JPH0134636Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134636Y2 JPH0134636Y2 JP16841383U JP16841383U JPH0134636Y2 JP H0134636 Y2 JPH0134636 Y2 JP H0134636Y2 JP 16841383 U JP16841383 U JP 16841383U JP 16841383 U JP16841383 U JP 16841383U JP H0134636 Y2 JPH0134636 Y2 JP H0134636Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- recess
- clip
- bicycle
- treadle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910001234 light alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(技術分野)
この考案は、自転車のクランクを回転させるた
めのペダルに関し、特に踏板の外側面に反射板を
取付け、また通常型のトウクリツプを取付けるこ
とのできるペダルに関する。
めのペダルに関し、特に踏板の外側面に反射板を
取付け、また通常型のトウクリツプを取付けるこ
とのできるペダルに関する。
(考案の背景)
自転車用ペダルは周知のものであるが、一応そ
の概要を第1図に例示する。このペダルは、クラ
ンク端部のねじ孔に螺合する雄ねじを一端に形成
した軸1に回転自在に外嵌する筒体2から、両側
方に連結腕3を突出し、この連結腕3,3の先端
に踏板4を取付けたものである。踏板4の形状
は、図示したように1枚の細長板をU字形に折曲
げたものの他に、2枚の細長平板形のものを各個
に連結腕3,3に取付けて、筒体2の両側に別個
に踏板を設けるものもある。筒体2、連結腕3、
踏板4は、軽合金のダイキヤストで一体に造られ
ることが多い。
の概要を第1図に例示する。このペダルは、クラ
ンク端部のねじ孔に螺合する雄ねじを一端に形成
した軸1に回転自在に外嵌する筒体2から、両側
方に連結腕3を突出し、この連結腕3,3の先端
に踏板4を取付けたものである。踏板4の形状
は、図示したように1枚の細長板をU字形に折曲
げたものの他に、2枚の細長平板形のものを各個
に連結腕3,3に取付けて、筒体2の両側に別個
に踏板を設けるものもある。筒体2、連結腕3、
踏板4は、軽合金のダイキヤストで一体に造られ
ることが多い。
このようなペダルにおいて、夜間の自転車走行
を安全にするため、踏板4の外側面に反射板を取
付けて後方または前方から来る自動車のヘツドラ
イトを反射し、自転車の存在を明瞭に認識させる
ことが行なわれるようになつて来た。
を安全にするため、踏板4の外側面に反射板を取
付けて後方または前方から来る自動車のヘツドラ
イトを反射し、自転車の存在を明瞭に認識させる
ことが行なわれるようになつて来た。
ペダルに反射板を取付けることは、日本では未
だ強制されていないが、米国ではこれが義務づけ
られており、ペダルに周囲を破損しないように保
護した反射板を取付けなければ、自転車を販売で
きないことになつている。使用時の反射板装着は
義務づけられていない。
だ強制されていないが、米国ではこれが義務づけ
られており、ペダルに周囲を破損しないように保
護した反射板を取付けなければ、自転車を販売で
きないことになつている。使用時の反射板装着は
義務づけられていない。
そこで米国に輸出される自転車用ペダルには、
第2図のように、反射板5の周囲を囲んで保護す
る枠6を持ち、小ねじ7,7を植立した反射板を
造り、小ねじ7,7を踏板4に穿設した小孔8,
8に通し、踏板の内方からナツトを緊締して、ペ
ダルに反射板を取付けるようにして反射板取付け
が行なわれた。しかしながら、このような反射板
は製造費が高くなつて不利である。
第2図のように、反射板5の周囲を囲んで保護す
る枠6を持ち、小ねじ7,7を植立した反射板を
造り、小ねじ7,7を踏板4に穿設した小孔8,
8に通し、踏板の内方からナツトを緊締して、ペ
ダルに反射板を取付けるようにして反射板取付け
が行なわれた。しかしながら、このような反射板
