JPH01321479A - 鍵盤楽器 - Google Patents
鍵盤楽器Info
- Publication number
- JPH01321479A JPH01321479A JP63155763A JP15576388A JPH01321479A JP H01321479 A JPH01321479 A JP H01321479A JP 63155763 A JP63155763 A JP 63155763A JP 15576388 A JP15576388 A JP 15576388A JP H01321479 A JPH01321479 A JP H01321479A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker unit
- diameter
- keyboard
- main body
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10H—ELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
- G10H2210/00—Aspects or methods of musical processing having intrinsic musical character, i.e. involving musical theory or musical parameters or relying on musical knowledge, as applied in electrophonic musical tools or instruments
- G10H2210/155—Musical effects
- G10H2210/265—Acoustic effect simulation, i.e. volume, spatial, resonance or reverberation effects added to a musical sound, usually by appropriate filtering or delays
- G10H2210/271—Sympathetic resonance, i.e. adding harmonics simulating sympathetic resonance from other strings
- G10H2210/275—Helmholtz resonance effect, i.e. using, exciting or emulating air resonance in a cavity
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスピーカを鍵盤部の近傍に実装した電気鍵盤楽
器または電子鍵盤楽器に関し、該スピーカを前方側の鍵
盤に向かって立設することにより、演奏者が演奏音の音
質をより明確に把握できるようにしたものである。
器または電子鍵盤楽器に関し、該スピーカを前方側の鍵
盤に向かって立設することにより、演奏者が演奏音の音
質をより明確に把握できるようにしたものである。
従来のスピーカを内蔵した電気鍵盤楽器または電子鍵盤
楽器にあっては、その鍵盤楽器の薄型化の要請から、そ
のスピーカユニットは鍵盤部の後部に配設されていた。
楽器にあっては、その鍵盤楽器の薄型化の要請から、そ
のスピーカユニットは鍵盤部の後部に配設されていた。
そして、このスピーカユニットはその発音方向(振動板
の軸線方向)もさまざまであり、例えば楽器本体ケース
の上面に開口またはスリット(トーンエスケープ)を形
成し、このスリットに向かって該スピーカの振動板がほ
ぼ水平になる状態で配設されていた。
の軸線方向)もさまざまであり、例えば楽器本体ケース
の上面に開口またはスリット(トーンエスケープ)を形
成し、このスリットに向かって該スピーカの振動板がほ
ぼ水平になる状態で配設されていた。
また、他の電気鍵盤楽器または電子鍵盤楽器にあっては
、スピーカは本体ケースの後部に向かって発音するよう
に配設されていた。すなわち、トーンエスケープは演奏
者とは反対側に向かって開口するように配設されていた
。
、スピーカは本体ケースの後部に向かって発音するよう
に配設されていた。すなわち、トーンエスケープは演奏
者とは反対側に向かって開口するように配設されていた
。
しかしながら、このような従来のスピーカの配置にあっ
ては、演奏者は発音の音質を直接的に把握することは困
難であった。楽器本体後部の壁面による反射音等によっ
て演奏音を把握していたのである。または、MIDI機
器等の周辺機器等を例えば本体ケースの上に載置するこ
とはできなかった。
ては、演奏者は発音の音質を直接的に把握することは困
難であった。楽器本体後部の壁面による反射音等によっ
て演奏音を把握していたのである。または、MIDI機
器等の周辺機器等を例えば本体ケースの上に載置するこ
とはできなかった。
そこで、本発明は、演奏音を演奏者が直接、明確に把握
することができるとともに、薄型でかつ楽器のケース上
面に周辺機器等を載置することができる鍵盤楽器を提供
することをその目的としている。
することができるとともに、薄型でかつ楽器のケース上
面に周辺機器等を載置することができる鍵盤楽器を提供
することをその目的としている。
本発明は、箱型の本体ケースと、該本体ケースの前方側
に配設された鍵盤と、本体ケースにおいて前方側に向か
って開口するように形成されたトーンエスケープと、本
体ケース内で鍵盤の後方側に立設され、該トーンエスケ
ープを指向するように振動板の軸線が配されたスピーカ
ユニットと、を備えた鍵盤楽器にあって、上記スピーカ
ユニットは、大口径のスピーカユニットと、小口径のス
ピーカユニットとを有し、該大口径のスピーカユニット
の立設角度は小口径のそれよりも小さい構成としたもの
である。
に配設された鍵盤と、本体ケースにおいて前方側に向か
って開口するように形成されたトーンエスケープと、本
体ケース内で鍵盤の後方側に立設され、該トーンエスケ
ープを指向するように振動板の軸線が配されたスピーカ
ユニットと、を備えた鍵盤楽器にあって、上記スピーカ
ユニットは、大口径のスピーカユニットと、小口径のス
ピーカユニットとを有し、該大口径のスピーカユニット
の立設角度は小口径のそれよりも小さい構成としたもの
である。
本発明に係る鍵盤楽器にあっては、鍵盤演奏によってま
