JPH0132113B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0132113B2 JPH0132113B2 JP57228516A JP22851682A JPH0132113B2 JP H0132113 B2 JPH0132113 B2 JP H0132113B2 JP 57228516 A JP57228516 A JP 57228516A JP 22851682 A JP22851682 A JP 22851682A JP H0132113 B2 JPH0132113 B2 JP H0132113B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaging
- stretch film
- stretching
- stretched
- appropriate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Packages (AREA)
- Wrappers (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は包装用ストレツチフイルムに関する。
(従来の技術)
最近、テレビ用ブラウン管を収納した包装体を
多段に積み重ねたものの包装のように、パレツト
単位とされた比較的大形の被包装物を包装する場
合には、プラスチツク製の包装用ストレツチフイ
ルムを延伸させてテンシヨンをかけながら被包装
物の外周に巻回することにより、被包装物に外装
を施すとともに拘束することが行われている。
多段に積み重ねたものの包装のように、パレツト
単位とされた比較的大形の被包装物を包装する場
合には、プラスチツク製の包装用ストレツチフイ
ルムを延伸させてテンシヨンをかけながら被包装
物の外周に巻回することにより、被包装物に外装
を施すとともに拘束することが行われている。
この包装方法における包装用ストレツチフイル
ムの固定強度、すなわち包装用ストレツチフイル
ムのテンシヨンは、ある範囲内ではストレツチフ
イルムの延伸率に依存する。
ムの固定強度、すなわち包装用ストレツチフイル
ムのテンシヨンは、ある範囲内ではストレツチフ
イルムの延伸率に依存する。
従つて、包装用ストレツチフイルムの巻回過程
では、ストレツチフイルムの延伸率を適正な値に
保つことが必要とされる。
では、ストレツチフイルムの延伸率を適正な値に
保つことが必要とされる。
このような包装用ストレツチフイルムの延伸率
を知る方法としては、従来から包装の終了したス
トレツチフイルムに、適当間隔(A)をおいてマーク
をつけた後、このストレツチフイルムを切断して
収縮させ、次に収縮した状態でのマーク間隔(B)を
測定して次式により延伸率Eを求めていた。
を知る方法としては、従来から包装の終了したス
トレツチフイルムに、適当間隔(A)をおいてマーク
をつけた後、このストレツチフイルムを切断して
収縮させ、次に収縮した状態でのマーク間隔(B)を
測定して次式により延伸率Eを求めていた。
E=(A−B)/B×100%
(発明が解決しようとする課題)
しかし、このような方法では非常に手間がかか
るうえに残留歪みが徐々に解放されて測定時間に
より測定値が変化し、正確な延伸率が求め難いう
えに、包装後に延伸率を求めるため、延伸率が許
容値内に入らない場合には再包装しなければなら
ないという欠点があつた。
るうえに残留歪みが徐々に解放されて測定時間に
より測定値が変化し、正確な延伸率が求め難いう
えに、包装後に延伸率を求めるため、延伸率が許
容値内に入らない場合には再包装しなければなら
ないという欠点があつた。
この対策として予め包装用ストレツチフイルム
に一定間隔(B)をおいてマークをつけておき、包装
終了後に延伸したマーク間隔(A)を測定して、上記
式により延伸率Eを算出する方法が提案されてい
る(特開昭57−153811)。
に一定間隔(B)をおいてマークをつけておき、包装
終了後に延伸したマーク間隔(A)を測定して、上記
式により延伸率Eを算出する方法が提案されてい
る(特開昭57−153811)。
この方法では、必要に応じて巻回過程で装置を
停止させて巻回完了前に延伸率を求めることが可
能であるが、この場合にもマーク間隔を測定し
て、上記式により計算して延伸率を求める必要が
あり、作業性を損ううえに操作が非常に煩雑であ
るという難点があつた。
停止させて巻回完了前に延伸率を求めることが可
能であるが、この場合にもマーク間隔を測定し
て、上記式により計算して延伸率を求める必要が
あり、作業性を損ううえに操作が非常に煩雑であ
るという難点があつた。
本発明はこのような従来の欠点を解消するため
になされたもので、作業性を損うことなく適正延
伸率で包装用ストレツチフイルムによる包装をす
ることができ、かつ包装作業中その確認が目視に
より可能な包装用ストレツチフイルムを提供する
ことを目的とする。
になされたもので、作業性を損うことなく適正延
伸率で包装用ストレツチフイルムによる包装をす
ることができ、かつ包装作業中その確認が目視に
より可能な包装用ストレツチフイルムを提供する
ことを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明の包装用ストレツチフイルムは、被包装
物の外周に延伸しながら巻回される包装用ストレ
ツチフイルムにおいて、適正延伸率で延伸方向に
延伸することにより円状の模様となるよう予め延
伸方向に沿つて短軸が設定されてなる楕円状模様
を表面に連続的に表示してなることを特徴として
いる。
物の外周に延伸しながら巻回される包装用ストレ
ツチフイルムにおいて、適正延伸率で延伸方向に
延伸することにより円状の模様となるよう予め延
伸方向に沿つて短軸が設定されてなる楕円状模様
を表面に連続的に表示してなることを特徴として
いる。
(作用)
