JPH01320442A - 圧力測定装置 - Google Patents
圧力測定装置Info
- Publication number
- JPH01320442A JPH01320442A JP15417488A JP15417488A JPH01320442A JP H01320442 A JPH01320442 A JP H01320442A JP 15417488 A JP15417488 A JP 15417488A JP 15417488 A JP15417488 A JP 15417488A JP H01320442 A JPH01320442 A JP H01320442A
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- pressure
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- electrode
- detection circuit
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 37
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 32
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 3
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 2
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、気体の圧力測定装置に関するものである。
〔発明の概要1
本発明は、被圧力測定となる気体の充填される2つの部
屋と、その2つの部屋を分離するダイヤフラムからなる
圧力測定装置において、2つの部屋の藺に、2つのダイ
ヤフラムにはさまれた基準圧力となる気体が充填される
部屋を設け、その部屋の内部に電極を設けることにより
、従来被圧力測定となる気体に直接接触していた電極を
、被圧力測定となる気体と直接接触しないようにしたも
のである。この結果、腐食性ガスの差圧の測定や、差圧
と絶対圧の同時測定を可能とするものである。
屋と、その2つの部屋を分離するダイヤフラムからなる
圧力測定装置において、2つの部屋の藺に、2つのダイ
ヤフラムにはさまれた基準圧力となる気体が充填される
部屋を設け、その部屋の内部に電極を設けることにより
、従来被圧力測定となる気体に直接接触していた電極を
、被圧力測定となる気体と直接接触しないようにしたも
のである。この結果、腐食性ガスの差圧の測定や、差圧
と絶対圧の同時測定を可能とするものである。
従来の、ダイヤフラムの変位を、静電容量の変化として
検出する差圧型の圧力測定装置では、第4図に示すよう
に、゛被圧力測定となる気体の充填される第1の部屋l
及び第2の部屋2と、この2つの部屋を分離するダイヤ
フラム20から構成され、このダイヤフラム12が、第
1の部屋1と第2の部屋2の差圧により変位する。第1
の部屋に設けられた第1の電極6と第2の部屋に設けら
れた第2の電極7により、このダイヤフラム12の変位
により変化する第1の電極6とダイヤフラム20の間の
静電容量及び、第2の電極7とダイヤフラム20の間の
静電容量を検出し、そのそれぞれの静電容量の差から第
1の部屋1と第2の部屋2の差圧を検出する方法をとっ
ていた。
検出する差圧型の圧力測定装置では、第4図に示すよう
に、゛被圧力測定となる気体の充填される第1の部屋l
及び第2の部屋2と、この2つの部屋を分離するダイヤ
フラム20から構成され、このダイヤフラム12が、第
1の部屋1と第2の部屋2の差圧により変位する。第1
の部屋に設けられた第1の電極6と第2の部屋に設けら
れた第2の電極7により、このダイヤフラム12の変位
により変化する第1の電極6とダイヤフラム20の間の
静電容量及び、第2の電極7とダイヤフラム20の間の
静電容量を検出し、そのそれぞれの静電容量の差から第
1の部屋1と第2の部屋2の差圧を検出する方法をとっ
ていた。
上記のような圧力測定装置では、電極が被圧力測定とな
る気体が充填される部屋に設けられているため、被圧力
測定となる気体と接触してしまう、このため、腐食性ガ
スの差圧を測定する場合には、電極が腐食してしまうた
