JPH01314285A - 建築用内装材のサンプル一覧表 - Google Patents
建築用内装材のサンプル一覧表Info
- Publication number
- JPH01314285A JPH01314285A JP14659388A JP14659388A JPH01314285A JP H01314285 A JPH01314285 A JP H01314285A JP 14659388 A JP14659388 A JP 14659388A JP 14659388 A JP14659388 A JP 14659388A JP H01314285 A JPH01314285 A JP H01314285A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interior materials
- hue
- samples
- interior
- materials
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、床や壁や天井等に使用される建築用内装材の
サンブルー覧表に関する。
サンブルー覧表に関する。
(従来の技術)
−Mに、住宅のインテリアをコーデイネートするにあた
って、特に床や壁、や天井のような広い面積に使用され
る内装材に関しては、色の調和がとれているかどうかが
コープイネ−ジョンの良否を決定付けることになる。
って、特に床や壁、や天井のような広い面積に使用され
る内装材に関しては、色の調和がとれているかどうかが
コープイネ−ジョンの良否を決定付けることになる。
そこで従来、インテリアをコーデイネートするにあたっ
ては、例えば実開昭53−147151号公報等に記載
されているような、床材や壁材や天井材等の内装材のサ
ンプルが複数設けられているサンプル帳を用い、顧客と
コーデイネータ−がそのサンプル帳の中からそれぞれの
内装材を選択していた。その時、コーデイネータ−は、
顧客が望んでいる部屋のイメージを押押した上で、そう
いった部屋を造るにあたってはどういった色や素材の内
装材が適しているかをアドバイスしていた。
ては、例えば実開昭53−147151号公報等に記載
されているような、床材や壁材や天井材等の内装材のサ
ンプルが複数設けられているサンプル帳を用い、顧客と
コーデイネータ−がそのサンプル帳の中からそれぞれの
内装材を選択していた。その時、コーデイネータ−は、
顧客が望んでいる部屋のイメージを押押した上で、そう
いった部屋を造るにあたってはどういった色や素材の内
装材が適しているかをアドバイスしていた。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来は、インテリアをコーデイネートするに
あたって、コーデイネータ−の美的感覚に頼る部分が多
くなるため、美しいインテリアをコーデイネートするた
めには、豊富な経験と専門知識を必要としていた。
あたって、コーデイネータ−の美的感覚に頼る部分が多
くなるため、美しいインテリアをコーデイネートするた
めには、豊富な経験と専門知識を必要としていた。
また、実開昭51−132064号公報に記載されてい
る組み合せシートを用いると、予めコーデイネータ−に
より調和のとれた床材、壁材、天井材の組み合せか提供
されているので、美しいインテリアがコーデイネートさ
れることは殆ど間違いないであろうが1組み合せ例が少
なくて顧客側が選択する余地が極めて狭く、顧客の望み
が満たされるかどうかという点では満足度の低いもので
あった。
る組み合せシートを用いると、予めコーデイネータ−に
より調和のとれた床材、壁材、天井材の組み合せか提供
されているので、美しいインテリアがコーデイネートさ
れることは殆ど間違いないであろうが1組み合せ例が少
なくて顧客側が選択する余地が極めて狭く、顧客の望み
が満たされるかどうかという点では満足度の低いもので
あった。
本発明は、このような問題に着目し1色相の整合により
色の調和を図ることができるという理論に基づいた下記
の手段にて解決し、広い選択の幅が確保されている中で
、経験や専門知識の量にかかわらず、誰でもが美しいイ
ンテリアを容易にコーデイネートできるようにするため
のサンプル一覧表を提供する。
色の調和を図ることができるという理論に基づいた下記
の手段にて解決し、広い選択の幅が確保されている中で
、経験や専門知識の量にかかわらず、誰でもが美しいイ
ンテリアを容易にコーデイネートできるようにするため
のサンプル一覧表を提供する。
尚、この明細書で「色相の整合」とは、色相を全く一致
させるという意味ではなく、所定の幅をもたせて色相を
近づけるという意味で使用する。