たは各種のスイッチ操作によって、発音部からスピーカ
ユニットを介して所望の発音がなされる。すなわち、大
口径のスピーカユニットからは低音が、小口径のスピー
カユニットからは高音が発音されるものである。
たは各種のスイッチ操作によって、発音部からスピーカ
ユニットを介して所望の発音がなされる。すなわち、大
口径のスピーカユニットからは低音が、小口径のスピー
カユニットからは高音が発音されるものである。
この発音は各スピーカユニットの振動板を振動させてな
される。このとき、スピーカユニットの各スピーカの振
動板の軸線はトーンエスケープを指向している。また、
トーンエスケープは本体ケースの前方側に向かって開口
している。これらの結果、演奏音は直接的に演奏者に到
達し、演奏者はこれを明確に把握することができる。
される。このとき、スピーカユニットの各スピーカの振
動板の軸線はトーンエスケープを指向している。また、
トーンエスケープは本体ケースの前方側に向かって開口
している。これらの結果、演奏音は直接的に演奏者に到
達し、演奏者はこれを明確に把握することができる。
とともに、本体ケースの上面には周辺機器等を載置する
ことができる。また、大口径のスピーカユニットを小口
径のスピーカユニットよりも寝かせて配設したため、本
体ケースを薄型に形成することができる。
ことができる。また、大口径のスピーカユニットを小口
径のスピーカユニットよりも寝かせて配設したため、本
体ケースを薄型に形成することができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図は本発明に係る鍵盤楽器の第1実施例
を示している。
を示している。
これらの図に示すように、電子鍵盤楽器は、箱型の本体
ケース11を有している。本体ケース11の内部には鍵
盤13およびスピーカユニット15が配設されている。
ケース11を有している。本体ケース11の内部には鍵
盤13およびスピーカユニット15が配設されている。
すなわち、本体ケース11の前方側には鍵盤13が上下
方向に揺動自在に配設されている。トーンエスケープ3
1は該鍵盤13の後方側で上部に開口している。
方向に揺動自在に配設されている。トーンエスケープ3
1は該鍵盤13の後方側で上部に開口している。
その鍵盤13は複数の鍵21を並設してなるもので、各
鍵21はその後端がピン22を支点として揺動自在に支
持されている。そして、これらの鍵21の押鍵を検出す
るスイッチ、押鍵の強さを検出するスイッチ等が、この
鍵21の周囲に配設されている。
鍵21はその後端がピン22を支点として揺動自在に支
持されている。そして、これらの鍵21の押鍵を検出す
るスイッチ、押鍵の強さを検出するスイッチ等が、この
鍵21の周囲に配設されている。
本体ケース11の鍵盤13の後方側には低音用のスピー
カユニット15A、高音用のスビーカユニッ)15Bが
それぞれ配設されている。これらのスピーカユニット1
5A、15Bはそれぞれ水平面、例えば本体ケース11
の下面に対して所定角度で傾斜した状態で立設されてい
る。23はこれらのスピーカユニツ)15A、15Bを
固着するブラケットである。
カユニット15A、高音用のスビーカユニッ)15Bが
それぞれ配設されている。これらのスピーカユニット1
5A、15Bはそれぞれ水平面、例えば本体ケース11
の下面に対して所定角度で傾斜した状態で立設されてい
る。23はこれらのスピーカユニツ)15A、15Bを
固着するブラケットである。
中音用、または、低音用のスピーカユニット(スコーカ
またはウーハ)15Aは、高音用のスピーカユニット(
ツイータ)15Bに対して大口径であり、傾斜角度は高
音用のそれよりも小さいものである(第1図参照)。例
えばツイータ15Bの径は12cm、スコーカの径は2
0cmである。
またはウーハ)15Aは、高音用のスピーカユニット(
ツイータ)15Bに対して大口径であり、傾斜角度は高
音用のそれよりも小さいものである(第1図参照)。例
えばツイータ15Bの径は12cm、スコーカの径は2
0cmである。
そして、これらの両スピーカユニット15A、15Bは
ともに前方に向かって発音をなすように立設されている
。小口径のスピーカユニット15Bの振動板の軸線はト
ーンエスケープ31を指向しているものである。また、
大口径のスビーカユニッ)15Aの振動板の軸線はトー
ンエスケープ31よりやや上側のケースを指向している
。なお、トーンエスケープ31は鍵盤13の後方側部上
方の本体ケース11の前面に形成されている。
ともに前方に向かって発音をなすように立設されている
。小口径のスピーカユニット15Bの振動板の軸線はト
ーンエスケープ31を指向しているものである。また、
大口径のスビーカユニッ)15Aの振動板の軸線はトー
ンエスケープ31よりやや上側のケースを指向している
。なお、トーンエスケープ31は鍵盤13の後方側部上
方の本体ケース11の前面に形成されている。
したがって、以上の構成による鍵盤楽器にあっては、ス
ビーカユニッ)15A、15Bの各振動板の振動は演奏
音としてトーンエスケープ31を介して演奏者に伝達さ
れる。その結果、演奏音の音質の善悪、劣化等を演奏者
は直接、明確に判別することができる。
ビーカユニッ)15A、15Bの各振動板の振動は演奏
音としてトーンエスケープ31を介して演奏者に伝達さ
れる。その結果、演奏音の音質の善悪、劣化等を演奏者
は直接、明確に判別することができる。
また、本体ケース11の上面は平坦に形成することがで
き、しかも該上面にトーンエスケープ31等のスリット
は形成する必要がない。したがって、自動演奏装置等を
その上に載置することがてきる。また、譜面板を配設す
ることも従来と同様である。
き、しかも該上面にトーンエスケープ31等のスリット
は形成する必要がない。したがって、自動演奏装置等を
その上に載置することがてきる。また、譜面板を配設す
ることも従来と同様である。
なお、上記各スピーカユニッ)15A、15Bの立設角
度はそれぞれ適宜に設定することができる。
度はそれぞれ適宜に設定することができる。
以上説明してきたように、本発明によれば、演奏音を演
奏者が直接、明確に把握することができる。とともに、
楽器のケース上面に周辺機器等を載置することができる
。
奏者が直接、明確に把握することができる。とともに、
楽器のケース上面に周辺機器等を載置することができる
。
また、大口径の中、低音用スピーカユニットを小口径の
高音用のスピーカユニットに比べて寝かせて配設したた