め、長期の安定した測定が困難であるという欠点を有し
ていた。
る気体が充填される部屋に設けられているため、被圧力
測定となる気体と接触してしまう、このため、腐食性ガ
スの差圧を測定する場合には、電極が腐食してしまうた
め、長期の安定した測定が困難であるという欠点を有し
ていた。
上記課題を解決するために1本発明においては、被圧力
測定となる気体が充填される第1の部屋と第2の部屋の
間に、基準圧力となる気体が充填される第3の部屋を設
け、第1のダイヤフラムによって第1の部屋と第3の部
屋を、第2のダイヤフラムによって第2の部屋と第3の
部屋をそれぞれ気密的に分離し、第3の部屋の内部に静
電容量を検出する電極群を設ける構造にした。
測定となる気体が充填される第1の部屋と第2の部屋の
間に、基準圧力となる気体が充填される第3の部屋を設
け、第1のダイヤフラムによって第1の部屋と第3の部
屋を、第2のダイヤフラムによって第2の部屋と第3の
部屋をそれぞれ気密的に分離し、第3の部屋の内部に静
電容量を検出する電極群を設ける構造にした。
〔作用]
上記のような構成によれば、静電容量を検出する電極群
が被圧力測定となる気体に直接接触することがなくなり
、腐食性ガスに対しても、十分測定することができる。
が被圧力測定となる気体に直接接触することがなくなり
、腐食性ガスに対しても、十分測定することができる。
〔実施例1
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は1本発明の一実施例を示す断面図である。
被圧力測定となる気体が充填される第1の部屋lと第2
の部屋2との間に、基準圧力となる気体が充填される第
3の部屋3が設けられ、第1のダイヤフラム4により第
1の部屋lと第3の部m3とが気密的に分離され、第2
のダイヤフラム5により第2の部屋2と第3の部屋3と
が気密的に分離されている。壁8は、第1のダイヤフラ
ム4と第2のダイヤフラム5の中間位置に設けられ、第
3の部屋3を2分し、2分した第3の部屋3の圧力を同
等にするように壁8の中心部に導通用の穴9が設けられ
ている。第1の電極6は、第1のダイヤフラム4との間
に静電容量を持つように、これに対向する前記壁8の面
上に設けられ、第2の電極7は、第2のダイヤフラム5
との間に静電容量をもつように、これに対向する前記壁
8の面上に設けられ、第1の電極6と第2の電極7は絶
縁されている。第1のダイヤフラム4と第2のダイヤフ
ラム5は共通に接地され、第1の電極6及び第2の電極
7は、容量検出回路lOに、容量検出回路lOは、圧力
検出回路11にそれぞれ接続されている。
の部屋2との間に、基準圧力となる気体が充填される第
3の部屋3が設けられ、第1のダイヤフラム4により第
1の部屋lと第3の部m3とが気密的に分離され、第2
のダイヤフラム5により第2の部屋2と第3の部屋3と
が気密的に分離されている。壁8は、第1のダイヤフラ
ム4と第2のダイヤフラム5の中間位置に設けられ、第
3の部屋3を2分し、2分した第3の部屋3の圧力を同
等にするように壁8の中心部に導通用の穴9が設けられ
ている。第1の電極6は、第1のダイヤフラム4との間
に静電容量を持つように、これに対向する前記壁8の面
上に設けられ、第2の電極7は、第2のダイヤフラム5
との間に静電容量をもつように、これに対向する前記壁
8の面上に設けられ、第1の電極6と第2の電極7は絶
縁されている。第1のダイヤフラム4と第2のダイヤフ
ラム5は共通に接地され、第1の電極6及び第2の電極
7は、容量検出回路lOに、容量検出回路lOは、圧力
検出回路11にそれぞれ接続されている。
第2図は1本発明の他の実施例を示す断面図である。
被圧力測定となる気体が充填される第1の部屋l及び第
2の部屋2は、壁12によって仕切られ、かつ、第1の
ダイヤフラム4及び第2のダイヤフラム5によって第3
の部屋3と気密的に分離されている。第3の部屋3には
、第1の電極6及び第2の電極7が、各々第1のダイヤ
フラム4及び第2のダイヤフラム5に対向して配置され
、かつ、基準圧力となる気体が充填されている。第1の
ダイヤフラム4と第2のダイヤフラム5は、共通に接地
され、第1の電極6と第2の電極7とは、容量検出回路
10に接続され、容量検出回路10の出力が、圧力検出
回路11に接続されている。
