JPH0132140Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132140Y2 JPH0132140Y2 JP1986004124U JP412486U JPH0132140Y2 JP H0132140 Y2 JPH0132140 Y2 JP H0132140Y2 JP 1986004124 U JP1986004124 U JP 1986004124U JP 412486 U JP412486 U JP 412486U JP H0132140 Y2 JPH0132140 Y2 JP H0132140Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- input
- command
- command chain
- control device
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、チヤネル制御装置内のマイクロプロ
グラムによつて制御されるチヤネルと入出力制御
装置との間におけるコマンドチエインを処理する
コマンドチエイン処理回路に関するものである。
グラムによつて制御されるチヤネルと入出力制御
装置との間におけるコマンドチエインを処理する
コマンドチエイン処理回路に関するものである。
チヤネルが入出力動作の種別を指定する複数の
コマンドを同一入出力装置に連続して実行させる
ことを可能にする機能をコマンドチエインとい
う。
コマンドを同一入出力装置に連続して実行させる
ことを可能にする機能をコマンドチエインとい
う。
従来、この種のコマンドチエインの処理方式に
おいては、コマンドチエインを行なうかどうかを
判定する手段及びコマンドチエインフラグを保持
するフリツプフロツプがチヤネル側になく、複数
のチヤネルに対して共通に設けられているチヤネ
ル制御装置側にあつたため、コマンドの実行が終
了した時に、入出力制御装置から送られて来る入
出力装置の状態情報を、チヤネルからチヤネル制
御装置へ一度送り、チヤネル制御装置内でコマン
ドチエインを行なうかどうかの判定を行なつてい
た。
おいては、コマンドチエインを行なうかどうかを
判定する手段及びコマンドチエインフラグを保持
するフリツプフロツプがチヤネル側になく、複数
のチヤネルに対して共通に設けられているチヤネ
ル制御装置側にあつたため、コマンドの実行が終
了した時に、入出力制御装置から送られて来る入
出力装置の状態情報を、チヤネルからチヤネル制
御装置へ一度送り、チヤネル制御装置内でコマン
ドチエインを行なうかどうかの判定を行なつてい
た。
判定の結果、コマンドチエインに入る場合は、
チヤネル制御装置から、コマンドチエインの指示
を入出力制御装置に出す様、チヤネルに対し指示
する必要があつた。
チヤネル制御装置から、コマンドチエインの指示
を入出力制御装置に出す様、チヤネルに対し指示
する必要があつた。
さらに、チヤネルから入出力制御装置へ送る入
出力装置番号を保持しておくレジスタもチヤネル
内になかつたため、チヤネルから入出力制御装置
へ送つたコマンドチエイン指示に対して、入出力
制御装置から、コマンドチエイン指示を受付けた
ことを示す応答があつたならば、チヤネルは再び
チヤネル制御装置に割込をかけ、チヤネル制御装
置から、入出力装置番号とともに、次のコマンド
の起動開始指示を送つてもらう必要があつた。
出力装置番号を保持しておくレジスタもチヤネル
内になかつたため、チヤネルから入出力制御装置
へ送つたコマンドチエイン指示に対して、入出力
制御装置から、コマンドチエイン指示を受付けた
ことを示す応答があつたならば、チヤネルは再び
チヤネル制御装置に割込をかけ、チヤネル制御装
置から、入出力装置番号とともに、次のコマンド
の起動開始指示を送つてもらう必要があつた。
従つて、この様なマイクロプログラム制御方式
のチヤネルにおいては、何度も、マイクロプログ
ラムへ割込をかけ、指示を受ける必要があり、コ
マンドチエインに要する時間がかかり過ぎるとい
う欠点があつた。
のチヤネルにおいては、何度も、マイクロプログ
ラムへ割込をかけ、指示を受ける必要があり、コ
マンドチエインに要する時間がかかり過ぎるとい
う欠点があつた。
本考案の目的は、従来、チヤネル制御装置内に
あつた、コマンドチエインフラグを保持するコマ
ンドチエインフラグ保持手段と、入出力装置番号
を格納し保持するIOD番号レジスタと、コマンド
の実行が終了した時に、コマンドチエインフラグ
と入出力装置の状態情報とにより、コマンドチエ
インを行なうかどうかを判定するコマンドチエイ
ン判定手段とを、チヤネル側に持ちこむことによ
り、上記欠点を除去し、高速にコマンドチエイン
を実行できるコマンドチエイン処理回路を提供す
ることにある。
あつた、コマンドチエインフラグを保持するコマ
ンドチエインフラグ保持手段と、入出力装置番号
を格納し保持するIOD番号レジスタと、コマンド
