JPH0132007B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132007B2 JPH0132007B2 JP9159683A JP9159683A JPH0132007B2 JP H0132007 B2 JPH0132007 B2 JP H0132007B2 JP 9159683 A JP9159683 A JP 9159683A JP 9159683 A JP9159683 A JP 9159683A JP H0132007 B2 JPH0132007 B2 JP H0132007B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crankshaft
- drill
- oil hole
- unit
- drill unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B41/00—Boring or drilling machines or devices specially adapted for particular work; Accessories specially adapted therefor
- B23B41/12—Boring or drilling machines or devices specially adapted for particular work; Accessories specially adapted therefor for forming working surfaces of cylinders, of bearings, e.g. in heads of driving rods, or of other engine parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2215/00—Details of workpieces
- B23B2215/20—Crankshafts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B2250/00—Compensating adverse effects during turning, boring or drilling
- B23B2250/12—Cooling and lubrication
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、クランク軸のクランクピンからクラ
ンクジヤーナルに油孔をドリルで穿孔する油孔加
工装置に関する。
ンクジヤーナルに油孔をドリルで穿孔する油孔加
工装置に関する。
この種油孔は、クランクピンからクランクジヤ
ーナルにクランクアームを通してクランク軸の軸
線に対し所定角度傾斜させて穿孔するが、クラン
クピンとクランクジヤーナルとの軸間距離の異る
クランク軸では油孔の傾斜角も異ることから、従
来は夫々専用の装置で油孔を穿孔するを一般と
し、スペースを取ると共に設備費が嵩む不都合を
伴う。
ーナルにクランクアームを通してクランク軸の軸
線に対し所定角度傾斜させて穿孔するが、クラン
クピンとクランクジヤーナルとの軸間距離の異る
クランク軸では油孔の傾斜角も異ることから、従
来は夫々専用の装置で油孔を穿孔するを一般と
し、スペースを取ると共に設備費が嵩む不都合を
伴う。
本発明は、かかる不都合を解消すべく、異種の
クランク軸の油孔加工も行い得られる汎用性の有
る装置を提供することをその目的とするもので、
クランク軸のクランクピンからクランクジヤーナ
ルに油孔をドリルで穿孔する油孔加工装置におい
て、ドリルユニツトの進退方向前方に回動自在の
インデツクステーブルを設け、該テーブル上にク
ランク軸をその軸線を水平にした状態で載置自在
とすると共に、該ドリルユニツトの進退方向に対
するクランク軸の軸線の傾斜角を該テーブルの回
動で調節自在とし且つ該ドリルユニツトをユニツ
トベースの動きで横方向にシフト自在としたこと
を特徴とする。
クランク軸の油孔加工も行い得られる汎用性の有
る装置を提供することをその目的とするもので、
クランク軸のクランクピンからクランクジヤーナ
ルに油孔をドリルで穿孔する油孔加工装置におい
て、ドリルユニツトの進退方向前方に回動自在の
インデツクステーブルを設け、該テーブル上にク
ランク軸をその軸線を水平にした状態で載置自在
とすると共に、該ドリルユニツトの進退方向に対
するクランク軸の軸線の傾斜角を該テーブルの回
動で調節自在とし且つ該ドリルユニツトをユニツ
トベースの動きで横方向にシフト自在としたこと
を特徴とする。
次いで本発明を図示の実施例に付説明する。第
1図及び第2図を参照して、1は機台を示し、該
機台1上に両側の1対のドリルユニツト2,2
と、その中間のインデツクステーブル3とを設
け、該各ドリルユニツト2は、進退シリンダ4に
より該テーブル3に向つて進退自在のスライドベ
ース5上にサーボモータ6による螺杆6aの回転
で横方向にシフト動作自在のユニツトベース7を
