JPH0134909B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134909B2 JPH0134909B2 JP57017257A JP1725782A JPH0134909B2 JP H0134909 B2 JPH0134909 B2 JP H0134909B2 JP 57017257 A JP57017257 A JP 57017257A JP 1725782 A JP1725782 A JP 1725782A JP H0134909 B2 JPH0134909 B2 JP H0134909B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- tension
- motor
- supply
- reel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/43—Control or regulation of mechanical tension of record carrier, e.g. tape tension
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテープボンダ等におけるテープハンド
リング装置に関する。
リング装置に関する。
テープボンダで使用するスプロケツト孔付フイ
ルムテープ(以下テープという)をボンデイング
等の加工のため、供給リールから取出して所定の
位置に送り出し、再び巻取りリールに巻取るテー
プハンドリング装置では、加工ステーシヨンにお
けるテープの位置決めが重要である。このため、
テープには張力を印加し、これを常に一方向かつ
一定に保つことが必要である。
ルムテープ(以下テープという)をボンデイング
等の加工のため、供給リールから取出して所定の
位置に送り出し、再び巻取りリールに巻取るテー
プハンドリング装置では、加工ステーシヨンにお
けるテープの位置決めが重要である。このため、
テープには張力を印加し、これを常に一方向かつ
一定に保つことが必要である。
そこで、従来から第1図に示すようなテープハ
ンドリング装置が多く用いられている。同図に示
すように、供給側機構Aと巻取り側機構Bは同様
な構成よりなるので、同一又は相当部材には同一
番号を付し、その番号の後にA、Bを付して説明
する。テープ1は送り用スプロケツト2によりテ
ープ1に形成されたリードフレームの1ピツチ毎
に間欠送りされ、これにより供給リール3Aより
ガイドローラ4A、テンシヨンローラ5A、ガイ
ドローラ6を経て加工ステーシヨン7に送られ
る。加工ステーシヨン7で加工が終つたテープ1
は更に送り用スプロケツト2、テンシヨンローラ
5B、ガイドローラ4Bを経て巻取りリール3B
に巻取られる。
ンドリング装置が多く用いられている。同図に示
すように、供給側機構Aと巻取り側機構Bは同様
な構成よりなるので、同一又は相当部材には同一
番号を付し、その番号の後にA、Bを付して説明
する。テープ1は送り用スプロケツト2によりテ
ープ1に形成されたリードフレームの1ピツチ毎
に間欠送りされ、これにより供給リール3Aより
ガイドローラ4A、テンシヨンローラ5A、ガイ
ドローラ6を経て加工ステーシヨン7に送られ
る。加工ステーシヨン7で加工が終つたテープ1
は更に送り用スプロケツト2、テンシヨンローラ
5B、ガイドローラ4Bを経て巻取りリール3B
に巻取られる。
前記送り用スプロケツト2を駆動するテープ送
りモータ10は、パルスモータ又はパルス制御直
流サーボモータが用いられ、送り量及び停止位置
を制御する定量送り制御回路11によつて駆動さ
れる。また前記テンシヨンローラ5A,5Bはそ
れぞれ揺動自在に設けられたテンシヨン用アーム
12A,12Bに支持され、テンシヨン用アーム
12A,12Bはテンシヨン印加用ばね13A,
13Bで上方に付勢されており、テープ1に対す
る張力はテンシヨン用アーム12A,12Bを介
してテンシヨンローラ5A,5Bにより加えられ
ている。
りモータ10は、パルスモータ又はパルス制御直
流サーボモータが用いられ、送り量及び停止位置
を制御する定量送り制御回路11によつて駆動さ
れる。また前記テンシヨンローラ5A,5Bはそ
