JPH01314509A - 回転収納装置 - Google Patents
回転収納装置Info
- Publication number
- JPH01314509A JPH01314509A JP14885788A JP14885788A JPH01314509A JP H01314509 A JPH01314509 A JP H01314509A JP 14885788 A JP14885788 A JP 14885788A JP 14885788 A JP14885788 A JP 14885788A JP H01314509 A JPH01314509 A JP H01314509A
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- JP
- Japan
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- upper rail
- frame
- hanging
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- frames
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- Granted
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、複数個の吊り下げ枠を環状に回転するように
設けた回転収納装置f(に関するものである。
設けた回転収納装置f(に関するものである。
[従来の技術1
本発明の出願人は回転収納装置をすでに実願昭61−7
2022号として出願している。この実願昭G1−72
022号の回転収納装置は、Pt511図に示すように
、環状の上レール1の卜゛方に上レール]に沿って複数
個の吊り下げ枠2を配置すると共に隣り合う吊り下げ枠
2間に連結フレーム3を配置して連結フレーム3の両端
部をそれぞれ隣り合う吊り下げ枠2に回転自在に枢支し
、この吊りドげ枠2と連結フレーム3との枢支部分を上
レール1に走行自在に取り付けたランナーに吊りドげ、
吊り下げ枠2に外側に向けて収納部5を突出させていた
。
2022号として出願している。この実願昭G1−72
022号の回転収納装置は、Pt511図に示すように
、環状の上レール1の卜゛方に上レール]に沿って複数
個の吊り下げ枠2を配置すると共に隣り合う吊り下げ枠
2間に連結フレーム3を配置して連結フレーム3の両端
部をそれぞれ隣り合う吊り下げ枠2に回転自在に枢支し
、この吊りドげ枠2と連結フレーム3との枢支部分を上
レール1に走行自在に取り付けたランナーに吊りドげ、
吊り下げ枠2に外側に向けて収納部5を突出させていた
。
[発明が解決しようとする課題1
ところが、上記の従来例にあっては、吊リドげ枠2に外
側に向けて収納部5を突出させた構成となっていたので
、環状の上レール1に囲こまれた部IIlの下方の空間
は無駄なスペースとなっており、また回転収納装置を設
置するのに必要なスペースとして大きなスペースが必要
であった。
側に向けて収納部5を突出させた構成となっていたので
、環状の上レール1に囲こまれた部IIlの下方の空間
は無駄なスペースとなっており、また回転収納装置を設
置するのに必要なスペースとして大きなスペースが必要
であった。
本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであ
って、その目的とするところは、環状の上レールに囲こ
まれた部分の下方の空間を有効利用できるとともに回転
収納装置の設置スペースが小さくてすむ回転収納装置を
提供するにある。
って、その目的とするところは、環状の上レールに囲こ
まれた部分の下方の空間を有効利用できるとともに回転
収納装置の設置スペースが小さくてすむ回転収納装置を
提供するにある。
[課題を解決するための手段1
本発明の回転収納装置は、環状の上レール1のド方に上
レール1に沿って複数個の吊り下げ枠2を配置すると共
に隣り合う吊り下げ枠2間に連結フレーム3を配置して
連結フレーム3の両端部をそれぞれ隣り合う吊り下げ枠
2に回転自在に枢支し、この吊り下げ枠2と連結フレー
ム、3との枢支部分を上レール1に走行自在に取り付け
たランナー4に吊り下げ、吊り下げ枠2に環状の上レー
ル1に囲まれた部分の下方位置に向けて突出する収納部
5を設け、この収納部5が環状の上レール1に囲まれた
部分の下方より外側には突出しないかもしくは突出する