設け、該ユニツトベース7上にモータ8を駆動源
とする駆動ユニツト9を搭載して、該駆動ユニツ
ト9の先端のスピンドル10に工具たるドリル1
1を取付けて成るものとした。
1図及び第2図を参照して、1は機台を示し、該
機台1上に両側の1対のドリルユニツト2,2
と、その中間のインデツクステーブル3とを設
け、該各ドリルユニツト2は、進退シリンダ4に
より該テーブル3に向つて進退自在のスライドベ
ース5上にサーボモータ6による螺杆6aの回転
で横方向にシフト動作自在のユニツトベース7を
設け、該ユニツトベース7上にモータ8を駆動源
とする駆動ユニツト9を搭載して、該駆動ユニツ
ト9の先端のスピンドル10に工具たるドリル1
1を取付けて成るものとした。
図面で12は該ユニツトベース7に進退自在に
支持させたガイドプレートを示し、該ガイドプレ
ート12に取付けたガイドブツシユ12aを通し
てその先方に該ドリル11を出没自在した。
支持させたガイドプレートを示し、該ガイドプレ
ート12に取付けたガイドブツシユ12aを通し
てその先方に該ドリル11を出没自在した。
該インデツクステーブル3は、その支持枠13
の外側に設けたインデツクス用のサーボモータ1
4により図示しないギア機構を介して回動される
もので、その上面に置台15を介してワークたる
クランク軸Wをその軸線が水平になるように載置
し、これを該テーブル3の側部の機台1に立設し
た支柱16に備える昇降及び回動自在のワーク押
え17により該テーブル3上に固定するようにし
た。
の外側に設けたインデツクス用のサーボモータ1
4により図示しないギア機構を介して回動される
もので、その上面に置台15を介してワークたる
クランク軸Wをその軸線が水平になるように載置
し、これを該テーブル3の側部の機台1に立設し
た支柱16に備える昇降及び回動自在のワーク押
え17により該テーブル3上に固定するようにし
た。
クランク軸Wは、例えば第3図に示す如く4気
筒用のもので、これに各クランクピンWaからク
ランクジヤーナルWbに貫通する図中A〜Dで示
す各油孔aをクランク軸Wの軸線Xに対し所定の
傾斜角αで穿孔するものとした。尚、該油孔a
は、第4図に示す如くクランクピンWaの軸心と
クランクジヤーナルWbの軸心とを含む面Yに対
しても所定角度βだけ傾斜させるものとし、クラ
ンク軸Wの該面Yが水平方向から該角度βだけ傾
斜させるように前記置台15をクランクアーム
Wcを受ける斜状の第1受部15aと、クランク
ジヤーナルWbを回動自在に受ける第2受部15
bとを備えるものに構成した。
筒用のもので、これに各クランクピンWaからク
ランクジヤーナルWbに貫通する図中A〜Dで示
す各油孔aをクランク軸Wの軸線Xに対し所定の
傾斜角αで穿孔するものとした。尚、該油孔a
は、第4図に示す如くクランクピンWaの軸心と
クランクジヤーナルWbの軸心とを含む面Yに対
しても所定角度βだけ傾斜させるものとし、クラ
ンク軸Wの該面Yが水平方向から該角度βだけ傾
斜させるように前記置台15をクランクアーム
Wcを受ける斜状の第1受部15aと、クランク
ジヤーナルWbを回動自在に受ける第2受部15
bとを備えるものに構成した。
次いでその作動を説明するに、インデツクステ
ーブル3上に置台15を介してクランク軸Wをそ
の軸線Xが水平になるように且つ該テーブル3の
回転中心に軸線方向中心が位置するように載置
し、次いで該テーブル3を回動して、ドリルユニ
ツト2の進退方向に対するクランク軸Wの軸線X
の傾斜角がクランク軸の種類に応じて予め定めら
れる所定角度βになるように調節する。
ーブル3上に置台15を介してクランク軸Wをそ
の軸線Xが水平になるように且つ該テーブル3の
回転中心に軸線方向中心が位置するように載置
し、次いで該テーブル3を回動して、ドリルユニ
ツト2の進退方向に対するクランク軸Wの軸線X
の傾斜角がクランク軸の種類に応じて予め定めら
れる所定角度βになるように調節する。
次いで各ドリルユニツト2をスライドベース5
の動きで前進させ、該各ドリルユニツト2の先端
のドリル11により第3図に示すAとCの油孔a
を各穿孔する。そして、穿孔完了後、各ドリルユ
ニツト2を後退させ、インデツクステーブル3を
上記とは逆方向に回動させて、クランク軸Wの軸
線Xをドリルユニツト2の進退方向に対し第3図
に点線で示す如く上記とは逆方向に角度αだけ傾
斜させると共に、各ドリルユニツト2をユニツト
ベース7の動きで横方向にシフトし、次いで前進
させてBとDの各油孔aを穿孔する。
の動きで前進させ、該各ドリルユニツト2の先端
のドリル11により第3図に示すAとCの油孔a
を各穿孔する。そして、穿孔完了後、各ドリルユ
ニツト2を後退させ、インデツクステーブル3を
上記とは逆方向に回動させて、クランク軸Wの軸
線Xをドリルユニツト2の進退方向に対し第3図
に点線で示す如く上記とは逆方向に角度αだけ傾
斜させると共に、各ドリルユニツト2をユニツト
ベース7の動きで横方向にシフトし、次いで前進
させてBとDの各油孔aを穿孔する。
クランクピンWaとクランクジヤーナルWbと