2の部屋2は、壁12によって仕切られ、かつ、第1の
ダイヤフラム4及び第2のダイヤフラム5によって第3
の部屋3と気密的に分離されている。第3の部屋3には
、第1の電極6及び第2の電極7が、各々第1のダイヤ
フラム4及び第2のダイヤフラム5に対向して配置され
、かつ、基準圧力となる気体が充填されている。第1の
ダイヤフラム4と第2のダイヤフラム5は、共通に接地
され、第1の電極6と第2の電極7とは、容量検出回路
10に接続され、容量検出回路10の出力が、圧力検出
回路11に接続されている。
以上説明した本発明による圧力測定装置は次の様に作動
する。
する。
第1の部屋l及び第2の部屋2に、それぞれ未知の圧力
の気体を導入すると、基準圧力となる第3の部屋3との
差圧に応じて、第1のダイヤフラム4及び第2のダイヤ
フラム5がそれぞれ変位する。第1のダイヤフラム4の
変位により、この第lのダイヤフラム4と第1の電極6
との間の静電容量が、第2のダイヤフラム5の変位によ
り、この第2のダイヤフラム5と第2の電極7との間の
静電容量が、それぞれ変化する。この変化の差分を容量
検出回路10により検出し、それを電気的信号に変換し
、圧力検出回路11に供給する。そして、この圧力検出
回路11は、この容量変化の差分を表わす電気信号から
、第1の部屋1に導入された気体と、第2の部屋2に導
入された気体との圧力差を検出する。
の気体を導入すると、基準圧力となる第3の部屋3との
差圧に応じて、第1のダイヤフラム4及び第2のダイヤ
フラム5がそれぞれ変位する。第1のダイヤフラム4の
変位により、この第lのダイヤフラム4と第1の電極6
との間の静電容量が、第2のダイヤフラム5の変位によ
り、この第2のダイヤフラム5と第2の電極7との間の
静電容量が、それぞれ変化する。この変化の差分を容量
検出回路10により検出し、それを電気的信号に変換し
、圧力検出回路11に供給する。そして、この圧力検出
回路11は、この容量変化の差分を表わす電気信号から
、第1の部屋1に導入された気体と、第2の部屋2に導
入された気体との圧力差を検出する。
第3図は、本発明の他の実施例を示す断面図であり、第
1図において、壁8の面上に設けられた第1の電極6及
び第2の電極7を、それぞれ二重電極構造にしたもので
ある。
1図において、壁8の面上に設けられた第1の電極6及
び第2の電極7を、それぞれ二重電極構造にしたもので
ある。
第3の電極13は、第1のダイヤフラム4の変位が零の
とき、第1の電極6と第1のダイヤフラム4との間の静
電容量と、第3の電極13と第1のダイヤフラム4との
間の静電容量が等しくなるように、第1のダイヤフラム
に対向する壁8の面上の第1の電極6の外側に設けられ
ており、第4の電極14は、第2のダイヤフラム5の変
位が零のとき、第2の電極7と第2のダイヤフラム5と
の間の静電容量と、第4の電極14と第2のダイヤフラ
ム5との間の静電容量が等しくなるように、第2のタイ
ヤフラム5に対向する壁8の面上の第2の電極7の外側
に設けられている。第1のダイヤフラム4及び第2のダ
イヤフラム5は共通に接地され、第1の電極6と第3の
電極13は、第1の容量検出回路15に、第2の電極7
と第4の電極14は、第2の容量検出回路16に接続さ
れ、第1の容量検出回路15は、第1の圧力検出回路1
7と第3の圧力検出回路19に、第2の容量検出回路1
6は、第2の圧力検出回路18と第3の圧力検出回路1
9に接続している。
とき、第1の電極6と第1のダイヤフラム4との間の静
電容量と、第3の電極13と第1のダイヤフラム4との
間の静電容量が等しくなるように、第1のダイヤフラム
に対向する壁8の面上の第1の電極6の外側に設けられ
ており、第4の電極14は、第2のダイヤフラム5の変
位が零のとき、第2の電極7と第2のダイヤフラム5と
の間の静電容量と、第4の電極14と第2のダイヤフラ
ム5との間の静電容量が等しくなるように、第2のタイ
ヤフラム5に対向する壁8の面上の第2の電極7の外側
に設けられている。第1のダイヤフラム4及び第2のダ
イヤフラム5は共通に接地され、第1の電極6と第3の
電極13は、第1の容量検出回路15に、第2の電極7
と第4の電極14は、第2の容量検出回路16に接続さ
れ、第1の容量検出回路15は、第1の圧力検出回路1
7と第3の圧力検出回路19に、第2の容量検出回路1
