JPH0134182Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134182Y2 JPH0134182Y2 JP12089381U JP12089381U JPH0134182Y2 JP H0134182 Y2 JPH0134182 Y2 JP H0134182Y2 JP 12089381 U JP12089381 U JP 12089381U JP 12089381 U JP12089381 U JP 12089381U JP H0134182 Y2 JPH0134182 Y2 JP H0134182Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- claw
- contact glass
- contact
- stop
- document
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 42
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 26
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 229920002799 BoPET Polymers 0.000 description 2
- 239000005041 Mylar™ Substances 0.000 description 2
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
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- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、自動原稿送り装置における停止爪
に関するものである。
に関するものである。
近年、複写機においては自動原稿送り装置を備
えたものも多いが、この場合、原稿を一旦コンタ
クトガラス上の所定位置に停止させて露光等の作
像工程を行なわせるため、停止爪を設けたものが
多い。この停止爪としては、従来種々のものが提
案されているが、たとえば第1図aに示すように
斜めに進退する停止爪1、同図bに示すように垂
直方向上下に進退する停止爪2、同図cに示すよ
うに上面側からコンタクトガラス3面に対し進退
する停止爪4などがある。なお、第1図において
5は搬送ベルトを示す。これらの方式中、第1図
cに示す方式では搬送ベルト5として一枚ベルト
を使用することができず幅狭ベルトを何本も使用
しなければならないものである。また、第1図
a,bに示す方式ではコンタクトガラス3に傾斜
面を形成する等ガラス回りに加工を要し、停止爪
1,2等を複写機本体側に組込まなければならな
いものである。
えたものも多いが、この場合、原稿を一旦コンタ
クトガラス上の所定位置に停止させて露光等の作
像工程を行なわせるため、停止爪を設けたものが
多い。この停止爪としては、従来種々のものが提
案されているが、たとえば第1図aに示すように
斜めに進退する停止爪1、同図bに示すように垂
直方向上下に進退する停止爪2、同図cに示すよ
うに上面側からコンタクトガラス3面に対し進退
する停止爪4などがある。なお、第1図において
5は搬送ベルトを示す。これらの方式中、第1図
cに示す方式では搬送ベルト5として一枚ベルト
を使用することができず幅狭ベルトを何本も使用
しなければならないものである。また、第1図
a,bに示す方式ではコンタクトガラス3に傾斜
面を形成する等ガラス回りに加工を要し、停止爪
1,2等を複写機本体側に組込まなければならな
いものである。
しかして、自動原稿送り装置側に取付け可能
で、一枚ベルトでよく、コンタクトガラス回りの
加工を要しない停止爪として、第2図および第3
図にすような停止爪も提案されている。すなわ
ち、停止爪6は板材7の先端にゴム等の軟質材に
よる多数の爪片8を取付けてなるものであり、こ
れらの爪片8を第3図に示すようにコンタクトガ
ラス3と搬送ベルト5との間に挟み込むように設
置するものである。ここで、この停止爪6はソレ
ノイド等により第3図中に一点鎖線で示すように
退避して作像工程終了後の原稿9を通過させるも
のである。この方式の場合、コンタクトガラス3
と搬送ベルト5との間隔Lが幅方向に均一同一寸
法であればよいが、ベルトのようなゴム質のもの
では均一とさせることは難しく、かつ、爪片8側
も均一寸法に仕上げることは困難である。このた
め、複数の爪片8のうち部分的に接触状態が得ら
れる程度で隙間が生ずることが多い。また、接触
していても、各部でその接触状態の違いにより接
触圧も大きく変化し差が生ずる。このように接触
圧が部分的に大きくなるとこの停止爪6が搬送ベ
ルト5の回転方向と逆方向に差し込まれているた
め、停止爪6は押し出される方向に大きな力を受
けて戻され、隙間を生ずることになる。結局、安
定した接触状態が得られず、隙間を生じ易いた
め、特に薄手原稿のような場合にはこの隙間に入
り込んだり、通過してしまうことになり、所定の
位置に停止させることができないものである。
で、一枚ベルトでよく、コンタクトガラス回りの
加工を要しない停止爪として、第2図および第3
図にすような停止爪も提案されている。すなわ
ち、停止爪6は板材7の先端にゴム等の軟質材に
よる多数の爪片8を取付けてなるものであり、こ
れらの爪片8を第3図に示すようにコンタクトガ
ラス3と搬送ベルト5との間に挟み込むように設
置するものである。ここで、この停止爪6はソレ
ノイド等により第3図中に一点鎖線で示すように
退避して作像工程終了後の原稿9を通過させるも
のである。この方式の場合、コンタクトガラス3
と搬送ベルト5との間隔Lが幅方向に均一同一寸
法であればよいが、ベルトのようなゴム質のもの
では均一とさせることは難しく、かつ、爪片8側
も均一寸法に仕上げることは困難である。このた
め、複数の爪片8のうち部分的に接触状態が得ら
れる程度で隙間が生ずることが多い。また、接触
していても、各部でその接触状態の違いにより接
触圧も大きく変化し差が生ずる。このように接触
圧が部分的に大きくなるとこの停止爪6が搬送ベ
ルト5の回転方向と逆方向に差し込まれているた
め、停止爪6は押し出される方向に大きな力を受
けて戻され、隙間を生ずることになる。結局、安
定した接触状態が得られず、隙間を生じ易いた
め、特に薄手原稿のような場合にはこの隙間に入
り込んだり、通過してしまうことになり、所定の
位置に停止させることができないものである。
この考案は、このような点に鑑みなされたもの
で、挾み込み設置方式による簡便さを生かしつつ
コンタクトガラスに対し安定した接触状態を確保
することができる自動原稿送り装置における停止
爪を得ることを目的とするものである。
で、挾み込み設置方式による簡便さを生かしつつ
コンタクトガラスに対し安定した接触状態を確保
することができる自動原稿送り装置における停止
爪を得ることを目的とするものである。
この考案は、原稿との接触面が中空断面状に形
成されてその中空断面方向に弾性を有しコンタク
トガラス・対向部材間に挾み込み設置される複数
の爪片からなる停止爪を用いることにより、その
弾性変形を利用してコンタクトガラス・対向部材
間に良好に接触させることができ、確実な停止機
能を発揮しうるように構成したものである。
成されてその中空断面方向に弾性を有しコンタク
トガラス・対向部材間に挾み込み設置される複数
の爪片からなる停止爪を用いることにより、その
弾性変形を利用してコンタクトガラス・対向部材
間に良好に接触させることができ、確実な停止機
能を発揮しうるように構成したものである。
この考案の一実施例を第4図ないし第7図に基
づいて説明する。まず、第4図はユニツト化され
た自動原稿送り装置10がセツトされた複写機を
示すもので、その概略を説明する。積載された原
稿11は送りコロ12により分離部13に送り込
まれ、一枚ずつに分離されてピンチコロ14へ送
り込まれる。そして、コンタクトガラス15上に
は対向部材となる搬送ベルト16がプーリ17,
18に支持されて設けられ、ピンチコロ14から
送られた原稿11をこの搬送ベルト16によりコ
ンタクトガラス15上を搬送させ、左端側の所定
位置に位置する停止爪19に原稿11先端を当接
させて停止させる。この停止された原稿11に対
しランプ20、レンズ21等の露光光学系が所定
タイミングで作動し、必要枚数分の作像工程が行
なわれる。作像工程が終了すると停止爪19がソ
レノイド22のOFFによりばね23で引つ張ら
れて外方へ退避し通路を開放する。これにより、
搬送ベルト16の回転とともに原稿11は排出コ
ロ24に送られ、排紙トレイ25上に排紙され
る。
づいて説明する。まず、第4図はユニツト化され
た自動原稿送り装置10がセツトされた複写機を
示すもので、その概略を説明する。積載された原
稿11は送りコロ12により分離部13に送り込
まれ、一枚ずつに分離されてピンチコロ14へ送
り込まれる。そして、コンタクトガラス15上に
は対向部材となる搬送ベルト16がプーリ17,
18に支持されて設けられ、ピンチコロ14から
送られた原稿11をこの搬送ベルト16によりコ
ンタクトガラス15上を搬送させ、左端側の所定
位置に位置する停止爪19に原稿11先端を当接
させて停止させる。この停止された原稿11に対
しランプ20、レンズ21等の露光光学系が所定
タイミングで作動し、必要枚数分の作像工程が行
なわれる。作像工程が終了すると停止爪19がソ
レノイド22のOFFによりばね23で引つ張ら
れて外方へ退避し通路を開放する。これにより、
搬送ベルト16の回転とともに原稿11は排出コ
ロ24に送られ、排紙トレイ25上に排紙され
る。
しかして、停止爪19はコンタクトガラス1
5・搬送ベルト16間に進退自在に挾み込み設置
されるものであり第5図および第6図に示すよう
に板材26を基体とするもので、この板材26に
取付片27およびカシメ片28を形成して各取付
片27に爪片29を差込みカシメ片28でカシメ
固定してなる。すなわち、この爪片29は原稿1
1との接触面が中空断面状となるようにややラツ
パ状に形成されたものであり、柔軟性をもたされ
ている。このように爪片29はその中空断面方向
に弾性(ばね性)をもたされているが、長手方向
には強度が強く大きな力を受けても腰くだけ等の
変形をおこさないものが用いられ、各爪片29は
原稿11との接触面が一直線上になるように板材
26に取付けられている。具体的には、爪片29
の材質としてポリエステル(商品名:マイラー)、
シリコン等の樹脂材が好ましいが、金属ばね材で
あつてもよい。そして、爪片29の肉厚は材質に
より変化し、搬送ベルト16との押圧力との関係
にもよるが、たとえばマイラーでは0.1〜0.3mm位
が好ましい実験結果が得られたものである。な
お、爪片29の固定手段としては第8図に示すよ
うに爪片29に切れ目30を形成して板材26に
差込み、溶接、接着等により固定するようにして
もよい。
5・搬送ベルト16間に進退自在に挾み込み設置
されるものであり第5図および第6図に示すよう
に板材26を基体とするもので、この板材26に
取付片27およびカシメ片28を形成して各取付
片27に爪片29を差込みカシメ片28でカシメ
固定してなる。すなわち、この爪片29は原稿1
1との接触面が中空断面状となるようにややラツ
パ状に形成されたものであり、柔軟性をもたされ
ている。このように爪片29はその中空断面方向
に弾性(ばね性)をもたされているが、長手方向
には強度が強く大きな力を受けても腰くだけ等の
変形をおこさないものが用いられ、各爪片29は
原稿11との接触面が一直線上になるように板材
26に取付けられている。具体的には、爪片29
の材質としてポリエステル(商品名:マイラー)、
シリコン等の樹脂材が好ましいが、金属ばね材で
あつてもよい。そして、爪片29の肉厚は材質に
より変化し、搬送ベルト16との押圧力との関係
にもよるが、たとえばマイラーでは0.1〜0.3mm位
が好ましい実験結果が得られたものである。な
お、爪片29の固定手段としては第8図に示すよ
うに爪片29に切れ目30を形成して板材26に
差込み、溶接、接着等により固定するようにして
もよい。
このような構成において、停止爪19の爪片2
9は第7図に示すようにコンタクトガラス15・
搬送ベルト16間に挾み込み設置される。このと
き、コンタクトガラス15と搬送ベルト16との
間隔が幅方向に均一でなくとも、爪片29が中空
断面状で弾性を有するので、搬送ベルト16の押
圧力を受けて変形し、小さい接触圧の下に、各爪
片29がコンタクトガラス15と搬送ベルト16
とに密着し隙間を生じない。したがつて、停止爪
19を挾み込み設置するだけでありコンタクトガ
ラス15回りの加工を要しない簡便な方式である
が、薄手の原稿11に対してもこの停止爪19が
確実に停止機能を発揮するものである。また、こ
の停止爪19も複写機本体側でなく自動原稿送り
装置10に装着することができる。
9は第7図に示すようにコンタクトガラス15・
搬送ベルト16間に挾み込み設置される。このと
き、コンタクトガラス15と搬送ベルト16との
間隔が幅方向に均一でなくとも、爪片29が中空
断面状で弾性を有するので、搬送ベルト16の押
圧力を受けて変形し、小さい接触圧の下に、各爪
片29がコンタクトガラス15と搬送ベルト16
とに密着し隙間を生じない。したがつて、停止爪
19を挾み込み設置するだけでありコンタクトガ
ラス15回りの加工を要しない簡便な方式である
が、薄手の原稿11に対してもこの停止爪19が
確実に停止機能を発揮するものである。また、こ
の停止爪19も複写機本体側でなく自動原稿送り
装置10に装着することができる。
なお、この実施例では搬送ベルト16を用いる
一般的な自動原稿送り装置10について説明した
が、第9図に示すように対向部材としてガイド板
31をコンタクトガラス15に対向させて設け、
このコンタクトガラス15・ガイド板31間にお
ける原稿11の搬送を空気源32からの空気圧
(空気流)により行なうようにしたものや、第1
0図に示すように対向部材としてガイド板33を
設けるとともに原稿11送り用の搬送コロ34を
設けたものでも同様に適用しうることはもちろん
である。
一般的な自動原稿送り装置10について説明した
が、第9図に示すように対向部材としてガイド板
31をコンタクトガラス15に対向させて設け、
このコンタクトガラス15・ガイド板31間にお
ける原稿11の搬送を空気源32からの空気圧
(空気流)により行なうようにしたものや、第1
0図に示すように対向部材としてガイド板33を
設けるとともに原稿11送り用の搬送コロ34を
設けたものでも同様に適用しうることはもちろん
である。
この考案は、上述したように原稿との接触面が
中空断面状に形成されてその中空断面方向に弾性
を有してコンタクトガラス・対向部材間に挾み込
み設置される複数の爪片により停止爪を形成した
ので、コンタクトガラス周りの加工等を要しない
挾み込み設置方式による簡便さをそのまま生かし
つつ、この爪片の弾性変形を利用して小さい接触
圧の下にコンタクトガラスと対向部材とに密着さ
せて隙間をなくすことができ、よつて薄手原稿に
対しても確実に停止機能を発揮させることができ
るものである。
中空断面状に形成されてその中空断面方向に弾性
を有してコンタクトガラス・対向部材間に挾み込
み設置される複数の爪片により停止爪を形成した
ので、コンタクトガラス周りの加工等を要しない
挾み込み設置方式による簡便さをそのまま生かし
つつ、この爪片の弾性変形を利用して小さい接触
圧の下にコンタクトガラスと対向部材とに密着さ
せて隙間をなくすことができ、よつて薄手原稿に
対しても確実に停止機能を発揮させることができ
るものである。
第1図a〜cは各種従来例を示す側面図、第2
図は異なる従来例を示す斜視図、第3図はその設
置状態を示す側面図、第4図はこの考案の一実施
例を示す側面図、第5図は停止爪の分解斜視図、
第6図は縦断側面図、第7図はその設置状態を示
す側面図、第8図は取付手段の変形例を示す斜視
図、第9図および第10図は異なる適用例を示す
側面図である。 11…原稿、16…コンタクトガラス、16…
搬送ベルト(対向部材)、19…停止爪、29…
爪片、31…ガイド板(対向部材)、33…ガイ
ド板(対向部材)。
図は異なる従来例を示す斜視図、第3図はその設
置状態を示す側面図、第4図はこの考案の一実施
例を示す側面図、第5図は停止爪の分解斜視図、
第6図は縦断側面図、第7図はその設置状態を示
す側面図、第8図は取付手段の変形例を示す斜視
図、第9図および第10図は異なる適用例を示す
側面図である。 11…原稿、16…コンタクトガラス、16…
搬送ベルト(対向部材)、19…停止爪、29…
爪片、31…ガイド板(対向部材)、33…ガイ
ド板(対向部材)。
Claims (1)
- コンタクトガラスとこれに対向する対向部材と
の間に原稿を自動搬送させつつこの原稿を停止爪
によりコンタクトガラス上の所定位置に停止させ
て作像工程を行なわせる自動原稿送り装置におい
て、前記原稿との接触面が中空断面状に形成され
てその中空断面方向に弾性を有し前記コンタクト
ガラス・対向部材間に挾み込み設置される複数の
爪片からなることを特徴とする自動原稿送り装置
における停止爪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12089381U JPS5826042U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 自動原稿送り装置における停止爪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12089381U JPS5826042U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 自動原稿送り装置における停止爪 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826042U JPS5826042U (ja) | 1983-02-19 |
| JPH0134182Y2 true JPH0134182Y2 (ja) | 1989-10-18 |
Family
ID=29914856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12089381U Granted JPS5826042U (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 自動原稿送り装置における停止爪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826042U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6183193B2 (ja) * | 2013-12-05 | 2017-08-23 | コニカミノルタ株式会社 | 用紙形状測定装置および画像形成装置 |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP12089381U patent/JPS5826042U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5826042U (ja) | 1983-02-19 |
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