JPH0538992Y2 - - Google Patents

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JPH0538992Y2
JPH0538992Y2 JP7802686U JP7802686U JPH0538992Y2 JP H0538992 Y2 JPH0538992 Y2 JP H0538992Y2 JP 7802686 U JP7802686 U JP 7802686U JP 7802686 U JP7802686 U JP 7802686U JP H0538992 Y2 JPH0538992 Y2 JP H0538992Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は自動車の表示装置に関するものであ
る。
従来の技術 自動車では、例えばドアが完全に閉状態となつ
ていないことを警告する表示、チヨークバルブが
閉状態のままとなつていることを警告する表示、
リヤゲートが完全に閉つていないことを警告する
表示或はブレーキ液を補充すべき状態となつてい
ることを警告する表示等多くの表示が必要であ
り、従来よりこれら多種類の警告表示を集中的に
行う装置が種々開発されている(例えば実開昭55
−48582号公報参照)。
考案が解決しようとする問題点 自動車においては、上記のような多種類の各種
警告表示のほかに車速、エンジン回転数、燃料残
量、エンジン冷却水温、エンジンオイル圧力或は
オルタネータ電圧等の時々刻々と変化するアナロ
グ変化量をアナログ表示又はデジタル表示する表
示装置を装備しており、これらの表示装置は運転
席前方の計器盤部にすべて取付けられ、運転者が
常時これらの表示を目視できるようになつている
のが普通である。
ところが、上記のようにそれぞれ独自に変化す
る多種類の変化量を限られた表示面の中ですべて
表示している従来の表示装置においては、表示さ
れる情報量が多すぎて実際に運転者が必要とする
情報が何であるかがわかりにくく、ある時点にお
いて、真に必要とする情報をかえつて見落してし
まうようなことが比較的多いと言う問題を有して
いる。
本考案は上記のような従来の表示装置の問題に
対処することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段 本考案は、車速、エンジン回転数、燃料残量、
エンジン冷却水温等の各変化量を表示する複数の
表示装置を設けた自動車において、車速表示以外
の表示装置の各センサの情報を各表示器に入力さ
せる入力回路に、常時センサからの情報を表示器
に入力させ常時情報表示を行う常時表示回路と、
センサからの情報が予じめ設定されている基準範
囲を逸脱したときのみセンサからの情報を表示器
に入力させて情報表示を行い基準範囲内ではセン
サから表示器に入力される情報を自動的にカツト
する自動表示回路とからなる切換回路を設けると
共に、上記常時表示回路と自動表示回路とを手動
にて切換える自動・常時切換器を設けたことを特
徴とするものである。
作 用 上記において、自動・常時切換器を自動表示側
に切換えておくと、各情報がチエツクする必要の
ない基準範囲内にあるときは表示部には情報表示
がなされず、基準範囲からはずれた情報のみが表
示され、不要な情報の氾濫が防止され、必要とす
る情報の視認性向上をはかることができる。
実施例 以下本考案の実施例を附図を参照して説明す
る。
第1図イにおいて、1はメータ表示部であり、
該メータ表示部1には車速表示部2のほかに例え
ばエンジン回転数表示部3、燃料残量表示部4、
エンジン冷却水温表示部5、エンジンオイル圧力
およびオルタネータ電圧の表示部6等種々の変化
量を表示する表示部が設けられている。7は例え
ばドアが完全閉状態となつていない場合これを図
形的に表示する警告表示部である。
上記のようなロータ表示部1に表示される車
速、エンジン回転数、燃料残量、エンジン冷却水
温、エンジンオイル圧力、オルタネータ電圧等の
変化量を表示する表示部2,3,4,5,6等の
うち、自動車の運転中において運転者が常時必要
とするものは通常車速表示だけであり、他の変化
量表示は、エンジン回転数表示は例えば実用回転
数域の範囲内にあるときはほとんど不要であり、
燃料残量表示も燃料が燃料タンクに充分入つてい
るときは不要であり、又エンジン冷却水温、エン
ジンオイル圧力、オルタネータ電圧等の表示も正
常値の範囲内であればあまり必要ではない。
そこで本考案では車速以外の各変化量表示装置
に、表示すべき情報の取捨選択を行う判断機能を
それぞれにもたせ、各表示装置自体がその情報を
表示すべきか表示すべきでないかを判断し、例え
ば正常な通常走行状態では第1図ロに示すように
車速表示部2のみが車速を表示しているだけで他
の表示は一切行われない状態となるようにすると
共に、このように各表示装置が表示すべきかどう
かを判断し表示が必要と判断したときのみそれぞ
れの表示部に表示を行う自動表示制御状態と第1
図イのように従来通りすべての表示部が表示を行
う常時表示状態とを手動で切換える自動・常時切
換器を設けたことを特徴とするものである。
車速以外の変化量の各表示装置のうちの1つ例
えばエンジン回転数表示装置の具体例を第2図に
示す。
第2図において、Aはエンジン回転数を検出す
るセンサであり、該センサAにて検出したエンジ
ン回転数信号nは表示部Bに入力され第1図イに
示すエンジン回転数表示部3に表示されるが、本
考案では上記エンジン回転数信号nの入力回路
に、比較回路Cの出力により制御される第1のリ
レーL1にてオン、オフ制御される自動表示回路e1
と、該自動表示回路e1と並列に接続され自動・常
時切換器Dの切換によつて制御される第2のリレ
ーL2にてオン、オフ制御される常時表示回路e2
からなる切換回路Eを設けている。
比較回路Cは、センサAが出力したエンジン回
転数信号nと設定されている基準値とを比較して
エンジン回転数信号nが基準値の範囲内にあると
きスイツチング素子Trを導通とし基準値を越え
たときスイツチング素子Trを非導通とする比較
器Cにて構成される。
上記第1および第2のリレーL1およびL2は共
に常閉リレーにて構成される。
上記において自動・常時切換器Dを実線示のよ
うに常時表示側としているときは、第2リレー
L2のコイルには通電されず従つて該第2リレー
L2はオン状態に保持されるので、第1リレーL1
のオン、オフには関係なくセンサAから出力され
たエンジン回転数信号nは常時表示回路e2を通つ
て表示器Bに入力され、表示部3にてエンジン回
転数が常時表示される。
自動・常時切換器Dを点線示のように自動表示
側に切換えておくと、電源より第2リレーL2
コイルを通り自動常時切換器Dの自動表示接点よ
りアースに至る回路が閉成し、第2リレーL2
オフ状態に保持される。
この自動表示状態では上記のように常時表示回
路e2は第2リレーL2によつてオフ状態となつてい
るので、センサAからの出力は第1リレーL1
ンのときは自動表示回路e1を通つて表示器Bに入
力されその情報は表示部3にて表示されるが第1
リレーL1がオフのときはセンサAからの出力は
表示器Bに入力されず情報の表示は行われない。
そこで例えばエンジンの実用域上限回転数(例
えば約5000rpm)以下を正常域としその正常域範
囲の回転数はドライバにとつてチエツクする必要
がないとすると、比較器Cにて比較基準となる基
準値をエンジン回転数が5000rpmのときのセンサ
Aの出力値と同じ値に設定しておく。
すると、エンジン回転数が5000rpm以下の正常
域ではスイツチング素子Trのベースはプラス電
位となり該スイツチング素子Trは導通状態に保
持され電源より第1リレーL1のコイルを通りス
イツチング素子Trよりアースに至る回路が閉成
し、第1リレーL1はオフ状態に保持され、セン
サAの出力は表示器Bに入力されず表示は行われ
ない。エンジン回転数が正常値範囲を越えるとス
イツチング素子Trのベース電位はマイナスに変
換し該スイツチング素子Trは非導通となり第1
リレーL1のコイルへの通電は断たれ該第1リレ
ーL1がオンとなつて、センサAの出力は自動表
示回路e1を通つて表示器Bに入力され、センサA
にて検出したエンジン回転数情報は表示部3に表
示されドライバはその表示を視認して例えば変速
器のシフトアツプ操作等必要とする処置を行うも
のである。
燃料残量表示装置、エンジン冷却水温表示装
置、エンジンオイル圧力、オルタネータ電圧の表
示装置等も、上記第2図に例示したエンジン回転
数表示装置と同様に各センサから各表示器への情
報入力回路に、比較回路Cにてオン、オフ制御さ
れる自動表示回路e1と自動・常時切換器Dにてオ
ン、オフ切替制御される常時表示回路e2との並列
回路からなる切換回路Eがそれぞれ設けられてお
り、自動・常時切換器Dを常時表示側にしておく
と第1図イに示すようにすべての表示装置の表示
が各表示部にて常時表示されると共に、自動表示
側に切換えておくと各センサの出力が各表示装置
でそれぞれ独自に設定した基準値の範囲から逸脱
したときのみ表示部に情報表示が行われ、センサ
出力がそれぞれの基準値の範囲内であれば表示が
行われないようになつている。
上記各表示装置の基準値は、エンジン回転数表
示装置の場合と同様に、ドライバがチエツクする
必要のない正常範囲の下限値および又は上限値に
設定するのが好ましい。例えば燃料残量表示装置
の場合は車種によつて異なるが例えば燃料1当
り10Km程度走行できる自動車であれば残量15程
度に相当するセンサ出力と同じ値の基準値に設定
しておき、燃料残量が15以上であるときは表示
せず燃料残量が15未満の範囲で表示するように
しておけば、表示が始まつてから約150Km走行可
能であるので、それ以後の燃料消費量をチエツク
しつつ燃料補給の計画を充分にたてることができ
る。又エンジン冷却水温表示装置、エンジンオイ
ル圧力およびオルタネータ電圧等の表示装置もそ
れぞれ正常範囲の上限値および下限値に相当する
センサ出力の値を基準値として設定することによ
り、チエツクの必要のない正常値範囲では表示さ
れず、正常値範囲からはずれ何らかの処置が必要
となつたときにセンサからの情報が表示される。
尚上記エンジン回転数表示装置は前記したよう
に正常範囲の上限値(約5000rpm程度)を越えた
ときだけでなく、例えばアイドリング時にはエン
ジン回転数が1500rpmを越えたときは非正常であ
ると言えるし、又エンジン暖機中はエンジン回転
数をチエツクしながらチヨークバルブの開度調整
