JPH01321554A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH01321554A JPH01321554A JP63155264A JP15526488A JPH01321554A JP H01321554 A JPH01321554 A JP H01321554A JP 63155264 A JP63155264 A JP 63155264A JP 15526488 A JP15526488 A JP 15526488A JP H01321554 A JPH01321554 A JP H01321554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- character code
- kanji
- section
- usage level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は日本語文書作成装置に関するものであり、特に
作成した文書の文字列に対して指定した文字集合に含ま
れかつその文字集合内で使用レベルを満足するかどうか
を判別ビ、結果を表示する処理に関する。
作成した文書の文字列に対して指定した文字集合に含ま
れかつその文字集合内で使用レベルを満足するかどうか
を判別ビ、結果を表示する処理に関する。
従来の技術
従来の日本語文書作成装置はその内蔵する辞書に従って
、入力文字列を漢字かな混じυ文字列(表記文字列と呼
ぶ)に変換して文書を作成するものであった。通常のか
な漢字変換はT I S X0208の第1水準および
第2水準の漢字セットを用いておシ、従って変換した漢
字もこの水準内の文字種である。使用する漢字に制限を
加えようとすると、かな漢字変換辞書を作!ll直す以
外に方法は無い。
、入力文字列を漢字かな混じυ文字列(表記文字列と呼
ぶ)に変換して文書を作成するものであった。通常のか
な漢字変換はT I S X0208の第1水準および
第2水準の漢字セットを用いておシ、従って変換した漢
字もこの水準内の文字種である。使用する漢字に制限を
加えようとすると、かな漢字変換辞書を作!ll直す以
外に方法は無い。
発明が解決しようとする課題
しかし、例えば小学校で教育すべき漢字は教育漢字88
1文字であり、変換文字が教育漢字の水準を超えないこ
とが必要である。このため小学校で教材を作成しようと
すると、先生は教育漢字の知識を頭に浮べ、入力文字列
を表記文字列とじて漢字に変換するたびに適切な漢字か
どうか判断しなければならない。
1文字であり、変換文字が教育漢字の水準を超えないこ
とが必要である。このため小学校で教材を作成しようと
すると、先生は教育漢字の知識を頭に浮べ、入力文字列
を表記文字列とじて漢字に変換するたびに適切な漢字か
どうか判断しなければならない。
このことは新聞記者も同様であり、新聞紙上で用いて良
い漢字かどうか気を付けながら筆を進めなくてはならな
い。
い漢字かどうか気を付けながら筆を進めなくてはならな
い。
さらに小学校で学ぶ漢字は毎日の授業毎に増え続け、日
々の授業の教材やテヌトの作成の度に使用できる漢字の
種類を更新していかねば、細かな漢字の使用チエツクと
は言えない。しかしこれでは文書作成の効率が著しく落
ちてしまう。
々の授業の教材やテヌトの作成の度に使用できる漢字の
種類を更新していかねば、細かな漢字の使用チエツクと
は言えない。しかしこれでは文書作成の効率が著しく落
ちてしまう。
本発明はかかる点に鑑み、文書作成時は使用する漢字に
は全く気を使わずに作成した文書を作成後、作成文書の
文字列の中から指定した文字コードセットに含まれ、か
つ使用レベルを満足する漢字を検索して表示画面に表示
させ、文書作成後の文字修正を容易にする文書作成装置
を提供することを目的とする。
は全く気を使わずに作成した文書を作成後、作成文書の
文字列の中から指定した文字コードセットに含まれ、か
つ使用レベルを満足する漢字を検索して表示画面に表示
させ、文書作成後の文字修正を容易にする文書作成装置
を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は作成した文字コードを文書メモリ部に格納する
手段と、文字コードをビットパターンに変換し画面上の
指定位置に配置する表示制御手段と、文字コードセット
