JPH01316670A - 最大給電電力測定装置 - Google Patents
最大給電電力測定装置Info
- Publication number
- JPH01316670A JPH01316670A JP17177188A JP17177188A JPH01316670A JP H01316670 A JPH01316670 A JP H01316670A JP 17177188 A JP17177188 A JP 17177188A JP 17177188 A JP17177188 A JP 17177188A JP H01316670 A JPH01316670 A JP H01316670A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- maximum power
- voltage
- load circuit
- resistance value
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- Pending
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、構内交換機等からある距離に設けられる端
末装置が受は得る最大給電電力を測定するための装置に
関するものである。
末装置が受は得る最大給電電力を測定するための装置に
関するものである。
(従来の技術)
従来、構内交換機から電力の供給を受け、動作する端末
装置(例えば、電話機)においては、構内交換機と端末
装置との間の距離、その間を結ぶケーブルの単位長さ当
りの抵抗値、構内交換機の出力電圧値から電圧降下を計
算して、当該端末を設置可能かどうか判断していた。し
かしながら、この手法によると、実際のケーブルの抵抗
値がカタログの値と異なっており、また、構内交換機の
出力電圧に変動がある等の理由により設置可能か否かの
判断を正確に行うことができなかった。
装置(例えば、電話機)においては、構内交換機と端末
装置との間の距離、その間を結ぶケーブルの単位長さ当
りの抵抗値、構内交換機の出力電圧値から電圧降下を計
算して、当該端末を設置可能かどうか判断していた。し
かしながら、この手法によると、実際のケーブルの抵抗
値がカタログの値と異なっており、また、構内交換機の
出力電圧に変動がある等の理由により設置可能か否かの
判断を正確に行うことができなかった。
そこで、実際に構内交換機にケーブルを介して端末装置
を接続し、動作が適当になされるか試験するしかなく、
この手法では、動作が適当になされる場合はよいが、適
当に動作が行われない場合、取外し作業が必要となり、
煩しいという問題があった。
を接続し、動作が適当になされるか試験するしかなく、
この手法では、動作が適当になされる場合はよいが、適
当に動作が行われない場合、取外し作業が必要となり、
煩しいという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように、従来の外部装置から給電を受けて動作す
る端末装置を持つシステムでは、端末装置が設置可能か
否かをケーブルの単位長当りの抵抗値等をカタログから
得て計算して決定していたため、論理値と実測値との誤
差が大きく、適切な判定を行うことができないという問
題点があった。これに対し、実際に端末装置を接続して
正常に動作するか否かを確める手法もあるが、実際の接
続作業が煩しく、しかも、正常に動作せぬ場合には取外
しを行う必要が生じ、更に煩しいという問題点があった
。
る端末装置を持つシステムでは、端末装置が設置可能か
否かをケーブルの単位長当りの抵抗値等をカタログから
得て計算して決定していたため、論理値と実測値との誤
差が大きく、適切な判定を行うことができないという問
題点があった。これに対し、実際に端末装置を接続して
正常に動作するか否かを確める手法もあるが、実際の接
続作業が煩しく、しかも、正常に動作せぬ場合には取外
しを行う必要が生じ、更に煩しいという問題点があった
。
本発明はこのような従来の問題点を解決せんとしてなさ
れたもので、その目的は、実際に端末装置を接続しなく
とも良い点で煩しさがなく、また、論理計算ではなく実
測値を用いる点で実際との誤差が少なく、従って全体と
して簡単で正確に、端末装置がN源装置から給電を受け
て動作可能か否かを検出可能とする最大給電電力測定装
置を提供することである。
れたもので、その目的は、実際に端末装置を接続しなく
とも良い点で煩しさがなく、また、論理計算ではなく実
測値を用いる点で実際との誤差が少なく、従って全体と
して簡単で正確に、端末装置がN源装置から給電を受け
て動作可能か否かを検出可能とする最大給電電力測定装
置を提供することである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、電力消費を行う負荷回路と、この負荷回路に
印加される電圧を検出する電圧検出部と、設定される電
源装置の出力電圧値と前記負荷回路の抵抗値と前記電圧
検出部によって検出された電圧とから最大給N電力を算
出する演算部と、この演算部により算出された最大給電
電力のデータを得て最大給電電力の可視表示を行う表示
部とを備えさせて最大給電電力測定装置を構成した。