6は、第2の圧力検出回路18と第3の圧力検出回路1
9に接続している。
以上のような構成において、次に動作を説明する。
第1の部屋l及び第2の部屋2に、それぞれ未知の圧力
の気体を導入すると、基準圧力となる第3の部屋3との
差圧に応じて、第1のタイヤフラム4及び第2のダイヤ
フラム5がそれぞれ変位する。第1のダイヤフラム4の
変位により、この第1のダイヤフラム4と第1の電極6
及び第3の電極13との間の静電容量がそれぞれ変位す
る。この静電容量の変化を第1の容量検出回路15によ
り検出する。又、第2のダイヤフラム5の変位により、
この第2のタイヤフラム5と第2の電極7及び第4の電
極14との間の静電容量がそれぞれ変化する。この静電
容量の変化を第2の容量検出回路16により検出する。
の気体を導入すると、基準圧力となる第3の部屋3との
差圧に応じて、第1のタイヤフラム4及び第2のダイヤ
フラム5がそれぞれ変位する。第1のダイヤフラム4の
変位により、この第1のダイヤフラム4と第1の電極6
及び第3の電極13との間の静電容量がそれぞれ変位す
る。この静電容量の変化を第1の容量検出回路15によ
り検出する。又、第2のダイヤフラム5の変位により、
この第2のタイヤフラム5と第2の電極7及び第4の電
極14との間の静電容量がそれぞれ変化する。この静電
容量の変化を第2の容量検出回路16により検出する。
第1の容量検出回路15は、検出した静電容量の変化に
応じた電気的信号を第1の圧力検出回路17及び第3の
圧力検出回路19に供給する。又、第2の容量検出回路
16は、検出した静電容量の変化に応じた電気的信号を
第2の圧力検出回路18及び第3の圧力検出回路19に
供給する1次いで、第1の圧力検出回路17は、第1の
容量検出回路15からの電気的信号に応じて、第1の部
屋1に導入された気体の圧力を検出し、第2の圧力検出
回路18は、第2の容量検出回路16からの電気的信号
に応じて、第2の部屋2に導入された気体の圧力を検出
する。第3の圧力検出回路は、第1の容量検出回路15
及び第2の容量様出回!f116からの電気的信号より
、それぞれの容量変化の差分を検出し、それに応じて、
第1の部屋lに導入された気体と、第2の部屋2に導入
された気体の差圧を検出する。
応じた電気的信号を第1の圧力検出回路17及び第3の
圧力検出回路19に供給する。又、第2の容量検出回路
16は、検出した静電容量の変化に応じた電気的信号を
第2の圧力検出回路18及び第3の圧力検出回路19に
供給する1次いで、第1の圧力検出回路17は、第1の
容量検出回路15からの電気的信号に応じて、第1の部
屋1に導入された気体の圧力を検出し、第2の圧力検出
回路18は、第2の容量検出回路16からの電気的信号
に応じて、第2の部屋2に導入された気体の圧力を検出
する。第3の圧力検出回路は、第1の容量検出回路15
及び第2の容量様出回!f116からの電気的信号より
、それぞれの容量変化の差分を検出し、それに応じて、
第1の部屋lに導入された気体と、第2の部屋2に導入
された気体の差圧を検出する。
[発明の効果]
本発明は、以上説明したように、被圧力測定となる気体
を充填する2つの部屋の間に基準圧力となる部屋を設け
、そこに静電容量を検出する電極群を設けることにより
、被圧力測定となる気体と該電極群とが分離されている
ため、腐食性ガスの圧力を測定する場合も、電極が腐食
されることがなく、長期間、安定に圧力を測定すること
が可能となり、さらに、絶対圧もしくはゲージ圧と差圧
との同時測定も可能になる圧力測定装置を提供すること
ができる。
を充填する2つの部屋の間に基準圧力となる部屋を設け
、そこに静電容量を検出する電極群を設けることにより
、被圧力測定となる気体と該電極群とが分離されている
ため、腐食性ガスの圧力を測定する場合も、電極が腐食
されることがなく、長期間、安定に圧力を測定すること
が可能となり、さらに、絶対圧もしくはゲージ圧と差圧
との同時測定も可能になる圧力測定装置を提供すること
ができる。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2図は本発
明の他の実施例を示す断面図、第3図は本発明の他の実
施例を示す断面図、第4図は従来の実施例を示す断面図