としてもわずかしか突出しないようにして成ることを特
徴とするものであって、このような構成を採用すること
で、上記した本発明の目的を達成したものである。
レール1に沿って複数個の吊り下げ枠2を配置すると共
に隣り合う吊り下げ枠2間に連結フレーム3を配置して
連結フレーム3の両端部をそれぞれ隣り合う吊り下げ枠
2に回転自在に枢支し、この吊り下げ枠2と連結フレー
ム、3との枢支部分を上レール1に走行自在に取り付け
たランナー4に吊り下げ、吊り下げ枠2に環状の上レー
ル1に囲まれた部分の下方位置に向けて突出する収納部
5を設け、この収納部5が環状の上レール1に囲まれた
部分の下方より外側には突出しないかもしくは突出する
としてもわずかしか突出しないようにして成ることを特
徴とするものであって、このような構成を採用すること
で、上記した本発明の目的を達成したものである。
[作用1
しかして、収納部5を上レール1に囲こまれた部分の゛
ド方位置に突出して設けられることで、環状の上レール
1に囲こまれた部分の下方の空間を有効利用でき、この
部分がデッドスペースとならないようにでき、また収納
部5が環状の上レール1に囲まれた部分の下方より外側
には突出しないかもしくは突出するとしてもわずかしか
突出しないようにすることで、回転収納装置の設置スペ
ースを小さくできたものである。
ド方位置に突出して設けられることで、環状の上レール
1に囲こまれた部分の下方の空間を有効利用でき、この
部分がデッドスペースとならないようにでき、また収納
部5が環状の上レール1に囲まれた部分の下方より外側
には突出しないかもしくは突出するとしてもわずかしか
突出しないようにすることで、回転収納装置の設置スペ
ースを小さくできたものである。
[実施例]
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
上レール1は断面リップ付きコテ状で全体が艮円形の環
状に形成されており、上レール1の内周側に配置した上
フレーム6aに取り付けである。
状に形成されており、上レール1の内周側に配置した上
フレーム6aに取り付けである。
また、下レール7も上レール1と同じ艮円形の環状に形
成してあり、下レール7の内周側に配置した下フレーム
6bに取り付けである。そして下フレーム6bと上フレ
ーム6aとを支柱8により連結しである。上レール1の
下方位置には上レール1に沿って複数個の吊り下げ枠2
が配置されるが、隣り合う吊り下げ枠2の上部間には連
結フレーム3が配置されて連結フレーム3の上部両端部
がそれぞれ隣り合う吊り下げ枠2の側端部に回転自在に
枢支してあり、この吊り下げ枠2と連結フレーム3とを
枢支する軸部9の上部にランナー4が設けてあり、ラン
ナー4が上レール1に走行自在に取り付けである。した
がって、吊り下げ枠2と連結フレーム3との枢支部分が
上レール1に走行自在に取り付けたランナー4に吊り下
げられることとなる。また、隣り合う吊り下げ枠2のF
部間にも下の連結フレーム3が配置され、連結フレーム
3の下部両端部がそれぞれ隣り合う吊りrげ枠2の側端
部に回転自在に枢支してあり、この吊り下げ枠2と連結
フレーム3とを枢支する軸部9aの下部に第3図に示す
ように回転自在にフ字状体10を取り付け、このコ〒状
体10の内面の両側にそれぞれガイドころ11を水平回
転自在に取り付け、この一対のガイドころ11間に下レ
ール7を位置させ、下レール7の両側をガイドころ11
でガイドするようになっている。ここで、隣り合うラン
ナー4間の間隔は一定にしておく。第1図、第2図に示
す実施例、第4図、第5図、第6図に示゛す実施例では
隣り合うランナー4間の間隔が上レール1の側部の半円
状部分1aの半径をRとした場合、Rx5となっている
。また、第7図の実施例では隣り合うランナー4開の間
隔がl(となっている。ここで、第1図、fi2図に示
す実施例、第4図、第5図に示す実施例のものはPtS
e図に示すように半円状部分1aにおいては半径Rの円
を4等分した4角形が回転しているような状態となり、
第7図の実施例のものは半円状部分1aにおいては半径
Rの円を6等分した6角形が回転しているような状態と
なる。各吊り下げ枠2にはそれぞへ環状の上レール1に
囲まれた部分の下方位置に向けて突出する収納部5が設
けである。・この収納部5は環状の上レール1に囲まれ
た部分の下方より外側には突出しないかもしくは突出す
るとしてられずかじか突出しないようにしである。収納
部5としては例えば、f:tS8図、第9図に示すよう
に収納かご5 a1ハンガー5b等がある。この場合、
ハンff−5bは吊り下げ枠2から環状の上レール1に
囲まれた部分のド方位置に向けて枠体5Cを突設し、こ
の枠体5Cの中央部間にノ1ン7!ll″−5bを掛は
渡しにものである。つまり、ハンff−5L+は環状の
上レール1に囲まれた部分の下方位置に向けて吊リドげ
枠2に対して直角に突出しているものである。
成してあり、下レール7の内周側に配置した下フレーム
6bに取り付けである。そして下フレーム6bと上フレ
ーム6aとを支柱8により連結しである。上レール1の
下方位置には上レール1に沿って複数個の吊り下げ枠2
が配置されるが、隣り合う吊り下げ枠2の上部間には連
結フレーム3が配置されて連結フレーム3の上部両端部
がそれぞれ隣り合う吊り下げ枠2の側端部に回転自在に
枢支してあり、この吊り下げ枠2と連結フレーム3とを
枢支する軸部9の上部にランナー4が設けてあり、ラン
ナー4が上レール1に走行自在に取り付けである。した
がって、吊り下げ枠2と連結フレーム3との枢支部分が
上レール1に走行自在に取り付けたランナー4に吊り下
げられることとなる。また、隣り合う吊り下げ枠2のF
部間にも下の連結フレーム3が配置され、連結フレーム
3の下部両端部がそれぞれ隣り合う吊りrげ枠2の側端
部に回転自在に枢支してあり、この吊り下げ枠2と連結
フレーム3とを枢支する軸部9aの下部に第3図に示す
ように回転自在にフ字状体10を取り付け、このコ〒状
体10の内面の両側にそれぞれガイドころ11を水平回
転自在に取り付け、この一対のガイドころ11間に下レ
ール7を位置させ、下レール7の両側をガイドころ11
でガイドするようになっている。ここで、隣り合うラン
ナー4間の間隔は一定にしておく。第1図、第2図に示
す実施例、第4図、第5図、第6図に示゛す実施例では
隣り合うランナー4間の間隔が上レール1の側部の半円
状部分1aの半径をRとした場合、Rx5となっている
。また、第7図の実施例では隣り合うランナー4開の間
隔がl(となっている。ここで、第1図、fi2図に示
す実施例、第4図、第5図に示す実施例のものはPtS
e図に示すように半円状部分1aにおいては半径Rの円
を4等分した4角形が回転しているような状態となり、
第7図の実施例のものは半円状部分1aにおいては半径
Rの円を6等分した6角形が回転しているような状態と
なる。各吊り下げ枠2にはそれぞへ環状の上レール1に
囲まれた部分の下方位置に向けて突出する収納部5が設
けである。・この収納部5は環状の上レール1に囲まれ
た部分の下方より外側には突出しないかもしくは突出す
るとしてられずかじか突出しないようにしである。収納
部5としては例えば、f:tS8図、第9図に示すよう
に収納かご5 a1ハンガー5b等がある。この場合、
ハンff−5bは吊り下げ枠2から環状の上レール1に
囲まれた部分のド方位置に向けて枠体5Cを突設し、こ
の枠体5Cの中央部間にノ1ン7!ll″−5bを掛は
渡しにものである。つまり、ハンff−5L+は環状の
上レール1に囲まれた部分の下方位置に向けて吊リドげ
枠2に対して直角に突出しているものである。
ところで、隣り合うランナー4間の間隔がtpJG図の
実施例のようにRXaとするのが収納部5の突出長さを
最も長くできて最も好ましいものである。ここで、収納
部5の突出長さを>< x 汀72よりも僅かに短く設
定しておくと、収納部5が上レール1の半円状部分1a
においてちょうど支柱8に接しない最も長い突出長さに
できるが、この場合、第2図(a)の状態から45°回
転して第2図(b)の状態になるにあたり、隣り合う収
納部5同士が当たることなく、回転に支障がないもので
ある。また@5図(Ll)の状態から45°回転して第
5図(b)の状態になるにあたり、隣り合う収納部5同
士が当たることな(、回転に支障がないものである。
実施例のようにRXaとするのが収納部5の突出長さを
最も長くできて最も好ましいものである。ここで、収納
部5の突出長さを>< x 汀72よりも僅かに短く設
定しておくと、収納部5が上レール1の半円状部分1a
においてちょうど支柱8に接しない最も長い突出長さに
できるが、この場合、第2図(a)の状態から45°回
転して第2図(b)の状態になるにあたり、隣り合う収
納部5同士が当たることなく、回転に支障がないもので
ある。また@5図(Ll)の状態から45°回転して第
5図(b)の状態になるにあたり、隣り合う収納部5同
士が当たることな(、回転に支障がないものである。
しかして、上記のような構成の回転収納vc置は第10
図に示すように、収納ボックスや押し入れ内やあるいは
室内の凹部12内など1こ設置してこれらの収納ボック
スや押し入れやあるいは室内の四部12の何部に設けた
開口部13から収納部5内に収納した収納物の出し入れ
をするものであり、この際、吊り下げ枠2を回転して吊
り下げ枠2に設けた収納部5を次々と開口部13の前に
位置させるものである。なお、半円状部1aの半径Rを
300+a−とした場合には、収納部5が環状をした上
レール1の外方に突出しないかあるいは突出するとして
もわずかしか突出しないので収納ボックスや押し入れや
あるいは室内の四部12の奥行きが900m+++以内
のもので十分回転収納装置を設置することができるもの
である。
図に示すように、収納ボックスや押し入れ内やあるいは
室内の凹部12内など1こ設置してこれらの収納ボック
スや押し入れやあるいは室内の四部12の何部に設けた
開口部13から収納部5内に収納した収納物の出し入れ
をするものであり、この際、吊り下げ枠2を回転して吊
り下げ枠2に設けた収納部5を次々と開口部13の前に
位置させるものである。なお、半円状部1aの半径Rを
300+a−とした場合には、収納部5が環状をした上
レール1の外方に突出しないかあるいは突出するとして
もわずかしか突出しないので収納ボックスや押し入れや
あるいは室内の四部12の奥行きが900m+++以内
のもので十分回転収納装置を設置することができるもの
である。
[発明の効果[
本発明にあっては、叙述のように吊り下げ枠に環状の上
レールにy5まれな部分の下方位置に向けて突出する収
納部を設け、この収納部が環状の上レールに囲まれた部
分の下方より外側には突出しないかもしくは突出すると
してもわずかしか突出しないようにしであるので、環状
の上レールに囲こまれた部分の下方の空間を有効利用で
き、この部分がデッドスペースとならないようにできる
ものであり、また収納部が環状の上レールに囲まれた部
分の下方より外側には突出しないかもしくは突出すると
してもわずかしか突出しないようにすることで、回転収
納装置の設置スペースを小さくでさるものである。
レールにy5まれな部分の下方位置に向けて突出する収
納部を設け、この収納部が環状の上レールに囲まれた部
分の下方より外側には突出しないかもしくは突出すると
してもわずかしか突出しないようにしであるので、環状
の上レールに囲こまれた部分の下方の空間を有効利用で
き、この部分がデッドスペースとならないようにできる
ものであり、また収納部が環状の上レールに囲まれた部
分の下方より外側には突出しないかもしくは突出すると
してもわずかしか突出しないようにすることで、回転収
納装置の設置スペースを小さくでさるものである。
第1図(a)(b)(c)は本発明の一実施例の平面図
、正面図及び側面図、Pt52図(、)(b)はそれぞ
れ収納部の半円状部分における回転を説明するための説
明図、第3図は本発明の断面図、m4図(aHb)(c
)は本発明の他の実施例の平面図、正面図及び側面図、
f55図(,1)(b)はそれぞれ収納部の半円状部分
における回転を説明するための説明図、Pt5G図は本
発明の一実施例のランナ間の間隔を説明するための説明
図、第7図は同上の他の実施例のランナ間の間隔を説明
するための説明図、第8図は本発明の収納部の一実施例
の斜視図、fjS9図は同上の収納部の池の実施例の斜
視図、第10図は回転収納装置を設置例を示す水平断面
図、第11図は従来例の平面図であって、1は上レール
、2は吊りドげ枠、3は連結フレーム、4はランナー、
5は収納部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 (a) t)aJ1424 第3図 第5図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図
、正面図及び側面図、Pt52図(、)(b)はそれぞ
れ収納部の半円状部分における回転を説明するための説
明図、第3図は本発明の断面図、m4図(aHb)(c
)は本発明の他の実施例の平面図、正面図及び側面図、
f55図(,1)(b)はそれぞれ収納部の半円状部分
における回転を説明するための説明図、Pt5G図は本
発明の一実施例のランナ間の間隔を説明するための説明
図、第7図は同上の他の実施例のランナ間の間隔を説明
するための説明図、第8図は本発明の収納部の一実施例
の斜視図、fjS9図は同上の収納部の池の実施例の斜
視図、第10図は回転収納装置を設置例を示す水平断面
図、第11図は従来例の平面図であって、1は上レール
、2は吊りドげ枠、3は連結フレーム、4はランナー、
5は収納部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 (a) t)aJ1424 第3図 第5図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図
Claims (1)
- (1)環状の上レールの下方に上レールに沿って複数個
の吊り下げ枠を配置すると共に隣り合う吊り下げ枠間に
連結フレームを配置して連結フレームの両端部をそれぞ
れ隣り合う吊り下げ枠に回転自在に枢支し、この吊り下
げ枠と連結フレームとの枢支部分を上レールに走行自在
に取り付けたランナーに吊り下げ、吊り下げ枠に環状の
上レールに囲まれた部分の下方位置に向けて突出する収
納部を設け、この収納部が環状の上レールに囲まれた部
分の下方より外側には突出しないかもしくは突出すると
してもわずかしか突出しないようにして成ることを特徴
とする回転収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14885788A JP2633298B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 回転収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14885788A JP2633298B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 回転収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314509A true JPH01314509A (ja) | 1989-12-19 |
| JP2633298B2 JP2633298B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=15462294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14885788A Expired - Fee Related JP2633298B2 (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 回転収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2633298B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133738U (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-11 | 株式会社丸伸 | 衣服吊持回転装置 |
| JPH0511838U (ja) * | 1991-08-01 | 1993-02-19 | 松本金属株式会社 | 移動式物品掛け |
| CN110623445A (zh) * | 2019-10-16 | 2019-12-31 | 国网江苏省电力有限公司扬州供电分公司 | 一种智能回转柜 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP14885788A patent/JP2633298B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133738U (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-11 | 株式会社丸伸 | 衣服吊持回転装置 |
| JPH0511838U (ja) * | 1991-08-01 | 1993-02-19 | 松本金属株式会社 | 移動式物品掛け |
| CN110623445A (zh) * | 2019-10-16 | 2019-12-31 | 国网江苏省电力有限公司扬州供电分公司 | 一种智能回转柜 |
| CN110623445B (zh) * | 2019-10-16 | 2021-04-30 | 国网江苏省电力有限公司扬州供电分公司 | 一种智能回转柜 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2633298B2 (ja) | 1997-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |