JPH0132312Y2 - - Google Patents
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- JPH0132312Y2 JPH0132312Y2 JP6686082U JP6686082U JPH0132312Y2 JP H0132312 Y2 JPH0132312 Y2 JP H0132312Y2 JP 6686082 U JP6686082 U JP 6686082U JP 6686082 U JP6686082 U JP 6686082U JP H0132312 Y2 JPH0132312 Y2 JP H0132312Y2
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- lightning arrester
- arrester
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- XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N Zinc monoxide Chemical group [Zn]=O XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000011787 zinc oxide Substances 0.000 claims description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Thermistors And Varistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、酸化亜鉛を主成分とする非直線抵抗
体を避雷器素子とするギヤツプレス避雷器の動作
表示装置に関する。
体を避雷器素子とするギヤツプレス避雷器の動作
表示装置に関する。
一般に、電力用避雷器においては雷インパルス
などにより避雷器が動作したこと及びその動作回
数を測定するため、避雷器の接地線に動作表示装
置を設置している。
などにより避雷器が動作したこと及びその動作回
数を測定するため、避雷器の接地線に動作表示装
置を設置している。
従来、この種の避雷器に使用されている動作表
示装置は第1図及び第2図に示すように構成され
ている。すなわち、第1図は動作表示装置の接続
図で、1は酸化亜鉛を主成分とした非直線抵抗体
素子、2は碍管(または絶縁容器)で、該碍管2
内には避雷器の定格電圧に応じた任意枚数の非直
線抵抗体素子1を積み重ねて圧接した非直線抵抗
体3が収納されている。4は碍管2内に非直線抵
抗体3を収納した避雷器、5及び6はそれぞれ該
避雷器4の線路側及び接地側端子を示す。7は線
路で、該線路7に避雷器4の線路側端子5が接続
される。8は動作表示装置で、端子9,10を有
し、端子9は避雷器4の接地側端子6に、また端
子10は接地11に接続されている。
示装置は第1図及び第2図に示すように構成され
ている。すなわち、第1図は動作表示装置の接続
図で、1は酸化亜鉛を主成分とした非直線抵抗体
素子、2は碍管(または絶縁容器)で、該碍管2
内には避雷器の定格電圧に応じた任意枚数の非直
線抵抗体素子1を積み重ねて圧接した非直線抵抗
体3が収納されている。4は碍管2内に非直線抵
抗体3を収納した避雷器、5及び6はそれぞれ該
避雷器4の線路側及び接地側端子を示す。7は線
路で、該線路7に避雷器4の線路側端子5が接続
される。8は動作表示装置で、端子9,10を有
し、端子9は避雷器4の接地側端子6に、また端
子10は接地11に接続されている。
第2図は前記動作表示装置8の回路構成の一実
施例を示すもので、R1は非直線抵抗で動作装置
8の端子9,10間に直列接続されている。従つ
て、この非直線抵抗R1には避雷器4の放電電流
が流れるため、避雷器4に使用されている非直線
抵抗体素子1と同一仕様の非直線抵抗体が使用さ
れている。12はカウンタ回路で、コンデンサC
と度数計CTとを並列接続した並列回路に特殊高
抵抗R2が直列接続されて構成され、前記非直線
抵抗体R1に並列接続されている。
施例を示すもので、R1は非直線抵抗で動作装置
8の端子9,10間に直列接続されている。従つ
て、この非直線抵抗R1には避雷器4の放電電流
が流れるため、避雷器4に使用されている非直線
抵抗体素子1と同一仕様の非直線抵抗体が使用さ
れている。12はカウンタ回路で、コンデンサC
と度数計CTとを並列接続した並列回路に特殊高
抵抗R2が直列接続されて構成され、前記非直線
抵抗体R1に並列接続されている。
次に作用を説明する。今、線路7に雷インパル
スまたは開閉サージが発生すると、避雷器4の非
直線抵抗体3の抵抗値は所定の電圧以上では急激
に減少し、線路7から接地11にインパルス電流
(放電電流)を流し、雷インパルスまたは開閉サ
ージのエネルギーを吸収する。この電流は動作表
示装置8の非直線抵抗R1にも流れるため、該抵
