JPH0134353B2 - - Google Patents

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JPH0134353B2
JPH0134353B2 JP8402382A JP8402382A JPH0134353B2 JP H0134353 B2 JPH0134353 B2 JP H0134353B2 JP 8402382 A JP8402382 A JP 8402382A JP 8402382 A JP8402382 A JP 8402382A JP H0134353 B2 JPH0134353 B2 JP H0134353B2
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JP
Japan
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zero
output
signal
detection circuit
length
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JP8402382A
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English (en)
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JPS58201087A (ja
Inventor
Masaoki Takai
Nobuyuki Kaneko
Soju Goto
Masatoshi Nakai
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP8402382A priority Critical patent/JPS58201087A/ja
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Publication of JPH0134353B2 publication Critical patent/JPH0134353B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04FTIME-INTERVAL MEASURING
    • G04F10/00Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means
    • G04F10/04Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means by counting pulses or half-cycles of an AC

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は情報記録担体から読み出した被変調信
号中における最小反転間隔ビツト信号の長さを測
定する最小反転間隔ビツト長測定装置に関する。
駆動中の情報記録担体から記録情報を読出し記
録内容を再生する再前装置、たとえばデジタルオ
ーデイオデイスク(以下DADと記す)再生装置
等において、情報記録担体から読み出した被変調
信号波形をブラウン管オツシロスコープ上に表示
し、表示波形からジツタを検出して、DAD再生
装置の制御系を調整、検査することが行なわれて
いる。
しかし、被変調信号波形からジツタを検出する
ことは容易でない。
たとえばDAD再生装置の場合においては、デ
ジタル信号に変換された音声信号を情報記録担体
としてのデイスクに記録するための変調方式とし
てMFM方式の一種であるEFM方式(Eight to
Forteen Modulation方式)が用いられている。
ここでEFM方式は公知の如く8ビツトデータ
を14ビツトのデータに変換する変調方式である。
EFM変調方式を用いたDAD再生装置において
は、デイスクのピツト加工が容易であること、直
流成分が小であること、ビツトクロツクの抽出が
容易、誤り伝播が小であること等の要求から最小
反転間隔を3ビツト長さ、最大反転間隔を11ビツ
ト長さに設定している。またビツトレートとして
4.3218Mb/secが採用されている。従つて1ビツ
ト長さは約231nsecである。
一方、DAD再生装置においてはデイスクから
情報を読し出すために必要な制御系が設けられて
おり、デイスクの回転数を制御する回転サーボ
系、デイスクから情報を読出すホーカスレンズの
デイスク面に対する相対位置を制御するホーカス
サーボ系、ホーカスレンズによりデイスク情報記
録面に集束された光スポツトがピツトで形成され
たトラツクの中心上に位置するように、光スポツ
トのデイスク半径方向位置を制御するトラツキン
グサーボ系がこれである。
またデイスク上のピツトは1ビツト長さに対し
て0.286μm〜0.322μmを対応させてあつて、ピツ
トの最小長さは上記最小反転間隔3ビツトに対し
て0.858μm〜0.966μm、ピツト最大長さは上記最
大反転間隔11ビツトに対して3.15μm〜3.54μmに
設定してあり、この間の長さのビツトが存在し、
トラツクを形成している。
このためデイスクから検出した被変調信号(以
下、DAD再生装置を例に説明するため、検出
EFM信号と記す)はトラツクのピツトの長さに
対応して3ビツト信号、4ビツト信号、…、また
は11ビツト信号がトラツク上のピツト配列に従つ
て重複せず順次読出される。この検出EFM信号
をブラウン管オツシロスコープで表示させたとき
の波形は、検出EFM信号を構成する単一ビツト
信号すなわち3ビツト信号、4ビツト信号、…、
11ビツト信号のたとえば立上りでトリガされたと
すると、第1図に示す如くである。
しかるに上記した如くDAD再生装置の制御系
の調整、検査を、ブラウン管オツシロスコープ上
に表示させた検出EFM信号波形のジツタを検出
して行なうとしても第1図に示す波形からも明ら
かな如く、容易ではなく、DAD再生装置の制御
系の調整、検査に技術を必要とするのみならず、
長時間を必要とすることになる。
本発明は上記にかんがみなされたもので、情報
記録担体から読し出した被変調信号中の最小反転
間隔ビツト長さを正確に測定することができ、
DAD再生装置の制御系の調整、検査等にも使用
することのできる最小反転間隔ビツト長測定装置
を提供することを目的とするものである。
以下、本発明を実施例により説明する。
第2図は本発明の一実施例のブロツク図であ
り、被変調信号がEFM信号の場合を例に説明す
る。
1は検出EFM信号が印加される入力端子であ
る。本発明の一実施例においては、入力端子1を
介して検出EFM信号が印加されて検出EFM信号
中の各ビツト信号成分が増加方向にゼロツクスし
たとき出力パルスを発生するゼロツクス検出回路
A、検出EFM信号中の各ビツト信号成分が減少
方向にゼロクロスしたとき出力パルスを発生する
ゼロクロス検出回路2B、クロツクパルスたとえ
ば周期2n secのクロツクパルスを発振するクロツ
クパルス発振器3、ゼロクロス検出回路2Aの出
力パルスが印加されて出力でフリツプフロツプ5
をセツトするナンドゲート4、ゼロクロス検出回
路2Bの出力パルスが印加されて出力をノアゲー
ト7を介してフリツプフロツプ5に印加してフリ
ツプフロツプ5をリセツトするナンドゲート6、
フリツプフロツプのQ出力およびクロツクパルス
発振器3から出力されるクロツクパルスが印加さ
れてフリツプフロツプ5のQ出力の発生期間中、
そのゲートが開かれるアンドゲート8、アンドゲ
ート8から出力されるクロツクパルス数を計数す
るカウンタ9、カウンタ9の計数値を表示する表
示器10、カウンタ9の計数値が所定値、本実施
例では405になつたことを検出するナンドゲート
11およびナンドゲート11の出力が印加されて
カウンタ9をクリアするオアゲート12を備えて
おり、ナンドゲート11の出力はノアゲート7に
印加してナンドゲート11の出力によつてもフリ
ツプフロツプ5をリセツトするように、またフリ
ツプフロツプ5のQ出力はアンドゲート6に印加
してフリツプフロツプ5がセツトされたときアン
ドゲート6のゲートを開いてゼロクロス検出回路
Bの出力パルスが印加されるのを待機するよう
に構成してある。
ナンドゲート11により検出するカウンタ9の
計数値は405に設定してあるのは、カウンタ9が
3.5ビツト長さの時間を計数したとき、すなわち
3ビツト信号とつぎのビツト信号である4ビツト
信号との中間時間長さに設定して、3.5ビツト長
さ以上のビツト信号は4ビツト信号以上のビツト
信号であるとし、3.5ビツト長さ未満のビツト信
号は3ビツト信号と判断する様にしたものであ
る。具体的にはクロツクパルス発振器3の発振ク
ロツクパルスの周期は2n secであり、3.5ビツト
長さは809.847nsecである。またちなみに3ビツ
ト信号長は693n secであり、3ビツト信号と4ビ
ツト信号以上のビツト信号との区別する場合にお
いて810nsec以上の長さのビツト信号を4ビツト
以上の信号と判断することを示している。
また本発明の一実施例においては、さらにクロ
ツクパルス発振器3から出力されるクロツクパル
スおよびフリツプフロツプ5の出力が印加され
るアンドゲート13と、アンドゲート13から出
力されるクロツクパルスを計数するホールドオフ
カウンタ14とが設けてあり、ホールドオフカウ
ンタ14の出力はナンドゲート4およびオアゲー
ト12に印加して、ホールドオフカウンタ14の
計数値が所定値になるまでの期間、ナンドゲート
4を閉じてフリツプフロツプ5がセツトされるの
を禁止し、かつホールドオフカウンタ14が計数
を開始した信号によつてカウンタ9をクリアする
ようにしてある。またナンドゲート4の出力でホ
ールドオフカウンタ14の計数値をクリアするよ
うに構成してある。
表示器10にはカウンタ9の計数値をラツチす
るラツチ回路10−1が設けてあつて、表示器1
0はラツチ回路10−1の出力を表示するように
構成してあり、ナンドゲート6の出力パルスがラ
ツチ回路10−1にラツチ信号として印加してあ
る。
なお、ホールドオフカウンタ14が出力を発生
する計数値は、表示器10の表示を充分読み取る
ことができる値に設定してある。
以上の如く構成した本発明の一実施例の作用を
次に説明する。
入力端子1に印加された検出EFM信号の立上
り中、すなわち各ビツト信号の立上り中において
トリガレベルに達するとゼロクロス検出回路2A
は出力パルスを発生し、この出力パルスはナンド
ゲート4に印加され、ナンドゲート4にて反転さ
れてフリツプフロツプ5に印加され、フリツプフ
ロツプ5をセツトする。このセツトによりフリツ
プフロツプ5のQ出力は高電位となり、アンドゲ
ート8はそのゲートを開き、クロツクパルス発振
器3からの出力クロツクパルスはカウンタ9に供
給され、クロツクパルス数が計数される。
一方、入力端子1に印加されていたビツト信号
が立下り、その立下り途中においてトリガレベル
に達するとゼロクロス検出回路2Bは出力パルス
を発生する。一方、フリツプフロツプ5のQ出力
によりナンドゲート6は開かれているため、ゼロ
クロス検出回路2Bの出力パルスはナンドゲート
6およびノアゲート7を介してフリツプフロツプ
5に印加されてフリツプフロツプ5をリセツトす
る。従つてアンドゲート8はフリツプフロツプ5
のQ出力が低電位となることによつてそのゲート
が閉じる。このためクロツクパルス発振器3から
出力されるクロツクパルスはアンドゲート8で阻
止され、カウンタ9へのクロツクパルスの供給は
止む。
またクロツクパルスを計数していたカウンタ9
はクロツクパルスを所定値、本実施例では405個
計数したときはナンドゲート11は出力パルスを
発生する。ナンドゲート11からのこの出力パル
スはオアゲート12を介してカウンタ9の計数値
をクリアし、同時にノアゲート7を介してフリツ
プフロツプ5に印加されてフリツプフロツプ5を
リセツトする。
ここでナンドゲート11の出力パルスによるフ
リツプフロツプ5のリセツトとゼロクロス検出回
路2Bの出力パルスによるフリツプフロツプ5の
リセツトとは独立していて、フリツプフロツプ5
はナンドゲート11の出力パルスまたはゼロクロ
ス検出回路2Bの出力パルスの何れか早く発生し
た出力パルスによつてリセツトされることにな
る。
そこで入力端子1に印加された検出EFM信号
が3.5ビツト長さ未満のときはナンドゲート11
が出力パツスを発生する前にゼロクロス検出回路
Bが出力パルスを発生し、3.5ビツト長さ以上の
ときはゼロクロス検出回路2Bが出力パルスを発
生する前にナンドゲート11が出力パルスを発生
することになり、検出EFM信号3ビツト信号で
あるか4ビツト信号以上の信号であるかが区別さ
れることになる。すなわち入力端子1に印加され
ている検出EFM信号が4ビツト信号以上のとき
は検出EFM信号がほぼ3.5ビツト長さに達したと
きナンドゲート11が出力パルスを発生してカウ
ンタ9の計数値はクリアされ、遅れてゼロクロス
検出回路2Bが出力パルスを発することになり、
入力端子1に印加されているEFM信号が4ビツ
ト信号以上の信号であると判断されたことにな
る。またこの場合、ゼロクロス検出回路2Bの出
力パルスによるナンドゲート6の出力によつて、
表示器10のラツチ回路10−1がカウンタ9の
計数値をラツチしても、カウンタ9の計数値は既
にクリアされているために表示器10の表示は零
である。
また入力端子1に印加されている検出EFM信
号が3ビツト信号のときは3ビツト信号の長さが
ジツタにより変動していても、ほぼ3.5ビツト長
さ以になることはなく、ナンドゲート11は出力
を発生することはなく、ゼロクロス検出回路2B
の出力パルスによりフリツプフロツプ5がリセツ
トされて、カウンタ9の計数値は入力端子1に印
加された3ビツト信号の長さを時間表示した計数
値から変化しなくなる。同時にゼロクロス検出回
路2Bの出力パルスはナンドゲート6を介して表
示器10のラツチ回路10−1に印加され、カウ
ンタ9の計数値がラツチされ、表示器10のラツ
チ回路10−1に印加され、カウンタ9の計数値
がラツチされ、表示器10はカウンタ9の計数
値、すなわち入力端子1に印加されていた3ビツ
ト信号の長さを時間表示することになる。
また、ゼロクロス検出回路2Bが出力パルスを
発してフリツプフロツプ5がリセツトされると、
アンドゲート13はそのゲートを開き、ホールド
オフカウンタ14はこのときからクロツクパルス
発振器3からのクロツクパルスを計数する。この
計数開始から所定計数値に達するまでホールドオ
フカウンタ14は低電位出力を出力し、この低電
位出力はナンドゲート4のゲートを閉じるため、
引続いて印加されてくる検出EFM信号により出
力されたゼロクロス検出回路2Aの出力パルスは
フリツプフロツプ5に印加されない。またホール
ドオフカウンタ14の計数値が所定値に達すると
ホールドオフカウンタ14の出力は高電位出力に
変り、ナンドゲート4は開きゼロクロス検出回路
Aからの出力パルスが出力されるのを待つ状態
となる。また、ホールドオフカウンタ14の低電
位出力によりオアゲート12を介してカウンタ9
の計数値はクリアされる。
従つて検出EFM信号中の3ビツト信号のみが
検出されて、3ビツト信号の長さが表示器10に
時間表示されることになる。またこの時間表示値
と694n secとの差が3ビツト信号のジツタ分を示
している。また表示器10内に減算回路を設けて
ジツタ分のみを表示器10に表示するようにして
もよい。
また、以上の説明において、検出EFM信号の
立上りゼロクロス時から立下りゼロクロス時まで
の時間で3ビツト信号の長さを測定したが、逆に
検出EFM信号の立下りゼロクロス時から立上り
ゼロクロス時までの時間を検出するようにしても
同様である。
なお、以上の説明において、表示器10の表示
を読むことにより3ビツト信号の長さまたはジツ
タ分を測定する場合を例に説明したが、たとえば
カウンタ9の計数値をマイクロコンピユータに読
込ますようにしてもよい。この場合、ラツチ回路
10−1へのラツチ信号、すなわちナンドゲート
6の出力パルスを割込要求信号としてマイクロコ
ンピユータへ出力して、カウンタ9の計数値を読
み込ませることができる。またホールドオフカウ
ンタ14の出力に代つて、マイクロコンピユータ
からカウンタ9の計数値を読込んだ確認信号AQ
を用いて、アンドゲート13およびホールドオフ
カウンタ14を省略することもできる。
つぎに本発明によつて検出EFM信号中におけ
る3ビツト信号長を測定することによりDAD再
生装置の制御系の調整、検査に使用できる理由に
ついて説明する。
検出EFM信号を分析した結果、DAD再生装置
の制御系の特性に依存する情報が検出EFM信号
中における3ビツト信号のジツタ分に最も多く含
まれることが判明した。従つて検出EFM信号中
における3ビツト信号長を測定してジツタ分を得
るかもしくは直接3ビツト信号のジツタを測定す
ることにより、DAD再生装置の制御系の良否を
検査することができる。
また従来の如くブラウン管オツシロスコープに
より検出EFM信号の波形を表示し、表示波形を
観測してDAD再生装置の制御系を検査する場合
に比して、本発明の一実施例によれば定量的に検
査をすることができて、検査、調整がより容易と
なる。
なお、以上は最小反転間隔が3ビツト長さのた
めに、3ビツト信号長を測定したが、最小反転間
隔が他のビツト長さであつても同様に構成するこ
とができる。
また、被変調信号が検出EFM信号以外の場合
であつても同様である。
以上説明した如く本発明によれば、EFM信号
中における最小反転間隔ビツト長さとその最小反
転間隔ビツトの次のビツト長さとほぼ中間長さに
対応した値にカウンタの計数値が達したことを検
出する検出手段を設けて、被変調信号の立上り方
向(または立下り方向)のゼロクロス時から前記
検出手段からの出力発生前における前記被変調信
号の立下り方向(または立上り方向)のゼロクロ
ス時までの間におけるクロツクパルス数を計数す
るように構成したため、あたかも時間ウインドの
如く作用して、前記被変調信号中における最小反
転間隔のビツト長さを前記クロツクパルスを計数
した計数値から測定することができる。
従つてたとえばDAD再生装置の制御系の調整、
検査に使用をして定量的にDAD再生装置の制御
系の良否を検査することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はブラウン管オツシロスコープに表示し
た検出EFM信号の波形図。第2図は本発明の一
実施例のブロツク図。 2Aおよび2B……ゼロクロス検出回路、3……
クロツクパルス発振器、5……フリツプフロツ
プ、9……カウンタ、10……表示器、11……
検出手段としてのナンドゲート。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 情報記録担体から続み出した被変調信号中に
    おける最小反転間隔ビツト信号の長さを測定する
    最小反転間隔ビツト長測定装置であつて、所定周
    期のクロツクパルスを発振するクロツクパルス発
    振器と、前記被変調信号の立上りまたは立下り方
    向のゼロクロスを検出する第1のゼロクロス検出
    回路と、前記被変調信号の前記第1のゼロクロス
    検出回路と逆方向のゼロクロスを検出する第2の
    ゼロクロス検出回路と、前記クロツクパルスを計
    数するカウンタと、前記カウンタの計数値が前記
    被変調信号中における最小反転間隔ビツトの長さ
    と前記最小反転間隔ビツトの次のビツトの長さと
    のほぼ中間長さに対応した値に達したことを検出
    する検出手段と、前記第1のゼロクロス検出回路
    の出力発生時から前記検出手段の出力発生時前に
    発生する前記第2のゼロクロス検出回路の出力発
    生時まで間前記クロツクパルスを前記カウンタに
    導くゲート手段とを備えてなることを特徴とする
    最小反転間隔ビツト長測定装置。
JP8402382A 1982-05-20 1982-05-20 最小反転間隔ビツト長測定装置 Granted JPS58201087A (ja)

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JPS58201087A JPS58201087A (ja) 1983-11-22
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JPS58201087A (ja) 1983-11-22

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