の軸間距離の異るクランク軸Wの加工に際して
は、上記した傾斜角αをインデツクステーブル3
の回動で適宜に調節して、所望の油孔aを穿孔す
ることができる。
の軸間距離の異るクランク軸Wの加工に際して
は、上記した傾斜角αをインデツクステーブル3
の回動で適宜に調節して、所望の油孔aを穿孔す
ることができる。
第5図及び第6図に示すクランク軸Wは、クラ
ンクピンWaとクランクジヤーナルWbとに夫々
軸線方向に直交する中心位置の第1油孔a1,a1
と、両第1油孔a1,a1を連通する斜状の第2油孔
a2とを穿孔したもので、該第2油孔a2の穿孔に本
発明装置を用いるものとすれば、第5図点線示の
如きクランクピンWaとクランクジヤーナルWb
との軸間距離の異るクランク軸Wにも軸線Xに対
する傾斜角αをα′に調節して所望の第2油孔a2を
穿孔することが出来る。
ンクピンWaとクランクジヤーナルWbとに夫々
軸線方向に直交する中心位置の第1油孔a1,a1
と、両第1油孔a1,a1を連通する斜状の第2油孔
a2とを穿孔したもので、該第2油孔a2の穿孔に本
発明装置を用いるものとすれば、第5図点線示の
如きクランクピンWaとクランクジヤーナルWb
との軸間距離の異るクランク軸Wにも軸線Xに対
する傾斜角αをα′に調節して所望の第2油孔a2を
穿孔することが出来る。
尚、ドリルユニツト2のスピンドル10にリー
マやブラシ等を取付けて油孔のばり取り加工や、
又ボール圧入工具を取付けて油孔の盲加工を行う
ことも出来ることは勿論である。
マやブラシ等を取付けて油孔のばり取り加工や、
又ボール圧入工具を取付けて油孔の盲加工を行う
ことも出来ることは勿論である。
この様に本発明によるときは、インデツクステ
ーブルの回動によりドリルユニツトの進退方向に
対するクランク軸の軸線の傾斜角を自在に調節し
得るようにすると共に該ドリルユニツトをユニツ
トベースの動きで横方向にシフト自在としたもの
で、クランクピンとクランクジヤーナルとの軸間
距離の異るクランク軸にもこれに対応した傾斜角
で複数の油孔を穿孔することが出来、各機種毎に
専用の装置を設ける必要がなく、スペース及び設
備費の削減が図られると共に作業能率も向上され
る効果を有する。
ーブルの回動によりドリルユニツトの進退方向に
対するクランク軸の軸線の傾斜角を自在に調節し
得るようにすると共に該ドリルユニツトをユニツ
トベースの動きで横方向にシフト自在としたもの
で、クランクピンとクランクジヤーナルとの軸間
距離の異るクランク軸にもこれに対応した傾斜角
で複数の油孔を穿孔することが出来、各機種毎に
専用の装置を設ける必要がなく、スペース及び設
備費の削減が図られると共に作業能率も向上され
る効果を有する。
第1図は本発明装置の1例の正面図、第2図は
その平面図、第3図及び第4図は夫々その作動を
説明する要部の平面線図と正面線図、第5図は本
発明装置を適用する油孔形態の異るクランク軸の
截断平面図、第6図は第5図の−線截断面図
である。 W……クランク軸、Wa……クランクピン、
Wb……クランクジヤーナル、a……油孔、X…
…軸線、2……ドリルユニツト、3……インデツ
クステーブル、11……ドリル。
その平面図、第3図及び第4図は夫々その作動を
説明する要部の平面線図と正面線図、第5図は本
発明装置を適用する油孔形態の異るクランク軸の
截断平面図、第6図は第5図の−線截断面図
である。 W……クランク軸、Wa……クランクピン、
Wb……クランクジヤーナル、a……油孔、X…
…軸線、2……ドリルユニツト、3……インデツ
クステーブル、11……ドリル。
Claims (1)
- 1 クランク軸のクランクピンからクランクジヤ
ーナルに油孔をドリルで穿孔する油孔加工装置に
おいて、ドリルユニツトの進退方向前方に回動自
在のインデツクステーブルを設け、該テーブル上
にクランク軸をその軸線を水平にした状態で載置
自在とすると共に、該ドリルユニツトの進退方向
に対するクランク軸の軸線の傾斜角を該テーブル
の回動で調節自在とし且つ該ドリルユニツトをユ
ニツトベースの動きで横方向にシフト自在とした
ことを特徴とするクランク軸の油孔加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9159683A JPS59232707A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | クランク軸の油孔加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9159683A JPS59232707A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | クランク軸の油孔加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59232707A JPS59232707A (ja) | 1984-12-27 |
| JPH0132007B2 true JPH0132007B2 (ja) | 1989-06-29 |
Family
ID=14030933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9159683A Granted JPS59232707A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | クランク軸の油孔加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59232707A (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62152606A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Toyoda Mach Works Ltd | 加工装置 |
| US5759140A (en) * | 1995-04-19 | 1998-06-02 | Ingersoll Cm Systems, Inc. | Method and apparatus for machining holes in crankshafts |
| KR100590195B1 (ko) * | 1998-12-29 | 2006-09-06 | 두산인프라코어 주식회사 | 크랭크 샤프트의 오일 홀 포지셔닝 장치_ |
| ES2167146B1 (es) * | 1999-04-19 | 2003-11-01 | Etxetar Sa | Maquina para taladrar agujeros de engrase en cigueñales y procedimiento correspondiente. |
| DE29907963U1 (de) * | 1999-05-05 | 1999-07-29 | Honsberg Lamb Sonderwerkzeugmaschinen GmbH, 42855 Remscheid | Werkzeugmaschine zum Bearbeiten von Kurbelwellen |
| DE19938856A1 (de) * | 1999-08-17 | 2001-02-22 | Tiefbohrtechnik Gmbh Tbt | Tiefbohreinrichtung |
| DE10034776B4 (de) * | 2000-07-18 | 2009-09-10 | Mag Maintenance Technologies Gmbh | Vorrichtung zum Erzeugen von schrägen Tieflochbohrungen in metallischen Werkstücken mit konvexer Oberfläche |
| KR100432139B1 (ko) * | 2000-12-26 | 2004-05-20 | 주식회사 만도 | 조향핸들용 볼스크류의 홀 가공장치 |
| DE10160037A1 (de) * | 2001-12-03 | 2003-08-28 | Tiefbohrtechnik Gmbh Tbt | Tiefbohreinrichtung |
| JP3721563B2 (ja) * | 2002-10-28 | 2005-11-30 | ホーコス株式会社 | 工作機械におけるワーク位置決め方法 |
| US7588397B2 (en) | 2005-08-31 | 2009-09-15 | Ingersoll Cm Systems Llc | Method and apparatus for machining crankshafts or camshafts |
| CN103341651A (zh) * | 2013-06-28 | 2013-10-09 | 侯马市东鑫机械铸造有限公司 | 加工发动机曲轴斜油孔的钻床 |
| CN103480887A (zh) * | 2013-08-26 | 2014-01-01 | 格林精密部件(苏州)有限公司 | 汽车转向系统的阀套油孔加工装置 |
| CN107160206B (zh) * | 2017-07-14 | 2018-11-27 | 辽宁五一八内燃机配件有限公司 | 曲轴主轴颈油孔加工夹具 |
| CN114160836B (zh) * | 2021-12-21 | 2022-09-13 | 杭州江滨内燃机配件有限公司 | 一种曲轴斜孔钻孔装置及其加工方法 |
| CN117900538B (zh) * | 2024-03-18 | 2024-05-14 | 淄博盖亿化工设备有限公司 | 一种压力容器自动化划线定位开孔设备 |
-
1983
- 1983-05-26 JP JP9159683A patent/JPS59232707A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59232707A (ja) | 1984-12-27 |
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