JPH01316109A - 穿孔器具の注水装置 - Google Patents
穿孔器具の注水装置Info
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- JPH01316109A JPH01316109A JP14452888A JP14452888A JPH01316109A JP H01316109 A JPH01316109 A JP H01316109A JP 14452888 A JP14452888 A JP 14452888A JP 14452888 A JP14452888 A JP 14452888A JP H01316109 A JPH01316109 A JP H01316109A
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- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/10—Arrangements for cooling or lubricating tools or work
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/04—Drills for trepanning
- B23B51/042—Drills for trepanning with lubricating or cooling equipment
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D1/00—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor
- B28D1/02—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing
- B28D1/04—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing with circular or cylindrical saw-blades or saw-discs
- B28D1/041—Working stone or stone-like materials, e.g. brick, concrete or glass, not provided for elsewhere; Machines, devices, tools therefor by sawing with circular or cylindrical saw-blades or saw-discs with cylinder saws, e.g. trepanning; saw cylinders, e.g. having their cutting rim equipped with abrasive particles
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- Mining & Mineral Resources (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は穿孔器具の注水装置に関するものである。
従来技術の注水装置として実公昭61−16008号公
報を例にとり、注水装置が示されている第4図に従い説
明する。同図に示されているように、注水装置は回転工
具1の先端に取付けられ、穿孔作業を行う穿孔器具であ
るダイヤモンドコアビット2の内部に設けられ、かつダ
イヤモンドコアビットの穿孔時にはその内部に貯えられ
た水で切削面を潤滑する。
報を例にとり、注水装置が示されている第4図に従い説
明する。同図に示されているように、注水装置は回転工
具1の先端に取付けられ、穿孔作業を行う穿孔器具であ
るダイヤモンドコアビット2の内部に設けられ、かつダ
イヤモンドコアビットの穿孔時にはその内部に貯えられ
た水で切削面を潤滑する。
このように構成された穿孔器具の注水装置でダイヤモン
ド1アビツト2を上向き状態に保ち専ら開口部側より直
接水を入れ、その後に先端部にガイドピン3と押圧板4
とが設けられた含水性弾性体5が挿入される。なお、同
図で6は防水カバである。
ド1アビツト2を上向き状態に保ち専ら開口部側より直
接水を入れ、その後に先端部にガイドピン3と押圧板4
とが設けられた含水性弾性体5が挿入される。なお、同
図で6は防水カバである。
上記従来技術ではダイヤモンドコアビット内に水を供給
する度に、常に片手で回転工具もしくはダイヤモンドコ
アビットを上向きに保持する面倒な作業をしなければな
らないのみならず、給水を慎重に行わないと水が回転工
具にかかってしまう欠点があった。その対策として回転
工具の先端部に防水カバを取付ける等で対応できるが、
工具本体が高価になる。
する度に、常に片手で回転工具もしくはダイヤモンドコ
アビットを上向きに保持する面倒な作業をしなければな
らないのみならず、給水を慎重に行わないと水が回転工
具にかかってしまう欠点があった。その対策として回転
