JPH01316123A - 超硬刃付丸鋸刃 - Google Patents
超硬刃付丸鋸刃Info
- Publication number
- JPH01316123A JPH01316123A JP63145455A JP14545588A JPH01316123A JP H01316123 A JPH01316123 A JP H01316123A JP 63145455 A JP63145455 A JP 63145455A JP 14545588 A JP14545588 A JP 14545588A JP H01316123 A JPH01316123 A JP H01316123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tip
- stress concentration
- substrate
- polishing
- circular saw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D61/00—Tools for sawing machines or sawing devices; Clamping devices for these tools
- B23D61/02—Circular saw blades
- B23D61/025—Details of saw blade body
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は金属材料の切断あるいは溝入れに用いる超硬刃
付丸鋸刃に関する。
付丸鋸刃に関する。
[従来の技術]
超硬刃付丸鋸刃は、鋼製円盤状基板の外周に超硬金属か
らなる超硬チップ又は人造ダイヤ等の超硬圧チップをロ
ウ付けし、しかる後研磨して形成されていた。そして上
記基板には切断機への取付用孔の他に打抜き孔が上記チ
ップのロウ付は部位近辺に穿設されている。この打抜き
孔はチップのロウ付は部位に生じる応力集中を解消する
ために設けられるものである。
らなる超硬チップ又は人造ダイヤ等の超硬圧チップをロ
ウ付けし、しかる後研磨して形成されていた。そして上
記基板には切断機への取付用孔の他に打抜き孔が上記チ
ップのロウ付は部位近辺に穿設されている。この打抜き
孔はチップのロウ付は部位に生じる応力集中を解消する
ために設けられるものである。
即ち、第5図に示すようにチップ100は鋼製円盤状基
板101の外周の所定位置に複数個ロウ付けされて固着
されている。このロウ付けの際、チップ100、基板1
01、及びロウ付は部材102は高温となってそれぞれ
顕著に相違する固有の熱膨張率を有しているので、この
熱膨張率の相違に基ついて常温に冷却されると上記ロウ
付は部位に応力集中が生じる。そしてこの応力集中によ
り一番小さい熱膨張率を有するチップ100に引張り力
が作用することになり、この状態で研磨するとチップ1
00に亀裂103を生じたり、基板101に反りを生じ
たりする不具合を生ずる。そこで従来ではチップ100
のロウ付は後上記した打抜き孔を基板104に穿設して
上記した応力集中を解消していた。
板101の外周の所定位置に複数個ロウ付けされて固着
されている。このロウ付けの際、チップ100、基板1
01、及びロウ付は部材102は高温となってそれぞれ
顕著に相違する固有の熱膨張率を有しているので、この
熱膨張率の相違に基ついて常温に冷却されると上記ロウ
付は部位に応力集中が生じる。そしてこの応力集中によ
り一番小さい熱膨張率を有するチップ100に引張り力
が作用することになり、この状態で研磨するとチップ1
00に亀裂103を生じたり、基板101に反りを生じ
たりする不具合を生ずる。そこで従来ではチップ100
のロウ付は後上記した打抜き孔を基板104に穿設して
上記した応力集中を解消していた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、丸鋸刃の基板に打抜き孔を穿設すること
は、基板強度を著しく低下させるので、好ましくなく、
特に小径で薄肉基板の丸鋸刃においては丸鋸刃として要
求される必要強度が得られないという問題点を有してい
た。
は、基板強度を著しく低下させるので、好ましくなく、
特に小径で薄肉基板の丸鋸刃においては丸鋸刃として要
求される必要強度が得られないという問題点を有してい
た。
本発明は上記した事情に鑑みてなされたものであり、そ
の目的は鋼製円盤状基板の強度を低下させることなく、
超硬チップの破損や基板の反りの原因となる応力集中を
解消した超硬刃付丸鋸刃を提供するにある。
の目的は鋼製円盤状基板の強度を低下させることなく、
超硬チップの破損や基板の反りの原因となる応力集中を
解消した超硬刃付丸鋸刃を提供するにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため本発明は、外周に複数の超硬チ
ップをロウ付した鋼製円盤状基板の上記チップ間に線状
の圧痕を略半径方向に形成して研磨したことを特徴とし
ている。
ップをロウ付した鋼製円盤状基板の上記チップ間に線状
の圧痕を略半径方向に形成して研磨したことを特徴とし
ている。
超硬チップとしては超硬金属チップあるいは超硬圧チッ
プが用い得る。
プが用い得る。
[作 用]
本発明は上記のように構成されているので、超硬チップ
又は超硬圧チップのロウ付は部分はチップ、ロウ及び鋼
(基板)がそれぞれ固有の熱膨張率を有して膨張、収縮
されるものであるから、この熱膨張の相違に基づいてロ
ウ付は後該部分に応力集中を生じるが、この応力はチッ
プ間の基板上に設けられた線状の圧痕によって解消され
る。
又は超硬圧チップのロウ付は部分はチップ、ロウ及び鋼
(基板)がそれぞれ固有の熱膨張率を有して膨張、収縮
されるものであるから、この熱膨張の相違に基づいてロ
ウ付は後該部分に応力集中を生じるが、この応力はチッ
プ間の基板上に設けられた線状の圧痕によって解消され
る。
[実施例コ
以下、本発明を図示した実施例に基づいて具体的に説明
する。
する。
第1図及び第2図は本発明に係る超硬刃付丸鋸刃の正面
図及び断面図であり、鋼製円盤状基板1の外周に超硬金
属からなる複数の超硬チップ2゜2・・・が固定されて
いる。超硬チップ2の先端部2aには第3図に示すよう
に逃げ面aとスクイ面すとが形成されると共に、この逃
げ面aとスクイ面すとが鋭角に交し合って切刃Cが形成
され、かつその後端部2bは矩形断面に形成されて超硬
チップ2の全体形状は略角柱状体となっている。超硬チ
ップ2としては他に超硬圧チップをも用い得る。そして
この超硬チップ2は基板1の外周に形成された凹部1a
に後端部2b側から嵌込まれると共に、この嵌込み部位
が銀ロウ等のロウ3で固定されている。また、基板1に
は上記した凹部1aに連続して外周の一部が切欠かれて
傾斜面1bが形成されており、この傾斜面1bは固定さ
れた超硬チップ2のスイク面すと共に切屑の逃げ溝4を
形成している。
図及び断面図であり、鋼製円盤状基板1の外周に超硬金
属からなる複数の超硬チップ2゜2・・・が固定されて
いる。超硬チップ2の先端部2aには第3図に示すよう
に逃げ面aとスクイ面すとが形成されると共に、この逃
げ面aとスクイ面すとが鋭角に交し合って切刃Cが形成
され、かつその後端部2bは矩形断面に形成されて超硬
チップ2の全体形状は略角柱状体となっている。超硬チ
ップ2としては他に超硬圧チップをも用い得る。そして
この超硬チップ2は基板1の外周に形成された凹部1a
に後端部2b側から嵌込まれると共に、この嵌込み部位
が銀ロウ等のロウ3で固定されている。また、基板1に
は上記した凹部1aに連続して外周の一部が切欠かれて
傾斜面1bが形成されており、この傾斜面1bは固定さ
れた超硬チップ2のスイク面すと共に切屑の逃げ溝4を
形成している。
さらに、この丸鋸刃には圧痕5.5・・・が形成されて
いる。この圧痕5は超硬チップ2がロウ付けされて冷却
された後に複数の超硬チップ2.2・・・の各チップ間
の基板1上に略半径方向に設けられる。この圧痕5は一
端が逃げ溝4に達し、他端が少なくとも超硬チップ2の
長さよりも充分長くなるように基板1の内方に達するよ
うに設けられる。本実施例では圧痕5の長さはチップ2
の約2倍の長さで設けられている。圧痕5は第4図に示
すように基板lの表裏面に治具を宛がうことによって設
けられる。即ち、第4図(a)は鋭角なナイフェツジ6
a、6aを有する治具6,6を基板lの表裏面から同時
に押圧することによって、基板1の表裏面に圧痕5を形
成する。第4図(b)は上記の治具6.6に替えて鈍角
なナイフェツジ7a、7aを有する治具7,7を用いた
例であり、第4図(c)は基板1の裏面に平板8を突き
当て表面に治具6を押圧して基板1の表面に圧痕5を形
成するものである。上記ナイフェツジ6a、7aは第4
図に示したように鋭利に形成されるだけでなく、幾分丸
みを帯びて形成されてもよい。このように圧痕5は基板
1の表裏両面に設ける他、いずれかの片面にのみ設けて
もよく、かつ深い切込溝を設けるものでないから薄い基
板1を用いた場合でも、その強度を充分に確保すること
ができる。
いる。この圧痕5は超硬チップ2がロウ付けされて冷却
された後に複数の超硬チップ2.2・・・の各チップ間
の基板1上に略半径方向に設けられる。この圧痕5は一
端が逃げ溝4に達し、他端が少なくとも超硬チップ2の
長さよりも充分長くなるように基板1の内方に達するよ
うに設けられる。本実施例では圧痕5の長さはチップ2
の約2倍の長さで設けられている。圧痕5は第4図に示
すように基板lの表裏面に治具を宛がうことによって設
けられる。即ち、第4図(a)は鋭角なナイフェツジ6
a、6aを有する治具6,6を基板lの表裏面から同時
に押圧することによって、基板1の表裏面に圧痕5を形
成する。第4図(b)は上記の治具6.6に替えて鈍角
なナイフェツジ7a、7aを有する治具7,7を用いた
例であり、第4図(c)は基板1の裏面に平板8を突き
当て表面に治具6を押圧して基板1の表面に圧痕5を形
成するものである。上記ナイフェツジ6a、7aは第4
図に示したように鋭利に形成されるだけでなく、幾分丸
みを帯びて形成されてもよい。このように圧痕5は基板
1の表裏両面に設ける他、いずれかの片面にのみ設けて
もよく、かつ深い切込溝を設けるものでないから薄い基
板1を用いた場合でも、その強度を充分に確保すること
