JPH01312871A - スリット光用半導体発光ダイオード - Google Patents
スリット光用半導体発光ダイオードInfo
- Publication number
- JPH01312871A JPH01312871A JP63141570A JP14157088A JPH01312871A JP H01312871 A JPH01312871 A JP H01312871A JP 63141570 A JP63141570 A JP 63141570A JP 14157088 A JP14157088 A JP 14157088A JP H01312871 A JPH01312871 A JP H01312871A
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- light
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の要約
端面発光素子において2幅30μm以上のメサ構造を形
成することにより1発光領域が限定されたスリットが得
られる。また結晶性の面内均−性に優れた成長法を用い
ることにより、輝度均一な発光出力が得られる。そして
、r!を子井戸構造の採用により高出力化が図られる。
成することにより1発光領域が限定されたスリットが得
られる。また結晶性の面内均−性に優れた成長法を用い
ることにより、輝度均一な発光出力が得られる。そして
、r!を子井戸構造の採用により高出力化が図られる。
発明の背景
この発明はスリット光用半導体発光ダイオードに関する
。
。
発光領域が制限され、スリット光に近い出射光が得られ
る従来の端面発光ダイオードには、オキサイド・ストラ
イブ型端面発光ダイオードがある。これはダブル・ヘテ
ロ接合型のGaAj7As端而出射発光端面オードで、
電流の流路を小さな領域に制限するために、電極がスト
ライブ状になるようにSiO□絶縁膜を形成したもので
ある。
る従来の端面発光ダイオードには、オキサイド・ストラ
イブ型端面発光ダイオードがある。これはダブル・ヘテ
ロ接合型のGaAj7As端而出射発光端面オードで、
電流の流路を小さな領域に制限するために、電極がスト
ライブ状になるようにSiO□絶縁膜を形成したもので
ある。
しかしながら、このような素子構造では、′FW流が素
子上部の5102膜によって制限されているだけである
から、素子内部では電流が広がり、この広がりによりキ
ャリアの不均一分布が生じ、その結果出射面での近視野
像に不均一な輝度分布が生じる。このような発光ダイオ
ードをスリット光源として用いる場合、素子によるばら
つきのためにスリット光の幅が一様とならず、また不均
一輝度分布があるためにユーザにとっては非常に使いづ
らいという問題点がある。また、一般にこのようlよ発
光ダイオードでは光出力が低いという問題点もある。
子上部の5102膜によって制限されているだけである
から、素子内部では電流が広がり、この広がりによりキ
ャリアの不均一分布が生じ、その結果出射面での近視野
像に不均一な輝度分布が生じる。このような発光ダイオ
ードをスリット光源として用いる場合、素子によるばら
つきのためにスリット光の幅が一様とならず、また不均
一輝度分布があるためにユーザにとっては非常に使いづ
らいという問題点がある。また、一般にこのようlよ発
光ダイオードでは光出力が低いという問題点もある。
発明の概要
この発明は、とくに輝度分布が比較的均一で。
スリット光の幅のばらつきが少なく、さらに高出力化を
図ることのできるスリット光用半導体発光ダイオードを
提供することを目的とする。
図ることのできるスリット光用半導体発光ダイオードを
提供することを目的とする。
この発明によるスリット光用゛16導体発光ダイオード
は、基板上に、下部クラッド層、活性層および上部クラ
ット層を含む発光素子構造が形成され、活性層が72
r−井戸!M造であり、出射させるべきスリット光の幅
に対応した幅を残してその両側を、活性層を横切ってF
部クラッド層に達するまでエツチングすることによりメ
サ構造が形成され、スリット光の出射端面に無反射コー
トが施こされていることを特徴とする。
は、基板上に、下部クラッド層、活性層および上部クラ
ット層を含む発光素子構造が形成され、活性層が72
r−井戸!M造であり、出射させるべきスリット光の幅
に対応した幅を残してその両側を、活性層を横切ってF
部クラッド層に達するまでエツチングすることによりメ
サ構造が形成され、スリット光の出射端面に無反射コー
トが施こされていることを特徴とする。
この発明によると、活性層が量子井戸構造であるから発
光効率が向−[−シ、高出力化が図られる。
光効率が向−[−シ、高出力化が図られる。
また、活性層を横切って下部クラッド層までエツチング
することによりメサ構造か形成されているので、素子内
部の発光部における電流の広がりを制限でき、出射光強
度分布の均一化を図ることができる。メサ構造の幅によ
って出射スリット光の幅が規定されるので、スリット光
幅のばらつきの少ない発光ダイオードが実現する。
することによりメサ構造か形成されているので、素子内
部の発光部における電流の広がりを制限でき、出射光強
度分布の均一化を図ることができる。メサ構造の幅によ
って出射スリット光の幅が規定されるので、スリット光
幅のばらつきの少ない発光ダイオードが実現する。
さらに、出射光の出射端面に無反射コートが施こされて
いるので、共振器がほとんど形成されず、レーザ発振す
ることなく高出力の発光ダイオードが得られる。
いるので、共振器がほとんど形成されず、レーザ発振す
ることなく高出力の発光ダイオードが得られる。
好ましくは結晶性の面内1ろ粗性ないしは均一性にすぐ
れた結晶成長法(たとえばMBE−Molecular
Reats Epltaxy、 MOVPE−Me
tal Organic VaporPhase
Epitaxy)を用いて素子横這をつくることにより
、出射光の輝度が一層均一な発光が得られる。
れた結晶成長法(たとえばMBE−Molecular
Reats Epltaxy、 MOVPE−Me
tal Organic VaporPhase
Epitaxy)を用いて素子横這をつくることにより
、出射光の輝度が一層均一な発光が得られる。
実施例の説明
この発明によるスリット光用半導体発光ダイオードの構
造を、その作製過程を説明することにより、明らかにす
る。
造を、その作製過程を説明することにより、明らかにす
る。
第1図(A)において、 (100) n −G a
A s jIs板1上に、n−GaAsバッファ層2
.n−A、gGaAs下部クランド層3.GRIN−5
QW(Graded Index Single Qu
antum Well)活性層4、p−A、jGaAs
上部クラッド層5.およびp−GaAsキャップ層6を
、MBE法により成長させることにより、GRIN−5
CH−SQW購造をつくる( 5CII: 5epar
ate Confinementllctcrostr
ucturc)。この構造における各層の組成(とくに
A J if4晶比)、膜厚およびキャリア濃度の一例
が第2図に示されている。GRINSQW活性層4は、
中央のilI Q子井戸(SQW)層とその1−下の
GRIN層とから構成されている。また、n−GaAs
バッファ層2は超格子バッファ層を含んでいる。
A s jIs板1上に、n−GaAsバッファ層2
.n−A、gGaAs下部クランド層3.GRIN−5
QW(Graded Index Single Qu
antum Well)活性層4、p−A、jGaAs
上部クラッド層5.およびp−GaAsキャップ層6を
、MBE法により成長させることにより、GRIN−5
CH−SQW購造をつくる( 5CII: 5epar
ate Confinementllctcrostr
ucturc)。この構造における各層の組成(とくに
A J if4晶比)、膜厚およびキャリア濃度の一例
が第2図に示されている。GRINSQW活性層4は、
中央のilI Q子井戸(SQW)層とその1−下の
GRIN層とから構成されている。また、n−GaAs
バッファ層2は超格子バッファ層を含んでいる。
たとえば幅50μmのスリット光を出射する発光ダイオ
ードの場合には、第1図(A)に示すように、キャップ
層6[に幅50μmのCr / A u層7をリフトオ
フ法によって形成する。
ードの場合には、第1図(A)に示すように、キャップ
層6[に幅50μmのCr / A u層7をリフトオ
フ法によって形成する。
次に第1図(B)に示すように、キャップ層6上面に再
度AZレジスト12を塗布し、Cr/Au層7を中心と
して幅100μmの窓をあける。
度AZレジスト12を塗布し、Cr/Au層7を中心と
して幅100μmの窓をあける。
そして、第1図(C)に示すように、Cr/Au層7と
AZレジストI2をエツチングマスクとしてBCj!3
を用いたR I E (Reactive fan I
Etehlng)法で下部クラッド層3に達するまでエ
ツチングを行ない(溝13の形成)1幅50μmのメサ
構造を形成する。その後02アツシングによりレジスト
12を除去する。
AZレジストI2をエツチングマスクとしてBCj!3
を用いたR I E (Reactive fan I
Etehlng)法で下部クラッド層3に達するまでエ
ツチングを行ない(溝13の形成)1幅50μmのメサ
構造を形成する。その後02アツシングによりレジスト
12を除去する。
次に第1図([))に示すように、プラズマCVDによ
りS iNx絶縁膜8を溝13を含む、L面全体にオ)
たって形成する。
りS iNx絶縁膜8を溝13を含む、L面全体にオ)
たって形成する。
さらに、第1図(P、)に示すように、CF4十H2ガ
スを用いたRIEでコンタクト用つィンドウφエツチン
グを行ない、Cr/Au層7の上部において絶縁膜8に
窓14をあける。
スを用いたRIEでコンタクト用つィンドウφエツチン
グを行ない、Cr/Au層7の上部において絶縁膜8に
窓14をあける。
最後に裏面を研磨し、第1図(F)に示すように1両面
にCr / A u電極9およびAuGeNi/ A
11電極IOをそれぞれ蒸着し合金化を行なう。
にCr / A u電極9およびAuGeNi/ A
11電極IOをそれぞれ蒸着し合金化を行なう。
以1.のようにして作製したウェハから共振器長駒10
0μmのバーを臂開法により切り出し、出射面側にAで
。03 (無反射コート)を厚さλ/4n(λ;光の波
長、n;屈折率)に形成し、こン・ダウンで組−γてる
。
0μmのバーを臂開法により切り出し、出射面側にAで
。03 (無反射コート)を厚さλ/4n(λ;光の波
長、n;屈折率)に形成し、こン・ダウンで組−γてる
。
以上のようにして作製した発光ダイオードの電流/光出
力特性が第3図に示されている。連続(CW)動作にお
いてi p −10hAで光出力3mWという高出力が
i′7られた。これは量子井戸構造による発光効率の向
上によるものである。また、安定なLED動作をしてい
ることが発光スペクトルから分った。
力特性が第3図に示されている。連続(CW)動作にお
いてi p −10hAで光出力3mWという高出力が
i′7られた。これは量子井戸構造による発光効率の向
上によるものである。また、安定なLED動作をしてい
ることが発光スペクトルから分った。
第4図に近視野像が、第5図に遠視野像がそれぞれ示さ
れている。第5図(^)は出射スリット光断面を、第5
図(B)はその輝度分布をそれぞれ示すものである。第
6図(A)は活性層に平行な面における出射光の広がり
分布を、第6図(B)は活性層に垂直な面における広が
り分布をそれぞれ示すものである。
れている。第5図(^)は出射スリット光断面を、第5
図(B)はその輝度分布をそれぞれ示すものである。第
6図(A)は活性層に平行な面における出射光の広がり
分布を、第6図(B)は活性層に垂直な面における広が
り分布をそれぞれ示すものである。
近視野像から輝度均一な発光が得られているのがよくわ
かる。これは、平坦性に優れたMBEによる成長と、メ
サ構造によるものである。そして、メサ構造により、素
子内部での電流の広がりを制限しているので、出射スリ
ット光の幅が50μmと設計どおりに制御されている。
かる。これは、平坦性に優れたMBEによる成長と、メ
サ構造によるものである。そして、メサ構造により、素
子内部での電流の広がりを制限しているので、出射スリ
ット光の幅が50μmと設計どおりに制御されている。
第1図(A)〜(P)はスリット光用半導体発光ダイオ
ードの作製工程を示すものであり、第2図は1発光ダイ
オードの各層の組成、膜厚およびキャリア濃度を示すも
のである。 第3図は作製した発光ダイオードの電流/光出力特性を
示すグラフ、第4図(A) 、 (B)は近視野像を、
第5図(A) 、 (B)は遠視野像をそれぞれ示すも
のである。 3・・・下部クラッド層。 4・・・GRIN−8QW活性層。 5・・・−1一部クラッド層。 以 」二 特許出願人 !γ石電機株式会社 代 理 人 弁理士 牛久 健司(外1名)第2図 AI比 第1図 (A) ゝ1 〜1 I \−1 n 第3図 重置(mA) 第4図 (A) (A) CB)エ
攬 手続打1ff正書(方式) 昭和63年9月2日 特二′1庁長官 吉1)文毅 殿 1 事件の表示 昭和63年特許願第141570号 2 発明の名称 スリット光用土導体発光ダイオード 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ノ:緒s市右京区花園土堂町10番地名称
(294)立石電機株式会社 4 代理人 住所 〒105東京都港区西新橋1丁目12番8号西
新橋中ビル5階 電話(03) 508−0295 (全送日:昭和63年8月30日)
ードの作製工程を示すものであり、第2図は1発光ダイ
オードの各層の組成、膜厚およびキャリア濃度を示すも
のである。 第3図は作製した発光ダイオードの電流/光出力特性を
示すグラフ、第4図(A) 、 (B)は近視野像を、
第5図(A) 、 (B)は遠視野像をそれぞれ示すも
のである。 3・・・下部クラッド層。 4・・・GRIN−8QW活性層。 5・・・−1一部クラッド層。 以 」二 特許出願人 !γ石電機株式会社 代 理 人 弁理士 牛久 健司(外1名)第2図 AI比 第1図 (A) ゝ1 〜1 I \−1 n 第3図 重置(mA) 第4図 (A) (A) CB)エ
攬 手続打1ff正書(方式) 昭和63年9月2日 特二′1庁長官 吉1)文毅 殿 1 事件の表示 昭和63年特許願第141570号 2 発明の名称 スリット光用土導体発光ダイオード 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 ノ:緒s市右京区花園土堂町10番地名称
(294)立石電機株式会社 4 代理人 住所 〒105東京都港区西新橋1丁目12番8号西
新橋中ビル5階 電話(03) 508−0295 (全送日:昭和63年8月30日)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基板上に、下部クラッド層、活性層および上部クラッ
ド層を含む発光素子構造が形成され、活性層が量子井戸
構造であり。 出射させるべきスリット光の幅に対応した幅を残してそ
の両側を、活性層を横切って下部クラッド層に達するま
でエッチングすることによりメサ構造が形成され、 スリット光の出射端面に無反射コートが施こされている
、 スリット光用半導体発光ダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141570A JPH01312871A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | スリット光用半導体発光ダイオード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141570A JPH01312871A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | スリット光用半導体発光ダイオード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312871A true JPH01312871A (ja) | 1989-12-18 |
Family
ID=15295053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63141570A Pending JPH01312871A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | スリット光用半導体発光ダイオード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01312871A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5753940A (en) * | 1995-10-16 | 1998-05-19 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Light-emitting diode having narrow luminescence spectrum |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58500681A (ja) * | 1981-05-06 | 1983-04-28 | ユニバ−シテイ オブ イリノイ フアンデ−シヨン | 半導体装置の製造方法 |
| JPS6178176A (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-21 | Hitachi Ltd | 光電子装置の製造方法 |
| JPS61125092A (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-12 | Nec Corp | 半導体発光ダイオ−ド |
| JPS61137384A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-25 | Sharp Corp | 光半導体装置 |
| JPS6373573A (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-04 | Fujitsu Ltd | 半導体発光装置 |
| JPS6373572A (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-04 | Nec Corp | 端面発光ダイオ−ド |
| JPS6386579A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | Shimadzu Corp | 発光ダイオ−ド |
| JPH01108958A (ja) * | 1987-09-28 | 1989-04-26 | Collett Marwell Hauge As | 栄養分、食品及び医薬用のマグネシウム添加剤 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP63141570A patent/JPH01312871A/ja active Pending
Patent Citations (8)
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| JPS6373573A (ja) * | 1986-09-16 | 1988-04-04 | Fujitsu Ltd | 半導体発光装置 |
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