JPH01314372A - オンライン検索データの加工・編集指示方式 - Google Patents

オンライン検索データの加工・編集指示方式

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JPH01314372A
JPH01314372A JP63144635A JP14463588A JPH01314372A JP H01314372 A JPH01314372 A JP H01314372A JP 63144635 A JP63144635 A JP 63144635A JP 14463588 A JP14463588 A JP 14463588A JP H01314372 A JPH01314372 A JP H01314372A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
instruction
screen
data
source data
instructions
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63144635A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidefumi Nakaoka
中岡 秀文
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH01314372A publication Critical patent/JPH01314372A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はオンライン端末機においてデータ検索を行なっ
た原始データの加工・編集指示方式に関し、特に端末機
の指示操作の簡易化に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の指示方式としては、■原始データに変数
名を与えておき、これとは別の指示画面で変数により指
示を行なう方式や、■加工・編集等の目的別に作られた
指示欄だけの画面で、原始データの存在する画面上の対
象データの行番号や列番号を指示する方式が取られてい
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
■の方式では、原始データを見ながら加工・編集を行な
おうとする行や列に任意の変数名を設定し、この変数名
をオ被レータが覚えておき、指示画面に切り換えた後、
この変数名を数式やコマンド形式で指示する方式が取ら
れるのが一般的である。しかしながら、この方式ではオ
イレータが変数名を覚えておく必要があるため、多数の
変数を使用する場合や複雑な指示を行なう場合、及び。
−度設定した変数名を使って何回も指示を連続して行な
う場合においては、誤操作を生じたり、変数名確認のた
めに指示画面から変数名を設定する画面に手順を戻す場
合がある事から、適確な指示と効率の良いオにレーショ
ンが行なえない。
一方、上記■の方式では、原始データを表示する画面で
加工等の対象となるデータの行番号や列番号を覚えてお
き、指示画面に切9換えた後、この行番号や列番号を数
式やコマンド形式で指示する方式が取られる。この方式
においても、オ硬レータの記憶に頼る事や、確認のため
の画面後戻りが必要となる事から、適確で効率の良いオ
ペレーションが行なえない。
〔課題を解決するための手段〕
本発明による加工・編集指示方式は、検索したデータを
2次元の表形式に展開して端末表示用データバッファに
格納する原始データ表示部と、端末入力装置から指示さ
れた各種の指示を受け付けて端末表示用のデータバッフ
ァに必要な加工を加えると共に、引き続き類似した指示
入力が連続して行なわれる時、直前の指示内容を部分的
に流用し。
オぜレータ入力の労力を軽減できる様にするために、最
近に処理した指示内容を指示バッファに格納する加工・
編集指示処理部と、データバッファ内の原始データを端
末表示装置に2次元の表形式で表示し、1画面に表示で
きない大量データの時は、オ被レータの指示により任意
のデータに位置付けを行ない、第4レータが加工等の指
示を行なう操作をした時は、原始データを表示する画面
の一部に指示を入力する画面を重ね合せて表示し。
指示入力を行ないながら指示対象のデータに位置付けで
きる様にする画面合成表示部を有している。
〔実施例〕
第1図は本発明における一実施例の概略構成を示す。1
は原始データ表示部、2はデータバッファ、3は画面合
成表示部、4は加工・編集指示処理部、5は指示バッフ
ァ、6はデータベース、7は端末表示装置、8は端末入
力装置をそれぞれ表わす。
第2図は加工・編集指示を行なう時の画面の流れを図示
したものである。検索結果を表示している状態で、グラ
フの作図、76リント出力、四則演算や構成比演算等の
コマンド処理1画面送り等の各種指示要求キーを押すと
(ステップ52)2例えば、グラフ作図指示の時2作図
対象となる対象データを見なくても入力ができる。棒、
折れ線。
円等のグラフ種別を選択しておいた方が、後の合成画面
上での指示が効率良く行なえるものは、グラフ種別選択
メニュー等指示に固有の情報を入力する画面を表示し、
固有の情報を入力(ステップS5)した後に原始データ
と指示の合成画面を表示し1例えば2画面送り指示の様
に固有情報の入力を要しない時は、直接原始データと指
示の合成画面を表示する。合成画面で加工・編集の指示
をすると(ステラfs7)、グラフ作図指示であればグ
ラフ表示を行ない9作図内容が満足ゆくものであれば2
元の原始r−夕の値は何も変更のない状態で加工・編集
結果画面を表示する。作図内容に不満がある時2例えば
2作図項目の追加や変更が生じた場合には、再度合成画
面へ戻シ指示をやシ直す事になる。一般的に、再入力す
る場合は。
前回の入力内容が大部分再利用できる場合が多いため2
合成画面上の指示欄には前回の指示内容を表示してオペ
レーション労力の軽減を図る。合成画面からの指示が演
算等の指示であれば2元の原始データに加えて演算等で
生成された結果値を含む加工・編集結果画面を表示する
。新しく生成されたデータも含めて引き続き別の加工等
を行なう時は、再度指示要求キーを押下する事により処
理を継続する事ができる。又2画面送り指示の時。
例えばグラフ作図指示の合成画面で、原始データを表示
する部分の画面送りを行なう場合においては、原始デー
タ画面、グラフ作図指示画面1画面送り指示画面の3種
の画面を重ね合わせて表示し。
作図指示の対象となる原始データに位置付けて表示する
第3図は検索結果を表示する原始データ表示画面と、加
工等を行なった結果を表示する画面の共通的な画面フォ
ーマットである。
第4図は原始データと指示の合成画面のフォーマットで
グラフ作図指示中の画面を例示したものであり、指示対
象データを見ながら作図に必要な指示を行ない、さらに
2作図対象となるデータが該画面上に存在しない時1画
面送り指示も合成して任意の位置へデータ画面を送る事
が可能な事を示している。この時2画面送シが終了して
も、それまでに入力した作図指示は画面上に保持されて
おり1画面送り終了後の画゛面で作図対象のデータを見
つけ、今までに入力した作図指示に追加指示する事がで
きる。又、指示を入力する時、データを行番号で指定す
るのか2列番号で指定するのか。
指定できる最大個数は何個かといったオペレーションガ
イドを表示して操作性を高めていると共に。
単純に画面を1つ前の画面に戻るための指示キーを有し
、このキーが押下されると、直前の画面における各種の
入力指示内容を復元し、第4レーシヨンやり直しの労力
を軽減している。
〔発明の効果〕
本発明では、検索した原始データを画面上で見ながら同
時にこの画面の一部に加工・編集指示画面を合成して表
示し、オペレータの記憶に頼らず直接指示を行なう事、
−度入カした加工等の指示内容を部分的に修正する場合
や、類似した加工等の指示を連続して行なう場合、前回
の内容を流用して使用する事にょシ、指示の適確性と第
4レーシヨン効率を向上する効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明における一実施例の概略構成図。 第2図は本発明の一実施例における操作2表示の流れを
示すフローチャート図、第3図は本発明の一実施例の検
索結果を表示する原始データ表示画面と、加工等を行な
った結果を表示する画面の共通フォーマットを示した図
、第4図は原始データと指示の合成画面の例を示す。 図中、lは原始データ表示部、2はデータバッファ、3
は画面合成表示部、4は加工・編集指示処理部、5は指
示バッファ、6はデータベース。 7は端末画面表示装置、8は端末入力装置、9は行番号
表示領域、10は行番号表示領域、11は列番号表示領
域、12は列番号表示領域、13は指示入力ガイド領域
、14は指示入力領域、15は原始データ表示画面域、
16は指示入力表示画面域、17は画面送り表示画面域
をそれぞれ表す。 第1図 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、データベースを検索して検索結果を表示する端末機
    において、検索した原始データに対して四則演算、構成
    比演算、プリント出力、グラフ作図等の各種加工・編集
    指示を行なう場合において、検索した原始データを端末
    表示用のデータバッファに格納する原始データ表示部と
    、端末からの加工・編集指示を受け付けてデータバッフ
    ァ上の原始データに必要な処理を加え、指示内容を再利
    用するために指示内容を指示バッファに格納しておく加
    工・編集指示処理部と、原始データを表示し、検索結果
    が大量で1画面に表示できない時は、表示しようとする
    原始データに任意に位置付けし、加工・編集を行なう時
    は原始データを表示する画面に指示画面を重ね合わせて
    合成表示する画面合成表示部を備えたオンライン検索デ
    ータの加工・編集指示方式。
JP63144635A 1988-06-14 1988-06-14 オンライン検索データの加工・編集指示方式 Pending JPH01314372A (ja)

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JP63144635A JPH01314372A (ja) 1988-06-14 1988-06-14 オンライン検索データの加工・編集指示方式

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59103122A (ja) * 1982-10-11 1984-06-14 Fujitsu Ltd カ−ド・イメ−ジ処理デ−タ処理装置における表作成制御方式
JPS6234232A (ja) * 1985-08-08 1987-02-14 Nec Corp 簡易言語による帳票作成方式
JPS62113269A (ja) * 1985-11-12 1987-05-25 Nec Corp オンラインシステム

Patent Citations (3)

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