JPH01313730A - 引張り試験装置 - Google Patents
引張り試験装置Info
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- JPH01313730A JPH01313730A JP14534588A JP14534588A JPH01313730A JP H01313730 A JPH01313730 A JP H01313730A JP 14534588 A JP14534588 A JP 14534588A JP 14534588 A JP14534588 A JP 14534588A JP H01313730 A JPH01313730 A JP H01313730A
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- sleeve
- tensile
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- Pending
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 48
- 238000009864 tensile test Methods 0.000 claims description 17
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 2
- TZCXTZWJZNENPQ-UHFFFAOYSA-L barium sulfate Chemical compound [Ba+2].[O-]S([O-])(=O)=O TZCXTZWJZNENPQ-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は引張り試験装置に係り、特に微少な試験片の引
張り試験を行うに適した引張り試験装置−に関する。
張り試験を行うに適した引張り試験装置−に関する。
一般に、両端を把持具で把持した試験片に引張り力を負
荷して、材料の引張り強度を試験するようにした引張り
試験装置は知られている。ところで、この種の従来の試
験装置では、試験片の材質や寸法あるいは試験環境など
によって引張り試験を行うことができない場合がある。
荷して、材料の引張り強度を試験するようにした引張り
試験装置は知られている。ところで、この種の従来の試
験装置では、試験片の材質や寸法あるいは試験環境など
によって引張り試験を行うことができない場合がある。
これは、微少な寸法の試験片などでは両端を把持する機
構設計が難しく正確な心出しができないからである。
構設計が難しく正確な心出しができないからである。
また、原子力、エレクトロニクス、新素材などの関連分
野では、物理的、コスト的、加工技術的に微少な寸法の
試験片しか供試することができない場合が多く、これに
加えて高温、高真空、放射線下などの厳しい環境の中で
の試験を要求される場合が多い。このような場合には引
張り試験を行うことができず、従来、他の試験方法、例
えば圧縮、曲げ、絞り、打ち抜き試験などで代用してい
る。
野では、物理的、コスト的、加工技術的に微少な寸法の
試験片しか供試することができない場合が多く、これに
加えて高温、高真空、放射線下などの厳しい環境の中で
の試験を要求される場合が多い。このような場合には引
張り試験を行うことができず、従来、他の試験方法、例
えば圧縮、曲げ、絞り、打ち抜き試験などで代用してい
る。
しかしながら、上述した従来の他の試験方法では、正確
な試験片の引張り強度を測定することができないことは
明らかである。
な試験片の引張り強度を測定することができないことは
明らかである。
そこで、本発明の目的は、上述した従来の技術が有する
問題点を解消し、微少な試験片の引張り試験を正確に行
うことができるようにした引張り試験装置を提供するこ
とにある。
問題点を解消し、微少な試験片の引張り試験を正確に行
うことができるようにした引張り試験装置を提供するこ
とにある。
上記目的を達成するために、本発明は、圧縮荷重を負荷
するための一対のロッドと、これら一対のロッド間の荷
重負荷作用線上に同心的に配設されたスリーブと、この
スリーブ内の一側に一端が挿入され他端がスリーブ内の
他側へ向けて延出する第1のチャックと、上記スリーブ
内の他側に一端が挿入され他端がスリーブ内の一側へ向
けて上記第1のチャックの他端を越えて延出する第2の
チャックと、第1のチャックの他端と第2のチャックの
他端との間に試験片の両端を把持する手段とを備え、上
記一対のロッドにより圧縮荷重を負荷したとき上記試験
片に対して引張り荷重が負荷されるようにしたことを特
徴とするものである。
するための一対のロッドと、これら一対のロッド間の荷
重負荷作用線上に同心的に配設されたスリーブと、この
スリーブ内の一側に一端が挿入され他端がスリーブ内の
他側へ向けて延出する第1のチャックと、上記スリーブ
内の他側に一端が挿入され他端がスリーブ内の一側へ向
けて上記第1のチャックの他端を越えて延出する第2の
チャックと、第1のチャックの他端と第2のチャックの
他端との間に試験片の両端を把持する手段とを備え、上
記一対のロッドにより圧縮荷重を負荷したとき上記試験
片に対して引張り荷重が負荷されるようにしたことを特
徴とするものである。
本発明によれば、一対のロッドにより試験片把持具に対
して圧縮荷重を負荷すれば、第1のチャックと第2のチ
ャックとには圧縮荷重が負荷される一方、それに把持さ
れた試験片に対しては引張り荷重が負荷され、これによ
って正確な心出しを行うことができ、試験片に対しては
精度良く引張り荷重を負荷することができ、正確な引張
り試験を行うことができるものである。
して圧縮荷重を負荷すれば、第1のチャックと第2のチ
ャックとには圧縮荷重が負荷される一方、それに把持さ
れた試験片に対しては引張り荷重が負荷され、これによ
って正確な心出しを行うことができ、試験片に対しては
精度良く引張り荷重を負荷することができ、正確な引張
り試験を行うことができるものである。
以下、本発明による引張り試験装置の一実施例を添附図
面を参照して説明する。
面を参照して説明する。
第1図において1は引張り試験装置の架台を示し、この
架台1の上方および下方には荷重負荷作用線2上に圧縮
荷重を負荷するための上部ロッド3と下部ロッド4とが
配設されている。また、架台1の圧縮荷重負荷作用線2
上にはホルダ5が取付けられ、このホルダ5には試験片
把持具6が螺着されている。
架台1の上方および下方には荷重負荷作用線2上に圧縮
荷重を負荷するための上部ロッド3と下部ロッド4とが
配設されている。また、架台1の圧縮荷重負荷作用線2
上にはホルダ5が取付けられ、このホルダ5には試験片
把持具6が螺着されている。
この試験片把持具6は第2図に示されるようにスリーブ
8を有し、このスリーブ8内には第1のチャックすなわ
ち上端チャック10と、第2のチャックすなわち下端チ
ャック11とが挿入されている。上端チャック10はス
リーブ8内の下側に一端が挿入され他端がスリーブ8内
の上側へ向けて延出しており、下端チャック11はスリ
ーブ8内の上側に一端が挿入され他端がスリーブ8内の
下側へ向けて上端チャック10の他端を越えて延出して
いる。また、上端チャック10には第3図に示されるよ
うにホルダ5に螺合されるねじ12が形成され、スリー
ブ8内の上側へ向けて延出する部位には平坦な面10a
が形成され、この平坦な面10aには微少な試験片13
の上端が止着されている。また、下端チャック11には
第4図に示されるようにスリーブ8内の下側へ向けて延
出する部位に平坦な面11aが形成され、この平坦な面
11aには微少な試験片13の下端が止着されている。
8を有し、このスリーブ8内には第1のチャックすなわ
ち上端チャック10と、第2のチャックすなわち下端チ
ャック11とが挿入されている。上端チャック10はス
リーブ8内の下側に一端が挿入され他端がスリーブ8内
の上側へ向けて延出しており、下端チャック11はスリ
ーブ8内の上側に一端が挿入され他端がスリーブ8内の
下側へ向けて上端チャック10の他端を越えて延出して
いる。また、上端チャック10には第3図に示されるよ
うにホルダ5に螺合されるねじ12が形成され、スリー
ブ8内の上側へ向けて延出する部位には平坦な面10a
が形成され、この平坦な面10aには微少な試験片13
の上端が止着されている。また、下端チャック11には
第4図に示されるようにスリーブ8内の下側へ向けて延
出する部位に平坦な面11aが形成され、この平坦な面
11aには微少な試験片13の下端が止着されている。
この場合、第5図からも明らかなように、試験片13に
は上、下端にねじ孔13a、13bが形成され、このね
じ孔13a、13bにはスペーサ15a、15bを挟ん
で、おねじ16a、16bが挿通されている。また、お
ねじ16a、16bの先端は、平坦な面IQa、lla
に形成された孔10b、llb (第3図および第4図
)を貫通し、外側に出たおねじ16a、16bの先端に
はめねじ17a、17bが螺合されている。これによっ
て上、下端チャック10.11間に試験片13が装着さ
れるようになっている。
は上、下端にねじ孔13a、13bが形成され、このね
じ孔13a、13bにはスペーサ15a、15bを挟ん
で、おねじ16a、16bが挿通されている。また、お
ねじ16a、16bの先端は、平坦な面IQa、lla
に形成された孔10b、llb (第3図および第4図
)を貫通し、外側に出たおねじ16a、16bの先端に
はめねじ17a、17bが螺合されている。これによっ
て上、下端チャック10.11間に試験片13が装着さ
れるようになっている。
このように構成されたものにおいて、上部ロッド3を下
げ、下部ロッド4を上げて圧縮荷重負荷作用線2上に所
定の荷重を作用させると、上、下端チャック10.11
間には圧縮荷重が作用する一方で、試験片13に対して
は引張り荷重が作用する。しかして、本実施例によれば
、この種の微少な試験片13を上、下端チャック10.
11間に装着するだけで、正確な心出しを行うことがで
き、また試験片13に対して精度良く引張り荷重を負荷
することができ、正確な引張り試験を行うことができる
という効果が得られる。
げ、下部ロッド4を上げて圧縮荷重負荷作用線2上に所
定の荷重を作用させると、上、下端チャック10.11
間には圧縮荷重が作用する一方で、試験片13に対して
は引張り荷重が作用する。しかして、本実施例によれば
、この種の微少な試験片13を上、下端チャック10.
11間に装着するだけで、正確な心出しを行うことがで
き、また試験片13に対して精度良く引張り荷重を負荷
することができ、正確な引張り試験を行うことができる
という効果が得られる。
第6図は他の実施例を示している。この試験片把持具1
8はスリーブ19を有し、このスリーブ19内には上端
チャック20と下端チャック21とが挿入されている。
8はスリーブ19を有し、このスリーブ19内には上端
チャック20と下端チャック21とが挿入されている。
上端チャック20には第7図aに示されるように上記ホ
ルダ5に螺合されるねじ22が形成され、また平坦な面
20aが形成され、この平坦な面20aの端部には面の
前方へ突出する係止突起23が突設されている。この係
止突起23には第7図すに示されるように中央に溝24
が形成され、この溝24の底は平坦な面20aと同一面
になるよう形成されている。
ルダ5に螺合されるねじ22が形成され、また平坦な面
20aが形成され、この平坦な面20aの端部には面の
前方へ突出する係止突起23が突設されている。この係
止突起23には第7図すに示されるように中央に溝24
が形成され、この溝24の底は平坦な面20aと同一面
になるよう形成されている。
また、下端チャック21には第8図aに示されるように
平坦な面21aが形成され、この平坦な面21aの端部
には上記と同様に面の前方へ突出する係止突起26が突
設されている。この係止突起26には第8図すに示され
るように中央に溝27が形成され、この溝27の底は平
坦な面21aと同一面になるように形成されている。
平坦な面21aが形成され、この平坦な面21aの端部
には上記と同様に面の前方へ突出する係止突起26が突
設されている。この係止突起26には第8図すに示され
るように中央に溝27が形成され、この溝27の底は平
坦な面21aと同一面になるように形成されている。
この場合には、第9図からも明らかなように、試験片2
8の両端に係止部28a、28bが形成され、しかもこ
の係止部28a、28bの内側の幅は上記溝24.27
の溝幅より若干小さく形成されている。そして、第6図
に示されるように試験片28の中央は溝24.26に嵌
られ、上端の係止部28aは上端チャック20の係止突
起23に、また下端の係止部28bは下端チャック21
の係止突起26に係止され、よって上、下端チャック2
0.21間に試験片28が装着されるようになっている
。
8の両端に係止部28a、28bが形成され、しかもこ
の係止部28a、28bの内側の幅は上記溝24.27
の溝幅より若干小さく形成されている。そして、第6図
に示されるように試験片28の中央は溝24.26に嵌
られ、上端の係止部28aは上端チャック20の係止突
起23に、また下端の係止部28bは下端チャック21
の係止突起26に係止され、よって上、下端チャック2
0.21間に試験片28が装着されるようになっている
。
このように構成されたものにあっては、上述したものと
同様に、上部ロッド3を下げ、下部ロッド4を上げて圧
縮荷重負荷作用線2上に所定の荷重を作用させると、上
、下端チャック20.21間には圧縮荷重が作用する一
方で、試験片28に対しては引張り荷重が作用する。し
かして、この実施例によっても、また正確な心出しを行
うことができ、試験片28に対して精度良く引張り荷重
を付与することができ、正確な引張り試験を行うことが
できるという効果が得られる。なお、試験片13’、2
8の形状は図示のものに限定されず、種々の変更が可能
であり、例えば丸棒の試験片であっても適用が可能であ
る。
同様に、上部ロッド3を下げ、下部ロッド4を上げて圧
縮荷重負荷作用線2上に所定の荷重を作用させると、上
、下端チャック20.21間には圧縮荷重が作用する一
方で、試験片28に対しては引張り荷重が作用する。し
かして、この実施例によっても、また正確な心出しを行
うことができ、試験片28に対して精度良く引張り荷重
を付与することができ、正確な引張り試験を行うことが
できるという効果が得られる。なお、試験片13’、2
8の形状は図示のものに限定されず、種々の変更が可能
であり、例えば丸棒の試験片であっても適用が可能であ
る。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、試験
片把持具を、スリーブと、このスリーブ内の一側に一端
が挿入され他端がスリーブ内の他側へ向けて延出する第
1のチャックと、スリーブ内の他側に一端が挿入され他
端がスリーブ内の一側へ向けて第1のチャックの他端を
越えて延出する第2のチャックと、第1のチャックの他
端と第2のチャックの他端との間に試験片の両端を把持
する手段とで構成したので、一対のロッドにより試験片
把持具に圧縮荷重を負荷すれば、第1のチャックと第2
のチャックとに圧縮荷重が負荷される一方、それに把持
された試験片に対しては引張り荷重が負荷され、これに
よって正確な心出しを行うことができ、正確な引張り試
験を行うことができる。
片把持具を、スリーブと、このスリーブ内の一側に一端
が挿入され他端がスリーブ内の他側へ向けて延出する第
1のチャックと、スリーブ内の他側に一端が挿入され他
端がスリーブ内の一側へ向けて第1のチャックの他端を
越えて延出する第2のチャックと、第1のチャックの他
端と第2のチャックの他端との間に試験片の両端を把持
する手段とで構成したので、一対のロッドにより試験片
把持具に圧縮荷重を負荷すれば、第1のチャックと第2
のチャックとに圧縮荷重が負荷される一方、それに把持
された試験片に対しては引張り荷重が負荷され、これに
よって正確な心出しを行うことができ、正確な引張り試
験を行うことができる。
第1図は本発明による引張り試験装置の一実施例を示す
正面図、第2図は同じく試験片把持具を示す断面図、第
3図は同じく第1のチャックを示す断面図、第4図は同
じく第2のチャックを示す断面図、第5図は同じく試験
片を示す正面図、第6図は本発明による引張り試験装置
の他の実施例を示す断面図、第7図aは同じく第1のチ
ャックを示す断面図、第7図すは同じく第1のチャック
を示す正面図、第8図aは同じく第2のチャックを示す
断面図、第8図すは同じく第2のチャックを示す正面図
、第9図は同じく試験片を示す正面図である。 2・・・圧縮荷重負荷作用線、3,4・・・ロッド、6
・・・試験片把持具、8,19・・・スリーブ、10゜
20・・・第1のチャック、11.21・・・第2のチ
ャック、13.28・・・試験片。 出願人代理人 佐 藤 −雄 第 1 図 第 2 図 漫 l 閃 第6図 (0) 第 8 図第2図
正面図、第2図は同じく試験片把持具を示す断面図、第
3図は同じく第1のチャックを示す断面図、第4図は同
じく第2のチャックを示す断面図、第5図は同じく試験
片を示す正面図、第6図は本発明による引張り試験装置
の他の実施例を示す断面図、第7図aは同じく第1のチ
ャックを示す断面図、第7図すは同じく第1のチャック
を示す正面図、第8図aは同じく第2のチャックを示す
断面図、第8図すは同じく第2のチャックを示す正面図
、第9図は同じく試験片を示す正面図である。 2・・・圧縮荷重負荷作用線、3,4・・・ロッド、6
・・・試験片把持具、8,19・・・スリーブ、10゜
20・・・第1のチャック、11.21・・・第2のチ
ャック、13.28・・・試験片。 出願人代理人 佐 藤 −雄 第 1 図 第 2 図 漫 l 閃 第6図 (0) 第 8 図第2図
Claims (1)
- 圧縮荷重を負荷するための一対のロッドと、これら一対
のロッド間の荷重負荷作用線上に同心的に配設されたス
リーブと、このスリーブ内の一側に一端が挿入され他端
がスリーブ内の他側へ向けて延出する第1のチャックと
、上記スリーブ内の他側に一端が挿入され他端がスリー
ブ内の一側へ向けて上記第1のチャックの他端を越えて
延出する第2のチャックと、第1のチャックの他端と第
2のチャックの他端との間に試験片の両端を把持する手
段とを備え、上記一対のロッドにより圧縮荷重を負荷し
たとき上記試験片に対して引張り荷重が負荷されるよう
にしたことを特徴とする引張り試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14534588A JPH01313730A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 引張り試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14534588A JPH01313730A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 引張り試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01313730A true JPH01313730A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15383035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14534588A Pending JPH01313730A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 引張り試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01313730A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55144564A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-11 | Shimadzu Corp | Material testing machine |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP14534588A patent/JPH01313730A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55144564A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-11 | Shimadzu Corp | Material testing machine |
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