JPH01315834A - 誤り訂正符号の復号化回路 - Google Patents
誤り訂正符号の復号化回路Info
- Publication number
- JPH01315834A JPH01315834A JP63148731A JP14873188A JPH01315834A JP H01315834 A JPH01315834 A JP H01315834A JP 63148731 A JP63148731 A JP 63148731A JP 14873188 A JP14873188 A JP 14873188A JP H01315834 A JPH01315834 A JP H01315834A
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- Japan
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- circuit
- finite field
- error
- memory
- chien search
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、誤り訂正符号の復号化回路に関するもので
ある。
ある。
[従来の技術]
さて、一般には、計算機による種々の処理を実行するに
当り、符号語中の多数のバイトの誤りを訂正するシステ
ムが必要であり、種々のものが提案されている。
当り、符号語中の多数のバイトの誤りを訂正するシステ
ムが必要であり、種々のものが提案されている。
そして、かかる誤り訂正システムにおいて複数のバイト
エラーの復号化方法は一般に次のようにして行なわれる
。まず、エラーシンドロームを計算し、ついでこのエラ
ーシンドロームより誤り位置多項式の係数を決定してか
ら、チェンサーチ(Chien 5earch)により
誤り位置多項式から誤り位置を特定し、各誤り位置に対
してバイトエラー値を決定するのである。
エラーの復号化方法は一般に次のようにして行なわれる
。まず、エラーシンドロームを計算し、ついでこのエラ
ーシンドロームより誤り位置多項式の係数を決定してか
ら、チェンサーチ(Chien 5earch)により
誤り位置多項式から誤り位置を特定し、各誤り位置に対
してバイトエラー値を決定するのである。
ところで、第3図は「符号理論」(昭晃堂発行)263
頁図7・2に記載された従来のものと類似のチェンサー
チ回路を示すブロック図で、この回路はBCH符号(B
oss Chaudhuri Hocquenghe+
1Codes)などで用いられる回路である。この第3
図において、1はnビットのレジスタ、2は加算回路、
3〜7はそれぞれガロア体GF(2”) (nは自然数
)上の符号語についての定数乗算回路、8は誤り位置多
項式の和がゼロであることを知らせる出力端子である。
頁図7・2に記載された従来のものと類似のチェンサー
チ回路を示すブロック図で、この回路はBCH符号(B
oss Chaudhuri Hocquenghe+
1Codes)などで用いられる回路である。この第3
図において、1はnビットのレジスタ、2は加算回路、
3〜7はそれぞれガロア体GF(2”) (nは自然数
)上の符号語についての定数乗算回路、8は誤り位置多
項式の和がゼロであることを知らせる出力端子である。
また、第2図は従来のB CH符号の復号化回路の一例
を示す回路図である。この第2図において。
を示す回路図である。この第2図において。
9は受信符号語を遅延するための多段シフトレジスタ、
10は加算回路、11はシンドローム計算回路、12は
誤り位置多項式導出回路、13はチェンサーチ回路、1
4は同期回路、15はシーケンス制御回路、16は受信
符号語の入力端子、17は訂正した情報の出力端子であ
る。
10は加算回路、11はシンドローム計算回路、12は
誤り位置多項式導出回路、13はチェンサーチ回路、1
4は同期回路、15はシーケンス制御回路、16は受信
符号語の入力端子、17は訂正した情報の出力端子であ
る。
第3図に示すチェンサーチ回路を用いた第2図の2元B
CH符号の復号化回路の動作を説明する。
CH符号の復号化回路の動作を説明する。
まず、入力端子16より受信符号語が入力されて、同期
回路14へ入力されると、この同期回路14が受信符号
語の先頭を検出する。そして、この検出結果に基づきシ
ーケンス制御回路15が動作する。
回路14へ入力されると、この同期回路14が受信符号
語の先頭を検出する。そして、この検出結果に基づきシ
ーケンス制御回路15が動作する。
一方、受信符号語は、同期回路14と同時にシンドロー
ム計算回路11.多段シフトレジスタ9にも入力される
。その後、このシンドローム計算回路11で計算された
シンドロームは、誤り位置多項式導出回路12に入力さ
れ、誤り位置多項式が導出される。この誤り位置多項式
導出回路12からの誤り位置多項式はチェンサーチ回路
13に入力され、チェンサーチを実行する。
ム計算回路11.多段シフトレジスタ9にも入力される
。その後、このシンドローム計算回路11で計算された
シンドロームは、誤り位置多項式導出回路12に入力さ
れ、誤り位置多項式が導出される。この誤り位置多項式
導出回路12からの誤り位置多項式はチェンサーチ回路
13に入力され、チェンサーチを実行する。
ここで、第3図に示すチェンサーチ回路13では、誤り
多項式をσ(X)=σ。+σxx+σ2x2+・・・・
+σt−4x”とすれば、はじめにこの誤り位置多項式
の各項の計数をnビットのレジスタ1にそれぞれセット
してから、各レジスタ1にクロックを入力してゆくこと
が行なわれる。その後、クロックがいくつか入力される
と、出力端子8の出力がゼロになるが、この時のクロッ
ク入力数をiとすると、α′がσ(j)の根となるよう
になっている。
多項式をσ(X)=σ。+σxx+σ2x2+・・・・
+σt−4x”とすれば、はじめにこの誤り位置多項式
の各項の計数をnビットのレジスタ1にそれぞれセット
してから、各レジスタ1にクロックを入力してゆくこと
が行なわれる。その後、クロックがいくつか入力される
と、出力端子8の出力がゼロになるが、この時のクロッ
ク入力数をiとすると、α′がσ(j)の根となるよう
になっている。
かかる処理をチェンサーチという。
これと同時に、多段シフトレジスタ9の出力側に受信符
号語が先頭から順次出力される。この出力はチェンサー
チ回路13でのチェンサーチの実行と同期しており、こ
のチェンサーチにより誤り位置多項式σ(X)の根であ
る二とが検出された時。
号語が先頭から順次出力される。この出力はチェンサー
チ回路13でのチェンサーチの実行と同期しており、こ
のチェンサーチにより誤り位置多項式σ(X)の根であ
る二とが検出された時。
多段シフトレジスタ9の出力を加算回路10により訂正
するのである。
するのである。
[発明が解決しようとする課題]
従来の誤り訂正符号の復号化回路は以上のように構成さ
れているので、距離の長い符号語では誤り位置多項式導
出回路の構成が複雑となり復号に要する時間も長くなる
ため、多段シフトレジスタの段数が大きなものになると
いう問題点があった。
れているので、距離の長い符号語では誤り位置多項式導
出回路の構成が複雑となり復号に要する時間も長くなる
ため、多段シフトレジスタの段数が大きなものになると
いう問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、従来必要としていた多段シフトレジスタを用
いなくても復号化を可能にした誤り訂正符号の復号化回
路を得ることを目的とする。
たもので、従来必要としていた多段シフトレジスタを用
いなくても復号化を可能にした誤り訂正符号の復号化回
路を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る誤り訂正符号の復号化回路は、多段シフ
トレジスタの代わりに、受信符号語を、記憶する遅延用
メモリを設けて誤り位置を計算できるようにするととも
に、チェンサーチ回路部と同期して動作する有限体の元
発生回路を設けて遅延用メモリ内の誤り位置アドレスに
対応する有限体の元を算出することができるようにした
ものである。
トレジスタの代わりに、受信符号語を、記憶する遅延用
メモリを設けて誤り位置を計算できるようにするととも
に、チェンサーチ回路部と同期して動作する有限体の元
発生回路を設けて遅延用メモリ内の誤り位置アドレスに
対応する有限体の元を算出することができるようにした
ものである。
[作 用]
この発明における誤り訂正符号の復号化回路では、遅延
用メモリによって受信符号語が記憶されるとともに、有
限体の元発生回路がチェンサーチ回路部と同期して動作
することにより、遅延用メモリ内の誤り位置に対応した
有限体の元が得られ、多段シフトレジスタを用いずに復
号が可能になる5[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。さて
、ガロア体0F(2”)における符号語のエラーを訂正
するリードソロモン符号には、生成多項式の根に対応す
る複数のチエツクポイントがあるが、本実施例の場合も
、第2,3図に示したものと同様、このリードソロモン
符号において誤り位置多項式の根を求めるチェンサーチ
回路をもった誤り訂正符号の復号化回路についてのもの
である。
用メモリによって受信符号語が記憶されるとともに、有
限体の元発生回路がチェンサーチ回路部と同期して動作
することにより、遅延用メモリ内の誤り位置に対応した
有限体の元が得られ、多段シフトレジスタを用いずに復
号が可能になる5[発明の実施例] 以下、この発明の一実施例を図について説明する。さて
、ガロア体0F(2”)における符号語のエラーを訂正
するリードソロモン符号には、生成多項式の根に対応す
る複数のチエツクポイントがあるが、本実施例の場合も
、第2,3図に示したものと同様、このリードソロモン
符号において誤り位置多項式の根を求めるチェンサーチ
回路をもった誤り訂正符号の復号化回路についてのもの
である。
第1図(a)、(b)において、23は誤り位置多項式
や誤り数値多項式を導出するといったような有限体の演
算が可能な有限体演算回路、24は符号語の復号化を行
なうために受信符号語を艙憶する遅延用メモリ、25は
シンドローム計算回路であり、26はチェンサーチ回路
である。
や誤り数値多項式を導出するといったような有限体の演
算が可能な有限体演算回路、24は符号語の復号化を行
なうために受信符号語を艙憶する遅延用メモリ、25は
シンドローム計算回路であり、26はチェンサーチ回路
である。
このチェンサーチ回路26は、第1図(b)に示すごと
〈従来のチェンサーチ回路13と同じ機能を発揮するチ
ェンサーチ回路部18のほか、このチェンサーチ回路部
18と同期して動作する有限体の元発生回路19をそな
えている。
〈従来のチェンサーチ回路13と同じ機能を発揮するチ
ェンサーチ回路部18のほか、このチェンサーチ回路部
18と同期して動作する有限体の元発生回路19をそな
えている。
なお、第1図(b)において、20はクロック入力端子
、21は有限体の元発生回路19の出力端子、22は出
力端子21の出力が誤り位置多項式の根を検出したこと
を示す出力端子である。
、21は有限体の元発生回路19の出力端子、22は出
力端子21の出力が誤り位置多項式の根を検出したこと
を示す出力端子である。
また、有限体演算回路23.遅延用メモリ24およびチ
ェンサーチ回路26は、第1図(a)に示すごとくそれ
ぞれデータバス27とコンI・ロールバス28とで接続
され、特に、チェンサーチ回路26のクロック入力端子
20はデータバス27に接続され、チェンサーチ回路2
6の出力端子21゜22はコントロールバス28に接続
されている。
ェンサーチ回路26は、第1図(a)に示すごとくそれ
ぞれデータバス27とコンI・ロールバス28とで接続
され、特に、チェンサーチ回路26のクロック入力端子
20はデータバス27に接続され、チェンサーチ回路2
6の出力端子21゜22はコントロールバス28に接続
されている。
さらに、メモリ24の片側のポートは11部データバス
29と接続されており、受信符号語の入力とその訂正後
の出力を行なうようになっている。
29と接続されており、受信符号語の入力とその訂正後
の出力を行なうようになっている。
次にこの回路の動作について説明する。受信符号語は外
部データバス29より遅延用メモリ24に入力される。
部データバス29より遅延用メモリ24に入力される。
その後、このメモリ24に入力された受信符号語はシン
ドローム計算回路25でシンドロームを計算される。ま
た、有限体演算回路23ではそのシンドロームから誤り
位置多項式と誤り数値多項式とが導出される。
ドローム計算回路25でシンドロームを計算される。ま
た、有限体演算回路23ではそのシンドロームから誤り
位置多項式と誤り数値多項式とが導出される。
そして、チェンサーチ回路26は1.誤り位置多項式を
有限体演算回路23から入力し、そのチ2ンサーチ回路
部18でチェンザーチを始め、誤り位置多項式の根に対
応する有限体の元を有限体演算回路23に戻す。この出
力は、チェンサーチ回路26においてチェノサーチ回路
部1日と同期し動作する有限体の元発生回路19から出
力されるが、このとき、有限体の元発生回路19は、1
7に始多項式の根をαとすると、1→α“−→α′“−
2→・・・のように動作する。
有限体演算回路23から入力し、そのチ2ンサーチ回路
部18でチェンザーチを始め、誤り位置多項式の根に対
応する有限体の元を有限体演算回路23に戻す。この出
力は、チェンサーチ回路26においてチェノサーチ回路
部1日と同期し動作する有限体の元発生回路19から出
力されるが、このとき、有限体の元発生回路19は、1
7に始多項式の根をαとすると、1→α“−→α′“−
2→・・・のように動作する。
ごれにより、有限体演算回路23は、チェンサーチの結
果から誤り数値を算出11、 先&、Tチェンチー・−
子回路26から受けとった有限体の元で示される遅延用
メモリ24内の内容を訂正する5、この際のデータやコ
ントロール信号の授受はデータバス27およびコントロ
ールバス28を通じ行なわれている。その後はメモリ2
4を通じ外部データバス29へ訂正後の出力を出す。
果から誤り数値を算出11、 先&、Tチェンチー・−
子回路26から受けとった有限体の元で示される遅延用
メモリ24内の内容を訂正する5、この際のデータやコ
ントロール信号の授受はデータバス27およびコントロ
ールバス28を通じ行なわれている。その後はメモリ2
4を通じ外部データバス29へ訂正後の出力を出す。
このように、チェンサーチ回路部18と同期して動作す
る有限体の元19によってメモリ24内の誤り位置アド
レスに対応する有限体の元が算出され、有限体演算回路
23や受信符号語を記憶している遅延用メモリ24を介
し、誤り訂正符号を復号化して出力することができるの
で、従来のような多段シフトレジスタが不要となる。
る有限体の元19によってメモリ24内の誤り位置アド
レスに対応する有限体の元が算出され、有限体演算回路
23や受信符号語を記憶している遅延用メモリ24を介
し、誤り訂正符号を復号化して出力することができるの
で、従来のような多段シフトレジスタが不要となる。
なお、上記実施例は、誤り数値の計算を必要とする非2
元符号語の復号化の場合であるが、誤り数値の計算を必
要としない2元符号語の復号化にも適用可能で、上記実
施例と同様の効果を奏する。
元符号語の復号化の場合であるが、誤り数値の計算を必
要としない2元符号語の復号化にも適用可能で、上記実
施例と同様の効果を奏する。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、チェンサーチ回路部と
有限体の元発生回路とを同期して動作させることにより
、多段シフトレジスタの代わりに。
有限体の元発生回路とを同期して動作させることにより
、多段シフトレジスタの代わりに。
汎用メモリを用いて復号化回路を構成できるので5従来
困難とされていた距離の長い符号語の復号化回路が符号
長分のメモリを用意するだけで、比較的簡単に構成でき
る効果がある。
困難とされていた距離の長い符号語の復号化回路が符号
長分のメモリを用意するだけで、比較的簡単に構成でき
る効果がある。
第1図(a)、(b)はこの本発明の一実施例による誤
り訂正符号の復号化回路を示すもので、第1図(a)は
その全体構成を示すブロック図、第1図(b)はそのチ
ェンサーチ回路を示すブロック図であり、第2,3図は
従来の誤り訂正符号の復号化回路を示すもので、第2図
はその全体構成を示すブロック図、第3図はそのチェン
サーチ回路を示すブロック図である。 図において、18−チェンサーチ回路部、19・−有限
体の元発生回路、20−クロック入力端子、21−有限
体の元発生回路出力端子、22〜・チェノサーチ回路部
出力端子、23・−有限体演算回路、24−遅延用メモ
リ、25−シンドローム計算回路、26−・−チェンサ
ーチ回路、27・−データバス、28−コントロールバ
ス、29・・−外部データバス。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
り訂正符号の復号化回路を示すもので、第1図(a)は
その全体構成を示すブロック図、第1図(b)はそのチ
ェンサーチ回路を示すブロック図であり、第2,3図は
従来の誤り訂正符号の復号化回路を示すもので、第2図
はその全体構成を示すブロック図、第3図はそのチェン
サーチ回路を示すブロック図である。 図において、18−チェンサーチ回路部、19・−有限
体の元発生回路、20−クロック入力端子、21−有限
体の元発生回路出力端子、22〜・チェノサーチ回路部
出力端子、23・−有限体演算回路、24−遅延用メモ
リ、25−シンドローム計算回路、26−・−チェンサ
ーチ回路、27・−データバス、28−コントロールバ
ス、29・・−外部データバス。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- ガロア体GF(2^n)上の符号語についての誤り位置
多項式の根を求めるチェンサーチ回路部をそなえた誤り
訂正符号の復号化回路において、同チェンサーチ回路部
と同期して動作する有限体の元発生回路が設けられると
ともに、受信符号語を記憶する遅延用メモリが設けられ
たことを特徴とする誤り訂正符号の復号化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63148731A JPH01315834A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 誤り訂正符号の復号化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63148731A JPH01315834A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 誤り訂正符号の復号化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01315834A true JPH01315834A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15459346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63148731A Pending JPH01315834A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 誤り訂正符号の復号化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01315834A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009100369A (ja) * | 2007-10-18 | 2009-05-07 | Toshiba Corp | 誤り検出訂正回路、半導体メモリコントローラ、および誤り検出訂正方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394720A (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-25 | Mitsubishi Electric Corp | 誤り訂正符号の復号化回路 |
-
1988
- 1988-06-16 JP JP63148731A patent/JPH01315834A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394720A (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-25 | Mitsubishi Electric Corp | 誤り訂正符号の復号化回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009100369A (ja) * | 2007-10-18 | 2009-05-07 | Toshiba Corp | 誤り検出訂正回路、半導体メモリコントローラ、および誤り検出訂正方法 |
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