印加される電圧を検出する電圧検出部と、設定される電
源装置の出力電圧値と前記負荷回路の抵抗値と前記電圧
検出部によって検出された電圧とから最大給N電力を算
出する演算部と、この演算部により算出された最大給電
電力のデータを得て最大給電電力の可視表示を行う表示
部とを備えさせて最大給電電力測定装置を構成した。
(作用)
上記構成によると、電源装置に当該装置を接続した状態
で、動作を行わせることにより、負荷回路に印加される
電圧が実測されるとともに、設定する電源装置の出力電
圧を適宜変えることで、当該電源装置の電圧変動をも考
慮に入れた最大給電電力が表示されることになり、端末
装Mを設置可能か否か的確に知ることができる。
で、動作を行わせることにより、負荷回路に印加される
電圧が実測されるとともに、設定する電源装置の出力電
圧を適宜変えることで、当該電源装置の電圧変動をも考
慮に入れた最大給電電力が表示されることになり、端末
装Mを設置可能か否か的確に知ることができる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図は本発明の一実施例のブロック図である。同図にお
いて、1は本発明の一実施例に係る最大給電電圧測定装
置を示す。この最大給電電圧測定装置1はコネクタ7を
介して構内交換機から延びるケーブル2へ接続される。
1図は本発明の一実施例のブロック図である。同図にお
いて、1は本発明の一実施例に係る最大給電電圧測定装
置を示す。この最大給電電圧測定装置1はコネクタ7を
介して構内交換機から延びるケーブル2へ接続される。
最大給電電力測定装置1には、負荷回路3、電圧検出部
4、演算制御部5、操作表示部6が設けられている。
4、演算制御部5、操作表示部6が設けられている。
負荷回路3は演算制御部5に制御されて所定の抵抗値ト
なるもので、可変抵抗器またはスイッチで接続されてス
イッチ切換えにより様々な抵抗値となる回路等で構成さ
れる。電圧検出部4は負荷回路3に印加される電圧を検
出して、例えば、ディジタルの8ビツトのデータとして
演算制御部5に送出する。操作表示部6にはテンキー等
の構内交換機の電源電圧値を入力するためのキーや、最
大給電電力を表示するためのLCD等の表示器及び表示
を行うためまたはキー操作を検出するための付属回路が
設けられている。キー操作によるデータは演算制御部5
へ与えられる。演算制御部5は、負荷回路3の抵抗値を
制御して、その抵抗値のデータを保持しながら、電圧検
出部4から与えられる電圧値を)qで、最大電力を算出
してゆく。また、操作表示部6から与えられたデータが
構内交換機の電源電圧値であれば、保持しておいて、後
述の最大給電電力を算出する場合に用いる。算出した最
大給電電圧のデータは操作表示部6へ与えられる。この
ように、演算制御部5はデータを処理し、各部を制御す
る例えば8ビット程度のマイクロコンピュータで構成さ
れる。
なるもので、可変抵抗器またはスイッチで接続されてス
イッチ切換えにより様々な抵抗値となる回路等で構成さ
れる。電圧検出部4は負荷回路3に印加される電圧を検
出して、例えば、ディジタルの8ビツトのデータとして
演算制御部5に送出する。操作表示部6にはテンキー等
の構内交換機の電源電圧値を入力するためのキーや、最
大給電電力を表示するためのLCD等の表示器及び表示
を行うためまたはキー操作を検出するための付属回路が
設けられている。キー操作によるデータは演算制御部5
へ与えられる。演算制御部5は、負荷回路3の抵抗値を
制御して、その抵抗値のデータを保持しながら、電圧検
出部4から与えられる電圧値を)qで、最大電力を算出
してゆく。また、操作表示部6から与えられたデータが
構内交換機の電源電圧値であれば、保持しておいて、後
述の最大給電電力を算出する場合に用いる。算出した最
大給電電圧のデータは操作表示部6へ与えられる。この
ように、演算制御部5はデータを処理し、各部を制御す
る例えば8ビット程度のマイクロコンピュータで構成さ
れる。
そして、演算制御部5は以下に示すような原理で、最大
給電電力を算出する。構内交換機8にケーブル2を介し
て最大給電電力測定装置1が接続された場合の等両回路
が、第2図に示されている。
給電電力を算出する。構内交換機8にケーブル2を介し
て最大給電電力測定装置1が接続された場合の等両回路
が、第2図に示されている。
構内交換機8内には電源装置11が設けられ出力電圧v
sの電力を給電する。ケーブル2の等価抵抗9の抵抗値
がR,で、ケーブル2を電流Iが流れる。負荷回路3の
抵抗値がR1、電圧検出部4により検出される負荷回路
3に印加された電圧の値をV、とする。すると、 Ri = (V、−V−/1 = (Vs−v−/(V、/R) = (V3 Vl ) ・RL /VL =(1
)周知のように、インピーダンス整合がとられていると
きに、即ち、R,=R,のときに最大給電電力となるか
ら、そのときの負荷回路3の抵抗値R1の端子電圧をV
L)lとすると、最大給電電力PM^Xは・ =(V3 /4)・(V、/ (V3−V、)R1)
・・・(2) となる。
sの電力を給電する。ケーブル2の等価抵抗9の抵抗値
がR,で、ケーブル2を電流Iが流れる。負荷回路3の
抵抗値がR1、電圧検出部4により検出される負荷回路