め、全体として本体ケースの薄型化の要請を十分に満た
すことができる。この場合、中、低音における音質の劣
化は、高音のそれに比較して演奏者にとって影響が少な
いものであるため、実質的には演奏音はほとんど変わら
ないものである。
高音用のスピーカユニットに比べて寝かせて配設したた
め、全体として本体ケースの薄型化の要請を十分に満た
すことができる。この場合、中、低音における音質の劣
化は、高音のそれに比較して演奏者にとって影響が少な
いものであるため、実質的には演奏音はほとんど変わら
ないものである。
第1図は本発明に係る鍵盤楽器の第1実施例の概略構成
を示すその側面図、 第2図は同じく第1実施例のスピーカユニットを示すそ
の斜視図である。 11・・・・・・・・・本体ケース、 13・・・・・・・・・鍵盤、 15・・・・・・・・・スピーカユニット、15A・・
・・・・・・大口径のスピーカユニット、 15B・・・・・・・・小口径のスピーカユニット、 31・・・・・・・・・トーンエスケープ。 特許出願人 ヤマハ株式会社 代理人 弁理士 桑井 清− 第2図
を示すその側面図、 第2図は同じく第1実施例のスピーカユニットを示すそ
の斜視図である。 11・・・・・・・・・本体ケース、 13・・・・・・・・・鍵盤、 15・・・・・・・・・スピーカユニット、15A・・
・・・・・・大口径のスピーカユニット、 15B・・・・・・・・小口径のスピーカユニット、 31・・・・・・・・・トーンエスケープ。 特許出願人 ヤマハ株式会社 代理人 弁理士 桑井 清− 第2図
Claims (1)
- (1)箱型の本体ケースと、 該本体ケースの前方側に配設された鍵盤と、本体ケース
において前方側に向かって開口するように形成されたト
ーンエスケープと、 本体ケース内で鍵盤の後方側に立設され、該トーンエス
ケープを指向するように振動板の軸線が配されたスピー
カユニットと、を備えた鍵盤楽器にあって、 上記スピーカユニットは、大口径のスピーカユニットと
、小口径のスピーカユニットとを有し、該大口径のスピ
ーカユニットの立設角度は小口径のそれよりも小さいこ
とを特徴とする鍵盤楽器。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155763A JP2720459B2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 鍵盤楽器 |
| US07/366,748 US5031500A (en) | 1988-06-21 | 1989-06-15 | Keyboard instrument |
| EP89110992A EP0347775B1 (en) | 1988-06-21 | 1989-06-16 | Keyboard instrument |
| DE68910195T DE68910195T2 (de) | 1988-06-21 | 1989-06-16 | Tasteninstrument. |
| US07/634,712 US5086686A (en) | 1988-06-21 | 1990-12-27 | Keyboard instrument |
| US07/909,117 US5248846A (en) | 1988-06-21 | 1992-07-06 | Musical instrument incorporating a Helmholtz resonator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155763A JP2720459B2 (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 鍵盤楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01321479A true JPH01321479A (ja) | 1989-12-27 |
| JP2720459B2 JP2720459B2 (ja) | 1998-03-04 |
Family
ID=15612876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63155763A Expired - Fee Related JP2720459B2 (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-22 | 鍵盤楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2720459B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09212167A (ja) * | 1996-02-02 | 1997-08-15 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子鍵盤楽器のスピーカボックス |
| JP2009229860A (ja) * | 2008-03-24 | 2009-10-08 | Yamaha Corp | 電子鍵盤楽器 |
| JP2010152231A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-08 | Yamaha Corp | 電子鍵盤楽器 |
| JP2011166471A (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-25 | Cosmic Engineering:Kk | ラックマウント型のオーディオモニタ |
| DE112022003473T5 (de) | 2021-07-09 | 2024-04-25 | Yamaha Corporation | Musikinstrument, verfahren zur herstellung einer schallabstrahlenden öffnung für ein musikinstrument und verstärkungselement |
| EP4435775A1 (en) | 2023-03-24 | 2024-09-25 | Casio Computer Co., Ltd. | Electronic keyboard instrument |
