JPH01318531A - アンブレラ構造の縦軸式の電気機械 - Google Patents
アンブレラ構造の縦軸式の電気機械Info
- Publication number
- JPH01318531A JPH01318531A JP1103604A JP10360489A JPH01318531A JP H01318531 A JPH01318531 A JP H01318531A JP 1103604 A JP1103604 A JP 1103604A JP 10360489 A JP10360489 A JP 10360489A JP H01318531 A JPH01318531 A JP H01318531A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric machine
- bearing
- rotor
- foundation
- machine according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 101150054854 POU1F1 gene Proteins 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/12—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load
- F16C17/22—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load with arrangements compensating for thermal expansion
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/06—Details of the magnetic circuit characterised by the shape, form or construction
- H02K1/22—Rotating parts of the magnetic circuit
- H02K1/28—Means for mounting or fastening rotating magnetic parts on to, or to, the rotor structures
- H02K1/30—Means for mounting or fastening rotating magnetic parts on to, or to, the rotor structures using intermediate parts, e.g. spiders
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/16—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields
- H02K5/167—Means for supporting bearings, e.g. insulating supports or means for fitting bearings in the bearing-shields using sliding-contact or spherical cap bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2380/00—Electrical apparatus
- F16C2380/26—Dynamo-electric machines or combinations therewith, e.g. electro-motors and generators
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S384/00—Bearings
- Y10S384/90—Cooling or heating
- Y10S384/905—Temperature compensation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Electrochromic Elements, Electrophoresis, Or Variable Reflection Or Absorption Elements (AREA)
- Paper (AREA)
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はアンブレラ構造の縦軸式の電気機械であって、
基礎の上に固定されているか又は基礎ピット内でピット
壁に支えられたステータとほぼ円板状のロータとを有し
、円板状のロータが組合わされた支持兼案内軸受を有し
、支持兼案内軸受が同様に基礎に支えられた軸受支持構
造体に固定されている形式のものに関する。
基礎の上に固定されているか又は基礎ピット内でピット
壁に支えられたステータとほぼ円板状のロータとを有し
、円板状のロータが組合わされた支持兼案内軸受を有し
、支持兼案内軸受が同様に基礎に支えられた軸受支持構
造体に固定されている形式のものに関する。
このような電気的な機械は例えばWiedermann
/ Keller−ferzer著の「電気機械の構造
」5prinZer出版社、Berlin−Heide
lberg −NewYork 1967、 S、1
69、Abb、56により公知である。
/ Keller−ferzer著の「電気機械の構造
」5prinZer出版社、Berlin−Heide
