JPH01317685A - 溶断機用作業台 - Google Patents
溶断機用作業台Info
- Publication number
- JPH01317685A JPH01317685A JP63152779A JP15277988A JPH01317685A JP H01317685 A JPH01317685 A JP H01317685A JP 63152779 A JP63152779 A JP 63152779A JP 15277988 A JP15277988 A JP 15277988A JP H01317685 A JPH01317685 A JP H01317685A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake
- cut
- chips
- peripheral wall
- side peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/03—Stationary work or tool supports
- B23Q1/032—Stationary work or tool supports characterised by properties of the support surface
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B15/00—Preventing escape of dirt or fumes from the area where they are produced; Collecting or removing dirt or fumes from that area
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/0042—Devices for removing chips
- B23Q11/0046—Devices for removing chips by sucking
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B2215/00—Preventing escape of dirt or fumes from the area where they are produced; Collecting or removing dirt or fumes from that area
- B08B2215/006—Suction tables
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は溶断機用作業台に関する。ざらに詳しくは、プ
ラズマ溶断等の溶断機に用いられる作業台について、溶
断に伴なって発生する溶所キリコに対する耐熱性、集塵
性に係る構造の改りに関する。
ラズマ溶断等の溶断機に用いられる作業台について、溶
断に伴なって発生する溶所キリコに対する耐熱性、集塵
性に係る構造の改りに関する。
[従来の抜術]
従来、溶断機用作業台としては、例えば溶断キリコを収
容する凹形の収容間隙を台枠に設け、この台枠の上部に
被加工材を載承する棒状、板状等の支持部を設けて/、
【るものが知られている。
容する凹形の収容間隙を台枠に設け、この台枠の上部に
被加工材を載承する棒状、板状等の支持部を設けて/、
【るものが知られている。
この従来の溶断機用作業台は、支持部に載承されlこ被
加工材を切断、曲孔Jる等の溶断の際に発生する溶断キ
リコを、支持部の下方に位介する台枠の収容間隙にその
自重によって落下させ収容集積するものである。
加工材を切断、曲孔Jる等の溶断の際に発生する溶断キ
リコを、支持部の下方に位介する台枠の収容間隙にその
自重によって落下させ収容集積するものである。
[発明が解決しようとする課題]
前述の従来の溶断機用作業台では、プラズマ溶断等のよ
うに溶Igi4:リコが高熱、微細である場合には、飛
散付着した溶断キリコの熱によって台枠等が損傷したり
、溶断キリコが台枠の収容間隙外へ浮遊漏出してしまう
という問題点を有している。
うに溶Igi4:リコが高熱、微細である場合には、飛
散付着した溶断キリコの熱によって台枠等が損傷したり
、溶断キリコが台枠の収容間隙外へ浮遊漏出してしまう
という問題点を有している。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
のであり、その目的は、溶断キリコに対する耐熱性、集
鴎性の良好な溶断^用作業台を提供することにある。
のであり、その目的は、溶断キリコに対する耐熱性、集
鴎性の良好な溶断^用作業台を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
前述の目的を達成するため、本発明に係る溶断機用作業
台は、溶断キリコを収容する収容間隙を備え′た台枠の
上部に被加工材を載承する支持部を設けてなる溶断機用
作業台において、台枠を底壁と側周壁とから構成して収
容間隙を底壁、側周壁で囲撓形成しその内部に水を貯留
可能にすると共に、側周壁を突洞構造としてその内面に
は多数の吸気孔を開口しその外面には吸気機横に連結し
た吸気ホースを接続したことを特徴とする手段を採用す
る。
台は、溶断キリコを収容する収容間隙を備え′た台枠の
上部に被加工材を載承する支持部を設けてなる溶断機用
作業台において、台枠を底壁と側周壁とから構成して収
容間隙を底壁、側周壁で囲撓形成しその内部に水を貯留
可能にすると共に、側周壁を突洞構造としてその内面に
は多数の吸気孔を開口しその外面には吸気機横に連結し
た吸気ホースを接続したことを特徴とする手段を採用す
る。
[作用1
前述の手段によると、比較的大きな高熱の溶断キリコは
水を貯留した収容間隙に飛散して収容集積されることか
ら、溶断キリコが速やかに冷却されて台枠等の熱損傷を
防止づることができるため、溶断キリコに対する耐熱性
を良好にするという目的が達成される。
水を貯留した収容間隙に飛散して収容集積されることか
ら、溶断キリコが速やかに冷却されて台枠等の熱損傷を
防止づることができるため、溶断キリコに対する耐熱性
を良好にするという目的が達成される。
また、比較的小ざな余り高くない熱の溶断キリコは側周
壁の吸気孔から吸引されて吸気機構に送込まれることか
ら、溶断キリコが収容間隙外へ浮遊漏出するのを防止づ
ることができるため、溶断キリコに対する集塵性を良好
にJるという目的が達成される。
壁の吸気孔から吸引されて吸気機構に送込まれることか
ら、溶断キリコが収容間隙外へ浮遊漏出するのを防止づ
ることができるため、溶断キリコに対する集塵性を良好
にJるという目的が達成される。
[実施例]
以下、本発明に係る溶断機用作業台の実施例を図面に基
いて説明する。
いて説明する。
この実施例では、第1図、第2図に承りように1.1台
1の上部に台枠2をa置した構造となっている。
1の上部に台枠2をa置した構造となっている。
基台1は金属板等で箱形に形成されており、その内部は
第−室11と第二室12とに一部連通して区画され、そ
の底部は移動のための車輪13と固定のためのストッパ
14とを備えている。
第−室11と第二室12とに一部連通して区画され、そ
の底部は移動のための車輪13と固定のためのストッパ
14とを備えている。
この基台1の内部には、第−室11.第二室12に区分
けされて吸気機横3が収蔵されている。即ち、この吸気
機横3はフィルタ31.モータ32.ファンブレード3
3.排気路34からなり、フィルタ31は第−室11に
収蔵され、モータ32.ファンブレード33゜排気路3
4は第二室12に収蔵されている。
けされて吸気機横3が収蔵されている。即ち、この吸気
機横3はフィルタ31.モータ32.ファンブレード3
3.排気路34からなり、フィルタ31は第−室11に
収蔵され、モータ32.ファンブレード33゜排気路3
4は第二室12に収蔵されている。
台枠2は基台1と同様の金属板等で1部開放の箱形に形
成されており、底壁21と側周壁22とで溶断キリコを
収容する凹状の収容間隙4を囲撓形成している。
成されており、底壁21と側周壁22とで溶断キリコを
収容する凹状の収容間隙4を囲撓形成している。
底壁21は周縁21aを屈曲して立上げた一枚平板から
なり、その上面21bには補強のlζめの数条のリブ2
1Cが設けられている。
なり、その上面21bには補強のlζめの数条のリブ2
1Cが設けられている。
側周壁22は一枚平板を逆台形に屈曲形成し突洞構造と
してなるもので、その下面22aが底壁21の周縁2i
a上に固定されて底壁21に組付けられている。この側
周壁22の内面22bは下方へ向けて広がる傾斜面とな
つCおり、多数の吸気孔22cが開口されている。また
、その外面22dには接続口22eが開口されており、
前記第−室11に接続して前記吸気機1lt43に連結
した吸気ホース5が接続されるようになっている。さら
に、その上面22fの内縁には係止満22f’が適当な
間隔を介して対向して設けられ、被加工部材6を載承す
る複数の長尺状の支持部7が掛渡されるようになってい
る。
してなるもので、その下面22aが底壁21の周縁2i
a上に固定されて底壁21に組付けられている。この側
周壁22の内面22bは下方へ向けて広がる傾斜面とな
つCおり、多数の吸気孔22cが開口されている。また
、その外面22dには接続口22eが開口されており、
前記第−室11に接続して前記吸気機1lt43に連結
した吸気ホース5が接続されるようになっている。さら
に、その上面22fの内縁には係止満22f’が適当な
間隔を介して対向して設けられ、被加工部材6を載承す
る複数の長尺状の支持部7が掛渡されるようになってい
る。
さらに、この実施例では、前記支持部材7の中央に配置
されたものに下方へ延びた仕切板8を取(−J 4)、
前記収容間隙4を二個に区画している。また、前記側周
壁22の内部に仕切板9を取付tノ、側周壁22の空洞
を四個に区画してあり、これに伴なって各区画に前記接
続口22eを開口し夫々吸気ホース5を接続しである。
されたものに下方へ延びた仕切板8を取(−J 4)、
前記収容間隙4を二個に区画している。また、前記側周
壁22の内部に仕切板9を取付tノ、側周壁22の空洞
を四個に区画してあり、これに伴なって各区画に前記接
続口22eを開口し夫々吸気ホース5を接続しである。
なお、この区画は、前記個数に限らず任意である。
このような実施例によると、前記支持部7に被加工材6
を載承してmlすることになるが、使用に際して台枠2
の収容間隙4内に水を貯留しておけば、比較的大きな高
熱の溶噺キリコはその自車によって下方へ落下し、水を
貯留した収容間隙4に飛散し水によって速やかに6月1
されてしまうため、台枠2等の熱損傷が防止される。ま
た、使用に際して吸気機構3を駆動すれば、比較的小さ
な余り高くない熱の溶断キリコは被加工材6周りに浮遊
している間に側周壁22の吸気孔22cから吸気機構3
にJ:って吸引され、接続[Tl 22e、吸気ホース
5を通過して基台1の第−室11に設りられているフィ
ルタ31に吸着捕捉されることになり、溶断キリコが収
容間隙4外へ浮遊漏出するのが防止される。なお、この
吸気機構3による吸気は、フィルタ31で溶断キリコが
吸着捕捉された後、基台1の第−室11から第二室12
に入りモータ32で回転されるファンブレード33によ
って排気路34から基台1外へ排出される。
を載承してmlすることになるが、使用に際して台枠2
の収容間隙4内に水を貯留しておけば、比較的大きな高
熱の溶噺キリコはその自車によって下方へ落下し、水を
貯留した収容間隙4に飛散し水によって速やかに6月1
されてしまうため、台枠2等の熱損傷が防止される。ま
た、使用に際して吸気機構3を駆動すれば、比較的小さ
な余り高くない熱の溶断キリコは被加工材6周りに浮遊
している間に側周壁22の吸気孔22cから吸気機構3
にJ:って吸引され、接続[Tl 22e、吸気ホース
5を通過して基台1の第−室11に設りられているフィ
ルタ31に吸着捕捉されることになり、溶断キリコが収
容間隙4外へ浮遊漏出するのが防止される。なお、この
吸気機構3による吸気は、フィルタ31で溶断キリコが
吸着捕捉された後、基台1の第−室11から第二室12
に入りモータ32で回転されるファンブレード33によ
って排気路34から基台1外へ排出される。
また、前記仕切板8,9による収容間隙4.側周壁22
の区画は、接続口22C9吸気ホース5に開閉ダンパ等
を取付けることで、被加工材6の溶断箇所に対応して不
要な部分の吸引を停止さV1必要な部分の吸引力を高め
たり吸気1a m 3の無用の駆動力を削減したりする
ことができる。なお、収容間隙4を区画する仕切板8は
、支持部7と共に前記係止溝22f′から外して他の箇
所に配置されている支持部7と交換することで、区画範
囲を変更することが可能である。
の区画は、接続口22C9吸気ホース5に開閉ダンパ等
を取付けることで、被加工材6の溶断箇所に対応して不
要な部分の吸引を停止さV1必要な部分の吸引力を高め
たり吸気1a m 3の無用の駆動力を削減したりする
ことができる。なお、収容間隙4を区画する仕切板8は
、支持部7と共に前記係止溝22f′から外して他の箇
所に配置されている支持部7と交換することで、区画範
囲を変更することが可能である。
以上、図示した実施例の外に、収容間隙4を区画する仕
切板8を支持部7と共通部材として一体的に形成する実
施例とすることも可能である。また、側周壁22を区画
する仕切板9を移動自在としT 、側周壁22の区画範
囲を変更可能な実施例どすることもCぎる。さらに、台
枠2は、前述のような基台1以外の他の装置類上に載置
されるような構造とすることも可能である。
切板8を支持部7と共通部材として一体的に形成する実
施例とすることも可能である。また、側周壁22を区画
する仕切板9を移動自在としT 、側周壁22の区画範
囲を変更可能な実施例どすることもCぎる。さらに、台
枠2は、前述のような基台1以外の他の装置類上に載置
されるような構造とすることも可能である。
[発明の効果]
以、Fのように本発明に係る溶断機用作業台は、比較的
大きな高熱の溶断−虻すコを収容間隙に貯留した水で速
