JPH01314459A - 多数回線の回線試験の遠隔制御方式 - Google Patents
多数回線の回線試験の遠隔制御方式Info
- Publication number
- JPH01314459A JPH01314459A JP14578088A JP14578088A JPH01314459A JP H01314459 A JPH01314459 A JP H01314459A JP 14578088 A JP14578088 A JP 14578088A JP 14578088 A JP14578088 A JP 14578088A JP H01314459 A JPH01314459 A JP H01314459A
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- line test
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は各種回線の回線試験に関する。
(従来技術)
各種回線の回線試験を行なう方法は現在3つの方法があ
る。1つは試験者が試験回線を収容している局へ行って
試験プラグと回線試験台を操作して試験を行なう方法で
ある。もう1つはやはり試験者が試験回線を収容してい
る局へ行って回線引込みを試験プラグによらないで回線
対応に設けたリレーにより引込み回線試験台を操作して
試験を行なう方法である。残りの1つは回線試験を局に
設けたロボットと回線試験引込み装置によって遠隔制御
で行なう方法がある。
る。1つは試験者が試験回線を収容している局へ行って
試験プラグと回線試験台を操作して試験を行なう方法で
ある。もう1つはやはり試験者が試験回線を収容してい
る局へ行って回線引込みを試験プラグによらないで回線
対応に設けたリレーにより引込み回線試験台を操作して
試験を行なう方法である。残りの1つは回線試験を局に
設けたロボットと回線試験引込み装置によって遠隔制御
で行なう方法がある。
また、これらの方法のうち遠隔制御方法ではロボットと
回線試験引込み装置との対応がロボット1台の構成であ
り、この方法は回線試験引込み装置の数が増えるとそれ
に対応してロボットの大きさを変更するものである。
回線試験引込み装置との対応がロボット1台の構成であ
り、この方法は回線試験引込み装置の数が増えるとそれ
に対応してロボットの大きさを変更するものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来の構成では複数の回線試験引込
み装置に収容されている回線の回線試験を行なうにはロ
ボットが全てのエリアをカバーし、さらに使用するリモ
ート試験台の台数分の試験プラグも全てのエリアにアク
セスすることとなり、試験プラグに接続されている接続
網の処理が複雑となり、ロボットを回線試験引込み装置
の数に対応して設置しなければならないという問題点か
あった。
み装置に収容されている回線の回線試験を行なうにはロ
ボットが全てのエリアをカバーし、さらに使用するリモ
ート試験台の台数分の試験プラグも全てのエリアにアク
セスすることとなり、試験プラグに接続されている接続
網の処理が複雑となり、ロボットを回線試験引込み装置
の数に対応して設置しなければならないという問題点か
あった。
本発明はこれらの問題点を解決するためのもので、複数
のリモート試験台による多数回線の回線試験を同時に行
なうことができる優れた多数回線の回線試験の遠隔制御
方式を提供することを目的とする。
のリモート試験台による多数回線の回線試験を同時に行
なうことができる優れた多数回線の回線試験の遠隔制御
方式を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するために、加入者回線及び
中継回線等の回線を収容する多数回線毎に設けられた回
線試験引込み装置を使用して行なう回線試験を遠隔制御
で行なう多数回線の回線試験の遠隔制御装置において、
回線試験引込み装置側から離れた所にあって多数回線の
回線試験を行なうための指示を送信する複数のリモート
試験台と、回線試験引込み装置側にあってリモート試験
台毎から指示された回線試験を行なうとともに回線試験
の結果を前記各リモート試験台に送信する複数の回線試
験装置と、回線試験装置と回線試験引込み装置の所望の
回線とを接続する複式の試験プラグと、回線試験引込み
装置側にあって試験プラグの着脱動作を行なう複数のロ
ボットと、各ロボットの動作を制御するロボット制御装
置とを設けたことに特徴がある。
中継回線等の回線を収容する多数回線毎に設けられた回
線試験引込み装置を使用して行なう回線試験を遠隔制御
