル指示装置6に給電する変換器5によつて電気的
に検出される。
秤量機構4は実質的に板ばね13,14と作用
部材8,9とから成り、作用部材8,9の間隔1
0はデイジタル指示される値の基準となる。板ば
ね13,14と作用部材8,9とは1つのユニツ
ト11を構成しており、ユニツト11の1つの端
部は荷受け台2に連結されかつ他方の端部はケー
シングのフレーム12に取付けられている。板ば
ね13,14は中央の打抜き部17を有する長方
形のばね鋼板によつて形成されている。また板ば
ね13,14は狭い方の側縁部で、板体から成る
C字形の断面の支持部分20,21の脚部15,
16または18,19の外面に、例えばリベツト
とめによつて固定連結されている。支持部分21
の脚部18の内面に絶縁部分22を中間に挾ん
で、導電性の長方形の平板の形の作用部材8が取
付けられており、また支持部分20の脚部16の
内面には絶縁部分25を中間に挾んで平板形の作
用部材9が連結されている。支持部分21の底板
23は脚部18,19を越えて延在しており、そ
れによつて形成された突出部28,29をケーシ
ングのフレーム12の溝30,31内に、取付け
壁部32に沿つて差込むことができる。底板23
は当接位置でねじ33,34によつて固定され、
その場合ねじ33,34を取付け壁部32のスロ
ツト35,36に差込むことができ、また同時に
ねじ33,34によつて、アングルプレート37
を取付け壁部32に取付けることができる。支持
部分20の底板26に、アングル状のプレート3
9の脚部38がねじで取付けられており、プレー
ト39の他方の脚部40はバヨネツト止めによつ
て荷皿1を載置するカバープレート41に、離脱
可能に連結されている。それ故カバープレート4
1はプレート39の開口部43に差込まれる突出
部42を有する。カバープレート41の縁部44
は下方に湾曲されており、ケーシング3の開口部
をも含めてケーシング縁部45を、間隔を置いて
包囲している。プレート39とカバープレート4
1と板ばね13,14と作用部材8,9とは静止
位置でケーシングの底46に平行に配設されてい
る。
部材8,9とから成り、作用部材8,9の間隔1
0はデイジタル指示される値の基準となる。板ば
ね13,14と作用部材8,9とは1つのユニツ
ト11を構成しており、ユニツト11の1つの端
部は荷受け台2に連結されかつ他方の端部はケー
シングのフレーム12に取付けられている。板ば
ね13,14は中央の打抜き部17を有する長方
形のばね鋼板によつて形成されている。また板ば
ね13,14は狭い方の側縁部で、板体から成る
C字形の断面の支持部分20,21の脚部15,
16または18,19の外面に、例えばリベツト
とめによつて固定連結されている。支持部分21
の脚部18の内面に絶縁部分22を中間に挾ん
で、導電性の長方形の平板の形の作用部材8が取
付けられており、また支持部分20の脚部16の
内面には絶縁部分25を中間に挾んで平板形の作
用部材9が連結されている。支持部分21の底板
23は脚部18,19を越えて延在しており、そ
れによつて形成された突出部28,29をケーシ
ングのフレーム12の溝30,31内に、取付け
壁部32に沿つて差込むことができる。底板23
は当接位置でねじ33,34によつて固定され、
その場合ねじ33,34を取付け壁部32のスロ
ツト35,36に差込むことができ、また同時に
ねじ33,34によつて、アングルプレート37
を取付け壁部32に取付けることができる。支持
部分20の底板26に、アングル状のプレート3
9の脚部38がねじで取付けられており、プレー
ト39の他方の脚部40はバヨネツト止めによつ
て荷皿1を載置するカバープレート41に、離脱
可能に連結されている。それ故カバープレート4
1はプレート39の開口部43に差込まれる突出
部42を有する。カバープレート41の縁部44
は下方に湾曲されており、ケーシング3の開口部
をも含めてケーシング縁部45を、間隔を置いて
包囲している。プレート39とカバープレート4
1と板ばね13,14と作用部材8,9とは静止
位置でケーシングの底46に平行に配設されてい
る。
アングルプレート37上に、絶縁体47によつ
て分離された変換器5の部分が設けられており、
その場合変換器5はケーシングの底46に取付け
られかつ指示装置6と共に1つのユニツトにまと
められている。また第2図からわかるように、ケ
ーシングの底46に外部から作動できる電池48
が取付けられている。
て分離された変換器5の部分が設けられており、
その場合変換器5はケーシングの底46に取付け
られかつ指示装置6と共に1つのユニツトにまと
められている。また第2図からわかるように、ケ
ーシングの底46に外部から作動できる電池48
が取付けられている。
第1図は本発明によるはかりを第2図の―
線に沿つて切断して示す断面略図、第2図は本発
明によるはかりの荷皿と荷受け台とを取除いて示
す平面図である。 1……荷皿、2……荷受け台、3……ケーシン
グ、4……秤量機構、5……変換器、6……デイ
ジタル指示装置、8,9……作用部材、12……
ケーシングのフレーム、13,14……板ばね、
20,21……支持部分、22,25……絶縁部
分、30,31……溝、32……取付け壁部、3
3,34……ねじ、35,36……スロツト、4
5……ケーシング縁部、46……ケーシングの
底、47……絶縁体、48……電池。
線に沿つて切断して示す断面略図、第2図は本発
明によるはかりの荷皿と荷受け台とを取除いて示
す平面図である。 1……荷皿、2……荷受け台、3……ケーシン
