JPH01312162A - コンクリートバケット - Google Patents
コンクリートバケットInfo
- Publication number
- JPH01312162A JPH01312162A JP14312088A JP14312088A JPH01312162A JP H01312162 A JPH01312162 A JP H01312162A JP 14312088 A JP14312088 A JP 14312088A JP 14312088 A JP14312088 A JP 14312088A JP H01312162 A JPH01312162 A JP H01312162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- hopper
- bucket
- screw
- discharge port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野1
本発明は低スランプのコンクリートを打設するために使
用されるコンクリートバケットに関するものである。
用されるコンクリートバケットに関するものである。
[従来技術1
一般にコンクリート打設において、打設位置へコンクリ
ートを搬送する手段として、コンクリートポンプ又はコ
ンクリートバケットが使用されている。前記コンクリー
トポンプはその性能からして、流動性の高い、所謂コン
クリートの単位セメント量及び水分の多い高スランプの
コンクリートしか搬送できないものであり、この種業界
で望まれている流動性の低い低スランプのコンクリート
の搬送には適さない。
ートを搬送する手段として、コンクリートポンプ又はコ
ンクリートバケットが使用されている。前記コンクリー
トポンプはその性能からして、流動性の高い、所謂コン
クリートの単位セメント量及び水分の多い高スランプの
コンクリートしか搬送できないものであり、この種業界
で望まれている流動性の低い低スランプのコンクリート
の搬送には適さない。
そこで、低スランプのコンクリ−1〜を搬送づ−るため
、種々の構造のコンクリートバケットが提案されている
。例えば、特開昭62−206168号公報に開示され
た構成のものが従来例として周知である。この従来例の
コンクリートバケットは、バケット本体の底部中央部に
縦方向に一体に連設した円筒状の排出ホッパーと、該排
出ホッパー内に回転自在に配設したスクリューとから構
成されており、該スクリューを回転駆動することにより
所定量のコンクリートを排出するようにしている。
、種々の構造のコンクリートバケットが提案されている
。例えば、特開昭62−206168号公報に開示され
た構成のものが従来例として周知である。この従来例の
コンクリートバケットは、バケット本体の底部中央部に
縦方向に一体に連設した円筒状の排出ホッパーと、該排
出ホッパー内に回転自在に配設したスクリューとから構
成されており、該スクリューを回転駆動することにより
所定量のコンクリートを排出するようにしている。
[発明が解決しようとする問題点)
前記従来例のコンクリ−1〜パケツトに45いては、円
筒状の抽出ホッパーが縦方向に一体に連設されているた
め、バケット本体と排出小ツバ−とを含む全体の高さが
高くなり、バケツ1−本体への=1ンクリートの投入も
しくは供給に際し、大月の低いTsl又はコンクリート
ミキザーが低い位置にある時に、そのコンクリート供給
に問題がある。
筒状の抽出ホッパーが縦方向に一体に連設されているた
め、バケット本体と排出小ツバ−とを含む全体の高さが
高くなり、バケツ1−本体への=1ンクリートの投入も
しくは供給に際し、大月の低いTsl又はコンクリート
ミキザーが低い位置にある時に、そのコンクリート供給
に問題がある。
又、この神バケッ1〜は、その使用後に何者しているコ
ンクリ−1〜を水洗い等の手段により除去する清掃作業
が不可欠であるが、前記従来例においては、バケツ1〜
本体の下部に縦方向に円筒状の所定長さの排出ホッパー
が一体に取付【プられているため、地上に降した状態で
清掃で゛きず、用型状態のままでしかもバケツ1〜本体
内に入って清掃作業を行わなければならず、不安定で安
全性に欠けるは゛かりてなく、円筒状のυ]出ポツパー
内にスクリューが嵌め込まれた状態にあるため、スクリ
ューの羽根の裏側にイq肴しているコンクリートは除去
てぎないという問題点も有している。
ンクリ−1〜を水洗い等の手段により除去する清掃作業
が不可欠であるが、前記従来例においては、バケツ1〜
本体の下部に縦方向に円筒状の所定長さの排出ホッパー
が一体に取付【プられているため、地上に降した状態で
清掃で゛きず、用型状態のままでしかもバケツ1〜本体
内に入って清掃作業を行わなければならず、不安定で安
全性に欠けるは゛かりてなく、円筒状のυ]出ポツパー
