JPH0134103B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134103B2 JPH0134103B2 JP11807282A JP11807282A JPH0134103B2 JP H0134103 B2 JPH0134103 B2 JP H0134103B2 JP 11807282 A JP11807282 A JP 11807282A JP 11807282 A JP11807282 A JP 11807282A JP H0134103 B2 JPH0134103 B2 JP H0134103B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- strip
- pick
- horizontal
- military
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はストリツプ塗装装置に関する。
従来のこの種塗装方法としてのエナメルペイン
トのロールコーテイング法としては、塗料パンに
塗料を受け、この塗料をピツクアツプロールで持
ちあげ、ミリタリロール間で塗装膜を調整するい
わゆるボトムフイード方式が採用されている。し
かし、この方法では、色替えに際してロールおよ
び塗料パンの洗浄作業に手間と時間がかかるため
ライン停止を必要とする事態を生ずる他、安全衛
生上にも問題がある。更に、塗料ロスが多く、コ
ストアツプの原因ともなつている。又、塗料によ
つて欠ピツクアツプ性が悪く、高速化が不可能で
あつた。
トのロールコーテイング法としては、塗料パンに
塗料を受け、この塗料をピツクアツプロールで持
ちあげ、ミリタリロール間で塗装膜を調整するい
わゆるボトムフイード方式が採用されている。し
かし、この方法では、色替えに際してロールおよ
び塗料パンの洗浄作業に手間と時間がかかるため
ライン停止を必要とする事態を生ずる他、安全衛
生上にも問題がある。更に、塗料ロスが多く、コ
ストアツプの原因ともなつている。又、塗料によ
つて欠ピツクアツプ性が悪く、高速化が不可能で
あつた。
本発明は上記問題を解決したものであり、塗料
パンを用いないで塗装できる装置を提供すること
を目的とする。
パンを用いないで塗装できる装置を提供すること
を目的とする。
以下、本発明の一実施例を図面にもとづき説明
する。
する。
第1図ないし第4図において、上下バツクアツ
プロールB1,B2およびテンシヨンロールTにス
トリツプSが案内されており、このストリツプS
に接触回転する水平アプリケータロール1がテン
シヨンロールTと下バツクアツプロールB2との
間で回転自在に設けられている。そして、このア
プリケータロール1に接触回転するようにこれと
平行な水平軸をもつたピツクアツプロール2がア
プリケータロール1に対し反ストリツプS側の斜
上方位置にロール軸受台4上に回転自在に設けら
れている。また、ピツクアツプロール2のストリ
ツプ側の斜上方位置にわずかな間隔Gを存してそ
れと平行な回転軸を有するミリタリロール3が回
転自在に設けられている。ここで、前記ミリタリ
ロール3はピツクアツプロール2に付着した塗料
層の厚みを均一に調整すると共に、ロール幅方向
の均一化と塗膜表面の鏡面化を図る。
プロールB1,B2およびテンシヨンロールTにス
トリツプSが案内されており、このストリツプS
に接触回転する水平アプリケータロール1がテン
シヨンロールTと下バツクアツプロールB2との
間で回転自在に設けられている。そして、このア
プリケータロール1に接触回転するようにこれと
平行な水平軸をもつたピツクアツプロール2がア
プリケータロール1に対し反ストリツプS側の斜
上方位置にロール軸受台4上に回転自在に設けら
れている。また、ピツクアツプロール2のストリ
ツプ側の斜上方位置にわずかな間隔Gを存してそ
れと平行な回転軸を有するミリタリロール3が回
転自在に設けられている。ここで、前記ミリタリ
ロール3はピツクアツプロール2に付着した塗料
層の厚みを均一に調整すると共に、ロール幅方向
の均一化と塗膜表面の鏡面化を図る。
しかして前記ピツクアツプロール2とミリタリ
ロール3の境界部の上側に塗料を一時的に滞留さ
せるような区画Cを形成するように、両ロールの
軸方向両端付近に2枚一対のシール板8,8が設
置されている。
ロール3の境界部の上側に塗料を一時的に滞留さ
せるような区画Cを形成するように、両ロールの
軸方向両端付近に2枚一対のシール板8,8が設
置されている。
即ち、ロール軸受台4の上面に水平基板5を介
してベツド6が設けられ、これに断面鳩尾状のス
ライダ7が摺動自在に嵌挿され、このスライダの
一端にシール板8がとりつけられている。シール
板8はロールの端面に当接してシール作用を行な
う。このシール板の移動手段9として、ベツド6
の一端から軸受9aが直立突設され、これにピツ
クアツプロール2の軸に平行な送りねじ棒9bが
ハンドル9cを介して回転自在に設けられ、この
ねじ棒9bに螺合したナツト部材9dが前記スラ
イダ7に直立突設されている。
してベツド6が設けられ、これに断面鳩尾状のス
