JPH01316877A - 画像記録再生装置 - Google Patents
画像記録再生装置Info
- Publication number
- JPH01316877A JPH01316877A JP63148118A JP14811888A JPH01316877A JP H01316877 A JPH01316877 A JP H01316877A JP 63148118 A JP63148118 A JP 63148118A JP 14811888 A JP14811888 A JP 14811888A JP H01316877 A JPH01316877 A JP H01316877A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- recording
- signal
- color code
- color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディジタルカラー画像情報を記録再生する装
置に関するものである。
置に関するものである。
本発明は、カラーコード化されたCG(コンピュータグ
ラフィック)信号とこのカラーコード信号から元のRG
B信号をデコードするためのフレーム毎のデコードデー
タとを記録し、当該信号を再生する際には、上記デコー
ドデータを弁別し。
ラフィック)信号とこのカラーコード信号から元のRG
B信号をデコードするためのフレーム毎のデコードデー
タとを記録し、当該信号を再生する際には、上記デコー
ドデータを弁別し。
これを用いて再生カラーコードデータをRGB信号に戻
して出力する手段を有する画像記録再生装置であり、同
一フレーム間で使用する色数に制限はあるものの、連続
する画像としては、はとんど無制限の色数のカラー画像
を色解像度の劣化等を招くととなく、再生することを可
能にしたものである。
して出力する手段を有する画像記録再生装置であり、同
一フレーム間で使用する色数に制限はあるものの、連続
する画像としては、はとんど無制限の色数のカラー画像
を色解像度の劣化等を招くととなく、再生することを可
能にしたものである。
カラー山像信号を記録する装置の代表的なものとしてV
TR(ピテオテープレコーダ)がある。
TR(ピテオテープレコーダ)がある。
現在家庭用、業務用として広く普及しているVTRは、
アナログテレビジョン信号を、そのままの形で記録する
アナログVTRであるが、近年これをディジタル信号に
変換してから記録するディジタルVTRの開発が進んで
いる。ディジタルVTRには、アナログVTRに比べS
ハが良い等、数々の長所があげられるが、それらに加え
、ゲイジタルVTRには、コンピュータ出力等のディジ
タル信号をそのまま記録できるといった大きな特長があ
る。近年、コンピー−タグラフイック(以下CGと呼ぶ
)技術の発展は目ざましいものがあわ。
アナログテレビジョン信号を、そのままの形で記録する
アナログVTRであるが、近年これをディジタル信号に
変換してから記録するディジタルVTRの開発が進んで
いる。ディジタルVTRには、アナログVTRに比べS
ハが良い等、数々の長所があげられるが、それらに加え
、ゲイジタルVTRには、コンピュータ出力等のディジ
タル信号をそのまま記録できるといった大きな特長があ
る。近年、コンピー−タグラフイック(以下CGと呼ぶ
)技術の発展は目ざましいものがあわ。
非常に精細度の高いカラー画像が作れるようになってい
るが、これらを動画として記録、再生できる適当な装置
がないため、今までは多くのケースこの画像信号を−H
アナログ信号に戻してから。
るが、これらを動画として記録、再生できる適当な装置
がないため、今までは多くのケースこの画像信号を−H
アナログ信号に戻してから。
アナログVTR,光ディスク等に記録する方法が用いら
れていた。このようにCGI!!il像をアナログ信号
に戻してから記録すると、記録再生時に発生するノイズ
によって、せっかくの高品位画像の質が劣化するだめ、
CGl!!!l像記録装置としてディジタルVTR等の
ティジタル画像記録装置には大きな期待が寄せられてい
る。
れていた。このようにCGI!!il像をアナログ信号
に戻してから記録すると、記録再生時に発生するノイズ
によって、せっかくの高品位画像の質が劣化するだめ、
CGl!!!l像記録装置としてディジタルVTR等の
ティジタル画像記録装置には大きな期待が寄せられてい
る。