グ、4……秤量機構、5……変換器、6……デイ
ジタル指示装置、8,9……作用部材、12……
ケーシングのフレーム、13,14……板ばね、
20,21……支持部分、22,25……絶縁部
分、30,31……溝、32……取付け壁部、3
3,34……ねじ、35,36……スロツト、4
5……ケーシング縁部、46……ケーシングの
底、47……絶縁体、48……電池。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 秤量機構のばねに影響を与える荷受け台を有
し、該荷受け台は秤量機構を介してケーシングに
対して移動可能に設けられており、さらに前記ケ
ーシングと前記荷受け台とに取付けられかつ相互
に対向して配設された板状の導電性の作用部材を
有し、前記作用部材は容量を形成しておりその容
量の変化を変換器によつてデイジタル指示装置に
伝送するようにし、また前記変換器は前記作用部
材の間隔によつて変化する周波数を発生する発振
器を有するデイジタル指示はかりにおいて、ばね
を板ばね13,14で構成し、前記板ばねの間に
作用部材8,9を設けかつ板ばね13,14と作
用部材8,9とを実質的に秤量機構を構成する1
つのユニツト11にまとめるようにし、さらにユ
ニツト11の両端部を形成するために2つの支持
部分20,21を相互に間隔を置いて設け、かつ
支持部分20,21を板ばね13,14により相
互に結合し、前記ユニツトの一方の端部を形成す
る支持部分21をケーシングのフレーム12に取
付けかつ他方の端部を形成する支持部分20を荷
受け台2に連結し、また支持部分20,21で作
用部材8,9を、絶縁部分22,25を介して板
ばね13,14間に、前記板ばねに対して平行に
なるように連結したことを特徴とするデイジタル
指示はかり。 2 アングル状プレート39を1つの脚部38で
支持部分20に取付け、前記プレートの他方の脚
部40に、荷皿1を載置可能なカバープレート4
1の突出部42がバヨネツト止めの形式で差し込
まれる開口部43を設けた特許請求の範囲第1項
記載のはかり。 3 支持部分20,21はC字形の板体部分とし
て形成されており、前記板体部分の脚部15,1
6;18,19は外側が板ばね13,14に連結
されかつ内側が絶縁部分22,25に連結されて
いる特許請求の範囲第1項記載のはかり。 4 少なくとも1つの支持部分21の底板23は
脚部18,19を越えて延在しておりかつ前記底
板の突出部28,29をケーシングのフレーム1
2の溝30,31内に差込むようにした特許請求
の範囲第1項記載のはかり。 5 ケーシングのフレーム12の取付け壁部32
は縁部が開放されたスロツト35,36を有し、
ユニツト11の一方の端部を形成する支持部分2
1が、前記スロツト35,36に差し込まれるね
じ33,34によつて固定されるようにした特許
請求の範囲第1項記載のはかり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813110092 DE3110092C2 (de) | 1980-03-25 | 1981-03-16 | Schleudergußvorrichtung zur Herstellung von faserverstärkten Rohren |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2914449A DE2914449C2 (de) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | Waage mit digitaler Anzeige |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55147317A JPS55147317A (en) | 1980-11-17 |
| JPH0131128B2 true JPH0131128B2 (ja) | 1989-06-23 |
Family
ID=6067959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4629480A Granted JPS55147317A (en) | 1979-04-10 | 1980-04-10 | Digital display weighing machine |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55147317A (ja) |
| DE (1) | DE2914449C2 (ja) |
| ES (1) | ES490376A0 (ja) |
| FR (1) | FR2454091A1 (ja) |
| GB (1) | GB2047410B (ja) |
| HK (1) | HK11587A (ja) |
| IT (1) | IT1140917B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846126U (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-28 | 株式会社石田衡器製作所 | 自動計量装置 |
| JPS5869239U (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-11 | 株式会社タニタ | 板バネ計量器 |
| JPS58190726A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 計重器 |