lberg −NewYork 1967、 S、1
69、Abb、56により公知である。
従来技術
カブランタービンによる駆動装置のための発電機、より
稀には7ランシスタービン、場合によってはプロペラタ
ービンのための発電機は、多くの場合にはいわゆるアン
ブレラ型に構成されでいる。この場合にはロータは片持
式に、つまり上方の頚部軸受なしに軸に支承されている
(a、a、onS、167 、 Abb、54 ode
r S、169 、 Abb56参照)。
稀には7ランシスタービン、場合によってはプロペラタ
ービンのための発電機は、多くの場合にはいわゆるアン
ブレラ型に構成されでいる。この場合にはロータは片持
式に、つまり上方の頚部軸受なしに軸に支承されている
(a、a、onS、167 、 Abb、54 ode
r S、169 、 Abb56参照)。
支持軸受は下方の頚部軸受と組合わされており、下方の
星形保持体に組込まれて虐る。星形保持体に基礎に支え
られている。
星形保持体に組込まれて虐る。星形保持体に基礎に支え
られている。
支持兼案内軸受と軸受支持構造体の中央範囲は、(潤滑
剤)を用いて強力に冷却されても、軸受支持構造体の周
辺部分よりも著しく高い温度を有することになるので、
軸受支持構造が剛性的に配置されている場合には基礎に
伝達されなげればならない機械的な応力が発生する。
剤)を用いて強力に冷却されても、軸受支持構造体の周
辺部分よりも著しく高い温度を有することになるので、
軸受支持構造が剛性的に配置されている場合には基礎に
伝達されなげればならない機械的な応力が発生する。
このような負荷を基礎から遠ざける可能性の1つは、星
形保持体に斜めアームもしくは斜めスポークが設けられ
ている。仁のような形式でセンタリング状態を維持した
うえでかつ半径方向の強度を低下させることなしに中央
部分の膨張を前述の構成部分と基礎との間の相対的な回
動に変換することができるようになった( DB−ps
2495236号又はUS−PS4258280号明
細書参照)。しかしながら斜めスポークを使用した解決
策は軸方向の高さが著しく大きく、アンブレラ形発電機
には限られた範囲でしか使用できないという欠点がある
。
形保持体に斜めアームもしくは斜めスポークが設けられ
ている。仁のような形式でセンタリング状態を維持した
うえでかつ半径方向の強度を低下させることなしに中央
部分の膨張を前述の構成部分と基礎との間の相対的な回
動に変換することができるようになった( DB−ps
2495236号又はUS−PS4258280号明
細書参照)。しかしながら斜めスポークを使用した解決
策は軸方向の高さが著しく大きく、アンブレラ形発電機
には限られた範囲でしか使用できないという欠点がある
。
発明の課題
本発明が解決しようとする課題は、アンブレラ構造の縦
軸式電気機械において、構造的に簡単な軸受構造を有し
、ステータに対するロータのセンタリング状態があらゆ
る運転情況で維持されるようにすることである。
軸式電気機械において、構造的に簡単な軸受構造を有し
、ステータに対するロータのセンタリング状態があらゆ
る運転情況で維持されるようにすることである。
発明の課題を解決するための手段
本発明の課題は軸受支持構造体が中空円;唯合体として
構成され、この中空円錐台体の直径の大きい方の下端部
が基礎に直接的に支えられ、基礎に係留されており、中
空円錐台体の他方の上端部に、組合わされた支持兼案内
軸受が配置されていることによって解決された。
構成され、この中空円錐台体の直径の大きい方の下端部
が基礎に直接的に支えられ、基礎に係留されており、中
空円錐台体の他方の上端部に、組合わされた支持兼案内
軸受が配置されていることによって解決された。
発明の効果
このような構成は薄板/溶接構造として簡単な形式で具
現することができる。円錐台体の内部には水力機械に向
かう軸の他にオイル冷却器とオイルポンプのような補助
装置が配置される。
現することができる。円錐台体の内部には水力機械に向
かう軸の他にオイル冷却器とオイルポンプのような補助
装置が配置される。
円錐台体の周壁は軸方向−傾斜アームを有する斜めスポ
ーク装置のように作用する。
ーク装置のように作用する。
すなわち、軸受とそれに隣接する支持構造体の中央部分
が加熱した場合には、ロータとステータとの相互のセン
タリングが維持される。熱的に発生する膨張は、円錐台
体の軸方向の伸びに変換され、半径方向の剛性は維持さ
れたままに留められる。
が加熱した場合には、ロータとステータとの相互のセン
タリングが維持される。熱的に発生する膨張は、円錐台
体の軸方向の伸びに変換され、半径方向の剛性は維持さ
れたままに留められる。
ロータは外周にはずみ質量体、例えばリング又は薄板セ
グメントの形をしたはずみ質量体を保持する平らな円板
として構成されていると有利する。このロータリングに
はロータ極が通常の形式で固定されている。ロータを軸
方向で補強するためには有利には半径方向の補強リブが
設けられている。この補強リブは鉄心の長さが長い場合
には外方へ増大する軸方向の高さを有する。補強リブの
高さ、ひいては補強す7゛の補強作用は円錐台体のみに
よって制限される。補強リブは補強の他に同時にロータ
送風作用にも役立つ。
グメントの形をしたはずみ質量体を保持する平らな円板
として構成されていると有利する。このロータリングに
はロータ極が通常の形式で固定されている。ロータを軸
方向で補強するためには有利には半径方向の補強リブが
設けられている。この補強リブは鉄心の長さが長い場合
には外方へ増大する軸方向の高さを有する。補強リブの
高さ、ひいては補強す7゛の補強作用は円錐台体のみに
