JPH0135286Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0135286Y2 JPH0135286Y2 JP5537284U JP5537284U JPH0135286Y2 JP H0135286 Y2 JPH0135286 Y2 JP H0135286Y2 JP 5537284 U JP5537284 U JP 5537284U JP 5537284 U JP5537284 U JP 5537284U JP H0135286 Y2 JPH0135286 Y2 JP H0135286Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photoelectric converter
- amplifier
- output
- pass filter
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、レコード面の曲と曲間との表面形状
の違いによる反射率の変化を検出する曲間検出装
置等に使用することのできる反射率変化検出回路
に関するものである。
の違いによる反射率の変化を検出する曲間検出装
置等に使用することのできる反射率変化検出回路
に関するものである。
(従来技術)
従来より、レコード面の曲と曲間との反射率の
変化を検出する曲間検出回路として第1図のごと
きものがある。第1図において、1はレコード表
面であり、このレコード表面1は投光器2により
照射され、その反射光が光電変換器3に受光され
る。光電変換器3の出力は増幅器4により増幅さ
れて出力端子5に与えられるとともに演算増幅器
6のマイナス入力端子に与えられる。この演算増
幅器6のプラス入力端子には基準電圧7が与えら
れている。そして、演算増幅器6の出力は、ロー
パスフイルタ(LPE)8により平滑化され、さ
らにドライバー9を介して投光器2の駆動源へ加
えられている。
変化を検出する曲間検出回路として第1図のごと
きものがある。第1図において、1はレコード表
面であり、このレコード表面1は投光器2により
照射され、その反射光が光電変換器3に受光され
る。光電変換器3の出力は増幅器4により増幅さ
れて出力端子5に与えられるとともに演算増幅器
6のマイナス入力端子に与えられる。この演算増
幅器6のプラス入力端子には基準電圧7が与えら
れている。そして、演算増幅器6の出力は、ロー
パスフイルタ(LPE)8により平滑化され、さ
らにドライバー9を介して投光器2の駆動源へ加
えられている。
而して、光電変換器3の感度が高く増幅器4の
出力が大きい場合は、投光器2の光量を低減さ
せ、光電変換器3の感度が低く増幅器4の出力が
小さき場合は、投光器2の光量を増加させ、もつ
て光電変換器3の感度にバラツキがあつても増幅
器4の出力が所定の値に平均値として一致するよ
うに構成したものである。
出力が大きい場合は、投光器2の光量を低減さ
せ、光電変換器3の感度が低く増幅器4の出力が
小さき場合は、投光器2の光量を増加させ、もつ
て光電変換器3の感度にバラツキがあつても増幅
器4の出力が所定の値に平均値として一致するよ
うに構成したものである。
しかしながら、光電変換器3で受光するレコー
ド表面1の反射光の光量の変化を検出するために
は、投光器2の光量の調整は緩やかでなければな
らず、周囲の明るさの変化によりレコード表面1
の反射光の光量が変化した際には、しばらくの間
増幅器4の出力が所定の値と一致せず、誤動作を
生ずるという欠点があつた。
ド表面1の反射光の光量の変化を検出するために
は、投光器2の光量の調整は緩やかでなければな
らず、周囲の明るさの変化によりレコード表面1
の反射光の光量が変化した際には、しばらくの間
増幅器4の出力が所定の値と一致せず、誤動作を
生ずるという欠点があつた。
また外乱があると投光器2の発光量が下がり外
乱光に対する投光器2の発光量との差が少なくな
る為、外乱に弱いという欠点もある。
乱光に対する投光器2の発光量との差が少なくな
る為、外乱に弱いという欠点もある。
(考案の目的)
本考案は、上記の従来技術の欠点を改善すべく
なされたもので、周囲の明るさが変化しても誤動
作を生ずることがなく、また光電変換器の感度の
バラツキに対応するための調整等を何ら必要とし
ない反射率変化検出回路を提供することを目的と
する。
なされたもので、周囲の明るさが変化しても誤動
作を生ずることがなく、また光電変換器の感度の
バラツキに対応するための調整等を何ら必要とし