である。 l・・・第1の部屋 2・・・第2の部屋 3・・・第3の部屋 4・・・第1のダイヤフラム 5・・・第2のダイヤフラム 6・・・第1の電極 7・・・第2の電極 8・・・壁 9・・・穴 lO・・・容量検出回路 11・・・圧力検出回路 20・・・ダイヤフラム 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 代理人 弁理士 林 敬 之 助第1図 本発明の4uの実1を仔”1亦T(〒面図fs2図 ′$光明の把の次た列玉示王直面図 第3図 冬さ!米の9ざ2−ツj#1Jiiブチミー4−9ζ1
−面図第4図
明の他の実施例を示す断面図、第3図は本発明の他の実
施例を示す断面図、第4図は従来の実施例を示す断面図
である。 l・・・第1の部屋 2・・・第2の部屋 3・・・第3の部屋 4・・・第1のダイヤフラム 5・・・第2のダイヤフラム 6・・・第1の電極 7・・・第2の電極 8・・・壁 9・・・穴 lO・・・容量検出回路 11・・・圧力検出回路 20・・・ダイヤフラム 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 代理人 弁理士 林 敬 之 助第1図 本発明の4uの実1を仔”1亦T(〒面図fs2図 ′$光明の把の次た列玉示王直面図 第3図 冬さ!米の9ざ2−ツj#1Jiiブチミー4−9ζ1
−面図第4図
Claims (1)
- 被圧力測定となる気体が充填される2つの部屋と、該2
つの部屋を気密的に分離するダイヤフラムとからなる圧
力測定装置において、被圧力測定となる気体が充填され
る第1及び第2の部屋と、該第1の部屋と第2の部屋と
の間に設けられた基準圧力となる気体が充填される第3
の部屋と、該第1の部屋及び第2の部屋と該第3の部屋
とを気密的に分離する第1及び第2のダイヤフラムと、
該第1及び第2のダイヤフラムに対する静電容量を検出
するための第3の部屋内に設けられた電極郡と、該第1
及び第2のダイヤフラムと該電極郡とに電気的に接続さ
れる容量検出回路と、該容量検出回路に電気的に接続さ
れる圧力検出回路とからなることを特徴とする圧力測定
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15417488A JPH01320442A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 圧力測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15417488A JPH01320442A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 圧力測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01320442A true JPH01320442A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15578453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15417488A Pending JPH01320442A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 圧力測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01320442A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05334583A (ja) * | 1992-05-29 | 1993-12-17 | Toho Gas Co Ltd | ガス遮断装置 |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP15417488A patent/JPH01320442A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05334583A (ja) * | 1992-05-29 | 1993-12-17 | Toho Gas Co Ltd | ガス遮断装置 |
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