JPH01314921A - 電子式エンジン制御装置の補正方法 - Google Patents
電子式エンジン制御装置の補正方法Info
- Publication number
- JPH01314921A JPH01314921A JP63145738A JP14573888A JPH01314921A JP H01314921 A JPH01314921 A JP H01314921A JP 63145738 A JP63145738 A JP 63145738A JP 14573888 A JP14573888 A JP 14573888A JP H01314921 A JPH01314921 A JP H01314921A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot wire
- air
- air flow
- engine control
- electronic engine
- Prior art date
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- Pending
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- Measuring Volume Flow (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子式エンジン制御装置における風量検出手
段の補正方法に係り、特に、風量検出用発熱抵抗体の汚
損による誤差を補正するに好適な補正方法に関するもの
である。
段の補正方法に係り、特に、風量検出用発熱抵抗体の汚
損による誤差を補正するに好適な補正方法に関するもの
である。
従来の電子式エンジン制御装置は、特開昭61−975
28号に記載のように、吸気通路内に設けたホットワイ
ヤとその温度を検出する温度センサとにより、ホットワ
イヤを所定温度だけ変化させるに要する時間を計測し、
ホットワイヤが正常な場合の所要時間と比較演算し、比
較結果に基づいて補正するシステムとなっていた。しか
し、ホットワイヤの温度を検出する温度センサの経時変
化及び、塵埃付着等による性能劣化によりホットワイヤ
の温度検出の誤差が生じるという点については、考慮さ
れていなかった。
28号に記載のように、吸気通路内に設けたホットワイ
ヤとその温度を検出する温度センサとにより、ホットワ
イヤを所定温度だけ変化させるに要する時間を計測し、
ホットワイヤが正常な場合の所要時間と比較演算し、比
較結果に基づいて補正するシステムとなっていた。しか
し、ホットワイヤの温度を検出する温度センサの経時変
化及び、塵埃付着等による性能劣化によりホットワイヤ
の温度検出の誤差が生じるという点については、考慮さ
れていなかった。
上記従来技術は、吸気通路に設けたホットワイヤ(熱線
式空気流量の流量検出部)とその温度を埼出す乙泪麻セ
ソ廿)−L7上41−ホ・ソにワIヤシ所定温度変化さ
せるのにかかる時間を検出し、あらかじめ記憶させてお
いた基準時間との差に応じて、空気流量計の出力信号を
補正することにより、塵埃の付着による影響をなくすこ
とができるが、長期間使用するとホットワイヤと共に、
温度センサにも塵埃の付着や、経時変化による性能劣化
が生。
式空気流量の流量検出部)とその温度を埼出す乙泪麻セ
ソ廿)−L7上41−ホ・ソにワIヤシ所定温度変化さ
せるのにかかる時間を検出し、あらかじめ記憶させてお
いた基準時間との差に応じて、空気流量計の出力信号を
補正することにより、塵埃の付着による影響をなくすこ
とができるが、長期間使用するとホットワイヤと共に、
温度センサにも塵埃の付着や、経時変化による性能劣化
が生。
じ、温度センサの検出値に誤差が生じ、空気流量計の出
力信号を正確に補正できなくなるという問題点があった
。
力信号を正確に補正できなくなるという問題点があった
。
本発明の目的は、熱線式空気流量計の流量検出部に塵埃
が付着することにより発生する熱線式空気流量計の計測
誤差を補正し得る方法を提供するにある。
が付着することにより発生する熱線式空気流量計の計測
誤差を補正し得る方法を提供するにある。
上記の目的は。
(a)吸気通路内を無風状態とし、
(b)前記発熱抵抗体に一定電圧を加え。
(c)一定時間後の出力電圧を検出し、(d)上記検出
値を、予め設定しておいた基準値を比較し、 (e)上記の比較結果に基づいて、前記発熱抵抗体の汚
損状態による計測誤差補正値を算出することによって達
成される。
値を、予め設定しておいた基準値を比較し、 (e)上記の比較結果に基づいて、前記発熱抵抗体の汚
損状態による計測誤差補正値を算出することによって達
成される。
電子式エンジン制御システムは、システムを構成するセ
ンサの1つである熱線式空気流量計の出力信号によって
、燃料噴射量を制御することで理想空燃比となるように
制御している。この熱式空気流量計の流量検出部が無風
状態において、電源をOFFにして、ホットワイヤを放
冷して一旦大気温と等しくし、その後に電源をONにし
て、−定電圧を印加する。電圧印加後、一定時間経過し
てからの熱線式空気流量計の出力信号を検出する。
ンサの1つである熱線式空気流量計の出力信号によって
、燃料噴射量を制御することで理想空燃比となるように
制御している。この熱式空気流量計の流量検出部が無風
状態において、電源をOFFにして、ホットワイヤを放
冷して一旦大気温と等しくし、その後に電源をONにし
て、−定電圧を印加する。電圧印加後、一定時間経過し
てからの熱線式空気流量計の出力信号を検出する。
ここで、熱線式空気流量計の流量検出部に塵埃が付着す
るに伴って、流量検出部の熱容量が増加するため、前記
、出力信号は、初期値に対して大きな値を示すようにな
る。そこで、流量検出部に塵埃が付着した場合と初期値
の出力信号を比較し、その差の大きさにより、マイクロ
コンピュータに送られてくる熱線式空気流量計からの出
力信号に。
るに伴って、流量検出部の熱容量が増加するため、前記
、出力信号は、初期値に対して大きな値を示すようにな
る。そこで、流量検出部に塵埃が付着した場合と初期値
の出力信号を比較し、その差の大きさにより、マイクロ
コンピュータに送られてくる熱線式空気流量計からの出
力信号に。
任意の補正値を加えて、空気流量計測誤差をなくし燃料
噴射量を制御することにより、理想空燃比となるよう制
御することができる。
噴射量を制御することにより、理想空燃比となるよう制
御することができる。
次に、本発明の1実施例について、添付の図面を参照し
つつ説明する。
つつ説明する。
まず、電子式エンジン制御システムの概要を述べる。第
1図は電子式エンジン制御システムのシステム図である
。
1図は電子式エンジン制御システムのシステム図である
。
エアクリーナ2oの下流に、エンジン21に吸入される
空気量を検出するエアフローセンサ22を配置し、その
下流に、エンジン21の吸入空気量を制御するスロット
ルバルブ23及び、スロットルバルブの開度を検出する
スロットルセンサ24を配置し、さらに、エンジン21
の吸気側直前に燃料噴射弁25が配置される。また、エ
ンジン21の下流側には、排気ガス中の酸素濃度を検出
する02センサ26が配置される。また、エンジン21
には、クランクシャフトの回転数を検出する回転センサ
27.エンジン冷却水の温度を検出する温度センサ28
が配置され、これらのセンサの出力信号及び、燃料噴射
弁に送る信号を制御する制御回路29で構成される。
空気量を検出するエアフローセンサ22を配置し、その
下流に、エンジン21の吸入空気量を制御するスロット
ルバルブ23及び、スロットルバルブの開度を検出する
スロットルセンサ24を配置し、さらに、エンジン21
の吸気側直前に燃料噴射弁25が配置される。また、エ
ンジン21の下流側には、排気ガス中の酸素濃度を検出
する02センサ26が配置される。また、エンジン21
には、クランクシャフトの回転数を検出する回転センサ
27.エンジン冷却水の温度を検出する温度センサ28
が配置され、これらのセンサの出力信号及び、燃料噴射
弁に送る信号を制御する制御回路29で構成される。
また、第3図は、空気流量を測定する熱線式空気流量計
の概要を示す。
の概要を示す。
1は、アルミナボビン(第3図について後述する)に白
金線を巻線し、表面をガラス材によってコーティングし
たホットワイヤである。このホットワイヤ1を、導電性
部材で構成したベース4の支持部8にインサートされた
支持ピン9に溶接する。なお、吸入空気流量を検出する
温度補正用抵抗体のコールドワイヤ2も、前記ホットワ
イヤ1と同一構造である。また、支持ピン9は、アルミ
ワイヤ6を介して、駆動回路11と電気的に接続してい
る。さらに、上記の駆動回路11は、導電性部材で形成
したシールドケース12に接着剤で固定され、該シール
ドケース12も、ベース4に接着剤で固定されている。
金線を巻線し、表面をガラス材によってコーティングし
たホットワイヤである。このホットワイヤ1を、導電性
部材で構成したベース4の支持部8にインサートされた
支持ピン9に溶接する。なお、吸入空気流量を検出する
温度補正用抵抗体のコールドワイヤ2も、前記ホットワ
イヤ1と同一構造である。また、支持ピン9は、アルミ
ワイヤ6を介して、駆動回路11と電気的に接続してい
る。さらに、上記の駆動回路11は、導電性部材で形成
したシールドケース12に接着剤で固定され、該シール
ドケース12も、ベース4に接着剤で固定されている。
この駆動回路11および、ホットワイヤ1.コールドワ
イヤ2が溶接された熱線式空気流量計は、バイパス空賀
通路13とメイン空気通路14とを備えたボディ10の
バイパス空気通路内に装着される。さらに、駆動回路1
1により、ホットワイヤ1に、一定温度に加熱するため
の電流が印加される。この加熱温度は、吸入空気5の量
に関係なく、ホットワイヤ1と空気温度との差が一定温
度に保たれ、空気温度をコールドワイヤ2で補正してい
る。従って、高流量の空気が空気通路内を流れた時は、
ホットワイヤ1に高い電流を、低流量の空気が流れた時
は低い電流を流して、一定温度を保つものである。ホッ
トワイヤ1を流れる電流と空気流量との間には、単調増
加関数の関係がありこれにより、流量を検出するもので
ある。
イヤ2が溶接された熱線式空気流量計は、バイパス空賀
通路13とメイン空気通路14とを備えたボディ10の
バイパス空気通路内に装着される。さらに、駆動回路1
1により、ホットワイヤ1に、一定温度に加熱するため
の電流が印加される。この加熱温度は、吸入空気5の量
に関係なく、ホットワイヤ1と空気温度との差が一定温
度に保たれ、空気温度をコールドワイヤ2で補正してい
る。従って、高流量の空気が空気通路内を流れた時は、
ホットワイヤ1に高い電流を、低流量の空気が流れた時
は低い電流を流して、一定温度を保つものである。ホッ
トワイヤ1を流れる電流と空気流量との間には、単調増
加関数の関係がありこれにより、流量を検出するもので
ある。
また、第4図は、前記第3図で説明した熱線式空気流量
計の空気流量を検出するホットワイヤ1の詳細図である
。ホットワイヤ1のボビン15に塵埃16が付着するこ
とにより、ホットワイヤ1の熱容量が増加するため、第
5図に示すように、ホットワイヤ1に付着する塵埃の量
16(第4図)が、a、b、cと変化すると、初期値を
基準とした場合の熱線式空気流量計の特性変化量は、傾
斜量の大きな変化を示す。また、第6図は、熱線式空気
流量計の、塵埃付着量と電圧と時間との関係を示す図表
である。熱線式空気流量計に一定電圧を印加し、一定時
間経過後の熱線式空気流量計の出力信号を示したもので
、ホットワイヤ1の塵埃付着量a、b、aにより、出力
信号もVa、 Vb。
計の空気流量を検出するホットワイヤ1の詳細図である
。ホットワイヤ1のボビン15に塵埃16が付着するこ
とにより、ホットワイヤ1の熱容量が増加するため、第
5図に示すように、ホットワイヤ1に付着する塵埃の量
16(第4図)が、a、b、cと変化すると、初期値を
基準とした場合の熱線式空気流量計の特性変化量は、傾
斜量の大きな変化を示す。また、第6図は、熱線式空気
流量計の、塵埃付着量と電圧と時間との関係を示す図表
である。熱線式空気流量計に一定電圧を印加し、一定時
間経過後の熱線式空気流量計の出力信号を示したもので
、ホットワイヤ1の塵埃付着量a、b、aにより、出力
信号もVa、 Vb。
Vc と大きな差を示す。
第1図に、ホットワイヤ1の塵埃付着量を検出し、熱線
式空気流量計から制御回路に送られてきた出口信号に補
正を加え、理想空燃比になるよう制御するフローチャー
トを示す。
式空気流量計から制御回路に送られてきた出口信号に補
正を加え、理想空燃比になるよう制御するフローチャー
トを示す。
本実施例は、熱線式空気流量計を用いた電子式エンジン
制御システムにおいて、熱線式空気流量計の塵埃付着に
よる特性変化を補正し、理想空燃比に制御する手段を規
定するもので、熱線式空気流量計を用いた電子式エンジ
ン制御システムの耐汚損性を向上させるものである。
制御システムにおいて、熱線式空気流量計の塵埃付着に
よる特性変化を補正し、理想空燃比に制御する手段を規
定するもので、熱線式空気流量計を用いた電子式エンジ
ン制御システムの耐汚損性を向上させるものである。
本発明の方法によれば、熱線式空気流量計の塵埃付着量
に伴って変化する出力信号の変化量を検出し、制御回路
に入ってきた熱線式空気流量計の空気流量検出信号に、
前記出力信号からの変化量に応じた補正値を加えること
により熱線式空気流量計の汚れによる計測誤差を補正す
ることができ、耐汚損性を向上した電子式エンジン制御
システムを提供できるという優れた実用的効果がある。
に伴って変化する出力信号の変化量を検出し、制御回路
に入ってきた熱線式空気流量計の空気流量検出信号に、
前記出力信号からの変化量に応じた補正値を加えること
により熱線式空気流量計の汚れによる計測誤差を補正す
ることができ、耐汚損性を向上した電子式エンジン制御
システムを提供できるという優れた実用的効果がある。
第1図は本発明方法の一実施例を示すフロー図、第2図
は本発明の一実施例のエンジン制御システムのシステム
図、第3図は熱線式空気流量計の断面図、第4図はホッ
トワイヤの詳細図、第5図はホットワイヤの汚損による
特性変化量を示す図表、第6図はホットワイヤの汚損と
出力電圧との関係を示す図表である。 1・・・ホットワイヤ、2・・・コールドワイヤ、20
・・・エアクリーナ、21・・・エンジン、22・・・
熱線式空気流量計、24・・・スロットルセンサ、25
・・・噴射弁、26・・・02センサ、27・・・回転
数センサ、28・・・温度センサ、29・・・制御回路
。 第3図 高40 來5図 (V)
は本発明の一実施例のエンジン制御システムのシステム
図、第3図は熱線式空気流量計の断面図、第4図はホッ
トワイヤの詳細図、第5図はホットワイヤの汚損による
特性変化量を示す図表、第6図はホットワイヤの汚損と
出力電圧との関係を示す図表である。 1・・・ホットワイヤ、2・・・コールドワイヤ、20
・・・エアクリーナ、21・・・エンジン、22・・・
熱線式空気流量計、24・・・スロットルセンサ、25
・・・噴射弁、26・・・02センサ、27・・・回転
数センサ、28・・・温度センサ、29・・・制御回路
。 第3図 高40 來5図 (V)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、エンジン吸入空気中に発熱抵抗体を設け、上記発熱
抵抗体を所定温度に加熱するとともに、上記の加熱用電
圧を空気流量に対応する出力電圧信号に変換する駆動回
路を設けた電子式エンジン制御装置を補正する方法にお
いて、 (a)吸気通路内を無風状態とし、 (b)前記発熱抵抗体に一定電圧を加え、 (c)一定時間後の出力電圧を検出し、 (d)上記検出値を、予め設定しておいた基準値を比較
し、 (e)上記の比較結果に基づいて、前記発熱抵抗体の汚
損状態による計測誤差補正値を算出することを特徴とす
る、電子式エンジン制御装置の補正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145738A JPH01314921A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 電子式エンジン制御装置の補正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145738A JPH01314921A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 電子式エンジン制御装置の補正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314921A true JPH01314921A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15392004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63145738A Pending JPH01314921A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 電子式エンジン制御装置の補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314921A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019140557A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | オムロン株式会社 | 品質チェック装置、品質チェック方法及びプログラム |
| JP2019169946A (ja) * | 2019-04-03 | 2019-10-03 | オムロン株式会社 | 品質チェック装置、品質チェック方法及びプログラム |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP63145738A patent/JPH01314921A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019140557A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | オムロン株式会社 | 品質チェック装置、品質チェック方法及びプログラム |
| US11609887B2 (en) | 2018-02-13 | 2023-03-21 | Omron Corporation | Quality check apparatus, quality check method, and program |
| JP2019169946A (ja) * | 2019-04-03 | 2019-10-03 | オムロン株式会社 | 品質チェック装置、品質チェック方法及びプログラム |
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