JPH0131162Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0131162Y2
JPH0131162Y2 JP16960585U JP16960585U JPH0131162Y2 JP H0131162 Y2 JPH0131162 Y2 JP H0131162Y2 JP 16960585 U JP16960585 U JP 16960585U JP 16960585 U JP16960585 U JP 16960585U JP H0131162 Y2 JPH0131162 Y2 JP H0131162Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sponge body
container
cleaning
outer lid
insertion hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP16960585U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6276967U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP16960585U priority Critical patent/JPH0131162Y2/ja
Publication of JPS6276967U publication Critical patent/JPS6276967U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0131162Y2 publication Critical patent/JPH0131162Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Closures For Containers (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、金、銀、白金、銅等の貴金属製ネツ
クレス、ブレスレツト、イヤリング、指輪等の洗
浄・清掃又は艶だし及び銀、銅製等のスプーン、
フオークの洋食器等の金属製品を洗浄・清掃又は
艶だしをするために使用する容器であつて、容器
内に収容した洗浄液と、容器口部に設けたスポン
ジによつて、手を前記洗浄液に直接触れることな
く洗浄・清掃しうる貴金属製装身具及び洋食器等
の洗浄・清掃用容器に関する。
〔従来の技術〕
貴金属製の装身具、例えば、ネツクレス、ブレ
スレツト等や、銀、銅製のスプーン、フオークの
ような洋食器等の金属製品において、その表面が
酸化膜などで汚損したときに、酸性洗浄液を使用
して洗浄し、金属本来の輝きを取り戻すとともに
汚れをも落とす場合に使用する前記洗浄液を収容
する容器は、従来では、第7図に示すように、高
さが低く、且つ、上部が広口に開口した円柱状に
容器本体21で、該容器本体21内に酸性洗浄液
22を収容しており、洗浄液22の蒸発等を防止
する為のキヤツプ23を取付けた構成である。
〔考案が解決しようとする問題点〕
この容器で前記金属製品の表面のくもりを洗
浄・清掃するときは、容器本体21の口部に取付
けたキヤツプ23をとり、該容器本体21内に収
容した酸性洗浄液22に被洗浄物を暫くの間直接
浸せきした後、引き上げて、更に、別に用意した
スポンジ、布等で被洗浄物に付着した前記酸性洗
浄液を払拭すると同時に酸性洗浄液で落ちない手
垢やタンパク質等のこびりついた汚れを清掃しな
ければならない。したがつて、この容器を使用し
た場合では、液体に浸す作業と、更に別途用意し
たスポンジ、布等で拭く作業を要し、また、被洗
浄物を前記容器21内に挿入不可能なときは、酸
性洗浄液22を容器とは別のスポンジ体等に含浸
させて被洗浄物の表面を擦つて洗浄・清掃しなけ
ればならず、大変手間がかかり作業性の点で問題
があつた。
また、この容器は、容器口部から被洗浄物を挿
入するため、該容器を転倒させる危険性が高く、
転倒させたときは、口部が広口とされているか
ら、直ちに流出するとともに、肌や衣服に付着す
る恐れを有する問題点をも包含する。
本考案の洋食器等の清掃用容器は、叙上の問題
点に鑑みてなしたもので、容器本体の口部にスポ
ンジ体を収容した筒状の中栓を取付け、このスポ
ンジ体に挿入孔を形成し、被洗浄物をスポンジ体
の前記挿入孔に挿入させるのみで洗浄・清掃を行
うことを可能として、洗浄・清掃能率を向上させ
うるとともに洗浄液に触れる恐れの無い安全な貴
金属製装身具及び洋食器等の洗浄・清掃用容器を
提供することである。
〔問題点を解決しようとする手段〕
本考案の洋食器等の清掃用容器は、合成樹脂製
でやや広口の容器本体1と、容器本体1の口部2
にその内方向に突入した筒状の中栓3と、該中栓
3内に収納されるとともに、中央付近に食器等を
挿入可能な挿入孔7を有するスポンジ体6と、ス
ポンジ体6の前記挿入孔7上方に形成した開口部
9を封鎖しうる小キヤツプ10を一体に取付け、
且つ前記スポンジ体6を内蔵する中栓3を内面側
に関係付けて取付けるとともに、容器本体1を密
閉する外蓋8と、からなる構成で、前記問題点を
解決せんとするものである。
〔作用〕
この貴金属製装身具及び洋食器等の洗浄・清掃
用容器は、容器本体1内に洗浄・清掃液等を入れ
ておき、口部2を上方にしたままか、又は、一旦
転倒させて内容液をスポンジ体6に含浸させた
後、正立させ、外蓋8の小キヤツプ10を開けて
ネツクレス等の装身具又はスプーン等の食器をス
ポンジ体6の挿入孔7に挿入して、洗浄・清掃を
行う。挿入された食器は、スポンジ体6の挿入孔
7に挟持された状態となり、スポンジでその両面
が一度に磨かれる。
この容器の口部2に挿入不可能な被洗浄物は、
容器本体1から外蓋8と中栓3とを一体で取り外
し、中栓3下部から突出したスポンジ体6で被洗
浄物の表面を擦ることで、液体に触れることな
く、被洗浄物を洗浄・清掃できる。
更に、小キヤツプ10を外した使用状態におい
て、誤つて容器本体1を転倒させたときでも、容
器本体1の口部2に中栓3、スポンジ体6、外蓋
8を取付けているので、内容液の流出を防止す
る。
〔実施例〕
本考案を第1図乃至第4図に示した実施例に基
づいて説明すると、容器本体1は、口部2を広口
とし、やや下部が大きくなつた構造の容器で、そ
の内部に洗浄剤、清掃剤若しくは艶だし剤等、本
実施例ではPH1.5〜2.0の酸性洗浄液を収容してお
り、その口部2には、口縁から容器本体1の内方
に突入した筒状で、突入側端部の周縁から径方向
中心方向に僅かに張り出して底部4を形成した中
栓3を取付けている。この中栓3の底部4内面に
は口部側に向けた針状の突起5を適宜間隔をあけ
て設けている。この実施例では、中栓3の直径を
45mm、底部4の幅を5mmとしたものに、12個の突
起5を3mmの高さで形成している。6は、前記中
栓3内に収容した円柱状のスポンジ体で、これ
は、中央付近に軸線方向に貫通した挿入孔7を形
成している。挿入孔7は、本実施例では十字状に
切り筋を形成しただけのスリツトに設けている
が、装身具、食器等の種類によつて、例えば、直
線を1本、又は直線3本の組み合わせ、更に被洗
浄物の形状によつてY字状等の形状とすることも
でき、被洗浄物の形に適合させて設定すれば足り
る。8は、容器本体1の口部2を中栓3とともに
被覆する外蓋で、頂部内面に形成した環状の嵌合
溝8aに前記中栓3の外方側端部を嵌め込んで、
外蓋8を外すと中栓3も一体となつて外れる構成
であり、外蓋8は、中栓3に収容した前記スポン
ジ体6の挿入孔7上位となる頂面部分に被洗浄物
が挿入できる開口部9を形成するとともに、該開
口部9を封鎖できる小キヤツプ10を、外蓋8の
上面外側端の一部で一体に成形して取付けてい
る。この小キヤツプ10は、合成樹脂で外蓋8と
一体成形することが製造に都合良く、使用時に粉
失することがないが、別体に形成することもでき
る。小キヤツプ10のの内面は、開口部9を塞い
だときに、前記スポンジ体6を押圧しうる、下方
に突出した横断面リング状の押圧部11を一体に
設けている。また、外蓋8の頂部内面の嵌合溝8
aと開口部9との間に、中栓3の底部4に設けた
前記突起5と同様な突起12を、その突起5に対
向させて形成している。スポンジ体6は、中栓3
の底部4と外蓋8とで上下方向を支持されるとと
もに、該突起5,12で前記挿入孔7に被洗浄物
が挿入されたときの摩擦抵抗によつても中栓3か
らの抜け出しが阻止される。
なお、上記の構成部分は、スポンジ体6を除い
て合成樹脂で成形することがコスト等の面で好ま
しいものである。
この実施例の貴金属製装身具及び洋食器等の洗
浄・清掃用容器は、容器本体1内に酸性洗浄液を
注入するときは、外蓋8を取り外すのみで口部2
が開放できる。即ち、外蓋8には、内面側の嵌合
溝8aに中栓3を嵌合しており、開口部9には外
蓋8と一体成形した小キヤツプ10で閉鎖してい
るから、液等の注入、又は、容器本体1内を洗浄
する場合等には、外蓋8を外すだけで良い。洗浄
液を注入した後は、容器本体1の口部2に元通り
に外蓋8を嵌合させる。この状態は、非使用時で
あつて、装身具、食器等を洗浄・清掃する時は、
先ず、外蓋8の小キヤツプ10を開ける。小キヤ
ツプ10を開けた外蓋8の開口部9下方には、ス
ポンジ体6の挿入孔7を配置しているから、挿入
孔7のスリツトに合わせて被洗浄物を挿入して収
容剤に浸せきさせ、収容剤が前記酸性洗浄液の場
合は約10〜30秒の後被洗浄物を引き上げる。スポ
ンジ体6に挿入された被洗浄物は、挿入孔7部分
で挟持状態となるから、その両面が一度に磨かれ
るとともに、容器本体1に入れられた被洗浄物
は、容器本体1内部の液に浸され、その後引き上
げられるから、付着した液体がスポンジ体6に含
浸してその液体によつても磨かれ、落ちにくい手
垢やタンパク質等の汚れを落とすことができ、当
該液体による被洗浄物の洗浄・清掃効果と合わせ
てスポンジ体6の挿入孔7の摩擦によつても清掃
効果が発輝される。この時、被洗浄物に付着した
液は、スポンジ体6によつて拭き取られ余分な液
が容器本体1外に出ることはない。したがつて、
貴金属、食器の洗浄等において、外蓋8を取り外
すことなく小キヤツプ10を開けると、スポンジ
体6の挿入孔7が現出するから、被洗浄物を挿入
孔7に挿入するのみで、洗浄が実施でき、能率良
く、しかも、内容液に手が触れることなく安全に
使用できる。
容器本体1内の液体を予めスポンジ体6に含ま
せるときは、前もつて、容器本体1を転倒させて
該液体をスポンジ体6に含浸させて、その後、被
清浄物をスポンジ体6の挿入孔7に挿入する。こ
の時は、スポンジ体6に液体を充分に含ませてか
ら、洗浄・清掃を行いうるため、液体による効果
を該スポンジ体6の部分においても発揮しうる。
この場合でも、液体に手が触れることが無く、安
全に使用できる。
容器本体1を誤つて転倒させた時においても、
挿入孔7のスリツトは被洗浄物を挿入した場合に
押し拡げられるだけで、洗浄時以外は閉じた状態
にあり、液体が漏出することがないから安全性が
高い。
また、該挿入孔7のスリツトを十字に形成して
いるので、ナイフ等の平板状の形状を有する被洗
浄物に適し、やや大きいものに対しても縦横に充
分拡がつて被洗浄物の挿入に支障となることなく
洗浄・清掃を行うことができる。
挿入孔7の形状は、十字状に限らず、被洗浄物
の形状が、例えば、貴金属等の小さな物の場合
は、挿入孔7のスリツトを1本の直線状に形成し
ておくと、間隔が必要以上に拡がることなく洗浄
等ができ、任意に設定すれば足りる。
中栓3の底部4と外蓋8の頂部内面には、スポ
ンジ体6に対して突き刺さる突起5及び突起12
をそれぞれ設けたから、被洗浄物を挿入又は抜き
出しを行つても、それの移動抵抗でスポンジ体6
が中栓3から容器本体1内又は外蓋8の外方へ動
いて脱落することなく、各突起5,12がスポン
ジ体6を確実に保持する効果がある。
また、貴金属や食器等の一部分の洗浄を行う場
合又は当該容器本体1に挿入できない大きな物を
洗浄する場合には、外蓋8の小キヤツプ10を閉
めた状態で、外蓋8を容器本体1から取り外せば
中栓3とともにスポンジ体6も一体に取り出せ、
この状態では通常の力で外蓋8から中栓3がはず
れることはなく、また、中栓3の底部4からスポ
ンジ体6が突出しているので、この突出部分を直
接被洗浄物に接触させて洗浄・清掃を行いうる。
なお、容器本体1に収容する洗浄液について
は、従来と同様に一般使用の酸性洗浄液、例え
ば、無機酸を利用した洗浄液や有機酸を用いた洗
浄液が使用される。とりわけ、洗浄液の安全性か
ら言えば、リンゴ酸、クエン酸、フマル酸等をPH
1.5〜2.0程度に調整した酸性洗浄液に、香料を分
散剤で分散させたもの等を用いることが好ましい
といえる。
第5図はスポンジ体6の他の実施例を示し、こ
れは、中栓3にスポンジ体6を収納したときにお
いて、小キヤツプ10を閉じて、その押圧部11
でスポンジ体6を突出させることなく、中栓3の
底部4からスポンジ体6の一部が突出するよう
に、円柱状のスポンジ体6の当該端部を凸状とし
た構成を示したものである。このスポンジ体6に
よれば、前述のように、スポンジ体6とともに外
蓋8を取り外して、貴金属、食器等を部分的に洗
浄する時等でも、小キヤツプ10の押圧部11で
押圧することなく、スポンジ体6の突出部による
清掃を可能とする。したがつて、この場合は小キ
ヤツプ10に押圧部11を設けることは不要であ
る。
第6図は、中栓3内にスポンジ体6を支持する
他の実施例を示したもので、中栓3で支持される
スポンジ体6において、容器本体1内方寄りの外
周にフランジ6aを形成し、該フランジ6aと中
栓3の側壁の挿入端部周縁3aとを、超音波等で
接着して中栓3とスポンジ体6とを一体状の構成
としている。スポンジ体6の挿入側端面は、前記
フランジ6aより容器本体1内方位置となるよう
に凸状としており、中栓3は外蓋8に嵌合されて
いるから、外蓋8を取り外して使用するときにも
支障なく洗浄ができるようにしている。この構成
のスポンジ体6は、中栓3と一体に形成している
から、中栓3から抜け出すことがなくなり、底部
4及び突起5,12を設ける必要がない。
〔考案の効果〕
本考案の貴金属製装身具及び洋食器等の洗浄・
清掃用容器は、広口の容器本体の口部に、中央部
分に挿入孔を有するスポンジ体を内部に収容した
筒状の中栓を内面に嵌合した外蓋を取付け、前記
挿入孔の上方の外蓋頂面に開口部が形成されると
ともに該開口部を封鎖する小キヤツプを一体に設
けたので、貴金属、洋食器等の金属製品の洗浄・
清掃又は艶だしを行う時に、小キヤツプを開けて
被洗浄物を前記スポンジ体の挿入孔に挿入するの
みで行うことが可能となり、簡単且つ容易に実施
でき、被洗浄物の数量が多くとも能率の良い作業
ができる。
容器本体の口部には、中栓とスポンジ体とを取
付けた外蓋で封鎖しているから、非使用時に容器
本体を転倒させた場合のみならず、小キヤツプを
開けた使用時においても、内部の液体が漏出する
ことなく、安全に使用できるものである。
また、装飾品や食器等の一部又は広い範囲を磨
く場合には、外蓋を取り外すのみで、これを一体
になつた中栓に収納したスポンジ体を、中栓の底
部から突出させた状態で、被洗浄物の前記部分を
摩くことができるとともに、洗浄液が手などに付
着する恐れなく安全に使用できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示し、第1図は容器本
体の口部から外蓋、中栓及びスポンジ体を一体と
して分離させた状態で一部を断面した正面図、第
2図は小キヤツプを閉じた状態の容器口部付近の
拡大断面図、第3図は小キヤツプを開けた状態の
容器口部付近の拡大断面図、第4図はスポンジ体
の斜視図、第5図はスポンジ体の他の実施例の一
部を断面した正面図、第6図は中栓でスポンジ体
を支持する構成の他の実施例を示す断面図、第7
図は従来例の容器の斜視図である。 1……容器本体、2……口部、3……中栓、4
……底部、5,12……突起、6……スポンジ
体、7……挿入孔、8……外蓋、9……開口部、
10……小キヤツプ、11……押圧部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 洗浄液を収納可能な広口の容器本体と、;容
    器本体の口縁から内部に突入した筒状で、前記
    容器本体の口部に設けた中栓と、;この中栓内
    部に保持可能に収容され、その中央付近に洋食
    器等を挿入できる大きさのスリツトで構成した
    挿入孔を有するスポンジ体と、;スポンジ体の
    前記挿入孔上方に形成した開口部と、それを封
    鎖しうる小キヤツプを一体に取付け、且つ前記
    スポンジ体を内蔵する中栓を内面側に関係付け
    て取付けるとともに、容器本体を密封する外蓋
    と、;からなることを特徴とする貴金属製装身
    具及び洋食器等の洗浄・清掃用容器。 (2) 中栓の突入側端部を中心軸方向に曲折して僅
    かに延設した底部を形成し、該底部内面及び外
    蓋の頂部内面に前記スポンジ体に突き刺さる針
    状の突起を適宜間隔をあけてそれぞれに複数個
    形成した実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    貴金属製装身具及び洋食器等の洗浄・清掃用容
    器。 (3) 前記スポンジ体の挿入孔を十字のスリツトと
    して形成した実用新案登録請求の範囲第1項又
    は第2項記載の貴金属製装身具及び洋食器等の
    洗浄・清掃用容器。 (4) 小キヤツプの内面に、前記スポンジ体を圧縮
    しうる横断面リング状の押圧部を形成して、外
    蓋に取付けた該小キヤツプを閉鎖したときに、
    中栓の底部からスポンジ体がやや突出する構成
    とした実用新案登録請求の範囲第1項又は第2
    項又は第3項記載の貴金属製装身具及び洋食器
    等の洗浄・清掃用容器。
JP16960585U 1985-11-01 1985-11-01 Expired JPH0131162Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16960585U JPH0131162Y2 (ja) 1985-11-01 1985-11-01

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16960585U JPH0131162Y2 (ja) 1985-11-01 1985-11-01

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6276967U JPS6276967U (ja) 1987-05-16
JPH0131162Y2 true JPH0131162Y2 (ja) 1989-09-25

Family

ID=31103571

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16960585U Expired JPH0131162Y2 (ja) 1985-11-01 1985-11-01

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0131162Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6276967U (ja) 1987-05-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6032314A (en) Glass cleaner
KR940004276B1 (ko) 가용성 물질의 샘플용기와 샘플패키지 및 그 제조방법
US5054503A (en) Closable container having abrasive body in finger treating solution
JPH08154715A (ja) ピアスのポストを手作業で消毒および洗浄する方法
US5897150A (en) Supporting and raising device for supporting and raising plastic bottles
US4813091A (en) Can cleaner device
US6383457B1 (en) Toilet plunger sanitizing and storage container system
US5221000A (en) Shaving mug
US2633845A (en) Combined applicator and scalp massager and container therefor
US2524681A (en) Manicuring device or the like
JPS6321347Y2 (ja)
JPH0150664B2 (ja)
JPH0528226Y2 (ja)
JPH0672843U (ja) 計量スプーン付き粉末容器
JP3013339U (ja) 義歯用ケース
JPH0328959Y2 (ja)
CN211354864U (zh) 一种带放置纪念物品或备用物件的密封盖的杯子
KR200185040Y1 (ko) 빨대가 부착된 컵
KR960001958Y1 (ko) 주방용 다용도 세척용기
JPH0731684U (ja) 菓子収納容器
JPH0737988U (ja) 水洗トイレ用芳香洗浄剤供給装置の包装構造
JP3036974U (ja) 入れ歯洗浄用容器
JP2002037329A (ja) カプセル剤およびその収容容器
JPH0536409Y2 (ja)
JPH067693Y2 (ja) 入れ歯の収納器