JPH0134149B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134149B2 JPH0134149B2 JP56202522A JP20252281A JPH0134149B2 JP H0134149 B2 JPH0134149 B2 JP H0134149B2 JP 56202522 A JP56202522 A JP 56202522A JP 20252281 A JP20252281 A JP 20252281A JP H0134149 B2 JPH0134149 B2 JP H0134149B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- touch sensor
- slide base
- side edge
- detector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000009966 trimming Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D1/00—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor
- B26D1/01—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work
- B26D1/02—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a stationary cutting member
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/26—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
- B26D7/2628—Means for adjusting the position of the cutting member
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tyre Moulding (AREA)
- Control Of Cutting Processes (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えばコンベアベルトのような、芯
体にカバーゴムを貼り合わせた成型品の製造にお
いて、芯体の側面からはみ出したカバーゴムの部
分(オーバーハング部分)を切り取る(トリムす
る)方法ならびにその装置に関する。
体にカバーゴムを貼り合わせた成型品の製造にお
いて、芯体の側面からはみ出したカバーゴムの部
分(オーバーハング部分)を切り取る(トリムす
る)方法ならびにその装置に関する。
従来、この種の作業は、ベルト芯体を予めセン
ターリングさせ、その上にカバーゴムを貼り、オ
ーバーハングしたカバーゴムを、ベルト芯体のエ
ツジ部に沿いながら、刃でトリムし、引取るよう
な装置によつて行つていた。したがつて従来のも
のでは、芯体用のセンターリング装置が必要であ
り、また芯体をセンターリング位置に維持すする
ために芯体を固定し、オーバーハング部を切取る
ために、オーバーハング部の連続切断ができない
等の欠点があつた。
ターリングさせ、その上にカバーゴムを貼り、オ
ーバーハングしたカバーゴムを、ベルト芯体のエ
ツジ部に沿いながら、刃でトリムし、引取るよう
な装置によつて行つていた。したがつて従来のも
のでは、芯体用のセンターリング装置が必要であ
り、また芯体をセンターリング位置に維持すする
ために芯体を固定し、オーバーハング部を切取る
ために、オーバーハング部の連続切断ができない
等の欠点があつた。
本発明は従来の製造工程における上述のような
欠点を解消しようとするものであつて、本発明は
成形ベルトの側端部の位置を検知するタツチセン
サーを用い、このタツチセンサーにより成形ベル
トの側端部の位置を検出し、該タツチセンサーの
動きに同調して動く切刃により、成形ベルト側端
部からはみ出したゴムを切断するようにしたトリ
ミング方法とこの方法を実施するに適した装置を
特長とするものである。
欠点を解消しようとするものであつて、本発明は
成形ベルトの側端部の位置を検知するタツチセン
サーを用い、このタツチセンサーにより成形ベル
トの側端部の位置を検出し、該タツチセンサーの
動きに同調して動く切刃により、成形ベルト側端
部からはみ出したゴムを切断するようにしたトリ
ミング方法とこの方法を実施するに適した装置を
特長とするものである。
次に、図面により実施例を説明する。
10は、第2図に示すように、芯体2とその下
面に貼り合わされたカバーゴム2′とから成る成
形中のベルトであつて、平滑状の作業台(図示せ
ず)上を、矢印Aの方向に移動する。作業台に隣
接した機枠13上にはスライドベース11が設け
られており、該スライドベース11上には、回転
円盤形のタツチセンサー3が設けられる。すなわ
ちスライドベース11上に設けたスライド軸受け
5により摺動自在に支持されたスライド軸4の先
端に、バネ1によりベルト10の芯体2の側縁2
aにタツチセンサ3は常に押圧されるように支持
されている。6は検出用板であり、スライド軸4
に取付けられ、スライドベース11上にスタンド
21により支持された検出器7の検出部7a,7
b間に位置するようにセツトされるものである。
そして該検出器7により検出された検出用板6の
移動量は、制御部8に電気信号として伝えられ、
制御部8の出力は、機枠13上にブラケツト25
により固設したアクチユエータ9を作動する。
面に貼り合わされたカバーゴム2′とから成る成
形中のベルトであつて、平滑状の作業台(図示せ
ず)上を、矢印Aの方向に移動する。作業台に隣
接した機枠13上にはスライドベース11が設け
られており、該スライドベース11上には、回転
円盤形のタツチセンサー3が設けられる。すなわ
ちスライドベース11上に設けたスライド軸受け
5により摺動自在に支持されたスライド軸4の先
端に、バネ1によりベルト10の芯体2の側縁2
aにタツチセンサ3は常に押圧されるように支持
されている。6は検出用板であり、スライド軸4
に取付けられ、スライドベース11上にスタンド
21により支持された検出器7の検出部7a,7
b間に位置するようにセツトされるものである。
そして該検出器7により検出された検出用板6の
移動量は、制御部8に電気信号として伝えられ、
制御部8の出力は、機枠13上にブラケツト25
により固設したアクチユエータ9を作動する。
さらにこれを説明すると本実施例においては第
3図に示すように検出器7には図示したように光
電センサからなる検出部7a,7bが間隔をおい
て配置されており、スライド軸4が図示右側に移
動して検出用板6による検出部7aの閉遮状態が
開放されると検出部7aが作動し、この信号によ
つて前述したようにアクチユエータ9が作動して
スライドベース11を左側に移動し、またスライ
ド軸4が図示左側に移動して検出用板によつて検
部7bを閉遮すると検出部7bが作動し、この信
号によつてスライドベース11を右側に移動し得
るようになつている。
3図に示すように検出器7には図示したように光
電センサからなる検出部7a,7bが間隔をおい
て配置されており、スライド軸4が図示右側に移
動して検出用板6による検出部7aの閉遮状態が
開放されると検出部7aが作動し、この信号によ
つて前述したようにアクチユエータ9が作動して
スライドベース11を左側に移動し、またスライ
ド軸4が図示左側に移動して検出用板によつて検
部7bを閉遮すると検出部7bが作動し、この信
号によつてスライドベース11を右側に移動し得
るようになつている。
26はアクチユエータ9の作動ロツドで、その
先端はスライドベース11に連係している。スラ
イドベース11は機枠13上に軸受22,23、
ロツド24を介して、前記の矢印Aと直交する方
向(矢印Bの方向)に摺動可能に取付けられてい
る。なお作動ロツド26の移動方向も矢印Bと同
じ方向である。
先端はスライドベース11に連係している。スラ
イドベース11は機枠13上に軸受22,23、
ロツド24を介して、前記の矢印Aと直交する方
向(矢印Bの方向)に摺動可能に取付けられてい
る。なお作動ロツド26の移動方向も矢印Bと同
じ方向である。
12は刃部で、前記スライドベース11の、ベ
ルト10の進行方向側に前記タツチセンサ3と並
べて設けられており、ベルト10のカバーゴム
2′のオーバーハング部14を切断するものであ
る。15は切断されたオーバーハング部14を引
取る引取装置であつて、モータ16、該モータに
より駆動されるスプロケツト17,17、チエー
ン18、コンベア装置19とピンチロール20よ
り構成される。
ルト10の進行方向側に前記タツチセンサ3と並
べて設けられており、ベルト10のカバーゴム
2′のオーバーハング部14を切断するものであ
る。15は切断されたオーバーハング部14を引
取る引取装置であつて、モータ16、該モータに
より駆動されるスプロケツト17,17、チエー
ン18、コンベア装置19とピンチロール20よ
り構成される。
次にこの装置の作動と該装置によりトリミング
方法を説明する。
方法を説明する。
成形中のベルト10を矢印A方向に連続して移
動するとき、バネ1によりベルト10の芯体2の
側縁2aに押圧されているタツチセンサ3は、ベ
ルト10の位置に応じて矢印B方向に移動する。
タツチセンサ3のこの変位はスライド軸4を介し
て検出用板6に伝えられ、その動きが検出器7で
検出されて、それが電気信号として制御部8に伝
えられる。
動するとき、バネ1によりベルト10の芯体2の
側縁2aに押圧されているタツチセンサ3は、ベ
ルト10の位置に応じて矢印B方向に移動する。
タツチセンサ3のこの変位はスライド軸4を介し
て検出用板6に伝えられ、その動きが検出器7で
検出されて、それが電気信号として制御部8に伝
えられる。
制御部8は、タツチセンサ3の変位量に応じた
信号をアクチユエータ9へ送り、その信号により
ロツド26が矢印B方向に移動し、スライドベー
ス11を移動させる。
信号をアクチユエータ9へ送り、その信号により
ロツド26が矢印B方向に移動し、スライドベー
ス11を移動させる。
このスライドベース11の移動により刃部12
のベルト10に対する位置が変位し、結局該刃部
12はタツチセンサ3の位置すなわちベルト10
の芯体の縁部2aの位置の変動に追従して動くこ
とになる。
のベルト10に対する位置が変位し、結局該刃部
12はタツチセンサ3の位置すなわちベルト10
の芯体の縁部2aの位置の変動に追従して動くこ
とになる。
したがつて、ベルト10が矢印Aからずれた方
向(矢印A方向に対して少し傾いた方向)に移動
しても、刃部12はその動きに追従して移動し、
常にベルト10の芯体2の側縁2aの位置にあつ
て、側縁2aからはみ出したオーバーハング部1
4を切断することができることになる。その結
果、ベルト10をセンターリングさせるための装
置を必要とせず、また連続してオーバーハング部
の切断がなされることになる。
向(矢印A方向に対して少し傾いた方向)に移動
しても、刃部12はその動きに追従して移動し、
常にベルト10の芯体2の側縁2aの位置にあつ
て、側縁2aからはみ出したオーバーハング部1
4を切断することができることになる。その結
果、ベルト10をセンターリングさせるための装
置を必要とせず、また連続してオーバーハング部
の切断がなされることになる。
そして切断されたオーバーハング部14は引取
装置15により引取られることになる。
装置15により引取られることになる。
以上述べたように、本発明の方法ならびに装置
では、成形中のベルトの芯体の側縁に接触し側縁
の変位に同動するタツチセンサを設け、該タツチ
センサの変位に刃部を追随するようにしたため、
ベルトを位置決めしなくてもベルトのカバーゴム
のオーバーハング部を切断することができるもの
であり、連続作業が可能となるため、大量生産が
可能となる等の実用的な効果を奏することができ
るものである。
では、成形中のベルトの芯体の側縁に接触し側縁
の変位に同動するタツチセンサを設け、該タツチ
センサの変位に刃部を追随するようにしたため、
ベルトを位置決めしなくてもベルトのカバーゴム
のオーバーハング部を切断することができるもの
であり、連続作業が可能となるため、大量生産が
可能となる等の実用的な効果を奏することができ
るものである。
第1図は本発明方法を実施した装置の斜視図、
第2図はベルトの断面図、第3図は本装置の検出
器部分の正面視説明図である。 1…バネ、2…芯体、2′…カバーゴム、2a
…芯体の側縁、3…タツチセンサ、4…スライド
軸、6…検出用板、7…検出器、8…制御部、9
…アクチユエータ、10…ベルト、11…スライ
ドベース、12…刃部、14…オーバーハング
部、15…引取装置、26…ロツド。
第2図はベルトの断面図、第3図は本装置の検出
器部分の正面視説明図である。 1…バネ、2…芯体、2′…カバーゴム、2a
…芯体の側縁、3…タツチセンサ、4…スライド
軸、6…検出用板、7…検出器、8…制御部、9
…アクチユエータ、10…ベルト、11…スライ
ドベース、12…刃部、14…オーバーハング
部、15…引取装置、26…ロツド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転円盤形のタツチセンサを、成形ベルトの
側縁部に常に接触させながら成形ベルトを移動
し、該タツチセンサの変位に同調して切刃を移動
させて、ベルト側縁部からはみ出したゴムを切断
するようにした成形ベルトにおけるはみ出しゴム
の自動トリム方法。 2 成形ベルトの移動方向に対して直角の方向に
移動自在なスライドベースを機枠上に設け、該ス
ライドベース上に回転円盤形のタツチセンサを成
形ベルトの側縁部にバネで常に押圧する状態で支
持するスライド軸を設け、該スライド軸の変位を
検出する検出器を設け、該検出器の出力に応じて
スライドベースを移動させる制御部とアクチユエ
ータとを設け、スライドベース上に前記タツチセ
ンサと並んで切刃を設けた成形ベルトにおけるは
み出しゴムの自動トリム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202522A JPS58104735A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 成形ベルトのはみ出しゴムの自動トリム方法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56202522A JPS58104735A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 成形ベルトのはみ出しゴムの自動トリム方法とその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58104735A JPS58104735A (ja) | 1983-06-22 |
| JPH0134149B2 true JPH0134149B2 (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=16458878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56202522A Granted JPS58104735A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 成形ベルトのはみ出しゴムの自動トリム方法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58104735A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103660105B (zh) * | 2013-12-06 | 2016-08-31 | 大连橡胶塑料机械股份有限公司 | 自动寻边帆布贴胶用修边刀 |
| CN109333593A (zh) * | 2018-09-27 | 2019-02-15 | 朱国志 | 一种足球生产用橡胶切割装置 |
| CN117047852A (zh) * | 2023-08-28 | 2023-11-14 | 扬中市天成密封科技有限公司 | 一种可调节的橡胶制品裁断修边装置 |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP56202522A patent/JPS58104735A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58104735A (ja) | 1983-06-22 |
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