に含まれる文字コードであり、かつ使用レベルを満足す
るかを判別する文字コード判別手段と、判別に必要な判
別文字コードを管理する手段と、文字コード情報部と、
使用レベル情報部と、該当文字を表示する表示手段を備
えた文書作成装置である。
手段と、文字コードをビットパターンに変換し画面上の
指定位置に配置する表示制御手段と、文字コードセット
に含まれる文字コードであり、かつ使用レベルを満足す
るかを判別する文字コード判別手段と、判別に必要な判
別文字コードを管理する手段と、文字コード情報部と、
使用レベル情報部と、該当文字を表示する表示手段を備
えた文書作成装置である。
作 用
本発明は上記した構成によシ、作成した文書中の文字列
から指定した指定文字コードセットに含まれる文字であ
り、かつ使用レベルを満足している文字を検索し、指定
文字コード以外の文字が存在すると、その文字を表示画
面上に他の文字と区別が容易に付く表示(例えば反転文
字表示)によって、操作者にその存在位置を分からしめ
、文字の修正を容易にすることが可能とする。
から指定した指定文字コードセットに含まれる文字であ
り、かつ使用レベルを満足している文字を検索し、指定
文字コード以外の文字が存在すると、その文字を表示画
面上に他の文字と区別が容易に付く表示(例えば反転文
字表示)によって、操作者にその存在位置を分からしめ
、文字の修正を容易にすることが可能とする。
実施例
第1図は本発明の一実施例における文書作成装置の構成
を示すものである。1は入力部であり、文書作成に必要
な文字や記号の入力や入力かな列から表記文字列への変
換、装置への様々な命令を入力する部分である。101
は文字キー、102は判別文字指定キー、103は指定
文字判別開始キー、104は使用レベル指定キーである
。2は文書メモリ部であり、入力部1で入力した漢字混
じυ文字列の文字コードをメモリに格納している。
を示すものである。1は入力部であり、文書作成に必要
な文字や記号の入力や入力かな列から表記文字列への変
換、装置への様々な命令を入力する部分である。101
は文字キー、102は判別文字指定キー、103は指定
文字判別開始キー、104は使用レベル指定キーである
。2は文書メモリ部であり、入力部1で入力した漢字混
じυ文字列の文字コードをメモリに格納している。
3は表示部であり、作成した文書の内容や入力部から入
力した文字列、文字の位置を示すカーソル表示、また特
定の文字を強調するために反転した文字表示などを行う
。4は表示制御部であり、表示部3で表示を行うための
種々の制御を行う。例えば文書メモリ部2よシ表示部3
で表示可能な1画面分の文字列を切シ出して表示、画面
上の指定文字位置でのカーソル表示、指定文字の反転表
示、表示部3のカーフμで示す文字と文書メモリ内の文
字の対応付けなどの制御を行う。6は判別文字コード管
理部であり、判別文字指定キー1o2で指定された判別
すべき文字コード情報部6および使用レベル指定キー1
04で指定された使用レベル情報7を管理している。8
は文字コード判別部であり、文書メモリ部2内の漢字混
じシ文字コードから入力部1で指定した文字コード情報
6および使用レベル情報7に従って該当文字コードを探
し出し、その情報を表示制御部4へ知らせる。
力した文字列、文字の位置を示すカーソル表示、また特
定の文字を強調するために反転した文字表示などを行う
。4は表示制御部であり、表示部3で表示を行うための
種々の制御を行う。例えば文書メモリ部2よシ表示部3
で表示可能な1画面分の文字列を切シ出して表示、画面
上の指定文字位置でのカーソル表示、指定文字の反転表
示、表示部3のカーフμで示す文字と文書メモリ内の文
字の対応付けなどの制御を行う。6は判別文字コード管
理部であり、判別文字指定キー1o2で指定された判別
すべき文字コード情報部6および使用レベル指定キー1
04で指定された使用レベル情報7を管理している。8
は文字コード判別部であり、文書メモリ部2内の漢字混
じシ文字コードから入力部1で指定した文字コード情報
6および使用レベル情報7に従って該当文字コードを探
し出し、その情報を表示制御部4へ知らせる。
次に第1図で示した本発明の動作を第2図を用いて説明
する。第2図は本発明の操作に従って移シ変わる表示画
面を示している。20は入力部1で入力し、文書メモリ
部2に格納された漢字混じシ文字列を表示部3に表示し
