JPH0132162Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132162Y2 JPH0132162Y2 JP1981108167U JP10816781U JPH0132162Y2 JP H0132162 Y2 JPH0132162 Y2 JP H0132162Y2 JP 1981108167 U JP1981108167 U JP 1981108167U JP 10816781 U JP10816781 U JP 10816781U JP H0132162 Y2 JPH0132162 Y2 JP H0132162Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- shaft portion
- attached
- pin
- eccentric pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Moving Of Heads (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、リニアトラツキングプレーヤの位置
検出機構に関し、精度の高い位置検出機構を簡潔
な構成で安価に提供することを目的とするもので
ある。
検出機構に関し、精度の高い位置検出機構を簡潔
な構成で安価に提供することを目的とするもので
ある。
従来、マイクロプロセツサーを用いた電子制御
リニアトラツキングプレーヤにおいては、レコー
ドの各サイズに応じたピツクアツプアームの位置
の制御のために、複数対の受発光素子を用いると
共に、夫々の受発光素子の間に、スリツトを穿設
した遮光板を嵌挿しておき、受発光素子に生じる
パルスをマイクロプロセツサーに入力して駆動系
の制御を行なつていた。従つて従来は構造が複雑
化し、製作コストが高価になるという欠点があつ
た。
リニアトラツキングプレーヤにおいては、レコー
ドの各サイズに応じたピツクアツプアームの位置
の制御のために、複数対の受発光素子を用いると
共に、夫々の受発光素子の間に、スリツトを穿設
した遮光板を嵌挿しておき、受発光素子に生じる
パルスをマイクロプロセツサーに入力して駆動系
の制御を行なつていた。従つて従来は構造が複雑
化し、製作コストが高価になるという欠点があつ
た。
本考案はこのような従来の問題点に鑑み、1個
の受光素子をピツクアツプアームの直線移動に従
動させ、ピツクアツプアームの支持枠側に設けた
摺動ピンを挿入する案内溝と、レコードの各サイ
ズに応じた導入、導出位置に発光素子を配列した
ハウジングとを一体化した固定発光部によつて
夫々の位置を受光部のパルスでマイクロプロセツ
サーに入力し、ピツクアツプアームの位置を制御
しようとするものである。
の受光素子をピツクアツプアームの直線移動に従
動させ、ピツクアツプアームの支持枠側に設けた
摺動ピンを挿入する案内溝と、レコードの各サイ
ズに応じた導入、導出位置に発光素子を配列した
ハウジングとを一体化した固定発光部によつて
夫々の位置を受光部のパルスでマイクロプロセツ
サーに入力し、ピツクアツプアームの位置を制御
しようとするものである。
以下、図示の実施例について本考案を説明する
と、第1図乃至第3図において、1はプレーヤ本
体、2は回転軸、3はターンテーブル、4はレコ
ード盤である。5はピツクアツプアームで、先端
にホルダー6を介してカートリツジスタイラス7
を有し、また基部側には棒状突起8を有するバラ
ンスウエイト9が設けられており、このピツクア
ツプアーム5はピボツト10を介して架台11の
支持腕部12に上下揺動自在に枢支されている。
架台10は箱状であつて、ピツクアツプアーム5
を緩慢に昇降させる昇降装置13を内蔵すると共
に、支持枠体14を介してプレーヤ本体1側に直
線移動可能に取付けられている。昇降装置13は
外磁枠15、ソレノイド16、ピストンホルダー
17、ピストン18、プランジヤー19、内バネ
20、外バネ21、連結具22等から成り、ソレ
ノイド16の通電時に内バネ20の圧縮蓄力によ
りピストン18、連結具22、棒状突起8を介し
てピツクアツプアーム5を徐々に緩やかに下降さ
せ、通電遮断時に外バネ21の圧縮蓄力よりピツ
クアツプアーム5を徐々に上昇させるのである。
と、第1図乃至第3図において、1はプレーヤ本
体、2は回転軸、3はターンテーブル、4はレコ
ード盤である。5はピツクアツプアームで、先端
にホルダー6を介してカートリツジスタイラス7
を有し、また基部側には棒状突起8を有するバラ
ンスウエイト9が設けられており、このピツクア
ツプアーム5はピボツト10を介して架台11の
支持腕部12に上下揺動自在に枢支されている。
架台10は箱状であつて、ピツクアツプアーム5
を緩慢に昇降させる昇降装置13を内蔵すると共
に、支持枠体14を介してプレーヤ本体1側に直
線移動可能に取付けられている。昇降装置13は
外磁枠15、ソレノイド16、ピストンホルダー
17、ピストン18、プランジヤー19、内バネ
20、外バネ21、連結具22等から成り、ソレ
ノイド16の通電時に内バネ20の圧縮蓄力によ
りピストン18、連結具22、棒状突起8を介し
てピツクアツプアーム5を徐々に緩やかに下降さ
せ、通電遮断時に外バネ21の圧縮蓄力よりピツ
クアツプアーム5を徐々に上昇させるのである。
支持枠体14は摺動部23を有し、プレーヤ本
体1の主基板24に装着されたガイドレール25
に沿つて図外の駆動装置によりロープ26を介し
て直線的に移動自在である。27は支持枠体14
に装着された摺動受光部で、この摺動受光部27
には微小幅の開口部28を形成したハウジング2
9が設けられると共に、摺動ピン30が一体に突
設される。ハウジング29内には基板31に取付
けられた受光素子32が収められている。33は
基板で、発光素子34a,34b,34c……が
装着されている。35は固定発光部で、これは各
レコードサイズの導入位置、導出位置に対応して
微小幅の開口部(図示せず)を形成した受光素子
用ハウジング部36a,36b,36c……と、
前記摺動ピン30が摺動自在に嵌合する案内溝3
7とを備え、その各ハウジング部36a,36
b,36c……に各受光素子34a,34b,3
4c……が収まるようにして、基板33が取付け
られている。また、固定発光部35は取付部38
を有し、その長手方向の一端部には主基板24の
偏心ピン39の大径頭部が嵌合する孔40が形成
され、また取付部38の他の個所は弾性部材41
a,41b,41cを夫々介在してネジ42a,
42b,42cにより主基板24に取り付けられ
ている。
体1の主基板24に装着されたガイドレール25
に沿つて図外の駆動装置によりロープ26を介し
て直線的に移動自在である。27は支持枠体14
に装着された摺動受光部で、この摺動受光部27
には微小幅の開口部28を形成したハウジング2
9が設けられると共に、摺動ピン30が一体に突
設される。ハウジング29内には基板31に取付
けられた受光素子32が収められている。33は
基板で、発光素子34a,34b,34c……が
装着されている。35は固定発光部で、これは各
レコードサイズの導入位置、導出位置に対応して
微小幅の開口部(図示せず)を形成した受光素子
用ハウジング部36a,36b,36c……と、
前記摺動ピン30が摺動自在に嵌合する案内溝3
7とを備え、その各ハウジング部36a,36
b,36c……に各受光素子34a,34b,3
4c……が収まるようにして、基板33が取付け
られている。また、固定発光部35は取付部38
を有し、その長手方向の一端部には主基板24の
偏心ピン39の大径頭部が嵌合する孔40が形成
され、また取付部38の他の個所は弾性部材41
a,41b,41cを夫々介在してネジ42a,
42b,42cにより主基板24に取り付けられ
ている。
固定発光部35には、第3図でみられるよう
に、ピツクアツプアーム5のレスト位置、LP.EP
レコード盤の導入位置、LP.EPレコード盤の導出
位置(図示せず)の各発光素子34a,34b,
34c……が所定の間隔で配列され、かつ基板3
3に装着されている。
に、ピツクアツプアーム5のレスト位置、LP.EP
レコード盤の導入位置、LP.EPレコード盤の導出
位置(図示せず)の各発光素子34a,34b,
34c……が所定の間隔で配列され、かつ基板3
3に装着されている。
これらの間隔は諸規格で定められており、各レ
コード盤によつて変化することはない。しかし、
レコード盤4の中心から摺動受光部27までの位
置は組み立て誤差で微少の変化が各セツトに生
じ、従つて、これらの固定発光部35に装着され
た発光素子34a,34b,34c……全体を微
少変化させる必要がある。これを可能にするのが
偏心ピン39である。即ち、偏心ピン39は第4
図及び第5図に示すように軸部39a上端に切溝
39bを有し、その軸部39aがプレーヤ本体1
のパネル42に形成された孔42a′に対向するよ
うにして、主基板24に回動自在に取付けられて
あり、さらに、この軸部39aの下端に、該軸部
39aの軸心に対して僅かに偏心し且つ軸部39
aよりも大径の円形頭部が一体に形成されてい
て、この円形頭部を前記取付部38に形成してい
る孔40に嵌合させている。
コード盤によつて変化することはない。しかし、
レコード盤4の中心から摺動受光部27までの位
置は組み立て誤差で微少の変化が各セツトに生
じ、従つて、これらの固定発光部35に装着され
た発光素子34a,34b,34c……全体を微
少変化させる必要がある。これを可能にするのが
偏心ピン39である。即ち、偏心ピン39は第4
図及び第5図に示すように軸部39a上端に切溝
39bを有し、その軸部39aがプレーヤ本体1
のパネル42に形成された孔42a′に対向するよ
うにして、主基板24に回動自在に取付けられて
あり、さらに、この軸部39aの下端に、該軸部
39aの軸心に対して僅かに偏心し且つ軸部39
aよりも大径の円形頭部が一体に形成されてい
て、この円形頭部を前記取付部38に形成してい
る孔40に嵌合させている。
従つて、固定発光部35を調整する際には、こ
のパネル42の孔42a′よりドライバーを挿入し
て切溝39bに係合させ、軸部39a廻りに偏心
ピン39を回動すれば、偏心ピン39の偏心量に
応じて固定発光部35がガイドレール25と平行
に移動し、固定発光部35全体を微少変位させ、
精度の高い位置の検出、制御を行なうことができ
る。
のパネル42の孔42a′よりドライバーを挿入し
て切溝39bに係合させ、軸部39a廻りに偏心
ピン39を回動すれば、偏心ピン39の偏心量に
応じて固定発光部35がガイドレール25と平行
に移動し、固定発光部35全体を微少変位させ、
精度の高い位置の検出、制御を行なうことができ
る。
なお受光素子29の出力信号はマイクロプロセ
ツサーへと送られ、駆動装置の制御に供される。
ツサーへと送られ、駆動装置の制御に供される。
本考案によれば、支持枠体に摺動受光部を設
け、1個の受光素子をピツクアツプコイルの直線
移動に従動させているので、構造が簡単である。
構造が簡単になる上、この受光素子が各レコード
サイズの導入、導出位置に対応して配置された複
数個の発光素子の設置位置間を移動するものであ
るので、高価な受光素子1個と、位置確定に要す
る数だけの発光素子とがあればよく、極めて安価
に実施できる。また受光素子のハウジングと摺動
ピンとを一体にして摺動受光部とし、これに対し
発光素子のハウジングと案内溝とを一体化して固
定発光部としているので、全体の構造もコンパク
トにできる。また、固定発光部の位置の微調整を
行うために、固定発光部の主基板に偏心ピンの軸
部を回動自在に装着すると共に、該偏心ピンを前
記固定発光部の取付部に形成した孔に嵌合させ、
更に該取付部を弾性部材を介してネジで主基板に
取付けた構成としているので、前記偏心ピンを回
動させて固定発光部の取付部を主基板に対して微
小変位させた時に、弾性部材が取付部に沿う方向
に弾性変形し、この弾性部材の変形により、該取
付部の変位に伴うネジと取付部との螺合箇所の微
小歪みが吸収されることになる。従つて、組立後
における固定発光部の位置調整は偏心ピンを回動
操作するだけで極めて簡単かつ何等の支障もなく
実施できるものとなつた。
け、1個の受光素子をピツクアツプコイルの直線
移動に従動させているので、構造が簡単である。
構造が簡単になる上、この受光素子が各レコード
サイズの導入、導出位置に対応して配置された複
数個の発光素子の設置位置間を移動するものであ
るので、高価な受光素子1個と、位置確定に要す
る数だけの発光素子とがあればよく、極めて安価
に実施できる。また受光素子のハウジングと摺動
ピンとを一体にして摺動受光部とし、これに対し
発光素子のハウジングと案内溝とを一体化して固
定発光部としているので、全体の構造もコンパク
トにできる。また、固定発光部の位置の微調整を
行うために、固定発光部の主基板に偏心ピンの軸
部を回動自在に装着すると共に、該偏心ピンを前
記固定発光部の取付部に形成した孔に嵌合させ、
更に該取付部を弾性部材を介してネジで主基板に
取付けた構成としているので、前記偏心ピンを回
動させて固定発光部の取付部を主基板に対して微
小変位させた時に、弾性部材が取付部に沿う方向
に弾性変形し、この弾性部材の変形により、該取
付部の変位に伴うネジと取付部との螺合箇所の微
小歪みが吸収されることになる。従つて、組立後
における固定発光部の位置調整は偏心ピンを回動
操作するだけで極めて簡単かつ何等の支障もなく
実施できるものとなつた。
図面は本考案機構の一実施例を示すもので第1
図はレコードプレーヤの斜視図、第2図は側断面
図、第3図は斜視図、第4図は偏心ピンの斜視
図、第5図は偏心ピンの取付状態を示す側断面図
である。 1はプレーヤ本体、5はピツクアツプアーム、
11は架台、23は昇降装置、14は支持枠体、
24は主基板、25はガイドレール、27は摺動
受光部、29はハウジング、30は摺動ピン、3
2は受光素子、34a,34b,34cは発光素
子、35は固定発光部、36a,36b,36c
はハウジング部、38は取付部、39は偏心ピ
ン、39aは軸部、40は孔、41a,41b,
41cは弾性部材、42はパネルである。
図はレコードプレーヤの斜視図、第2図は側断面