の実行が終了した時に、コマンドチエインフラグ
と入出力装置の状態情報とにより、コマンドチエ
インを行なうかどうかを判定するコマンドチエイ
ン判定手段とを、チヤネル側に持ちこむことによ
り、上記欠点を除去し、高速にコマンドチエイン
を実行できるコマンドチエイン処理回路を提供す
ることにある。
本考案によれば、チヤネル制御装置内のマイク
ロプログラムによつて制御されるチヤネルに設け
られ、該チヤネルと入出力制御装置との間におけ
るコマンドチエインを処理するコマンドチエイン
処理回路であつて、チエインされたコマンドの最
初のコマンドの実行に際して、前記入出力制御装
置を起動する時に、マイクロプログラムから送ら
れた入出力装置番号を格納し保持するIOD番号レ
ジスタと、前記最初のコマンドの実行に際して、
前記入出力制御装置を起動する時に、マイクロプ
ログラムから送られたコマンドチエインフラグを
保持するコマンドチエインフラグ保持手段と、前
記最初のコマンドの実行が終了した時に、前記コ
マンドチエインフラグ保持手段の前記コマンドチ
エインフラグと前記入出力制御装置からの入出力
装置の状態情報とにより、コマンドチエインを行
なうかどうかを判定するコマンドチエイン判定手
段とを含み、前記最初のコマンドの実行が終了し
た時に、前記コマンドチエイン判定手段がコマン
ドチエインを示していれば、ただちに、前記入出
力制御装置にコマンドチエインの指示を行ない、
前記入出力制御装置が応答した時点で、前記IOD
番号レジスタから読出した入出力装置番号を前記
入出力制御装置に対して送出し、次のコマンドの
起動をかけることを特徴とするコマンドチエイン
処理回路が得られる。
ロプログラムによつて制御されるチヤネルに設け
られ、該チヤネルと入出力制御装置との間におけ
るコマンドチエインを処理するコマンドチエイン
処理回路であつて、チエインされたコマンドの最
初のコマンドの実行に際して、前記入出力制御装
置を起動する時に、マイクロプログラムから送ら
れた入出力装置番号を格納し保持するIOD番号レ
ジスタと、前記最初のコマンドの実行に際して、
前記入出力制御装置を起動する時に、マイクロプ
ログラムから送られたコマンドチエインフラグを
保持するコマンドチエインフラグ保持手段と、前
記最初のコマンドの実行が終了した時に、前記コ
マンドチエインフラグ保持手段の前記コマンドチ
エインフラグと前記入出力制御装置からの入出力
装置の状態情報とにより、コマンドチエインを行
なうかどうかを判定するコマンドチエイン判定手
段とを含み、前記最初のコマンドの実行が終了し
た時に、前記コマンドチエイン判定手段がコマン
ドチエインを示していれば、ただちに、前記入出
力制御装置にコマンドチエインの指示を行ない、
前記入出力制御装置が応答した時点で、前記IOD
番号レジスタから読出した入出力装置番号を前記
入出力制御装置に対して送出し、次のコマンドの
起動をかけることを特徴とするコマンドチエイン
処理回路が得られる。
次に本考案について、図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図を参照すると、本考案の一実施例による
コマンドチエイン処理回路は、チヤネル制御装置
1内のマイクロプログラムによつて制御されるチ
ヤネル2に設けられ、チヤネル2と入出力制御装
置3との間におけるコマンドチエインを処理する
ものである。本コマンドチエイン処理回路は、チ
エインされたコマンドの最初のコマンドの実行に
際して、入出力制御装置3を起動する時に、マイ
クロプログラムから送られた入出力装置番号を格
納し保持するIOD番号レジスタ4と、前記最初の
コマンドの実行に際して、入出力制御装置3を起
動する時に、マイクロプログラムから送られたコ
マンドチエインフラグを保持するコマンドチエイ
ンフリツプフロツプ(コマンドチエインフラグ保
持手段)5と、前記最初のコマンドの実行が終了
した時に、コマンドチエインフリツプフロツプ5
の前記コマンドチエインフラグと入出力制御装置
3からの入出力装置の状態情報とにより、コマン
ドチエインを行なうかどうかを判定するコマンド
チエイン判定手段6とを含んでいる。そして、本
コマンドチエイン処理回路は、前記最初のコマン
ドの実行が終了した時に、コマンドチエイン判定
手段6がコマンドチエインを示していれば、ただ
ちに、入出力制御装置3にコマンドチエインの指
示を行ない、入出力制御装置3が応答した時点
で、IOD番号レジスタ4から読出した入出力装置
番号を入出力制御装置3に対して送出し、次のコ
マンドの起動をかけるようになつている。
コマンドチエイン処理回路は、チヤネル制御装置
1内のマイクロプログラムによつて制御されるチ
ヤネル2に設けられ、チヤネル2と入出力制御装
置3との間におけるコマンドチエインを処理する
ものである。本コマンドチエイン処理回路は、チ
エインされたコマンドの最初のコマンドの実行に
際して、入出力制御装置3を起動する時に、マイ