工具の先端部に防水カバを取付ける等で対応できるが、
工具本体が高価になる。
また、従来の穿孔器具の注水装置では、コンクリートの
表面す凹凸面の場合などは含水性弾性体がダイヤモンド
コアビット内で回転不能の状態となって、ダイヤモンド
コアビットの回転運動に追従できず、表面が著しく損傷
し注入装置が早期に寿命となる欠点があった。
表面す凹凸面の場合などは含水性弾性体がダイヤモンド
コアビット内で回転不能の状態となって、ダイヤモンド
コアビットの回転運動に追従できず、表面が著しく損傷
し注入装置が早期に寿命となる欠点があった。
本発明は以上の点に鑑みなされたものであり、注水が簡
便で、かつ長寿命を可能とした穿孔器具の注水装置を提
供することを目的とするものである。
便で、かつ長寿命を可能とした穿孔器具の注水装置を提
供することを目的とするものである。
上記目的は、注水装置を、穿孔器具の内部に装着自在に
設けられ、その先端に開口部を有する伸縮自在な水タン
クと、この水タンク内の開口部側に設けられ、かつその
中央部に穴を有する回動自在な円板と、穿孔器具の先端
側に円板と着脱自在に設けられた含水性弾性体とで形成
することにより、達成される。
設けられ、その先端に開口部を有する伸縮自在な水タン
クと、この水タンク内の開口部側に設けられ、かつその
中央部に穴を有する回動自在な円板と、穿孔器具の先端
側に円板と着脱自在に設けられた含水性弾性体とで形成
することにより、達成される。
注水装置を、穿孔器具の内部に装着自在に設けられ、そ
の先端に開口部を有する伸縮自在な水タンクと、この水
タンク内の開口部側に設けられ、かつその中央部に穴を
有する回動自在な円板と、穿孔器具の先端側に円板と着
脱自在に設けられた含水性弾性体とで形成したので、注
入時には水タンクをダイヤモンドコアビットから取出し
、含水性弾性体を円板から取外して水タンクに円板の穴
を通して注入すればよく、従来のように注水の度に回転
工具もしくはダイヤモンドコアビットを片手で持つ要が
なくなり、注水が簡便になる。また、コンクリ−8表面
に凹凸面があっても円板はダイヤモンドコアビットの回
転に追従して回動するので、円板に着脱自在に設けられ
た含水性弾性体が従来のようにダイヤモンドコアビット
内で回転不能な状態となることがなくなり、表面の損傷
が防止され、長寿命となる。
の先端に開口部を有する伸縮自在な水タンクと、この水
タンク内の開口部側に設けられ、かつその中央部に穴を
有する回動自在な円板と、穿孔器具の先端側に円板と着
脱自在に設けられた含水性弾性体とで形成したので、注
入時には水タンクをダイヤモンドコアビットから取出し
、含水性弾性体を円板から取外して水タンクに円板の穴
を通して注入すればよく、従来のように注水の度に回転
工具もしくはダイヤモンドコアビットを片手で持つ要が
なくなり、注水が簡便になる。また、コンクリ−8表面
に凹凸面があっても円板はダイヤモンドコアビットの回
転に追従して回動するので、円板に着脱自在に設けられ
た含水性弾性体が従来のようにダイヤモンドコアビット
内で回転不能な状態となることがなくなり、表面の損傷
が防止され、長寿命となる。
以下、図示した実施例に基づいて本発明を説明する。第
1図から第3図には本発明の一実施例が示されている。
1図から第3図には本発明の一実施例が示されている。
なお従来と同じ部品には同じ符号を付したので説明を省
略する。本実施例では注水装置を、ダイヤモンドコアビ
ット2の内部に装着自在に設けられ、その先端に開口部
7bを有する伸縮自在な水タンク7と、この水タンク7
内の開口部側に設けられ、かつその中央部に穴8を有す
る回動自在な円板8と、ダイヤモンドコアビット2の先
端側に円板8と着脱自在に設けられた含水性弾性体5と
で形成した。このようにすることにより従来のように回
転工具1もしくはダイヤモンドコアビット2を手に持た
なくても注水ができ、含水性弾性体5はコンクリートの
表面が凹凸面であっても従来のようにダイヤモンドコア
ビット2内で回転不能な状態となることがなくなって、
注水が簡便で、かつ長寿命を可能とした穿孔器具の注水
装置を得ることができる。
略する。本実施例では注水装置を、ダイヤモンドコアビ
ット2の内部に装着自在に設けられ、その先端に開口部
7bを有する伸縮自在な水タンク7と、この水タンク7
内の開口部側に設けられ、かつその中央部に穴8を有す
る回動自在な円板8と、ダイヤモンドコアビット2の先
端側に円板8と着脱自在に設けられた含水性弾性体5と
で形成した。このようにすることにより従来のように回
転工具1もしくはダイヤモンドコアビット2を手に持た
なくても注水ができ、含水性弾性体5はコンクリートの
表面が凹凸面であっても従来のようにダイヤモンドコア
ビット2内で回転不能な状態となることがなくなって、
注水が簡便で、かつ長寿命を可能とした穿孔器具の注水
装置を得ることができる。
すなわち注水装置は第1図に示されているように、水を
貯蔵する水タンク7、水タンク7の開口部に配設された
円板8、この円板8と着脱自在に装着された含水性弾性
体5、円板8と含水性弾性体5との各々の接触部に固着
された第1のシート9、第2のシート10等により構成
されている。
貯蔵する水タンク7、水タンク7の開口部に配設された
円板8、この円板8と着脱自在に装着された含水性弾性
体5、円板8と含水性弾性体5との各々の接触部に固着
された第1のシート9、第2のシート10等により構成
されている。
以下各々の構成部品について説明する。
水タンク7は薄肉のプラスチック材料により成形された
もので、有底円筒形状で外周部は長手方向に伸縮自在に
移動可能な蛇腹部7aをなしている。水タンク7の先端
部は第2図に示されているように、蛇腹部7aの内径寸
法と同一径の開口部7bを有しており、開口部7b内に
は円板8が回動自在に装着されている6円板8は水タン
ク7の成形と同時成形等で容易にインサートすることが
できる。−度装着してしまえば円板8は蛇腹部7aの内
径段差により軸方向に抜けることはなく、かつ蛇腹内径
部との適度な隙間Aにより、回転方向に対しスムーズな
動きを与えられる。
もので、有底円筒形状で外周部は長手方向に伸縮自在に
移動可能な蛇腹部7aをなしている。水タンク7の先端
部は第2図に示されているように、蛇腹部7aの内径寸
法と同一径の開口部7bを有しており、開口部7b内に
は円板8が回動自在に装着されている6円板8は水タン
ク7の成形と同時成形等で容易にインサートすることが
できる。−度装着してしまえば円板8は蛇腹部7aの内
径段差により軸方向に抜けることはなく、かつ蛇腹内径
部との適度な隙間Aにより、回転方向に対しスムーズな
動きを与えられる。
また、円板8の表面には、この円板8とほぼ同形状で複
数の弾性釣片を植設した第1のシート9が接着剤等によ
って貼り付けられている。更に、含水性弾性体5は円筒
形状をなし、端面部には第1のシート9と着脱自在に結
合し、かつ回転方向に対しては係止力を付与するために
不織布を基材とするパフ布の第2のシート10が接着剤
等により貼り付けられている。第1のシート9と第2の
シート10とはほぼ同形状である。
数の弾性釣片を植設した第1のシート9が接着剤等によ
って貼り付けられている。更に、含水性弾性体5は円筒
形状をなし、端面部には第1のシート9と着脱自在に結
合し、かつ回転方向に対しては係止力を付与するために
不織布を基材とするパフ布の第2のシート10が接着剤
等により貼り付けられている。第1のシート9と第2の
シート10とはほぼ同形状である。
このように構成された注水装置であるが、次にその穿孔
手順に従って説明する。まず、水タンク7をダイヤモン
ドコアビット2の洞内から取出し、含水性弾性体5の周
辺の一部をつかんで強く引き起せば、第2のシート1o
の繊維条間に係止している第1のシート9の複数の弾性
釣片が一時的に若干延びて含水性弾性体5が円板8から
離脱する。そして円板8の六8aから水タンク7内にほ
ぼ満配になるように水を入れたら、再度、含水性弾性体
5を円板8に取付ける。この間ダイヤモンドコアビット
2は所定の位置に置いておくだけで済むので、作業は非
常に楽である。そして再度、水タンク7をダイヤモンド
コアビット2内に装填して給水作業は終了する。注水作
業については第3図に示されているように、穿孔作業の
進行に合せ、蛇腹部7aが縮んでいき内部圧力が高くな
って水タンク7内の水は円板8の六8aを通って含水性
弾性体5に運ばれる。含水性弾性体5に注入された水は
遠心力の作用によって先端部からダイヤモンドコアビッ
ト2の胴部内壁に沿って開口部へ送られ、刃先および切
削面を湿潤し、冷却および潤滑が行われる。
手順に従って説明する。まず、水タンク7をダイヤモン
ドコアビット2の洞内から取出し、含水性弾性体5の周
辺の一部をつかんで強く引き起せば、第2のシート1o
の繊維条間に係止している第1のシート9の複数の弾性
釣片が一時的に若干延びて含水性弾性体5が円板8から
離脱する。そして円板8の六8aから水タンク7内にほ
ぼ満配になるように水を入れたら、再度、含水性弾性体
5を円板8に取付ける。この間ダイヤモンドコアビット
2は所定の位置に置いておくだけで済むので、作業は非
常に楽である。そして再度、水タンク7をダイヤモンド
コアビット2内に装填して給水作業は終了する。注水作
業については第3図に示されているように、穿孔作業の
進行に合せ、蛇腹部7aが縮んでいき内部圧力が高くな
って水タンク7内の水は円板8の六8aを通って含水性
弾性体5に運ばれる。含水性弾性体5に注入された水は
遠心力の作用によって先端部からダイヤモンドコアビッ
ト2の胴部内壁に沿って開口部へ送られ、刃先および切
削面を湿潤し、冷却および潤滑が行われる。
万が−コンクリート表面が凹凸面の場合でも含水性弾性
体5はコンクリート表面にならって凹凸に変形し、第1
のシート9および第2のシート10によって回転方向に
対して強い係止力が付与されているため、回転不能の状
態となろうとするが水タンク7内に配設された円板8が
ダイヤモンドコアビット2の回転に追従して回動するた
め、含水性弾性体5も回転不能とならずに円板8と共に
回動し、損傷することがない。
体5はコンクリート表面にならって凹凸に変形し、第1
のシート9および第2のシート10によって回転方向に
