JPH0134292B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134292B2 JPH0134292B2 JP56025711A JP2571181A JPH0134292B2 JP H0134292 B2 JPH0134292 B2 JP H0134292B2 JP 56025711 A JP56025711 A JP 56025711A JP 2571181 A JP2571181 A JP 2571181A JP H0134292 B2 JPH0134292 B2 JP H0134292B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accelerator pedal
- driving
- pedal displacement
- fuel injection
- displacement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D31/00—Use of speed-sensing governors to control combustion engines, not otherwise provided for
- F02D31/001—Electric control of rotation speed
- F02D31/007—Electric control of rotation speed controlling fuel supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、デイーゼル機関等を備えた自動車の
エンジンの運転が燃費あるいは加速性能のうえか
ら望ましい状態になるように自動的に制御する経
済走行装置に関する。
エンジンの運転が燃費あるいは加速性能のうえか
ら望ましい状態になるように自動的に制御する経
済走行装置に関する。
一般に、自動車の走行条件が経済的であるか否
かは、単に負荷や機関の回転速度を表示して運転
者の経験により判断されている。このため運転者
が自動車の現在の走行状態が経済的であるか否か
容易に直観的に判断できるように、本出願人は自
動車の経済走行領域および不経済走行領域を区分
して運転者に表示する経済走行表示装置を実願昭
55−190045により出願した。
かは、単に負荷や機関の回転速度を表示して運転
者の経験により判断されている。このため運転者
が自動車の現在の走行状態が経済的であるか否か
容易に直観的に判断できるように、本出願人は自
動車の経済走行領域および不経済走行領域を区分
して運転者に表示する経済走行表示装置を実願昭
55−190045により出願した。
本発明者らはこれを使用した結果、自動車の経
済走行をはかるためには、この表示装置を運転者
が見たのちさらに運転者が燃料噴射ポンプのラツ
ク位置の調節を必要とする点およびエンジンの燃
料噴射量を制御する電子ガバナが上記経済走行表
示装置と独立して動作している点に着目し、本発
明を完成するに至つた。
済走行をはかるためには、この表示装置を運転者
が見たのちさらに運転者が燃料噴射ポンプのラツ
ク位置の調節を必要とする点およびエンジンの燃
料噴射量を制御する電子ガバナが上記経済走行表
示装置と独立して動作している点に着目し、本発
明を完成するに至つた。
本発明は、自動車の燃費あるいは加速性能のう
えから望ましい走行条件を自動的に制御する経済
走行装置を提供することを目的とする。
えから望ましい走行条件を自動的に制御する経済
走行装置を提供することを目的とする。
本発明は、エンジンの回転速度および燃料噴射
ポンプの噴射量を入力情報として取込み不経済走
行時に出力信号を送出する経済走行ランプモニタ
と、エンジンの回転速度、燃料噴射ポンプの噴射
量、およびアクセルペダル変位を入力情報として
取込みエンジンの燃料噴射量を制御する電子ガバ
ナと、この電子ガバナの入力情報であるアクセル
ペダル変位に相応したロード信号を上記経済走行
ランプモニタの出力信号により実際のアクセルペ
ダル変位より小さい変位に相応したロード信号に
変換するインタフエース部とを備えたことを特徴
とする。
ポンプの噴射量を入力情報として取込み不経済走
行時に出力信号を送出する経済走行ランプモニタ
と、エンジンの回転速度、燃料噴射ポンプの噴射
量、およびアクセルペダル変位を入力情報として
取込みエンジンの燃料噴射量を制御する電子ガバ
ナと、この電子ガバナの入力情報であるアクセル
ペダル変位に相応したロード信号を上記経済走行
ランプモニタの出力信号により実際のアクセルペ
ダル変位より小さい変位に相応したロード信号に
変換するインタフエース部とを備えたことを特徴
とする。
以下図面を用いて詳しく説明する。
第1図は本発明第一実施例装置のブロツク構成
図である。第1図において、1は経済走行ランプ
モニタで運転席に配置される。2は電子ガバナで
ある。経済走行ランプモニタ1および電子ガバナ
2にはそれぞれマイクロプロセツサを備えてい
る。3はインタフエース部である。経済走行ラン
プモニタ1には、電子ガバナ2に設けられた燃料
噴射ポンプのラツク位置センサ5およびエンジン
の回転速度センサ6の各検出信号が与えられる。
この経済走行ランプモニタ1は、上記ラツク位置
センサ5の検出信号からエンジン負荷率を演算
し、このエンジン負荷率が一定値以上のとき、ま
たは上記エンジンの回転速度センサ6の検出信号
からエンジンの回転速度が一定値以上のとき、不
経済走行情報としてランプを点灯して運転者に警
報するとともに、インタフエース部3に出力信号
を送出する。
図である。第1図において、1は経済走行ランプ
モニタで運転席に配置される。2は電子ガバナで
ある。経済走行ランプモニタ1および電子ガバナ
2にはそれぞれマイクロプロセツサを備えてい
る。3はインタフエース部である。経済走行ラン
プモニタ1には、電子ガバナ2に設けられた燃料
噴射ポンプのラツク位置センサ5およびエンジン
の回転速度センサ6の各検出信号が与えられる。
この経済走行ランプモニタ1は、上記ラツク位置
センサ5の検出信号からエンジン負荷率を演算
し、このエンジン負荷率が一定値以上のとき、ま
たは上記エンジンの回転速度センサ6の検出信号
からエンジンの回転速度が一定値以上のとき、不
経済走行情報としてランプを点灯して運転者に警
報するとともに、インタフエース部3に出力信号
を送出する。
このインタフエース部3の他の入力には、切換
スイツチ7の接点7aを介して、アクセルペダル
変位センサ9の変位出力が与えられる。このアク
セルペダル変位センサ9は、図外のアクセルペダ
ルと連動し、バツテリ端子10を介してアクセル
ペダルの変位に比例した電位を切換スイツチ7の
可動接点に与える。インタフエース部3は、経済
走行ランプモニタ1から出力信号が送出されない
ときは、運転者が選択したアクセルペダル変位に
相応したロード信号を電子ガバナ2のガバナサー
キツト11に与え、また経済走行ランプモニタ1
から出力信号が送出されたときは、運転者が選択
したアクセルペダル変位に相応した信号より低い
ロード信号、例えば、アクセルペダル変位に相応
した信号を一定量で除算した信号をガバナサーキ
ツト11に与える。なお切換スイツチ7を接点7
bに切換えたときは、アクセルペダル変位センサ
9の変位出力が直接ガバナサーキツト11に導か
れる。
スイツチ7の接点7aを介して、アクセルペダル
変位センサ9の変位出力が与えられる。このアク
セルペダル変位センサ9は、図外のアクセルペダ
ルと連動し、バツテリ端子10を介してアクセル
ペダルの変位に比例した電位を切換スイツチ7の
可動接点に与える。インタフエース部3は、経済
走行ランプモニタ1から出力信号が送出されない
ときは、運転者が選択したアクセルペダル変位に
相応したロード信号を電子ガバナ2のガバナサー
キツト11に与え、また経済走行ランプモニタ1
から出力信号が送出されたときは、運転者が選択
したアクセルペダル変位に相応した信号より低い
ロード信号、例えば、アクセルペダル変位に相応
した信号を一定量で除算した信号をガバナサーキ
ツト11に与える。なお切換スイツチ7を接点7
bに切換えたときは、アクセルペダル変位センサ
9の変位出力が直接ガバナサーキツト11に導か
れる。
このガバナサーキツト11の他の入力には、燃
料噴射ポンプのラツク位置センサ5およびエンジ
ンの回転速度センサ6の各検出信号が与えられ
る。ガバナサーキツト11は、上記インタフエー
ス部3のロード信号と上記各検出信号とにより最
適な燃料噴射量を演算し、電子ガバナ2のアクチ
ユエータ12により増幅して、燃料噴射ポンプ1
3の燃料噴射量を制御するように構成されてい
る。
料噴射ポンプのラツク位置センサ5およびエンジ
ンの回転速度センサ6の各検出信号が与えられ
る。ガバナサーキツト11は、上記インタフエー
ス部3のロード信号と上記各検出信号とにより最
適な燃料噴射量を演算し、電子ガバナ2のアクチ
ユエータ12により増幅して、燃料噴射ポンプ1
3の燃料噴射量を制御するように構成されてい
る。
このような構成で、本実施例装置の動作を説明
する。
する。
まず、運転者が切換スイツチ7を接点7aに切
換えて、アクセルペダル変位センサ9の変位出力
がインタフエース部3の入力に導かれた場合に、
運転者が走行条件として経済的なエンジンの負荷
率またはエンジンの回転速度を選択したときは、
経済走行ランプモニタ1はインタフエース部3に
出力信号を送出しない。これにより、電子ガバナ
2のガバナサーキツト11には、運転者が選択し
たアクセルペダル変位に相応したロード信号が与
えられ、燃料噴射ポンプ13はアクセルペダル変
位に相応した燃料流量を噴射する。
換えて、アクセルペダル変位センサ9の変位出力
がインタフエース部3の入力に導かれた場合に、
運転者が走行条件として経済的なエンジンの負荷
率またはエンジンの回転速度を選択したときは、
経済走行ランプモニタ1はインタフエース部3に
出力信号を送出しない。これにより、電子ガバナ
2のガバナサーキツト11には、運転者が選択し
たアクセルペダル変位に相応したロード信号が与
えられ、燃料噴射ポンプ13はアクセルペダル変
位に相応した燃料流量を噴射する。
次いで、切換スイツチ7を接点7aにした状態
で、運転者が走行条件として不経済なエンジンの
負荷率またはエンジンの回転速度を選択したとき
は、経済走行ランプモニタ1はインタフエース部
3に出力信号を送出する。これにより、電子ガバ
ナ2のガバナサーキツト11には、運転者が選択
したアクセルペダル変位に相応した信号より低い
ロード信号が与えられ、燃料噴射ポンプ13には
実際のアクセルペダル変位よりも小さい変位の制
御入力が与えられる。このため燃料流量は実際の
アクセルペダル変位に対して少なくなり、運転者
が不経済な走行条件を選択しても、経済的な走行
状態が維持される。
で、運転者が走行条件として不経済なエンジンの
負荷率またはエンジンの回転速度を選択したとき
は、経済走行ランプモニタ1はインタフエース部
3に出力信号を送出する。これにより、電子ガバ
ナ2のガバナサーキツト11には、運転者が選択
したアクセルペダル変位に相応した信号より低い
ロード信号が与えられ、燃料噴射ポンプ13には
実際のアクセルペダル変位よりも小さい変位の制
御入力が与えられる。このため燃料流量は実際の
アクセルペダル変位に対して少なくなり、運転者
が不経済な走行条件を選択しても、経済的な走行
状態が維持される。
なお、始動時または登坂走行等のエンジンの最
大トルクを必要とするときには、切換スイツチ7
を接点7bに切換えれば、電子ガバナ2は従来通
りアクセルペダル変位に相応して燃料噴射ポンプ
13を制御することができる。
大トルクを必要とするときには、切換スイツチ7
を接点7bに切換えれば、電子ガバナ2は従来通
りアクセルペダル変位に相応して燃料噴射ポンプ
13を制御することができる。
次に本発明第二実施例装置について説明する。
第2図は本発明第二実施例装置のブロツク構成図
である。第2図において、各符号は第1図の各符
号にそれぞれ対応する。本実施例の特徴ある構成
は、第1図に示した切換スイツチ7をリレー14
としたことにある。このリレー14のコイル15
の一方は、アクセルペダル変位センサ9が一定値
以上になつたときにこのコイル15に電流を流す
接触子9aに接続される。またリレー14のコイ
ル15の他方はキヤンセル表示灯17を介して接
地される。このキヤンセル表示灯17は自動車の
運転席の他の計器類と同位置に組込まれ、運転者
が走行中も容易に見ることができるようになつて
いる。
第2図は本発明第二実施例装置のブロツク構成図
である。第2図において、各符号は第1図の各符
号にそれぞれ対応する。本実施例の特徴ある構成
は、第1図に示した切換スイツチ7をリレー14
としたことにある。このリレー14のコイル15
の一方は、アクセルペダル変位センサ9が一定値
以上になつたときにこのコイル15に電流を流す
接触子9aに接続される。またリレー14のコイ
ル15の他方はキヤンセル表示灯17を介して接
地される。このキヤンセル表示灯17は自動車の
運転席の他の計器類と同位置に組込まれ、運転者
が走行中も容易に見ることができるようになつて
いる。
このリレー14は、コイル15が励磁されない
ときは、インタフエース部3の入力となる接点1
4aに接触し、コイル15が励磁されたときは、
アクセルペダル変位出力を直接ガバナサーキツド
11に与える接点14bに接触する。
ときは、インタフエース部3の入力となる接点1
4aに接触し、コイル15が励磁されたときは、
アクセルペダル変位出力を直接ガバナサーキツド
11に与える接点14bに接触する。
このような構成で、本実施例の動作を説明する
と、アクセルペダル変位が一定値を越えないとき
は、常時リレー14はアクセルペダル変位出力を
接点14aおよびインタフエース部3を介して電
子ガバナ2のガバナサーキツト11に与えるた
め、第一実施例で述べたように運転者の選択した
走行条件にかかわらず、常に経済的な走行状態が
維持される。
と、アクセルペダル変位が一定値を越えないとき
は、常時リレー14はアクセルペダル変位出力を
接点14aおよびインタフエース部3を介して電
子ガバナ2のガバナサーキツト11に与えるた
め、第一実施例で述べたように運転者の選択した
走行条件にかかわらず、常に経済的な走行状態が
維持される。
次いで、登坂走行時や追越時等の急加速を必要
とする場合で、運転者がアクセルペダル変位を一
定値以上に大きくしたときは、アクセルペダル変
位センサ9の接触子9aがアクセルペダル変位セ
ンサ9と接触し、この接触子9aを介してリレー
14のコイル15に電流が流れ、リレー14の接
点14aが接点14bに切換えられる。これによ
り、アクセルペダル変位出力は、従来通り運転者
が選択した走行条件として電子ガバナ2に与えら
れる。この場合キヤンセル表示灯17が点灯する
ので運転者は車両が通常の走行に切換えられたこ
とを容易に判断することができる。
とする場合で、運転者がアクセルペダル変位を一
定値以上に大きくしたときは、アクセルペダル変
位センサ9の接触子9aがアクセルペダル変位セ
ンサ9と接触し、この接触子9aを介してリレー
14のコイル15に電流が流れ、リレー14の接
点14aが接点14bに切換えられる。これによ
り、アクセルペダル変位出力は、従来通り運転者
が選択した走行条件として電子ガバナ2に与えら
れる。この場合キヤンセル表示灯17が点灯する
ので運転者は車両が通常の走行に切換えられたこ
とを容易に判断することができる。
なお、上記実施例では、経済走行ランプモニタ
1と電子ガバナ2とにそれぞれマイクロプロセツ
サを備える例を示したが、これらのマイクロプロ
セツサを共通にして利用してもよい。
1と電子ガバナ2とにそれぞれマイクロプロセツ
サを備える例を示したが、これらのマイクロプロ
セツサを共通にして利用してもよい。
以上述べたように、本発明によれば、既設の経
済走行ランプモニタおよび電子ガバナをシステム
化することにより、運転者の運転経験の長短に関
係なく、自動車の燃費あるいは加速性能のうえか
ら望ましい走行条件を自動的に制御することがで
きる優れた効果がある。
済走行ランプモニタおよび電子ガバナをシステム
化することにより、運転者の運転経験の長短に関
係なく、自動車の燃費あるいは加速性能のうえか
ら望ましい走行条件を自動的に制御することがで
きる優れた効果がある。
第1図は本発明第一実施例装置のブロツク構成
図。第2図は本発明第二実施例装置のブロツク構
成図。 1…経済走行ランプモニタ、2…電子ガバナ、
3…インタフエース部、5…ラツク位置センサ、
6…回転速度センサ、7…切換スイツチ、7a,
7b…接点、9…アクセルペダル変位センサ、9
a…接触子、10…バツテリ端子、11…ガバナ
サーキツト、12…アクチユエータ、13…燃料
噴射ポンプ、14…リレー、14a,14b…接
点、15…コイル、17…キヤンセル表示灯。
図。第2図は本発明第二実施例装置のブロツク構
成図。 1…経済走行ランプモニタ、2…電子ガバナ、
3…インタフエース部、5…ラツク位置センサ、
6…回転速度センサ、7…切換スイツチ、7a,
7b…接点、9…アクセルペダル変位センサ、9
a…接触子、10…バツテリ端子、11…ガバナ
サーキツト、12…アクチユエータ、13…燃料
噴射ポンプ、14…リレー、14a,14b…接
点、15…コイル、17…キヤンセル表示灯。
Claims (1)
- 1 エンジンの回転速度および燃料噴射ポンプの
噴射量を入力情報として取込み不経済走行時に出
力信号を送出する経済走行ランプモニタと、エン
ジンの回転速度、燃料噴射ポンプの噴射量、およ
びアクセルペダル変位を入力情報として取込みエ
ンジンの燃料噴射量を制御する電子ガバナと、こ
の電子ガバナの入力情報であるアクセルペダル変
位に相応したロード信号を上記経済走行ランプモ
ニタの出力信号により実際のアクセルペダル変位
より小さい変位に相応したロード信号に変換する
インタフエース部とを備えた経済走行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2571181A JPS57140537A (en) | 1981-02-24 | 1981-02-24 | Economical travelling equipment |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2571181A JPS57140537A (en) | 1981-02-24 | 1981-02-24 | Economical travelling equipment |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57140537A JPS57140537A (en) | 1982-08-31 |
| JPH0134292B2 true JPH0134292B2 (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=12173369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2571181A Granted JPS57140537A (en) | 1981-02-24 | 1981-02-24 | Economical travelling equipment |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57140537A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4470396A (en) * | 1982-12-02 | 1984-09-11 | Mikuni Kogyo Kabushiki Kaisha | Internal combustion engine control system with means for reshaping of command from driver's foot pedal |
| JPS59103845U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-12 | 日産自動車株式会社 | 車両用アクセル制御装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5122922A (en) * | 1974-08-16 | 1976-02-24 | Toyota Motor Sales Co Ltd | Nainenkikanno nenryoshohiritsuhyojisochi |
| JPS5330845A (en) * | 1976-09-03 | 1978-03-23 | Omron Tateisi Electronics Co | Entry system of electronic cash register |
| JPS57110733A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-09 | Mitsuwa Seiki Co Ltd | Apparatus for controlling driving at economical fuel cost |
-
1981
- 1981-02-24 JP JP2571181A patent/JPS57140537A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57140537A (en) | 1982-08-31 |
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