JPH01318355A - テレビジョン受像機 - Google Patents
テレビジョン受像機Info
- Publication number
- JPH01318355A JPH01318355A JP63150663A JP15066388A JPH01318355A JP H01318355 A JPH01318355 A JP H01318355A JP 63150663 A JP63150663 A JP 63150663A JP 15066388 A JP15066388 A JP 15066388A JP H01318355 A JPH01318355 A JP H01318355A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blanking
- horizontal
- circuit
- capacitor
- video signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、テレビジョン受像機等における映像信号増幅
回路に関するものである。
回路に関するものである。
従来の技術
近年、テレビジョン受像機は、大画面化及び高画質化の
方向にある。特に水平解像度の向上は著しいものがある
。また、最近では、デジタル技術(メモリー)を駆使し
て、倍密方式のテレビジョン受像機が開発されている。
方向にある。特に水平解像度の向上は著しいものがある
。また、最近では、デジタル技術(メモリー)を駆使し
て、倍密方式のテレビジョン受像機が開発されている。
これは従来の525本インターレース走査よシ、信号及
び走査スピー−りに【 ドを2倍にして行う525本ノンインターレース方式の
ものである。
び走査スピー−りに【 ドを2倍にして行う525本ノンインターレース方式の
ものである。
以下図面を参照しながら、上述した従来のテレビジョン
受像機の一例について説明する。
受像機の一例について説明する。
第3図、第4図は従来の倍密方式のテレビジョン受像機
のブロック図及び映像信号増幅回路の一例を示すもので
ある。第3図において、2oはアンチf (ANT )
、 21はチt −−j−、22idVIF回路で、
放送されている電波を受信し所望のチャンネルのビデオ
信号を得る。23はローパスフィルタ(LPF)、24
はアナログ/デジタル変換器(A/D)、25はメモリ
、26はデジタ/I//アナログ変換器(D/A)、2
7はローパスフィルタ(LPF )で、525本のノン
インターレーヌ走査を行うために、ビデオ信号を2倍の
スピードにするためのものである。これはA/D変換器
24でデジタル値に変換された信号をメモリ25にクロ
ック周波数fWのサンプリング周波数で書き込み、クロ
ック周波数fRのサンプリング周波数で読み出すように
し、fWとfRの関係を2fw=fRにすることによっ
て行っている。まり、ローパスフィルり23及U27は
、A/D変換器24及びD/A変換器26で発生する折
シ返し雑音を防止するためのもので、その特性は各ブロ
ックの中に示した周波数−振幅特性が一般的である。
のブロック図及び映像信号増幅回路の一例を示すもので
ある。第3図において、2oはアンチf (ANT )
、 21はチt −−j−、22idVIF回路で、
放送されている電波を受信し所望のチャンネルのビデオ
信号を得る。23はローパスフィルタ(LPF)、24
はアナログ/デジタル変換器(A/D)、25はメモリ
、26はデジタ/I//アナログ変換器(D/A)、2
7はローパスフィルタ(LPF )で、525本のノン
インターレーヌ走査を行うために、ビデオ信号を2倍の
スピードにするためのものである。これはA/D変換器
24でデジタル値に変換された信号をメモリ25にクロ
ック周波数fWのサンプリング周波数で書き込み、クロ
ック周波数fRのサンプリング周波数で読み出すように
し、fWとfRの関係を2fw=fRにすることによっ
て行っている。まり、ローパスフィルり23及U27は
、A/D変換器24及びD/A変換器26で発生する折
シ返し雑音を防止するためのもので、その特性は各ブロ
ックの中に示した周波数−振幅特性が一般的である。
28は映像信号増幅回路、29は陰極線管(CRT)で
ある。映像信号増幅回路28は2倍のスピードにされた
信号に帰線消去パルスを加え、CRT 29を駆動する
に必要な振幅(約5o倍のゲインで百数士ボルト)まで
増幅する。また周波数特性は525本インターレーヌ方
式のテレビジョン受像機のものと比べて2倍以上の帯域
(少なくともカットオフ周波数、fR以上)をもつ。
ある。映像信号増幅回路28は2倍のスピードにされた