よって制限される。補強リブは補強の他に同時にロータ
送風作用にも役立つ。
この場合にはロータは直接的に軸受に支えられている。
一般的な意味でのボスはもはや存在しない。
円板状のロータの代りにロータは中空円錐台体の形に構
成されていてもよい。さらに平らな円板をこのような中
空円錐台体と組合わせることも可能である。
成されていてもよい。さらに平らな円板をこのような中
空円錐台体と組合わせることも可能である。
このようなボスのない構成により平らな円板ロータにお
いて支持兼案内軸受は軸方向で見て鉄心長さもしくは極
の中央に位置するようになり、ロータ質量と案内軸受と
の力の作用点の間のてこ椀は零になる。
いて支持兼案内軸受は軸方向で見て鉄心長さもしくは極
の中央に位置するようになり、ロータ質量と案内軸受と
の力の作用点の間のてこ椀は零になる。
本発明は同一の出力で、構成及び計算の著しい簡易化の
他に構成体積の減少を可能にする。
他に構成体積の減少を可能にする。
発電機グループとクレーン高さは減少させられ、機械ハ
ウスの高さは低くなる。基礎は負荷が均一であることに
基づき、より簡単になり、コンクリートに機械部分を埋
設する必要はなくなるか又はコンクリートには小さな機
械部分しか埋設する必要はなくなる。最高の運搬重量(
口゛−タボス、支持軸受−センタリング体)は減少させ
られる。
ウスの高さは低くなる。基礎は負荷が均一であることに
基づき、より簡単になり、コンクリートに機械部分を埋
設する必要はなくなるか又はコンクリートには小さな機
械部分しか埋設する必要はなくなる。最高の運搬重量(
口゛−タボス、支持軸受−センタリング体)は減少させ
られる。
次に図面について本発明を説明する:
第1図に示されたアンブレラ構造型の発電機は円筒形の
壁部2を有する基礎ビット1内に配置されている。発電
機のステータ3.は支持部材を介して51本来のステー
タケーシングなしで前記壁部2に支えられている。支持
部材の構造についてはあとから第6図を用いて説明する
。ロータ4は平らな円板5から成り、この円板5はロー
タ直径が大きい場合には複数の板を溶接して構成するこ
とができる。円板5の縁範囲には下側から複数のリング
9又はリングセグメントが固定されている。これらのリ
ング又はリングセグメントは円板5もしくはリング9の
外周に配置された極10と共にはずみ質量体を形成する
。円板の中心には水力機械に向かって延びる軸がフラ/
ゾ結合されている0 全体として符号12で示された組合わされた支持兼案内
軸受は、円板5に直接的て固定された回転する軸受部分
13t−有し、該軸受部分13は軸11に対して同軸に
位置している。定置の軸受部分14は基礎1に支えられ
た軸受支持構造体に直接的に固定されている。支持兼案
内セグメント15は機械長手方向で保持ラム16の上に
支持されている。例えば支持兼案内セグメント15はL
字形の横断面を有している。
壁部2を有する基礎ビット1内に配置されている。発電
機のステータ3.は支持部材を介して51本来のステー
タケーシングなしで前記壁部2に支えられている。支持
部材の構造についてはあとから第6図を用いて説明する
。ロータ4は平らな円板5から成り、この円板5はロー
タ直径が大きい場合には複数の板を溶接して構成するこ
とができる。円板5の縁範囲には下側から複数のリング
9又はリングセグメントが固定されている。これらのリ
ング又はリングセグメントは円板5もしくはリング9の
外周に配置された極10と共にはずみ質量体を形成する
。円板の中心には水力機械に向かって延びる軸がフラ/
ゾ結合されている0 全体として符号12で示された組合わされた支持兼案内
軸受は、円板5に直接的て固定された回転する軸受部分
13t−有し、該軸受部分13は軸11に対して同軸に
位置している。定置の軸受部分14は基礎1に支えられ
た軸受支持構造体に直接的に固定されている。支持兼案
内セグメント15は機械長手方向で保持ラム16の上に
支持されている。例えば支持兼案内セグメント15はL
字形の横断面を有している。
有利にはセルフポンプ作用を有する・・イドロダイナミ
ック式の滑り軸受が使用される。このような滑り軸受の
詳細は例えばCA−PS 651362号又はUS−P
S 4573810号に開示されている。
ック式の滑り軸受が使用される。このような滑り軸受の
詳細は例えばCA−PS 651362号又はUS−P
S 4573810号に開示されている。
支持セグメントと案内セグメントは有利には一体に構成
されていると有利である。
されていると有利である。
軸受支持構造体は中空の円錐台体17から成り、6(f
〜60°の円錐角を有し、構築現場で溶接又はねじで互
いに結合される適当に曲げられた鋼薄板から製作されて
いる。上端部にはカバーリング18が溶接され、このカ
バーリング18には定置の軸受部分14が固定されてい
る。他方の端部には円錐台体は基礎ア/力19t−介し
て基礎1に固定されている。
〜60°の円錐角を有し、構築現場で溶接又はねじで互
いに結合される適当に曲げられた鋼薄板から製作されて
いる。上端部にはカバーリング18が溶接され、このカ
バーリング18には定置の軸受部分14が固定されてい
る。他方の端部には円錐台体は基礎ア/力19t−介し
て基礎1に固定されている。
ロータ構造を補強するためには極の個数に相当する数の
半径方向の補強リブ20が円板5にもリング9又はセグ
メントにも固定されている。
半径方向の補強リブ20が円板5にもリング9又はセグ
メントにも固定されている。
補強リブ20はロータを補強する他に極に冷却空気を搬
送するために役立つ。この場合にはリング9又はセグメ
ントには半径方向の冷却空気スリット又は孔が設けられ