ない反射率変化検出回路を提供することを目的と
する。
(考案の構成)
本考案は、上記の目的を達成するために、対象
物を照射する投光器と、前記対象物からの反射光
を受光する光電変換器と、この光電変換器に接続
された対数増幅器と、この対数増幅器に接続され
たハイパスフイルタとからなることを要旨とする
ものである。
物を照射する投光器と、前記対象物からの反射光
を受光する光電変換器と、この光電変換器に接続
された対数増幅器と、この対数増幅器に接続され
たハイパスフイルタとからなることを要旨とする
ものである。
(実施例)
以下、本考案の反射率変化検出回路の実施例を
第2図ないし第4図を参照して説明する。第2図
は、本考案の反射率変化検出回路の一実施例のブ
ロツク回路図であり、第3図は、第2図に示すブ
ロツク回路図を構成する対数増幅器の動作を説明
する図であり、第4図は、対数増幅器の一実施例
を示す具体的回路図である。
第2図ないし第4図を参照して説明する。第2図
は、本考案の反射率変化検出回路の一実施例のブ
ロツク回路図であり、第3図は、第2図に示すブ
ロツク回路図を構成する対数増幅器の動作を説明
する図であり、第4図は、対数増幅器の一実施例
を示す具体的回路図である。
第2図において、1はレコード表面であり、こ
のレコード表面1は投光器2により照射され、そ
の反射光が光電変換器3に受光される。この光電
変換器3の出力端子はローパスフイルタ(LPE)
10に接続され、このローパスフイルタ10の出
力端子は対数増幅回路11に接続されている。さ
らに、対数増幅回路11の出力端子はハイパスフ
イルタ(HPF)12に接続され、このハイパス
フイルタ12の出力端子は増幅器13に接続され
ている。14は、増幅器13の出力端子である。
前記のローパスフイルタにおいては、弁別比の悪
い検出素子においては必ずしも必要ではない。
のレコード表面1は投光器2により照射され、そ
の反射光が光電変換器3に受光される。この光電
変換器3の出力端子はローパスフイルタ(LPE)
10に接続され、このローパスフイルタ10の出
力端子は対数増幅回路11に接続されている。さ
らに、対数増幅回路11の出力端子はハイパスフ
イルタ(HPF)12に接続され、このハイパス
フイルタ12の出力端子は増幅器13に接続され
ている。14は、増幅器13の出力端子である。
前記のローパスフイルタにおいては、弁別比の悪
い検出素子においては必ずしも必要ではない。
レコード表面1の形状は、曲の部分は細かい溝
が多数形成され、曲間の部分は平らである。そこ
で、レコードの半径方向に投光器2で照射される
点を走査させれば投光器2より照射された光は曲
の部分では激しく散乱され、光電変換器3で受光
される反射光の光量は激しく変化するが平均的な
光量は少なく、曲間の部分では散乱されることも
なく光電変換器3で受光される反射光の光量は多
くなる。光電変換器3より出力される電気信号
は、受光する光量に対応しており、曲の部分では
光電変換器からの直流成分に対し平均直流電圧レ
ベルの低い交流成分が生じ、曲間の部分では光電
変換器の直流成分に対し平均直流電圧レベルの高
い交流成分が生ずる。光電変換器3からのかかる
出力はローパスフイルタ10により光電変換器か
らの直流成分に対し、曲間出力が小さくなるよう
デエンフアシズされ第3図のA′,B′のごとき出
力となる。なお、A,Bは、光電変換器3の感度
が相違するために光電変換器3の出力が相似で大
きさが異なることを示したものである。そして、
第3図に示す入力VI出力V0特性の対数増幅器1
1にローパスフイルタ10の出力A,Bを与える
と、対数増幅器11からは、第3図A′,B′のご
とく変化幅の同じ出力が得られる。
が多数形成され、曲間の部分は平らである。そこ
で、レコードの半径方向に投光器2で照射される
点を走査させれば投光器2より照射された光は曲
の部分では激しく散乱され、光電変換器3で受光
される反射光の光量は激しく変化するが平均的な
光量は少なく、曲間の部分では散乱されることも
なく光電変換器3で受光される反射光の光量は多
くなる。光電変換器3より出力される電気信号
は、受光する光量に対応しており、曲の部分では
光電変換器からの直流成分に対し平均直流電圧レ
ベルの低い交流成分が生じ、曲間の部分では光電
変換器の直流成分に対し平均直流電圧レベルの高
い交流成分が生ずる。光電変換器3からのかかる
出力はローパスフイルタ10により光電変換器か
らの直流成分に対し、曲間出力が小さくなるよう
デエンフアシズされ第3図のA′,B′のごとき出
力となる。なお、A,Bは、光電変換器3の感度
が相違するために光電変換器3の出力が相似で大
きさが異なることを示したものである。そして、
第3図に示す入力VI出力V0特性の対数増幅器1
1にローパスフイルタ10の出力A,Bを与える
と、対数増幅器11からは、第3図A′,B′のご
とく変化幅の同じ出力が得られる。
ここで、対数増幅器11の入・出力動作をより
詳しく説明する。
詳しく説明する。
まず、入・出力特性をV0=(VI)とすれば、
VI=V1のときの微係数はd(V1)/dVIであり、
VI=V2のときの微係数はd(V2)/dVIである。
ところで、第3図A,Bのごとき相似で大きさ
の異なる入力に対して、変化幅の同じ第3図A′,
B′のごとき出力を得るためには、 V1・d(V1)/dVI=V2・d(V2)/dVI=一定 であればよい。この一定値をK1とすれば、 d(V1)=K1/V1・dVI d(V2)=K1/V2・dVI である。これを積分して (V1)=K1log V1+K2 (V2)=K1log V2+K2 となる。よつて、 V0=K1log VI+K2 すなわち、対数曲線の入・出力特性を有する増
幅器に、第3図A,Bのごとき相似で大きさが異
なる入力を与えれば、A′,B′のごとき変化幅の
同じ出力が得られることとなる。
の異なる入力に対して、変化幅の同じ第3図A′,
B′のごとき出力を得るためには、 V1・d(V1)/dVI=V2・d(V2)/dVI=一定 であればよい。この一定値をK1とすれば、 d(V1)=K1/V1・dVI d(V2)=K1/V2・dVI である。これを積分して (V1)=K1log V1+K2 (V2)=K1log V2+K2 となる。よつて、 V0=K1log VI+K2 すなわち、対数曲線の入・出力特性を有する増
幅器に、第3図A,Bのごとき相似で大きさが異
なる入力を与えれば、A′,B′のごとき変化幅の
同じ出力が得られることとなる。
対数増幅器11の具体的回路は、第4図に示す
ごとく、演算増幅器15のプラス入力端子に入力
VIを与え、演算増幅器15の出力端子をダイオ
ード16を介してマイナス入力端子に接続し、さ
らにこのマイナス端子を抵抗17を介して接地
し、ダイオード16の両端より差動増幅器18を
通し、その出力端子より出力V0を得るように構
成している。
ごとく、演算増幅器15のプラス入力端子に入力
VIを与え、演算増幅器15の出力端子をダイオ
ード16を介してマイナス入力端子に接続し、さ
らにこのマイナス端子を抵抗17を介して接地
し、ダイオード16の両端より差動増幅器18を
通し、その出力端子より出力V0を得るように構
成している。
かかる対数増幅器11の出力は、ハイパスフイ
ルタ12により直流成分が阻止され、変化分のみ
が抽出され、さらに増幅器13で適宜に増幅され
る。したがつて、出力端子14には、光電変換器
3の感度の違いにかかわらず、曲間の部分で同じ
大きさの信号出力が得られる。
ルタ12により直流成分が阻止され、変化分のみ
が抽出され、さらに増幅器13で適宜に増幅され
る。したがつて、出力端子14には、光電変換器
3の感度の違いにかかわらず、曲間の部分で同じ
大きさの信号出力が得られる。
光電変換器3の周囲の明るさが変化すれば、対
数増幅器11の入力は直流成分が増減され、その
出力の変化幅もいくぶん変化するが、ハイパスフ
イルタ12を介して変化分を確実に抽出すること
ができ、周囲の明るさの変化により誤動作するこ
ともない。また、レコード表面1に対する投光器
2および光電変換器3の取り付け高さが変化して
も誤動作を生ずることがない。
数増幅器11の入力は直流成分が増減され、その
出力の変化幅もいくぶん変化するが、ハイパスフ
イルタ12を介して変化分を確実に抽出すること
ができ、周囲の明るさの変化により誤動作するこ
ともない。また、レコード表面1に対する投光器
2および光電変換器3の取り付け高さが変化して
も誤動作を生ずることがない。
第5図は、本考案の反射率変化検出回路の一実
施例の具体的回路図である。第5図に示す符号は
第2図及び第4図に示す符号と同一部分を示し、
その回路動作も同一であり、その説明を省略す
る。また第5図にあつては、ハイパスフイルタ1
2により抽出された信号出力を増幅器13で増幅
したのち、ピークホールド回路およびシユミツト
回路等により波形整形することも容易に可能であ
る。
施例の具体的回路図である。第5図に示す符号は
第2図及び第4図に示す符号と同一部分を示し、
その回路動作も同一であり、その説明を省略す