ライダ7が摺動自在に嵌挿され、このスライダの
一端にシール板8がとりつけられている。シール
板8はロールの端面に当接してシール作用を行な
う。このシール板の移動手段9として、ベツド6
の一端から軸受9aが直立突設され、これにピツ
クアツプロール2の軸に平行な送りねじ棒9bが
ハンドル9cを介して回転自在に設けられ、この
ねじ棒9bに螺合したナツト部材9dが前記スラ
イダ7に直立突設されている。
次に、第5図示の如く、前記両ロール2,3の
境界部において、シール板8,8で囲まれた区画
Cに供給される塗料の量を制御する手段として、
前記区画Cに滞留された塗料の量を検出する手段
10aと、該手段からの信号をうけて該信号が設
定値に近づくように塗料供給量を調節する塗料供
給量調整手段10bとが設けられる。即ち、塗料
検出手段として、前記区画に山形状又は表面水平
面状に滞留された塗料のロール軸方向両端に近い
塗料の裾の部分の表面に接触する電極などの表面
検出片10aが設けられる。そして、該検出片が
表面に接触すれば、電極に電流が流れてこの信号
を流量調整手段たる塗料流量調整電磁弁10bに
送られる。ここで前記接触片10aは設定塗料の
量に応じて検出位置の変更が可能なように設置さ
れている。
境界部において、シール板8,8で囲まれた区画
Cに供給される塗料の量を制御する手段として、
前記区画Cに滞留された塗料の量を検出する手段
10aと、該手段からの信号をうけて該信号が設
定値に近づくように塗料供給量を調節する塗料供
給量調整手段10bとが設けられる。即ち、塗料
検出手段として、前記区画に山形状又は表面水平
面状に滞留された塗料のロール軸方向両端に近い
塗料の裾の部分の表面に接触する電極などの表面
検出片10aが設けられる。そして、該検出片が
表面に接触すれば、電極に電流が流れてこの信号
を流量調整手段たる塗料流量調整電磁弁10bに
送られる。ここで前記接触片10aは設定塗料の
量に応じて検出位置の変更が可能なように設置さ
れている。
ここで、前記ミリタリロール3は前記アプリケ
ータロール2よりも小径とされた場合、ミリタリ
ロール3がストリツプSに接触しない範囲で、前
記塗料滞留区画の水平断面積を広くとれる利点が
ある。
ータロール2よりも小径とされた場合、ミリタリ
ロール3がストリツプSに接触しない範囲で、前
記塗料滞留区画の水平断面積を広くとれる利点が
ある。
次に作動状態を説明する。先ず、ストリツプS
の移動速度およびそれへの塗装厚さに応じて両ロ
ール2,3間の区画に滞留する塗料の量を設定し
これに応じて検出手段10aの位置を決める。そ
こで、ストリツプSを矢印Aの如く上方へ送り、
ロール1をストリツプSとの接触面が下方に移動
するよう右回転(矢印L)させ、ピツクアツプロ
ール2をアプリケータロール1と同方向(矢印N
右回り)で接触回転させ、前記ミリタリロール3
をピツクアツプロール2と同方向(矢印M右回
り)に回転させる。これによつて区画C内の塗料
は徐々に減少して行くが、上方からの塗料の供給
を受けているので、或る一定量が滞留保持された
状態で運転されることになる。そして、塗料滞留
量が設定値よりも多くなれば前記検出手段10a
によつて弁10bが作動して供給量が減少され、
常に設定量に保たれるのである。
の移動速度およびそれへの塗装厚さに応じて両ロ
ール2,3間の区画に滞留する塗料の量を設定し
これに応じて検出手段10aの位置を決める。そ
こで、ストリツプSを矢印Aの如く上方へ送り、
ロール1をストリツプSとの接触面が下方に移動
するよう右回転(矢印L)させ、ピツクアツプロ
ール2をアプリケータロール1と同方向(矢印N
右回り)で接触回転させ、前記ミリタリロール3
をピツクアツプロール2と同方向(矢印M右回
り)に回転させる。これによつて区画C内の塗料
は徐々に減少して行くが、上方からの塗料の供給
を受けているので、或る一定量が滞留保持された
状態で運転されることになる。そして、塗料滞留
量が設定値よりも多くなれば前記検出手段10a
によつて弁10bが作動して供給量が減少され、
常に設定量に保たれるのである。
次にストリツプ塗膜の厚さを調節させる方法は
次の如くなされる。第1の方法は、ピツクアツプ
ロール2とミリタリロール3との間隔Gを一定に
保ちつつ、ストリツプ塗膜厚検出器よりの信号を
うけてピツクアツプロール2の回転速度を変化す
るのである。第2の方法は、ピツクアツプロール
の回転速度を一定に保ちつつ、ストリツプ塗膜厚
検出器よりの信号をうけて前記間隔Gを回転ねじ
棒等を介して変化させるものである。第3の方法
は前記間隔Gおよびピツクアツプロールの回転速
度を変化させるものである。
次の如くなされる。第1の方法は、ピツクアツプ
ロール2とミリタリロール3との間隔Gを一定に
保ちつつ、ストリツプ塗膜厚検出器よりの信号を
うけてピツクアツプロール2の回転速度を変化す
るのである。第2の方法は、ピツクアツプロール
の回転速度を一定に保ちつつ、ストリツプ塗膜厚
検出器よりの信号をうけて前記間隔Gを回転ねじ
棒等を介して変化させるものである。第3の方法
は前記間隔Gおよびピツクアツプロールの回転速