対して強い係止力が付与されているため、回転不能の状
態となろうとするが水タンク7内に配設された円板8が
ダイヤモンドコアビット2の回転に追従して回動するた
め、含水性弾性体5も回転不能とならずに円板8と共に
回動し、損傷することがない。
このように本実施例によればダイヤモンドコアビット内
に、長手方向に伸縮自在で、かつ簡便に給水できる水タ
ンクを挿脱自在に配設したので、給水の度に本体を支え
るとか、本体に防水構造を施す等の従来技術の欠点が解
消できる。また、水タンク先端部に配設した含水性弾性
体が円板を介して水タンク内で回動できるようにしたの
で、含水性弾性体を損傷することがなく、注水装置の寿
命を大幅に向上することができる。
に、長手方向に伸縮自在で、かつ簡便に給水できる水タ
ンクを挿脱自在に配設したので、給水の度に本体を支え
るとか、本体に防水構造を施す等の従来技術の欠点が解
消できる。また、水タンク先端部に配設した含水性弾性
体が円板を介して水タンク内で回動できるようにしたの
で、含水性弾性体を損傷することがなく、注水装置の寿
命を大幅に向上することができる。
上述のように本発明は注水が簡便で、長寿命となって、
注入が簡便で、かつ長寿命を可能とした穿孔器具の注水
装置を得ることができる。
注入が簡便で、かつ長寿命を可能とした穿孔器具の注水
装置を得ることができる。
第1図は本発明の穿孔器具の注水装置の一実施例の縦断
側面図、第2図は第1図の先端部の拡大縦断側面図、第
3図は同じく一実施例の穿孔途中の状態を示す縦断側面
図、第4図は従来の穿孔器具の注水装置の縦断側面図で
ある。 1は回転工具、2はダイヤモンドコアビット(穿孔器具
)、5は含水性弾性体、7は水タンク、7aは蛇腹部、
7bは開口部、8は円板、8aは穴、9は第1のシート
、10は第2のシート。 特許出顕人の名称 日立工機株式会社 才 l 図 オフ図 す′Jm
側面図、第2図は第1図の先端部の拡大縦断側面図、第
3図は同じく一実施例の穿孔途中の状態を示す縦断側面
図、第4図は従来の穿孔器具の注水装置の縦断側面図で
ある。 1は回転工具、2はダイヤモンドコアビット(穿孔器具
)、5は含水性弾性体、7は水タンク、7aは蛇腹部、
7bは開口部、8は円板、8aは穴、9は第1のシート
、10は第2のシート。 特許出顕人の名称 日立工機株式会社 才 l 図 オフ図 す′Jm
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転工具の先端に取付けられ、穿孔作業を行なう穿
孔器具の内部に設けられ、かつ穿孔器具の穿孔時にはそ
の内部に貯えられた水で切削面を湿潤する穿孔器具の注
水装置において、前記注水装置を、前記穿孔器具の内部
に装着自在に設けられ、その先端に開口部を有する伸縮
自在な水タンクと、この水タンク内の開口部側に設けら
れ、かつその中央部に穴を有する回動自在な円板と、前
記穿孔器具の先端側に前記円板と着脱自在に設けられた
含水性弾性体とで形成したことを特徴とする穿孔器具の
注水装置。 2、前記円板と前記含水性弾性体とが、前記円板に植設
された弾性釣片からなる第1のシートと、前記含水性弾
性体に固着された第2のシートとを介して着脱自在に装
着されるものである請求項1記載の穿孔器具の注水装置
。 3、前記水タンクが、プラスチックで蛇腹部を持って形
成されたものである請求項1記載の穿孔器具の注水装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14452888A JPH0780085B2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 穿孔器具の注水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14452888A JPH0780085B2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 穿孔器具の注水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316109A true JPH01316109A (ja) | 1989-12-21 |
| JPH0780085B2 JPH0780085B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=15364422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14452888A Expired - Lifetime JPH0780085B2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 穿孔器具の注水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0780085B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1495823A1 (fr) * | 2003-07-11 | 2005-01-12 | M.B.H. Developpement | Dispositif de forage notamment à pointe diamant avec refroidissement intégré |
| FR2865673A1 (fr) * | 2004-01-29 | 2005-08-05 | Mbh Dev | Dispositif de forage notamment a pointe diamant avec refroidissement integre |
| EP2716425A4 (en) * | 2011-05-30 | 2014-12-24 | Miyanaga Kk | COOLANT SUPPLY AND ELECTRIC DRILLING UNIT WITH COOLANT SUPPLY DEVICE |
| CN105108212A (zh) * | 2015-07-30 | 2015-12-02 | 杨仁卫 | 带喷水装置的钻头 |
| CN105171066A (zh) * | 2015-07-30 | 2015-12-23 | 杨仁卫 | 喷水钻头 |
| CN113769902A (zh) * | 2021-08-14 | 2021-12-10 | 常悦鹏 | 一种旋风除尘器 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14452888A patent/JPH0780085B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1495823A1 (fr) * | 2003-07-11 | 2005-01-12 | M.B.H. Developpement | Dispositif de forage notamment à pointe diamant avec refroidissement intégré |
| FR2857285A1 (fr) * | 2003-07-11 | 2005-01-14 | Mbh Dev | Dispositif de forage notamment a pointe diamant avec refroidissement integre |
| FR2865673A1 (fr) * | 2004-01-29 | 2005-08-05 | Mbh Dev | Dispositif de forage notamment a pointe diamant avec refroidissement integre |
| EP1559516A3 (fr) * | 2004-01-29 | 2006-06-21 | M.B.H. Developpement | Dispositif de forage notamment a pointe diamant avec refroidissement integré |
| EP2716425A4 (en) * | 2011-05-30 | 2014-12-24 | Miyanaga Kk | COOLANT SUPPLY AND ELECTRIC DRILLING UNIT WITH COOLANT SUPPLY DEVICE |
| AU2012264076B2 (en) * | 2011-05-30 | 2015-06-11 | Kabushiki Kaisha Miyanaga | Coolant supply device and electric drill unit provided with coolant supply device |
| US9457491B2 (en) | 2011-05-30 | 2016-10-04 | Kabushiki Kaisha Miyanaga | Coolant supply device and electric drill unit provided with coolant supply device |
| CN105108212A (zh) * | 2015-07-30 | 2015-12-02 | 杨仁卫 | 带喷水装置的钻头 |
| CN105171066A (zh) * | 2015-07-30 | 2015-12-23 | 杨仁卫 | 喷水钻头 |
| CN105171066B (zh) * | 2015-07-30 | 2017-11-17 | 杨仁卫 | 喷水钻头 |
| CN105108212B (zh) * | 2015-07-30 | 2017-11-17 | 杨仁卫 | 带喷水装置的钻头 |
| CN113769902A (zh) * | 2021-08-14 | 2021-12-10 | 常悦鹏 | 一种旋风除尘器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0780085B2 (ja) | 1995-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080830 Year of fee payment: 13 |