JPH0132299Y2 - - Google Patents
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- JPH0132299Y2 JPH0132299Y2 JP6774784U JP6774784U JPH0132299Y2 JP H0132299 Y2 JPH0132299 Y2 JP H0132299Y2 JP 6774784 U JP6774784 U JP 6774784U JP 6774784 U JP6774784 U JP 6774784U JP H0132299 Y2 JPH0132299 Y2 JP H0132299Y2
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- terminal
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 19
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 17
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 13
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 3
- 229920002292 Nylon 6 Polymers 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
産業上の利用分野
本考案は、自動車等の電気配線に使用するコネ
クタハウジングの端子係止機構に関する。
クタハウジングの端子係止機構に関する。
従来の技術
従来、一般に知られているコネクタハウジング
(以下単にハウジングという。)の端子係止機構に
は例えば実開昭52−133991号公報にしめされた如
きものがあり、第3図に例示したように、ハウジ
ング10の端子収容室11内に端子Aを矢印方向
に挿入すると端子Aの基板底面に突設されている
突起12がハウジング10の内壁から端子収容室
11内に突設されたランス13を弾発的に撓ませ
ながら進入し、該突起12が該ランス13の先端
係止段部14に係合した状態で該ランス13が元
の状態に復帰し端子Aの係止が完了するというも
のであつた。
(以下単にハウジングという。)の端子係止機構に
は例えば実開昭52−133991号公報にしめされた如
きものがあり、第3図に例示したように、ハウジ
ング10の端子収容室11内に端子Aを矢印方向
に挿入すると端子Aの基板底面に突設されている
突起12がハウジング10の内壁から端子収容室
11内に突設されたランス13を弾発的に撓ませ
ながら進入し、該突起12が該ランス13の先端
係止段部14に係合した状態で該ランス13が元
の状態に復帰し端子Aの係止が完了するというも
のであつた。
しかし、かかる従来の端子係止機構にあつては
端子の係止はランス13のみによる単独係止であ
るため端子の保持力自体が一般に弱く、又、端子
の挿入力不足によつて不完全係止を起し易く、更
に端子の挿入或はコネクタ使用中の外力負荷によ
つてランス13の変形による不完全係止を惹起し
易い。
端子の係止はランス13のみによる単独係止であ
るため端子の保持力自体が一般に弱く、又、端子
の挿入力不足によつて不完全係止を起し易く、更
に端子の挿入或はコネクタ使用中の外力負荷によ
つてランス13の変形による不完全係止を惹起し
易い。
又、ハウジングの材質に6ナイロンが使用され
る時は吸水によつてランスによる端子保持力が不
安定となることが考えられた。
る時は吸水によつてランスによる端子保持力が不
安定となることが考えられた。
そこで、本出願人は先に第4図〜第7図のよう
な端子の係止機構を提案した(特願昭58−111714
号)。
な端子の係止機構を提案した(特願昭58−111714
号)。
即ち、ハウジングHは6ナイロン等のプラスチ
ツク材料で一体成型され、端板20、側板21、
面板22からなる外殻内に複数個の端子収容室2
3が隔壁24を隔てて長手方向に並設され、これ
らの端子収容室23は仕切壁25を挟んで対をな
す端子収容室群として形成され、この端子収容室
群は必要に応じて複数組ハウジング内に配設され
る。
ツク材料で一体成型され、端板20、側板21、
面板22からなる外殻内に複数個の端子収容室2
3が隔壁24を隔てて長手方向に並設され、これ
らの端子収容室23は仕切壁25を挟んで対をな
す端子収容室群として形成され、この端子収容室
群は必要に応じて複数組ハウジング内に配設され
る。
上記端子収容室23はその前半部がハウジング
内壁26、仕切壁25及び隔壁(図示せず)によ
つて角筒状に区劃され、仕切壁25は対向する端
子収容室23の中間部に、その後端部が該端子収
容室前半部に収容される端子の電気接触部後端部
と整合する位置で成端するようにハウジングHの
両端板20及び隔壁によつて支持されている。
内壁26、仕切壁25及び隔壁(図示せず)によ
つて角筒状に区劃され、仕切壁25は対向する端
子収容室23の中間部に、その後端部が該端子収