させるという意味ではなく、所定の幅をもたせて色相を
近づけるという意味で使用する。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決すると共に上記目的を達成するために本
発明の建築用内装材のサンプル一覧表は、床や壁や天井
等に使用される内装材のサンブルー覧表であって、色相
や色の明暗の異なる複数のサンプルが1色相によって複
数の色相系に分類されると共に、各色相系毎に色の明暗
の順で配列されて表示されているものとした。
発明の建築用内装材のサンプル一覧表は、床や壁や天井
等に使用される内装材のサンブルー覧表であって、色相
や色の明暗の異なる複数のサンプルが1色相によって複
数の色相系に分類されると共に、各色相系毎に色の明暗
の順で配列されて表示されているものとした。
サンプルは2例えば色相によって赤味系木質内装材と整
合する系と、黄味系木質内装材と整合する系とに分類し
たり、色相によってP(紫)系。
合する系と、黄味系木質内装材と整合する系とに分類し
たり、色相によってP(紫)系。
R(赤)系、 YR(苦界)系、Y(黄)系、G(緑)
系、B(青)系、N(無彩色及び低彩色)に分類したり
するとよい。
系、B(青)系、N(無彩色及び低彩色)に分類したり
するとよい。
(作 用)
従って1本発明の建築用内装材のサンブルー覧表による
と、複数のサンプルが色相によって分類されているので
、床材や壁材や天井材等の内装材を、色相を整合させて
選択するといったことが容易にできる。また、サンプル
は、各色相系毎に色の明暗の順で配列されているので、
色の明暗をはっきりさせたり、ぼかしたりといった選択
も容易にできる。
と、複数のサンプルが色相によって分類されているので
、床材や壁材や天井材等の内装材を、色相を整合させて
選択するといったことが容易にできる。また、サンプル
は、各色相系毎に色の明暗の順で配列されているので、
色の明暗をはっきりさせたり、ぼかしたりといった選択
も容易にできる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を第1図〜第4図を参照して詳述
する。
する。
本実施例のサンブルー覧表1.2.3は、床や壁や天井
等に使用される建築用内装材のうち、木質以外の内装材
のサンプルを集めてカラー印刷した一覧表であって、床
用内装材のサンプルlOと壁用内装材のサンプル20と
天井用内装材のサンプル30とに分けてそれぞれ設けら
れている。
等に使用される建築用内装材のうち、木質以外の内装材
のサンプルを集めてカラー印刷した一覧表であって、床
用内装材のサンプルlOと壁用内装材のサンプル20と
天井用内装材のサンプル30とに分けてそれぞれ設けら
れている。
床用内装材のサンプルlOとしては、カーペットやじゅ
うたん、タイル等があり、壁用内装材のサンプル20と
しては、クロス、タイル等があり、天井用内装材のサン
プル30としては、クロス等がある。
うたん、タイル等があり、壁用内装材のサンプル20と
しては、クロス、タイル等があり、天井用内装材のサン
プル30としては、クロス等がある。
これらのサンブルー覧表1.2.3は、色相や色の明暗
(トーン)の異なる複数のサンプルIO,20,30が
1色相によってP(紫)系、R(赤)系、YR(苦界)
系、Y(黄)系、G(緑)系、B(青)系、N(無彩色
及び低彩色)の上程に分類されていると共に、各色相系
毎に色の明暗の順で配列されて表示されている。
(トーン)の異なる複数のサンプルIO,20,30が
1色相によってP(紫)系、R(赤)系、YR(苦界)
系、Y(黄)系、G(緑)系、B(青)系、N(無彩色
及び低彩色)の上程に分類されていると共に、各色相系
毎に色の明暗の順で配列されて表示されている。
尚、各色相系のサンプル10.20.30は、P(紫)
系、R(赤)系、 YR(苦界)系、Y(黄)系、G(
緑)系、B(青)系、N(無彩色及び低彩色)の順で横
方向に配列されている。また、各色相系のサンプル10
.20.30は、上に向かうにつれて明る(、下に向か
うにつれて暗くなるように一列に配列されており、更に
明暗の等しいものが横方向一列に並ぶよう配列されてい
る。
系、R(赤)系、 YR(苦界)系、Y(黄)系、G(
緑)系、B(青)系、N(無彩色及び低彩色)の順で横
方向に配列されている。また、各色相系のサンプル10
.20.30は、上に向かうにつれて明る(、下に向か
うにつれて暗くなるように一列に配列されており、更に
明暗の等しいものが横方向一列に並ぶよう配列されてい
る。
川に色相による分類は、第4図のマンセル色相■;に基
いて、例えばマンセル値to、OPB〜7.5RPのも
のをP系、7.5RP〜2.5YRのものをR系、2.
