JPH01311624A - 周波数変調送信機 - Google Patents
周波数変調送信機Info
- Publication number
- JPH01311624A JPH01311624A JP14227488A JP14227488A JPH01311624A JP H01311624 A JPH01311624 A JP H01311624A JP 14227488 A JP14227488 A JP 14227488A JP 14227488 A JP14227488 A JP 14227488A JP H01311624 A JPH01311624 A JP H01311624A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- modulation
- vco
- voltage
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 14
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 8
- 101100488882 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) YPL080C gene Proteins 0.000 abstract 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 244000026610 Cynodon dactylon var. affinis Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、周波数シンセサイザを有する周波数変調(以
下本明細書においてはFMと略記する)送信機に関する
。
下本明細書においてはFMと略記する)送信機に関する
。
[発明の概要]
PLLループを有する周波数シンセサイザに変調入力を
与えて周波数変調を行うように構成された周波数変調送
信機において、上記PLLループ内の電圧制御発振器(
VCO)の発振周波数を制御する低域通過フィルタ(L
PF)の出力の制御信号の変化に対応して上記変調入力
のレベルを変化させることにより、vCOの発振周波数
の変化に対してFM変調感度が均一となるようにしたも
のである。
与えて周波数変調を行うように構成された周波数変調送
信機において、上記PLLループ内の電圧制御発振器(
VCO)の発振周波数を制御する低域通過フィルタ(L
PF)の出力の制御信号の変化に対応して上記変調入力
のレベルを変化させることにより、vCOの発振周波数
の変化に対してFM変調感度が均一となるようにしたも
のである。
[従来の技術]
従来、この種のFM送信機の周波数シンセサイザの発振
器となるvCOの発振周波数特性の一例を第5図に、変
調感度特性の一例を第6図に示す。
器となるvCOの発振周波数特性の一例を第5図に、変
調感度特性の一例を第6図に示す。
特に問題になるの第6図の変調感度特性で、理想値は点
線で示す通りであるが、実際にはvCOの電圧可変コン
デンサ、その他の回路素子の非直線性により実線のよう
な曲線状となる。そこでこの曲線状の変調感度特性を補
正するために、従来は、例えば第7図又は第8図のよう
な構成をとっていた。第7図において、1はVCo、2
は位相比較器、3は基準周波数信号発振器、5はLPF
、11は分周器で、これらの回路によるPLLループか
ら成る周波数シンセサイザが構成されている。
線で示す通りであるが、実際にはvCOの電圧可変コン
デンサ、その他の回路素子の非直線性により実線のよう
な曲線状となる。そこでこの曲線状の変調感度特性を補
正するために、従来は、例えば第7図又は第8図のよう
な構成をとっていた。第7図において、1はVCo、2
は位相比較器、3は基準周波数信号発振器、5はLPF
、11は分周器で、これらの回路によるPLLループか
ら成る周波数シンセサイザが構成されている。
6はマイクロホン、7はオーディオ増幅器、8はLPF
、12はチャンネル制御器、13はレベル変換器、14
はスイッチ制御器、15.16及び17はスイッチ、
R,、R2及びR1は可変抵抗器で、マイクロホン6か
らの音声出力がオーディオ増幅器7、LPF8、可変抵
抗器R工〜R1、スイッチ15〜17の何れかを介して
VC:01に変調入力として与えられ、VCOLからそ
の周波数変調信号が出力される。
、12はチャンネル制御器、13はレベル変換器、14
はスイッチ制御器、15.16及び17はスイッチ、
R,、R2及びR1は可変抵抗器で、マイクロホン6か
らの音声出力がオーディオ増幅器7、LPF8、可変抵
抗器R工〜R1、スイッチ15〜17の何れかを介して
VC:01に変調入力として与えられ、VCOLからそ
の周波数変調信号が出力される。
上記FM送信機において、可変抵抗R1〜R1は夫々の
抵抗値がvCOの発振周波数帯域チャンネルに対応する
変調入力レベルを与えるように設定されており、チャン
ネル制御器12により分周器11の分周比に対応してス
イッチ15〜17の何れかを作動させて可変抵抗R4〜
R3を選択してVCOLの変調入力レベルを変えて変調
感度特性を補正しようとしている。
抵抗値がvCOの発振周波数帯域チャンネルに対応する
変調入力レベルを与えるように設定されており、チャン
ネル制御器12により分周器11の分周比に対応してス
イッチ15〜17の何れかを作動させて可変抵抗R4〜
R3を選択してVCOLの変調入力レベルを変えて変調
感度特性を補正しようとしている。
また第8図のFM送信機においては、中央処理ユニット
18により予め設定したvCOの発振周波数帯域チャン
ネルに応じて増幅器19のゲインを変化させてVCOl
の変調入力レベルを可変となして変調感度を補正しよう
としている。なお第8図で2は位相比較器である。
18により予め設定したvCOの発振周波数帯域チャン
ネルに応じて増幅器19のゲインを変化させてVCOl
の変調入力レベルを可変となして変調感度を補正しよう
としている。なお第8図で2は位相比較器である。
[発明が解決しようとする課題]
しかるに上述し従来のFM受信機におけるVCO発振周
波数とその変調感度との関係は第9図のような特性とな
り、上述した補正方法をとる結果VCOの発振周波数帯
域を3ないし4分割した不連続な変調感度になるので、
変調入力レベルの切換前後で変調の度合いが急峻に変化
し好ましくない。
波数とその変調感度との関係は第9図のような特性とな
り、上述した補正方法をとる結果VCOの発振周波数帯
域を3ないし4分割した不連続な変調感度になるので、
変調入力レベルの切換前後で変調の度合いが急峻に変化
し好ましくない。
[発明の目的コ
本発明の目的は、上記欠点を改善するために、FM変調
度が均一な周波数シンセサイザ方式のFM送信機を提供
することである。
度が均一な周波数シンセサイザ方式のFM送信機を提供
することである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明による周波数変調送
信機は、vCOと、該vCOの出力信号を分周する分周
手段と、該分周手段の出力を基準周波数と比較する位相
比較器と、該位相比較器の出力を上記vCOの制御信号
に変えるLPFをPLLループ内に含み、上記分周手段
の分周比が可変に設定される周波数シンセサイザとを備
え、該周波数シンセサイザに変調入力を与えて周波数変
調を行うように構成された周波数変調送信機において、
さらに上記LPFの出力のVCO制御信号の変化に対応
して変調入力レベルを変化させる手段を具備することを
要旨とする。
信機は、vCOと、該vCOの出力信号を分周する分周
手段と、該分周手段の出力を基準周波数と比較する位相
比較器と、該位相比較器の出力を上記vCOの制御信号
に変えるLPFをPLLループ内に含み、上記分周手段
の分周比が可変に設定される周波数シンセサイザとを備
え、該周波数シンセサイザに変調入力を与えて周波数変
調を行うように構成された周波数変調送信機において、
さらに上記LPFの出力のVCO制御信号の変化に対応
して変調入力レベルを変化させる手段を具備することを
要旨とする。
[作用]
周波数シンセサイザのPLLループ内のLPFから出力
されるvCO制御信号が変化すると。
されるvCO制御信号が変化すると。
vCOに対する変調レベルも変化せしめられるので、V
CO発振周波数の変化に対し変調感度は均一なものとな
る。
CO発振周波数の変化に対し変調感度は均一なものとな
る。
[実施例]
以下に1図面を参照しながら、実施例を用いて本発明を
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
第1図は本発明による周波数変調送信機の一実施例の構
成を示すブロック図で1図中、第8図と共通する引用番
号は第8図におけるものと同じか、またはそれに対応す
る部分を表し、9は電子アッテネータ、10は直流電圧
変換増幅器を表す。
成を示すブロック図で1図中、第8図と共通する引用番
号は第8図におけるものと同じか、またはそれに対応す
る部分を表し、9は電子アッテネータ、10は直流電圧
変換増幅器を表す。
上記実施例は図示のように、VCOL、プログラマブル
デバイダ4、基準周波数信号発振器3、位相比較器2及
びLPF5から成るPLLループを有する周波数シンセ
サイザと、マイクロホン6、オーディオ増幅器7.LP
F8から成る変調入力発生手段とを備えたFM送信機に
おいて、例えばVCOlとLPF8との間に電子アッテ
ネータ9を接続し、該電子アッテネータ9をPLLルー
プのLPF5の出力に接続された直流電圧変換増幅器1
0の出力で制御するように構成されている。
デバイダ4、基準周波数信号発振器3、位相比較器2及
びLPF5から成るPLLループを有する周波数シンセ
サイザと、マイクロホン6、オーディオ増幅器7.LP
F8から成る変調入力発生手段とを備えたFM送信機に
おいて、例えばVCOlとLPF8との間に電子アッテ
ネータ9を接続し、該電子アッテネータ9をPLLルー
プのLPF5の出力に接続された直流電圧変換増幅器1
0の出力で制御するように構成されている。
上記実施例において、LPF5の出力のvCO制御電圧
は直流電圧変換増幅器10により直流電圧に変換され、
この直流電圧に応じて電子アッテネータ9の減衰量が制
御される。マイクロホン6からの変調入力はオーディオ
増幅器7及びLPF8を介して電子アッテネータ9に与
えられ、その出力がVCOlの変調入力となるので、第
3図に示すようにVCO制御電圧に対応して電子アッテ
ネータ9の減衰量を制御すれば、vCOの変調入力レベ
ルを第2図に示す破線とは逆特性となるように変化させ
て変調感度をvCO発振周波数の変化に対して第2図の
実線のようにほぼ均一となるようにすることができる。
は直流電圧変換増幅器10により直流電圧に変換され、
この直流電圧に応じて電子アッテネータ9の減衰量が制
御される。マイクロホン6からの変調入力はオーディオ
増幅器7及びLPF8を介して電子アッテネータ9に与
えられ、その出力がVCOlの変調入力となるので、第
3図に示すようにVCO制御電圧に対応して電子アッテ
ネータ9の減衰量を制御すれば、vCOの変調入力レベ
ルを第2図に示す破線とは逆特性となるように変化させ
て変調感度をvCO発振周波数の変化に対して第2図の
実線のようにほぼ均一となるようにすることができる。
電子アッテネータ9及び直流電圧変換増幅器10の一構
成例を第4図に示す、電子アッテネータ9は、たとえば
、トランジスタTr1. Tr、から成るダーリントン
回路22、増幅器24等から構成され、その人力23は
LPF8に、出力25はVC:01に夫々接続され、ま
たダーリントン回路22は直流電圧変換増幅器10の出
力に接続されている。
成例を第4図に示す、電子アッテネータ9は、たとえば
、トランジスタTr1. Tr、から成るダーリントン
回路22、増幅器24等から構成され、その人力23は
LPF8に、出力25はVC:01に夫々接続され、ま
たダーリントン回路22は直流電圧変換増幅器10の出
力に接続されている。
PLLループ内のLPF5から出力されるvCO制御電
圧が直流電圧変換増幅器10の入力21に与えられると
、その出力直流電圧はダーリントン回路22の入力とな
るので、これに応じてトランジスタTr2のコレクター
エミッタ間、即ち増幅器24の入力と接地間のインピー
ダンスが変化し。
圧が直流電圧変換増幅器10の入力21に与えられると
、その出力直流電圧はダーリントン回路22の入力とな
るので、これに応じてトランジスタTr2のコレクター
エミッタ間、即ち増幅器24の入力と接地間のインピー
ダンスが変化し。
増幅器24の入力レベルが制御される。従って電子アッ
テネータ9の減衰量がvCO制御電圧の変化に対応して
制御されることになる。
テネータ9の減衰量がvCO制御電圧の変化に対応して
制御されることになる。
なお、電子アッテネータ9はAGC回路等でもよく、要
するにVCOの変調入力レベルをその制御信号に対応し
て制御できるものであればよい。
するにVCOの変調入力レベルをその制御信号に対応し
て制御できるものであればよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、周波数シンセサイ
ザを備えたFM送信機において、VCOの発振周波数変
化に対してFM変調感度をほぼ一定となるようにするこ
とができる。
ザを備えたFM送信機において、VCOの発振周波数変
化に対してFM変調感度をほぼ一定となるようにするこ
とができる。
第1図は本発明によるFM送信機の一実施例の構成を示
すブロック図、第2図は本発明による補正特性図、第3
図は本発明による装置のレベル可変特性を示す図、第4
図は電子アッテネータ及び直流電圧変換増幅器の回路図
、第5図はvCO発振周波数特性図、第6図はVCO変
調感度特性図。 第7図は従来の補正回路を備えたFM送信機のブロック
図、第8図は他の一つの従来の補正回路を備えたFM送
信機のブロック図、第9図は従来の補正後の特性例を示
す図である。 1・・・・・・・・・vCQ、 2・・・・・・・・・
位相比較器、 3・・・・・・・・・基準周波数信号発
振器、 4・・・・・・・・・プログラマブルデバイダ
、 5・・・・・・・・・LPF、 6・・・・・・
・・・マイクロホン、 7・・・・・・・・・オーディ
オ増幅器、 8・・・・・・・・・LPF、9・・・・
・・・・・電子アッテネータあるいはAGC増幅器、1