ている。
送するために役立つ。この場合にはリング9又はセグメ
ントには半径方向の冷却空気スリット又は孔が設けられ
ている。
軸受支持部構造1γには制動装置の定置の部分21も支
持されている。この定置の部分21はリングパイル9の
下面と協働する。
持されている。この定置の部分21はリングパイル9の
下面と協働する。
完全全期して第1図には発電機のスリップリング装置2
3も示されている。このスリップリング装置の回転する
部分24はスペースが節減される形式で円板5の表面に
フランジ結合されている。
3も示されている。このスリップリング装置の回転する
部分24はスペースが節減される形式で円板5の表面に
フランジ結合されている。
基礎ピットは組込み無点検開口25を備えたカバープレ
ート26により覆われている。
ート26により覆われている。
第1図においては本発明により達成可能な構成高さの減
少がきわめて明確に示されている。
少がきわめて明確に示されている。
円錐台体17の内室内の空間は補助装置、特にオイル冷
却器27と場合によっては軸受のオイルポンプを配置す
るためにすら利用することができる。
却器27と場合によっては軸受のオイルポンプを配置す
るためにすら利用することができる。
ステータは第2図に示されているように基礎ピット1に
対して同軸に配置されている。ステ・−夕積層体はもは
や通常のケーシングを有しておらず、斜めスポーク28
を介して基礎壁2に支えられている。このような支持は
公知であり、DE−PS 2459237号又はUS−
PS 4060744号に開示されている。このために
は積層体の外周面には軸方向に延びる撮影の溝29が設
けられ、この溝29に2重撮影の横断面を有する条片3
0が嵌合させられている。
対して同軸に配置されている。ステ・−夕積層体はもは
や通常のケーシングを有しておらず、斜めスポーク28
を介して基礎壁2に支えられている。このような支持は
公知であり、DE−PS 2459237号又はUS−
PS 4060744号に開示されている。このために
は積層体の外周面には軸方向に延びる撮影の溝29が設
けられ、この溝29に2重撮影の横断面を有する条片3
0が嵌合させられている。
この壁2に固着された板31には2重撮影の横断面を有
する条片32が固定されている。斜めスポーク28は対
を成して互いにウェブ33を介して結合されている。ウ
ェブ33は半径方向で見て内側と外側に撮影の切欠き3
4を有している。この切欠き34は条片30,32と協
働する。
する条片32が固定されている。斜めスポーク28は対
を成して互いにウェブ33を介して結合されている。ウ
ェブ33は半径方向で見て内側と外側に撮影の切欠き3
4を有している。この切欠き34は条片30,32と協
働する。
条片30と32はそれぞれ溝29もしくは切欠き34に
形状接続的に嵌合しかつ例えば溶接で固定されている。
形状接続的に嵌合しかつ例えば溶接で固定されている。
この過程はステータ3を基礎ピット1内で位置決めした
あとで行なわれる。
あとで行なわれる。
この場合には順次斜めスポーク対と置換えられるセンタ
リング補助手段35が使用される。
リング補助手段35が使用される。
さらに第6図によれば斜めスポーク対もしくはその内側
のウェブ33が、薄板セグメント36から積層された積
層体のそれぞれ1つの突合わせを覆っていることが判か
る。
のウェブ33が、薄板セグメント36から積層された積
層体のそれぞれ1つの突合わせを覆っていることが判か
る。
適正な傾斜角αが30°〜50°である斜めスポークに
よりステータの熱膨張はステータ3と基礎1との間の相
対回動に変換される。斜めスポークによっては同様に回
転モーメントがステータ積層板から基礎に伝達される。
よりステータの熱膨張はステータ3と基礎1との間の相
対回動に変換される。斜めスポークによっては同様に回
転モーメントがステータ積層板から基礎に伝達される。
第4図の実施例によればロータ中央部分6が中空円錐台
体として構成されている。この中空円錐台体はボスの範
囲で、回転する軸受部分13に固定されたリング7と溶
接されている。外周においてはロータ中央部分6は外リ
ング8と溶接されている。この外リング8ははずみ質量
体の働きとロータ極10の極保持装置の働きとをする。
体として構成されている。この中空円錐台体はボスの範
囲で、回転する軸受部分13に固定されたリング7と溶
接されている。外周においてはロータ中央部分6は外リ
ング8と溶接されている。この外リング8ははずみ質量
体の働きとロータ極10の極保持装置の働きとをする。
ロータ中央部分6の、カバー37で閉鎖可能な開口38
は、組合わされた支持兼案内リング12に対する接近を
可能にする。この場合にはL字形の支持兼案内部材の代
りに別々の支持及び案内部材15aもしくは15bが使
用されている。
は、組合わされた支持兼案内リング12に対する接近を
可能にする。この場合にはL字形の支持兼案内部材の代
りに別々の支持及び案内部材15aもしくは15bが使
用されている。
この場合には、第1実施例の場合と同じように、励磁機
械25のロータ40は回転する軸受部分13にフランジ
結合されている。横桁39は励磁機械25のステータ4
1を懸架するために役立つ。この場合にも半径方向の補
強グループ20aを設けておくことができる。この補強
グループ20aはロータ中央部分6にも外リング8にも
溶接される。
械25のロータ40は回転する軸受部分13にフランジ
結合されている。横桁39は励磁機械25のステータ4
1を懸架するために役立つ。この場合にも半径方向の補
強グループ20aを設けておくことができる。この補強