| US12711932B2 (en) | 2023-03-24 | 2026-08-18 | Casio Computer Co., Ltd. | Electronic keyboard instrument |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101685623B (zh) * | 2004-01-14 | 2012-08-22 | 雅马哈株式会社 | 键盘乐器 |
| JP2008139746A (ja) * | 2006-12-05 | 2008-06-19 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 楽音装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS482929U (ja) * | 1971-05-24 | 1973-01-13 |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP63155763A patent/JP2720459B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS482929U (ja) * | 1971-05-24 | 1973-01-13 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09212167A (ja) * | 1996-02-02 | 1997-08-15 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子鍵盤楽器のスピーカボックス |
| JP2009229860A (ja) * | 2008-03-24 | 2009-10-08 | Yamaha Corp | 電子鍵盤楽器 |
| JP2010152231A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-08 | Yamaha Corp | 電子鍵盤楽器 |
| JP2011166471A (ja) * | 2010-02-10 | 2011-08-25 | Cosmic Engineering:Kk | ラックマウント型のオーディオモニタ |
| DE112022003473T5 (de) | 2021-07-09 | 2024-04-25 | Yamaha Corporation | Musikinstrument, verfahren zur herstellung einer schallabstrahlenden öffnung für ein musikinstrument und verstärkungselement |
| EP4435775A1 (en) | 2023-03-24 | 2024-09-25 | Casio Computer Co., Ltd. | Electronic keyboard instrument |
| US12711932B2 (en) | 2023-03-24 | 2026-08-18 | Casio Computer Co., Ltd. | Electronic keyboard instrument |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2720459B2 (ja) | 1998-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6916980B2 (en) | Acoustic control system for electronic musical instrument | |
| US7745719B2 (en) | Electronic keyboard musical instrument | |
| US7525039B2 (en) | Electronic bass drum | |
| US6392136B2 (en) | Musical tone generation structure of electronic musical instrument | |
| US3643000A (en) | Stereophonic electronic piano | |
| JP2720459B2 (ja) | 鍵盤楽器 | |
| JP2009003273A (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| CN101246682B (zh) | 乐音装置 | |
| JPH0580748A (ja) | 鍵盤楽器 | |
| US3540545A (en) | Horn speaker | |
| JP2020060652A (ja) | 鍵盤装置 | |
| US20250106548A1 (en) | Electronic apparatus | |
| US3918343A (en) | Accordion pickup | |
| JP4057047B2 (ja) | スピーカー装置 | |
| JP2010160413A (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| JP3279807B2 (ja) | アップライトピアノ | |
| JP2000132169A (ja) | アップライトピアノおよびグランドピアノ | |
| JP4966746B2 (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| US20240223145A1 (en) | Articulating Sound Amplifier System | |
| JPH0623394U (ja) | スピーカ | |
| JP2008299081A (ja) | 響板付き電子楽器 | |
| JPH04101599U (ja) | 電子楽器用音場発生装置 | |
| KR102325115B1 (ko) | 악기소리 증폭장치 | |
| JPH07244486A (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| JP5028135B2 (ja) | 楽音装置並びに楽音装置の生産方法及び加工方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |