JPS58201087A - 最小反転間隔ビツト長測定装置 - Google Patents

最小反転間隔ビツト長測定装置

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JPS58201087A
JPS58201087A JP8402382A JP8402382A JPS58201087A JP S58201087 A JPS58201087 A JP S58201087A JP 8402382 A JP8402382 A JP 8402382A JP 8402382 A JP8402382 A JP 8402382A JP S58201087 A JPS58201087 A JP S58201087A
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Masaoki Takai
高井 正興
Nobuyuki Kaneko
信之 金子
Soujiyu Gotou
荘授 後藤
Masatoshi Nakai
中井 雅敏
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TRIO KENWOOD CORP
Trio KK
Toshiba Corp
Kenwood KK
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TRIO KENWOOD CORP
Trio KK
Toshiba Corp
Kenwood KK
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04FTIME-INTERVAL MEASURING
    • G04F10/00Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means
    • G04F10/04Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means by counting pulses or half-cycles of an AC

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は情報記録担体から読み出した被変調信号中にお
ける最小反転間隔ビット信号の長さを測定する最小反転
間隔ビット長測定装置に関する。
駆動中の情報記録担体から記録情報を読出し記録内容を
再生する再生装置、たとえばデジタルオーディオディス
ク(以下DADと記す)再生装置等において、情報記録
担体から読み出した被変調信号波形をブラウン管オツシ
ロスコーグ上に表示し、表示波形からジッタを検出して
、DAD再生装置の制御系を調整、検査することが行な
われている。
しかし、被変調信号波形からジッタを検出することは容
易でない。
たとえばDAD再生装置の場合においては、デシタル信
号に変換された音声信号を情報記録担体としてのディス
クに記録するための変調方式として冴闇方式の一種であ
るEFM方式(Eight t。
Fourteen Modulation方式)が用い
られている。
ここでEFM方式は公知の如く8ビツトデータを14ビ
ツトのデータに変換する変調方式である。
EFM変調方式を用いたDAD再生装置においては、デ
ィスクのビット加工が容易であること、直流成分が小で
あること、ビットクロックの抽出が容易、誤シ伝播が小
であること等の要求から最小反転間隔を3ビット長さ、
最大反転間隔を11ビット長さに設定している。またビ
ットレートとして4.3218 Mb/s e c が
採用されている。従って1ビット長さは約231 n 
aecである。
一方、DAD再生装置においてはディスクから情報を読
み出すために必要な制御系が設けられており、ディスク
の回転数を制御する回転サーボ系、ディスクから情報を
読出すホーカスレンズのディスク面に対する相対位置を
制御するホーカスサーボ系、ホーカスレンズによシディ
スクの情報記録面に集束された光スポットがビットで形
成された、1′ トラックの中心上に位置するように、光スポットのディ
スク半径方向位置を制御するトラッキングサーが系がこ
れである。
またディスク上のビットは1ビット長さに対して0.2
86μm〜0.322μmを対応させてあって、ビット
の最小長さは上記最小反転間隔3ビツトに対して0.8
58μm〜0.966μm1ピツトの最大長さは上記最
大反転間隔11ビツトに対して3,151sn 〜3.
541tmに設定してあり、この間の長さのビットが存
在し、トラックを形成している。
このためディスクから検出した被変調信号(以下、DA
D再生装置を例に説明するため、検出EFM信号と記す
)はトラックのビットの長さに対応して3ビット信号、
4ビット信号、・・・、または11ビット信号がトラッ
ク上のビット配列に従って重複せず順次読出される。こ
の検出EF”M信号をブラウン管オツシロスコープで表
示させたときの波形は、検出EFM信号を構成する単−
ビット信号すなわち3ビット信号、4ビット信号、・・
・、11ビット信号のたとえば立上りでトリガされたと
すると、第1図に示す如くである。
しかるに上記した如(DAD再生装置の制御系の調整、
検査を、ブラウン管オツシロスコープ上に表示させた検
出EFM信号波形のソックを検出して行なおうとしても
第1図に示す波形からも明らかな如く、容易ではなく、
DAD再生装置の制御系の調整、検査に技術を必要とす
るのみならず、長時間を必要とすることになる。
本発明は上記にかんがみなされたもので、情報記録担体
から読み出した被変調信号中の最小反転間隔ビット長さ
を正確に測定することができ、DAD再生装置の制御系
の調整、検査等にも使用することのできる最小反転間隔
ビット長測定装置を提供することを目的とするものであ
る。
以下、本発明を実施例によシ説明する。
第2図は本発明の一実施例のブロック図であシ、被変調
信号がEFM信号の場合を例に説明する。
1は検出EFM信号が印加される入力端子である。
本発明の一実施例においては、入力端子1を介して検出
EFM信号が印加されて検出EFM信号中の各ビット信
号成分が増加方向にゼロクロスしたとき出力・母ルスを
発生するゼロクロス検出回路2人、検出EFM信号中の
各ビット信号成分が減少方向にゼロクロスしたとき出力
i4ルスを発生するゼロクロス検出回路211.クロッ
クパルスたとえば周期2n secのクロックツ9ルス
を発振するりpツクパルス発振器3、ゼロクロス検出回
路2人の出力パルスが印加されて出力でフリップフロラ
7′1′5をセットするナン)’f−)4、ゼロクロス
検出回路2Bの出カッ4ルスが印加されて出力をノアダ
ート7を介してフリップフロップ5に印加してフリップ
フロップ5をリセットするナンドダート6、フリップフ
ロップ5のQ出力およびクロックパルス発振器3から出
力されるクロックパルスが印加すれてフリップフロップ
5のQ出力の発生期間中、そのダートが開かれるアンド
ダート8、アンドダート8から出力されるクロックパル
ス数を計数スるカウンタ9、カウンタ9の計数値を表示
する表示器10、カウンタ9の計数値が所定値、本実施
例では405になったことを検出するナンドr−)11
およびナントゲート11の出力が印加されてカウンタ9
をクリアするオアff−) 12を備えておシ、ナンド
ダート11の出力はノアゲート7に印加してナンドダー
ト11の出力によってもフリップフロップ5をリセット
するように、またフリップフロラf5のQ出力はアンド
ダート6に印加してソリツブフロップ5がセットされた
ときアンドグートロのダートを開いてゼロクロス検出回
路2B の出力パルスが印加されるのを待機するように
構成しである。
ナンドダート11によシ検出するカウンタ9の計数値は
405に設定しであるのは、カウンタ9が3.5ビット
長さの時間を計数したとき、すなわち3ビット信号とつ
ぎのビット信号である4ビット信号との中間時間長さに
設定して、3.5ビット長さ以上のビット信号は4ビッ
ト信号以上のビット信号であるとし、3.5ビット長さ
未満のビット信号は3ビット信号と判断する様にしたも
のである。具体的にはクロックパルス発振器3の発振ク
ロックパルスの周期は2 n seeであj9.3.5
ビット長さは809.847naec である。またち
なみに3ビット信号長は693ns@cであシ、3ビッ
ト信号と4ビット信号以上のビット信号との区別する場
合において810 n5ac以上の長さのビット信号を
4ビット以上の信号と判断することを示している。
また本発明の一実施例においては、さらにクロックツ4
ルス発振器3から出力されるクロックパルスおよびフリ
ップフロッグ5の互出力が印加されるアンドダート13
と、アンドダート13から出力されるクロックツ母ルス
を計数するホールドオフカウンタ14とが設けてアシ、
ホールドオフカウンタ14の出力はナンドダート4およ
びオアダート12に印加して、ホールドオフカウンタ1
4の計数値が所定値になるまでの期間、ナンドダート4
を閉じてソリツブフロップ5がセットされるのを禁止し
、かつホールドオフカウンタ14が計数を開始した信号
によってカウンタ9をクリアするようにしである。また
ナンドr−ト4の出力でホールドオフカウンタ14の計
数値をクリアするように構成しである。
表示器10にはカウンタ9の計数値をラッチするラッチ
回路10−1が設けてあって、表示器10はラッチ回路
10−1の出力を表示するように構成してあり、ナンド
r−) 6の出力パルスがラッチ回路10−1にラッチ
信号として印加しである。
なお、ホールドオフカウンタ14が出力を発生する計数
値は、表示器10の表示を充分読み取ることができる値
に設定しである。
以上の如く構成した本発明の一実施例の作用を次に説明
する。
入力端子1に印加された検出EFM信号の立上り中、す
なわち各ビット信号の立上り中においてトリガレベルに
達するとゼロクロス検出回路2人は出力パルスを発生し
、この出力パルスはナンドダート4に印加され、ナンド
f−)4にて反転されてフリップフロラf5に印加され
、ソリツブフロップ5をセットする。このセットによシ
フリップフロップ5のQ出力は高電位となシ、アンドy
 −ト8はそのダートを開き、クロックパルス発振器3
からの出力クロックパルスはカウンタ9に供給され、ク
ロックパルス数が計数される。
一方、入力端子1に印加されていたビット信号が立下シ
、その立下シ途中においてトリがレベルに達するとゼロ
クロス検出回路2Bは出力パルスを発生する。一方、フ
リップフロラf5のQ出力によシナンドダート6は開か
れているため、ゼロクロス検出回路2Bの出カッfルス
はナンI’)I′に−)6およびノアグードアを介して
フリップフロップ5に印加されてフリップフロラf5を
リセットする。従ってアンドダート8はフリツノフロッ
プ5のQ出力が低電位となることによってそのダートが
閉じる。このためクロックツ4ルス発振器3から出力さ
れているクロックツ臂ルスはアンドf −) 8で阻止
され、カウンタ9へのクロックパルスの供給は止む。
またクロックパルスを計数していたカウンタ9はクロッ
クツ臂ルスを所定値、・本実施例では405個計数した
ときはナンド? −) 11は出力パルスを発生する。
ナンドダート11からのこの出力パルスはオアダート1
2を介してカウンタ9の計数値をクリアし、同時にノア
グードアを介してフリツノフロツプ5に印加されてフリ
ップフロップ5をリセットする。
ここでナンドf−) 11の出カッ9ルスによるフリッ
プフロップ5のリセットとゼロクロス検出回路2Bの出
力パルスによるフリップフロップ5のリセットとは独立
していて、フリップフロップ5はナンドe−) 11の
出力パルスまたはゼロクロス検出回路2Bの出力パルス
の何れか早く発生した出力パルスによってリセットされ
ることになる。
そこで入力端子1に印加された検出EFM信号が3.5
ヒツト長さ未満のときはナントゲート11が出力i4ル
スを発生する前にゼロクロス検出回路2Bが出力パルス
を発生し、3.5ビット長さ以上のときはゼロクロス検
出回路2Bが出力パルスを発生する前にナンドダ−)1
1が出力ノクルスを発生することになシ、検出EFM信
号が3ビット信号であるか4ビット信号以上の信号であ
るかが区別されることになる。すなわち入力端子1に印
加されている検出EFM信号か4ビット信号以上のとき
は検出EFM信号がほぼ3.5ビット長さに達したとき
す(11) ンドダート11が出カッfルスを発生してカウンタ9の
計数値はクリアされ、遅れてゼロクロス検出回路2Bが
出力パルスを発することになシ、入力端子1に印加され
ているEFM信号が4ビット信号以上の信号であると判
断されたことになる。またこの場合、ゼロクロス検出回
路2Bの出力パルスによるナンドダート6の出力によっ
て、表示器10のラッチ回路10−1がカウンタ9の計
数値をラッチしても、カウンタ9の計数値は既にクリア
されているために表示器10の表示は零である。
また入力端子1に印加されている検出EFM信号が3ビ
ット信号のときは3ビット信号の長さがジッタによシ変
動していても、はぼ3.5ビット長さ以上となることは
なく、ナンドダート11は出力を発生することはなく、
ゼロクロス検出回路2Bの出力ノヤルスによシフリップ
フロップ5がリセットされて、カウンタ9の計数値は入
力端子1に印加された3ビット信号の長さを時間表示し
た計数値から変化しなくなる。同時にゼロクロス検出回
路2Bの出力A?ルスはナンドダート6を介して表(1
2) 示器10のラッチ回路10−1に印加され、カウンタ9
の計数値がラッチされ、表示器10はカウンタ9の計数
値、すなわち入力端子IK印加されていた3ビット信号
の長さを時間表示することになる。
また、ゼロクロス検出回路2Bが出力パルスを発してフ
リップフロップ5がリセットされると、アンドダート1
3はそのダートを開き、ホールドオフカウンタ14はこ
のときからクロックパルス発振器3からのクロックパル
スを計数する。この計数開始から所定計数値に達するま
でホールドオフカウンタ14は低電位出力を出力し、こ
の低電位出力はナンドダート4のダートを閉じるため、
引続いて印加されてくる検出EFM信号によ多出力され
たゼロクロス検出回路2人の出力パルスはフリップフロ
ップ5に印加されない。またホールドオフカウンタ14
の計数値が所定値に達するとホールドオフカウンタ14
の出力は高電位出力に変シ、ナンドダート4は開きゼロ
クロス検出回路2人からの出力i4ルスが出力されるの
を待つ状態となる。また、ホールドオフカウンタ14の
低電位出力によシオアf−)12を介してカウンタ9の
計数値はクリアされる。
従って検出EFM信号中の3ビット信号のみが検出され
て、3ピット信号の長さが表示器10に時間表示される
ことになる。またこの時間表示値と694 n 1H1
6との差が3ビット信号のブック分を示している。また
表示器10内に減算回路を設けてジッタ分のみを表示器
10で表示するようにしてもよい。
また、以上の説明において、検出EFM信号の立上りゼ
ロクロス時から立下B−vロクロス時までの時間で3ビ
ット信号の長さを測定したが、逆に検出EFM信号の立
下りゼロクロス時から立上シゼロクロス時までの時間を
検出するようにしても同様である。
なお、以上の説明において、表示器10の表示を読むこ
とにより3ビット信号の長さまたはジッタ分を測定する
場合を例に説明したが、たとえばカウンタ9の計数値を
マイクロコンピュータに読込まずようにしてもよい。こ
の場合、ラッチ回路10−1へのラッチ信号、すなわち
ナンドf−)6の出力パルスを割込要求信号としてマイ
クロコンぎユータへ出力して、カウンタ9の計数値を読
み込ませることができる。またホールドオフカウンタ1
4の出力に代って、マイクロコンピュータからカウンタ
9の計数値を読込んだ確認信号AQを用いて、アンドf
−) 13およびホールドオフカウンタ14を省略する
こともできる。
つぎに本発明によって検出EFM信号中における3ビッ
ト信号長を測定することによ、9 DAD再生装置の制
御系の調整、検査に使用できる理由について説明する。
検出EFM信号を分析した結果、DAD再生装置の制御
系の特性に依存する情報が検出EFM信号中における3
ビット信号のジッタ分に最も多く含まれることが判明し
た。従って検出KFM信号中における3ビット信号長を
測定してジッタ分を得るかもしくは直接3ピット信号の
ジッタを測定することによシ、DAD再生装置の制御系
の良否を検査することができる。
また従来の如くブラウン管オッシロスコープによシ検出
EFM信号の波形を表示し、表示波形を観測してDAD
再生装置の制御系を検査する場合に比して、本発明の一
実施例によれば定量的に検査をすることができて、検査
、調整がよシ容易となる。
なお、以上は最小反転間隔が3ビット長さのために、3
ビット信号長を測定したが、最小反転間隔が他のビット
長さであっても同様に構成することができる。
また、被変調信号が検出EFM信号以外の場合であって
も同様である。
以上説明した如く本発明によれば、EFM信号中におけ
る最小反転間隔ビット長さとその最小反転間隔ビットの
次のビット長さとのほぼ中間長さに対応した値にカウン
タの計数値が達したことを検出する検出手段を設けて、
被変調信号の立上多方向(tたは立下多方向)のゼロク
ロス時から前記検出手段からの出力発生前における前記
被変調信号の立下り方向(または立上多方向)のゼロク
ロ(15) ス時までの間におけるクロックパルス数を計数するよう
に構成したため、あたかも時間ウィンドの如く作用して
、前記被変調信号中における最小反転間隔のビット長さ
を前記クロックパルスを計数した計数値から測定するこ
とができる。
従ってたとえばDAD再生装置の制御系の調整、検査に
使用をして定量的にDAD再生装置の制御系の良否を検
査することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はブラウン管オッシロスコープに表示した検出E
FM信号の波形図。 第2図は本発明の一実施例のブロック図。 2人および2B・・・ゼロクロス検出回路、3・・・ク
ロックパルス発振器、5・・・フリップフロップ、9・
・・カウンタ、10・・・表示器、11・・・検出手段
としてのナンドff−)。 特許出願人 トリオ株式会社 東京芝浦電気株式会社 代理人 弁理土砂子信夫 (16) 第  1  図 第  2  図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 情報記録担体から読み出した被変調信号中における最小
    反転間隔ビット信号の長さを測定する最小反転間隔ビッ
    ト長測定装置であって、所定周期のクロックパルスを発
    振するクロックパルス発振器と、前記被変調信号の立上
    シまたは立下シ方向(7) セ0クロスを検出する第1
    のゼロクロス検出回路と、前記被変調信号の前記第1の
    ゼロクロス検出回路と逆方向のゼロクロスを検出する第
    2のゼロクロス検出回路と、前記クロックツ臂ルスを計
    数するカウンタと、前記カウンタの計数値が前記被変調
    信号中における最小反転間隔ビットの長さと前記最小反
    転間隔ビットの次のビットの長さとのほぼ中間長さに対
    応した値に達したことを検出する検出手段と、前記第1
    のゼロクロス検出回路の出力発生時から前記検出手段の
    出力発生時前に発生する前記第2のゼロクロス検出回路
    の出力発生時までの間前記クロックパルスを前記カウン
    タに導くダート手段とを備えてなることを特徴とする最
    小反転間隔ビット長測定装置。
JP8402382A 1982-05-20 1982-05-20 最小反転間隔ビツト長測定装置 Granted JPS58201087A (ja)

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JPS58201087A true JPS58201087A (ja) 1983-11-22
JPH0134353B2 JPH0134353B2 (ja) 1989-07-19

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JP8402382A Granted JPS58201087A (ja) 1982-05-20 1982-05-20 最小反転間隔ビツト長測定装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6211604B1 (en) 1997-12-25 2001-04-03 Asmo Co., Ltd. Method for assembling ultrasonic motor

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6211604B1 (en) 1997-12-25 2001-04-03 Asmo Co., Ltd. Method for assembling ultrasonic motor
US6707233B2 (en) 1997-12-25 2004-03-16 Asmo Co., Ltd Ultrasonic motor

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JPH0134353B2 (ja) 1989-07-19

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