グループ20aはロータ中央部分6にも外リング8にも
溶接される。
念のため第4図にはロータ/ステータへの送気装置が示
しである。基礎1の壁2には透し孔42,43,44が
設げられ、この透し孔42゜43.44を通って交互に
冷却空気が供給もしくは排出される。
しである。基礎1の壁2には透し孔42,43,44が
設げられ、この透し孔42゜43.44を通って交互に
冷却空気が供給もしくは排出される。
第4図においては最後に中空円錐台状のロータ中央部分
を有する平らな円板5aが示されている。この円板5a
も本発明による思想にしたがって構成されている。
を有する平らな円板5aが示されている。この円板5a
も本発明による思想にしたがって構成されている。
図面は本発明の1実施例を示すものであって、第1図は
アンブレラ型発電機の縦断面図、第2図はアンブレラ型
発電機を部分的に断面した平面図、第6図は第2図の拡
大図、第4図は中空円錐台形のロータを有するアンブレ
ラ型の発電機の1実施例を示した図である。 1・・・基礎ピット、2・・・壁、3・・・ステータ、
4・・・ロータ、5・・・円板、6・・・ロータ中央部
分、7・・・固定リング、8・・・外リング、9・・・
リング、10・・・極、11・・・軸、12・・・組合
わされた支持兼案内軸受、13・・・回転する軸受部分
、14・・・定置の軸受部分、15・・・支持兼案内セ
グメント、i5a・・・支持部材、15b・・・案内セ
グメント、17・・・中空円錐台体、18・・・カバー
リング、19・・・基礎アンカ、20・・・補強リブ、
21・・・制動装置、22・・・制動リング、23・・
・スリップリング装置、24・・・スリップリング装置
の回転する部分、25・・・点検孔、26・・・カバー
プレート、27・・・オイル冷却器、2日・・・斜めス
ポーク、29・・・撮影の溝、30・・・条片、31・
・・プレート、32・・・条片、33・・・ウェブ、3
4・・・撮影の切欠き、35・・・センタリング補助手
段、36・・・薄板セグメント、37・・・カバー、3
8・・・開口、40・・・励磁機械のロータ、41・・
・励磁機械のステータ、42,43,44・・・透し孔
。
アンブレラ型発電機の縦断面図、第2図はアンブレラ型
発電機を部分的に断面した平面図、第6図は第2図の拡
大図、第4図は中空円錐台形のロータを有するアンブレ
ラ型の発電機の1実施例を示した図である。 1・・・基礎ピット、2・・・壁、3・・・ステータ、
4・・・ロータ、5・・・円板、6・・・ロータ中央部
分、7・・・固定リング、8・・・外リング、9・・・
リング、10・・・極、11・・・軸、12・・・組合
わされた支持兼案内軸受、13・・・回転する軸受部分
、14・・・定置の軸受部分、15・・・支持兼案内セ
グメント、i5a・・・支持部材、15b・・・案内セ
グメント、17・・・中空円錐台体、18・・・カバー
リング、19・・・基礎アンカ、20・・・補強リブ、
21・・・制動装置、22・・・制動リング、23・・
・スリップリング装置、24・・・スリップリング装置
の回転する部分、25・・・点検孔、26・・・カバー
プレート、27・・・オイル冷却器、2日・・・斜めス
ポーク、29・・・撮影の溝、30・・・条片、31・
・・プレート、32・・・条片、33・・・ウェブ、3
4・・・撮影の切欠き、35・・・センタリング補助手
段、36・・・薄板セグメント、37・・・カバー、3
8・・・開口、40・・・励磁機械のロータ、41・・
・励磁機械のステータ、42,43,44・・・透し孔
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アンブレラ構造の縦軸式の電気機械であつて、基礎
(1)の上に固定されているか又は基礎ピット内でピッ
ト壁(2)に支えられたステータ(3)とほぼ円板状の
ロータ(4)とを有し、円板状のロータ(4)が組合わ
された支持兼案内軸受(12)を有し、支持兼案内軸受
(12)が同様に基礎(1)に支えられた軸受支持構造
体(17)に固定されている形式のものにおいて、軸受
支持構造体(17)が中空円錐台体として構成され、こ
の中空円錐台体の直径の大きい方の下端部が基礎(1)
に直接的に支えられ、基礎(1)に係留されており、中
空円錐台体の他方の上端部に、組合わされた支持兼案内
軸受(17)が配置されていることを特徴とする、アン
ブレラ構造の縦軸式の電気機械。 2、中空円錐台体(17)が円錐周面状に彎曲された薄
板から構成されている、請求の範囲第1項記載の電気機
械。 3、ロータ(4)が平らな円板(5)として構成され、
この円板(5)の外側範囲に下側からはずみ質量体が固
定されており、ロータ極(10)が円板(5)の外周に
配置されている、請求項1又は2記載の電気機械。 4、ロータ(4)が中空円錐台形状の中央部分(6)を
有し、該中央部分(6)の、直径の大きい方の下端部が
外リングと結合され、直径の小さい端部が軸受(12)
と結合されている、請求項1又は2記載の電気機械。 5、ロータ(4)が平らな円板(5a)とその下にある
中空円錐形状の中央部分(6)とを有し、この中央部分
の外周に外リング(8)が固定されている、請求項1又
は2記載の電気機械。 6、支持兼案内軸受(12)が軸方向で見てほぼ極の中
央に配置されている、請求項3から5までのいずれか1
項記載の電気機械。 7、ロータ(4)が半径方向に延びる補強リブ(20)
で補強されており、この補強リブ(20)が円板(5)
の下面にもはずみ質量体(9)の内側にも固定されてい
る、請求項3から6までのいずれか1項記載の電気機械
。 8、軸受(12)がセルフポンプ作用を有する、組、合