る。また第5図にあつては、ハイパスフイルタ1
2により抽出された信号出力を増幅器13で増幅
したのち、ピークホールド回路およびシユミツト
回路等により波形整形することも容易に可能であ
る。
なお、上記実施例では、レコードの曲間検出に
本考案の反射率変化検出回路を使用した場合につ
いて説明したが、テープデツキのリーダ部検出等
の対象物の反射率が変化するものであれば、いか
なる装置に適用してもよい。
本考案の反射率変化検出回路を使用した場合につ
いて説明したが、テープデツキのリーダ部検出等
の対象物の反射率が変化するものであれば、いか
なる装置に適用してもよい。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば、光電変
換器の感度や取り付け位置にバラツキがあつても
何んら調整を必要とせずにほぼ同じ信号出力が得
られ、安価に製造することができ、また、周囲の
明るさの変化によつても誤動作を生ずることがな
く、反射率が変化したことを確実に検出できる等
の優れた効果を奏する。
換器の感度や取り付け位置にバラツキがあつても
何んら調整を必要とせずにほぼ同じ信号出力が得
られ、安価に製造することができ、また、周囲の
明るさの変化によつても誤動作を生ずることがな
く、反射率が変化したことを確実に検出できる等
の優れた効果を奏する。
第1図は、従来のレコードの曲間検出回路を示
す図、第2図は、本考案の反射率変化検出回路の
一実施例のブロツク回路図、第3図は、第2図に
示すブロツク回路図を構成する対数増幅器の動作
を説明する図、第4図は、対数増幅器の一実施例
を示す具体的回路図、第5図は、本考案の反射率
変化検出回路の一実施例の具体的回路図である。 2……投光器、3……光電変換器、10……ロ
ーパスフイルタ、11……対数増幅器、12……
ハイパスフイルタ、13……増幅器。
す図、第2図は、本考案の反射率変化検出回路の
一実施例のブロツク回路図、第3図は、第2図に
示すブロツク回路図を構成する対数増幅器の動作
を説明する図、第4図は、対数増幅器の一実施例
を示す具体的回路図、第5図は、本考案の反射率
変化検出回路の一実施例の具体的回路図である。 2……投光器、3……光電変換器、10……ロ
ーパスフイルタ、11……対数増幅器、12……
ハイパスフイルタ、13……増幅器。
Claims (1)
- 対象物を照射する投光器と、前記対象物からの
反射光を受光する光電変換器と、この光電変換器
に接続された対数増幅器と、この対数増幅器に接
続されたハイパスフイルタとからなることを特徴
とする反射率変化検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5537284U JPS60169764U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 反射率変化検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5537284U JPS60169764U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 反射率変化検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60169764U JPS60169764U (ja) | 1985-11-11 |
| JPH0135286Y2 true JPH0135286Y2 (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=30577984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5537284U Granted JPS60169764U (ja) | 1984-04-17 | 1984-04-17 | 反射率変化検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60169764U (ja) |
-
1984
- 1984-04-17 JP JP5537284U patent/JPS60169764U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60169764U (ja) | 1985-11-11 |
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