JPH01321025A - コルゲート板の製造方法及び装置 - Google Patents
コルゲート板の製造方法及び装置Info
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- JPH01321025A JPH01321025A JP63155903A JP15590388A JPH01321025A JP H01321025 A JPH01321025 A JP H01321025A JP 63155903 A JP63155903 A JP 63155903A JP 15590388 A JP15590388 A JP 15590388A JP H01321025 A JPH01321025 A JP H01321025A
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Landscapes
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えば燃料電池の構成部品として用いられる
コルゲート板の製造方法及び装置に関するものである。
コルゲート板の製造方法及び装置に関するものである。
[従来の技術]
一般に燃料電池は、電解質板をアノード(負極)とカソ
ード(正極)で挟んだセル(単電池)を、コルゲートセ
パレータ等のコルゲート板を介在させて積層した後、上
部ホルダと下部ホルダで挟持した構造を有し、アノード
に酸化ガスを、カソードに燃料ガスを供給することによ
り電力を得るようにしたものである。
ード(正極)で挟んだセル(単電池)を、コルゲートセ
パレータ等のコルゲート板を介在させて積層した後、上
部ホルダと下部ホルダで挟持した構造を有し、アノード
に酸化ガスを、カソードに燃料ガスを供給することによ
り電力を得るようにしたものである。
上記したコルゲート板は第4図及び第5図に示すように
、矢印a方向の凹部l及び凸部2を矢印す方向に交互に
形成すると共に、該凹部l及び凸部2を夫々矢印C方向
に対して、矢印す方向に凹部3及び凸部4を交互に形成
する如く並設した複雑な形状をしている。
、矢印a方向の凹部l及び凸部2を矢印す方向に交互に
形成すると共に、該凹部l及び凸部2を夫々矢印C方向
に対して、矢印す方向に凹部3及び凸部4を交互に形成
する如く並設した複雑な形状をしている。
尚、理解し易いように矢印す方向の凹部3を第5図では
破線で示しており、又実線と破線で囲まれた部分dは空
隙となっている。
破線で示しており、又実線と破線で囲まれた部分dは空
隙となっている。
このようなコルゲート板は、構造が複雑なため一回のプ
レスで製造することができないので、第6図に示すよう
な矢印C方向−列置の凹部1゛及び凸部2を夫々備えた
一対の雄金型5と雌金型6を用いて、第7図(a+(b
)に示すように一枚の板7を一回毎に裏返して1/2ピ
ツチ分ずつ送りながらプレスすることにより手作業で製
造していた。
レスで製造することができないので、第6図に示すよう
な矢印C方向−列置の凹部1゛及び凸部2を夫々備えた
一対の雄金型5と雌金型6を用いて、第7図(a+(b
)に示すように一枚の板7を一回毎に裏返して1/2ピ
ツチ分ずつ送りながらプレスすることにより手作業で製
造していた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら上記したコルゲート板の製造方法では、手
作業で一枚の板7を一回毎に裏返して1/2ピツチ分ず
つ送りながらプレスするようにしていたため、製造に非
常に時間が掛っていた。
作業で一枚の板7を一回毎に裏返して1/2ピツチ分ず
つ送りながらプレスするようにしていたため、製造に非
常に時間が掛っていた。
本発明は上述の実情に鑑み、短時間で且つ自動的にコル
ゲート板を製造することができるようにしたコルゲート
板の製造方法及び装置を提供することを目的とするもの
である。
ゲート板を製造することができるようにしたコルゲート
板の製造方法及び装置を提供することを目的とするもの
である。
[課題を解決するための手段]
本発明は角歯の歯車を、一つ置きに位置する歯車は歯の
位相が一致し、隣接する歯車は歯の位相がずれるよう軸
方向に複数連ねて凹凸板成形ロールを形成し、該凹凸板
成形ロールを互いに噛み合うよう上下に配設した回転成
形工具に、平板を通すことによりコルゲート板と形状の
略等しい凹凸板を成形し、該凹凸板に上下方向及び長手
方向から圧縮力を加えてコーナー部の面角度を出すこと
を特徴とするコルゲート板の製造方法、及び陶歯の歯車
を、一つ置きに位置する歯車は歯の位相が一致し、隣接
する歯車は歯の位相がずれるよう軸方向に複数連ねて凹
凸板成形ロールを形成し、該凹凸板成形ロールを互いに
噛み合うよう上下に配設した回転成形工具と、ばねを介
して間隔が略一定に保持されるよう複数の駒を移動自在
に取付けた軸を、一つ置きに位置する軸は駒の位置が一
致し、隣接する軸は駒の位置か長手方向にずれるよう幅
方向に等間隔で複数設けた枠体を設け、該枠体を互いに
駒が嵌まり合うよう上下に配設すると共に、枠体を互い
に近接する方向に加圧し且つ前記駒に長手方向の圧縮力
を加える装置を備えた直角仕上げ装置とから成るフルゲ
ート板の製造装置にかかるものである。
位相が一致し、隣接する歯車は歯の位相がずれるよう軸
方向に複数連ねて凹凸板成形ロールを形成し、該凹凸板
成形ロールを互いに噛み合うよう上下に配設した回転成
形工具に、平板を通すことによりコルゲート板と形状の
略等しい凹凸板を成形し、該凹凸板に上下方向及び長手
方向から圧縮力を加えてコーナー部の面角度を出すこと
を特徴とするコルゲート板の製造方法、及び陶歯の歯車
を、一つ置きに位置する歯車は歯の位相が一致し、隣接
する歯車は歯の位相がずれるよう軸方向に複数連ねて凹
凸板成形ロールを形成し、該凹凸板成形ロールを互いに
噛み合うよう上下に配設した回転成形工具と、ばねを介
して間隔が略一定に保持されるよう複数の駒を移動自在
に取付けた軸を、一つ置きに位置する軸は駒の位置が一
致し、隣接する軸は駒の位置か長手方向にずれるよう幅
方向に等間隔で複数設けた枠体を設け、該枠体を互いに
駒が嵌まり合うよう上下に配設すると共に、枠体を互い
に近接する方向に加圧し且つ前記駒に長手方向の圧縮力
を加える装置を備えた直角仕上げ装置とから成るフルゲ
ート板の製造装置にかかるものである。
[作 用]
回転成形工具に通した平板は上下の凹凸板成形ロールに
よりコルゲート板と形状の略等しい凹凸板に成形され、
該凹凸板に直角仕上げ装置等を用いて上下方向及び長手
方向から圧縮力を加えると凹凸板のコーナー部か直角に
矯正されてコルゲート板が製造される。
よりコルゲート板と形状の略等しい凹凸板に成形され、
該凹凸板に直角仕上げ装置等を用いて上下方向及び長手
方向から圧縮力を加えると凹凸板のコーナー部か直角に
矯正されてコルゲート板が製造される。
[実 施 例]
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図〜第3図は本発明の一実施例の説明図である。
陶歯の歯車8を、一つ置きに位置する歯車8は歯の位相
が一致し、隣接する歯車8は爾の位相が172ピツチの
範囲内でずれる(図では1/4ピツチずれている)よう
軸方向に複数(図では3個となっている)連ねて凹凸板
成形ロール9を形成し、該凹凸板成形ロール9を互いに
噛み合うよう上下に配設して回転成形工具!0を構成す
る(第1図)。
が一致し、隣接する歯車8は爾の位相が172ピツチの
範囲内でずれる(図では1/4ピツチずれている)よう
軸方向に複数(図では3個となっている)連ねて凹凸板
成形ロール9を形成し、該凹凸板成形ロール9を互いに
噛み合うよう上下に配設して回転成形工具!0を構成す
る(第1図)。
該回転成形工具10の下流に以下の構成の直角仕上げ装
置11を配設する。
置11を配設する。
一定の間隔を置いて上下一対のフレーム12を設け、上
下のフレーム12間に楔13.14を介して上下一対の
枠体15を支持せしめ、楔14の末端部を押し部4旧6
に固定し、押し部材16にシリンダl7を取付けて、シ
リンダ17の伸縮により枠体15を上下方向に加圧・減
圧し得るようにし、且つ夫々の枠体15内部に長手方向
に延びる複数の軸18 (図では5本となっている)を
幅方向等間隔に設けると共に、幅方向に延びる一対の横
木19を全ての軸18に対し両端部に移動自在に嵌め、
各軸I8の横木19間の部分に複数の駒20を移動自在
に嵌め、各軸18の横木19と駒20間或いは駒20と
駒20間に強さの等しいばね21を介装して、幅方向に
一つ置きに位置する駒20の位置が略一致し、隣接する
駒20の位置が長手力向同−側にずれる(図では駒の厚
さ寸法の略1/2ずれている)ように、しかも上下の枠
体15に取付けた駒20は互いに駒20と駒20の間に
嵌まり合うような配置とし、更に前記押し部材!6に押
し棒22を取付けて横木19を押し得るようにする(押
し棒22に代えてシリンダ17のロッドを延長して横木
19を押すようにしても良い。第2図、第3図参照)。
下のフレーム12間に楔13.14を介して上下一対の
枠体15を支持せしめ、楔14の末端部を押し部4旧6
に固定し、押し部材16にシリンダl7を取付けて、シ
リンダ17の伸縮により枠体15を上下方向に加圧・減
圧し得るようにし、且つ夫々の枠体15内部に長手方向
に延びる複数の軸18 (図では5本となっている)を
幅方向等間隔に設けると共に、幅方向に延びる一対の横
木19を全ての軸18に対し両端部に移動自在に嵌め、
各軸I8の横木19間の部分に複数の駒20を移動自在
に嵌め、各軸18の横木19と駒20間或いは駒20と
駒20間に強さの等しいばね21を介装して、幅方向に
一つ置きに位置する駒20の位置が略一致し、隣接する
駒20の位置が長手力向同−側にずれる(図では駒の厚
さ寸法の略1/2ずれている)ように、しかも上下の枠
体15に取付けた駒20は互いに駒20と駒20の間に
嵌まり合うような配置とし、更に前記押し部材!6に押
し棒22を取付けて横木19を押し得るようにする(押
し棒22に代えてシリンダ17のロッドを延長して横木
19を押すようにしても良い。第2図、第3図参照)。
尚、23は平板、24は凹凸板、25は押し棒22が通
る半円弧状の溝である。
る半円弧状の溝である。
先ず、平板23を回転成形工具10の上下の凹凸板成形
ロール9間に通すことにより、平板11を凹凸状に加工
して製造しようとするコルゲート板の形状と略等しい凹
凸板24を成形する。該凹凸板24はコーナー部が直角
になっていないので、次に凹凸板24を直角仕上げ装置
11の上下の枠体15間に駒20に対し位置合せをして
セットし、シリンダ17を伸長することにより、押し部
材16、楔14.Hを介して枠体15が互いに近接する
方向に加圧されて駒20が凹凸板24を上下方向に圧縮
し、これと同調して押し棒22、横木19、ばね21を
介して駒20が長手方向に等しい力で付勢されて凹凸板
24を長手方向に均等に圧縮するので凹凸板24のコー
ナー部が直角に仕上げられて、完全なコルゲート板が製
造される。
ロール9間に通すことにより、平板11を凹凸状に加工
して製造しようとするコルゲート板の形状と略等しい凹
凸板24を成形する。該凹凸板24はコーナー部が直角
になっていないので、次に凹凸板24を直角仕上げ装置
11の上下の枠体15間に駒20に対し位置合せをして
セットし、シリンダ17を伸長することにより、押し部
材16、楔14.Hを介して枠体15が互いに近接する
方向に加圧されて駒20が凹凸板24を上下方向に圧縮
し、これと同調して押し棒22、横木19、ばね21を
介して駒20が長手方向に等しい力で付勢されて凹凸板
24を長手方向に均等に圧縮するので凹凸板24のコー
ナー部が直角に仕上げられて、完全なコルゲート板が製
造される。
このように平板を回転成形工具10で加工して製造しよ
うとするコルゲート板の形状と略等しい凹凸板24を作
り、その後凹凸板24を直角仕」二げ装置11で加工し
てコーナー部の直角度を出すという自動化可能な2つの
工程に分けてコルゲート板を製造したので、短時間で且
つ自動的にコルゲート板の製造が可能となり、コルゲー
ト板の量産化が実現する。 4
尚、本発明のコルゲート板の製造方法及び装置は、上述
の実施例にのみ限定されるものではなく、コルゲート板
の用途は特に問わないこと、直角仕上げ装置に代えてプ
レスを使用しても良いこと(この場合は装置の大型化を
招くことになる)、その池水発明の要旨を逸脱しない範
囲内において種々変更を加え得ることは勿論である。
うとするコルゲート板の形状と略等しい凹凸板24を作
り、その後凹凸板24を直角仕」二げ装置11で加工し
てコーナー部の直角度を出すという自動化可能な2つの
工程に分けてコルゲート板を製造したので、短時間で且
つ自動的にコルゲート板の製造が可能となり、コルゲー
ト板の量産化が実現する。 4
尚、本発明のコルゲート板の製造方法及び装置は、上述
の実施例にのみ限定されるものではなく、コルゲート板
の用途は特に問わないこと、直角仕上げ装置に代えてプ
レスを使用しても良いこと(この場合は装置の大型化を
招くことになる)、その池水発明の要旨を逸脱しない範
囲内において種々変更を加え得ることは勿論である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明のコルゲート板の製造方法
及び装置によれば、平板を回転成形工具で加工して製造
しようとするコルゲート板の形状と略等しい凹凸板を作
り、その後凹凸板を直角仕」二げ装置で加工してコーナ
ー部の直角度を出すという自動化可能な2つの工程に分
けてコルゲート板を製造したので、短時間で且つ自動的
にコルゲート板の製造が可能となり、コルゲ−1・板の
量産化が実現するという優れた効果を奏し得る。
及び装置によれば、平板を回転成形工具で加工して製造
しようとするコルゲート板の形状と略等しい凹凸板を作
り、その後凹凸板を直角仕」二げ装置で加工してコーナ
ー部の直角度を出すという自動化可能な2つの工程に分
けてコルゲート板を製造したので、短時間で且つ自動的
にコルゲート板の製造が可能となり、コルゲ−1・板の
量産化が実現するという優れた効果を奏し得る。
第1図は本発明の一実施例に用いる回転成形工具の説明
図、第2図は本発明の一実施例に用いる直角仕上装置の
説明図、第3図は第2図の■−■矢視図、第4図はコル
ゲート板の説明図、第5図は第4図のV方向矢視図、第
6図は従来の装置の説明図、第7図(田山)は従来の方
法の説明図である。 図中8は歯車、9は凹凸板成形ロール、IOは回転成形
工具、11は直角仕上げ装置、12はフレーム、13.
14は楔、I5は枠体、16は押し部材、17はシリン
ダ、18は軸、19は横木、20は駒、21はばね、2
2は押し棒、23は平板、24は凹凸板を示す。 第5図 第6図
図、第2図は本発明の一実施例に用いる直角仕上装置の
説明図、第3図は第2図の■−■矢視図、第4図はコル
ゲート板の説明図、第5図は第4図のV方向矢視図、第
6図は従来の装置の説明図、第7図(田山)は従来の方
法の説明図である。 図中8は歯車、9は凹凸板成形ロール、IOは回転成形
工具、11は直角仕上げ装置、12はフレーム、13.
14は楔、I5は枠体、16は押し部材、17はシリン
ダ、18は軸、19は横木、20は駒、21はばね、2
2は押し棒、23は平板、24は凹凸板を示す。 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)角歯の歯車を、一つ置きに位置する歯車は歯の位相
が一致し、隣接する歯車は歯の位相がずれるよう軸方向
に複数連ねて凹凸板成形ロールを形成し、該凹凸板成形
ロールを互いに噛み合うよう上下に配設した回転成形工
具に、平板を通すことによりコルゲート板と形状の略等
しい凹凸板を成形し、該凹凸板に上下方向及び長手方向
から圧縮力を加えてコーナー部の直角度を出すことを特
徴とするコルゲート板の製造方法。 2)角歯の歯車を、一つ置きに位置する歯車は歯の位相
が一致し、隣接する歯車は歯の位相がずれるよう軸方向
に複数連ねて凹凸板成形ロールを形成し、該凹凸板成形
ロールを互いに噛み合うよう上下に配設した回転成形工
具と、ばねを介して間隔が略一定に保持されるよう複数
の駒を移動自在に取付けた軸を、一つ置きに位置する軸
は駒の位置が一致し、隣接する軸は駒の位置が長手方向
にずれるよう幅方向に等間隔で複数設けた枠体を設け、
該枠体を互いに駒が嵌まり合うよう上下に配設すると共
に、枠体を互いに近接する方向に加圧し且つ前記駒に長
手方向の圧縮力を加える装置を備えた直角仕上げ装置と
から成るコルゲート板の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155903A JPH01321025A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | コルゲート板の製造方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155903A JPH01321025A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | コルゲート板の製造方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01321025A true JPH01321025A (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=15616035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63155903A Pending JPH01321025A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | コルゲート板の製造方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01321025A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007098413A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Denso Corp | オフセット形状フィンのピッチ変更方法及びピッチ変更装置 |
| WO2010010705A1 (ja) * | 2008-07-25 | 2010-01-28 | 株式会社Ihi | 固体高分子型燃料電池用セパレータ製造方法及び設備 |
| JP5039233B1 (ja) * | 2011-09-27 | 2012-10-03 | 三和パッキング工業株式会社 | 多方向波付け材の製造方法、多方向波付け材、及び波付け材製造装置 |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP63155903A patent/JPH01321025A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007098413A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Denso Corp | オフセット形状フィンのピッチ変更方法及びピッチ変更装置 |
| WO2010010705A1 (ja) * | 2008-07-25 | 2010-01-28 | 株式会社Ihi | 固体高分子型燃料電池用セパレータ製造方法及び設備 |
| JP2010033737A (ja) * | 2008-07-25 | 2010-02-12 | Ihi Corp | 固体高分子型燃料電池用セパレータ製造方法及び設備 |
| US8820132B2 (en) | 2008-07-25 | 2014-09-02 | Ihi Corporation | Method and facility for producing separator for use in polymer electrolyte fuel cell |
| JP5039233B1 (ja) * | 2011-09-27 | 2012-10-03 | 三和パッキング工業株式会社 | 多方向波付け材の製造方法、多方向波付け材、及び波付け材製造装置 |
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