ができる。
このようにして形成された丸鋸刃は次に研磨を施して製
品丸鋸刃とすることができる。尚、第1図中、基板1に
設けられた穿孔9.9・・・は切断機等への装着の際の
取付孔である。
品丸鋸刃とすることができる。尚、第1図中、基板1に
設けられた穿孔9.9・・・は切断機等への装着の際の
取付孔である。
このように丸鋸刃を形成することによって、ロウ付けの
際、超硬チップ2、ロウ3、及び基板1の鋼は高温とな
り、それぞれ固有の熱膨張率で熱膨張しており、冷却す
ると上記熱膨張率の相違に基づきロウ付は部位に応力集
中が生じ、熱膨張率の一番小さい超硬チップ2は引張り
力を受けるが、圧痕5を設けることによって上記応力集
中を解消することができる。
際、超硬チップ2、ロウ3、及び基板1の鋼は高温とな
り、それぞれ固有の熱膨張率で熱膨張しており、冷却す
ると上記熱膨張率の相違に基づきロウ付は部位に応力集
中が生じ、熱膨張率の一番小さい超硬チップ2は引張り
力を受けるが、圧痕5を設けることによって上記応力集
中を解消することができる。
このため、丸鋸刃は上記応力集中による反りを生じるこ
とがなく、かつ超硬チップ2も上記応力集中による引張
り力を受けることがなく、良好に研磨をすることができ
る。超硬チップ2は圧縮力に対しては高い抵抗力を有す
るが、引張り力に対しては弱い性質を有する。従って、
上記応力集中の状態で研磨すると引張り力の作用を受け
た超硬チップ2は亀裂を生じるが、本発明においては上
記応力集中を圧痕5により解消した後に研磨するので超
硬チップ2に亀裂を生じることがなく、研磨することが
できる。
とがなく、かつ超硬チップ2も上記応力集中による引張
り力を受けることがなく、良好に研磨をすることができ
る。超硬チップ2は圧縮力に対しては高い抵抗力を有す
るが、引張り力に対しては弱い性質を有する。従って、
上記応力集中の状態で研磨すると引張り力の作用を受け
た超硬チップ2は亀裂を生じるが、本発明においては上
記応力集中を圧痕5により解消した後に研磨するので超
硬チップ2に亀裂を生じることがなく、研磨することが
できる。
[発明の効果コ
本発明は以上のように構成されているので、超硬チップ
のロウ付は部位の応力集中をチップを保持する鋼製基板
の強度を低下させることなく解消することができ、これ
により基板及びチップ強度を充分に確保し、かつ反りの
ない高精度の超硬刃付丸鋸刃を得ることができる。
のロウ付は部位の応力集中をチップを保持する鋼製基板
の強度を低下させることなく解消することができ、これ
により基板及びチップ強度を充分に確保し、かつ反りの
ない高精度の超硬刃付丸鋸刃を得ることができる。
第1図は本発明に係る超硬刃付丸鋸刃の正面図、第2図
は第1図のIT −TI線断面図、第3図は第1図のA
部拡大図、第4図(a)、(b)、(C)は本発明の圧
痕形成手段の説明図、第5図は従来の超硬刃付丸鋸の要
部拡大図である。 1・・・鋼製円盤状基板、2・・・超硬チップ、3・・
・ロウ、5・・・圧痕。 特許出願人 増田精機株式会社 t、 −、’:t”−ノ七中 15図 特許庁長官 吉 1)文 毅 殿 2、発明の名称 超硬刃付丸鋸刃 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 増田精磯株式会社 4代理人 5、補正命令の日付 自発 [補正の内容コ (1)明細書第2頁第15行の「基板104」とあるの
を「基板101」と補正する。 (2)図面の第3図及び第4図(b)を別紙の通り補正
する。 以上 −1,25−
は第1図のIT −TI線断面図、第3図は第1図のA
部拡大図、第4図(a)、(b)、(C)は本発明の圧
痕形成手段の説明図、第5図は従来の超硬刃付丸鋸の要
部拡大図である。 1・・・鋼製円盤状基板、2・・・超硬チップ、3・・
・ロウ、5・・・圧痕。 特許出願人 増田精機株式会社 t、 −、’:t”−ノ七中 15図 特許庁長官 吉 1)文 毅 殿 2、発明の名称 超硬刃付丸鋸刃 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 増田精磯株式会社 4代理人 5、補正命令の日付 自発 [補正の内容コ (1)明細書第2頁第15行の「基板104」とあるの
を「基板101」と補正する。 (2)図面の第3図及び第4図(b)を別紙の通り補正
する。 以上 −1,25−
Claims (1)
- (1)外周に複数の超硬チップをロウ付した鋼製円盤状
基板の上記チップ間に線状の圧痕を略半径方向に形成し