れぞれ揺動自在に設けられたテンシヨン用アーム
12A,12Bに支持され、テンシヨン用アーム
12A,12Bはテンシヨン印加用ばね13A,
13Bで上方に付勢されており、テープ1に対す
る張力はテンシヨン用アーム12A,12Bを介
してテンシヨンローラ5A,5Bにより加えられ
ている。
今、供給側機構Aのテンシヨン用アーム12A
の動作について考察すると、テープ1が送り用ス
プロケツト2で送られるにつれてテンシヨン用ア
ーム12Aは下方に動き、下限スイツチ15Aが
ONとなると、モータON・OFF制御回路16A
によつて供給用モータ17Aが回転を始めて供給
リール3Aが回転し、テンシヨン用アーム12A
が上昇する。テンシヨン用アーム12Aが上方に
動いて上限スイツチ14AがONとなると、供給
用モータ17Aが停止する。従つて、送り用スプ
ロケツト2から供給リール3Aまでのテープ1に
印加される張力は、前記上下限スイツチ14A,
15Aの範囲のテンシヨン用アーム12Aの位置
に対するテンシヨン印加用ばね13Aの力の変動
の範囲内に抑えられる。
の動作について考察すると、テープ1が送り用ス
プロケツト2で送られるにつれてテンシヨン用ア
ーム12Aは下方に動き、下限スイツチ15Aが
ONとなると、モータON・OFF制御回路16A
によつて供給用モータ17Aが回転を始めて供給
リール3Aが回転し、テンシヨン用アーム12A
が上昇する。テンシヨン用アーム12Aが上方に
動いて上限スイツチ14AがONとなると、供給
用モータ17Aが停止する。従つて、送り用スプ
ロケツト2から供給リール3Aまでのテープ1に
印加される張力は、前記上下限スイツチ14A,
15Aの範囲のテンシヨン用アーム12Aの位置
に対するテンシヨン印加用ばね13Aの力の変動
の範囲内に抑えられる。
巻取り側機構Bのテンシヨン用アーム12Bの
動作も供給側機構Aと同様であるが、上下限スイ
ツチ14B,15Bの上下限と巻取り用モータ1
7Bの始動停止の関係が逆となるのは勿論であ
る。
動作も供給側機構Aと同様であるが、上下限スイ
ツチ14B,15Bの上下限と巻取り用モータ1
7Bの始動停止の関係が逆となるのは勿論であ
る。
このように、従来は機械的な機構でテープ1の
張力調整を行うので、機構が複雑で装置が大型に
なると共に、その張力調整に多大の時間を要す
る。また供給リール3Aから加工ステーシヨン7
までのテープ1の長さ及び加工ステーシヨン7か
ら巻取りリール3Bまでのテープ1の長さがそれ
ぞれ長くなり、テープ1の始端及び終端のロスが
多い。
張力調整を行うので、機構が複雑で装置が大型に
なると共に、その張力調整に多大の時間を要す
る。また供給リール3Aから加工ステーシヨン7
までのテープ1の長さ及び加工ステーシヨン7か
ら巻取りリール3Bまでのテープ1の長さがそれ
ぞれ長くなり、テープ1の始端及び終端のロスが
多い。
即ち、供給リール3Aに巻かれたテープ1の終
端が供給リール3Aから離れた瞬間よりテープ1
には加工ステーシヨン7により加工を施すことが
できなくなるので、供給リール3Aから加工ステ
ーシヨン7までのテープ長さが長いと、テープ1
の終端の無駄な部分が多くなる。また始動前には
供給リール3Aに巻かれたテープ1を引き出して
テープ1の始端を巻き取りリール3Bに取付ける
ので、この状態における加工ステーシヨン7から
巻き取りリール3Bまでのテープ1には加工ステ
ーシヨン7により加工を施すことができなく、加
工ステーシヨン7から巻き取りリール3Bまでの
テープ長さが長いと、テープ1の始端の無駄な部
分が多くなる。
端が供給リール3Aから離れた瞬間よりテープ1
には加工ステーシヨン7により加工を施すことが
できなくなるので、供給リール3Aから加工ステ
ーシヨン7までのテープ長さが長いと、テープ1
の終端の無駄な部分が多くなる。また始動前には
供給リール3Aに巻かれたテープ1を引き出して
テープ1の始端を巻き取りリール3Bに取付ける
ので、この状態における加工ステーシヨン7から
巻き取りリール3Bまでのテープ1には加工ステ
ーシヨン7により加工を施すことができなく、加
工ステーシヨン7から巻き取りリール3Bまでの
テープ長さが長いと、テープ1の始端の無駄な部
分が多くなる。