クロプログラムから送られた入出力装置番号を格
納し保持するIOD番号レジスタ4と、前記最初の
コマンドの実行に際して、入出力制御装置3を起
動する時に、マイクロプログラムから送られたコ
マンドチエインフラグを保持するコマンドチエイ
ンフリツプフロツプ(コマンドチエインフラグ保
持手段)5と、前記最初のコマンドの実行が終了
した時に、コマンドチエインフリツプフロツプ5
の前記コマンドチエインフラグと入出力制御装置
3からの入出力装置の状態情報とにより、コマン
ドチエインを行なうかどうかを判定するコマンド
チエイン判定手段6とを含んでいる。そして、本
コマンドチエイン処理回路は、前記最初のコマン
ドの実行が終了した時に、コマンドチエイン判定
手段6がコマンドチエインを示していれば、ただ
ちに、入出力制御装置3にコマンドチエインの指
示を行ない、入出力制御装置3が応答した時点
で、IOD番号レジスタ4から読出した入出力装置
番号を入出力制御装置3に対して送出し、次のコ
マンドの起動をかけるようになつている。
次に本コマンドチエイン処理回路の動作を説明
する。
する。
マイクロプラグラムを内蔵するチヤネル制御装
置1は、最初のコマンドの実行にあたつて、まず
チヤネル2に対し、データ線8を使用して、コマ
ンドチエインフラグと入出力装置番号を送り、コ
マンド開始信号7により、コマンドの開始を指示
する。チヤネル2は、この時データ線8上の入出
力装置番号をIOD番号レジスタ4に、コマンドチ
エインフラグをコマンドチエインフリツプフロツ
プ5に格納しておき、入出力制御装置3に対し、
出力データ線10を使用して、入出力装置番号を
送出し、起動指示信号9により、コマンドの起動
開始を指令する。
置1は、最初のコマンドの実行にあたつて、まず
チヤネル2に対し、データ線8を使用して、コマ
ンドチエインフラグと入出力装置番号を送り、コ
マンド開始信号7により、コマンドの開始を指示
する。チヤネル2は、この時データ線8上の入出
力装置番号をIOD番号レジスタ4に、コマンドチ
エインフラグをコマンドチエインフリツプフロツ
プ5に格納しておき、入出力制御装置3に対し、
出力データ線10を使用して、入出力装置番号を
送出し、起動指示信号9により、コマンドの起動
開始を指令する。
その後、入出力制御装置3とチヤネル2との接
続、読出、書込コマンドの授受が行なわれ、起動
が全て成功すると、データ転送が開始される。
続、読出、書込コマンドの授受が行なわれ、起動
が全て成功すると、データ転送が開始される。
ここで、上記の入出力制御装置3とチヤネル2
との接続、読出、書込コマンドの授受、データ転
送等については、周知の技術であり、本考案と直
接関係ないので、説明を省略する。
との接続、読出、書込コマンドの授受、データ転
送等については、周知の技術であり、本考案と直
接関係ないので、説明を省略する。
データ転送が終了すると、入出力制御装置3
は、入力データ線12に、入出力装置の状態情報
を載せて、状態情報報告信号11により、コマン
ド実行終了時点の入出力装置の状態をチヤネル2
に、報告して来る。
は、入力データ線12に、入出力装置の状態情報
を載せて、状態情報報告信号11により、コマン
ド実行終了時点の入出力装置の状態をチヤネル2
に、報告して来る。
チヤネル2は、先ほど、コマンドチエインフリ
ツプフロツプ5に格納しておいたコマンドチエイ
ンフラグと、今入出力制御装置3から受取つた入
出力装置の状態情報とを、コマンドチエイン判定
手段6に入力し、コマンドチエインを行なうかど
うかの判定を行なう。
ツプフロツプ5に格納しておいたコマンドチエイ
ンフラグと、今入出力制御装置3から受取つた入
出力装置の状態情報とを、コマンドチエイン判定
手段6に入力し、コマンドチエインを行なうかど
うかの判定を行なう。
判定の結果、コマンドチエインに入る場合は、
チヤネル2は、入出力制御装置3に対し、ただち
に、コマンドチエイン指示信号13を送出し、コ
マンドチエインの指示を行なう。
チヤネル2は、入出力制御装置3に対し、ただち
に、コマンドチエイン指示信号13を送出し、コ
マンドチエインの指示を行なう。
コマンドチエインの指示を受けた入出力制御装
置3は、状態情報報告信号11をリセツトするこ
とにより、チヤネル2に対し、コマンドチエイン
の指示を受付けたことを知らせる。
置3は、状態情報報告信号11をリセツトするこ
とにより、チヤネル2に対し、コマンドチエイン
の指示を受付けたことを知らせる。
状態情報報告信号11のリセツトを検出する
と、チヤネル2は、IOD番号レジスタ4に格納し
ておいた入出力装置番号を取出し、前記出力デー
タ線10に載せ、起動指示信号9を入出力制御装
置3へ送出して、次のコマンドの起動を開始す
る。
と、チヤネル2は、IOD番号レジスタ4に格納し
ておいた入出力装置番号を取出し、前記出力デー
タ線10に載せ、起動指示信号9を入出力制御装
置3へ送出して、次のコマンドの起動を開始す
る。
本考案には、以上説明したように、コマンドチ
エインフラグを保持するコマンドチエインフラグ
保持手段と、入出力装置番号を保持するIOD番号
レジスタと、コマンドチエイン判定手段とを、チ
ヤネル内に持つことにより、チヤネルからマイク
ロプログラムへ割込む回数を少なくして、高速に
コマンドチエインを行うことができるという効果
がある。
エインフラグを保持するコマンドチエインフラグ
保持手段と、入出力装置番号を保持するIOD番号
レジスタと、コマンドチエイン判定手段とを、チ
ヤネル内に持つことにより、チヤネルからマイク
ロプログラムへ割込む回数を少なくして、高速に
コマンドチエインを行うことができるという効果
がある。
第1図は、本考案の実施例を示すブロツク図で
ある。 1……チヤネル制御装置、2……チヤネル、3
……入出力制御装置、4……IOD番号レジスタ、
5……コマンドチエインフリツプフロツプ、6…
…コマンドチエイン判定手段、7……コマンド開
始信号、8……データ線、9……起動指示信号、
10……出力データ線、11……状態情報報告信
号、12……入力データ線、13……コマンドチ
エイン指示信号。
ある。 1……チヤネル制御装置、2……チヤネル、3
……入出力制御装置、4……IOD番号レジスタ、
5……コマンドチエインフリツプフロツプ、6…
…コマンドチエイン判定手段、7……コマンド開
始信号、8……データ線、9……起動指示信号、
10……出力データ線、11……状態情報報告信
号、12……入力データ線、13……コマンドチ
エイン指示信号。
Claims (1)
- チヤネル制御装置内のマイクロプログラムによ
つて制御されるチヤネルに設けられ、該チヤネル
と入出力制御装置との間におけるコマンドチエイ
ンを処理するコマンドチエイン処理回路であつ
て、チエインされたコマンドの最初のコマンドの
実行に際して、前記入出力制御装置を起動する時
に、マイクロプログラムから送られた入出力装置
番号を格納し保持するIOD番号レジスタと、前記
最初のコマンドの実行に際して、前記入出力制御
装置を起動する時に、マイクロプログラムから送
られたコマンドチエインフラグを保持するコマン
ドチエインフラグ保持手段と、前記最初のコマン
ドの実行が終了した時に、前記コマンドチエイン
フラグ保持手段の前記コマンドチエインフラグと
前記入出力制御装置からの入出力装置の状態情報
とにより、コマンドチエインを行なうかどうかを
判定するコマンドチエイン判定手段とを含み、前
記最初のコマンドの実行が終了した時に、前記コ
マンドチエイン判定手段がコマンドチエインを示
していれば、ただちに、前記入出力制御装置にコ
マンドチエインの指示を行ない、前記入出力制御
装置が応答した時点で、前記IOD番号レジスタか
ら読出した入出力装置番号を前記入出力制御装置
に対して送出し、次のコマンドの起動をかけるこ
とを特徴とするコマンドチエイン処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986004124U JPH0132140Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986004124U JPH0132140Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61133844U JPS61133844U (ja) | 1986-08-21 |
| JPH0132140Y2 true JPH0132140Y2 (ja) | 1989-10-02 |
Family
ID=30479393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986004124U Expired JPH0132140Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0132140Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51149732A (en) * | 1975-06-13 | 1976-12-22 | Hitachi Ltd | Command chaining system |
| JPS5422135A (en) * | 1977-07-20 | 1979-02-19 | Fujitsu Ltd | Command chanin process system |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP1986004124U patent/JPH0132140Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61133844U (ja) | 1986-08-21 |
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