ただし、現在CG倍信号一旦VTR等に記録した後、再
生した信号がオリジナル画像に較べ著しく劣っている原
因は、記録方式がアナログであるためにS/Nが劣化す
るためだけではない。今一つの理由は、CGで作られた
R、G、B3つの原色画像をNTSC信号等の複合カラ
ー信号に合成しているためである。NTSC等の複合カ
ラー信号は、R,G、B33原の画像信号を輝度情報と
色情報に分け、この両者を一般のテレビジョン画像の特
徴と人間の目の特性を考えて重畳して一つの信号にした
巧妙な方式であるが、CG倍信号ように線画等の高い色
解像度が要求される信号の記録。
生した信号がオリジナル画像に較べ著しく劣っている原
因は、記録方式がアナログであるためにS/Nが劣化す
るためだけではない。今一つの理由は、CGで作られた
R、G、B3つの原色画像をNTSC信号等の複合カラ
ー信号に合成しているためである。NTSC等の複合カ
ラー信号は、R,G、B33原の画像信号を輝度情報と
色情報に分け、この両者を一般のテレビジョン画像の特
徴と人間の目の特性を考えて重畳して一つの信号にした
巧妙な方式であるが、CG倍信号ように線画等の高い色
解像度が要求される信号の記録。
伝送には不向きな場合が多い。即ち、NTSC方式等で
は、第1に一般のテレビジョン画像には。
は、第1に一般のテレビジョン画像には。
例えば細い真赤な線といったように9色飽和度と空間周
波数成分が共に高い信号は少ない、第2に人間の目の解
像度は色信号に対しては低いという点を考慮している。
波数成分が共に高い信号は少ない、第2に人間の目の解
像度は色信号に対しては低いという点を考慮している。
しかし、上述したようにCGでは色飽和度が高く、かつ
空間周波数成分も高い信号は多々あり、また動きが少な
く9機械的な模様の多い画面に対しては人間の目の色解
像度もそれ程悪くない。したがって、記録方式を単にデ
ィジタル化するだけでは、記録によるCG倍信号画質劣
化はまだ完全に防げない。
空間周波数成分も高い信号は多々あり、また動きが少な
く9機械的な模様の多い画面に対しては人間の目の色解
像度もそれ程悪くない。したがって、記録方式を単にデ
ィジタル化するだけでは、記録によるCG倍信号画質劣
化はまだ完全に防げない。
本発明は、従来のCG信号記録装置がR,G、B原色信
号をNTSC信号等にコーティングして記録していたた
め、生じていだ色飽和度の高い信号の解像度劣化を防ぐ
ことを目的とする。
号をNTSC信号等にコーティングして記録していたた
め、生じていだ色飽和度の高い信号の解像度劣化を防ぐ
ことを目的とする。
本発明は、カラCG信号をR,G、 B 各成分のデ
ータとしてではなく、カラーコードデータと各画面毎の
テーブルデータで表現する。データを圧縮する手段を用
いるものである。この方法をいま少゛し詳しく説明する
と9通常CGのカラー画像データはRGB各8 bit
(256階調)の3原色信号で構成されており256
3: 16700000色の表現が可能となっている。
ータとしてではなく、カラーコードデータと各画面毎の
テーブルデータで表現する。データを圧縮する手段を用
いるものである。この方法をいま少゛し詳しく説明する
と9通常CGのカラー画像データはRGB各8 bit
(256階調)の3原色信号で構成されており256
3: 16700000色の表現が可能となっている。
したがって9例えば500x500 l!!!l素のC
G画像1枚のデータ数は、 750000バイト(1
バイト= 13 bit )に達する。
G画像1枚のデータ数は、 750000バイト(1
バイト= 13 bit )に達する。
しかし、実際CG出力の17レームに使用されている色
数は多くて数百種類程度である。そこで。
数は多くて数百種類程度である。そこで。
いま例えば、RGBの各信号レベルが各2 (0101
1000)、 (10001100)、 (00101
110)である一つの色のコードを(oooooooi
)というように決めておき、このコードと原色データ
の対応を示すテーブルを用意しておけば、CGの1画面
の全色は8ビット程度で表現できる。勿論9画面が変れ
ば使用する色も別になるので、 (ooooo。
1000)、 (10001100)、 (00101
110)である一つの色のコードを(oooooooi
)というように決めておき、このコードと原色データ
の対応を示すテーブルを用意しておけば、CGの1画面
の全色は8ビット程度で表現できる。勿論9画面が変れ
ば使用する色も別になるので、 (ooooo。