わされた支持兼案内軸受である、請求項1から7までの
いずれか1項記載の電気機械。 9 軸受(12)のボス装置(27)が軸受支持構造体
(17)の内部に配置されている、請求項8記載の電気
機械。 10、円板(5)の下面に水力機械の軸とこの軸に対し
て同心的に軸受(12)の回転する軸受構成部材(13
)がフランジ結合されている請求項1から9までのいず
れか1項記載の電気機械。 11、ステータ体(3)がステータケーシングを介在さ
せることなく斜めスポーク(28)で基礎(1)に支え
られている、請求項1から10までのいずれか1項記載
の電気機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH1556/88A CH675800A5 (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | |
| CH1556/88-3 | 1988-04-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01318531A true JPH01318531A (ja) | 1989-12-25 |
Family
ID=4213178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1103604A Pending JPH01318531A (ja) | 1988-04-26 | 1989-04-25 | アンブレラ構造の縦軸式の電気機械 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4922150A (ja) |
| EP (1) | EP0339291B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01318531A (ja) |
| CN (1) | CN1017012B (ja) |
| AT (1) | ATE93101T1 (ja) |
| BR (1) | BR8901950A (ja) |
| CA (1) | CA1307020C (ja) |
| CH (1) | CH675800A5 (ja) |
| DE (1) | DE58905210D1 (ja) |
| ES (1) | ES2043927T3 (ja) |
| IN (1) | IN171940B (ja) |
| NO (1) | NO891429L (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0439739B1 (de) * | 1990-01-30 | 1995-03-08 | Asea Brown Boveri Ag | Elektrische Synchronmaschine |
| EP4296502A1 (en) * | 2022-06-24 | 2023-12-27 | GE Renewable Technologies | Stator frame foot |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50134109A (ja) * | 1974-04-17 | 1975-10-24 | ||
| JPS5199208A (en) * | 1974-11-19 | 1976-09-01 | Bbc Brown Boveri & Cie | Suichokusetsukeino denkisochi |
| JPS54157204A (en) * | 1978-06-01 | 1979-12-12 | Hitachi Ltd | Stator for vertical rotoary shaft electric machine |
| JPS57126255A (en) * | 1981-01-27 | 1982-08-05 | Hitachi Ltd | Vertical shaft type water-turbine generator |
| JPS5831755B2 (ja) * | 1979-11-05 | 1983-07-08 | 株式会社日立製作所 | 電気絶縁用基体 |
| US4573810A (en) * | 1983-08-31 | 1986-03-04 | Bbc Brown, Boveri & Co., Ltd. | Self-pumping hydrodynamic bearing |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1714484A (en) * | 1922-11-27 | 1929-05-21 | Us Industries Inc | Turbine pump |
| DE416740C (de) * | 1924-02-21 | 1925-07-23 | Bullinger Werke Bullinger & Co | Lagerung von Wellen und Maschinenteilen in duennwandigen, zylindrischen Gehaeusen, besonders von elektrischen Kleinmaschinen |
| US1687513A (en) * | 1928-01-13 | 1928-10-16 | Gen Electric | Rotor |
| DE966540C (de) * | 1939-04-18 | 1957-08-22 | Aeg | Polradbefestigung fuer Wasserkraftgeneratoren in Schirmbauart |
| DE889319C (de) * | 1950-04-21 | 1953-09-10 | Escher Wyss Maschinenfabrik G | Als Generator oder Motor verwendbare elektrische Maschine mit senkrechter Welle |
| US2701171A (en) * | 1951-12-17 | 1955-02-01 | Allis Chalmers Mfg Co | Vertical flanged shaft and thrust bearing removable together from bearing support |
| DE962911C (de) * | 1953-09-12 | 1957-05-02 | Neyrpic Ets | Wasserkraftgenerator mit senkrechter Achse, bei dem die Generatorwelle hohle Nabenform hat |
| DE969451C (de) * | 1954-06-15 | 1958-06-04 | Westinghouse Canada Ltd | OEltopf fuer Spurlager |
| FR1171936A (fr) * | 1955-03-25 | 1959-02-03 | Neyrpic Ets | Dispositif de montage de butée dans un groupe hydro-électrique |
| FR1189531A (fr) * | 1957-01-08 | 1959-10-05 | Zd Y Jiriho Dimitrova Narodni | Dispositif de suspension de palier, notamment d'un groupe turbo-électrogène |
| US3271607A (en) * | 1963-08-15 | 1966-09-06 | Westinghouse Electric Corp | Waterwheel dynamoelectric machine rotor |
| DE1947043A1 (de) * | 1969-09-12 | 1971-03-18 | Siemens Ag | Vertikale,insbesondere elektrische,Maschine |
| US3806211A (en) * | 1972-07-26 | 1974-04-23 | Hitachi Ltd | Thrust support means for vertical shaft type rotary machine |
| CH578708A5 (ja) * | 1974-11-19 | 1976-08-13 | Bbc Brown Boveri & Cie | |
| US4048528A (en) * | 1975-10-14 | 1977-09-13 | Westinghouse Electric Corporation | Starting motor for large inertia load |
| US4258280A (en) * | 1975-11-07 | 1981-03-24 | Bbc Brown Boveri & Company Limited | Supporting structure for slow speed large diameter electrical machines |
-
1988
- 1988-04-26 CH CH1556/88A patent/CH675800A5/de not_active IP Right Cessation
-
1989
- 1989-03-31 EP EP89105698A patent/EP0339291B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-03-31 ES ES89105698T patent/ES2043927T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-03-31 DE DE8989105698T patent/DE58905210D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-03-31 AT AT89105698T patent/ATE93101T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-04-03 IN IN260/MAS/89A patent/IN171940B/en unknown
- 1989-04-03 CA CA000595493A patent/CA1307020C/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-06 NO NO89891429A patent/NO891429L/no unknown
- 1989-04-11 US US07/336,083 patent/US4922150A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-04-25 BR BR898901950A patent/BR8901950A/pt unknown
- 1989-04-25 JP JP1103604A patent/JPH01318531A/ja active Pending
- 1989-04-26 CN CN89103013A patent/CN1017012B/zh not_active Expired
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50134109A (ja) * | 1974-04-17 | 1975-10-24 | ||
| JPS5199208A (en) * | 1974-11-19 | 1976-09-01 | Bbc Brown Boveri & Cie | Suichokusetsukeino denkisochi |
| JPS54157204A (en) * | 1978-06-01 | 1979-12-12 | Hitachi Ltd | Stator for vertical rotoary shaft electric machine |
| JPS5831755B2 (ja) * | 1979-11-05 | 1983-07-08 | 株式会社日立製作所 | 電気絶縁用基体 |
| JPS57126255A (en) * | 1981-01-27 | 1982-08-05 | Hitachi Ltd | Vertical shaft type water-turbine generator |
| US4573810A (en) * | 1983-08-31 | 1986-03-04 | Bbc Brown, Boveri & Co., Ltd. | Self-pumping hydrodynamic bearing |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0339291B1 (de) | 1993-08-11 |
| ES2043927T3 (es) | 1994-01-01 |
| CH675800A5 (ja) | 1990-10-31 |
| US4922150A (en) | 1990-05-01 |
| CN1037433A (zh) | 1989-11-22 |
| CN1017012B (zh) | 1992-06-10 |
| NO891429D0 (no) | 1989-04-06 |
| CA1307020C (en) | 1992-09-01 |
| EP0339291A1 (de) | 1989-11-02 |
| DE58905210D1 (de) | 1993-09-16 |
| ATE93101T1 (de) | 1993-08-15 |
| IN171940B (ja) | 1993-02-13 |
| BR8901950A (pt) | 1989-12-05 |
| NO891429L (no) | 1989-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6118337B2 (ja) | 風力発電装置のナセル | |
| CN100434692C (zh) | 具有用于转子轮毂的中空轴的风力设备 | |
| CN101677195B (zh) | 定子布置、发电机及风力涡轮机 | |
| JP5260737B2 (ja) | 風車 | |
| JP5340383B2 (ja) | 直接駆動発電機及び風車 | |
| RU2625343C2 (ru) | Оптимизированный синхронный генератор безредукторной ветроэнергетической установки | |
| JP5306458B2 (ja) | 風車 | |
| JP6181161B2 (ja) | 変速機をもたない風力発電装置の発電機 | |
| US20130320794A1 (en) | Arrangement to ensure an air gap in an electric machine | |
| EP1925820A1 (en) | Wind turbine main bearing | |
| US8441142B2 (en) | Bearing device for a wind turbine nacelle | |
| KR20120034023A (ko) | 회전자, 발전기 및 풍력 터빈 | |
| CN103036337B (zh) | 发电机 | |
| WO2009111910A1 (zh) | 磁悬浮垂直轴风车 | |
| JPH01318531A (ja) | アンブレラ構造の縦軸式の電気機械 | |
| CA1124300A (en) | Synchronous electric machine with salient poles in the rotor | |
| JP5421594B2 (ja) | 回転機械のハウジングと固定部材の熱機械的離脱装置 | |
| CN221748110U (zh) | 一种电机下置式平衡飞轮储能装置 | |
| RU2000468C1 (ru) | Безредукторный ветроагрегат с вертикальной осью вращени | |
| JP2002322978A (ja) | フライホイール形電力貯蔵装置 | |
| JPS60102829A (ja) | 立軸回転電機の回転子 | |
| JPS5929842A (ja) | 電動始動手段付発電機直結フライホイ−ル装置 | |
| JPH03503714A (ja) | 積層リム回転子と中空軸とを備える同期機 | |
| JPH11318003A (ja) | フライホィール式電池 | |
| JPH062965U (ja) | 水車発電機の主軸の軸受構造 |