で行なう多数回線の回線試験の遠隔制御装置において、
回線試験引込み装置側から離れた所にあって多数回線の
回線試験を行なうための指示を送信する複数のリモート
試験台と、回線試験引込み装置側にあってリモート試験
台毎から指示された回線試験を行なうとともに回線試験
の結果を前記各リモート試験台に送信する複数の回線試
験装置と、回線試験装置と回線試験引込み装置の所望の
回線とを接続する複式の試験プラグと、回線試験引込み
装置側にあって試験プラグの着脱動作を行なう複数のロ
ボットと、各ロボットの動作を制御するロボット制御装
置とを設けたことに特徴がある。
(作用)
以上のような構成を有する本発明によれば、試験者は回
線試験引込み装置側から離れた所にある各リモート試験
台より回線試験を行なう回線の指定、回線試験の種類当
の指示を回線試験装置に送信する。また、各回線試験装
置は受信した指示をロボット制御装置に供給し、この指
示に基づいてロボット制御装置は該当するロボットに試
験プラグを回線試験引込み装置の所望の回線に挿入させ
るように制御する。その後、回線試験装置は所望の回線
試験を行なう。
線試験引込み装置側から離れた所にある各リモート試験
台より回線試験を行なう回線の指定、回線試験の種類当
の指示を回線試験装置に送信する。また、各回線試験装
置は受信した指示をロボット制御装置に供給し、この指
示に基づいてロボット制御装置は該当するロボットに試
験プラグを回線試験引込み装置の所望の回線に挿入させ
るように制御する。その後、回線試験装置は所望の回線
試験を行なう。
従って、本発明は前記問題点を解決することができ、複
数のリモート試験台による多数回線の回線試験を同時に
行なうことができる俺れた多数回線の回線試験の遠隔制
御方式を提供できる。
数のリモート試験台による多数回線の回線試験を同時に
行なうことができる俺れた多数回線の回線試験の遠隔制
御方式を提供できる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
添付図面は本発明の一実施例のシステム構成を示すブロ
ック図である。同図において、1−]〜unはリモート
試験台で、後述する回線試験装置2−1〜2−nと図示
していないモデムインタフェースで接続され、試験回線
が収容されている局がら趙わた所から回線試験を行なう
ものであって試験回線を引込むためのコマンド及び回線
試験を行なうためのコマンド並びに試験時のメツセージ
人力を行なう図示していないキーボードと回線信号のモ
ニタ表示、回線状態の表示、試験内容の指示等を表示す
る図示していないデイスプレィとを有する。2−1〜2
−nは回線試験装置で、各リモート試験台1−1〜]−
nから指示された回線番号を後述するロボット制御装置
3へ転送する。さらに、各回線試験装置2−1〜2−n
は後述する各ロボット9−1〜9−n側の動作結果を各
リモート試験台1−1〜inに送信し、後述する試験プ
ラグ1O−1a〜1O−nbの挿入により引込まれた回
線の種別を判読し、各リモート試験台1−1〜1−nか
ら指示された回線試験を行なうとともに試験の結果を当
該リモート試験台1−1〜1−nに送信する。3はロボ
ット制御装置で、各回線試験装置2−1〜2−nからの
試験回線の指定を受けて指定の該当するロボット9−1
〜9−nに動作を指示するとともにロボット9−1〜9
−nの動作結果を当該回線試験装置2−1〜2−nへ送
信する。4−1〜4−nは回線試験装置インターフェイ
ス部で、各回線試験装置2−1〜2−nと対向して設け
られている。5−1〜5−nはロボットインターフェイ
ス部で、後述する各ロボット9−1〜9−nと対向して
設けられている。6はコマンド処理部で、各回線試験装
置2−1〜2−nがらの回線指定の動作に応じた実際に
ロボット9−1〜9−nを動かすための動作コマンドを
受信し、その動作コマンドに対応して応答コマンドを回
線試験装置2−1〜2−nへ返送する。さらに、コマン
ド処理部6はロボット9−1〜9−nへ動作コマンドを
送出し、この動作コマンドに対してロボット9−1〜9
−nから応答コマンドを受信する。7はプラグ着脱管理
部で、回線試験装置2−1〜2−nからの試験回線の回
線番号の情報から試験プラグの着脱動作の可否を判定す
る。8は変換部で、回線試験装置2−1〜2−nからの
試験回線の回線番号の情報に基づいて収容位置情報に変
換する。9−1〜9−nはロボットで、ロボット制御装
置3からの後述する試験プラグ1O−1a〜1O−nb
を受けて目的の回線へ試験プラグ1O−1a〜1O−n
bの着脱動作を行ない、その結果をロボット制御装置3
へ送信する。1O−1a〜10−n、は試験プラグで、