本発明の目的は、特に供給側機構を小型に、か
つ簡素化すると共に、更に供給リールから加工ス
テーシヨンまでのテープ長さを短くしてテープの
終端の無駄な部分を少なくすることができるテー
プハンドリング装置を提供することにある。
つ簡素化すると共に、更に供給リールから加工ス
テーシヨンまでのテープ長さを短くしてテープの
終端の無駄な部分を少なくすることができるテー
プハンドリング装置を提供することにある。
以下、本発明の一実施例を第2図により説明す
る。テープ20は送り用スプロケツト21により
間欠的に送り出され、これにより供給リール22
Aよりガイドローラ23Aを経て加工ステーシヨ
ン24に送られ、更に送り用スプロケツト21、
張力検出部25、ガイドローラ23Bを経て巻取
りリール22Bに巻取られる。前記送り用スプロ
ケツト21を駆動するテープ送りモータ26はパ
ルス制御直流サーボモータを使用し、送り量及び
停止位置を制御する定量送り制御回路27によつ
て駆動される。最近の永久磁石の界磁を使用した
高性能直流サーボモータは、ブラシ等の摩擦を無
視すれば、出力トルクは電流に比例し、トルク定
数で規定されている。そこで、テープ送りモータ
26を流れる電流を測ることによりテープ送りモ
ータ26に印加されているトルク、従つてテープ
20にかかる張力を知ることができる。前記供給
リール22Aを駆動する供給用モータ28Aもや
はり同種の直流サーボモータを使用しており、こ
の供給用モータ28Aにテープ進行方向に対して
逆方向となるように電源を印加することによりテ
ープ20に張力を与えることができる。
る。テープ20は送り用スプロケツト21により
間欠的に送り出され、これにより供給リール22
Aよりガイドローラ23Aを経て加工ステーシヨ
ン24に送られ、更に送り用スプロケツト21、
張力検出部25、ガイドローラ23Bを経て巻取
りリール22Bに巻取られる。前記送り用スプロ
ケツト21を駆動するテープ送りモータ26はパ
ルス制御直流サーボモータを使用し、送り量及び
停止位置を制御する定量送り制御回路27によつ
て駆動される。最近の永久磁石の界磁を使用した
高性能直流サーボモータは、ブラシ等の摩擦を無
視すれば、出力トルクは電流に比例し、トルク定
数で規定されている。そこで、テープ送りモータ
26を流れる電流を測ることによりテープ送りモ
ータ26に印加されているトルク、従つてテープ
20にかかる張力を知ることができる。前記供給
リール22Aを駆動する供給用モータ28Aもや
はり同種の直流サーボモータを使用しており、こ
の供給用モータ28Aにテープ進行方向に対して
逆方向となるように電源を印加することによりテ
ープ20に張力を与えることができる。
前記供給用モータ28Aの電源を定電流電源と
すると定トルクを得ることができるが、供給リー
ル22Aに巻回されたテープ貯蔵量の変化でテー
プ20の巻径が変化すると張力が変動する。この
テープ20の張力の変動は次のようにして補正さ
れる。
すると定トルクを得ることができるが、供給リー
ル22Aに巻回されたテープ貯蔵量の変化でテー
プ20の巻径が変化すると張力が変動する。この
テープ20の張力の変動は次のようにして補正さ
れる。
前記テープ送りモータ26の電流は抵抗器より
なる張力検出器29Aにより取出され、張力設定
ポテンシヨメータ30Aの張力設定電圧と比較さ
れる。この誤差信号は差動増巾器31Aで増巾さ
れ、モータ駆動回路32Aを経て供給用モータ2
8Aのトルクを制御し、テープ送りモータ26の
トルクが一定となるようにフイードバツクされ
る。従つて、供給リール22Aより送り用スプロ
ケツト21までの張力は一定に保たれる。
なる張力検出器29Aにより取出され、張力設定
ポテンシヨメータ30Aの張力設定電圧と比較さ
れる。この誤差信号は差動増巾器31Aで増巾さ
れ、モータ駆動回路32Aを経て供給用モータ2
8Aのトルクを制御し、テープ送りモータ26の
トルクが一定となるようにフイードバツクされ
る。従つて、供給リール22Aより送り用スプロ
ケツト21までの張力は一定に保たれる。
巻取り側では張力を検出するのに前記張力検出
部25を使用する。張力検出部25は上面がテー
プ20に接触するテンシヨンローラ40を有し、
このテンシヨンローラ40は移動スリツト板41
