JPH0132055Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132055Y2 JPH0132055Y2 JP1981097630U JP9763081U JPH0132055Y2 JP H0132055 Y2 JPH0132055 Y2 JP H0132055Y2 JP 1981097630 U JP1981097630 U JP 1981097630U JP 9763081 U JP9763081 U JP 9763081U JP H0132055 Y2 JPH0132055 Y2 JP H0132055Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- drum
- plate
- tip
- cleaning device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電子写真装置の感光ドラム用、特に軸
線方向に延在する継ぎ目部分を有する感光ドラム
用のブレード型クリーニング装置に関する。
線方向に延在する継ぎ目部分を有する感光ドラム
用のブレード型クリーニング装置に関する。
電子写真装置用の感光ドラムとして、回転ドラ
ムの周面上に有端の感光板を装着した構成が知ら
れる。斯かる構成においては例えば、回転ドラム
の周面に形成した長溝内に感光板の両端を固定さ
せ、次いでこの溝を押え部材によつて塞ぐ構成よ
り成るものであるが、時として押え部材の外面が
感光板の面位置よりも突出し又は窪んだ状態で装
着され、感光体周面との間に段差が形成される場
合がある。一方、従来のクリーニングブレードは
その先端部がドラムの軸線方向と一致して延び且
つ常時ドラム周面に押圧された状態で配置されて
いる為に、ドラムの回転時には斯かる段差部分に
ブレード先端が衝突し、それによつて不用意の衝
撃を装置本体に与えると共に、甚しくはブレード
先端をめくり上げたり或いは破損する原因となる
ものであつた。
ムの周面上に有端の感光板を装着した構成が知ら
れる。斯かる構成においては例えば、回転ドラム
の周面に形成した長溝内に感光板の両端を固定さ
せ、次いでこの溝を押え部材によつて塞ぐ構成よ
り成るものであるが、時として押え部材の外面が
感光板の面位置よりも突出し又は窪んだ状態で装
着され、感光体周面との間に段差が形成される場
合がある。一方、従来のクリーニングブレードは
その先端部がドラムの軸線方向と一致して延び且
つ常時ドラム周面に押圧された状態で配置されて
いる為に、ドラムの回転時には斯かる段差部分に
ブレード先端が衝突し、それによつて不用意の衝
撃を装置本体に与えると共に、甚しくはブレード
先端をめくり上げたり或いは破損する原因となる
ものであつた。
本考案は斯かる点に鑑みて成されたもので、感
光ドラム上に段差が形成された場合においても、
装置への衝撃或いはブレードの破損等の事故の生
じることのないクリーニング装置を簡単且つ便利
な形で提供することを目的とする。
光ドラム上に段差が形成された場合においても、
装置への衝撃或いはブレードの破損等の事故の生
じることのないクリーニング装置を簡単且つ便利
な形で提供することを目的とする。
以下、本考案の実施例を図面を参照として説明
する。
する。
第1図において符号1は作動時に矢印Aで示す
方向に回転する回転ドラムであり、その周面には
軸線方向に延在する溝部分2が形成されている。
溝部分2内にはドラム1の周面に密着して装着さ
れた感光板3の両端部が所定の位置に固定されて
おり、次いで押え部材4が溝部分を塞ぐように装
着されている。通常においては部材4の外面は感
光板の外周面と一致した高さで固定されるもので
あるが第1図の例では説明の便宜上押え部材4の
外面が感光板の外周面よりも窪んで、段差が生じ
た場合を示す。尚、本明細書において「継ぎ目部
分」とは感光板端部の装着部分を指し、或いは回
転ドラム上に感光板を接着した構成の場合には端
部の重なり部分或いは端部間の溝をいう。
方向に回転する回転ドラムであり、その周面には
軸線方向に延在する溝部分2が形成されている。
溝部分2内にはドラム1の周面に密着して装着さ
れた感光板3の両端部が所定の位置に固定されて
おり、次いで押え部材4が溝部分を塞ぐように装
着されている。通常においては部材4の外面は感
光板の外周面と一致した高さで固定されるもので
あるが第1図の例では説明の便宜上押え部材4の
外面が感光板の外周面よりも窪んで、段差が生じ
た場合を示す。尚、本明細書において「継ぎ目部
分」とは感光板端部の装着部分を指し、或いは回
転ドラム上に感光板を接着した構成の場合には端
部の重なり部分或いは端部間の溝をいう。
感光板は公知の構成のものより成り、ドラムの
回転に伴なつて静電潜像形成装置、現像装置、転
写装置の作用を順次受け、次いでクリーニング装
置により清掃される。
回転に伴なつて静電潜像形成装置、現像装置、転
写装置の作用を順次受け、次いでクリーニング装
置により清掃される。
クリーニング装置は図において符号5によつて
総括的に示されており、感光板上の残存着色現像
剤(以下トナーという)を掻き取るブレード装置
10、ドラムの回転方向に対してブレード装置の
前方に設けられて掻き取られたトナーを回収する
回収装置20とを含む。
総括的に示されており、感光板上の残存着色現像
剤(以下トナーという)を掻き取るブレード装置
10、ドラムの回転方向に対してブレード装置の
前方に設けられて掻き取られたトナーを回収する
回収装置20とを含む。
ブレード装置10は電子写真装置の側板に対し
てそれぞれ固定された一対の離間する取り付け金
具11を有する。取り付け金具11は、第2図に
示されるように、くの字状の形状より成り、その
上端部分には電子写真装置の側板に固定する為の
ねじ穴11a及び切り込み部11bが形成される
と共に、他端には互いに対面する方向に延在する
突出部分11cを有する。取り付け金具11はそ
の屈曲部分に固定された軸13によつて互いに連
結されている。一方、軸13に対して基体12が
枢動自在に取り付けられる。基体12は平担な下
面を有すると共に、上面には上方に突出した一対
の同形の側板12a、及び後板12cを有する。
側板12aにはそれぞれ切り込み部分12dが形
成され、この切り込み部分に取り付け金具11の
突出部分11cが位置するように配置されること
により、基体12の枢動し得る範囲が制限されて
いる。
てそれぞれ固定された一対の離間する取り付け金
具11を有する。取り付け金具11は、第2図に
示されるように、くの字状の形状より成り、その
上端部分には電子写真装置の側板に固定する為の
ねじ穴11a及び切り込み部11bが形成される
と共に、他端には互いに対面する方向に延在する
突出部分11cを有する。取り付け金具11はそ
の屈曲部分に固定された軸13によつて互いに連
結されている。一方、軸13に対して基体12が
枢動自在に取り付けられる。基体12は平担な下
面を有すると共に、上面には上方に突出した一対
の同形の側板12a、及び後板12cを有する。
側板12aにはそれぞれ切り込み部分12dが形
成され、この切り込み部分に取り付け金具11の
突出部分11cが位置するように配置されること
により、基体12の枢動し得る範囲が制限されて
いる。
基体12に対して、その下面にブレード補強板
14、押し当て部材15及び支持板16が順次積
層された状態でねじ止めされ、更にブレード17
が補強板14と支持板16との間でこれらによつ
て挾持された状態で配置されている。補強板14
は弾性を有し、この例では燐青銅の薄板より成る
もので、先端部分は凸状の弧状に形成されて基体
12及び支持体16の先端よりもかなり突出して
取り付けられている。押し当て部材15の先端部
分(押し当て部)は補強板14の先端部分と同心
の弧を形成するが、第3図に示すようにそれより
も内方に位置する。一方、ブレード17はウレタ
ンゴムのような弾性材料によつて作製された、少
なくとも感光ドラムの全長よりも長い直方体状の
薄板より成り、後面を押し当て部材15の押し当
て部に押し当てられそれに沿つて湾曲せしめられ
先端がドラムの母線方向に弧状となるように取り
付けられている。尚、ブレード17は上記した湾
曲した状態を保持する為にその上面を適当な接着
剤によつて補強板14の下面に接着されている。
また、ブレード17は装着時においてその先端弧
状部分が補強板14の先端部より僅かに突出する
ような大きさ及び形状を有し且つ少なくとも感光
板の全長に亘つて接触するように取り付けられて
いる。こうした構成のブレード装置10は基体1
2の後板12cと電子写真装置の固定部分との間
に架けて設けられた引張りばね18の働きにより
第1図でみて時計方向に向つて偏圧され、それに
よつてブレード17の先端が感光ドラムの周面上
に圧接され、ドラム周面上の残存トナーを掻き取
る。
14、押し当て部材15及び支持板16が順次積
層された状態でねじ止めされ、更にブレード17
が補強板14と支持板16との間でこれらによつ
て挾持された状態で配置されている。補強板14
は弾性を有し、この例では燐青銅の薄板より成る
もので、先端部分は凸状の弧状に形成されて基体
12及び支持体16の先端よりもかなり突出して
取り付けられている。押し当て部材15の先端部
分(押し当て部)は補強板14の先端部分と同心
の弧を形成するが、第3図に示すようにそれより
も内方に位置する。一方、ブレード17はウレタ
ンゴムのような弾性材料によつて作製された、少
なくとも感光ドラムの全長よりも長い直方体状の
薄板より成り、後面を押し当て部材15の押し当
て部に押し当てられそれに沿つて湾曲せしめられ
先端がドラムの母線方向に弧状となるように取り
付けられている。尚、ブレード17は上記した湾
曲した状態を保持する為にその上面を適当な接着
剤によつて補強板14の下面に接着されている。
また、ブレード17は装着時においてその先端弧
状部分が補強板14の先端部より僅かに突出する
ような大きさ及び形状を有し且つ少なくとも感光
板の全長に亘つて接触するように取り付けられて
いる。こうした構成のブレード装置10は基体1
2の後板12cと電子写真装置の固定部分との間
に架けて設けられた引張りばね18の働きにより
第1図でみて時計方向に向つて偏圧され、それに
よつてブレード17の先端が感光ドラムの周面上
に圧接され、ドラム周面上の残存トナーを掻き取
る。
上記した本考案によるブレード装置によれば、
感光ドラム上に段差が形成された場合においても
不用意な衝撃又はブレードの破損を生じることな
く、円滑に感光板上の残留トナーを掻き落とすこ
とができる。
感光ドラム上に段差が形成された場合においても
不用意な衝撃又はブレードの破損を生じることな
く、円滑に感光板上の残留トナーを掻き落とすこ
とができる。
実験例
幅345mmの感光ドラムを用い、押え板の外面を
0.3mm感光板周面より窪ませて設定した。ブレー
ドとしてはゴム硬度68度の厚さ2mm、長さ350mm
の板状のウレタンゴム材を用い、押し当て部材に
よつてその先端部を中央が一番突出した半径480
cmの弧を描くように湾曲させ且つ補強板の先端よ
り約1mm突出するように取り付けた。斯かるブレ
ードをドラムの接線に対して約8゜傾斜させ且つ弧
の突端がドラムの中央に位置するように設けて感
光ドラム上に圧接させ、クリーニングを行なつ
た。その結果、押え板との段差部分に対してもブ
レードの先端が衝突することなく、滑らかに進行
することが認められ且つクリーニング効果も良好
のものであつた。
0.3mm感光板周面より窪ませて設定した。ブレー
ドとしてはゴム硬度68度の厚さ2mm、長さ350mm
の板状のウレタンゴム材を用い、押し当て部材に
よつてその先端部を中央が一番突出した半径480
cmの弧を描くように湾曲させ且つ補強板の先端よ
り約1mm突出するように取り付けた。斯かるブレ
ードをドラムの接線に対して約8゜傾斜させ且つ弧
の突端がドラムの中央に位置するように設けて感
光ドラム上に圧接させ、クリーニングを行なつ
た。その結果、押え板との段差部分に対してもブ
レードの先端が衝突することなく、滑らかに進行
することが認められ且つクリーニング効果も良好
のものであつた。
ブレード17によつて掻き取られたトナーは回
収装置20によつてブレード先端より回収され
る。回収装置20は、ブレード17の先端と近接
して且つ感光ドラム周面と軽く接触した状態で配
置された矢印Bで示す方向に回転するローラ21
と、ローラ21の周面に先端を圧接した例えばウ
レタンゴムのような弾性材料によつて作製された
掻き取り板22を含む。円筒ローラ21は弾性ロ
ーラ23の周面上に合成樹脂製のスリーブ24を
被覆した構成より成る。スリーブ24は、掻き取
り板22との摩擦接触によつて残存トナーの極性
とは逆の極性に摩擦帯電する性質を有する材料に
よつて形成され、例えばウレタンゴム製の掻き取
り板に対して、残存トナーが正極性の場合にはポ
リエチレン、負極性の場合にはポリアミドなどが
適する。ブレード17によつて掻き取られた残存
トナーは帯電されたスリーブ24の周面上に吸着
され、その回転に伴なつてブレード先端より運び
去られる。スリーブ24上の残存トナーは掻き取
り板22によつて受け皿25上に掻き落とされ、
スクリユーコンベア26によつて図示しない排出
容器に収集される。
収装置20によつてブレード先端より回収され
る。回収装置20は、ブレード17の先端と近接
して且つ感光ドラム周面と軽く接触した状態で配
置された矢印Bで示す方向に回転するローラ21
と、ローラ21の周面に先端を圧接した例えばウ
レタンゴムのような弾性材料によつて作製された
掻き取り板22を含む。円筒ローラ21は弾性ロ
ーラ23の周面上に合成樹脂製のスリーブ24を
被覆した構成より成る。スリーブ24は、掻き取
り板22との摩擦接触によつて残存トナーの極性
とは逆の極性に摩擦帯電する性質を有する材料に
よつて形成され、例えばウレタンゴム製の掻き取
り板に対して、残存トナーが正極性の場合にはポ
リエチレン、負極性の場合にはポリアミドなどが
適する。ブレード17によつて掻き取られた残存
トナーは帯電されたスリーブ24の周面上に吸着
され、その回転に伴なつてブレード先端より運び
去られる。スリーブ24上の残存トナーは掻き取
り板22によつて受け皿25上に掻き落とされ、
スクリユーコンベア26によつて図示しない排出
容器に収集される。
以上述べたように本考案によれば極めて簡単な
構成により衝撃のない円滑なクリーニングを行な
うことができるものである。
構成により衝撃のない円滑なクリーニングを行な
うことができるものである。
尚、本明細書中において「弧」なる用語は円弧
に限定されるものでは無く、ゆるやかな曲線を総
称するものである。
に限定されるものでは無く、ゆるやかな曲線を総
称するものである。
また、前記した例においてはブレードの先端を
凸状の弧の形状としたが凹状に形成することによ
つても同様の効果を奏する。
凸状の弧の形状としたが凹状に形成することによ
つても同様の効果を奏する。
また、ブレードの形状を予め弧状に成形した場
合においても同様の効果を奏することは明らかで
ある。
合においても同様の効果を奏することは明らかで
ある。
第1図は本考案によるクリーニング装置の側断
面図であり、第2図は第1図の装置の部分の分解
斜視図であり、第3図は第1図の装置の一部を取
り除いた上面図である。 10……ブレード装置、13……補強板、14
……押し当て部材、16……ブレード。
面図であり、第2図は第1図の装置の部分の分解
斜視図であり、第3図は第1図の装置の一部を取
り除いた上面図である。 10……ブレード装置、13……補強板、14
……押し当て部材、16……ブレード。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 電子写真装置の感光ドラム用のクリーニング
装置であつて、ドラムの回転方向に対向して設
けられ且つ先端部がドラムの母線方向に弧状に
構成されるブレードと、該ブレードを支持する
支持装置と、前記ブレードの先端部を前記感光
ドラム周面に押圧する圧力手段とを具備してな
る電子写真装置用クリーニング装置。 (2) 前記第(1)項記載のクリーニング装置におい
て、前記ブレードは直方体であつて前記支持装
置に湾曲して取り付けられることを特徴とする
電子写真装置用クリーニング装置。 (3) 前記第(2)項記載のクリーニング装置におい
て、前記支持装置は、前記ブレードの後端面を
押し当てる押し当て部が円弧状の押し当て部材
と、前記ブレード及び押し当て部材を挾持する
一対の支持部材とを有することを特徴とする電
子写真装置のクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9763081U JPS585058U (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 電子写真装置用クリ−ニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9763081U JPS585058U (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 電子写真装置用クリ−ニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585058U JPS585058U (ja) | 1983-01-13 |
| JPH0132055Y2 true JPH0132055Y2 (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=29892417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9763081U Granted JPS585058U (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 電子写真装置用クリ−ニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585058U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0733257Y2 (ja) * | 1986-12-05 | 1995-07-31 | シャープ株式会社 | クリーニング装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS507042U (ja) * | 1974-05-01 | 1975-01-24 |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP9763081U patent/JPS585058U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS585058U (ja) | 1983-01-13 |
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