01)というコードの表現するRGB信号のレベルは上
の値とは異なるが、1画面毎に3 x 256バイトの
テーブルを用意すれば、上に述べた様な750000バ
イトのデータを250768バイトのデータ、即ち約1
/3に圧縮することか可能になる。
の値とは異なるが、1画面毎に3 x 256バイトの
テーブルを用意すれば、上に述べた様な750000バ
イトのデータを250768バイトのデータ、即ち約1
/3に圧縮することか可能になる。
NTSC方式では、前述したように自然界に存在する画
像の性質や9人間の目の性質を利用してRGB信号を約
1/3にデータ圧縮して複合カラー信号に変換している
訳であるか9本方法を用いた場合も同程度のデータ圧縮
が可能となり、更に前述した画質の劣化もない。
像の性質や9人間の目の性質を利用してRGB信号を約
1/3にデータ圧縮して複合カラー信号に変換している
訳であるか9本方法を用いた場合も同程度のデータ圧縮
が可能となり、更に前述した画質の劣化もない。
本発明は、上記方法を用いて圧縮したデータを入力−「
る手段と、この信号を記録、再生する手段。
る手段と、この信号を記録、再生する手段。
及びこの再生されたデータからテーブルデータを弁別し
、これを用いてカラーコードデータを元のRGBデータ
に復元して出力する手段を有することを特徴とする。
、これを用いてカラーコードデータを元のRGBデータ
に復元して出力する手段を有することを特徴とする。
本発明はCGシステムから、カラーコードデータと、こ
のカラーコードデータから1元のR,G。
のカラーコードデータから1元のR,G。
B信号を再生するためのフレーム毎に異なるテーブルデ
ータの形に圧縮されたデータを受取り、これを記録、再
生し、再生されたデータから、テーブルデータを弁別し
、これを元にカラーコードデータをR,G、 B信号に
再現して出力するものであるO その結果、データを圧縮して記録再生できるとともに、
その過程で画質の劣化を生じることがない0 〔実施例〕 第1図に不発明の実施例を示す0不発明は、CGシステ
ムからカラーコードデータとRGB信号に復元するため
のテーブルデータを受取るインタフェース回路1.受取
ったデータを記録するための各種処理を行なう記録処理
回路2.記録再生装置3.再生信号に各種の処理を行な
う再生処理回路4.全装置のタイミングを制御し、再生
処理回路からテーブルデータが出力されるタイミングを
デコーダ制御回路6に指示する同期回路5.当該回路か
ら指示されるタイミングにテーブルデータをデコード回
路7のメモリに書込むための制御を行なうデコーダ制御
回路6.及びテーブルデータを用いてカラーコードデー
タを元のRGB信号に復元するデコード回路7より構成
される。
ータの形に圧縮されたデータを受取り、これを記録、再
生し、再生されたデータから、テーブルデータを弁別し
、これを元にカラーコードデータをR,G、 B信号に
再現して出力するものであるO その結果、データを圧縮して記録再生できるとともに、
その過程で画質の劣化を生じることがない0 〔実施例〕 第1図に不発明の実施例を示す0不発明は、CGシステ
ムからカラーコードデータとRGB信号に復元するため
のテーブルデータを受取るインタフェース回路1.受取
ったデータを記録するための各種処理を行なう記録処理
回路2.記録再生装置3.再生信号に各種の処理を行な
う再生処理回路4.全装置のタイミングを制御し、再生
処理回路からテーブルデータが出力されるタイミングを
デコーダ制御回路6に指示する同期回路5.当該回路か
ら指示されるタイミングにテーブルデータをデコード回
路7のメモリに書込むための制御を行なうデコーダ制御
回路6.及びテーブルデータを用いてカラーコードデー
タを元のRGB信号に復元するデコード回路7より構成
される。
以下9本発明の詳細な説明する。まず9本発明ではCG
システムから受取るデータのフォーマットを例えば第2
図に示すように、フレームの先頭768Wがテーブルデ
ータ、以下か1フレームのカラーコードデータというふ
うに規定しておく。
システムから受取るデータのフォーマットを例えば第2
図に示すように、フレームの先頭768Wがテーブルデ
ータ、以下か1フレームのカラーコードデータというふ
うに規定しておく。
こうして受取ったデータに対し、記録処理回路2では、
データを一定長毎にブロック化し、各ブロックにアドレ
スと誤まり訂正符号を付加する。次に当該信号は記録再
生装置3でテープ、ディスク等の記録媒体上に記録され