に植設された軸42に回転自在に軸支されてい
る。軸42は固定板43に垂直に形成された溝4
3aに摺動自在に嵌挿されている。前記移動スリ
ツト板41には上方が幅広の楔形のスリツト41
aが形成され、このスリツト41aに対向してス
リツト44aを有する固定スリツト板44が配設
されている。また前記移動スリツト板41はばね
45で上方に引張られており、テンシヨンローラ
40の位置はテープ20の張力に比例している。
部25を使用する。張力検出部25は上面がテー
プ20に接触するテンシヨンローラ40を有し、
このテンシヨンローラ40は移動スリツト板41
に植設された軸42に回転自在に軸支されてい
る。軸42は固定板43に垂直に形成された溝4
3aに摺動自在に嵌挿されている。前記移動スリ
ツト板41には上方が幅広の楔形のスリツト41
aが形成され、このスリツト41aに対向してス
リツト44aを有する固定スリツト板44が配設
されている。また前記移動スリツト板41はばね
45で上方に引張られており、テンシヨンローラ
40の位置はテープ20の張力に比例している。
そこで、テープ20の張力が変動すると、テン
シヨンローラ40と一緒に移動スリツト板41が
動き、固定スリツト板44のスリツト44aを通
過する光量をフオトダイオード及びフオトトラン
ジスタ等よりなる張力検出器29Bが検出し、こ
の電圧を張力設定ポテンシヨメータ30Bの張力
設定電圧と比較される。この誤差電圧は差動増巾
器31Bで増巾され、直流サーボモータよりなる
巻取り用モータ28Bの電流をモータ駆動回路3
2Bにより制御し、巻取り側のテープ20の張力
を一定に保つ。また前記張力検出部25はテープ
20に形成されたリードフレームの1ピツチ毎の
間欠送りに対するテープ張力の変化を吸収する作
用も兼ねている。
シヨンローラ40と一緒に移動スリツト板41が
動き、固定スリツト板44のスリツト44aを通
過する光量をフオトダイオード及びフオトトラン
ジスタ等よりなる張力検出器29Bが検出し、こ
の電圧を張力設定ポテンシヨメータ30Bの張力
設定電圧と比較される。この誤差電圧は差動増巾
器31Bで増巾され、直流サーボモータよりなる
巻取り用モータ28Bの電流をモータ駆動回路3
2Bにより制御し、巻取り側のテープ20の張力
を一定に保つ。また前記張力検出部25はテープ
20に形成されたリードフレームの1ピツチ毎の
間欠送りに対するテープ張力の変化を吸収する作
用も兼ねている。
なお、テープ20の張力設定は張力設定ポテン
シヨメータ30A,30Bを調整することにより
任意に可変することができる。
シヨメータ30A,30Bを調整することにより
任意に可変することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、供給側機構は、テープ張力検出及びテープ張
力設定を電気的手段で行うので、テープ張力付与
のための機構が不要となり、供給側機構は小型に
なると共に、機構が簡単になる。またテープ張力
付与のための機構が不要になるので、供給リール
から加工ステーシヨンまでのテープ長さが短くな
り、テープの終端の無駄な部分が少なくなる。
ば、供給側機構は、テープ張力検出及びテープ張
力設定を電気的手段で行うので、テープ張力付与
のための機構が不要となり、供給側機構は小型に
なると共に、機構が簡単になる。またテープ張力
付与のための機構が不要になるので、供給リール
から加工ステーシヨンまでのテープ長さが短くな
り、テープの終端の無駄な部分が少なくなる。
図はテープハンドリング装置を示し、第1図は
従来例の概略構成説明図、第2図は本発明の一実
施例を示す概略構成説明図である。 20……テープ、21……送り用スプロケツ
ト、22A……供給リール、22B……巻取りリ
ール、24……加工ステーシヨン、25……張力
検出部、26……テープ送りモータ、27……テ
ープ送り制御回路、28A……供給用モータ、2
8B……巻取り用モータ、29A,29B……張
力検出器、30A,30B……張力設定ポテンシ
ヨメータ、31A,31B……差動増巾器、32
A,32B……モータ駆動回路。
従来例の概略構成説明図、第2図は本発明の一実
施例を示す概略構成説明図である。 20……テープ、21……送り用スプロケツ
ト、22A……供給リール、22B……巻取りリ
ール、24……加工ステーシヨン、25……張力
検出部、26……テープ送りモータ、27……テ
ープ送り制御回路、28A……供給用モータ、2
8B……巻取り用モータ、29A,29B……張
力検出器、30A,30B……張力設定ポテンシ
ヨメータ、31A,31B……差動増巾器、32
A,32B……モータ駆動回路。
Claims (1)
- 1 テープを供給リールから加工ステーシヨンを
経て巻取りリールに巻取るテープハンドリング装
置において、前記加工ステーシヨンと前記巻取り
リール間に配設され出力トルクが電流に比例する
直流モータを使用し前記テープを送るテープ送り
手段と、前記モータと同種モータよりなり前記供
給リールを駆動する供給用モータと、前記テープ
送り手段のモータの電流を検出する張力検出器
と、前記テープの張力を設定する張力設定ポテン
シヨメータと、前記張力検出器の出力と前記張力
設定ポテンシヨメータの出力との差を出力する差
動増巾器等と、前記テープ送り手段のモータの電
流が一定となるよう前記差動増巾器等の出力で前
記供給用モータの電流を制御するモータ駆動回路
とからなるテープハンドリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1725782A JPS58135051A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | テ−プハンドリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1725782A JPS58135051A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | テ−プハンドリング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58135051A JPS58135051A (ja) | 1983-08-11 |
| JPH0134909B2 true JPH0134909B2 (ja) | 1989-07-21 |
Family
ID=11938904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1725782A Granted JPS58135051A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | テ−プハンドリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58135051A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0351749U (ja) * | 1989-09-27 | 1991-05-20 | ||
| KR100456811B1 (ko) * | 2003-08-19 | 2004-11-10 | 주식회사 태일시스템 | 디지털 텍스타일 프린터 |
| CN107098193A (zh) * | 2017-05-22 | 2017-08-29 | 东华大学 | 一种针织物收卷张力控制实验装置 |
| CN112106178B (zh) * | 2018-04-26 | 2024-07-12 | 株式会社新川 | 安装装置以及薄膜供应装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4877581U (ja) * | 1971-12-28 | 1973-09-25 | ||
| JPS5922300B2 (ja) * | 1979-12-25 | 1984-05-25 | アンペックス・コ−ポレ−ション | テ−プ速度制御方式 |
-
1982
- 1982-02-05 JP JP1725782A patent/JPS58135051A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58135051A (ja) | 1983-08-11 |
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