0・・・・・・・・・直流電圧変換増幅器。 rfI!(ダボ宿笥、珪僅諸斡7゛ロンクg第1図 第4図 −vco−奇よmi& −制瑯電四本!ヂペ
rδ裟1で ネ勇シ雪ICjる。補゛l詩子生図 νへ・ル
可変符付図第2図 第3図 と −vco剰御電万 −VCOオ振闇i数VC
OメJ闇J数特侯s vco度調襟度付毎夕
第5図 第6図 g宕/+7消”エコi4y“D、ヅクR第7図
すブロック図、第2図は本発明による補正特性図、第3
図は本発明による装置のレベル可変特性を示す図、第4
図は電子アッテネータ及び直流電圧変換増幅器の回路図
、第5図はvCO発振周波数特性図、第6図はVCO変
調感度特性図。 第7図は従来の補正回路を備えたFM送信機のブロック
図、第8図は他の一つの従来の補正回路を備えたFM送
信機のブロック図、第9図は従来の補正後の特性例を示
す図である。 1・・・・・・・・・vCQ、 2・・・・・・・・・
位相比較器、 3・・・・・・・・・基準周波数信号発
振器、 4・・・・・・・・・プログラマブルデバイダ
、 5・・・・・・・・・LPF、 6・・・・・・
・・・マイクロホン、 7・・・・・・・・・オーディ
オ増幅器、 8・・・・・・・・・LPF、9・・・・
・・・・・電子アッテネータあるいはAGC増幅器、1
0・・・・・・・・・直流電圧変換増幅器。 rfI!(ダボ宿笥、珪僅諸斡7゛ロンクg第1図 第4図 −vco−奇よmi& −制瑯電四本!ヂペ
rδ裟1で ネ勇シ雪ICjる。補゛l詩子生図 νへ・ル
可変符付図第2図 第3図 と −vco剰御電万 −VCOオ振闇i数VC
OメJ闇J数特侯s vco度調襟度付毎夕
第5図 第6図 g宕/+7消”エコi4y“D、ヅクR第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)電圧制御発振器 (b)該電圧制御発振器の出力信号を分周する分周手段
、 (c)該分周手段の出力を基準周波数と比較する位相比
較器、および (d)該位相比較器の出力を上記電圧制御発振器の制御
信号に変える低域通過フィルタをループ内に含み、上記
分周手段の分周比が可変に設定される周波数シンセサイ
ザ を備え、該周波数シンセサイザに変調入力を与えて周波
数変調を行うように構成された周波数変調送信機におい
て、さらに (e)上記低域通過フィルタの出力の制御信号の変化に
対応して変調入力レベルを変化させる手段 を具備することを特徴とする周波数変調送信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14227488A JPH01311624A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 周波数変調送信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14227488A JPH01311624A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 周波数変調送信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01311624A true JPH01311624A (ja) | 1989-12-15 |
Family
ID=15311543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14227488A Pending JPH01311624A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 周波数変調送信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01311624A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03236634A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-22 | Alps Electric Co Ltd | Fm変調送信機 |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP14227488A patent/JPH01311624A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03236634A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-22 | Alps Electric Co Ltd | Fm変調送信機 |
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