ロボット9−1〜9−nにより着脱動作をし、挿入した
際接続された図示していない通信線及び回線種別情報線
を回線試験装置2−1〜2−nへ引込むためのものであ
って、後述する外回線試験引込み装置+1−1〜fl−
nに対応して設置され、複式としている。1l−1−1
1−nは回線試験引込み装置で、各種通信回線が収容さ
れている。
ック図である。同図において、1−]〜unはリモート
試験台で、後述する回線試験装置2−1〜2−nと図示
していないモデムインタフェースで接続され、試験回線
が収容されている局がら趙わた所から回線試験を行なう
ものであって試験回線を引込むためのコマンド及び回線
試験を行なうためのコマンド並びに試験時のメツセージ
人力を行なう図示していないキーボードと回線信号のモ
ニタ表示、回線状態の表示、試験内容の指示等を表示す
る図示していないデイスプレィとを有する。2−1〜2
−nは回線試験装置で、各リモート試験台1−1〜]−
nから指示された回線番号を後述するロボット制御装置
3へ転送する。さらに、各回線試験装置2−1〜2−n
は後述する各ロボット9−1〜9−n側の動作結果を各
リモート試験台1−1〜inに送信し、後述する試験プ
ラグ1O−1a〜1O−nbの挿入により引込まれた回
線の種別を判読し、各リモート試験台1−1〜1−nか
ら指示された回線試験を行なうとともに試験の結果を当
該リモート試験台1−1〜1−nに送信する。3はロボ
ット制御装置で、各回線試験装置2−1〜2−nからの
試験回線の指定を受けて指定の該当するロボット9−1
〜9−nに動作を指示するとともにロボット9−1〜9
−nの動作結果を当該回線試験装置2−1〜2−nへ送
信する。4−1〜4−nは回線試験装置インターフェイ
ス部で、各回線試験装置2−1〜2−nと対向して設け
られている。5−1〜5−nはロボットインターフェイ
ス部で、後述する各ロボット9−1〜9−nと対向して
設けられている。6はコマンド処理部で、各回線試験装
置2−1〜2−nがらの回線指定の動作に応じた実際に
ロボット9−1〜9−nを動かすための動作コマンドを
受信し、その動作コマンドに対応して応答コマンドを回
線試験装置2−1〜2−nへ返送する。さらに、コマン
ド処理部6はロボット9−1〜9−nへ動作コマンドを
送出し、この動作コマンドに対してロボット9−1〜9
−nから応答コマンドを受信する。7はプラグ着脱管理
部で、回線試験装置2−1〜2−nからの試験回線の回
線番号の情報から試験プラグの着脱動作の可否を判定す
る。8は変換部で、回線試験装置2−1〜2−nからの
試験回線の回線番号の情報に基づいて収容位置情報に変
換する。9−1〜9−nはロボットで、ロボット制御装
置3からの後述する試験プラグ1O−1a〜1O−nb
を受けて目的の回線へ試験プラグ1O−1a〜1O−n
bの着脱動作を行ない、その結果をロボット制御装置3
へ送信する。1O−1a〜10−n、は試験プラグで、
ロボット9−1〜9−nにより着脱動作をし、挿入した
際接続された図示していない通信線及び回線種別情報線
を回線試験装置2−1〜2−nへ引込むためのものであ
って、後述する外回線試験引込み装置+1−1〜fl−
nに対応して設置され、複式としている。1l−1−1
1−nは回線試験引込み装置で、各種通信回線が収容さ
れている。
次に、添付図面を用いて本実施例における試験の開始か
ら終了までの動作について説明する。
ら終了までの動作について説明する。
試験者はリモート試験台1−1〜I−nより試験回線を
引込むためのコマンドを指示する。そのコマンドはリモ
ート試験台1−1〜1−ロから図示していないモデム回
線を介して回線試験装置2−1〜2−nヘデータ伝送さ
れる。そして、回線試験装置2−1〜2−nはロボット
制御装置3の回線試験装置インターフェイス部4−1〜
4−nのうち特定のものを介して試験回線番号情報を送
信する。また、ロボット制御装置3のコマンド処理部6
は回線試験装置2−1〜2−nからの動作コマンドを解
析する。そして、プラグ着脱管理部7では解析した動作
コマンドに基づいて試験プラグ10−1.〜10−n、
、の挿入動作の可否を判定する。
引込むためのコマンドを指示する。そのコマンドはリモ
ート試験台1−1〜1−ロから図示していないモデム回
線を介して回線試験装置2−1〜2−nヘデータ伝送さ
れる。そして、回線試験装置2−1〜2−nはロボット
制御装置3の回線試験装置インターフェイス部4−1〜
4−nのうち特定のものを介して試験回線番号情報を送
信する。また、ロボット制御装置3のコマンド処理部6
は回線試験装置2−1〜2−nからの動作コマンドを解
析する。そして、プラグ着脱管理部7では解析した動作