図、第3図は斜視図、第4図は偏心ピンの斜視
図、第5図は偏心ピンの取付状態を示す側断面図
である。 1はプレーヤ本体、5はピツクアツプアーム、
11は架台、23は昇降装置、14は支持枠体、
24は主基板、25はガイドレール、27は摺動
受光部、29はハウジング、30は摺動ピン、3
2は受光素子、34a,34b,34cは発光素
子、35は固定発光部、36a,36b,36c
はハウジング部、38は取付部、39は偏心ピ
ン、39aは軸部、40は孔、41a,41b,
41cは弾性部材、42はパネルである。
Claims (1)
- ピツクアツプアームを支持する支持枠体をプレ
ーヤ本体の主基板に装着したガイドレールに沿つ
て直線移動可能に設けたリニアトラツキングプレ
ーヤにおいて、発光素子を内蔵するハウジングと
摺動ピンとを一体化した摺動受光部を前記支持枠
体に設け、各レコードサイズの導入、導出位置に
対応する発光素子を内蔵するハウジング部と前記
摺動ピンの案内溝とを一体に備えた固定発光部を
設け、前記主基板に、軸部の一端に該軸部よりも
大径で且つ軸部に対して偏心している円形頭部を
一体に形成してなる偏心ピンの該軸部を回動自在
に装着すると共に、この偏心ピンの円形頭部を前
記固定発光部の取付部に形成した孔に嵌合させ、
更に、該取付部を弾性部材を介してネジで主基板
に取付け、前記偏心ピンの軸部の回動による円形
頭部の振れによつて固定発光部を前記ガイドレー
ルと並行する方向に微小距離移動させるようにし
たことを特徴とするリニアトラツキングプレーヤ
の位置検出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10816781U JPS5814274U (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | リニアトラツキングプレ−ヤの位置検出機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10816781U JPS5814274U (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | リニアトラツキングプレ−ヤの位置検出機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814274U JPS5814274U (ja) | 1983-01-28 |
| JPH0132162Y2 true JPH0132162Y2 (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=29902582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10816781U Granted JPS5814274U (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | リニアトラツキングプレ−ヤの位置検出機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814274U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4632049A1 (en) | 2023-01-30 | 2025-10-15 | JFE Steel Corporation | Method for producing agglomerate having carbon as principal component thereof |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55178869U (ja) * | 1979-06-08 | 1980-12-22 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP10816781U patent/JPS5814274U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4632049A1 (en) | 2023-01-30 | 2025-10-15 | JFE Steel Corporation | Method for producing agglomerate having carbon as principal component thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5814274U (ja) | 1983-01-28 |
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