る。信号再生時には。
データを一定長毎にブロック化し、各ブロックにアドレ
スと誤まり訂正符号を付加する。次に当該信号は記録再
生装置3でテープ、ディスク等の記録媒体上に記録され
る。信号再生時には。
記録媒体から読出された信号は再生処理回路4で記録媒
体上への記録再生過程で生じた。ドロップアウト等によ
る誤りの訂正を行ない、またアドレスを頼りに所定のタ
イムチャートでデータが出力されるよう整えられる。デ
コーダ制御回路では第2図に決められたタイムチャート
に従って、テーブルデータとカラーコードデータを弁別
するための制御パルスを発生する。次にデコード回路7
では、上記制御パルスによって、テーブルデータを弁別
し、これを用いてカラーコードデータから元のR,G、
B信号を再生する。
体上への記録再生過程で生じた。ドロップアウト等によ
る誤りの訂正を行ない、またアドレスを頼りに所定のタ
イムチャートでデータが出力されるよう整えられる。デ
コーダ制御回路では第2図に決められたタイムチャート
に従って、テーブルデータとカラーコードデータを弁別
するための制御パルスを発生する。次にデコード回路7
では、上記制御パルスによって、テーブルデータを弁別
し、これを用いてカラーコードデータから元のR,G、
B信号を再生する。
以下9本発明のデコーダ制御回路6.デコード回路7の
方式及び回路につき、さらに詳しく説明する。尚、以下
の説明ではデータは全て8bit=256階調であるも
のとする。
方式及び回路につき、さらに詳しく説明する。尚、以下
の説明ではデータは全て8bit=256階調であるも
のとする。
本発明では前にも説明したように、CGシステムから受
取るカラー画像データはCO””” C255の256
色で表現されたデータとテーブルデータである。そして
9例えば、あるフレームではCo=(Oooooooo
)が示−j R,G、 Bの信号成分レベル。
取るカラー画像データはCO””” C255の256
色で表現されたデータとテーブルデータである。そして
9例えば、あるフレームではCo=(Oooooooo
)が示−j R,G、 Bの信号成分レベル。
RO* Go * BOはRO=(10101100)
Go=(00110100)、Bo=(010001
11)であるというように、各フレーム単位にテーブル
データでCO〜C255に対する9 RO〜R255う
GO〜G 255 + BO〜B255が定義されてい
る。したがって、いま第3図に示すような3つのメモリ
10〜12 を用意し1.このメモリの各アドレス値て
入れるデータを第4図に示すようにし、第3図の各メモ
リアドレス端子に加えるデータをカラーコードデータ、
各メモリ10〜12からアクセスされたデータを各々R
,G、 Bデータアウトすることで簡単にデコード回路
が構成できる。次に本発明では、フレーム毎に、このメ
モリに格納するデータを入れ替える必要があるが9本機
能は第5図に示すメモリ10〜12.スイッチ13〜1
8から成るデコード回路及びスイッチメモリ制御回路1
9.カウンタ20より成るデコーダ制御回路で実現でき
る。
Go=(00110100)、Bo=(010001
11)であるというように、各フレーム単位にテーブル
データでCO〜C255に対する9 RO〜R255う
GO〜G 255 + BO〜B255が定義されてい
る。したがって、いま第3図に示すような3つのメモリ
10〜12 を用意し1.このメモリの各アドレス値て
入れるデータを第4図に示すようにし、第3図の各メモ
リアドレス端子に加えるデータをカラーコードデータ、
各メモリ10〜12からアクセスされたデータを各々R
,G、 Bデータアウトすることで簡単にデコード回路
が構成できる。次に本発明では、フレーム毎に、このメ
モリに格納するデータを入れ替える必要があるが9本機
能は第5図に示すメモリ10〜12.スイッチ13〜1
8から成るデコード回路及びスイッチメモリ制御回路1
9.カウンタ20より成るデコーダ制御回路で実現でき
る。
以下、この回路の動作を説明する。まず、テーブルデー
タはRo、 RI ””” R255+ GO”””
G 255+ BQ・・・・・・B255の順でCGシ
ステムから送られ、 このままのIll序で再生処理回
路から出力されるものとする。スイッチメモリ制御回路
19の動作を第6図のタイムチャートを用いて説明する
。この回路は、テーブルデータRO”’−R255が再
生処理回路から出力されるタイミングでスイッチ13.