コマンドに基づいて試験プラグ10−1.〜10−n、
、の挿入動作の可否を判定する。
次に、コマンド処理部6はプラグ着脱管理部7での判定
結果挿入できないときはその旨を回線試験装置2−1〜
2−nへ報告し、可能ならば変換部8ヘアクセスする。
結果挿入できないときはその旨を回線試験装置2−1〜
2−nへ報告し、可能ならば変換部8ヘアクセスする。
変換部6は上記受信した試験回線番号情報から収容位置
情報に変換し、回線試験引込み装置11−1〜11−n
の回線試験番号によって回線引込み装置11に対応して
いるロボットインターフェイス部5−1〜5−n及びロ
ボット9−1〜9−nを介して収容位置情報を送信する
。ロボット9−1〜9−nは受信した情報に従って試験
プラグ1O−1a〜1O−n6を回線試験引込み装置1
l−1−11−nの指示された回線番号の試験回線に挿
入する。挿入が良好であれば、ロボット9−1〜9−n
は挿入良好の情報をロボット制御装置3及び回線試験装
置2−1〜2−rlを介してリモート試験台1−1〜I
−nへ送信する。リモート試験台1−1〜1−ロでは受
信した情報に基づいてデイスプレィの画面に回線準備完
了の表示を表示する。
情報に変換し、回線試験引込み装置11−1〜11−n
の回線試験番号によって回線引込み装置11に対応して
いるロボットインターフェイス部5−1〜5−n及びロ
ボット9−1〜9−nを介して収容位置情報を送信する
。ロボット9−1〜9−nは受信した情報に従って試験
プラグ1O−1a〜1O−n6を回線試験引込み装置1
l−1−11−nの指示された回線番号の試験回線に挿
入する。挿入が良好であれば、ロボット9−1〜9−n
は挿入良好の情報をロボット制御装置3及び回線試験装
置2−1〜2−rlを介してリモート試験台1−1〜I
−nへ送信する。リモート試験台1−1〜1−ロでは受
信した情報に基づいてデイスプレィの画面に回線準備完
了の表示を表示する。
次に、試験者はリモート試験台1−1〜I−nより回線
試験のメニューを選び、各種の試験を行なう。この試験
の内容は回線試験装置2−1〜2−nヘデータ伝送され
、試験プラグ1O−1a〜1O−nbを介して引込まれ
て回線を試験する。
試験のメニューを選び、各種の試験を行なう。この試験
の内容は回線試験装置2−1〜2−nヘデータ伝送され
、試験プラグ1O−1a〜1O−nbを介して引込まれ
て回線を試験する。
試験を終了するとき、試験者はリモート試験台1−1
% I−nより終了コマンドを指示する。この終了コマ
ンドはリモート試験台l−1〜1−nから図示していな
いモデム回線を介して回線試験装置2−1〜2−nヘデ
ータ伝送される。そして、回線試験装置2−1〜2−n
ではロボット制御装置3を介してロボット9−1〜9−
nに送信される。ロボット9−1〜9−nは受信した指
示に従って試験プラグ1O−1a〜1O−nbを回線試
験引込み装置11−1〜Iinから抜き、ホームポジシ
ョンへ戻る。試験終了で、リモ−ト試験台11 ”−1
−nのデイスプレィは初期画面となる。
% I−nより終了コマンドを指示する。この終了コマ
ンドはリモート試験台l−1〜1−nから図示していな
いモデム回線を介して回線試験装置2−1〜2−nヘデ
ータ伝送される。そして、回線試験装置2−1〜2−n
ではロボット制御装置3を介してロボット9−1〜9−
nに送信される。ロボット9−1〜9−nは受信した指
示に従って試験プラグ1O−1a〜1O−nbを回線試
験引込み装置11−1〜Iinから抜き、ホームポジシ
ョンへ戻る。試験終了で、リモ−ト試験台11 ”−1
−nのデイスプレィは初期画面となる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、回線試験引込み
装置毎にロボットを設けることにより、ロボットが制御
する試験プラグの動作範囲が回線試験引込み装置内であ
り、制御が容易になり回線試験引込み装置毎に新たにロ
ボットを設計する必要がなくなる。また、回線試験引込
み装置単位にロボットの増設が容易となる効果が期待で
きる。
装置毎にロボットを設けることにより、ロボットが制御
する試験プラグの動作範囲が回線試験引込み装置内であ
り、制御が容易になり回線試験引込み装置毎に新たにロ
ボットを設計する必要がなくなる。また、回線試験引込
み装置単位にロボットの増設が容易となる効果が期待で
きる。
添付図面は本発明の一実施例のシステム構成を示すブロ
ック図である。 1−1〜l−n・・・リモート試験台、2−1〜2−n
・・・回線試験装置、 3・・・ロボット制御装置、 4−1〜4−n・ ・ ・ 回線試験装置インターフェイス部、 5−1 〜5−n・ ・ ・ ロボットインターフェイス部、 6・・・コマンド処理部、 7・・・プラグ着脱管理部、 8・・・変換部、 9−1〜9−n・ ・ ・ロボット、 1O−1aN10−nb・・・試験プラグ、11−1〜
11−n・・・回線試験引込み装置。
ック図である。 1−1〜l−n・・・リモート試験台、2−1〜2−n
・・・回線試験装置、 3・・・ロボット制御装置、 4−1〜4−n・ ・ ・ 回線試験装置インターフェイス部、 5−1 〜5−n・ ・ ・ ロボットインターフェイス部、 6・・・コマンド処理部、 7・・・プラグ着脱管理部、 8・・・変換部、 9−1〜9−n・ ・ ・ロボット、 1O−1aN10−nb・・・試験プラグ、11−1〜
11−n・・・回線試験引込み装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 加入者回線及び中継回線等の回線を収容する多数回線毎
に設けられた回線試験引込み装置を使用して行なう回線
試験を遠隔制御で行なう多数回線の回線試験の遠隔制御
装置において、 前記回線試験引込み装置側から離れた所にあって多数回
線の回線試験を行なうための指示を送信する複数のリモ
ート試験台と、 前記回線試験引込み装置側にあって前記リモート試験台
毎から指示された回線試験を行なうとともに回線試験の
結果を前記各リモート試験台に送信する複数の回線試験
装置と、 該回線試験装置と前記回線試験引込み装置の所望の回線
とを接続する複式の試験プラグと、前記回線試験引込み
装置側にあって前記試験プラグの着脱動作を行なう複数
のロボットと、前記各ロボットの動作を制御するロボッ
ト制御装置とを設け、 回線試験を行なう回線の指定、回線試験の種類等の指示
を前記各リモート試験台から前記各回線試験装置に行な
い、該指示に基づいて前記各ロボットにより前記試験プ
ラグを前記回線試験引込み装置の所望の回線に挿入させ
て回線試験を遠隔制御で行なうことを特徴とする多数回
線の回線試験の遠隔制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145780A JPH0744607B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 多数回線の回線試験の遠隔制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145780A JPH0744607B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 多数回線の回線試験の遠隔制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314459A true JPH01314459A (ja) | 1989-12-19 |
| JPH0744607B2 JPH0744607B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=15392998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63145780A Expired - Fee Related JPH0744607B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 多数回線の回線試験の遠隔制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744607B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111290374A (zh) * | 2020-03-18 | 2020-06-16 | 昆山艾派科技有限公司 | 工业机器人io功能可靠性测试装置及其测试方法 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP63145780A patent/JPH0744607B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111290374A (zh) * | 2020-03-18 | 2020-06-16 | 昆山艾派科技有限公司 | 工业机器人io功能可靠性测试装置及其测试方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744607B2 (ja) | 1995-05-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |