JPH01311650A - データ転送方法 - Google Patents
データ転送方法Info
- Publication number
- JPH01311650A JPH01311650A JP63140397A JP14039788A JPH01311650A JP H01311650 A JPH01311650 A JP H01311650A JP 63140397 A JP63140397 A JP 63140397A JP 14039788 A JP14039788 A JP 14039788A JP H01311650 A JPH01311650 A JP H01311650A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Systems (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、例えばホストコンピュータとこれに接続され
た電子機器との間で行われるデータの転送方法に関する
。
た電子機器との間で行われるデータの転送方法に関する
。
「従来の技術」
ある種の電子機器は、例えば電子計算機室に配置された
ホストコンピュータと接続され、ホスト側から得られる
データを逐次受信して比較的高度なデータ処理を行なえ
るようになっている。このようなデータ処理では、一般
にハンドシェイクと呼ばれる方法が確立している。
ホストコンピュータと接続され、ホスト側から得られる
データを逐次受信して比較的高度なデータ処理を行なえ
るようになっている。このようなデータ処理では、一般
にハンドシェイクと呼ばれる方法が確立している。
第6図は従来使用されたハンドシェイクによるデータ処
理の様子を表わしたものである。
理の様子を表わしたものである。
送信側の装置は、例えば8ビツトパラレルなデータ11
−1.11−2、・・・・・・(同図a)と、このデー
タ11−1.11−2、・・・・・・の読み出しのタイ
ミングを決めるためのストローブ信号12−11°12
−2、・・・・・・(同図b)とを受信側の装置に対し
て送出する。例えば時刻tl に送信側からストローブ
信号12−1が送出されるとすると、これ以前の時点で
受信側の装置はレディ状態(同図C)となっている。ス
トローブ信号12−1が送信側の装置から受信側の装置
に伝送されるまでには伝送路の長さに応じた時間を要す
るので、時刻1.から所定の遅延時間が経過した後の時
刻t2 にこのストローブ信号12−1が受信側に到達
することになる。この時点で受信側はレディ状態をビジ
ィ状態に切り換え、データ11−1の取り込みとこの処
理を行う。この処理が終了すると、その時刻t、に受信
側は再びレディ状態となる。
−1.11−2、・・・・・・(同図a)と、このデー
タ11−1.11−2、・・・・・・の読み出しのタイ
ミングを決めるためのストローブ信号12−11°12
−2、・・・・・・(同図b)とを受信側の装置に対し
て送出する。例えば時刻tl に送信側からストローブ
信号12−1が送出されるとすると、これ以前の時点で
受信側の装置はレディ状態(同図C)となっている。ス
トローブ信号12−1が送信側の装置から受信側の装置
に伝送されるまでには伝送路の長さに応じた時間を要す
るので、時刻1.から所定の遅延時間が経過した後の時
刻t2 にこのストローブ信号12−1が受信側に到達
することになる。この時点で受信側はレディ状態をビジ
ィ状態に切り換え、データ11−1の取り込みとこの処
理を行う。この処理が終了すると、その時刻t、に受信
側は再びレディ状態となる。
送信側はこれを検出して、次のデータ11−2について
のストローブ信号12−2を送出することになる。以下
同様である。
のストローブ信号12−2を送出することになる。以下
同様である。
「発明が解決しようとする課題」
以上説明したハンドシェイクによるデータの転送方法で
は、送信側と受信側の距離による信号の遅延時間によっ
て、データの転送時間が遅れてしまうという問題があっ
た。特に比較的広い工場内や研究施設内でのホストコン
ビ二一夕と電子機器の間の通信のように、これらの装置
間にかなりの距離が存在しうる場合には、データの転送
時間の遅れがデータの処理に大きな影響をもつことにな
った。
は、送信側と受信側の距離による信号の遅延時間によっ
て、データの転送時間が遅れてしまうという問題があっ
た。特に比較的広い工場内や研究施設内でのホストコン
ビ二一夕と電子機器の間の通信のように、これらの装置
間にかなりの距離が存在しうる場合には、データの転送
時間の遅れがデータの処理に大きな影響をもつことにな
った。
そこで本発明の目的は、データの転送距離が長くなって
も転送速度を実質的に低下させることのないデータ転送
方法を提供することにある。
も転送速度を実質的に低下させることのないデータ転送
方法を提供することにある。
「課題を解決するための手段」
本発明では、(1)複数ブロックのデータを同期信号に
合わせて送信側から受信側に順に送出する。そして(i
i )これらの一連のデータの送信終了時にこれを意味
するターミネート信号を同じく送信側から受信側に対し
で送出する。(iii )受信側ではこのターミネート
信号の受信をまって送信側にデータの受信に対する応答
信号を返送することにする。
合わせて送信側から受信側に順に送出する。そして(i
i )これらの一連のデータの送信終了時にこれを意味
するターミネート信号を同じく送信側から受信側に対し
で送出する。(iii )受信側ではこのターミネート
信号の受信をまって送信側にデータの受信に対する応答
信号を返送することにする。
すなわち、本発明では予め定めた所定ブロックのデータ
を送信側から一方的に送信することにしたので、従来の
ようなハンドシェークによる信号の遅延時間を無視する
ことができ、データの転送速度が長くなっても高速デー
タ転送が可能になる。
を送信側から一方的に送信することにしたので、従来の
ようなハンドシェークによる信号の遅延時間を無視する
ことができ、データの転送速度が長くなっても高速デー
タ転送が可能になる。
「実施例」
以下実施例につき本発明の詳細な説明する。
「第1の実施例」
第2図は本発明の第1の実施例におけるデータ転送シス
テムの構成を表わしたものである。このデータ転送シス
テムの送信側装置21と受信側装置22の間には、8ビ
ツトのパラレルデータを転送するための8本のデータ線
(図では1本で表示)23と、制御用の信号を伝送する
ための複数本の制御線(図では1本で表示)24が接続
されている。この実施例で、送信側装置21は記録デー
タを供給するためのホストコンビ二一夕であす、受信側
装置22はデータを1ラインずつ図示しない用紙に記録
するための記録装置である。
テムの構成を表わしたものである。このデータ転送シス
テムの送信側装置21と受信側装置22の間には、8ビ
ツトのパラレルデータを転送するための8本のデータ線
(図では1本で表示)23と、制御用の信号を伝送する
ための複数本の制御線(図では1本で表示)24が接続
されている。この実施例で、送信側装置21は記録デー
タを供給するためのホストコンビ二一夕であす、受信側
装置22はデータを1ラインずつ図示しない用紙に記録
するための記録装置である。
制御線24には送信側装置21からストローブ信号25
とラインターミネート信号(LTER>26が送出され
、受信側装置22からはレディ信号27が送出されるよ
うになっている。受信側装置22は、IK(キロ)バイ
トずつのメモリ容量を有する2つのバッファメモリ28
.29を備えており、データ線23を介して送られてき
たデータ31がこれらに交互に1ライン分ずつ書き込ま
れる。そして、一方のバッファメモリ28または29に
データ31の書き込みが行われている状態で、他方のバ
ッファメモリ29または28から読み出しが行われ、こ
の受信側装置22内の図示しない後段部分で記録処理が
行われるようになっている。
とラインターミネート信号(LTER>26が送出され
、受信側装置22からはレディ信号27が送出されるよ
うになっている。受信側装置22は、IK(キロ)バイ
トずつのメモリ容量を有する2つのバッファメモリ28
.29を備えており、データ線23を介して送られてき
たデータ31がこれらに交互に1ライン分ずつ書き込ま
れる。そして、一方のバッファメモリ28または29に
データ31の書き込みが行われている状態で、他方のバ
ッファメモリ29または28から読み出しが行われ、こ
の受信側装置22内の図示しない後段部分で記録処理が
行われるようになっている。
第3図は、送信側から受信側に送られるデータとライン
ターミネ−1・信号の関係を表わしたものである。この
ようにデータ31はラインターミネート信号26に区切
られて送出されることになる。
ターミネ−1・信号の関係を表わしたものである。この
ようにデータ31はラインターミネート信号26に区切
られて送出されることになる。
1区切りのデータ31は、本実施例では1ライン分のデ
ータ量であり、バッファメモリ28または29に1回に
書き込まれる量となっている。
ータ量であり、バッファメモリ28または29に1回に
書き込まれる量となっている。
次に第1図を基にして、このデータ転送システムにおけ
るデータ転送方法を説明する。
るデータ転送方法を説明する。
データ31(同図a)は、ストローブ信号25(同図b
)に同期して1バイト単位で送信側から送り出される。
)に同期して1バイト単位で送信側から送り出される。
このようにして送り出されるデータ31がIKバイトの
まとまった量に達すると、ラインターミネート信号26
(同図C)が送信側から送出され、IKバイトのデータ
3が転送されたことが受信側に通知される。
まとまった量に達すると、ラインターミネート信号26
(同図C)が送信側から送出され、IKバイトのデータ
3が転送されたことが受信側に通知される。
受信側では、ラインターミネート信号26を受信すると
レディのステータスをビジィに切り換える。そしてこれ
により送信側からのデータ転送を停止させる。そして受
信側ではこのビジィの期間中に内部処理を実行し、処理
が終了していずれか一方のバッファメモリ28または2
9が空の状態になったら、ビジィのステータスをレディ
に切り換える。送信側では、レディのステータスを検出
すると、次のIKバイトのデ・−夕31の転送を開始す
る。このようにして、1ラインずつのデータの転送が繰
り返される。なお、1ラインの途中で改行があるような
場合には、IKバイトよりも少ないデータが転送された
状態でラインターミネート信号26が送出されることに
なる。
レディのステータスをビジィに切り換える。そしてこれ
により送信側からのデータ転送を停止させる。そして受
信側ではこのビジィの期間中に内部処理を実行し、処理
が終了していずれか一方のバッファメモリ28または2
9が空の状態になったら、ビジィのステータスをレディ
に切り換える。送信側では、レディのステータスを検出
すると、次のIKバイトのデ・−夕31の転送を開始す
る。このようにして、1ラインずつのデータの転送が繰
り返される。なお、1ラインの途中で改行があるような
場合には、IKバイトよりも少ないデータが転送された
状態でラインターミネート信号26が送出されることに
なる。
このように、この実施例のデータ転送方法では複数ブロ
ック分のデータ(この例ではIKバイト分のデータ)の
転送中はハンドシェイクが行われず、送信側からの一方
的なデータ転送となる。従って、ストローブ信号25間
のハンドシェイクによる信号の遅延時間は無視されるこ
とになる。すなわち、データ31の転送距離がいかに長
くても、常に一定した高速データ転送が可能になる。
ック分のデータ(この例ではIKバイト分のデータ)の
転送中はハンドシェイクが行われず、送信側からの一方
的なデータ転送となる。従って、ストローブ信号25間
のハンドシェイクによる信号の遅延時間は無視されるこ
とになる。すなわち、データ31の転送距離がいかに長
くても、常に一定した高速データ転送が可能になる。
(゛−第2の実施例」
第4図は、本発明の第2の実施例におけるデータ転送シ
ステムの構成を表わしたものである。このシステムでは
、送信側装置41と受信側装置42の間に16ビツトパ
ラレルのデータ43を転送するためのデータ線44を配
置している。制御線の図示は省略する。受信側装置42
には、512バイトのデータ44を格納するためのバッ
ファメモリ45が配置されている。
ステムの構成を表わしたものである。このシステムでは
、送信側装置41と受信側装置42の間に16ビツトパ
ラレルのデータ43を転送するためのデータ線44を配
置している。制御線の図示は省略する。受信側装置42
には、512バイトのデータ44を格納するためのバッ
ファメモリ45が配置されている。
第5図は、このデータ転送システムによるデータとライ
ンターミネート信号の転送タイミングを表わしたもので
ある。すなわち、この第2の実施例では、512バイト
単位のデータ44がラインターミネート信号46によっ
て区切られるようになっている。もちろん、一番線わり
に転送されるデータ等の所定のデータについては、51
2バイト以下のデータ量が1区切りになることがあり、
このような場合にはこのようなデータ量に対してライン
ターミネート信号46が付加されることになることは先
の実施例と同様である。
ンターミネート信号の転送タイミングを表わしたもので
ある。すなわち、この第2の実施例では、512バイト
単位のデータ44がラインターミネート信号46によっ
て区切られるようになっている。もちろん、一番線わり
に転送されるデータ等の所定のデータについては、51
2バイト以下のデータ量が1区切りになることがあり、
このような場合にはこのようなデータ量に対してライン
ターミネート信号46が付加されることになることは先
の実施例と同様である。
この第2の実施例におけるデータ転送方法は、次のよう
になる。
になる。
送信側装置41は、図示しないストローブ信号に同期さ
せて1バイト単位でデータ44の転送を行う。そして、
512バイト分のデータ44の送出が行われたら、制御
線を通じてラインターミネート信号46を送出する。
せて1バイト単位でデータ44の転送を行う。そして、
512バイト分のデータ44の送出が行われたら、制御
線を通じてラインターミネート信号46を送出する。
受信側では、512バイトのデータ44が受信されると
そのバッファメモリ45が満杯となる。
そのバッファメモリ45が満杯となる。
そこで、送信側装置41からラインターミネート信号4
6を受信すると、ステータスをレディからビジィに切り
換える。これにより、送信側装置41からの次のデータ
転送が停止される。受信側装置42では、ステータスを
ビジィにしているこの状態で512バイト分のデータの
処理を実行する。
6を受信すると、ステータスをレディからビジィに切り
換える。これにより、送信側装置41からの次のデータ
転送が停止される。受信側装置42では、ステータスを
ビジィにしているこの状態で512バイト分のデータの
処理を実行する。
処理が終了し、バッファメモリ45に対する次のデータ
の格納が可能になると、受信側装置42はステータスを
ビジィからレディに切り換える。
の格納が可能になると、受信側装置42はステータスを
ビジィからレディに切り換える。
そして、次の512バイトのデータ44の人力を受は付
けることになる。以下同様である。
けることになる。以下同様である。
「発明の効果」
以上説明したように、本発明によれば同期信号を送るた
びにハンドシェイクを行う従来のデータ転送方法と異な
り、複数ブロックのデータを一度に送るようにしたので
、送信側と受信側の距離があまり離れていないような場
合でも、全体のデータを転送するに要する時間を短縮す
ることができる。
びにハンドシェイクを行う従来のデータ転送方法と異な
り、複数ブロックのデータを一度に送るようにしたので
、送信側と受信側の距離があまり離れていないような場
合でも、全体のデータを転送するに要する時間を短縮す
ることができる。
第1図〜第3図は本発明の第1の実施例を説明するため
のもので、このうち第1図はデータ転送方法を表わすタ
イミング図、第2図はデータ転送システムの構成の概要
を示すブロック図、第3図はデータとラインターミネー
ト信号の送出タイミングを示すタイミング説明図、第4
図および第5図は本発明の第2の実施例におけるデータ
転送方法を説明するためのもので、このうち第4図はデ
ータ転送システムの構成の概要を示すブロック図、第5
図はデータとラインターミネート信号の送出タイミング
を示すタイミング説明図、第6図は従来使用されたハン
ドシェイクによるデータ処理の様子を表わしたタイミン
グ図である。 21.41・・・・・・送信側装置、 22.42・・・・・・受信側装置、 26.46・・・・・・ラインターミネート信号、31
.44・・・・・・データ。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社代 理
人 弁理士 山 内 梅 雄第1
図 第2図 第3図
のもので、このうち第1図はデータ転送方法を表わすタ
イミング図、第2図はデータ転送システムの構成の概要
を示すブロック図、第3図はデータとラインターミネー
ト信号の送出タイミングを示すタイミング説明図、第4
図および第5図は本発明の第2の実施例におけるデータ
転送方法を説明するためのもので、このうち第4図はデ
ータ転送システムの構成の概要を示すブロック図、第5
図はデータとラインターミネート信号の送出タイミング
を示すタイミング説明図、第6図は従来使用されたハン
ドシェイクによるデータ処理の様子を表わしたタイミン
グ図である。 21.41・・・・・・送信側装置、 22.42・・・・・・受信側装置、 26.46・・・・・・ラインターミネート信号、31
.44・・・・・・データ。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社代 理
人 弁理士 山 内 梅 雄第1
図 第2図 第3図
Claims (1)
- 複数ブロックのデータを同期信号に合わせて送信側か
ら受信側に順に送出し、これらのデータの送信終了時に
これを意味するターミネート信号を同じく送信側から受
信側に送出する一方、受信側ではこのターミネート信号
の受信をまって送信側にデータの受信に対する応答信号
を返送することを特徴とするデータ転送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63140397A JPH01311650A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | データ転送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63140397A JPH01311650A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | データ転送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01311650A true JPH01311650A (ja) | 1989-12-15 |
Family
ID=15267841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63140397A Pending JPH01311650A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | データ転送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01311650A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007164286A (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-28 | Sony Corp | 情報信号処理装置、機能ブロックおよび機能ブロックの制御方法 |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP63140397A patent/JPH01311650A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007164286A (ja) * | 2005-12-09 | 2007-06-28 | Sony Corp | 情報信号処理装置、機能ブロックおよび機能ブロックの制御方法 |
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