容室前半部に収容される端子の電気接触部後端部
と整合する位置で成端するようにハウジングHの
両端板20及び隔壁によつて支持されている。
又、端子収容室23の後半部は対向する端子収
容室中間部に前記仕切壁25がなく、隣接する端
子収容室を仕切る隔壁24の高さも前記端子収容
室前半部を区劃する隔壁に比し低く形成され、対
向する端子収容室間は後端部を開放とした連通孔
27が形成されている。即ち、連通孔27はハウ
ジングHの一方の端板20から端子の挿入方向と
直交するように、且つ並設された上、下対向する
端子収容室23,23間の仕切壁25に臨んで設
けられる。
容室中間部に前記仕切壁25がなく、隣接する端
子収容室を仕切る隔壁24の高さも前記端子収容
室前半部を区劃する隔壁に比し低く形成され、対
向する端子収容室間は後端部を開放とした連通孔
27が形成されている。即ち、連通孔27はハウ
ジングHの一方の端板20から端子の挿入方向と
直交するように、且つ並設された上、下対向する
端子収容室23,23間の仕切壁25に臨んで設
けられる。
ハウジングHの内壁26からは端子収容室23
の前半部に向けて先端部に係止段部28を設けた
ランス29が突設され、更に対向する隔壁24の
側面から連通孔27に臨んでガイド片30が対向
して突設されている。このガイド片30は隔壁2
4の側面からでなくハウジングの内壁26から直
接対向して突設される場合もある。
の前半部に向けて先端部に係止段部28を設けた
ランス29が突設され、更に対向する隔壁24の
側面から連通孔27に臨んでガイド片30が対向
して突設されている。このガイド片30は隔壁2
4の側面からでなくハウジングの内壁26から直
接対向して突設される場合もある。
ハウジングの端子収容室23に収容される端子
Aは、前部の断面コ字状ないし眼鏡状に形成され
た電気接触部31と、後部の電線接続部32とか
ら成り、端子Aの基板底面には突起33が突設さ
れ、又端子Aの後端部には電線34が接続されて
いる。
Aは、前部の断面コ字状ないし眼鏡状に形成され
た電気接触部31と、後部の電線接続部32とか
ら成り、端子Aの基板底面には突起33が突設さ
れ、又端子Aの後端部には電線34が接続されて
いる。
上記先願の端子係止機構では、上記連通孔27
にスペーサ36を嵌挿するのが従来にない特徴と
なつている。即ち、スペーサ36は、第7図斜視
図に示すように、板状の長方部材本体37の上端
両側縁部長手方向に係止突起38を付設して、断
面ほぼT字状に構成され、係止突起38の一端に
は挿入孔35において端板20に係合するストツ
パー39を起立させ、又他端両側には連通孔27
への挿入を容易にするための先細の勾配40が付
されている。このスペーサ36は係止突起38が
前記角筒状に区劃された端子収容室23の前半部
後端面41とガイド片30との間に形成された上
部連通孔内に摺動自在に嵌挿される。又、スペー
サ36の板状長方部材本体37はガイド片30の
下部に形成された下部連通孔の中間部に垂下し、
対向する端子収容室後半部を仕切つている。
にスペーサ36を嵌挿するのが従来にない特徴と
なつている。即ち、スペーサ36は、第7図斜視
図に示すように、板状の長方部材本体37の上端
両側縁部長手方向に係止突起38を付設して、断
面ほぼT字状に構成され、係止突起38の一端に
は挿入孔35において端板20に係合するストツ
パー39を起立させ、又他端両側には連通孔27
への挿入を容易にするための先細の勾配40が付
されている。このスペーサ36は係止突起38が
前記角筒状に区劃された端子収容室23の前半部
後端面41とガイド片30との間に形成された上
部連通孔内に摺動自在に嵌挿される。又、スペー
サ36の板状長方部材本体37はガイド片30の
下部に形成された下部連通孔の中間部に垂下し、
対向する端子収容室後半部を仕切つている。
上記構成によれば、先ず、端子Aをハウジング
Hの端子収容室後半部の開放端より挿入して端子
の突起33をハウジング内壁に突設されたランス
29の係止段部28に係合させて1次係止を行な
わせた後、スペーサ36の係止突起38を前記上
下連通孔内に嵌挿させることにより、スペーサ3
6端部のストツパー39が端板20の挿入孔35
に係止された時点で端子の2次係止が完了する。
即ち、スペーサ36の係止突起38は端子収容室
前半部後端面41と当接して端子収容室前半部に
収容された端子Aの電気接触部31の後端部を係
止する。
Hの端子収容室後半部の開放端より挿入して端子
の突起33をハウジング内壁に突設されたランス
29の係止段部28に係合させて1次係止を行な
わせた後、スペーサ36の係止突起38を前記上
下連通孔内に嵌挿させることにより、スペーサ3
6端部のストツパー39が端板20の挿入孔35
に係止された時点で端子の2次係止が完了する。
即ち、スペーサ36の係止突起38は端子収容室
前半部後端面41と当接して端子収容室前半部に
収容された端子Aの電気接触部31の後端部を係
止する。
即ち、先願発明によれば、ハウジングの端子収
容室に収容された端子は従来の端子係止機構以外
に、スペーサの挿入によつて係止される2重係止
となるため、端子の保持力が著しく向上し、スペ
ーサが嵌挿されることにより対向して並設された
多数の端子について、同時かつ容易に不完全挿入
の端子は完全挿入され、更に、スペーサ本体は第
6図に示されるようにハウジング内に端子を組付
ける際等において歪曲して接続された電線34′
を矯正して交絡のない整然とした配線を保持する
等の効果を有する。
容室に収容された端子は従来の端子係止機構以外
に、スペーサの挿入によつて係止される2重係止
となるため、端子の保持力が著しく向上し、スペ
ーサが嵌挿されることにより対向して並設された
多数の端子について、同時かつ容易に不完全挿入
の端子は完全挿入され、更に、スペーサ本体は第
6図に示されるようにハウジング内に端子を組付
ける際等において歪曲して接続された電線34′
を矯正して交絡のない整然とした配線を保持する
等の効果を有する。
しかしながら、端子収容室23に挿着される端
子Aは必ずしも同一規格のものとは限らず、特に
ヒユーズ端子等の場合には、電線サイズ別に電線
接続部32の加締圧着の際に、クリンプハイトを
変えて圧着しているため、スペーサ36の係止突
起38と端子Aの電気接続部32との間には、隙
間Vが生じる欠点があり、このためにヒユーズ端
子がハウジング内でガタツキを起し、異音発生の
原因となる。
子Aは必ずしも同一規格のものとは限らず、特に
ヒユーズ端子等の場合には、電線サイズ別に電線
接続部32の加締圧着の際に、クリンプハイトを
変えて圧着しているため、スペーサ36の係止突
起38と端子Aの電気接続部32との間には、隙
間Vが生じる欠点があり、このためにヒユーズ端
子がハウジング内でガタツキを起し、異音発生の
原因となる。
考案が解決しようとする問題点
本考案は上記のようなスペーサによる端子の2
重係止機構に派生する端子のガタツキを確実に抑
えて異音発生を防止せんとするものである。
重係止機構に派生する端子のガタツキを確実に抑
えて異音発生を防止せんとするものである。
問題点を解決するための手段
本考案は、上記スペーサの係止突起を隣接する
端子収容室の間隔、即ち端子の挿入ピツチに対応
し、かつ端子の電線接続部に係合する可撓性係止
腕として形成することにより、端子の規格、クリ
ンプハイトの如何に拘らず、ガタツキを抑えられ
るようにしたものである。
端子収容室の間隔、即ち端子の挿入ピツチに対応
し、かつ端子の電線接続部に係合する可撓性係止
腕として形成することにより、端子の規格、クリ
ンプハイトの如何に拘らず、ガタツキを抑えられ
るようにしたものである。
実施例
以下、本考案の一実施例と図面と共に説明する
と、第1図イ〜ハにおいて、1はスペーサであ
り、前記と同様に板上の長方部材本体2の上端部
に両側縁部長手方向に水平部材3を付設して断面
T字状に構成され、水平部材3の一端には前記ハ
ウジング端面20に係合するストツパー4を起立
させ、又、他端両側には前記連通孔27及び挿入
孔35への挿入を容易にするため、先細の勾配5
が付されている。
と、第1図イ〜ハにおいて、1はスペーサであ
り、前記と同様に板上の長方部材本体2の上端部
に両側縁部長手方向に水平部材3を付設して断面
T字状に構成され、水平部材3の一端には前記ハ
ウジング端面20に係合するストツパー4を起立
させ、又、他端両側には前記連通孔27及び挿入
孔35への挿入を容易にするため、先細の勾配5
が付されている。
而して、水平部材3の両側縁には、先端の勾配
5から後端のストツパー4に向けてのびる複数の
可撓性係止腕6が、前記端子収容室23即ち端子
の挿入ピツチに対応して設けられている。各可撓
性係止腕6は、常態において外方に拡開してお
り、端子との係合により押圧されて、内側凹陥部
7側に撓むようになつている。
5から後端のストツパー4に向けてのびる複数の
可撓性係止腕6が、前記端子収容室23即ち端子
の挿入ピツチに対応して設けられている。各可撓
性係止腕6は、常態において外方に拡開してお
り、端子との係合により押圧されて、内側凹陥部
7側に撓むようになつている。
作 用
上記ストツパ1を、前記ハウジングHの連通孔
27に嵌挿すれば、前半部後端面41と当接し
て、端子収容室前半部に収容された端子Aの電気
接触部31の後端部に係合すると共に、第2図に
示す如く、可撓性係止腕6がクリンプハイトh,
h′の異なる端子の電線接続部32,32′を押圧
するように係合する。
27に嵌挿すれば、前半部後端面41と当接し
て、端子収容室前半部に収容された端子Aの電気
接触部31の後端部に係合すると共に、第2図に
示す如く、可撓性係止腕6がクリンプハイトh,
h′の異なる端子の電線接続部32,32′を押圧
するように係合する。
即ち、可撓性係止腕6の外側への拡開度θを、
予想されるクリンプハイトh′が最小となる端子に
合せて充分大きく採つておけば、端子の規格や電
線接続部の加締圧着時におけるクリンプハイトの
如何に拘らず、端子の電線接続部を適度の力で押
圧し、ガタツキを抑えることができる。
予想されるクリンプハイトh′が最小となる端子に
合せて充分大きく採つておけば、端子の規格や電
線接続部の加締圧着時におけるクリンプハイトの
如何に拘らず、端子の電線接続部を適度の力で押
圧し、ガタツキを抑えることができる。
本考案は上記したようになるから、端子の規格
やクランプハイトが変化しても、端子を正規位置
に保持し、端子とキヤビテー間のガタツキをなく
し、異音発生を防止することができる。
やクランプハイトが変化しても、端子を正規位置
に保持し、端子とキヤビテー間のガタツキをなく
し、異音発生を防止することができる。
第1図イ,ロ,ハは本考案端子係止機構におけ
るスペーサを示し、イはその平面図、ロはその正
面図、ハはその側面図を示し、第2図はその作用
機構の説明図、第3図は従来の端子係止機構の説
明図、第4図は同じく従来の端子係止機構を具備
したハウジングの概略側面図、第5図はその概略
正面図、第6図は第5図の−線断面図、第7
図はそのスペーサの斜視図である。 A……端子、H……ハウジング、1……スペー
サ、2……長方部材本体、3……水平部材、4…
…ストツパー、5……勾配、6……可撓性係止
腕、7……凹陥部、23……端子収容室、25…
…仕切壁、27……連通孔、35……挿入孔。
るスペーサを示し、イはその平面図、ロはその正
面図、ハはその側面図を示し、第2図はその作用
機構の説明図、第3図は従来の端子係止機構の説
明図、第4図は同じく従来の端子係止機構を具備
したハウジングの概略側面図、第5図はその概略
正面図、第6図は第5図の−線断面図、第7
図はそのスペーサの斜視図である。 A……端子、H……ハウジング、1……スペー
サ、2……長方部材本体、3……水平部材、4…
…ストツパー、5……勾配、6……可撓性係止
腕、7……凹陥部、23……端子収容室、25…
…仕切壁、27……連通孔、35……挿入孔。
Claims (1)
- 仕切壁を挟んで対向する対となる端子収容室を
長手方向に並設したコネクタハウジングの側壁か
ら端子の挿入方向と直交しかつ前記端子収容室の
各仕切壁後端部に臨む連通孔を設け、該連通孔に
断面ほぼT字状のスペーサを挿着し、該スペーサ
の上部両側に形成された係止突起を端子の電気接
触部(および/)又は電線接続部に係合せしめて
端子を係止する機構において、前記スペーサの係
止突起は端子の挿入ピツチに対応し、かつ端子の
電線接続部に係合する可撓性係止腕として形成さ
れていることを特徴とするコネクタハウジングの
端子係止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6774784U JPS60183376U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | コネクタハウジングの端子係止機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6774784U JPS60183376U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | コネクタハウジングの端子係止機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183376U JPS60183376U (ja) | 1985-12-05 |
| JPH0132299Y2 true JPH0132299Y2 (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=30601851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6774784U Granted JPS60183376U (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | コネクタハウジングの端子係止機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183376U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH087970A (ja) * | 1994-06-23 | 1996-01-12 | Yazaki Corp | 2重係止機構付きコネクタ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6454677A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-02 | Yazaki Corp | Connector |
-
1984
- 1984-05-11 JP JP6774784U patent/JPS60183376U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH087970A (ja) * | 1994-06-23 | 1996-01-12 | Yazaki Corp | 2重係止機構付きコネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60183376U (ja) | 1985-12-05 |
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