内にスクリューが嵌め込まれた状態にあるため、スクリ
ューの羽根の裏側にイq肴しているコンクリートは除去
てぎないという問題点も有している。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記問題点を解決覆るため、略箱形状又は櫓形
状に枠組したフレームの内側に漏夕1状のバケツ1〜本
体を配設し、該バケツ1〜本体の底部にスクリューを備
えた筒状のホッパーを連通間[1部を介して横方向に一
体的に配設し、該ホッパーの先端側に吐出口を設(プた
ことを特徴とづるコンクリートバケットを提供覆るもの
であり、前記ホッパーが横方向に設Glられることで全
体の高さが低くなり、又バケッ1−本体と・1\ツバ−
との連通間[1部も広くとれるようになるのである。
状に枠組したフレームの内側に漏夕1状のバケツ1〜本
体を配設し、該バケツ1〜本体の底部にスクリューを備
えた筒状のホッパーを連通間[1部を介して横方向に一
体的に配設し、該ホッパーの先端側に吐出口を設(プた
ことを特徴とづるコンクリートバケットを提供覆るもの
であり、前記ホッパーが横方向に設Glられることで全
体の高さが低くなり、又バケッ1−本体と・1\ツバ−
との連通間[1部も広くとれるようになるのである。
[実施例1
次に本発明を図示の実施例により更に詳しく説明すると
、1は略箱形状に枠組したフレームであり、該フレーム
は縦方向の各]−す部に配設した4本の支柱1aと、各
支柱間において上部及び下部に配設した複数本の横桟1
bとから構成され、全体として鉛形状又は櫓形状に枠組
されたものである。
、1は略箱形状に枠組したフレームであり、該フレーム
は縦方向の各]−す部に配設した4本の支柱1aと、各
支柱間において上部及び下部に配設した複数本の横桟1
bとから構成され、全体として鉛形状又は櫓形状に枠組
されたものである。
このように構成されたフレーム1の内側に漏斗状のバケ
ツ1〜本体2が一体的に取付りられ、該バケッ1−本体
2の底部に略筒状を−〒するホッパー3が連通開口部2
aを介して横方向に一体的に配設される。この場合のバ
ケット本体2と小ツバ−3どの連通開口部2aは、ホッ
パー3の基部3a側において、小ツバ−の全長の略半分
以上に及ぶようにしてあり、バケツ1〜本体2からホッ
パー3へのコンクリートの供給が速かに行われるように
しである。このように配設されたホッパー3の先端3b
側にはコンクリ−1〜の吐出口4が設(プられるど共に
、そのホッパーの内部にはその長さ方向に沿ってスクリ
ュー5が配設され、該スクリューは前記ホッパー3の基
部3a側に隣接して配設されたモータ6により選択的に
駆動されるJ、うになっている。このモータ6は前記フ
レーム1内に組込まれた補助支柱7及び横桟8により支
持され、前記スクリュ−5の駆動は例えばヂ■−ン又は
\lベル1へ9を介して行うものである。尚図中符号1
0は吊車用の支持杆であり上部の横桟1bを貫通して設
け、11は梯子である。
ツ1〜本体2が一体的に取付りられ、該バケッ1−本体
2の底部に略筒状を−〒するホッパー3が連通開口部2
aを介して横方向に一体的に配設される。この場合のバ
ケット本体2と小ツバ−3どの連通開口部2aは、ホッ
パー3の基部3a側において、小ツバ−の全長の略半分
以上に及ぶようにしてあり、バケツ1〜本体2からホッ
パー3へのコンクリートの供給が速かに行われるように
しである。このように配設されたホッパー3の先端3b
側にはコンクリ−1〜の吐出口4が設(プられるど共に
、そのホッパーの内部にはその長さ方向に沿ってスクリ
ュー5が配設され、該スクリューは前記ホッパー3の基
部3a側に隣接して配設されたモータ6により選択的に
駆動されるJ、うになっている。このモータ6は前記フ
レーム1内に組込まれた補助支柱7及び横桟8により支
持され、前記スクリュ−5の駆動は例えばヂ■−ン又は
\lベル1へ9を介して行うものである。尚図中符号1
0は吊車用の支持杆であり上部の横桟1bを貫通して設
け、11は梯子である。
このように構成されたコンクリートバケットは、= 5
− バケット本体2内に低スランプのコンクリ−1〜を所定
量収納し、コンクリート打設位置まで吊型状態で搬送し
、打設位置に83いCモータ6を駆動し、スクリュ−5
を回転させることで、コンクリ−1〜をホッパー3の先
端3b側に移送し、吐出口4から順次コンクリ−1・を
吐出させて打設するのである。
− バケット本体2内に低スランプのコンクリ−1〜を所定
量収納し、コンクリート打設位置まで吊型状態で搬送し
、打設位置に83いCモータ6を駆動し、スクリュ−5
を回転させることで、コンクリ−1〜をホッパー3の先
端3b側に移送し、吐出口4から順次コンクリ−1・を
吐出させて打設するのである。
この場合に、ホッパー3が横方向に位置しているため、
搬送途上におCプるコンクリートの漏洩がほとんどなく
、又バケット本体2とホッパー3との連通開口部2aが
比較的広くなっているので低スランプのコンクリートで
あっても、スクリュー5によって効率良くホッパー3の
先端3b側に移送することができ、それによってバケッ
ト本体2内の打残しコンクリートがほとんどなくコンク
リートの無駄がなくなるのである。
搬送途上におCプるコンクリートの漏洩がほとんどなく
、又バケット本体2とホッパー3との連通開口部2aが
比較的広くなっているので低スランプのコンクリートで
あっても、スクリュー5によって効率良くホッパー3の
先端3b側に移送することができ、それによってバケッ
ト本体2内の打残しコンクリートがほとんどなくコンク
リートの無駄がなくなるのである。
又、コンクリート打設位置が壁面又は柱状物の近傍であ
っても、コンクリ−1・の吐出口4がホッパー3の先端
3b側に位置しているため、他のガイド樋等を必要とせ
ず、吐出口4から直接打設位置へコンクリートを供給で
きるのである。
っても、コンクリ−1・の吐出口4がホッパー3の先端
3b側に位置しているため、他のガイド樋等を必要とせ
ず、吐出口4から直接打設位置へコンクリートを供給で
きるのである。
更に、コンクリートの打設作業が終了した後においてコ
ンクリ−1〜パケツトを清m−dる際には、バケットを
平坦な地上に降し、安定させた状態にしてバケット本体
2から水を供給して清掃づれば良い。この場合にバケッ
l−本体2とホッパー3どの連通開口部2aが比較的広
く開いているためスクリュー5に付着しているコンクリ
−1〜を簡単に除去することかできる。
ンクリ−1〜パケツトを清m−dる際には、バケットを
平坦な地上に降し、安定させた状態にしてバケット本体
2から水を供給して清掃づれば良い。この場合にバケッ
l−本体2とホッパー3どの連通開口部2aが比較的広
く開いているためスクリュー5に付着しているコンクリ
−1〜を簡単に除去することかできる。
[効果1
以上説明したように本発明によれば、略箱形状又は種形
状に枠組したフレームの内側に漏斗状のバケット本体を
配設し、該バケツ1〜本体の底部にスクリューを備えた
筒状のホッパーを連通開口部を介して横方向に一体的に
配設し、該ホッパーの先端側に吐出口を設けた構成と覆
ることにより、コンクリートバケット全体の高さを著し
く低くザることかでき、それによってコンクリ−1〜ミ
キサー又は天井の低い工場であっても、バケット本体に
対するコンクリートの投入が容易に行えるという優れた
効果を奏する。
状に枠組したフレームの内側に漏斗状のバケット本体を
配設し、該バケツ1〜本体の底部にスクリューを備えた
筒状のホッパーを連通開口部を介して横方向に一体的に
配設し、該ホッパーの先端側に吐出口を設けた構成と覆
ることにより、コンクリートバケット全体の高さを著し
く低くザることかでき、それによってコンクリ−1〜ミ
キサー又は天井の低い工場であっても、バケット本体に
対するコンクリートの投入が容易に行えるという優れた
効果を奏する。
又、枠組したフレーム内にバケット本体体とホッパーと
が配設された構成になっているため、不使用時において
地上に安定した状態で据置くことができるど共に、使用
後の清掃作業においても地上に据置いた状態で清掃でき
、安全性に優れるばかりでなく、バケット本体とホッパ
ーどの連通開口部が広くなっており、この連通開口部に
スクリューの大半が露出した状態にあるため、スクリュ
ーの裏面側まで容易に清掃できるという種々の優れた効
果も奏する。
が配設された構成になっているため、不使用時において
地上に安定した状態で据置くことができるど共に、使用
後の清掃作業においても地上に据置いた状態で清掃でき
、安全性に優れるばかりでなく、バケット本体とホッパ
ーどの連通開口部が広くなっており、この連通開口部に
スクリューの大半が露出した状態にあるため、スクリュ
ーの裏面側まで容易に清掃できるという種々の優れた効
果も奏する。
更に、ホッパーが横方向に位置しているため、バケット
本体内にコンクリートを収納した後に、打設位置まて鞘
型搬送する時にコンクリートの漏洩がほと/Vどないば
かりでなく、コンクリート打設時にJ3いては、連通開
口部が広く開いているので、低スランプのコンクリート
でも適正に吐出口まで移送でき、バケット本体内又はホ
ッパー内に打残しのコンクリートがほとんどなくなり、
コンクリートの無駄がなくなるという優れた効果も奏す
る。
本体内にコンクリートを収納した後に、打設位置まて鞘
型搬送する時にコンクリートの漏洩がほと/Vどないば
かりでなく、コンクリート打設時にJ3いては、連通開
口部が広く開いているので、低スランプのコンクリート
でも適正に吐出口まで移送でき、バケット本体内又はホ
ッパー内に打残しのコンクリートがほとんどなくなり、
コンクリートの無駄がなくなるという優れた効果も奏す
る。