信号に帰線消去パルスを加え、CRT 29を駆動する
に必要な振幅(約5o倍のゲインで百数士ボルト)まで
増幅する。また周波数特性は525本インターレーヌ方
式のテレビジョン受像機のものと比べて2倍以上の帯域
(少なくともカットオフ周波数、fR以上)をもつ。
第4図は第3図の映像増幅回路28の一例を示すもので
あシ、30は帰線消去回路、32〜37は抵抗、38〜
41はトランジスタで、R信号プリアンプ回路を構成す
る。42〜44は抵抗。
あシ、30は帰線消去回路、32〜37は抵抗、38〜
41はトランジスタで、R信号プリアンプ回路を構成す
る。42〜44は抵抗。
45はコンデンサ、46及び47はダイオード。
48〜51はトランジスタで、R信号メインアンプ回路
を構成するものである。
を構成するものである。
52はR信号プリアンプ回路の電源、53はR信号メイ
ンアンプ回路の電源、54はトランジスタ49のペース
に加える直流バイアス電源である。
ンアンプ回路の電源、54はトランジスタ49のペース
に加える直流バイアス電源である。
尚、G信号及びB信号のプリアンプ及びメインアンプは
R信号のものと同じ回路構成なので図面への記載は省略
している。
R信号のものと同じ回路構成なので図面への記載は省略
している。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記のような構成では、ブランキング妨
害が発生し、画面中央部に縦線の妨害が発生して非常に
見づらくなるという問題点を有していた。このブランキ
ング妨害発生の理由について、第2図の波形図を参照し
ながら説明する。第2図において、Aはノーマ/L/R
信号波形、Bは倍速R信号波形、Cは帰線消去パルスで
ある。 ・帰線消去パルスCによシ倍速R信号波形
すの破線信号部(水平帰線期間)は実線のように第4図
の帰線消去回路30でブランキングされる。
害が発生し、画面中央部に縦線の妨害が発生して非常に
見づらくなるという問題点を有していた。このブランキ
ング妨害発生の理由について、第2図の波形図を参照し
ながら説明する。第2図において、Aはノーマ/L/R
信号波形、Bは倍速R信号波形、Cは帰線消去パルスで
ある。 ・帰線消去パルスCによシ倍速R信号波形
すの破線信号部(水平帰線期間)は実線のように第4図
の帰線消去回路30でブランキングされる。
この倍速R信号波形すは、第4図のプリアンプ回路で数
倍、メインアンプ回路で数十倍増幅され5 ・ るが、特にプランキングパルヌの立ち上シ、立ち下シは
、帯域制限されていないので周波数特性に秀れ、さらに
、その振幅も数十ボtl−〜数百ボルトは常にある。よ
って、このプランキングパルヌの立ち上シ、立ち下りで
高調波が発生し、テレビジョン受像機のRF入カケ−プ
ルやチューナ21゜VIP22等、A/D変換されるま
でのステージに飛び込み、第2図のノーマ/L/R信号
波形中の■で示すブランキング妨害となシ、さらに倍速
R信号波形中の■で示す位置に妨害として現れる。
倍、メインアンプ回路で数十倍増幅され5 ・ るが、特にプランキングパルヌの立ち上シ、立ち下シは
、帯域制限されていないので周波数特性に秀れ、さらに
、その振幅も数十ボtl−〜数百ボルトは常にある。よ
って、このプランキングパルヌの立ち上シ、立ち下りで
高調波が発生し、テレビジョン受像機のRF入カケ−プ
ルやチューナ21゜VIP22等、A/D変換されるま
でのステージに飛び込み、第2図のノーマ/L/R信号
波形中の■で示すブランキング妨害となシ、さらに倍速
R信号波形中の■で示す位置に妨害として現れる。
以上のことから、秀れた周波数特性と、なおかつ妨害の
出ない映像信号増幅回路をもつテレビジョン受像機の開
発が望まれていた。
出ない映像信号増幅回路をもつテレビジョン受像機の開
発が望まれていた。
本発明は上記問題点に鑑み、所望する信号の周波数帯域
を十分に保ちながら増幅することができるとともに、こ
の秀れた周波数特性が要因となって発生する不要なブラ
ンキング妨害を防止した映、像信号増幅回路をもつテレ
ビジョン受像機を提供することを目的とするものである
。
を十分に保ちながら増幅することができるとともに、こ
の秀れた周波数特性が要因となって発生する不要なブラ
ンキング妨害を防止した映、像信号増幅回路をもつテレ
ビジョン受像機を提供することを目的とするものである
。
課題を解決するだめの手段
66、、、ノ
上記問題点を解決するために、本発明のテレビジョン受
像機は、映像信号増幅回路を備え、この映像信号増幅回
路の周波数特性を水平帰線期間中よシ水平走査期間中の
方を広帯域にするように切換える制御回路を備えた構成
にしたものである。
像機は、映像信号増幅回路を備え、この映像信号増幅回
路の周波数特性を水平帰線期間中よシ水平走査期間中の
方を広帯域にするように切換える制御回路を備えた構成
にしたものである。
作 用
本発明は、上記した構成によって、所望する信号の周波
数帯域をもつ広い周波数特性を水平走査期間のみに持た
せ、不要なブランキング妨害発生の要因となる水平帰線
期間、特に水平帰線消去信号の立ち上シ/立ち下9部分
では、前記第1の周波数帯域よシ狭い周波数特性を持た
せるようにしたことにより、不要なブランキング妨害の
出ない映像信号を映出できることとなる。
数帯域をもつ広い周波数特性を水平走査期間のみに持た
せ、不要なブランキング妨害発生の要因となる水平帰線
期間、特に水平帰線消去信号の立ち上シ/立ち下9部分
では、前記第1の周波数帯域よシ狭い周波数特性を持た
せるようにしたことにより、不要なブランキング妨害の
出ない映像信号を映出できることとなる。
実施例
以下、本発明の一実施例のテレビジョン受像機について
、図面を参照しながら説明する。
、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるテレビジョン受像機
の映像信号増幅回路の回路図を示すものである。第1図
において、1はスピードアソプコ7、、−。
の映像信号増幅回路の回路図を示すものである。第1図
において、1はスピードアソプコ7、、−。
ンデンサ、2〜4は抵抗、5はトランジスタ、6はダイ
オード、7はコンデンサである。その他第4図と同一機
能の部品には同じ番号を付記し説明は省略する。
オード、7はコンデンサである。その他第4図と同一機
能の部品には同じ番号を付記し説明は省略する。
以上のように構成されたテレビジョン受像機の映像信号
増幅回路について、以下その動作について説明する。ま
ず、帰線消去回路3oに加える水平帰線消去パルスを、
抵抗2及び3で抵抗分割し、スピードアンプコンデンサ
1を介することでトランジスタ6をスイッチングさせる
。このトランジスタ5のコレクタに接続しであるコンデ
ンサ7は、抵抗32とともにR信号の水平帰線期間のみ
、積分動作を行う。ダイオード6はトランジスタ5のオ
ン期間に交流ヌイノチとして動作させるものである。
増幅回路について、以下その動作について説明する。ま
ず、帰線消去回路3oに加える水平帰線消去パルスを、
抵抗2及び3で抵抗分割し、スピードアンプコンデンサ
1を介することでトランジスタ6をスイッチングさせる
。このトランジスタ5のコレクタに接続しであるコンデ
ンサ7は、抵抗32とともにR信号の水平帰線期間のみ
、積分動作を行う。ダイオード6はトランジスタ5のオ
ン期間に交流ヌイノチとして動作させるものである。
尚、トランジスタ50オン期間は、帰線消去回路3oで
行う水平帰線消去期間より幅広いものとするため、水平
帰線消去パルスの前縁はスピードアンプコンデンサ1に
より、また外縁は、トランジスタ5のベースドライフ量
をオーバー目にし、スイッチングのオンからオフのデレ
ーを利用スることで確保している。
行う水平帰線消去期間より幅広いものとするため、水平
帰線消去パルスの前縁はスピードアンプコンデンサ1に
より、また外縁は、トランジスタ5のベースドライフ量
をオーバー目にし、スイッチングのオンからオフのデレ
ーを利用スることで確保している。
尚、R信号系のみについて説明しだが、同様に、G信号
及びB信号についても第1図中の破線で示す水平帰線期
間周波数特性切換回路が必要である。
及びB信号についても第1図中の破線で示す水平帰線期
間周波数特性切換回路が必要である。
以上のように、本実施例によれば、水平帰線期間のみ周
波数特性を狭くするように切換えることにより、信号の
内帯域制限を受けていないブランキングパルスの立ち上
り及び立ち下シエノジ部で発生する高調波を低減するこ
とができ、この高調波により発生するブランキング妨害
のないテレビジョン受像機を提供することができる。
波数特性を狭くするように切換えることにより、信号の
内帯域制限を受けていないブランキングパルスの立ち上
り及び立ち下シエノジ部で発生する高調波を低減するこ
とができ、この高調波により発生するブランキング妨害
のないテレビジョン受像機を提供することができる。
なお、本実施例では、抵抗とコンデンサを使用して周波
数特性を切換えたが、他の手段でもよい。
数特性を切換えたが、他の手段でもよい。
また本実施例では、帰線消去回路の直後で行い一番好し
いが、後段でもか捷わない。但し大振幅に増幅される以
前が好ましい。
いが、後段でもか捷わない。但し大振幅に増幅される以
前が好ましい。
発明の効果
以上のように、本発明は、映像信号増幅回路の周波数特
性を水平帰線期間中より水平走査間中の9 /、− 方で広帯域にするように切換える制御回路を備えること
により、所望の映像信号増幅回路の周波数特性を制限さ
れることなく自由に選べ、なおかつ、帰線消去パルスの
前縁あるいは後縁部より発生する高調波が原因のブラン
キング妨害をなくすることができ、その実用的効果は大
なるものがある。
性を水平帰線期間中より水平走査間中の9 /、− 方で広帯域にするように切換える制御回路を備えること
により、所望の映像信号増幅回路の周波数特性を制限さ
れることなく自由に選べ、なおかつ、帰線消去パルスの
前縁あるいは後縁部より発生する高調波が原因のブラン
キング妨害をなくすることができ、その実用的効果は大
なるものがある。
第1図は本発明の一実施例におけるテレビジョン受像機
の映像信号増幅回路の回路図、第2図はその動作説明用
の波形図、第3図は従来例のテレビジョン受像機のブロ
ック図、第4図は従来例のテレビジョン受像機の映像信
号増幅回路の回路図である。 1・・・・・・スピードアップコンデンサ、2〜4゜3
2〜37及び42〜44・・・・・・抵抗、6,38〜
41及び48〜51・・・・・トランジスタ、7.45
・・・・・・コンデンサ、6,46.47・・・・・・
ダイオード、29・・・・CRTo
の映像信号増幅回路の回路図、第2図はその動作説明用
の波形図、第3図は従来例のテレビジョン受像機のブロ
ック図、第4図は従来例のテレビジョン受像機の映像信
号増幅回路の回路図である。 1・・・・・・スピードアップコンデンサ、2〜4゜3
2〜37及び42〜44・・・・・・抵抗、6,38〜
41及び48〜51・・・・・トランジスタ、7.45
・・・・・・コンデンサ、6,46.47・・・・・・
ダイオード、29・・・・CRTo
Claims (1)
- 陰極線管を駆動する映像信号増幅回路を備え、前記映像
信号増幅回路の周波数特性を水平帰線期間中よりも水平
走査期間で広帯域にするように切換える制御回路を備え
たことを特徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63150663A JP2770323B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | テレビジョン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63150663A JP2770323B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | テレビジョン受像機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318355A true JPH01318355A (ja) | 1989-12-22 |
| JP2770323B2 JP2770323B2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=15501766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63150663A Expired - Lifetime JP2770323B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | テレビジョン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2770323B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH021019U (ja) * | 1988-06-14 | 1990-01-08 | ||
| JPH021170U (ja) * | 1988-06-14 | 1990-01-08 |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP63150663A patent/JP2770323B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH021019U (ja) * | 1988-06-14 | 1990-01-08 | ||
| JPH021170U (ja) * | 1988-06-14 | 1990-01-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2770323B2 (ja) | 1998-07-02 |
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