度を変化させるものである。
なお、前記においてテンシヨンロールTを設け
これとバツクアツプロールB1又はB2間でアプリ
ケータロール1をストリツプSに接触させると、
アプリケータロール1上の塗料がバツクアツプロ
ールB1,B2に付着しない利点がある。テンシヨ
ンロールTは省略されてもよく、バツクアツプロ
ールにアプリケータロール1を対向させてもよ
い。また、ミリタリロール3は塗料の性状により
前記と逆方向に回転させるか、停止させてもよ
い。
これとバツクアツプロールB1又はB2間でアプリ
ケータロール1をストリツプSに接触させると、
アプリケータロール1上の塗料がバツクアツプロ
ールB1,B2に付着しない利点がある。テンシヨ
ンロールTは省略されてもよく、バツクアツプロ
ールにアプリケータロール1を対向させてもよ
い。また、ミリタリロール3は塗料の性状により
前記と逆方向に回転させるか、停止させてもよ
い。
なお、前記区画C内の滞留塗料の量を検出する
手段として、塗料深さを超音波で測定するように
してもよい。また、例えば、ストリツプ送り速度
信号としてのロールの回転計よりの信号と公知の
ストリツプ塗膜の厚さを測定する赤外線反射式測
定器よりの厚さ信号とを掛算して実際の塗料消費
量を出し、その信号を塗料供給調整弁10bに送
つて流量を制御してもよい。
手段として、塗料深さを超音波で測定するように
してもよい。また、例えば、ストリツプ送り速度
信号としてのロールの回転計よりの信号と公知の
ストリツプ塗膜の厚さを測定する赤外線反射式測
定器よりの厚さ信号とを掛算して実際の塗料消費
量を出し、その信号を塗料供給調整弁10bに送
つて流量を制御してもよい。
また、シール板8はロールの外周面に設けられ
た円周溝内に嵌められたその溝側面に当接させて
もよい。あるいは、ロールの外円周面自体に当接
させてシール作用を行なわせてもよい。この場合
2枚のシール板の間隔が容易に変更可能となる。
た円周溝内に嵌められたその溝側面に当接させて
もよい。あるいは、ロールの外円周面自体に当接
させてシール作用を行なわせてもよい。この場合
2枚のシール板の間隔が容易に変更可能となる。
本発明は以上の如くであるので、塗料パンが不
要となり、ロールのみを洗浄すればよいので、作
業性が極めて良い。特に、色替え停止が不要であ
り、洗浄シンナーおよび塗料ロスが殆んどなくな
る。そのうえロール上の塗料滞留区画のシール板
の間隔を変更可能とした場合にはバツクアツプロ
ールへの塗料付着が少なくできて作業性が向上す
るなどの効果を得た。また3本のロールを使用す
るので、塗装困難な塗料も高速で容易に塗装でき
ることとなつた。
要となり、ロールのみを洗浄すればよいので、作
業性が極めて良い。特に、色替え停止が不要であ
り、洗浄シンナーおよび塗料ロスが殆んどなくな
る。そのうえロール上の塗料滞留区画のシール板
の間隔を変更可能とした場合にはバツクアツプロ
ールへの塗料付着が少なくできて作業性が向上す
るなどの効果を得た。また3本のロールを使用す
るので、塗装困難な塗料も高速で容易に塗装でき
ることとなつた。
第1図は本発明の一実施例を示す概略側面図、
第2図は第1図の要部拡大側面図、第3図は第2
図の正面図、第4図は平面図、第5図は略示平面
図である。 S……ストリツプ、B1,B2……バツクアツプ
ロール、T……テンシヨンロール、1a……アプ
リケータロール、2……ピツクアツプロール、3
……ミリタリロール、4……ロール軸受台、5…
…水平基板、6……ベツド、7……スライダ、8
……シール板、10a……塗料供給量検出手段、
10b……塗料供給量調整手段。
第2図は第1図の要部拡大側面図、第3図は第2
図の正面図、第4図は平面図、第5図は略示平面
図である。 S……ストリツプ、B1,B2……バツクアツプ
ロール、T……テンシヨンロール、1a……アプ
リケータロール、2……ピツクアツプロール、3
……ミリタリロール、4……ロール軸受台、5…
…水平基板、6……ベツド、7……スライダ、8
……シール板、10a……塗料供給量検出手段、
10b……塗料供給量調整手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ストリツプを上方へ送り、水平アプリケータ
ロールを前記ストリツプとの接触面が下方に移動
するように回転させ、前記アプリケータロールの
反ストリツプ側の水平位置から鉛直上方位置まで
の間に設けられた水平ピツクアツプロールを前記
アプリケータロールに同方向で接触回転させ、前
記ピツクアツプロールのストリツプ側の斜上方位
置に僅かな間隔を存して設けられた水平ミリタリ
ロールを前記アプリケータロールと同方向又は逆
方向に回転させ或いは停止させ、前記ピツクアツ
プロールと前記ミリタリロールの境界部の上側に
塗料を供給することを特徴とするストリツプ塗装
方法。 2 ストリツプを上方へ送り、水平アプリケータ
ロールを前記ストリツプとの接触面が下方に移動
するように回転させ、前記アプリケータロールの
反ストリツプ側の水平位置から鉛直上方位置まで
の間に設けられた水平ピツクアツプロールを前記
