JPH0132000B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0132000B2 JPH0132000B2 JP58010168A JP1016883A JPH0132000B2 JP H0132000 B2 JPH0132000 B2 JP H0132000B2 JP 58010168 A JP58010168 A JP 58010168A JP 1016883 A JP1016883 A JP 1016883A JP H0132000 B2 JPH0132000 B2 JP H0132000B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- memory
- load
- teach
- main memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/0094—Press load monitoring means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プレス装置の荷重計に係わるもので
あり、単にホーバーロードを知らせるだけでな
く、最も望ましい実作業の荷重カーブから外れた
荷重が加わつた際にもそれを検出できるようにし
たものである。
あり、単にホーバーロードを知らせるだけでな
く、最も望ましい実作業の荷重カーブから外れた
荷重が加わつた際にもそれを検出できるようにし
たものである。
一般的に、フレームにフレームの伸びを検出す
るセンサーを取り付けておき、その伸びをA/D
コンバータにより荷重値に変化することは知られ
ている。而して従来の荷重計は、計測荷重値を最
大荷重値と比較してオーバーロードの際にそれを
表示したり機械を停止させるだけのものであつ
た。
るセンサーを取り付けておき、その伸びをA/D
コンバータにより荷重値に変化することは知られ
ている。而して従来の荷重計は、計測荷重値を最
大荷重値と比較してオーバーロードの際にそれを
表示したり機械を停止させるだけのものであつ
た。
本発明は、これを改良しストロークに対する荷
重値を計測できるとともに、最も望ましい荷重曲
線を記憶させておくことができ、その曲線から外
れたときにそれを表示できるようにすることを目
的とするものである。
重値を計測できるとともに、最も望ましい荷重曲
線を記憶させておくことができ、その曲線から外
れたときにそれを表示できるようにすることを目
的とするものである。
そのため、本発明はストロークに対応してパル
スを発生させ各パルスに対応する荷重値を主メモ
リーに記憶させるとともに、それを表示可能とし
たことが1つの特徴である。また最も望ましい製
品が得られたときスイツチを押すことにより、そ
のときに主メモリーに記憶されていたデータをテ
ーチインメモリーに記憶させ、当該テイーチイン
メモリーに記憶されたデータと各プレス動作毎に
主メモリーに記憶される計測値とを比較し、計測
値が前記データからプラス、マイナス一定以上外
れているときに警告を出すようにしたことをも特
徴とするものである。
スを発生させ各パルスに対応する荷重値を主メモ
リーに記憶させるとともに、それを表示可能とし
たことが1つの特徴である。また最も望ましい製
品が得られたときスイツチを押すことにより、そ
のときに主メモリーに記憶されていたデータをテ
ーチインメモリーに記憶させ、当該テイーチイン
メモリーに記憶されたデータと各プレス動作毎に
主メモリーに記憶される計測値とを比較し、計測
値が前記データからプラス、マイナス一定以上外
れているときに警告を出すようにしたことをも特
徴とするものである。
以下、図示の実施例について説明する。本実施
例においては、センサー1は4ケ所に取り付けら
れ、同時に4カ所の荷重を計測できるようになつ
ているが、もちろん、1ケ所でも差し支えないこ
とはいうまでもない。センサー1の出力はA/D
コンバータ2によつて荷重値に変換され、主メモ
リー3に入力される。この主メモリー3は、プレ
スが90゜から180゜まで動作する間に1゜ごとにパルス
を発生するエンコーダ4からのパルスに対応して
1゜ずつの計測値を記憶する。5は補助メモリーで
あつて、前記4個の主メモリー3のいずれかをス
イツチ6で選択して、その計測値を記憶するとと
もに、上記スイツチの選択によつて、4個の主メ
モリー3の値を加算器7で加算した値をも記憶で
きるようになつている。この補助メモリー5に記
憶された値が荷重デイスプレー8で表示される。
エンコーダ4の出力はこの補助メモリー5にも入
力されるとともに、さらに、ステツプデイスプレ
ー9にも入力し、その度数を表示できるようにな
つている。これらの主及び補助メモリー3,5
は、外部ロータリーカム信号及びリセツト釦10
によつてリセツトされる。外部ロータリーカム信
号は90゜になる瞬間又はそのごく直前に出力され
各ストロークごとに記憶内容をリセツトし新しい
値を記憶して行く。またこの外部ロータリーカム
信号が出されるとランプ11を点灯させ、計測中
であることを表示する。次に、12はテイーチイ
ンメモリーであり、セツト釦13を押すことによ
り補助メモリー5のデータを記憶することができ
るようになつている。これは、実作業中最も望ま
しい製品が得られたときに、このセツト釦13を
押し、そのときのデータを記憶させておくための
ものである。一方、各度数に対する最大荷重値を
記憶手段としてのP−POM14に記憶させてお
く。前記個々の計測値は、第1比較器15及び第
2比較器16に入力させられる。第1比較器15
は前記P−ROM14の値と比較するものであ
り、第2比較器16はテイーチインメモリー12
の値と比較するものである。P−ROM14の記
憶データは最大荷重値であり、計測値がこのデー
タより大となつたときには、オーバーロードを示
すランプ17を点灯させるとともに、出力リレー
18を動作させて機械を停止させる。一方、第2
比較器16はテイーチインメモリー12の理想的
なデータと比較するものであつて、計測値がこの
データより+α以上であるときランプ19を、−
α以下であるときランプ20を点灯させることに
より、各クランク角度における荷重値と理想値と
の差が許容範囲内にあるか否かを表示するように
している。いずれの場合においても、OR回路2
1を介して出力リレー18を動作させ、機械を停
止させる。READ釦22はステツプゲート23
を開き、ステツプ釦24を1回押すごとに、1゜ず
つ信号を主メモリー2、補助メモリー5及びステ
ツプデイスプレー9に送り、1゜ずつ表示させると
ともに、メモリーに記憶された計測値を1゜ごとに
荷重デイスプレー8に表示させるものである。従
つて、READ釦20をREADにし、ステツプ釦
24を押しながら各度数に対する荷重値を見て、
どの段階で異常になつたかを知ることができる。
例においては、センサー1は4ケ所に取り付けら
れ、同時に4カ所の荷重を計測できるようになつ
ているが、もちろん、1ケ所でも差し支えないこ
とはいうまでもない。センサー1の出力はA/D
コンバータ2によつて荷重値に変換され、主メモ
リー3に入力される。この主メモリー3は、プレ
スが90゜から180゜まで動作する間に1゜ごとにパルス
を発生するエンコーダ4からのパルスに対応して
1゜ずつの計測値を記憶する。5は補助メモリーで
あつて、前記4個の主メモリー3のいずれかをス
イツチ6で選択して、その計測値を記憶するとと
もに、上記スイツチの選択によつて、4個の主メ
モリー3の値を加算器7で加算した値をも記憶で
きるようになつている。この補助メモリー5に記
憶された値が荷重デイスプレー8で表示される。
エンコーダ4の出力はこの補助メモリー5にも入
力されるとともに、さらに、ステツプデイスプレ
ー9にも入力し、その度数を表示できるようにな
つている。これらの主及び補助メモリー3,5
は、外部ロータリーカム信号及びリセツト釦10
によつてリセツトされる。外部ロータリーカム信
号は90゜になる瞬間又はそのごく直前に出力され
各ストロークごとに記憶内容をリセツトし新しい
値を記憶して行く。またこの外部ロータリーカム
信号が出されるとランプ11を点灯させ、計測中
であることを表示する。次に、12はテイーチイ
ンメモリーであり、セツト釦13を押すことによ
り補助メモリー5のデータを記憶することができ
るようになつている。これは、実作業中最も望ま
しい製品が得られたときに、このセツト釦13を
押し、そのときのデータを記憶させておくための
ものである。一方、各度数に対する最大荷重値を
記憶手段としてのP−POM14に記憶させてお
く。前記個々の計測値は、第1比較器15及び第
2比較器16に入力させられる。第1比較器15
は前記P−ROM14の値と比較するものであ
り、第2比較器16はテイーチインメモリー12
の値と比較するものである。P−ROM14の記
憶データは最大荷重値であり、計測値がこのデー
タより大となつたときには、オーバーロードを示
すランプ17を点灯させるとともに、出力リレー
18を動作させて機械を停止させる。一方、第2
比較器16はテイーチインメモリー12の理想的
なデータと比較するものであつて、計測値がこの
データより+α以上であるときランプ19を、−
α以下であるときランプ20を点灯させることに
より、各クランク角度における荷重値と理想値と
の差が許容範囲内にあるか否かを表示するように
している。いずれの場合においても、OR回路2
1を介して出力リレー18を動作させ、機械を停
止させる。READ釦22はステツプゲート23
を開き、ステツプ釦24を1回押すごとに、1゜ず
つ信号を主メモリー2、補助メモリー5及びステ
ツプデイスプレー9に送り、1゜ずつ表示させると
ともに、メモリーに記憶された計測値を1゜ごとに
荷重デイスプレー8に表示させるものである。従
つて、READ釦20をREADにし、ステツプ釦
24を押しながら各度数に対する荷重値を見て、
どの段階で異常になつたかを知ることができる。
通常の動作時には、上記READ釦20をオフ
とさせて動作させる。ロータリーカムが90゜又は
その近くなつたときに、各メモリー3,5をクリ
アしてセンサー1での計測値を主メモリー3で記
憶させ、その内の選択されたものを補助メモリー
5に記憶させ、その都度、第1比較器15、第2
比較器16で最大荷重値及び理想的なデータと比
較し理想的なデータの±αの範囲であるならその
まま動作を継続させ、その値から外れたとき、及
び最大荷重値をこえたときに出力リレー18を動
作させて停止させるとともに、何故停止したかを
ランプ17,19,20の点灯したもので知るこ
とができる。そして、その原因を調べるときに
は、READ釦20をREADにしてステツプ釦2
4を押し、ステツプデイスプレー9と荷重デイス
プレー8とによつて調べることができる。
とさせて動作させる。ロータリーカムが90゜又は
その近くなつたときに、各メモリー3,5をクリ
アしてセンサー1での計測値を主メモリー3で記
憶させ、その内の選択されたものを補助メモリー
5に記憶させ、その都度、第1比較器15、第2
比較器16で最大荷重値及び理想的なデータと比
較し理想的なデータの±αの範囲であるならその
まま動作を継続させ、その値から外れたとき、及
び最大荷重値をこえたときに出力リレー18を動
作させて停止させるとともに、何故停止したかを
ランプ17,19,20の点灯したもので知るこ
とができる。そして、その原因を調べるときに
は、READ釦20をREADにしてステツプ釦2
4を押し、ステツプデイスプレー9と荷重デイス
プレー8とによつて調べることができる。
尚、リセツト釦10はテイーチインメモリー1
2のデータをクリアするためのもので、より理想
的なものが得られたときに、この釦を押してクリ
アし、新たにセツト釦13を押してそのデータを
記憶させておくことができる。
2のデータをクリアするためのもので、より理想
的なものが得られたときに、この釦を押してクリ
アし、新たにセツト釦13を押してそのデータを
記憶させておくことができる。
上記回路を組み込んだ装置の正面図が第2図で
あつて、各々の符号は、第1図の符号と対応する
ものである。ランプは左側からオーバーロード表
示17、理想荷重より多いときのもの19、少な
いときのもの20、計測中の表示11である。荷
重デイスプレー8及びステツプデイスプレー9は
各々の値をデジタル的に数字で表示する。スイツ
チ6は押すことによつて、表示される数字が変る
もので、0が合計値、1〜4は各々のセンサーを
意味する。リセツト釦10、セツト釦13、ステ
ツプ釦12は前述の通りのもので押釦であり、
READ釦20はREADとOFFとを切り換える切
換スイツチである。またスイツチ25は荷重デイ
スプレー8の零調整用である。これらの操作及び
表示は前述の通りである。
あつて、各々の符号は、第1図の符号と対応する
ものである。ランプは左側からオーバーロード表
示17、理想荷重より多いときのもの19、少な
いときのもの20、計測中の表示11である。荷
重デイスプレー8及びステツプデイスプレー9は
各々の値をデジタル的に数字で表示する。スイツ
チ6は押すことによつて、表示される数字が変る
もので、0が合計値、1〜4は各々のセンサーを
意味する。リセツト釦10、セツト釦13、ステ
ツプ釦12は前述の通りのもので押釦であり、
READ釦20はREADとOFFとを切り換える切
換スイツチである。またスイツチ25は荷重デイ
スプレー8の零調整用である。これらの操作及び
表示は前述の通りである。
以上詳細に説明したように、本発明によればオ
ーバーロードも単に最大荷重値を越えたか否かの
判断だけでなく、各ストローク時のオーバーロー
ドを検出して表示することができ、危険性をより
少なくすることができる。また、良い製品を得る
ための理想的な荷重値から外れたか否かをも知る
ことができ、しかも、その原因をも知ることがで
きるようになり、常に良い製品を得ることができ
る。
ーバーロードも単に最大荷重値を越えたか否かの
判断だけでなく、各ストローク時のオーバーロー
ドを検出して表示することができ、危険性をより
少なくすることができる。また、良い製品を得る
ための理想的な荷重値から外れたか否かをも知る
ことができ、しかも、その原因をも知ることがで
きるようになり、常に良い製品を得ることができ
る。
第1図は、本発明の電気的ブロツク図で、第2
図がこれを組み込んだ装置の正面図である。 1……センサー、2……A/Dコンバータ、3
……主メモリー、4……エンコーダ、5……補助
メモリー、8……荷重デイスプレー、9……ステ
ツプデイスプレー、11,17,19,20……
ランプ、12……テイーチインメモリー、15,
16……比較器。
図がこれを組み込んだ装置の正面図である。 1……センサー、2……A/Dコンバータ、3
……主メモリー、4……エンコーダ、5……補助
メモリー、8……荷重デイスプレー、9……ステ
ツプデイスプレー、11,17,19,20……
ランプ、12……テイーチインメモリー、15,
16……比較器。
Claims (1)
- 1 フレームの伸びを検出するセンサーと、該セ
ンサーの値を荷重値に変換するA/Dコンバータ
と、ストロークの度数に応じてパルスを発生させ
るエンコーダと、該エンコーダからのパルスに対
応させてA/Dコンバータの出力を記憶させる主
メモリーと、あらかじめ設定されたストロークに
対する最大荷重値を記憶させる記憶手段と、該記
憶手段に記憶された内容と主メモリーの記憶内容
とを比較し主メモリーの内容が記憶手段の内容よ
り大なるとき出力を出す第1比較器と、主メモリ
ーの所望のデータを記憶させるテイーチインメモ
リーと、該テイーチインメモリーに記憶されたデ
ータと個々に計測されて得られる主メモリーの値
とを比較してテイーチインメモリーのデータのプ
ラス、マイナス一定範囲から計測値が外れた際に
出力を出す第2比較器とを有することを特徴とす
るプレスの荷重計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016883A JPS59133999A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | プレスの荷重計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016883A JPS59133999A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | プレスの荷重計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59133999A JPS59133999A (ja) | 1984-08-01 |
| JPH0132000B2 true JPH0132000B2 (ja) | 1989-06-28 |
Family
ID=11742746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1016883A Granted JPS59133999A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | プレスの荷重計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59133999A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH667532A5 (fr) * | 1986-02-13 | 1988-10-14 | Bobst Sa | Dispositif pour mesurer la force de decoupage et limiter les surcharges dans une presse a platines. |
| JP3821549B2 (ja) * | 1997-08-07 | 2006-09-13 | 株式会社小松製作所 | サーボプレスの金型保護装置及びその方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4171646A (en) * | 1978-08-22 | 1979-10-23 | Dybel Frank Richard | Load differential monitoring system |
| JPS58125699U (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-26 | 株式会社小松製作所 | プレス機械の成形荷重測定装置 |
-
1983
- 1983-01-24 JP JP1016883A patent/JPS59133999A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59133999A (ja) | 1984-08-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4453421A (en) | Load monitoring system for a press | |
| US4161649A (en) | Multimode electronic brake monitor system | |
| JPH0652190B2 (ja) | 電子天びん | |
| KR930004889B1 (ko) | 로오드셀 저울 | |
| US4228681A (en) | Crane load computer | |
| JPS59133999A (ja) | プレスの荷重計 | |
| KR910003447B1 (ko) | 전자중량 측정장치 | |
| JPS5847599A (ja) | プレス機のオ−バ−ワ−ク検出方法 | |
| JPH0248359B2 (ja) | ||
| JPH0117439Y2 (ja) | ||
| CA2091003C (en) | Actual operating time indicator | |
| JP2518017B2 (ja) | 材料試験機 | |
| JPS60161533A (ja) | 体重計 | |
| JPS6313920Y2 (ja) | ||
| JPS6146452Y2 (ja) | ||
| JPS5815887Y2 (ja) | ラベル発行装置 | |
| JP2537218Y2 (ja) | 体重計 | |
| JPS6349600B2 (ja) | ||
| EP0176655A3 (en) | Programmable controller | |
| JPH08304151A (ja) | 電子天びん | |
| JPS5853293B2 (ja) | 電子式デジタル表示秤の風袋量設定装置 | |
| JPS6142714Y2 (ja) | ||
| JPS6310506Y2 (ja) | ||
| JP2752887B2 (ja) | ディジタル測長器 | |
| JP2592457Y2 (ja) | システム起動装置に接続された接点式エンコーダを有する重量計 |