を行いたい場合がある。そこでアクセルペダルを
踏み込んでいないことを検出するアクセルスイツ
チや変速機のギヤ位置がニユートラルとなつてい
ることを検出するニユートラルスイツチおよび車
速センサの車速ゼロ信号等のうちの1つまたはこ
れらの組合せによつてアイドリング状態にあるこ
とを検出するアイドリングセンサを設け、アイド
リング時は該アイドリングセンサの信号によつて
基準値を例えばエンジン回転数が1500rpmのとき
のセンサAの出力と同じ値に切換える基準値切換
回路を設け、アイドリング時にはエンジン回転数
が1500rpmを越えると表示部3にエンジン回転数
情報が表示されるようにするとか、或は又アイド
リングセンサの信号にてオフ作動するスイツチ機
構を第1リレーL1のコイルへの通電回路に直列
に追加し、アイドリング時にはスイツチング素子
Trが導通となつていても上記追加したスイツチ
機構がオフとなつて第1リレーL1がオン状態に
保持され、アイドリング時にはエンジン回転数情
報が常時表示部3に表示されるよう構成すること
ができる。尚各基準値はユーザの好みによつて変
更設定できるよう構成しておくことが望ましい。
考案の効果 以上のように本考案によれば、車速、エンジン
回転数、燃料残量、エンジン冷却水温等の変化量
を表示する複数の表示装置を設けた自動車におい
て、車速表示装置以外の表示装置の各センサから
の情報を各表示器に入力させる入力回路に、常時
センサからの情報を表示器に入力させ常時情報表
示を行う常時表示回路と、センサからの情報が予
じめ設定されている基準範囲からはずれたときの
みセンサからの情報を表示器に入力させて情報表
示を行い基準範囲内ではセンサから表示器に入力
される情報を自動的にカツトする自動表示回路と
からなる切換回路を設けると共に、上記常時表示
回路と自動表示回路とを手動にて切換える自動・
常時切換器を設けたことを特徴とするものであ
り、自動・常時切換器を常時表示側にしておけば
従来通り複数種の変化量がすべて常時表示され、
自動表示側に切換えておくと車速表示以外の各表
示は自動的に表示を必要とするときのみ表示され
チエツクを必要としない正常値範囲の情報は一切
表示されず、不要な情報からドライバが解放され
ると共に、必要とする情報の見のがしがほとんど
なくなり、各情報の認知機能の著しい向上をはか
ることができるもので、ドライバの疲労低減およ
び安全性の向上をはかり得る点、実用上多大の効
果をもたらし得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案にかかる表示装置の表示部の一
例を示す正面図であつて、イは常時表示状態、ロ
図は自動表示状態例をそれぞれ示している。第2
図は本考案の一実施例を示す回路図である。 A……センサ、B……表示器、C……比較回
路、D……自動・常時切換器、E……切換回路、
e1……自動表示回路、e2……常時表示回路。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 車速、エンジン回転数、燃料残量、エンジン
    冷却水温等の各変化量を表示する複数の表示装
    置を設けた自動車において、車速表示以外の表
    示装置の各センサの情報を各表示器に入力させ
    る入力回路に、常時センサからの情報を表示器
    に入力させ常時情報表示を行う常時表示回路
    と、センサからの情報が予じめ設定されている
    基準範囲を逸脱したときのみセンサからの情報
    を表示器に入力させて情報表示を行い基準範囲
    内ではセンサから表示器に入力される情報を自
    動的にカツトする自動表示回路とからなる切換
    回路を設けると共に、上記常時表示回路と自動
    表示回路とを手動にて切換える自動・常時切換
    器を設けたことを特徴とする自動車の表示装
    置。 (2) 基準範囲は、表示すべき各変化量の正常値範
    囲であることを特徴とする実用新案登録請求の
    範囲第1項に記載の自動車の表示装置。
JP7802686U 1986-05-23 1986-05-23 Expired - Lifetime JPH0538992Y2 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6880657B2 (en) 2001-09-05 2005-04-19 L&L Products Inc. Adjustable reinforced structural assembly and method of use therefor
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US7194804B2 (en) 1999-12-10 2007-03-27 L & L Products, Inc. Method of forming a hydroform
US7503620B2 (en) 2005-05-12 2009-03-17 Zephyros, Inc. Structural reinforcement member and method of use therefor
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