は製造費が高くなつて不利である。
そこで筒体2、連結腕3、踏板4を軽合金のダ
イキヤストにより一体に製作するときに、第3〜
4図のように、踏板4の一部に反射板を深く嵌着
できる有底の凹部9を造り、その底面に小孔8,
8を穿設し、反射板5には、すり割りを入れて直
径を弾力的に収縮させられるようにした2本の脚
片10を設けて踏板の小孔8,8に挿入し、その
頭部10aを小孔8に引掛けて結合するようにし
て、製造費を低減することができた。ところが、
上記のようにして反射板を取付けると、何れの場
合もトウクリツプ装着に不便である。
イキヤストにより一体に製作するときに、第3〜
4図のように、踏板4の一部に反射板を深く嵌着
できる有底の凹部9を造り、その底面に小孔8,
8を穿設し、反射板5には、すり割りを入れて直
径を弾力的に収縮させられるようにした2本の脚
片10を設けて踏板の小孔8,8に挿入し、その
頭部10aを小孔8に引掛けて結合するようにし
て、製造費を低減することができた。ところが、
上記のようにして反射板を取付けると、何れの場
合もトウクリツプ装着に不便である。
第5図に示すように、通常型のトウクリツプ1
1は、弾力ある薄鋼板で造られ、横長孔11aを
設けた垂直の平板部11bを踏板4の自転車の進
行方向外側面に当て、孔11a,8に小ねじを挿
通し、ナツトを緊締して結合される。しかしなが
ら、周囲を枠6や凹部9の周壁で囲んで反射板5
を踏板4に取付けると、上記の通常型のトウクリ
ツプを踏板に装着することができない。
1は、弾力ある薄鋼板で造られ、横長孔11aを
設けた垂直の平板部11bを踏板4の自転車の進
行方向外側面に当て、孔11a,8に小ねじを挿
通し、ナツトを緊締して結合される。しかしなが
ら、周囲を枠6や凹部9の周壁で囲んで反射板5
を踏板4に取付けると、上記の通常型のトウクリ
ツプを踏板に装着することができない。
そこで、反射板とトウクリツプとの取付けを両
立させるために、第6〜7図の構造のトウクリツ
プおよびペダルが造られた。この構造は、反射板
を嵌入する有底の凹部9の上に下面が平坦な突部
12を形成して小孔12aを穿設し、トウクリツ
プ11には通常型の垂直な平板部11bの代りに
水平な平板部11cを形成して縦長孔11dを穿
設したものである。このトウクリツプをペダルに
装着するには、平板部11cを突部12の下面に
重ね、小ねじを孔11d,12aに通し前後位置
を長孔11dにより調節しつつナツトを緊締して
行なう。
立させるために、第6〜7図の構造のトウクリツ
プおよびペダルが造られた。この構造は、反射板
を嵌入する有底の凹部9の上に下面が平坦な突部
12を形成して小孔12aを穿設し、トウクリツ
プ11には通常型の垂直な平板部11bの代りに
水平な平板部11cを形成して縦長孔11dを穿
設したものである。このトウクリツプをペダルに
装着するには、平板部11cを突部12の下面に
重ね、小ねじを孔11d,12aに通し前後位置
を長孔11dにより調節しつつナツトを緊締して
行なう。
しかしながら、一般に広く使用されている第5
図に示した通常型のトウクリツプに比べて普及度
の小さい第6図のようなトウクリツプを使用する
ことは、使用者にとつて不便である。
図に示した通常型のトウクリツプに比べて普及度
の小さい第6図のようなトウクリツプを使用する
ことは、使用者にとつて不便である。
(本考案の目的)
この考案は、反射板と第5図のような通常型の
トウクリツプとを装着できる自転車用ペダルを得
ることを目的として考案されたものである。
トウクリツプとを装着できる自転車用ペダルを得
ることを目的として考案されたものである。
(本考案の構成)
この考案は、踏板の自転車の進行方向外側面
に、踏板と同一平面の底面を周壁で囲み小孔を穿
設した凹部9を形成し、凹部9の周壁の上部に、
凹部9の底面に段差なく通じてトウクリツプの平
板部11bを挿入できる細隙を形成して、反射板
とトウクリツプとを各単独にまたはトウクリツプ
と反射板とを同時に装着できるようにしたもので
ある。
に、踏板と同一平面の底面を周壁で囲み小孔を穿
設した凹部9を形成し、凹部9の周壁の上部に、
凹部9の底面に段差なく通じてトウクリツプの平
板部11bを挿入できる細隙を形成して、反射板
とトウクリツプとを各単独にまたはトウクリツプ
と反射板とを同時に装着できるようにしたもので
ある。
(本考案の実施例)
第8〜9図は、本考案の実施例を示す。踏板4
の自転車の進行方向外側面には、反射板5を嵌入
させる凹部9が、踏板4と同一平面の底面9aを
持つて形成されている。凹部9を囲む周壁13の
上部に、凹部9の底面9aに段差なく通じる細隙
14が開設されている。細隙14はトウクリツプ
の垂直な平板部11bを挿入できる幅および長さ
を持つている。
の自転車の進行方向外側面には、反射板5を嵌入
させる凹部9が、踏板4と同一平面の底面9aを
持つて形成されている。凹部9を囲む周壁13の
上部に、凹部9の底面9aに段差なく通じる細隙
14が開設されている。細隙14はトウクリツプ
の垂直な平板部11bを挿入できる幅および長さ
を持つている。
このように構成されるペダルの使用状態は次の
通りである。
通りである。
(1) 反射板のみを装着するとき
このときは、第4図のように反射板5の脚片
10を凹部底面9aの孔8に挿入しつつ反射板
5を凹部9に嵌入させ、脚片の頭部10aを孔
8に係止して抜止めする。第2図のように小ね
じ7を植立した反射板をナツトにより取付ける
こともできる。
10を凹部底面9aの孔8に挿入しつつ反射板
5を凹部9に嵌入させ、脚片の頭部10aを孔
8に係止して抜止めする。第2図のように小ね
じ7を植立した反射板をナツトにより取付ける
こともできる。
(2) トウクリツプのみを装着するとき
使用者が反射板を取外すことは米国において
も禁止されていない。そこで反射板を外してト
ウクリツプのみを取付けたいときは、脚片の頭
部10aをすぼめつつ孔8から外して反射板5
を取外し、その後にトウクリツプ11の平板部
11bを細隙14から挿入し、凹部の底面9a
と重ねた状態で孔11a,8に小ねじを挿入
し、ナツトを緊締する。
も禁止されていない。そこで反射板を外してト
ウクリツプのみを取付けたいときは、脚片の頭
部10aをすぼめつつ孔8から外して反射板5
を取外し、その後にトウクリツプ11の平板部
11bを細隙14から挿入し、凹部の底面9a
と重ねた状態で孔11a,8に小ねじを挿入
し、ナツトを緊締する。
(3) 反射板とトウクリツプとを共に装着するとき
このときは、前項のようにトウクリツプの平
板部11bを細隙14から凹部9に挿入し、第
2図のように小ねじ7を植立した反射板5を凹
部9に嵌入させ、小ねじ7を孔11a,8に挿
通して踏板4の内側からナツトを緊締し、反射
板5、トウクリツプ11を踏板4に結合する。
板部11bを細隙14から凹部9に挿入し、第
2図のように小ねじ7を植立した反射板5を凹
部9に嵌入させ、小ねじ7を孔11a,8に挿
通して踏板4の内側からナツトを緊締し、反射
板5、トウクリツプ11を踏板4に結合する。
このペダルに使用する反射板は、周囲を凹部
の周壁13で囲まれて保護されるから、第2図
の反射板のような枠6は不要である。
の周壁13で囲まれて保護されるから、第2図
の反射板のような枠6は不要である。
(本考案の効果)
(1) 反射板5、トウクリツプ11を、各単独で、
または一緒に装着できる。
または一緒に装着できる。
(2) 底面9aが踏板4の外側面と一致する凹部9
の周壁13に細隙14を設けてトウクリツプの
平板部11bを挿入するから、通常型のトウク
リツプ11を、踏板4の外側面に重ねたのと同
じ状態で装着できる。従つて、このようにして
装着することを前提として寸法を決めたトウク
リツプを設計通りの条件で使用することができ
る。
の周壁13に細隙14を設けてトウクリツプの
平板部11bを挿入するから、通常型のトウク
リツプ11を、踏板4の外側面に重ねたのと同
じ状態で装着できる。従つて、このようにして
装着することを前提として寸法を決めたトウク
リツプを設計通りの条件で使用することができ
る。
(3) トウクリツプ11は、自転車の進行方向外側
面(前側面)に取付けられ、後側面の反射板は
そのまま取付けられて残るので、夜間の自転車
走行時に特に重要な後続自転車のヘツドライト
を反射させる機能を持つことができ、夜間の自
転車走行を安全にする効果は保たれる。
面(前側面)に取付けられ、後側面の反射板は
そのまま取付けられて残るので、夜間の自転車
走行時に特に重要な後続自転車のヘツドライト
を反射させる機能を持つことができ、夜間の自
転車走行を安全にする効果は保たれる。
第1図は従来の反射板のないペダルを例示する
斜視図、第2図は小ねじを設けた反射板の斜視
図、第3図は凹部を設けた踏板の部分斜視図、第
4図は凹部に反射板を嵌着した状態を示す、第3
図のA−A断面図、第5図は通常型のトウクリツ
プの縮小斜視図、第6図は特別に造つたトウクリ
ツプの縮小斜視図、第7図は第6図のトウクリツ
プを取付けるペダルの踏板の部分斜視図、第8図
はこの考案のペダルの実施例を示す斜視図、第9
図は第8図のB−B断面図である。 1:軸、2:筒体、3:連結腕、4:踏板、
5:反射板、6:枠、7:小ねじ、8:小孔、
9:凹部、9a:底面、10:脚片、10a:頭
部、11:トウクリツプ、11a:横長孔、11
b,11c:平板部、11d:縦長孔、12:突
部、12a:小孔、13:周壁、14:細隙。
斜視図、第2図は小ねじを設けた反射板の斜視
図、第3図は凹部を設けた踏板の部分斜視図、第
4図は凹部に反射板を嵌着した状態を示す、第3
図のA−A断面図、第5図は通常型のトウクリツ
プの縮小斜視図、第6図は特別に造つたトウクリ
ツプの縮小斜視図、第7図は第6図のトウクリツ
プを取付けるペダルの踏板の部分斜視図、第8図
はこの考案のペダルの実施例を示す斜視図、第9
図は第8図のB−B断面図である。 1:軸、2:筒体、3:連結腕、4:踏板、
5:反射板、6:枠、7:小ねじ、8:小孔、
9:凹部、9a:底面、10:脚片、10a:頭
部、11:トウクリツプ、11a:横長孔、11
b,11c:平板部、11d:縦長孔、12:突
部、12a:小孔、13:周壁、14:細隙。
Claims (1)
- 雄ねじを一端に形成した軸1に回転自在に外嵌
する筒体2に、踏板4を連結した自転車用ペダル
において、踏板4の自転車の進行方向外側面に、
踏板4と同一平面の底面9aを周壁13で囲んだ
凹部9を形成し、底面9aに通常型のトウクリツ
プの垂直の平板部11bおよび反射板5を取付け
るための小孔8,8を穿設し、周壁13の上部
に、上記の平板部11bを段差なく凹部9内に挿
入できる細隙14を開設した自転車用ペダル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16841383U JPS6076595U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 自転車用ペダル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16841383U JPS6076595U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 自転車用ペダル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076595U JPS6076595U (ja) | 1985-05-29 |
| JPH0134636Y2 true JPH0134636Y2 (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=30368185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16841383U Granted JPS6076595U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | 自転車用ペダル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076595U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5419597B2 (ja) * | 2009-09-03 | 2014-02-19 | パナソニック株式会社 | ペダルおよび自転車 |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP16841383U patent/JPS6076595U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6076595U (ja) | 1985-05-29 |
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