アプリケータロールに同方向で接触回転させ、前
記ピツクアツプロールのストリツプ側の斜上方位
置に僅かな間隔を存して設けられた水平ミリタリ
ロールを前記アプリケータロールと同方向又は逆
方向に回転させ或いは停止させ、前記ピツクアツ
プロールと前記ミリタリロールの境界部の上側に
塗料を供給し、前記ピツクアツプロールと前記ミ
リタリロールとの間隔を一定に保ちつつ、前記ピ
ツクアツプロールの回転速度を変化してストリツ
プ塗膜の厚さを変化させることを特徴とするスト
リツプ塗装方法。 3 ストリツプを上方へ送り、水平アプリケータ
ロールを前記ストリツプとの接触面が下方に移動
するように回転させ、前記アプリケータロールの
反ストリツプ側の水平位置から鉛直上方位置まで
の間に設けられた水平ピツクアツプロールを前記
アプリケータロールに同方向で接触回転させ、前
記ピツクアツプロールのストリツプ側の斜上方位
置に僅かな間隔を存して設けられた水平ミリタリ
ロールを前記アプリケータロールと同方向又は逆
方向に回転させ或いは停止させ、前記ピツクアツ
プロールと前記ミリタリロールの境界部の上側に
塗料を供給し、前記ピツクアツプロールの回転速
度を一定に保ちつつ、前記ピツクアツプロールと
前記ミリタリロールとの間隔を変化させてストリ
ツプ塗膜の厚さを変化させることを特徴とするス
トリツプ塗装方法。 4 ストリツプを上方へ送り、水平アプリケータ
ロールを前記ストリツプとの接触面が下方に移動
するように回転させ、前記アプリケータロールの
反ストリツプ側の水平位置から鉛直上方位置まで
の間に設けられた水平ピツクアツプロールを前記
アプリケータロールに同方向で接触回転させ、前
記ピツクアツプロールのストリツプ側の斜上方位
置に僅かな間隔を存して設けられた水平ミリタリ
ロールを前記アプリケータロールと同方向又は逆
方向に回転させ或いは停止させ、前記ピツクアツ
プロールと前記ミリタリロールの境界部の上側に
塗料を供給し、前記ピツクアツプロールと前記ミ
リタリロールとの間隔および前記ピツクアツプロ
ールの回転速度を変化させてストリツプ塗膜の厚
さを変化させることを特徴とするストリツプ塗装
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11807282A JPS596964A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ストリツプ塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11807282A JPS596964A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ストリツプ塗装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596964A JPS596964A (ja) | 1984-01-14 |
| JPH0134103B2 true JPH0134103B2 (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=14727304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11807282A Granted JPS596964A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | ストリツプ塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596964A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006080518A1 (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-03 | Kuraray Co., Ltd. | 透過型スクリーン及び塗布装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3471309B2 (ja) * | 2000-10-31 | 2003-12-02 | 前田機工株式会社 | 接着剤塗布装置 |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11807282A patent/JPS596964A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006080518A1 (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-03 | Kuraray Co., Ltd. | 透過型スクリーン及び塗布装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS596964A (ja) | 1984-01-14 |
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