抗R1の両端に電圧が発生する。この避雷器の放
電時に非直線抵抗R1の両端に発生する電圧は衝
撃波電圧(インパルス)であるため、度数計CT
のインピーダンスが高くなり、特殊高抵抗R2を
介してコンデンサCが充電される。避雷器4の放
電後、非直線抵抗R1の抵抗値は急激に増大して
初期の値に回復する。そしてコンデンサCに充電
された電荷が放電するときには非直線抵抗R1+
特殊高抵抗R2に対して度数計CTがインピーダ
ンスが小さいためコンデンサCの充電電荷は度数
計CTを通して放電する。この放電電流で度数計
CTは動作し、動作回数を記録、測定する。度数
計CTは電磁リレーを応用したもので、直流電流
が流れると電磁石の吸引力で回数表示し、通電回
数を目で確認できるものである。度数計CTに直
列に外部警報装置用リレーMを取付けて、前記リ
レーの端子A,Aから外部に警報として取出すこ
ともできる。
スまたは開閉サージが発生すると、避雷器4の非
直線抵抗体3の抵抗値は所定の電圧以上では急激
に減少し、線路7から接地11にインパルス電流
(放電電流)を流し、雷インパルスまたは開閉サ
ージのエネルギーを吸収する。この電流は動作表
示装置8の非直線抵抗R1にも流れるため、該抵
抗R1の両端に電圧が発生する。この避雷器の放
電時に非直線抵抗R1の両端に発生する電圧は衝
撃波電圧(インパルス)であるため、度数計CT
のインピーダンスが高くなり、特殊高抵抗R2を
介してコンデンサCが充電される。避雷器4の放
電後、非直線抵抗R1の抵抗値は急激に増大して
初期の値に回復する。そしてコンデンサCに充電
された電荷が放電するときには非直線抵抗R1+
特殊高抵抗R2に対して度数計CTがインピーダ
ンスが小さいためコンデンサCの充電電荷は度数
計CTを通して放電する。この放電電流で度数計
CTは動作し、動作回数を記録、測定する。度数
計CTは電磁リレーを応用したもので、直流電流
が流れると電磁石の吸引力で回数表示し、通電回
数を目で確認できるものである。度数計CTに直
列に外部警報装置用リレーMを取付けて、前記リ
レーの端子A,Aから外部に警報として取出すこ
ともできる。
従来の動作表示装置は、以上のように構成され
て作動するが、ケーブル保護用またはコンデンサ
バンク保護用避雷器などエネルギー吸収の大きい
避雷器では放電電流が大きいため、避雷器4の非
直線抵抗体3は径の大きい素子を使用するか、あ
るいは素子を並列接続して使用している。この場
合、動作表示装置8の非直線抵抗R1にも避雷器
の放電電流が流れるため、非直線抵抗R1の電流
容量も大きくする必要があり、避雷器の非直線抵
抗体3と同じく径の大きい非直線抵抗体素子また
は通常の素子を並列に接続して使用しなければな
らない。このため、動作表示装置が極めて大とな
り、寸法的、経済的に不利であつたり、または製
作不可能となるなどの欠点があつた。
て作動するが、ケーブル保護用またはコンデンサ
バンク保護用避雷器などエネルギー吸収の大きい
避雷器では放電電流が大きいため、避雷器4の非
直線抵抗体3は径の大きい素子を使用するか、あ
るいは素子を並列接続して使用している。この場
合、動作表示装置8の非直線抵抗R1にも避雷器
の放電電流が流れるため、非直線抵抗R1の電流
容量も大きくする必要があり、避雷器の非直線抵
抗体3と同じく径の大きい非直線抵抗体素子また
は通常の素子を並列に接続して使用しなければな
らない。このため、動作表示装置が極めて大とな
り、寸法的、経済的に不利であつたり、または製
作不可能となるなどの欠点があつた。
このため本出願人は、上記の欠点を改良し放電
電流の大きい避雷器用の動作表示装置を提供する
ことを目的として実願昭56−85440号(実公昭61
−1671号公報)にて第3図に示すような放電電流
の大きい避雷器用の動作表示装置を提案した。
電流の大きい避雷器用の動作表示装置を提供する
ことを目的として実願昭56−85440号(実公昭61
−1671号公報)にて第3図に示すような放電電流
の大きい避雷器用の動作表示装置を提案した。
第3図において、第1図及び第2図と同一部分
または同一作用部分は同一符号で示している。し
かして、13は単位素子回路で、各単位素子回路
には定格電圧に応じた任意枚数の非直線抵抗体単
位素子1aが直列接続されている。これらの単位
素子回路13は動作責務に応じて所要数が並列接
続され、線路側及び接地側の端子5及び6に接続
して避雷器を形成する。14はタンクまたは碍管
などの避雷器容器で、内部に前記並列接続された
単位素子回路13及び絶縁油、窒素ガス、また
SF6ガスなどの絶縁冷却媒体が収納されている。
15及び16は避雷器容器14と絶縁して油密ま
たは気密にして貫通された引出用端子、1bは単
位素子回路13のいずれか一つの回路の最下端の
非直線抵抗体単位素子、すなわち接地端子6に接
続されている非直線抵抗体単位素子で、その両端
は前記引出端子15及び16を介してカウンタ回
路12が接続されている。
または同一作用部分は同一符号で示している。し
かして、13は単位素子回路で、各単位素子回路
には定格電圧に応じた任意枚数の非直線抵抗体単
位素子1aが直列接続されている。これらの単位
素子回路13は動作責務に応じて所要数が並列接
続され、線路側及び接地側の端子5及び6に接続
して避雷器を形成する。14はタンクまたは碍管
などの避雷器容器で、内部に前記並列接続された
単位素子回路13及び絶縁油、窒素ガス、また
SF6ガスなどの絶縁冷却媒体が収納されている。
15及び16は避雷器容器14と絶縁して油密ま
たは気密にして貫通された引出用端子、1bは単
位素子回路13のいずれか一つの回路の最下端の
非直線抵抗体単位素子、すなわち接地端子6に接
続されている非直線抵抗体単位素子で、その両端
は前記引出端子15及び16を介してカウンタ回
路12が接続されている。
この装置では、避雷器が通常の課電状態の時、
カウンタ回路12のインピーダンスは単位素子1
bに比べて小さくなることから、単位素子1bの
接続されている単位素子回路の動作開始電圧が他
の素子回路より低くなり、このため単位素子1b
を含む単位素子回路の単位素子は、他の単位素子
に比較して寿命の点で問題が生じる。また、サー
ジ電流が通電する際にはこの単位素子回路に電流
が集中する可能性がある。
カウンタ回路12のインピーダンスは単位素子1
bに比べて小さくなることから、単位素子1bの
接続されている単位素子回路の動作開始電圧が他
の素子回路より低くなり、このため単位素子1b
を含む単位素子回路の単位素子は、他の単位素子
に比較して寿命の点で問題が生じる。また、サー
ジ電流が通電する際にはこの単位素子回路に電流
が集中する可能性がある。
本考案は上記提案に改良を加えたもので、カウ
ンタ回路を接続する単位素子回路の単位素子数を
1個増加させ、増加分の単位素子にカウンタ回路
を接続することにより、避雷器及び動作表示装置
の寿命を増大させ、避雷器動作時には分流効果の
安定した避雷器及び動作表示装置を提供すること
を目的とする。
ンタ回路を接続する単位素子回路の単位素子数を
1個増加させ、増加分の単位素子にカウンタ回路
を接続することにより、避雷器及び動作表示装置
の寿命を増大させ、避雷器動作時には分流効果の
安定した避雷器及び動作表示装置を提供すること
を目的とする。
以下、本考案を第4図に示す実施例により説明
する。第4図において、第3図と同一部分または
同一作用部分は同一符号で示している。13,1
3aは単位素子回路で、各単位素子回路13には
定格電圧に応じた所要個数の非直線抵抗体単位素
子1aが直列接続されており、また13aは前記
各単位素子回路13と同数の非直線抵抗体単位素
子1aが直列接続されると共にその接地側にカウ
ンタ回路用の非直線抵抗体単位素子1cが直列に
接続されている。そして、これらの単位素子回路
13,13aは動作責務に応じて所要数が並列接
続され、線路側及び接地側の端子5及び6に接続
されて避雷器を形成している。単位素子回路13
aのカウンタ回路用単位素子1cの両端は、避雷
器容器14の引出用端子15及び16を介してカ
ウンタ回路12が接続されている。
する。第4図において、第3図と同一部分または
同一作用部分は同一符号で示している。13,1
3aは単位素子回路で、各単位素子回路13には
定格電圧に応じた所要個数の非直線抵抗体単位素
子1aが直列接続されており、また13aは前記
各単位素子回路13と同数の非直線抵抗体単位素
子1aが直列接続されると共にその接地側にカウ
ンタ回路用の非直線抵抗体単位素子1cが直列に
接続されている。そして、これらの単位素子回路
13,13aは動作責務に応じて所要数が並列接
続され、線路側及び接地側の端子5及び6に接続
されて避雷器を形成している。単位素子回路13
aのカウンタ回路用単位素子1cの両端は、避雷
器容器14の引出用端子15及び16を介してカ
ウンタ回路12が接続されている。
線路7に雷インパルスまたは開閉サージが発生
すると、その放電電流は各単位素子回路13,1
3aに分流する。この電流により単位素子1cの
両端に電圧が発生し第2図について説明したのと
同様な動作原理によつて、カウンタ回路12が動
作し、避雷器の動作回数を記録、測定する。なお
上記実施例においては、単位素子回路の一つに単
位素子を接続する場合について説明してきたが単
位素子回路2つ或いは3つ接続してもよいことは
勿論である。
すると、その放電電流は各単位素子回路13,1
3aに分流する。この電流により単位素子1cの
両端に電圧が発生し第2図について説明したのと
同様な動作原理によつて、カウンタ回路12が動
作し、避雷器の動作回数を記録、測定する。なお
上記実施例においては、単位素子回路の一つに単
位素子を接続する場合について説明してきたが単
位素子回路2つ或いは3つ接続してもよいことは
勿論である。
本考案は上記したように並列接続された単位素
子回路のうちの任意の単位素子回路13aに直列
接続された単位素子1cを使用して動作表示装置
を構成している。このため、 (a) 放電電流が各単位素子回路に分流するので、
動作表示装置の単位素子1cに流れる電流が小
さく、ケーブル保護用、コンデンサバンク保護
用など放電電流の大きい避雷器の動作回数の測
定が可能である。
子回路のうちの任意の単位素子回路13aに直列
接続された単位素子1cを使用して動作表示装置
を構成している。このため、 (a) 放電電流が各単位素子回路に分流するので、
動作表示装置の単位素子1cに流れる電流が小
さく、ケーブル保護用、コンデンサバンク保護
用など放電電流の大きい避雷器の動作回数の測
定が可能である。
(b) 単位素子1cを避雷器容器内に収納したの
で、測定装置全体が小形化され、経済的にも有
利である。
で、測定装置全体が小形化され、経済的にも有
利である。
(c) カウンタ回路は、避雷器の放電電流に関係な
く製作でき、各種定格の避雷器に対して使用で
きるので、標準化ができる。
く製作でき、各種定格の避雷器に対して使用で
きるので、標準化ができる。
(d) カウンタ回路を接続する単位素子回路13a
に動作測定用の単位素子1cを接続したので、
常時課電時にカウンタ回路12のインピーダン
スが単位素子1cに比べて小さいので、単位素
子回路13及び13aの動作開始電圧が等しく
なり、寿命も均一となり、また避雷器動作時の
分流効果が安定した避雷器及び動作表示装置が
得られる。
に動作測定用の単位素子1cを接続したので、
常時課電時にカウンタ回路12のインピーダン
スが単位素子1cに比べて小さいので、単位素
子回路13及び13aの動作開始電圧が等しく
なり、寿命も均一となり、また避雷器動作時の
分流効果が安定した避雷器及び動作表示装置が
得られる。
などの大きな効果が得られる。
第1図は従来の避雷器及び動作表示装置の接続
図、第2図は従来の動作表示装置の回路図、第3
図は本出願人がすでに提案した装置の接続及び回
路を示す構成図、第4図は本考案の実施例の接続
及び回路を示す構成図である。 1cは動作表示装置用非直線抵抗体単位素子、
12はカウンタ回路、13及び13aは単位素子
回路、14は避雷器容器、15,16は引出用端
子、R2は特殊高抵抗、Cはコンデンサ、CTは
度数計、Mは警報装置用リレー、Aは警報装置用
端子。
図、第2図は従来の動作表示装置の回路図、第3
図は本出願人がすでに提案した装置の接続及び回
路を示す構成図、第4図は本考案の実施例の接続
及び回路を示す構成図である。 1cは動作表示装置用非直線抵抗体単位素子、
12はカウンタ回路、13及び13aは単位素子
回路、14は避雷器容器、15,16は引出用端
子、R2は特殊高抵抗、Cはコンデンサ、CTは
度数計、Mは警報装置用リレー、Aは警報装置用
端子。
Claims (1)
- 酸化亜鉛を主成分とする非直線抵抗体単位素子
を複数個直列にして単位素子回路とし、この単位
素子回路を並列に接続してなる避雷器において、
該避雷器の任意の単位素子回路の接地端子側に非
直線抵抗体素子を直列接続し、該非直線抵抗体素
子に並列接続されたカウンタ回路を備えたことを
特長とする避雷器の動作表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6686082U JPS58169692U (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 避雷器の動作表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6686082U JPS58169692U (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 避雷器の動作表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169692U JPS58169692U (ja) | 1983-11-12 |
| JPH0132312Y2 true JPH0132312Y2 (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=30076708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6686082U Granted JPS58169692U (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 避雷器の動作表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169692U (ja) |
-
1982
- 1982-05-08 JP JP6686082U patent/JPS58169692U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58169692U (ja) | 1983-11-12 |
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