第1図は本発明に係るコンクリートバケツ1〜の正面図
、第2図は同コンクリ−1〜パケツトの上面図、第3図
は同コンクリートバケットの左側面図である。 1・・・フレーム、1a・・・支柱、1b・・・横桟、
2・・・バケット本体、2a・・・連通開口部、3・・
・ホッパー、3a・・・基部、3b・・・先端、4・・
・吐出口、5・・・スクリュー、6・・・モータ、7・
・・補助支柱、8・・・横桟、9・・・ヂエーン又はV
ベルト、10・・・吊型用の支持杆、11・・・梯子。
、第2図は同コンクリ−1〜パケツトの上面図、第3図
は同コンクリートバケットの左側面図である。 1・・・フレーム、1a・・・支柱、1b・・・横桟、
2・・・バケット本体、2a・・・連通開口部、3・・
・ホッパー、3a・・・基部、3b・・・先端、4・・
・吐出口、5・・・スクリュー、6・・・モータ、7・
・・補助支柱、8・・・横桟、9・・・ヂエーン又はV
ベルト、10・・・吊型用の支持杆、11・・・梯子。
Claims (2)
- (1)略箱形状又は櫓形状に枠組したフレームの内側に
漏斗状のバケット本体を配設し、該バケット本体の底部
にスクリューを備えた筒状のホッパーを連通開口部を介
して横方向に一体的に配設し、該ホッパーの先端側に吐
出口を設けたことを特徴とするコンクリートバケット。 - (2)連通開口部はホッパーの全長の半分又はそれ以上
とした前記請求項(1)記載のコンクリートバケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63143120A JPH0647878B2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | コンクリートバケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63143120A JPH0647878B2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | コンクリートバケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312162A true JPH01312162A (ja) | 1989-12-15 |
| JPH0647878B2 JPH0647878B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=15331382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63143120A Expired - Fee Related JPH0647878B2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | コンクリートバケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647878B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581031U (ja) * | 1981-06-25 | 1983-01-06 | 衣川 勝治 | 投入機 |
| JPS6278405U (ja) * | 1985-11-05 | 1987-05-19 | ||
| JPS62206168A (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-10 | 東急建設株式会社 | スクリユ−付コンクリ−トバケツト |
| JPS63184942U (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-28 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP63143120A patent/JPH0647878B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581031U (ja) * | 1981-06-25 | 1983-01-06 | 衣川 勝治 | 投入機 |
| JPS6278405U (ja) * | 1985-11-05 | 1987-05-19 | ||
| JPS62206168A (ja) * | 1986-03-05 | 1987-09-10 | 東急建設株式会社 | スクリユ−付コンクリ−トバケツト |
| JPS63184942U (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647878B2 (ja) | 1994-06-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |