JPH01315356A - 空気清浄機 - Google Patents
空気清浄機Info
- Publication number
- JPH01315356A JPH01315356A JP63147473A JP14747388A JPH01315356A JP H01315356 A JPH01315356 A JP H01315356A JP 63147473 A JP63147473 A JP 63147473A JP 14747388 A JP14747388 A JP 14747388A JP H01315356 A JPH01315356 A JP H01315356A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- gas sensor
- sensor
- electric blower
- particle sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ventilation (AREA)
- Electrostatic Separation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は煙草の煙中のガスや、埃や花粉等を検知して、
自動運転する空気清浄機に関するものである。
自動運転する空気清浄機に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の空気清浄機について、−船釣な構成を図
面を参照にしながら以下に説明する。
面を参照にしながら以下に説明する。
第9図〜第11図において、本体21には電動送風機2
2を内蔵しており、前面に設けられた吸九023から吸
入した空気はプレフィルタ24を通り、放電線25と対
向電極26によりイオン化され、フィルタ27で展埃が
吸着された後、上面の排気口28より排出される。操作
用スイッチ30と表示部31を設けたリモコン部29は
、本体上部に着脱自在に装着される。リモコン部29は
電動送風機22の風量を設定し、その風量を表示する。
2を内蔵しており、前面に設けられた吸九023から吸
入した空気はプレフィルタ24を通り、放電線25と対
向電極26によりイオン化され、フィルタ27で展埃が
吸着された後、上面の排気口28より排出される。操作
用スイッチ30と表示部31を設けたリモコン部29は
、本体上部に着脱自在に装着される。リモコン部29は
電動送風機22の風量を設定し、その風量を表示する。
また32は室内の空気が汚れたことを検出するガスセン
サである。また、本体21内には、操作用スイッチ30
を自動運転の位置にすることによりガスセンサ32の出
力に応じた自動運転を行う制御手段33も有している。
サである。また、本体21内には、操作用スイッチ30
を自動運転の位置にすることによりガスセンサ32の出
力に応じた自動運転を行う制御手段33も有している。
34は電源コードである。
操作スイッチ30により自動運転モードに設定されると
、ガスセンサ32の出力は検知回路36を介して制御手
段33に入力される。制御手段33は、これにより電動
送風機22を動作させ、高圧電源35により対向電極2
6と放電線25との間に高圧を印加する。ここで、たと
えばガスセンサ32の出力に変化があったとすると、汚
れに応じて電動送風機22の風量を設定し自動運転を行
うものである。
、ガスセンサ32の出力は検知回路36を介して制御手
段33に入力される。制御手段33は、これにより電動
送風機22を動作させ、高圧電源35により対向電極2
6と放電線25との間に高圧を印加する。ここで、たと
えばガスセンサ32の出力に変化があったとすると、汚
れに応じて電動送風機22の風量を設定し自動運転を行
うものである。
発明が解決しようとする課題
上記従来の空気清浄機の構成では、ガスセンサ32の出
力変化によって電動送風機22が動作するものであって
、室内に埃や花粉等が存在していてもガスセンサ32は
これには反応せず自動運転されるものではなかうた。
力変化によって電動送風機22が動作するものであって
、室内に埃や花粉等が存在していてもガスセンサ32は
これには反応せず自動運転されるものではなかうた。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、第1の目
的は、ガスと埃、花粉等のいずれを検出しても自動運転
を行なうようにすることにある。
的は、ガスと埃、花粉等のいずれを検出しても自動運転
を行なうようにすることにある。
第2の目的は、ガスセンサの経年変化に関係なくガスの
汚れ状態を表示することができるようにすることにある
。
汚れ状態を表示することができるようにすることにある
。
第3の目的は、埃、花粉等の汚れ状態を表示することが
できるようにすることにある。
できるようにすることにある。
第4の目的は、粒子センサの経年変化に関係なく埃、花
粉等の汚れ状態を表示することができるようにすること
にある。
粉等の汚れ状態を表示することができるようにすること
にある。
課題を解決するための手段
上記第1の目的を達成するために、本発明は煙草の煙中
のガス等の臭いに反応するガスセンサと、埃や花粉等の
粒子に反応する粒子センサを有し、前記ガスセンサ及び
前記粒子センサのいずれかの出力によって自動運転を行
なう様にしたものである。
のガス等の臭いに反応するガスセンサと、埃や花粉等の
粒子に反応する粒子センサを有し、前記ガスセンサ及び
前記粒子センサのいずれかの出力によって自動運転を行
なう様にしたものである。
第2の目的を達成するために、煙草の煙中のガス等の臭
いに反応するガスセンサと、このガスセンサの清浄空気
中の出力を記憶する記憶手段と、この記憶手段の出力と
前記ガスセンサの出力の変化量により空気の汚れ状態を
表示する表示手段と、前記ガスセンサの出力により電動
送風機の自動運転制御を行なう制御手段とを有するもの
である。
いに反応するガスセンサと、このガスセンサの清浄空気
中の出力を記憶する記憶手段と、この記憶手段の出力と
前記ガスセンサの出力の変化量により空気の汚れ状態を
表示する表示手段と、前記ガスセンサの出力により電動
送風機の自動運転制御を行なう制御手段とを有するもの
である。
第3の目的を達成するために、埃や花、粉等の粒子に反
応する粒子センサと、この粒子センサの出力を表示する
表示手段と、前記粒子センサの出力により電動送風機の
自動運転制御を行なう制御手段とを有するものである。
応する粒子センサと、この粒子センサの出力を表示する
表示手段と、前記粒子センサの出力により電動送風機の
自動運転制御を行なう制御手段とを有するものである。
第4の目的を達成するために、埃や花粉等の粒子に反応
する粒子センサと、この粒子センサの清浄空気中の出力
を記憶する記憶手段と、この記憶手段の出力と前記粒子
センサの出力の変化量により空気の汚れ状態を表示する
表示手段と、前記粒子センサの出力により電動送風機の
自動運転制御を行なう制御手段とを有するものである。
する粒子センサと、この粒子センサの清浄空気中の出力
を記憶する記憶手段と、この記憶手段の出力と前記粒子
センサの出力の変化量により空気の汚れ状態を表示する
表示手段と、前記粒子センサの出力により電動送風機の
自動運転制御を行なう制御手段とを有するものである。
作用
上記した第1の目的を達成する手段により、ガスセンサ
及び前記粒子センサが煙草の煙中のガスのほか、埃や花
粉等に反応して動作することができ、第2の目的を達成
する手段により、ガスセンサの経年変化に関係な(ガス
の汚れ状態あるいは清浄度合を知ることができ、第3の
目的を達成する手段により、埃や花粉等による汚れ状態
あるいは清浄度合を知ることができ、第4の目的を達成
する手段により、粒子センサの経年変化に関係な(、埃
や花粉等による汚れ状態あるいは清浄度合を知ることが
できるものである。
及び前記粒子センサが煙草の煙中のガスのほか、埃や花
粉等に反応して動作することができ、第2の目的を達成
する手段により、ガスセンサの経年変化に関係な(ガス
の汚れ状態あるいは清浄度合を知ることができ、第3の
目的を達成する手段により、埃や花粉等による汚れ状態
あるいは清浄度合を知ることができ、第4の目的を達成
する手段により、粒子センサの経年変化に関係な(、埃
や花粉等による汚れ状態あるいは清浄度合を知ることが
できるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図〜第8図を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図〜第3図に示すように、本体1には電動送風機2
、プレフィルタ4、放電線5、対向電極6およびフィル
タ7を内蔵しており、前面に設けられた吸気口3から吸
入した空気は、プレフィルタ4を通り放電線5と対向電
極6によりイオン化され、フィルタ7で崖埃が吸着され
た後、上面の排気口8より排出される。また、フィルタ
7には臭いを吸収する活性炭等の除臭材等も含まれてい
て、臭い成分はここで吸収される。9は操作用リモコン
スイッチで、遠隔操作により電動送風機2の風量の設定
操作及び自動運転モードに設定される。10は本体1の
前面に設けられた表示手段で、汚れ表示部10aと風量
表示部10bより構成される。11は室内の空気中に含
まれる煙草の煙等の臭い成分を検出するガスセンサであ
り、12は室内に含まれる埃や花粉等の粒子を検出する
粒子センサである。13は操作用リモコンスイッチ9か
らの信号を受信する操作用リモコン受信部である。本体
1は、ガスセンサ11や粒子センサ12の出力により、
電動送風機2を自動運転制御する制御手段14を内蔵し
ている。15は電源コードである。
、プレフィルタ4、放電線5、対向電極6およびフィル
タ7を内蔵しており、前面に設けられた吸気口3から吸
入した空気は、プレフィルタ4を通り放電線5と対向電
極6によりイオン化され、フィルタ7で崖埃が吸着され
た後、上面の排気口8より排出される。また、フィルタ
7には臭いを吸収する活性炭等の除臭材等も含まれてい
て、臭い成分はここで吸収される。9は操作用リモコン
スイッチで、遠隔操作により電動送風機2の風量の設定
操作及び自動運転モードに設定される。10は本体1の
前面に設けられた表示手段で、汚れ表示部10aと風量
表示部10bより構成される。11は室内の空気中に含
まれる煙草の煙等の臭い成分を検出するガスセンサであ
り、12は室内に含まれる埃や花粉等の粒子を検出する
粒子センサである。13は操作用リモコンスイッチ9か
らの信号を受信する操作用リモコン受信部である。本体
1は、ガスセンサ11や粒子センサ12の出力により、
電動送風機2を自動運転制御する制御手段14を内蔵し
ている。15は電源コードである。
第4図をもとに本発明の第一の実施例について説明する
。電源17を投入し操作用リモコンスイッチ9により風
量設定のスイッチを操作すると、信号が出力され、操作
用リモコン受信部13により受信され、制御手段14は
設定風量を風量設定部10bに表示し、また電動送風機
2を設定された風量で動作させる。また、自動運転のス
イッチを操作すると、制御手段14は自動運転モードに
設定する。自動運転モードでは、制御手段14は、ガス
センサ11及び粒子センサ12がらの出力を受ける。ま
た、記憶手段18は清浄空気中のガスセンサ11の出力
及び粒子センサ12の出力を記憶している。以下これを
ガスセンサ基準値及び粒子センサ基準値と称する。
。電源17を投入し操作用リモコンスイッチ9により風
量設定のスイッチを操作すると、信号が出力され、操作
用リモコン受信部13により受信され、制御手段14は
設定風量を風量設定部10bに表示し、また電動送風機
2を設定された風量で動作させる。また、自動運転のス
イッチを操作すると、制御手段14は自動運転モードに
設定する。自動運転モードでは、制御手段14は、ガス
センサ11及び粒子センサ12がらの出力を受ける。ま
た、記憶手段18は清浄空気中のガスセンサ11の出力
及び粒子センサ12の出力を記憶している。以下これを
ガスセンサ基準値及び粒子センサ基準値と称する。
空気中が煙草の煙等の臭いで汚れてくると、第5図の様
にガスセンサ11の出力は変化する。第5図の中で、ガ
スセンサ11の出力が、ガスセンサ基準値より(1)の
レベルに上昇すると風量は弱に、(2)のレベルに上昇
すると風量は標準に、(3)のレベルに上昇すると風量
は強に設定されて電動送風機2は運転される。また、ガ
スセンサ11の出力がガスセンサ基準値以下になると電
動送風機2は停止する。
にガスセンサ11の出力は変化する。第5図の中で、ガ
スセンサ11の出力が、ガスセンサ基準値より(1)の
レベルに上昇すると風量は弱に、(2)のレベルに上昇
すると風量は標準に、(3)のレベルに上昇すると風量
は強に設定されて電動送風機2は運転される。また、ガ
スセンサ11の出力がガスセンサ基準値以下になると電
動送風機2は停止する。
第6図は粒子センサ12の出力の変化を示したものであ
る。すなわち、図中の縦軸は、空気中の埃や花粉の濃度
を示している。ガスセンサ11の場合の電動送風機2の
動作と同じように粒子センサ12の出力、すなわち空気
中の埃や花粉等が多くなってくると、電動送風機2は弱
、標準、強と設定される。
る。すなわち、図中の縦軸は、空気中の埃や花粉の濃度
を示している。ガスセンサ11の場合の電動送風機2の
動作と同じように粒子センサ12の出力、すなわち空気
中の埃や花粉等が多くなってくると、電動送風機2は弱
、標準、強と設定される。
以上のように、空気中の臭いの成分が多い場合はガスセ
ンサ11の出力と記憶手段18の記憶値との変化量によ
って風量が設定され、また、粒子成分が多いと粒子セン
サ12の出力と記憶手段18の記憶値との変化量によっ
て風量が設定され、電動送風機2が運転される。臭いと
粒子の両方が存在する場合は、どちらか出力の多い方で
決まる風量が優先される。また、両方のセンサの出力が
各々の記憶手段18の記憶値より低下するとき停止する
。
ンサ11の出力と記憶手段18の記憶値との変化量によ
って風量が設定され、また、粒子成分が多いと粒子セン
サ12の出力と記憶手段18の記憶値との変化量によっ
て風量が設定され、電動送風機2が運転される。臭いと
粒子の両方が存在する場合は、どちらか出力の多い方で
決まる風量が優先される。また、両方のセンサの出力が
各々の記憶手段18の記憶値より低下するとき停止する
。
次に、第二の実施例について説明する。室内が臭い等の
ガスで汚れてくると、ガスセンサ11の出力は第7図の
ように変化する。制御手段14は、ガスセンサ11の出
力を取り込み、ガスセンサ基準値との差を演算する。そ
の演算した結果がalの場合は汚れ表示部10aに(3
)と表示する。
ガスで汚れてくると、ガスセンサ11の出力は第7図の
ように変化する。制御手段14は、ガスセンサ11の出
力を取り込み、ガスセンサ基準値との差を演算する。そ
の演算した結果がalの場合は汚れ表示部10aに(3
)と表示する。
また、それが32であると(9)と表示する。すなわち
、ガスセンサ11とガスセンサ基準値との差の値によっ
て(1)から(9)までの表示を行なう。
、ガスセンサ11とガスセンサ基準値との差の値によっ
て(1)から(9)までの表示を行なう。
操作用リモコンスイッチ9によって、風量を例えば標準
に設定し、電動送風機2を動作させると、室内の清浄が
進行しガスセンサ11の出力は減少し、汚れ表示10a
も減少して行き、最終的には(0)を表示する。また、
操作用リモコンスイッチ9によって、自動運転モードに
設定されると、ガスセンサ11とガスセンサ基準値との
差によって決まる風量で電動送風機2を運転し、同時に
汚れ表示も行なう。室内が完全に清浄になれば、電動送
風機2は停止し、汚れ表示も(0)になっている。
に設定し、電動送風機2を動作させると、室内の清浄が
進行しガスセンサ11の出力は減少し、汚れ表示10a
も減少して行き、最終的には(0)を表示する。また、
操作用リモコンスイッチ9によって、自動運転モードに
設定されると、ガスセンサ11とガスセンサ基準値との
差によって決まる風量で電動送風機2を運転し、同時に
汚れ表示も行なう。室内が完全に清浄になれば、電動送
風機2は停止し、汚れ表示も(0)になっている。
次に第三の実施例について説明する。室内が埃や花粉等
の粒子で汚れてくると、粒子センサ12の出力は第8図
のように変化する。制御手段14は、粒子センサ12の
出力がblの場合は汚れ表示部10aに(3)と表示す
る。また、それがb2であると(9)と表示する。すな
わち、粒子センサ12の出力の値によって(1)から(
9)までの表示を行なう。
の粒子で汚れてくると、粒子センサ12の出力は第8図
のように変化する。制御手段14は、粒子センサ12の
出力がblの場合は汚れ表示部10aに(3)と表示す
る。また、それがb2であると(9)と表示する。すな
わち、粒子センサ12の出力の値によって(1)から(
9)までの表示を行なう。
操作用リモコンスイッチ9によって、風量を例えば標準
に設定し、電動送風機2を動作させると、室内の清浄が
進行し、粒子センサ12の出力は減少し、汚れ表示10
aも減少して行き、最終的には(0)を表示する。また
、操作用リモコンスイッチ9によって、自動運転モード
に設定されると、粒子センサ12の出力で決まる風量で
電動送風機2を運転し、同時に汚れ表示も行なう。室内
が完全に清浄になれば、電動送風機2は停止し、汚れ表
示も(0)になっている。
に設定し、電動送風機2を動作させると、室内の清浄が
進行し、粒子センサ12の出力は減少し、汚れ表示10
aも減少して行き、最終的には(0)を表示する。また
、操作用リモコンスイッチ9によって、自動運転モード
に設定されると、粒子センサ12の出力で決まる風量で
電動送風機2を運転し、同時に汚れ表示も行なう。室内
が完全に清浄になれば、電動送風機2は停止し、汚れ表
示も(0)になっている。
また第四の実施例について説明すると、第4図に示す記
憶手段18が、清浄空気中の粒子センサ12の出力を記
憶していて、この記憶値と粒子センサ12の出力の差に
よって風量を決定するもので、粒子センサ12の経年変
化等を無視することができる。
憶手段18が、清浄空気中の粒子センサ12の出力を記
憶していて、この記憶値と粒子センサ12の出力の差に
よって風量を決定するもので、粒子センサ12の経年変
化等を無視することができる。
発明の効果
上記のように、本発明によれば、煙草の煙等の臭い成分
に反応するガスセンサと、埃や花粉等の粒子に反応する
粒子センサの両方の出力によって空気清浄機は運転され
るため、室内が粒子で汚れていても空気清浄機が運転さ
れないということがなく、常に快適な環境を提供するこ
とができる。
に反応するガスセンサと、埃や花粉等の粒子に反応する
粒子センサの両方の出力によって空気清浄機は運転され
るため、室内が粒子で汚れていても空気清浄機が運転さ
れないということがなく、常に快適な環境を提供するこ
とができる。
また、本発明によれば、煙草の煙中のガス等あるいは埃
や花粉等の粒子による室内の汚れの状態を確実に目で確
認でき、また空気清浄機の運転により室内が清浄されて
いく様子を目で確認できるものである。そしてまたセン
サの経年変化があってもガス、埃、花粉等の汚れ状態を
表示することができるものである
や花粉等の粒子による室内の汚れの状態を確実に目で確
認でき、また空気清浄機の運転により室内が清浄されて
いく様子を目で確認できるものである。そしてまたセン
サの経年変化があってもガス、埃、花粉等の汚れ状態を
表示することができるものである
第1図は本発明の一実施例における空気清浄機の外観斜
視図、第2図は同表示部分の拡大平面図、第3図は同断
面図、第4図は同制御手段のブロック図、第5図はガス
センサの出力変化図、第6図は粒子センサの出力変化図
、第7図はガスセンサの出力変化と表示例図、第8図は
粒子センサの出力変化と表示例図、第9図は従来の空気
清浄機の外観斜視図、第10図は同側断面図、第11図
は同制御回路のブロック図である。 1・・・本体、2・・・電動送風機、7・・・フィルタ
、11・・・ガスセンサ、12・・・粒子センサ、14
・・・制御手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名/−−−本
本 7− フィルタ 9−・−操作用リモコンスイッチ +0−−一表示手段 1山−汚t′I表示部 12・−粒子でツブ 第2図 1−本 体 ? −t 勤 迭 K 機 ?−電動芝l’L機 ?− annモモツ IO−表示部 11−−ガスぜソサ 第5図 浄止 2+−−*一体 6−噴気口 24− プレフィルタ− 27−フィルター 28−・−弁入口 27− リ毛コンケース m−・−掃作用スイッチ 31−表示部 第9図 32−ガスセンナ y・・−電源コード F!l・−本 体 22− 電動達風機 n−・暖気口
視図、第2図は同表示部分の拡大平面図、第3図は同断
面図、第4図は同制御手段のブロック図、第5図はガス
センサの出力変化図、第6図は粒子センサの出力変化図
、第7図はガスセンサの出力変化と表示例図、第8図は
粒子センサの出力変化と表示例図、第9図は従来の空気
清浄機の外観斜視図、第10図は同側断面図、第11図
は同制御回路のブロック図である。 1・・・本体、2・・・電動送風機、7・・・フィルタ
、11・・・ガスセンサ、12・・・粒子センサ、14
・・・制御手段。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名/−−−本
本 7− フィルタ 9−・−操作用リモコンスイッチ +0−−一表示手段 1山−汚t′I表示部 12・−粒子でツブ 第2図 1−本 体 ? −t 勤 迭 K 機 ?−電動芝l’L機 ?− annモモツ IO−表示部 11−−ガスぜソサ 第5図 浄止 2+−−*一体 6−噴気口 24− プレフィルタ− 27−フィルター 28−・−弁入口 27− リ毛コンケース m−・−掃作用スイッチ 31−表示部 第9図 32−ガスセンナ y・・−電源コード F!l・−本 体 22− 電動達風機 n−・暖気口
Claims (4)
- (1)フィルタおよび電動送風機と、煙草の煙中のガス
等の臭いに反応するガスセンサと、埃や花粉等の粒子に
反応する粒子センサと、前記ガスセンサまたは前記粒子
センサのいずれかの出力によって前記電動送風機を自動
運転制御する制御手段とを有する空気清浄機。 - (2)フィルタおよび電動送風機と、煙草の煙中のガス
等の臭いに反応するガスセンサと、このガスセンサの清
浄空気中の出力を記憶する記憶手段と、この記憶手段の
出力と前記ガスセンサの出力の変化量により空気の汚れ
状態を表示する表示手段と、前記ガスセンサの出力によ
り電動送風機の自動運転制御を行なう制御手段とを有す
る空気清浄機。 - (3)フィルタおよび電動送風機と、埃や花粉等の粒子
に反応する粒子センサと、この粒子センサの出力を表示
する表示手段と、前記粒子センサの出力により電動送風
機の自動運転制御を行なう制御手段とを有する空気清浄
機。 - (4)フィルタおよび電動送風機と、埃や花粉等の粒子
に反応する粒子センサと、この粒子センサの清浄空気中
の出力を記憶する記憶手段と、この記憶手段の出力と前
記粒子センサの出力の変化量により空気の汚れ状態を表
示する表示手段と、前記粒子センサの出力により電動送
風機の自動運転制御を行なう制御手段とを有する空気清
浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147473A JPH01315356A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 空気清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63147473A JPH01315356A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 空気清浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01315356A true JPH01315356A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15431185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63147473A Pending JPH01315356A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 空気清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01315356A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03232549A (ja) * | 1990-02-08 | 1991-10-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 車載用空気清浄器 |
| JPH03102214U (ja) * | 1990-02-02 | 1991-10-24 | ||
| JPH04137725U (ja) * | 1991-06-10 | 1992-12-22 | 神栄株式会社 | 空気清浄機 |
| JPH0544241U (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-15 | リコーエレメツクス株式会社 | 電気式空気清浄機 |
| WO2004110593A1 (ja) * | 2003-06-12 | 2004-12-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 空気清浄機、機能性フィルターおよびその製造方法、空気清浄フィルターおよび装置 |
| JP2005000813A (ja) * | 2003-06-12 | 2005-01-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気清浄機 |
| JP2010523967A (ja) * | 2007-04-06 | 2010-07-15 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 空気汚染センサシステム |
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