3に印加された電圧の値をV、とする。すると、 Ri = (V、−V−/1 = (Vs−v−/(V、/R) = (V3 Vl ) ・RL /VL =(1
)周知のように、インピーダンス整合がとられていると
きに、即ち、R,=R,のときに最大給電電力となるか
ら、そのときの負荷回路3の抵抗値R1の端子電圧をV
L)lとすると、最大給電電力PM^Xは・ =(V3 /4)・(V、/ (V3−V、)R1)
・・・(2) となる。
従って、演算制御部5は負荷回路3の抵抗値を変化させ
ながら、電圧検出部4から負荷回路3に印加されている
電圧V1−を得るとともに、操作表示部6からのキー操
作で与えられて保持している構内交換機8の電源装@1
1の出力電圧V、を用いて、上記(2)式より電力を算
出し、Ri =R,の条件が成立したとき最大となるこ
とから、最大となった電力値を求めて、そのデータを操
作表示部6を送る。操作表示部6は、与えられたデータ
に基づき最大給電電力の表示を数字にて行う。オペレー
タは、出力電圧V、を構内交換機8の電源装置11の電
圧変動を考慮して複数入力して、表示を行わせると、電
圧変動時の最大給電電力が表示される。この表示された
最大給電電力と設置される端末装置の必要電力とを比較
し、マージンをもって十分な最大給電電力である場合に
、当該端末装置を設置すればよい。
ながら、電圧検出部4から負荷回路3に印加されている
電圧V1−を得るとともに、操作表示部6からのキー操
作で与えられて保持している構内交換機8の電源装@1
1の出力電圧V、を用いて、上記(2)式より電力を算
出し、Ri =R,の条件が成立したとき最大となるこ
とから、最大となった電力値を求めて、そのデータを操
作表示部6を送る。操作表示部6は、与えられたデータ
に基づき最大給電電力の表示を数字にて行う。オペレー
タは、出力電圧V、を構内交換機8の電源装置11の電
圧変動を考慮して複数入力して、表示を行わせると、電
圧変動時の最大給電電力が表示される。この表示された
最大給電電力と設置される端末装置の必要電力とを比較
し、マージンをもって十分な最大給電電力である場合に
、当該端末装置を設置すればよい。
尚、本実施例では、負荷回路3の抵抗値を自動的に変化
させるものとしたが、キー操作で変換し、夫々のときの
電力を表示させるようにしても良い。
させるものとしたが、キー操作で変換し、夫々のときの
電力を表示させるようにしても良い。
次に、他の実施例を説明する。上記実施例では負荷回路
3は演算制御部5に制御されて所定の抵抗値となるもの
として説明したが、本実施例では第3図に示されるよう
に負荷回路3Aを固定抵抗とするのである。この場合、
ケーブル2の等価抵抗値R・と負荷回路3Aの抵抗値R
1とはインピ−ダンス整合されていないが、(1)式は
成立する。
3は演算制御部5に制御されて所定の抵抗値となるもの
として説明したが、本実施例では第3図に示されるよう
に負荷回路3Aを固定抵抗とするのである。この場合、
ケーブル2の等価抵抗値R・と負荷回路3Aの抵抗値R
1とはインピ−ダンス整合されていないが、(1)式は
成立する。
即ち、負荷回路3Aの抵抗値R1、電源装置11の出力
電圧Vs、負荷回路3Aに印加された電圧値V、が判れ
ば、(1)式よりRiを求めることができる。そこで、
演算制御部5に(1)式によりR1を求めるプログラム
を持たせて、R1を演算し得るように構成する。R,が
既知となれば、(2)式のR1を上記(1〉式を用いて
求めたR1で置き換えるだけで、最大給電電力PMヶを
求め得る。従って、演算制御部5に(2)式のR[を(
1)式から求めたRiで置き換えて最大給電電力PHA
Xを求めるプログラムを持たせる。また、操作表示部6
から構内交換ta8の電源電圧値(電源装置11の出力
電圧v、)をキー操作で入力でき得ること、電圧検出部
4で得られた負荷回路3に印加されている電圧値v1の
データが演算制御部5に与えられる構成等は第2図で示
された実施例の場合と変らない。
電圧Vs、負荷回路3Aに印加された電圧値V、が判れ
ば、(1)式よりRiを求めることができる。そこで、
演算制御部5に(1)式によりR1を求めるプログラム
を持たせて、R1を演算し得るように構成する。R,が
既知となれば、(2)式のR1を上記(1〉式を用いて
求めたR1で置き換えるだけで、最大給電電力PMヶを
求め得る。従って、演算制御部5に(2)式のR[を(
1)式から求めたRiで置き換えて最大給電電力PHA
Xを求めるプログラムを持たせる。また、操作表示部6
から構内交換ta8の電源電圧値(電源装置11の出力
電圧v、)をキー操作で入力でき得ること、電圧検出部
4で得られた負荷回路3に印加されている電圧値v1の
データが演算制御部5に与えられる構成等は第2図で示
された実施例の場合と変らない。
このような構成の最大給電電力測定装置1によると、操
作表示部6からのキー操作で構内交換機8の電源装置1
1の出力電圧V8を入力し、最大給電電力測定装置1に
起動をかけると、電圧検出部4で電圧値V、が測定され
、このデータが演算制御部5に与えられる。演算制御部
5は与えられたデータから(1)式によりケーブル2の
等価抵抗値R・を求め、このRiを(2)式のR4とし
て(2)式を用いて最大給電電力P HAXを求め、そ
のデータを操作表示部6へ送る。これにより、操作表示