5YR〜2.5YのものをYR系、2.5Y〜7.5G
YのものをY系、7.5GY〜7.5BGのものをG系
、7.5BG−10PHのものをB系として分類すると
明確になる。
いて、例えばマンセル値to、OPB〜7.5RPのも
のをP系、7.5RP〜2.5YRのものをR系、2.
5YR〜2.5YのものをYR系、2.5Y〜7.5G
YのものをY系、7.5GY〜7.5BGのものをG系
、7.5BG−10PHのものをB系として分類すると
明確になる。
尚、多色で構成されている内装材は、−見色(各色を面
積比を基に加色していったときの色相)で分類し、また
、柄物の内装材は、使用されているメインカラー(面積
が大きい色相あるいは目立って彩やかな色)で分類する
とよい。
積比を基に加色していったときの色相)で分類し、また
、柄物の内装材は、使用されているメインカラー(面積
が大きい色相あるいは目立って彩やかな色)で分類する
とよい。
このように、本実施例のサンプル一覧表1゜2.3は、
色相によってサンプル10.20.30が分類表示され
ているので、これらのサンプル10.20.30から床
用内装材と壁用内装材と天井用内装材を選択していくに
あたり、色相を整合させた組み合せが間違えることなく
容易にできる。
色相によってサンプル10.20.30が分類表示され
ているので、これらのサンプル10.20.30から床
用内装材と壁用内装材と天井用内装材を選択していくに
あたり、色相を整合させた組み合せが間違えることなく
容易にできる。
それは例えば、床用内装材と壁用内装材と天井用内装材
を全て同一色相系の中から選択するか。
を全て同一色相系の中から選択するか。
あるいは近い色相系から選択することによって容易に達
成できるからである。
成できるからである。
このように、色相を整合させた選択をすることによって
、全体的に色の調和がとれた美しいインテリアをコーデ
イネートすることができる。
、全体的に色の調和がとれた美しいインテリアをコーデ
イネートすることができる。
ここで一つ例を挙げると、第1図斜線部のサンプルlo
aで示したG系の床用内装材と、第2図斜線部のサンプ
ル20aで示したG系の壁用内装材と、第3図斜線部の
サンプル30aで示したY系の天井用内装材を組み合せ
たインテリアは1部屋を全体的に見ても色が調和した美
しいインテリアとなる。更にこれらは、互いに明暗の差
があまりないので、落ち付きと優しさが演出でき、例え
ば、寝室等に適したインテリアになるといった具合であ
る。
aで示したG系の床用内装材と、第2図斜線部のサンプ
ル20aで示したG系の壁用内装材と、第3図斜線部の
サンプル30aで示したY系の天井用内装材を組み合せ
たインテリアは1部屋を全体的に見ても色が調和した美
しいインテリアとなる。更にこれらは、互いに明暗の差
があまりないので、落ち付きと優しさが演出でき、例え
ば、寝室等に適したインテリアになるといった具合であ
る。
また、床6壁、天井のいずれか、あるいはドア等部分的
な箇所に木質内装材を用いる場合には、木質内装材とそ
の他の内装材の色を調和させることも必要になってくる
。
な箇所に木質内装材を用いる場合には、木質内装材とそ
の他の内装材の色を調和させることも必要になってくる
。
そこで、前記木質内装材は、色相によって赤味系木質内
装材と黄味系木質内装材とに予め大別しておき、赤味系
木質内装材には木質以外の内装材をP系、R系、YR系
、N系の中から選択して組み合せ、また、黄味系木質内
装材には、木質以外の内装材をYR系、N系、Y系、G
系、B系の中から選択して組み合せるようにすると、色
の調和を図ることができる。
装材と黄味系木質内装材とに予め大別しておき、赤味系
木質内装材には木質以外の内装材をP系、R系、YR系
、N系の中から選択して組み合せ、また、黄味系木質内
装材には、木質以外の内装材をYR系、N系、Y系、G
系、B系の中から選択して組み合せるようにすると、色
の調和を図ることができる。
尚、木質内装材の色相は、第4図のマンセル色相環に基
き、マンセル値10R−10YHのものを赤味系木質内
装材、マンセル値10YR〜5Yのものを黄味系木質内
装材として分類すると明らかになる。
き、マンセル値10R−10YHのものを赤味系木質内
装材、マンセル値10YR〜5Yのものを黄味系木質内
装材として分類すると明らかになる。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく本発明
の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発明
に含まれる。
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく本発明
の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても本発明
に含まれる。
例えば、カーテンや家具等も同様に、サンプル表を形成
し、床や壁や天井に用いられた内装材と色相が整合する
素材を選択するようにしてもよしA。
し、床や壁や天井に用いられた内装材と色相が整合する
素材を選択するようにしてもよしA。
また、小物も同様に色相が整合するものを選択するよう
にしてもよいが、小物はあえて色相を整合させずに、逆
の色相系を選択するようにしても、アクセントとなって
美観上好ましい゛場合がある。
にしてもよいが、小物はあえて色相を整合させずに、逆
の色相系を選択するようにしても、アクセントとなって
美観上好ましい゛場合がある。
また、実施例では、内装材をP系、R系、YR系、Y系
、G系、B系、N系の上程類に分類して表示したが、こ
れより細かく分類したり、大まかに分類したりしてもよ