一般に、通常人では、最小目盛りの1/10まで目
視により長さの測定が可能であるといわれている
が、これが円の垂直方向の径と水平方向の径とが
等しいか否かを判断する場合には、円の形状のゆ
がみの有無として判断できるため、微小な差まで
目視により判断可能である。
視により長さの測定が可能であるといわれている
が、これが円の垂直方向の径と水平方向の径とが
等しいか否かを判断する場合には、円の形状のゆ
がみの有無として判断できるため、微小な差まで
目視により判断可能である。
本発明はこの原理を利用したもので、巻回過程
において、包装用ストレツチフイルムが延伸され
ると、表面に表示された楕円状模様の短軸が引き
伸ばされる。そして適正延伸率で延伸されると、
この楕円は円となるので、予め表示された楕円状
模様が円になつているか否かを目視で観察するだ
けで、物差し等の道具を使用せずに適正な延伸率
で巻回されているか否かを容易に判定することが
できる。
において、包装用ストレツチフイルムが延伸され
ると、表面に表示された楕円状模様の短軸が引き
伸ばされる。そして適正延伸率で延伸されると、
この楕円は円となるので、予め表示された楕円状
模様が円になつているか否かを目視で観察するだ
けで、物差し等の道具を使用せずに適正な延伸率
で巻回されているか否かを容易に判定することが
できる。
[発明の実施例]
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本発明の包装用ストレツチフイルムの
一実施例を示す斜視図である。この実施例の包装
用ストレツチフイルムは、例えばポリエステルフ
イルム等の長尺のストレツチフイルム1上に長さ
方向に一定間隔をおいて、短径を延伸方向に向け
た楕円模様が連続して印刷されている。この楕
円の短径と長径の長さの比は、これを適正延伸率
(例えば25〜30%)で延伸方向に延伸したとき真
円となるような値とされている。この包装用スト
レツチフイルム1は第2図に示すように、ストレ
ツチフイルム包装機2により被包装物3上に巻装
される。
一実施例を示す斜視図である。この実施例の包装
用ストレツチフイルムは、例えばポリエステルフ
イルム等の長尺のストレツチフイルム1上に長さ
方向に一定間隔をおいて、短径を延伸方向に向け
た楕円模様が連続して印刷されている。この楕
円の短径と長径の長さの比は、これを適正延伸率
(例えば25〜30%)で延伸方向に延伸したとき真
円となるような値とされている。この包装用スト
レツチフイルム1は第2図に示すように、ストレ
ツチフイルム包装機2により被包装物3上に巻装
される。
第2図においてストレツチフイルム包装機2
は、基台2aとその一側部上面に配設された回転
台2bおよび他側部上方に突設されたフイルム昇
降部2cとを備えている。包装用ストレツチフイ
ルム1により被包装物を包装するにあたつては、
まず上記回転台2b上にパレツト4が載置され、
さらに、このパレツト4上には被包装物3、例え
ば複数個の箱3a,3b…が積み重ねられる。
は、基台2aとその一側部上面に配設された回転
台2bおよび他側部上方に突設されたフイルム昇
降部2cとを備えている。包装用ストレツチフイ
ルム1により被包装物を包装するにあたつては、
まず上記回転台2b上にパレツト4が載置され、
さらに、このパレツト4上には被包装物3、例え
ば複数個の箱3a,3b…が積み重ねられる。
また、フイルム昇降部2cにはロール状に巻回
した上記実施例のストレツチフイルム1が支持さ
れ、その先端が被包装物3の一側下部に固定す
る。
した上記実施例のストレツチフイルム1が支持さ
れ、その先端が被包装物3の一側下部に固定す
る。
次に、回転台2bを回転させてパレツト4とと
もに被包装物3を回転させ、かつストレツチフイ
ルム1に図示を省略したテンシヨンブレーキによ
り所定のテンシヨンをかけながら包装用ストレツ
チフイルム1を繰り出す。
もに被包装物3を回転させ、かつストレツチフイ
ルム1に図示を省略したテンシヨンブレーキによ
り所定のテンシヨンをかけながら包装用ストレツ
チフイルム1を繰り出す。
一方、回転台2bの回転とともにフイルム昇降
部2cによりストレツチフイルム1を所定の速度
で昇降させ、包装用ストレツチフイルム1を順次
被包装物3上に巻装して被包装物3を外装すると
ともに一体的に結束し、第3図に示すように包装
体5を得る。
部2cによりストレツチフイルム1を所定の速度
で昇降させ、包装用ストレツチフイルム1を順次
被包装物3上に巻装して被包装物3を外装すると
ともに一体的に結束し、第3図に示すように包装
体5を得る。
しかして本発明においては、包装過程におい
て、包装用ストレツチフイルム1が、適正なテン
シヨンで延伸されている場合には、その表面に印
刷された楕円形状が延伸方向に所定の延伸率で延
伸されて真円状を呈しており、テンシヨンが過少
となると縦長の楕円形状となり、逆に過大となる
と横長の楕円形状となる。
て、包装用ストレツチフイルム1が、適正なテン
シヨンで延伸されている場合には、その表面に印
刷された楕円形状が延伸方向に所定の延伸率で延
伸されて真円状を呈しており、テンシヨンが過少
となると縦長の楕円形状となり、逆に過大となる
と横長の楕円形状となる。
従つて、この包装完了状態およびそれに至る包
装用ストレツチフイルム巻装過程において、包装
用ストレツチフイルム上に表示された楕円がいか
なる形状を示しているか目視にて確認することに
より、適正延伸率でストレツチフイルム1が巻回
されたか否かを容易に判断し得る。もし、巻装過
程においてテンシヨンが不適正なことが判明すれ
ば、楕円形が真円状となるようテンシヨンブレー
キを調整すれば容易に適正なテンシヨンとするこ
とができる。
装用ストレツチフイルム巻装過程において、包装
用ストレツチフイルム上に表示された楕円がいか
なる形状を示しているか目視にて確認することに
より、適正延伸率でストレツチフイルム1が巻回
されたか否かを容易に判断し得る。もし、巻装過
程においてテンシヨンが不適正なことが判明すれ
ば、楕円形が真円状となるようテンシヨンブレー
キを調整すれば容易に適正なテンシヨンとするこ
とができる。
また、包装機がないところで、人手で包装する
場合も、包装作業中に目視でテンシヨンの状態を
判別することができ、これによつて容易にテンシ
ヨンを適正範囲に調整できるという利点もある。
場合も、包装作業中に目視でテンシヨンの状態を
判別することができ、これによつて容易にテンシ
ヨンを適正範囲に調整できるという利点もある。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の包装用ストレツチ
フイルムは、ストレツチフイルム上に、適正延伸
率で延伸方向に延伸することにより円状の模様と
なるよう予め延伸方向に沿つて短軸が設定されて
なる楕円状模様を表面に連続的に表示してあるか
ら、適正な延伸率のもとで延伸巻回されたか否か
が目視で容易に確認することができ、従つて作業
性を損うことなく適正な包装を容易に行なうこと
ができる。また被包装物の大きさ、形状等が変つ
ても包装機の調節テンシヨンブレーキ等の対応を
容易に行なうことができる。
フイルムは、ストレツチフイルム上に、適正延伸
率で延伸方向に延伸することにより円状の模様と
なるよう予め延伸方向に沿つて短軸が設定されて
なる楕円状模様を表面に連続的に表示してあるか
ら、適正な延伸率のもとで延伸巻回されたか否か
が目視で容易に確認することができ、従つて作業
性を損うことなく適正な包装を容易に行なうこと
ができる。また被包装物の大きさ、形状等が変つ
ても包装機の調節テンシヨンブレーキ等の対応を
容易に行なうことができる。
さらに包装されたストレツチフイルムに表示さ
れた模様を見れば、包装が適正に行われているか
否かを容易に判断できるので包装品質の信頼性も
向上する。
れた模様を見れば、包装が適正に行われているか
否かを容易に判断できるので包装品質の信頼性も
向上する。
第1図は本発明の包装用ストレツチフイルムの
一実施例を示す斜視図、第2図はその包装作業の
状況を示す斜視図、第3図は包装完了後の包装体
の状態を示す正面図、第4図aは本発明の包装用
ストレツチフイルムに表示される形状を示す図、
bはこれを所定の延伸率で延伸したとき表われる
標準形状を示す図である。 1……包装用ストレツチフイルム、2……スト
レツチフイルム包装機、2a……基台、2b……
回転台、2c……フイルム昇降部、3……被包装
物、4……パレツト。
一実施例を示す斜視図、第2図はその包装作業の
状況を示す斜視図、第3図は包装完了後の包装体
の状態を示す正面図、第4図aは本発明の包装用
ストレツチフイルムに表示される形状を示す図、
bはこれを所定の延伸率で延伸したとき表われる
標準形状を示す図である。 1……包装用ストレツチフイルム、2……スト
レツチフイルム包装機、2a……基台、2b……
回転台、2c……フイルム昇降部、3……被包装
物、4……パレツト。
Claims (1)
- 1 被包装物の外周に延伸しながら巻回される包
装用ストレツチフイルムにおいて、適正延伸率で
延伸方向に延伸することにより円状の模様となる
よう予め延伸方向に沿つて短軸が設定されてなる
楕円状模様を表面に連続的に表示してなることを
特徴とする包装用ストレツチフイルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22851682A JPS59124276A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 包装用ストレツチフイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22851682A JPS59124276A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 包装用ストレツチフイルム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124276A JPS59124276A (ja) | 1984-07-18 |
| JPH0132113B2 true JPH0132113B2 (ja) | 1989-06-29 |
Family
ID=16877647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22851682A Granted JPS59124276A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 包装用ストレツチフイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59124276A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0729383B2 (ja) * | 1990-10-19 | 1995-04-05 | 明和グラビア株式会社 | 合成樹脂製模様地の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57153811A (en) * | 1981-03-12 | 1982-09-22 | Tokyo Shibaura Electric Co | Packer |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP22851682A patent/JPS59124276A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59124276A (ja) | 1984-07-18 |
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