やかに冷却し台枠等の熱損傷を防止することができるた
め、溶断キリコに対する耐熱性が良好になる効果がある
。また、この効果によって、耐久性が向上りる効果が生
fる。
大きな高熱の溶断−虻すコを収容間隙に貯留した水で速
やかに冷却し台枠等の熱損傷を防止することができるた
め、溶断キリコに対する耐熱性が良好になる効果がある
。また、この効果によって、耐久性が向上りる効果が生
fる。
ざらに、比較的小さな余り高くない熱の溶断キリコは側
周壁の吸気孔から吸引され収容間隙外へ浮遊漏出するの
が防止されるため、溶断キリコに対する集塵性が良好に
なる効果がある。また、この効果によつ〔、溶断の作業
環境が良好となる効果が生ずる。
周壁の吸気孔から吸引され収容間隙外へ浮遊漏出するの
が防止されるため、溶断キリコに対する集塵性が良好に
なる効果がある。また、この効果によつ〔、溶断の作業
環境が良好となる効果が生ずる。
第1図は本発明に係る溶断機用作業台の実施例を示す一
部切断平面図、第2図は第1図の一部切断正面図、第3
図は第1図のx−xf6A断面図、第4図は第1図のY
−Y線拡大断面図、第5図は第1図のZ−Z縮拡大断面
図である。 2・・・台枠 21・・・底壁22・・・側
周壁 22b・・・内面 22c・・・吸気孔 22d・・・外面 3・・・吸気機構 4・・・収容間隙 5・・・吸気ホース 6・・・被加工材 7・・・支持部
部切断平面図、第2図は第1図の一部切断正面図、第3
図は第1図のx−xf6A断面図、第4図は第1図のY
−Y線拡大断面図、第5図は第1図のZ−Z縮拡大断面
図である。 2・・・台枠 21・・・底壁22・・・側
周壁 22b・・・内面 22c・・・吸気孔 22d・・・外面 3・・・吸気機構 4・・・収容間隙 5・・・吸気ホース 6・・・被加工材 7・・・支持部
Claims (1)
- 溶断キリコを収容する収容間隙を備えた台枠の上部に被
加工材を載承する支持部を設けてなる溶断機用作業台に
おいて、台枠を底壁と側周壁とから構成して収容間隙を
底壁、側周壁で囲撓形成しその内部に水を貯留可能にす
ると共に、側周壁を突洞構造としてその内面には多数の
吸気孔を開口しその外面には吸気機構に連結した吸気ホ
ースを接続したことを特徴とする溶断機用作業台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152779A JPH01317685A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 溶断機用作業台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152779A JPH01317685A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 溶断機用作業台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317685A true JPH01317685A (ja) | 1989-12-22 |
| JPH0367790B2 JPH0367790B2 (ja) | 1991-10-24 |
Family
ID=15547963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63152779A Granted JPH01317685A (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 溶断機用作業台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01317685A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58107277U (ja) * | 1982-01-16 | 1983-07-21 | 三菱重工業株式会社 | プラズマ切断用定盤の集塵装置 |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP63152779A patent/JPH01317685A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58107277U (ja) * | 1982-01-16 | 1983-07-21 | 三菱重工業株式会社 | プラズマ切断用定盤の集塵装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0367790B2 (ja) | 1991-10-24 |
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