い。例えば、赤味系木質内装材に整合するP系、R系、
YR系、N系を一括すると共に、黄味系木質内装材に整
合するYR系、N系、Y系、G系、B系を一括して表示
してもよい。
、G系、B系、N系の上程類に分類して表示したが、こ
れより細かく分類したり、大まかに分類したりしてもよ
い。例えば、赤味系木質内装材に整合するP系、R系、
YR系、N系を一括すると共に、黄味系木質内装材に整
合するYR系、N系、Y系、G系、B系を一括して表示
してもよい。
(発明の効果)
以上説明してきたように1本発明の建築用内装材のサン
ブルー覧表によれば、経験や専門知識にかかわらず、容
易に色相を整合して色の調和をとることができるし、ま
た、色の明暗をはっきりさせてめりはりのきいたインテ
リアにしたり、色の明暗をぼかして優しいインテリアに
するといったことも容易にできる。
ブルー覧表によれば、経験や専門知識にかかわらず、容
易に色相を整合して色の調和をとることができるし、ま
た、色の明暗をはっきりさせてめりはりのきいたインテ
リアにしたり、色の明暗をぼかして優しいインテリアに
するといったことも容易にできる。
しかも内装材は豊富な組み合せが可能であるので、好み
に応じた種々のインテリアをコーデイネートできる。
に応じた種々のインテリアをコーデイネートできる。
第1図〜第3図は本発明実施例の建築用内装材のサンプ
ル一覧表を示す図、第4図はマンセル色相環を示す図で
ある。 l・・・サンプル一覧表 2・・・サンプル一覧表 3・・・サンプル一覧表 10−・・床用内装材のサンプル 20−・・壁用内装材のサンプル 30・・・天井用内装材のサンプル
ル一覧表を示す図、第4図はマンセル色相環を示す図で
ある。 l・・・サンプル一覧表 2・・・サンプル一覧表 3・・・サンプル一覧表 10−・・床用内装材のサンプル 20−・・壁用内装材のサンプル 30・・・天井用内装材のサンプル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)床や壁や天井等に使用される内装材のサンプル一覧
表であって、色相や色の明暗の異なる複数のサンプルが
、色相によって複数の色相系に分類されると共に、各色
相系毎に色の明暗の順で配列されて表示されていること
を特徴とする建築用内装材のサンプル一覧表。 2)サンプルが、色相によって赤味系木質内装材と整合
する系と、黄味系木質内装材と整合する系とに分類され
ている請求項1記載の建築用内装材のサンプル一覧表。 3)サンプルが、色相によってP(紫)系、R(赤)系
、YR(黄赤)系、Y(黄)系、G(緑)系、B(青)
系、N(無彩色及び低彩色)に分類されている請求項1
記載の建築用内装材のサンプル一覧表。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14659388A JPH01314285A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 建築用内装材のサンプル一覧表 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14659388A JPH01314285A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 建築用内装材のサンプル一覧表 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314285A true JPH01314285A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15411228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14659388A Pending JPH01314285A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 建築用内装材のサンプル一覧表 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314285A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005227532A (ja) * | 2004-02-13 | 2005-08-25 | Kikusui Chemical Industries Co Ltd | カラー見本帳 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250381A (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-11 | 東京印刷紙器株式会社 | 色見本表作成方法 |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP14659388A patent/JPH01314285A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250381A (ja) * | 1984-05-26 | 1985-12-11 | 東京印刷紙器株式会社 | 色見本表作成方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005227532A (ja) * | 2004-02-13 | 2005-08-25 | Kikusui Chemical Industries Co Ltd | カラー見本帳 |
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