| JPS59100218U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-06 | 株式会社タニタ | 静電容量式秤における秤の構造 |
| DE3335760C2 (de) * | 1983-10-01 | 1987-01-29 | Sachße, Lothar, 8500 Nürnberg | Einrichtung an einer Kommissionier-Anlage zur Kommissionierung von Stückgütern |
| KR900002321B1 (ko) * | 1984-10-18 | 1990-04-11 | 샤프 가부시끼가이샤 | 가열 조리기의 중량 검출장치 |
| GB2173902B (en) * | 1985-04-16 | 1988-12-21 | Sharp Kk | Food weight measuring device for cooking appliance |
| US4615405A (en) * | 1985-04-16 | 1986-10-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Food weight measuring device for a cooking appliance |
| EP0302396B1 (en) * | 1987-08-04 | 1992-03-25 | Tanita Corporation | Capacitance type weight sensor |
| GB2223849B (en) * | 1988-08-09 | 1992-05-06 | Hanson | Mechanical to electrical conversion apparatus |
| DE3838990C1 (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-23 | Jakob Maul Gmbh, 6123 Bad Koenig, De | |
| DE4128557A1 (de) | 1991-08-28 | 1993-03-04 | Soehnle Waagen Gmbh & Co | Waegezelle fuer eine elektronische waage |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3137358A (en) * | 1960-01-07 | 1964-06-16 | Fr Hesser Maschinenfabrik Ag F | Machine for charging powdered commodities into packaging containers |
| JPS49124068U (ja) * | 1973-02-16 | 1974-10-24 | ||
| JPS51161149U (ja) * | 1975-06-16 | 1976-12-22 | ||
| JPS5347855U (ja) * | 1976-09-28 | 1978-04-22 | ||
| JPS5351783A (en) * | 1976-10-21 | 1978-05-11 | Anima Corp | Poen loop beam differential prssure transmitter |
| JPS5899Y2 (ja) * | 1977-01-27 | 1983-01-05 | 株式会社クボタ | 計重機の目方調整装置 |
| US4191268A (en) * | 1977-02-22 | 1980-03-04 | Tanita Corporation | Digital weighing machine |
| JPS5817231Y2 (ja) * | 1977-02-22 | 1983-04-07 | 株式会社タニタ製作所 | デジタル表示秤 |
-
1979
- 1979-04-10 DE DE2914449A patent/DE2914449C2/de not_active Expired
-
1980
- 1980-03-28 GB GB8010525A patent/GB2047410B/en not_active Expired
- 1980-04-04 FR FR8007731A patent/FR2454091A1/fr active Granted
- 1980-04-04 IT IT21198/80A patent/IT1140917B/it active
- 1980-04-09 ES ES490376A patent/ES490376A0/es active Granted
- 1980-04-10 JP JP4629480A patent/JPS55147317A/ja active Granted
-
1987
- 1987-02-05 HK HK115/87A patent/HK11587A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2454091A1 (fr) | 1980-11-07 |
| HK11587A (en) | 1987-02-13 |
| DE2914449C2 (de) | 1985-07-25 |
| GB2047410A (en) | 1980-11-26 |
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