て研磨したことを特徴とする超硬刃付丸鋸刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145455A JPH01316123A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 超硬刃付丸鋸刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145455A JPH01316123A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 超硬刃付丸鋸刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316123A true JPH01316123A (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=15385627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63145455A Pending JPH01316123A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 超硬刃付丸鋸刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01316123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20140017986A1 (en) * | 2012-07-13 | 2014-01-16 | C. & E. Fein Gmbh | Saw blade or cut-off wheel made of martensitic stainless steel or steel |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61192802U (ja) * | 1985-05-25 | 1986-12-01 |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP63145455A patent/JPH01316123A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61192802U (ja) * | 1985-05-25 | 1986-12-01 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20140017986A1 (en) * | 2012-07-13 | 2014-01-16 | C. & E. Fein Gmbh | Saw blade or cut-off wheel made of martensitic stainless steel or steel |
| US9649705B2 (en) * | 2012-07-13 | 2017-05-16 | C. & E. Fein Gmbh | Saw blade or cut-off wheel made of martensitic stainless steel or steel |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100376370C (zh) | 切割刃带有凹槽的切割工具及其制造方法 | |
| US6939092B2 (en) | Sheet metal hole cutter | |
| GB2085769A (en) | High hardness cutting tool | |
| JP2016032866A (ja) | 小さい鋸歯を有する鋸身 | |
| US5066170A (en) | Tool bit | |
| EP2006047A9 (en) | Plate-like cutting tool and fixing jig | |
| JPS60250872A (ja) | ポンチにおけるシヤンクとタングステンカ−バイドチツプのろう付け法 | |
| JPH01316123A (ja) | 超硬刃付丸鋸刃 | |
| US5368078A (en) | Finger joint cutter blade | |
| JP2586238Y2 (ja) | ろう付け切削工具 | |
| GB2443252A (en) | Saw blade with brazed diamond grit | |
| JP2952403B2 (ja) | 超硬質切削用チップ及びその製造方法 | |
| JP2611042B2 (ja) | ダイヤモンドバイト、及びその製造方法 | |
| JP2007185736A (ja) | エンドミル | |
| JP2001191212A (ja) | 回転切削多刃工具 | |
| KR20060129249A (ko) | 공구 인서트의 제조 방법 | |
| JPH0360916A (ja) | 鋸の製造方法 | |
| JP2010036296A (ja) | 単結晶ダイヤモンドバイト及び単結晶ダイヤモンドバイトの製造方法 | |
| JPS6287018A (ja) | 鋸刃用チツプ | |
| JPH10249610A (ja) | 超硬質切削用チップ及び回転切削工具 | |
| JPS6316829A (ja) | シングルエツジ刃物の製造法 | |
| JPS6179594A (ja) | 切断用刃物 | |
| JPS6080510A (ja) | ろう接ぎ切削工具 | |
| JPH10249635A (ja) | 鋸の製造方法 | |
| JPH01164527A (ja) | 切断工具の刃部分の製造法 |