部6では与えられたデータに基づく最大給電電力の表示
が行われる。オペレータは、出力電圧V。
作表示部6からのキー操作で構内交換機8の電源装置1
1の出力電圧V8を入力し、最大給電電力測定装置1に
起動をかけると、電圧検出部4で電圧値V、が測定され
、このデータが演算制御部5に与えられる。演算制御部
5は与えられたデータから(1)式によりケーブル2の
等価抵抗値R・を求め、このRiを(2)式のR4とし
て(2)式を用いて最大給電電力P HAXを求め、そ
のデータを操作表示部6へ送る。これにより、操作表示
部6では与えられたデータに基づく最大給電電力の表示
が行われる。オペレータは、出力電圧V。
の変動を考慮して複数入力すると、変動時に対応した表
示がなされ、またでき得れば出力電圧V。
示がなされ、またでき得れば出力電圧V。
を実際に変動させて測定表示を行う。これによって、よ
り精度の高い測定が可能となる。
り精度の高い測定が可能となる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、負荷回路に印加
される電圧が実測されるとともに、設定する電源装置の
出力電圧を適宜変えることで、最大給電電力が得られる
ことから、実際に端末装置を設置して測定する場合に比
べ煩しい作業が少なくなり、また、実測していることか
らより正確であり、全体として簡単で正確に、端末装置
が電源装置から給電を受けて動作可能か否か検出するこ
とができるようになる。
される電圧が実測されるとともに、設定する電源装置の
出力電圧を適宜変えることで、最大給電電力が得られる
ことから、実際に端末装置を設置して測定する場合に比
べ煩しい作業が少なくなり、また、実測していることか
らより正確であり、全体として簡単で正確に、端末装置
が電源装置から給電を受けて動作可能か否か検出するこ
とができるようになる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の一実施例を用いた場合のシステムの等価回路の回路
図、第3図は本発明の他の実施例を用いた場合のシステ
ムの等価回路の回路図である。 1・・・最大給電電力測定装置 2・・・ケーブル 3,3A・・・負荷回路4
・・・電圧検出部 5・・・演算制御部6・・・
操作表示部 8・・・構内交換機11・・・電源
装置 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山王 − 、、、/1*X#1v>t”L9″ 第1図 第2図
図の一実施例を用いた場合のシステムの等価回路の回路
図、第3図は本発明の他の実施例を用いた場合のシステ
ムの等価回路の回路図である。 1・・・最大給電電力測定装置 2・・・ケーブル 3,3A・・・負荷回路4
・・・電圧検出部 5・・・演算制御部6・・・
操作表示部 8・・・構内交換機11・・・電源
装置 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山王 − 、、、/1*X#1v>t”L9″ 第1図 第2図
Claims (1)
- 電力消費を行う負荷回路と、この負荷回路に印加される
電圧を検出する電圧検出部と、設定される電源装置の出
力電圧値と前記負荷回路の抵抗値と前記電圧検出部によ
って検出された電圧とから最大給電電力を算出する演算
部と、この演算部により算出された最大給電電力のデー
タを得て最大給電電力の可視表示を行う表示部とを備え
た最大給電電力測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17177188A JPH01316670A (ja) | 1988-03-25 | 1988-07-12 | 最大給電電力測定装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6961088 | 1988-03-25 | ||
| JP63-69610 | 1988-03-25 | ||
| JP17177188A JPH01316670A (ja) | 1988-03-25 | 1988-07-12 | 最大給電電力測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316670A true JPH01316670A (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=26410786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17177188A Pending JPH01316670A (ja) | 1988-03-25 | 1988-07-12 | 最大給電電力測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01316670A (ja) |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP17177188A patent/JPH01316670A/ja active Pending
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