JPH01312074A - 半導体処理室のロードロック装置 - Google Patents
半導体処理室のロードロック装置Info
- Publication number
- JPH01312074A JPH01312074A JP14313788A JP14313788A JPH01312074A JP H01312074 A JPH01312074 A JP H01312074A JP 14313788 A JP14313788 A JP 14313788A JP 14313788 A JP14313788 A JP 14313788A JP H01312074 A JPH01312074 A JP H01312074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- gap
- lock device
- seating surface
- load lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sliding Valves (AREA)
- Chemical Vapour Deposition (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
半導体処理室のウェハ搬入口を開閉するロードロック装
置に関し、 シール部材の劣化を防止して保守f1の改善を図ること
を目的とし、 半導体処理室のウェハ搬入口を開閉するロードロック装
置にd3いて、弁体に、閉弁状態にd3いて、着座面の
うち上記ウェハ搬入口を囲繞する部位を押圧するシール
部材を設()、月つ該弁体のうち上記シール部材の内側
部分に形成した力゛ス叶出口より不活性ガスを吐出させ
ると共に、上記弁体のうち、上記ガス吐出口より内側の
部位に、閉弁状態において、上記着座面との間に隙間を
有して該着座面と対向Jる金属製Oリングを設(プでな
り、閉弁状態で、該金属製0リングと上記着座面との間
に隙間が形成され、上記不活性ガスが該隙間を通して上
記ウェハ搬入口側に流出するように構成する。
置に関し、 シール部材の劣化を防止して保守f1の改善を図ること
を目的とし、 半導体処理室のウェハ搬入口を開閉するロードロック装
置にd3いて、弁体に、閉弁状態にd3いて、着座面の
うち上記ウェハ搬入口を囲繞する部位を押圧するシール
部材を設()、月つ該弁体のうち上記シール部材の内側
部分に形成した力゛ス叶出口より不活性ガスを吐出させ
ると共に、上記弁体のうち、上記ガス吐出口より内側の
部位に、閉弁状態において、上記着座面との間に隙間を
有して該着座面と対向Jる金属製Oリングを設(プでな
り、閉弁状態で、該金属製0リングと上記着座面との間
に隙間が形成され、上記不活性ガスが該隙間を通して上
記ウェハ搬入口側に流出するように構成する。
本発明は半導体処理室のウェハ搬入口を開閉するロード
ロック装置に関する。
ロック装置に関する。
第3図は一般的な半導体処理装置を示す。図中、1は半
導体処理室の1例であるコールドウオール型のCVD室
であり、電極2.及びウェハを載置するテーブル3等が
設けである1、4はウェハ搬入口である。
導体処理室の1例であるコールドウオール型のCVD室
であり、電極2.及びウェハを載置するテーブル3等が
設けである1、4はウェハ搬入口である。
5はウェハ搬送室であり、ウェハをホールドして移動さ
せる機構(図示せず)が備えである。
せる機構(図示せず)が備えである。
6はロードロック装置であり、CVD室1とウェハ搬送
室5との間に設けてあり、ウェハ搬入口4を開閉し、両
方の至を仕切る。
室5との間に設けてあり、ウェハ搬入口4を開閉し、両
方の至を仕切る。
7はウェハである。
CVD室1は気密性が重要である。このためロードロッ
ク装置6には高いシール杓が要求させる、1このシール
は一般にはシール部材8にJ、すM「保されている。
ク装置6には高いシール杓が要求させる、1このシール
は一般にはシール部材8にJ、すM「保されている。
CV l)処理により、ウェハ7の表向に限らずCV
l)室1の内壁にも膜が被着する。この膜が剥−1しパ
ーティクルとなってウェハ7を汚染Jることがある。そ
こで、CVD室1は定期的にドライエッヂングされ、膜
を除去している、。
l)室1の内壁にも膜が被着する。この膜が剥−1しパ
ーティクルとなってウェハ7を汚染Jることがある。そ
こで、CVD室1は定期的にドライエッヂングされ、膜
を除去している、。
このドライエッヂングには、N「3.CF4等の和学的
反応力の強いエツヂングガスが使用される。
反応力の強いエツヂングガスが使用される。
このガスが上記シール部材8に触れるど、このシール部
U8を比較的早く劣化させてしまう。従って、シール部
材を比較的λ(iい期間4uに交換することが必要どさ
れる。
U8を比較的早く劣化させてしまう。従って、シール部
材を比較的λ(iい期間4uに交換することが必要どさ
れる。
このシール部材を交換覆る作業は比較的面倒であり、し
かもこの間半導体処理室げの稼動が停止されることにな
る。
かもこの間半導体処理室げの稼動が停止されることにな
る。
このため、ロードロック装置6としては、シール部材を
交換する期間が長くなって、保守性に優れたものである
ことが必要である。
交換する期間が長くなって、保守性に優れたものである
ことが必要である。
(従来の技術)
第4図は従来のロードロック装置10を示す。
図中、第3図に示す構成部分と対応する部分には同一符
号を付す。
号を付す。
11は箱状のケーシング、12は板状の弁体、13は弁
体12に取り付(プれたOリング、14はガス吐出口で
ある。
体12に取り付(プれたOリング、14はガス吐出口で
ある。
CVD室1をドライエツヂングするときには、ロードロ
ック装置10は第4図に示すように、ウェハ搬入口4を
閉じており、ガス吐出口14より不活性ガス(例えばN
2又はA、)が矢印15で示すように吐出される。
ック装置10は第4図に示すように、ウェハ搬入口4を
閉じており、ガス吐出口14より不活性ガス(例えばN
2又はA、)が矢印15で示すように吐出される。
このガス流15は、弁体12と着座面17との間の環状
空間18の端部隙間19を通ってウェハ搬入口4内にこ
の周囲全体より流れ出し、矢印16で示すエツヂングガ
ス流が上記空間18内に流れ込むのを防止するためのも
のである。
空間18の端部隙間19を通ってウェハ搬入口4内にこ
の周囲全体より流れ出し、矢印16で示すエツヂングガ
ス流が上記空間18内に流れ込むのを防止するためのも
のである。
しかし、ウェハ搬入口4に臨む部分の上記端部−4=
隙間19の幅g1は、0リング13の径に等しく約5
tnmと広い・ このため、端部隙間19にお()るガス流15の流れは
ゆるやかであり、ガス流1巳)にJ:る1ニツチングガ
スの環状空間18内への流れ込みを■止Jるノjは弱い
。
tnmと広い・ このため、端部隙間19にお()るガス流15の流れは
ゆるやかであり、ガス流1巳)にJ:る1ニツチングガ
スの環状空間18内への流れ込みを■止Jるノjは弱い
。
このため、■ツヂングガスの一部が矢印16Aで示すよ
うに端部隙間19を通り抜けで環状空間18内に流れ込
み、0リング13に触れてしまう。
うに端部隙間19を通り抜けで環状空間18内に流れ込
み、0リング13に触れてしまう。
これにより、Oリング13が腐蝕されて劣化してしまい
、ロードロック装置10は高いシールt!1を長期間に
亘って維持することが出来ず、0リング13の交換が比
較的短時間で必要となってしまい、保守性が十分でなか
った。
、ロードロック装置10は高いシールt!1を長期間に
亘って維持することが出来ず、0リング13の交換が比
較的短時間で必要となってしまい、保守性が十分でなか
った。
本発明はシール部材の劣化を防止して保守性の改善を図
ることができる1」−ドロック装置を提供することを目
的とする。。
ることができる1」−ドロック装置を提供することを目
的とする。。
〔課題を解決するための手段]
本発明は半導体処理室のウェハ搬入口を開閉するロード
ロック装置において、 弁体に、閉か状態において、着座面のうち上記ウェハ搬
入口を囲繞する部位を押圧するシール部材を設け、月つ
該弁体のうち上記シール部材の内側部分に形成したカス
吐出口より不活性カスを吐出させると共に、 上記弁体のうち、上記ガス吐出口より内側の部位に、閉
弁状態にa3いて、上記着座面との間に隙間を有して該
お座面と対向する金属製Oリングを設けてなり、 閉弁状態で、該金属製Oリングと上記着座面との間に隙
間が形成され、上記不活性ガスが該隙間を通して上記ウ
ェハ搬入口側に流出する構成としたものである。
ロック装置において、 弁体に、閉か状態において、着座面のうち上記ウェハ搬
入口を囲繞する部位を押圧するシール部材を設け、月つ
該弁体のうち上記シール部材の内側部分に形成したカス
吐出口より不活性カスを吐出させると共に、 上記弁体のうち、上記ガス吐出口より内側の部位に、閉
弁状態にa3いて、上記着座面との間に隙間を有して該
お座面と対向する金属製Oリングを設けてなり、 閉弁状態で、該金属製Oリングと上記着座面との間に隙
間が形成され、上記不活性ガスが該隙間を通して上記ウ
ェハ搬入口側に流出する構成としたものである。
上記隙間はこの部分を通って流出する不活性ガスの流速
を速める。これにより、不活性ガス流によりエツチング
ガスのシール部材側への進入を阻止する力が強力となる
。
を速める。これにより、不活性ガス流によりエツチング
ガスのシール部材側への進入を阻止する力が強力となる
。
このため、シール部Hのエツチングガスによる劣化が防
止され、シール部Hの交換の期間を長くでき、保守性が
改善できる。
止され、シール部Hの交換の期間を長くでき、保守性が
改善できる。
また従来の装置に金属製Oリングをイ・]加したたりで
足り、装置の改良は簡単である。
足り、装置の改良は簡単である。
第1図は本発明の一実施例になるロードロック装置20
を示す。第2図は弁体を示ず。各図中、第4図に示す構
成部分と対応でる部分には同一符号を付す。
を示す。第2図は弁体を示ず。各図中、第4図に示す構
成部分と対応でる部分には同一符号を付す。
21は金属製Oリングであり、弁体12のうちカス吐出
口14より内側で目つ閉弁時に着座面17のうちウェハ
搬入口4に臨む部位に取り付けである。
口14より内側で目つ閉弁時に着座面17のうちウェハ
搬入口4に臨む部位に取り付けである。
この金属製Oリング21は、シール作用はせず、上記環
状空間18の出口である端部隙間を狭くするためのもの
であり、径d1はシール部材であるOリング13の径d
2より若干小さい。
状空間18の出口である端部隙間を狭くするためのもの
であり、径d1はシール部材であるOリング13の径d
2より若干小さい。
ロードロック装置20は、第1図に示すにうに、Oリン
グ13が着座面17に押圧し、金属製Oリング21が着
座面17に近接して閉弁状態とされる。
グ13が着座面17に押圧し、金属製Oリング21が着
座面17に近接して閉弁状態とされる。
これにより、第1図中左側を着座面17.右側を弁体1
2.外周側を○リング13.内周側を金属製Oリング1
4により仕切られ、内周側に端部隙間23を有する長円
のトラック形状の環状空間22が形成される。
2.外周側を○リング13.内周側を金属製Oリング1
4により仕切られ、内周側に端部隙間23を有する長円
のトラック形状の環状空間22が形成される。
この端部隙間23の幅q2は、従来の場合Q1より金属
製Oリング14の径d1の分生なく、実際には0.5m
以下と狭い。
製Oリング14の径d1の分生なく、実際には0.5m
以下と狭い。
このため、ドライエツチング時、ガス吐出口14より環
状空間22内に吐出した不活性ガスは矢印24で示すよ
うに上記隙間23を通ってウェハ搬入口4側に流れ出す
。
状空間22内に吐出した不活性ガスは矢印24で示すよ
うに上記隙間23を通ってウェハ搬入口4側に流れ出す
。
隙間23の幅g2が狭いため、この部分での不活性ガス
の流れは従来に比べて相当速くになり、エツチングガス
の上記空間22内への進入を阻止する力はその分強くな
る。
の流れは従来に比べて相当速くになり、エツチングガス
の上記空間22内への進入を阻止する力はその分強くな
る。
このため、矢印25で示すように、エツチングガスは上
記隙間23に近づ゛くが、上記の速い流れ15により矢
印25Aで示すように押しやられ、空間22内には進入
しない。
記隙間23に近づ゛くが、上記の速い流れ15により矢
印25Aで示すように押しやられ、空間22内には進入
しない。
この結果、0リング13がエツチングガスにより腐食さ
れて早期に劣化することを防1することが出来る。
れて早期に劣化することを防1することが出来る。
このように、Oリング13の早期の劣化を防止すること
が出来るため、ロードロック装置10はシール性を長期
間に亘って紺持することが出来るものどなり、0リング
13を定期的に交換する期間を従来の場合よりも長くす
ることが出来、保守性が従来のものに比べて大幅に改善
される。
が出来るため、ロードロック装置10はシール性を長期
間に亘って紺持することが出来るものどなり、0リング
13を定期的に交換する期間を従来の場合よりも長くす
ることが出来、保守性が従来のものに比べて大幅に改善
される。
ま7j根状の弁体12に金属!110リング21を取り
句けられたものであり、弁体12の形状を変える必要は
なく、従来の弁体12をそのまま使うことができる。
句けられたものであり、弁体12の形状を変える必要は
なく、従来の弁体12をそのまま使うことができる。
以上説明した様に、本発明によれば、隙間を流れる不活
性ガスの流速が速J:ることになり、Tツチングガスが
シール部材まで〒ることを効果的に防止することが出来
る。これにより、シール部材のエツヂングガスによる劣
化が防止され、シール部材の交換期間を長くすることが
出来、保守性を改善することが出来る。
性ガスの流速が速J:ることになり、Tツチングガスが
シール部材まで〒ることを効果的に防止することが出来
る。これにより、シール部材のエツヂングガスによる劣
化が防止され、シール部材の交換期間を長くすることが
出来、保守性を改善することが出来る。
また、現在稼動中の装置に金属[0リングを取りイ」け
るだけで足り、容易に実施することが出来る。
るだけで足り、容易に実施することが出来る。
第1図は本発明の一実施例になるロードロック装置を示
す図、 第2図は第1図中弁体を取り出して示す図、第3図は本
発明のロードロック装置を適用しうる半導体処理装置を
示す図、 第4図は従来のロードロック装置を示す図である。 図において、 1はCVD室、 4はつ1ハ搬入口、 11はケーシング、 12は弁体、 13はOリング、 14はガス吐出1]、 17は着座面、 20はロードロック装置、 21は金属製リング、 22は環状空間、 23は端部隙間、 24は不活性ガスの流れ、 25.25Aはエッヂングガスの流れ を示す。 ’I−ITfB’中4トΔ寸(芝取りとしてホ1プ5つ
第2図 ′°−本 7へ、 4へ− 〜 [二二二宍!二二° “ ■ オ(来のロードロッ)帳t1示1倒 113図
す図、 第2図は第1図中弁体を取り出して示す図、第3図は本
発明のロードロック装置を適用しうる半導体処理装置を
示す図、 第4図は従来のロードロック装置を示す図である。 図において、 1はCVD室、 4はつ1ハ搬入口、 11はケーシング、 12は弁体、 13はOリング、 14はガス吐出1]、 17は着座面、 20はロードロック装置、 21は金属製リング、 22は環状空間、 23は端部隙間、 24は不活性ガスの流れ、 25.25Aはエッヂングガスの流れ を示す。 ’I−ITfB’中4トΔ寸(芝取りとしてホ1プ5つ
第2図 ′°−本 7へ、 4へ− 〜 [二二二宍!二二° “ ■ オ(来のロードロッ)帳t1示1倒 113図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 半導体処理室(1)のウェハ搬入口(4)を開閉する
ロードロック装置において、 弁体(12)に、閉弁状態において、着座面(17)の
うち上記ウェハ搬入口(4)を囲繞する部位を押圧する
シール部材(13)を設け、且つ該弁体(12)のうち
上記シール部材(13)の内側部分に形成したガス吐出
口(14)より不活性ガスを吐出させると共に、 上記弁体(12)のうち、上記ガス吐出口(14)より
内側の部位に、閉弁状態において、上記着座面(17)
との間に隙間を有して該着座面(17)と対向する金属
製Oリング(21)を設けてなり、閉弁状態で、該金属
製Oリング(21)と上記着座面(17)との間に隙間
(23)が形成され、上記不活性ガスが該隙間(23)
を通して上記ウェハ搬入口(4)側に流出する構成とし
たことを特徴とする半導体処理室のロードロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14313788A JPH01312074A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 半導体処理室のロードロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14313788A JPH01312074A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 半導体処理室のロードロック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312074A true JPH01312074A (ja) | 1989-12-15 |
Family
ID=15331789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14313788A Pending JPH01312074A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 半導体処理室のロードロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01312074A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6048154A (en) * | 1996-10-02 | 2000-04-11 | Applied Materials, Inc. | High vacuum dual stage load lock and method for loading and unloading wafers using a high vacuum dual stage load lock |
| WO2008139937A1 (ja) * | 2007-05-08 | 2008-11-20 | Tokyo Electron Limited | バルブおよび該バルブを備えた処理装置 |
| WO2009060756A1 (ja) * | 2007-11-06 | 2009-05-14 | Tohoku University | プラズマ処理装置及び外気遮断容器 |
| JP2009252635A (ja) * | 2008-04-09 | 2009-10-29 | Tokyo Electron Ltd | プラズマ処理装置のシール構造、シール方法およびプラズマ処理装置 |
| JP2017212243A (ja) * | 2016-05-23 | 2017-11-30 | 大陽日酸株式会社 | 反応装置 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14313788A patent/JPH01312074A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6048154A (en) * | 1996-10-02 | 2000-04-11 | Applied Materials, Inc. | High vacuum dual stage load lock and method for loading and unloading wafers using a high vacuum dual stage load lock |
| US6254328B1 (en) | 1996-10-02 | 2001-07-03 | Applied Materials, Inc. | High vacuum dual stage load lock and method for loading and unloading wafers using a high vacuum dual stage load lock |
| WO2008139937A1 (ja) * | 2007-05-08 | 2008-11-20 | Tokyo Electron Limited | バルブおよび該バルブを備えた処理装置 |
| JPWO2008139937A1 (ja) * | 2007-05-08 | 2010-08-05 | 東京エレクトロン株式会社 | バルブおよび該バルブを備えた処理装置 |
| JP5011382B2 (ja) * | 2007-05-08 | 2012-08-29 | 東京エレクトロン株式会社 | バルブおよび該バルブを備えた処理装置 |
| WO2009060756A1 (ja) * | 2007-11-06 | 2009-05-14 | Tohoku University | プラズマ処理装置及び外気遮断容器 |
| JP2009252635A (ja) * | 2008-04-09 | 2009-10-29 | Tokyo Electron Ltd | プラズマ処理装置のシール構造、シール方法およびプラズマ処理装置 |
| JP2017212243A (ja) * | 2016-05-23 | 2017-11-30 | 大陽日酸株式会社 | 反応装置 |
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