16を図に点線で示すように切替え、かつメモリ10を
書込モードに制御するパルス(A)を出力し、同様にG
。
タはRo、 RI ””” R255+ GO”””
G 255+ BQ・・・・・・B255の順でCGシ
ステムから送られ、 このままのIll序で再生処理回
路から出力されるものとする。スイッチメモリ制御回路
19の動作を第6図のタイムチャートを用いて説明する
。この回路は、テーブルデータRO”’−R255が再
生処理回路から出力されるタイミングでスイッチ13.
16を図に点線で示すように切替え、かつメモリ10を
書込モードに制御するパルス(A)を出力し、同様にG
。
〜G 255 * BO〜B255が出力されるタイ
ミングでスイッチ14.17及び15.18.並びにメ
モリ11゜12を各々制御するパルス(B)、 (C)
を出力し。
ミングでスイッチ14.17及び15.18.並びにメ
モリ11゜12を各々制御するパルス(B)、 (C)
を出力し。
かつ、上記各パルスの立上りで8ビツトカウンタ20を
リセットするためのリセットパルス(D)とクロック(
E)を出力する。こうすると、メモリ10〜12には第
4図に示したようなテーブルデータがフレーム毎にセッ
トでき9本発明の機能か実現できる。
リセットするためのリセットパルス(D)とクロック(
E)を出力する。こうすると、メモリ10〜12には第
4図に示したようなテーブルデータがフレーム毎にセッ
トでき9本発明の機能か実現できる。
以上のように本発明を用いると、CGシステムで作られ
る画像信号を実質的に色数をほとんど制限することなく
、かつ9色解像度の劣化も招かずに記録再生が可能にな
り、特にCGアニメーション作りに多大な効果がある。
る画像信号を実質的に色数をほとんど制限することなく
、かつ9色解像度の劣化も招かずに記録再生が可能にな
り、特にCGアニメーション作りに多大な効果がある。
第1図は本発明の全体構成を表わすブロック図。
第2図は本発明における入力データ仕様の例を説明する
図、第3図はメモリを用いたデコード回路の構成を説明
する図、第4図は第3図におけるメモリに格納するデー
タを示す図、第5図は本発明のデコーダ制御回路、デコ
ード回路の構成を説明する図、第6図は第5図の回路の
動作を説明するタイムチャートである。 1・・・・・・インタフェース回路、2・・・・・・記
録処理回路、3・・・・・・記録再生装誼、4・・・・
・・再生処理回路。 5・・・・・・同期回路、6・・・・・・デコーダ制御
回路、7・・・・・・デコード回路、10〜12 ・・
・・・・メモリ、13〜18・・・・・・スイッチ、1
9・・・・・・スイッチ、メモリ制御回路、20・・・
・・・カウンタ〇 ;i′/ 図 才 ユ lΣ /7(−−ヘナ′ク ヤ 31記 ケ ≠ 1烏
図、第3図はメモリを用いたデコード回路の構成を説明
する図、第4図は第3図におけるメモリに格納するデー
タを示す図、第5図は本発明のデコーダ制御回路、デコ
ード回路の構成を説明する図、第6図は第5図の回路の
動作を説明するタイムチャートである。 1・・・・・・インタフェース回路、2・・・・・・記
録処理回路、3・・・・・・記録再生装誼、4・・・・
・・再生処理回路。 5・・・・・・同期回路、6・・・・・・デコーダ制御
回路、7・・・・・・デコード回路、10〜12 ・・
・・・・メモリ、13〜18・・・・・・スイッチ、1
9・・・・・・スイッチ、メモリ制御回路、20・・・
・・・カウンタ〇 ;i′/ 図 才 ユ lΣ /7(−−ヘナ′ク ヤ 31記 ケ ≠ 1烏
Claims (1)
- 1、画像データをカラーコード化したカラーコードデー
タおよび、該カラーコードデータをRGB信号にデコー
ドするためのフレーム毎のテーブルデータを記録する手
段と、該記録手段によって記録したデータを再生する際
、上記カラーコードデータを上記フレーム毎のテーブル
データを用いてデコードしRGB信号を得る手段とを有
することを特徴とする画像記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63148118A JPH01316877A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 画像記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63148118A JPH01316877A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 画像記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316877A true JPH01316877A (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=15445662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63148118A Pending JPH01316877A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 画像記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01316877A (ja) |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP63148118A patent/JPH01316877A/ja active Pending
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