JPH01317914A - 連続マルチライナー - Google Patents
連続マルチライナーInfo
- Publication number
- JPH01317914A JPH01317914A JP14853088A JP14853088A JPH01317914A JP H01317914 A JPH01317914 A JP H01317914A JP 14853088 A JP14853088 A JP 14853088A JP 14853088 A JP14853088 A JP 14853088A JP H01317914 A JPH01317914 A JP H01317914A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- gap
- traverser
- workpiece
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Special Conveying (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、単一径路を送られてくる多数のワークに転倒
、破損等の原因となる有害な衡撃を与えずに、多数径路
に分流させる装置に関するものである。
、破損等の原因となる有害な衡撃を与えずに、多数径路
に分流させる装置に関するものである。
(従来の技術)
多数のワークが単一径路を順次送られてくる工程で、次
工程の能率が低い場合、あるいは箱詰め工程の直前等で
は適当数に分流することが必要である。これらの場合、
運動中のワークに一時停止等による衝撃を与えず、簡単
な機構で円滑に2分流以上の多分流を行わせることはき
わめて困難である。
工程の能率が低い場合、あるいは箱詰め工程の直前等で
は適当数に分流することが必要である。これらの場合、
運動中のワークに一時停止等による衝撃を与えず、簡単
な機構で円滑に2分流以上の多分流を行わせることはき
わめて困難である。
従来実用化されている一例として、3分流の場合の押出
し多分法装置を第4図に示す。単一径路のコンベアー1
で送られてきたワーク2は所要製産量に対応する回転数
のスクリュー3の谷溝に沿って分流部に向かうが、コン
ベアー速度と同調して進行する押出し棒4.5により、
それぞれ分流径路の3本のコンベアー6.7,8に分け
られる。
し多分法装置を第4図に示す。単一径路のコンベアー1
で送られてきたワーク2は所要製産量に対応する回転数
のスクリュー3の谷溝に沿って分流部に向かうが、コン
ベアー速度と同調して進行する押出し棒4.5により、
それぞれ分流径路の3本のコンベアー6.7,8に分け
られる。
コンベアー1はコンベアー8と連続してもよいし、また
コンベアー6.7.8は一本の広幅コンベアーでもよい
。
コンベアー6.7.8は一本の広幅コンベアーでもよい
。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしこのような装置は機構が複雑で、高速運転には適
しないばかりか、装置の横幅は、押出し捧4.5のスト
ロークを含めた時、非常に膨大なものとなり、設置面積
の点で制約を受ける等、実用的でない場合が多い。
しないばかりか、装置の横幅は、押出し捧4.5のスト
ロークを含めた時、非常に膨大なものとなり、設置面積
の点で制約を受ける等、実用的でない場合が多い。
(問題点を解決するための手段)
本発明はかかる問題点を解決し、高速で送られてくるワ
ークを円滑安全に多分流できる方法を提案するものであ
って、これは多数の短冊状セグメントを両端でチェンに
連結した分流コンベアーに隙間を設け、その隙間に分流
コンベアーの進行方向と直角(以下横と略す)方向に隙
間に沿って滑動可能なトラバーサ−が装備され、該トラ
バーサ−は上下に突起を有し、下部突起は分流コンベア
ー内面に対面して設けられている分流数に応じた横移動
用カムにしたがって滑動し、上部突起はワークに接触し
、これに横移動をさせながらコンベアー速度で前進しワ
ークを分流させることを特徴とする連続マルチライナー
を要旨とするものである。
ークを円滑安全に多分流できる方法を提案するものであ
って、これは多数の短冊状セグメントを両端でチェンに
連結した分流コンベアーに隙間を設け、その隙間に分流
コンベアーの進行方向と直角(以下横と略す)方向に隙
間に沿って滑動可能なトラバーサ−が装備され、該トラ
バーサ−は上下に突起を有し、下部突起は分流コンベア
ー内面に対面して設けられている分流数に応じた横移動
用カムにしたがって滑動し、上部突起はワークに接触し
、これに横移動をさせながらコンベアー速度で前進しワ
ークを分流させることを特徴とする連続マルチライナー
を要旨とするものである。
(動作)
以下に図面によって本発明の動作を詳細に説明する。
第1図(a)、(b)、(Q)、(d)、(e)は本発
明によるマルチライナーの一実施例を示すもので、3分
流の場合の説明図である。多数のワーク2は、従来公知
の単一経路の定間隔化装置(図示せず)でワーク間を隔
てられ、本発明によるマルチライナーの3分流機能をも
つ分流コンベアー見上に送られる。分流コンベア旦は、
短冊状セグメント12の長辺を隣接するよう両端でチェ
ン13に連結され、前記定間隔化装置と同調して回転駆
動される。これによってワーク2は、常にセグメントの
隙間14にまたがって分流コンベアー旦に乗る。隙間1
4には、ワークを横方向に押して分流させるトラバーサ
−15が、コンベアー面を貫通し。
明によるマルチライナーの一実施例を示すもので、3分
流の場合の説明図である。多数のワーク2は、従来公知
の単一経路の定間隔化装置(図示せず)でワーク間を隔
てられ、本発明によるマルチライナーの3分流機能をも
つ分流コンベアー見上に送られる。分流コンベア旦は、
短冊状セグメント12の長辺を隣接するよう両端でチェ
ン13に連結され、前記定間隔化装置と同調して回転駆
動される。これによってワーク2は、常にセグメントの
隙間14にまたがって分流コンベアー旦に乗る。隙間1
4には、ワークを横方向に押して分流させるトラバーサ
−15が、コンベアー面を貫通し。
隙間に沿って滑動自在に取付けられている8トラバーサ
−は上下に突起を有し、下部突起16は分流コンベア内
面に対面するカム板17のカム18に嵌合し、これに導
かれコンベアーの前進に伴い横方向に滑動し、トラバー
サ−上部突起19でワークを押し所定の3分流を行わせ
る。カム18は分流コンベア旦の内面と常に一定間隔を
保って固定されているので、トラバーサ−の下部突起1
6はカムI8に常に導かれ、ワークを押して分流させた
後初めの位置(前記定間隔化装置で送られてきたワーク
を押すことのできる位置)にもどり、前記分流を繰り返
す、したがってカムI8は、ゆるやかな曲線で。
−は上下に突起を有し、下部突起16は分流コンベア内
面に対面するカム板17のカム18に嵌合し、これに導
かれコンベアーの前進に伴い横方向に滑動し、トラバー
サ−上部突起19でワークを押し所定の3分流を行わせ
る。カム18は分流コンベア旦の内面と常に一定間隔を
保って固定されているので、トラバーサ−の下部突起1
6はカムI8に常に導かれ、ワークを押して分流させた
後初めの位置(前記定間隔化装置で送られてきたワーク
を押すことのできる位置)にもどり、前記分流を繰り返
す、したがってカムI8は、ゆるやかな曲線で。
トラバーサ−をなめらかに所定位置まで導いた後、初め
の位置に円滑にもどすに役立つ。
の位置に円滑にもどすに役立つ。
前記ゆるやかな曲線とは、トラバーサ−の加速度aがあ
まり大きくならない曲線で、その限界はワークが倒れな
いことが第一条件であるから、第2図(a)に示すよう
に、ワークが傾斜し始めるときのモーメントを考え次式
が得られる。
まり大きくならない曲線で、その限界はワークが倒れな
いことが第一条件であるから、第2図(a)に示すよう
に、ワークが傾斜し始めるときのモーメントを考え次式
が得られる。
h −F=W−b
、’、 h−a = g−b
+”e a = −g
ただし
W:ワーク重量、
F:ワークの重心に加わる外力、
h:ワークの重心の高さ、
b:ワークの半径、
g:重力の加速度、
したがって、トラバーサ−の加速度はこのaより小さけ
ればワークは転倒しないがら、これが限界である。
ればワークは転倒しないがら、これが限界である。
カム曲線を等加速度曲線に選ぶ場合は、次式に従うこと
になる(第2図(b)参照)。
になる(第2図(b)参照)。
これ以上の高次曲線の必要性は現状ではないが、さらに
高速の場合には、将来サイクロイド曲線等にする必要が
ある。
高速の場合には、将来サイクロイド曲線等にする必要が
ある。
トラバーサ−15、セグメント12、カム18の相互関
係は、第1図(c)、(d)、(e)に明らかなように
、トラバーサ−の中央上下ガイド20がセグメントの隙
間14に向かって開く凹部21に嵌合し。
係は、第1図(c)、(d)、(e)に明らかなように
、トラバーサ−の中央上下ガイド20がセグメントの隙
間14に向かって開く凹部21に嵌合し。
トラバーサ−を垂直に保持するのに役立つ、トラバーサ
−を設ける隙間14は、単一経路コンベアーから分流コ
ンベアーに送られてきた各ワークを、順次捕えることが
できるよう一定数のセグメント毎に設けるが、単一経路
コンベアーから直進させるワークに対しては省略しても
よい。
−を設ける隙間14は、単一経路コンベアーから分流コ
ンベアーに送られてきた各ワークを、順次捕えることが
できるよう一定数のセグメント毎に設けるが、単一経路
コンベアーから直進させるワークに対しては省略しても
よい。
また隙間は、セグメント間とは限らず、第3図に示すよ
うに、セグメント面に設けたものでもよしXl1 (発明の効果) 本発明の連続マルチライナーのワーク分流機構は1分流
コンベアーの下に充分おさまり、余分な床面積を必要と
しないので設置上制約を受けず、しかも簡単な機構で確
実な分流を行うことができるので、産業上きわめて有益
なものである。
うに、セグメント面に設けたものでもよしXl1 (発明の効果) 本発明の連続マルチライナーのワーク分流機構は1分流
コンベアーの下に充分おさまり、余分な床面積を必要と
しないので設置上制約を受けず、しかも簡単な機構で確
実な分流を行うことができるので、産業上きわめて有益
なものである。
第1図は本発明の連続マルチライナーの説明図で、(a
)はコンベアーの平面図、(b)はカム板の平面図、(
C)は(a)のチェン部分の拡大側面図で一部は縦断面
図、(d)は(a)のチェン部分の拡大平面図で一部は
横断面図、(e)は(a ’)のチェン部分の拡大縦断
面図を示す。 1・・・コンベアー、 2・・・ワーク、3・・・ス
クリュー、 4,5・・・押出し棒。 6.7.8・・・コンベアー、 11・・・分流コンベアー、 12・・・セグメント、
13・・・チェン、 14・・・隙間、 15・・・
トラバーサ−116・・・下部突起、 17・・・カ
ム板、 18・・・カム、19・・・上部突起、20・
・・中央上下ガイド、21・・・凹部。 (a’)(b) 第3図 手続補正帯(方式) 昭和63年10月3日 1、事件の表示 昭和63年特許願第148530号 2、発明の名称 連続マルチライナー 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏名杉油東進 4、代理人 住所 〒103東京都中央区日本橋本町4丁目4番11
号明細書の図面の簡単な説明の欄゛’、1=、 L;、
;17、補正の内容 1)明細書第8頁第4行の「拡大断面図を示す、」を。 「拡大断面図を、第2図(a)はワークとトラバーサ−
の関係図を、(b)は等加速度曲線に選んだときのカム
曲線を、第3図は面に隙間を設けたセグメントの平面図
を、第4図は従来の3分流押出し多分流装置を示す。」
と補正する。 以上
)はコンベアーの平面図、(b)はカム板の平面図、(
C)は(a)のチェン部分の拡大側面図で一部は縦断面
図、(d)は(a)のチェン部分の拡大平面図で一部は
横断面図、(e)は(a ’)のチェン部分の拡大縦断
面図を示す。 1・・・コンベアー、 2・・・ワーク、3・・・ス
クリュー、 4,5・・・押出し棒。 6.7.8・・・コンベアー、 11・・・分流コンベアー、 12・・・セグメント、
13・・・チェン、 14・・・隙間、 15・・・
トラバーサ−116・・・下部突起、 17・・・カ
ム板、 18・・・カム、19・・・上部突起、20・
・・中央上下ガイド、21・・・凹部。 (a’)(b) 第3図 手続補正帯(方式) 昭和63年10月3日 1、事件の表示 昭和63年特許願第148530号 2、発明の名称 連続マルチライナー 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏名杉油東進 4、代理人 住所 〒103東京都中央区日本橋本町4丁目4番11
号明細書の図面の簡単な説明の欄゛’、1=、 L;、
;17、補正の内容 1)明細書第8頁第4行の「拡大断面図を示す、」を。 「拡大断面図を、第2図(a)はワークとトラバーサ−
の関係図を、(b)は等加速度曲線に選んだときのカム
曲線を、第3図は面に隙間を設けたセグメントの平面図
を、第4図は従来の3分流押出し多分流装置を示す。」
と補正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多数の短冊状セグメントを両端でチェンに連結した
分流コンベアーに隙間を設け、その隙間に分流コンベア
ーの進行方向と直角(以下横と略す)方向に隙間に沿っ
て滑動可能なトラバーサーが装備され、該トラバーサー
は上下に突起を有し、下部突起は分流コンベアー内面に
対面して設けられている分流数に応じた横移動用カムに
したがって滑動し、上部突起はワークに接触し、これに
横移動をさせながらコンベアー速度で前進しワークを分
流させることを特徴とする連続マルチライナー。 2、前記隙間は連結するセグメント間に設けられたもの
である請求項1に記載のマルチライナー。 3、前記隙間はセグメントに設けられたものである請求
項1に記載のマルチライナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14853088A JPH01317914A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 連続マルチライナー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14853088A JPH01317914A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 連続マルチライナー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317914A true JPH01317914A (ja) | 1989-12-22 |
Family
ID=15454846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14853088A Pending JPH01317914A (ja) | 1988-06-16 | 1988-06-16 | 連続マルチライナー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01317914A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05193735A (ja) * | 1991-03-29 | 1993-08-03 | Rapistan Demag Corp | コンベア装置 |
| US5927465A (en) * | 1996-10-08 | 1999-07-27 | Mannesmann Dematic Rapistan Corp. | Conveyor sortation system with parallel divert |
| US6513642B1 (en) | 2000-06-29 | 2003-02-04 | Rapistan Systems Advertising Corp. | Conveyor system with diverting track network |
| JP2014148039A (ja) * | 2014-03-27 | 2014-08-21 | Kanzaki Kokyukoki Mfg Co Ltd | ワーク供給装置及び歯車加工装置 |
| JP2014237218A (ja) * | 2014-07-25 | 2014-12-18 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | ワーク供給装置、及びこれを備えた歯車加工装置 |
| JP2015107552A (ja) * | 2015-02-04 | 2015-06-11 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | ワーク供給装置 |
| JP5842244B1 (ja) * | 2015-09-18 | 2016-01-13 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | ワーク供給装置 |
-
1988
- 1988-06-16 JP JP14853088A patent/JPH01317914A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05193735A (ja) * | 1991-03-29 | 1993-08-03 | Rapistan Demag Corp | コンベア装置 |
| US5927465A (en) * | 1996-10-08 | 1999-07-27 | Mannesmann Dematic Rapistan Corp. | Conveyor sortation system with parallel divert |
| US6041909A (en) * | 1996-10-08 | 2000-03-28 | Mannesmann Dematic Rapistan Corp. | Conveyor sortation system with parallel divert |
| US6513642B1 (en) | 2000-06-29 | 2003-02-04 | Rapistan Systems Advertising Corp. | Conveyor system with diverting track network |
| JP2014148039A (ja) * | 2014-03-27 | 2014-08-21 | Kanzaki Kokyukoki Mfg Co Ltd | ワーク供給装置及び歯車加工装置 |
| JP2014237218A (ja) * | 2014-07-25 | 2014-12-18 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | ワーク供給装置、及びこれを備えた歯車加工装置 |
| JP2015107552A (ja) * | 2015-02-04 | 2015-06-11 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | ワーク供給装置 |
| JP5842244B1 (ja) * | 2015-09-18 | 2016-01-13 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | ワーク供給装置 |
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