ている画面を示している。入力した漢字混じ9文字列に
は教育漢字2o1、当用漢字202などが混在して表示
されている。今季学校の先生が児童のために教材を作っ
ていると考えると、現在作成している文書には児童が読
むことの出来ない教育漢字以上の水準を持った漢字が含
まれている。このためこのままでは小学生の教材にする
ことが出来ない。そこで判別文字指定キー1o2で文字
コード管理部5の管理する文字コード情報6のうちから
教育漢字のコード情報を指定する。教育漢字の文字コー
ド情報を選択し、次に指定文字判別開始キー103を入
力すると、文字コード判別部8は文書メモリ部2より文
字コードを一文字ずつ取シ出し、指定された文字コード
情報6と比較し、異なっておれば表示装置3に表示可能
な一画面分の文字コード比較を行う。例えば「昔」は教
育漢字に含まれないので、文字コード情報6の文字と一
致するため、その文字に相当する表示画面上の該当文字
「昔」(203)を反転表示させる。文字の位置指定と
その位置の文字の反転表示は表示制御部4が行う。
する。第2図は本発明の操作に従って移シ変わる表示画
面を示している。20は入力部1で入力し、文書メモリ
部2に格納された漢字混じシ文字列を表示部3に表示し
ている画面を示している。入力した漢字混じ9文字列に
は教育漢字2o1、当用漢字202などが混在して表示
されている。今季学校の先生が児童のために教材を作っ
ていると考えると、現在作成している文書には児童が読
むことの出来ない教育漢字以上の水準を持った漢字が含
まれている。このためこのままでは小学生の教材にする
ことが出来ない。そこで判別文字指定キー1o2で文字
コード管理部5の管理する文字コード情報6のうちから
教育漢字のコード情報を指定する。教育漢字の文字コー
ド情報を選択し、次に指定文字判別開始キー103を入
力すると、文字コード判別部8は文書メモリ部2より文
字コードを一文字ずつ取シ出し、指定された文字コード
情報6と比較し、異なっておれば表示装置3に表示可能
な一画面分の文字コード比較を行う。例えば「昔」は教
育漢字に含まれないので、文字コード情報6の文字と一
致するため、その文字に相当する表示画面上の該当文字
「昔」(203)を反転表示させる。文字の位置指定と
その位置の文字の反転表示は表示制御部4が行う。
21は一画面分の文字チエツクが終了した状態を示して
いる。文書作成者はこの時点で、反転表示された教育漢
字外の漢字を入力部1よυ文字キー101を使って修正
すれば良い。22は教育漢字外の漢字を平がなに修正し
た画面である。
いる。文書作成者はこの時点で、反転表示された教育漢
字外の漢字を入力部1よυ文字キー101を使って修正
すれば良い。22は教育漢字外の漢字を平がなに修正し
た画面である。
ところが小学校等では学年別に覚える漢字が異なると同
時に、日々の授業に伴って毎日使用できる漢字が増え続
ける。従ってこれらの情報を使用レベル情報として使用
レベル情報部7へあらかじめ格納しておけば、指定した
使用レベル毎に使うことのできる漢字(既学習漢字)と
使うことのできない漢字(未学習漢字)にレベル分けす
ることができる。例えば使用レベル情報として学年別、
学期別、初めて出現する教科書のページ番号等を格納し
ておけば、小学校3年生第2学期までに使用できる漢字
であるとか、小学校5年生A出版社の国語の教科書30
ページまでに出現する漢字のように使用できるレベルの
指定ができ、より細かな教材作成が可能となる。
時に、日々の授業に伴って毎日使用できる漢字が増え続
ける。従ってこれらの情報を使用レベル情報として使用
レベル情報部7へあらかじめ格納しておけば、指定した
使用レベル毎に使うことのできる漢字(既学習漢字)と
使うことのできない漢字(未学習漢字)にレベル分けす
ることができる。例えば使用レベル情報として学年別、
学期別、初めて出現する教科書のページ番号等を格納し
ておけば、小学校3年生第2学期までに使用できる漢字
であるとか、小学校5年生A出版社の国語の教科書30
ページまでに出現する漢字のように使用できるレベルの
指定ができ、より細かな教材作成が可能となる。
この動作を第3図を用いて説明する。第3図も第2図と
同様に本発明の操作に従って移シ変わる表示画面を示し
ている。23は教育漢字のみを使用した表示例である。
同様に本発明の操作に従って移シ変わる表示画面を示し
ている。23は教育漢字のみを使用した表示例である。
しかし、この文字列中に例えば小学校4年生のだい2学
期でまだ学習していない「話」「太」「洗」「流」の漢
字(204)が含まれていたとする。これらに対して使
用レベル指定キー104で小学校4年生第2学期を指定
し、指定文字判別開始キー1o3を入力すると、文字コ
ード判別部8は文字コードと一文字ずつ文字コード情報
部6に付加された使用レベル情報部7の使用レベル情報
に基づいて文字コードの比較を行う。使用レベルに達し
ていない文字が検索されると、その該当文字(205)
を表示装置3上に反転表示する。24は一画面分の文字
チエツクが終了した状態を示している。文書作成者はこ
の画面を見て、反転した使用レベルに達していない文字
を文字キー1o1を使って修正すれば良い。
期でまだ学習していない「話」「太」「洗」「流」の漢
字(204)が含まれていたとする。これらに対して使
用レベル指定キー104で小学校4年生第2学期を指定
し、指定文字判別開始キー1o3を入力すると、文字コ
ード判別部8は文字コードと一文字ずつ文字コード情報
部6に付加された使用レベル情報部7の使用レベル情報
に基づいて文字コードの比較を行う。使用レベルに達し
ていない文字が検索されると、その該当文字(205)
を表示装置3上に反転表示する。24は一画面分の文字
チエツクが終了した状態を示している。文書作成者はこ
の画面を見て、反転した使用レベルに達していない文字
を文字キー1o1を使って修正すれば良い。
25は平がなに修正した画面である。
修正が終るか、または次の画面の内容を見たければ、再
び指定文字判別キー103を入力部1よシ入力すると、
次の一画面分が表示制御部4によって文書メモリ部2よ
シ切シ出され、表示部3に表示した後、上述した手順で
該当文字の検索が行われる。該当文字が存在した場合は
上述と同じ処理が行われる。
び指定文字判別キー103を入力部1よシ入力すると、
次の一画面分が表示制御部4によって文書メモリ部2よ
シ切シ出され、表示部3に表示した後、上述した手順で
該当文字の検索が行われる。該当文字が存在した場合は
上述と同じ処理が行われる。
表示画面内に該当文字がなければ、文字コード判別部8
は自動的に次の一画面分を表示制御部3を通して文書メ
モリ部2よシ読みだし、上述の手順で該当文字の検索を
行う。該当文字が文書メモリ部2の最後の文字まで存在
していなければ、文字コード判別部8は文字コード判別
処理を終了する。
は自動的に次の一画面分を表示制御部3を通して文書メ
モリ部2よシ読みだし、上述の手順で該当文字の検索を
行う。該当文字が文書メモリ部2の最後の文字まで存在
していなければ、文字コード判別部8は文字コード判別
処理を終了する。
以上のように木実施例によれば、作成した文書中の文字
列から指定文字コードセットおよび各文字コードに付加
された使用レベルに含まれる文字を検索し、指定文字コ
ードに存在しないと、その文字を表示画面上に他の文字
と区別が容易につく表示(例えば反転文字表示)によっ
て、文書作成者にその存在位置を分からしめ、文字の修
正を容易にすることができ、その実用的効果が大きい。
列から指定文字コードセットおよび各文字コードに付加
された使用レベルに含まれる文字を検索し、指定文字コ
ードに存在しないと、その文字を表示画面上に他の文字
と区別が容易につく表示(例えば反転文字表示)によっ
て、文書作成者にその存在位置を分からしめ、文字の修
正を容易にすることができ、その実用的効果が大きい。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、
(1)使用する漢字の水準を気を配ること無く文書作成
を進め、作成が完了した後で、指定した漢字の水準の合
致する文字コードを検索することができ、 (2)判別文字コードセットを教育漢字、当用漢字など
複数の文字セットが指定できるので教育用から著作業ま
で広範囲の文書作成者に利用することができ、 (3)判別文字コードをさらに使用レベルにより分類す
ることができるので、とりわけ教育用に関しては日々の
学習の程度に応じたきめ細かな文字の使用を可能にする
ことができ、その実用的効果は大きい。
を進め、作成が完了した後で、指定した漢字の水準の合
致する文字コードを検索することができ、 (2)判別文字コードセットを教育漢字、当用漢字など
複数の文字セットが指定できるので教育用から著作業ま
で広範囲の文書作成者に利用することができ、 (3)判別文字コードをさらに使用レベルにより分類す
ることができるので、とりわけ教育用に関しては日々の
学習の程度に応じたきめ細かな文字の使用を可能にする
ことができ、その実用的効果は大きい。
第1図は本発明における一実施例の文書作成装置のブロ
ック図、第2図および第3図は本発明の一実施例の動作
説明図である。 1・・・・・・入力部、2・・・・・・文書メモリ部、
3・・・・・・表示部、4・・・・・・表示制御部、6
・・・・・・判別文字コード管理部、6・・・・・・文
字コード情報部、7・・・・・・使用レベル情報部、8
・・・・・・文字コード判別部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
rIA 筋 13ffl
ック図、第2図および第3図は本発明の一実施例の動作
説明図である。 1・・・・・・入力部、2・・・・・・文書メモリ部、
3・・・・・・表示部、4・・・・・・表示制御部、6
・・・・・・判別文字コード管理部、6・・・・・・文
字コード情報部、7・・・・・・使用レベル情報部、8
・・・・・・文字コード判別部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
rIA 筋 13ffl
Claims (1)
- 文字列入力や装置への指示を入力する手段と、文字を表
示する表示手段と、作成した文字コードを文書メモリ部
に格納する手段と、文字コードをビットパターンに変換
し画面上の指定位置に配置する表示制御手段と、特定の
文字コードセットに含まれる文字コードであり、かつ使
用レベルを満足するかを判別する文字コード判別手段と
、判別に必要な判別文字コードセットを管理する手段と
、文字コード情報部および使用レベル情報部とを有し、
文書メモリ部内の文字コード列に対し、指定した文字コ
ードセットに含まれる文字コードであり、かつ使用レベ
ルを満足するかどうかを判別し、該当文字を表示部に表
示することを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155264A JPH01321554A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155264A JPH01321554A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01321554A true JPH01321554A (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=15602111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63155264A Pending JPH01321554A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01321554A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016017009A1 (ja) * | 2014-07-31 | 2016-02-04 | 楽天株式会社 | メッセージ処理装置、メッセージ処理方法、記録媒体およびプログラム |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP63155264A patent/JPH01321554A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016017009A1 (ja) * | 2014-07-31 | 2016-02-04 | 楽天株式会社 | メッセージ処理装置、メッセージ処理方法、記録媒体およびプログラム |
| US10255250B2 (en) | 2014-07-31 | 2019-04-09 | Rakuten, Inc. | Message processing device, message processing method, recording medium, and program |
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